UR LIFESTYLE COLLEGE マドモアゼル・ユリアさん 2025 7 27 ーー 吉岡里帆がナビゲート!
吉岡がお送りしています。 UR ライフスタイルカレジ。今日のゲストはマドアゼルユリアさんです。こんばんは。よろしくお願いします。 こんばんは。よろしくお願いします。 初めまして。 初めまして。 あのカの絵が祭。 あ、 はい。ジャパンプレミア。 ジャパンプレミア。ジャパンナイトだ。 ジャパンナイトであのDJをされていて、 恵さんとのツショットがとても印象的でした。 ありがとうございます。 かっこよかったです。いや、もう着こなしと恵さんのあの黒髪おかっぱ真っ赤な置き物とユリアさんの白いベースで赤のび うん。はい。 で、いやあ、最高のツショットでした。 ありがとうございます。 今日ちょっと本当にまどもわずるユリアさんはい。 ま、今国内外でDJ 着物のスタイリングや着物教室、コラム執筆モデルと本当に幅広く活躍されてるんですけども、ま、そこのね、ちょっと聞きたいことたくさんあるって私もなっているので、お話色々伺っていきたいなと思っております。はい。 はい。まずはですね、マドマーゼルユリアさんの原点から探っていきたいなと思っています。 ご出身は東京都 どんなお子さんでしたか? えっと、本当何にでも興味を持って 興味真心でもうちょっと大変なぐらい はい。 はい。行動力もすごいなんかあの大変な子供でした。 ああ、なんか伺ったところによるともう幼少期からファッションというか、 あのどういるかっていうことへのこだわりがすごい強いお子さんだったと伺いました。 そうですね。 やっぱ自分の切るものとかへのこだわりはすごい うん。 強くて、今でもやっぱ結構七さんの時とか 3 歳の時点で何切るかっていうのを自分でものすごい選んで 早い そうなんです。なんか髪の毛も はい。はい。 七ゴさんの時にパーマしたいって急に言い出して ねえか。 3歳でパーマ当てたい。 3歳児。 そう。そうなん。 父が美容師なんですけど、美容室行くのは嫌だから家でやってくれって言ってすごいわがままを言って 夢を叶えてもらいました。 すごい。しかもあれなんですよね。おばあ様も美容師。 あ、そうなんです。母方の祖母 はい。はい。わざわざ東京まで来てくれてきちゴさんのヘアメイクやってくれたとか。 はい。 もう本当にこう家族一家がもうデザインとかファッションとか へえ。 もう大好きというか大事にされてるっていうのがすごく素敵だなと思ったんですけども。 ありがとうございます。 ま、お仕事になられたきっかけ、お仕事されるようになったきっかけっていうところを教えていただきたいです。 はい。 今の仕事に直接繋がってるのといえばやっぱあの私の原点まからなんですけど、 ま、10代中学校の時にバンドを始めて で女子行ってたんですけど であの女の子5 人でバンドしててで高校卒業まで続けて で、卒業のタイミングでバンドメンバーがあのイギリスに引っ越すって ことになっちゃって1人でう できる音楽活動って何だろうって 思ってのイベントにちょっと DJ で出演させてもらう機会があってはい。 あ、これだったら1 人で続けられるかもなと思って最初はもう分からないことだらけだったんですけどあ 人にいろんな人に教えてもらって DJとしてはい。え、最初は DJ からスタートされたっていうところでも音楽とファッションってすごくこう精通してるところがあるかなと思うんですけど。 そうですね。 この置き物の世界に行くこうグラデーションがあったと思うんですけど、大きなきっかけっていうのはどういったとこだったんでしょうか?うん。うん。ええ、きっかけは何ですかね。でも子供の頃はやっぱ母が着物の仕事をやってても全く興味がなかったんですね。 はい。憧れがあったので 10代の頃はずに住みたいって思っていて で実際あのま自分で大人になってから 10 代の後半ぐらいにイギリスに行く機会が結構ありまして あ、そうですか。 そう。それで行ってどんどん行くに やっぱ海外に行くと自分のアイデンティをすごい自覚するっていうか自分ってすごい日本人なんだなって思うことがすごく多くなったりあと逆に自分のすごく好きなデザイナーさんが実は意外と日本からインスパイアされてたってことを知ったりして はい。 で、なんかそ、そういうことがきっかけでやっぱり日本の文化を見直すきっかけになって、 で、なんか私ももうちょっと外国の人の方がむしろ私より日本のこと知っているかもとか思って なんかあの現象ありますよね。自分はその知識ないみたいな。うん。ちょっと恥ずかしくなる瞬間とかもあってうん。うん。わかります。 そう。それで、ま、調べ直してで、元々日本の文化自体は好きだったので、 子供の頃もなんかずっと剣度やってたんですよ。 はい。 で、それでなんか、あの、自分はもう子供の頃はあの、前世武士だったと思ったんですよ。なぜか。 あの、爆末士に憧れていた知識がある。 憧れ。憧れがち。 いや、でもルーツとしてはやっぱありますよね。 ありますよね。 うん。やっぱ繋がってますけども。 うん。 なぜ置き物に興味を持たれたのかっていうところと、置き物の魅力っていうところを教えてください。 うん。 そのさっきやっぱお話ししていた自分の好きなデザイナーさんが結構日本からインスパイア受けてたっていう点とか はい。 で、なんか私も改めて日本の柄とか そういうものを見直した時に あのやっぱ着物を日常的に着ていた時代の人たちの 着物の柄の使い方とか色の使い方ってすごく独特で遊び心もあって はい。 で、なんかそのスタイリングに、ま、なんかその柄 1つ1 つに思いが込められていたりとかはい。 なんかその洋服で表現できないことを着物で表現してるってことを知った時に、 え、着物ってすごい面白いなと思って、 で、元々その表現することがすごく好きなので、特にそのファッションと着るものだったり、そういうなんか目に見えることで表現するっていうのもすごく好きなので うん。 ってなった時に着物ってどんな服よりもそれができる服だなってことに気づいたっていうのがすごく大き方です。 なるほど。 そう。だから物語をスタイリングで作るってことが できる。 はい。あ、そうですよね。あのゆりアさんのお話ですごい好き。 あ、好きというか、あ、なるほどなと思ったのが洋服特にお得チュールとかその人の体に沿ってもうピタピタに作ってしまうからその美しさもあるんだけど着物はどんな人の体型にも剃ってくれるし その着物を着た後その後の小物使いで自分でデザインしていけるっていう そうですね。 やっぱなんかあ、確かに着物ってそうだなって。 うん。 ま、もちろんドレスにジュエリーもそうかもしれないけど、割と型がある感じがドレスとかはする。これにはもうこれが合うよね。うん。 みたいな。でも着物ってそこが無限だから。 そうですね。本当に意外とこれとこれ合うんだみたいなのとか それがまた着る人によっても違ったりもするので 本当になんか日々発見がありますね。 いや、いいですよね。 そう。なんかそういうアンティークのものを集める時も はい。 なんかこれ、これ持ってたのってどういう人なんだろうとか、なんか家貨家紋とか見て調べたり、こんな夏の振り袖でこんな柄が入ってるの作るってどういう家の人だろうとか。 あ、歴史もね、 取り下げれるとかありますよね。 そう。想像すると楽しいんですよ。 あの、季節とかもすごく大切にしますし、本当ね、なんか私も着物のおかげで季節の花とか知ったりとかもしたので、うん。 なんか東京お散歩もされるそうですね。そのためにされてたって。 そう。そう。だから東京出身で本当花の名前とか特に知らなかったんですよ。 恥ずかしながら。 はい。いや、難しいですよ。東京住んでてね。自然を 1番身に感じるって。 そう。で、だから季節の花が描かれても何の花で一体何月に咲いてるのかっていうのがわからないっていうので。うん。 うん。 だから最初本とか着物を見て勉強してで、実際街歩くようになって、あ、本当に、あ、不要の花って本当に今の時期咲いてるんだみたいな。 ああ、すごいですね。でもなんか豊かになりますよね。そういう知識が増えてくことが。 そうですね。日常が豊かになります ね。 sittingrightthere, lookedupatmeandmy darkcurlyhair.Look backforasecond. Didn’twanttoberude. Ittofallinloveonthe tube beautifulstranger sittingrightthere readinganewspap toIthathesmiledandI myheartdrop thedoorsopencameto myst whatifIleftthetrain brIknowhisnamemay wouldexchangedafew words.Averymoment couldhaveoccurred butmybeautiful strangerwillhaveto remainastranger untilIseehimagain. Seehim そしてこれも素晴らしいですね。大人に なってから大学で勉強し直されたと。そう です。はい。もうだいぶ大人になってから 本当10年も前ではないですけどはい。 それぐらい前に急に大学入り直してみようかなと思って。 いやあ、しかもやりたいことを勉強したいってことが明確な上で行かれてるのが素敵だなと思ったんですけど、京都芸術大学 うん。はい。 あの、地元が京都なので勝手に嬉しくなったんですけど、え、 られてたんだみたいな。 やっぱなんか、あの、ここのカリキュラムがすごい面白くて、の伝統文化っていうがあって、 で、そこでやっぱ着物を知るってなったら着物だけを知っててもダメだなと思って。着物っていろんな文化に通じてるっていうか、なんか、ま、お茶にしろ はい。 斧とか日本部用とかお茶とか あの、初動とか はい。 角とか本当に全部知れば知るほど繋がっている。 うん。 で、だから、あの、本当、ま、調和の輪和の文化って調和の文化なので、なんかそれを はい。 ね、知っていく上で、いろんなね、文化を知ってるっていうのはとても大事だし はい。 なんか着物のおかげでそのいろんな文解の扉が開いたっていうか、 他のものにも色々興味を持てるようになったっていう部分が結構ありますね。 ああ、でも確かに本当にどがつくものってね、どこまでも極められるし、やっぱりでも確かに和の文化って調和の文化なんですね。 うん。そうですね。 ああ、意外と分かってなかったな。 うん。 でも本当おっしゃる通りどうのつくものって結局やっぱ続けてないと 気づかないことがすごい多くて だからもう続けて毎日同じことでも 続けていくうちにある日なんか気づいたりとか そういうこともあるので本当に面白いです。奥が深い。 本当ですねえ。そしてお母様がアンティーク着物のコレクターさんでもある。 そう。 母はね、私母はアンティークのものも集めてはいるんですけど、結構母はどっちかっていうと現代も作ってる方が多くて はい。 もう私が急にアンティークをすごい集めは出しちゃったっていう感じで。 あ、そうなんですね。 そうなんです。なんかお、お母様がデザイナーの池田しげ子さん。 うん。あ、はいはいはい。そうです。 着物コレクションの本を見せてもらって、そこもすごくあの影響受けてるという。 そうです。はい。 それすごく影響受けましたね。 はい。 本当にアンティーク着物って最近ではね、自分で着けられて楽しんでらっしゃる方もよく見るようになりましたけど うん。 やっぱり可愛いですよね。 可愛いです。なんか今に今ない色柄ですよね。 はい。なんかカチッと切る着物もすごいかっこよくて好きなんですけど、やっぱり、あ、無限に組み合わせていいし、ま、ある意味ルールはあるけれど、 なんかそこをおしゃれの感覚でパって無視しちゃう感じも好きで。 うん。そうですよね。て楽しい。 うん。やっぱ当時ね、日常的に着ていた着物っていうのは うん。 やっぱ今私たちが普通に毎日よく着ると同じ感覚で着物来てたからだからちょっと変わった柄とか はい。 なんかちょっと奇抜な色遣い今ってなんか滅多に着物切る機会がないからうん。 なんかなんて言うんだろう。 そんな奇抜もってやっぱりなくなってきてはいると思うんですけど、 やっぱ毎日着てたからこそのすごく不思議なデザインのものがたくさんあって、 そういうものだとね、なんかそうちょっとあんまり片苦しく考えずに切れていいかなって私も思います。 いいですね。 うん。 そしてそのスタイリングが余ますとこなくと言いますか、細かく教えてくれる チャンネルがあります。 あの、ライフワークの1 つとして若い世代のね、着物の職人さんを訪ねていかれたりとか 私が見て面白かったの旅行のパッキングの仕方まで教えてくださったりとかございます。 映像で発信されています。 YouTubeユリアの部屋。 はい。ちょっと 面白いんですよ、このチャンネル。あの、 ありがとうございます。 普通にお気に入り登録って感じだった。 嬉しい。 あの、ま、まず始められたきっかけですね。教えてください。 はい。 ま、始めたきっかけはなんか、ま、私が着物を日常的に着き始めて思ったのが、やっぱり同世代とか ファッションに興味がある人とかそういう そういう人が着物来たら絶対おしゃれになると思うんですよ。なんか今までのわゆる着物の着方じゃなくてもっと柔軟な発想で切れると思ったので、そういう人たちが着る機会が増えたらいいなとか、あと着物にあの触れる機会 はい。 着物ってそうだったのって思ってもらえる機会が作れたらいいなと思って、ちょっと YouTube を始めてみようかなと思ったんです。そうだったんですね。私が好きだった投稿言っていいですか? うん。 ま、カヌ行かれた時のカヌのあのスタイリングの説明と一緒に別の映画祭 はいはいはい の説明のところかな。で はい。イタリアのウディネかな? はい。で、3ゴの 帯び止めうん。はい。はい。はい。 妹繋がって、これ真ん中が虫食いさって言うんですって言って、で、帯ビが傷ついちゃうから、帯び止めをつける時にちょっと浮かせて 帯び止めつけるんですよとかっていうお話があって、その 3ゴの帯び止めがめっちゃ可愛くて うん。嬉しい。 そう。あの、なんか絶妙な感じというか、アンティークの中でも結構多分変わりっぽいですよね。 あの、個性的なのを結構かっこよくリンとした感じでスタイリングされてて。 いや、センスってなったりとか。うん。 あと、え、あ、これ、この着物サロン春夏号の撮影の紹介のページで はい。 お母様の持たれてる着物も切られてて、東海道 53はいはいはい。 ていうお、置き物柄ですかね。 東海道の柄。 で、それが、え、祝福町 はい。 をこう旅してる はい。 絵だからていうところ柄だからっていうので止めは旅は道連れっていう旅人の止めにするとかが いいみたいななんかなんかなんかすごい好きでしたね。 ああ いうん絶妙なこう見てる人のツをギュンって抑えてくるから あ、なんか着物ってやっぱ 見る側はわお綺麗ですねては素敵。あ、なんか色の合わせ方素敵ですねとかって感想は言えるけど実際それがどういう思いで来てらっしゃるかっていうのは待ち歩いてる人とかには聞けないので やっぱ着物のスタイリングの意図っていうのはやっぱ普通のスタイリングとはちょっとなんか次元が違うなっていう感じがそうしたんです。 うん。うん。あ、嬉しいですね。 あ、ここまで深いかっていう。 いや、嬉しい。なんか自分は特に多分スタイリングで物語を作るっていうのをすごい目的にしてるんで はい。 なんか多分マニアックな方向に行くんだと思うんですけど。 いや、マニアック最高。めっちゃ楽しい見てて。 嬉しいです。え、でもなんか多分そういう多分スタイリングし出したら多分めちゃくちゃ楽しいと思いますよ。 ああ、そうですかね。いや、でもなんか見てると結構羨ましくて うん。 あ、なんかそういう世界を自分で持ってるのいいなっていうか。 うん。 いや、楽しそうですね。あとなんかメイクの方とめっちゃ缶ざしの話で盛り上がれたりとかが あ、これなんか知ってる人同士だけが盛り上がれるやつだみたいないいなみたいなとかもありましたし、ちょっとこれ YouTube ちょっと是非皆さん見て欲しいですね。とても楽しい番組でした。 あ、ござ、 UR ライフスタイルカレチ。今日はゲストにまどもアゼルユリアさんをお迎えしています。 この後も引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 URTY colレジ UR ライフスタイルカレジ吉岡リがお送りしています。今日はまゼルユリアさんをゲストにお迎えしています。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 最近はDJされる時生物であの DJ されてる姿もお見かけしてますけども、あのやっぱり DJ する時の置き物っていうのもある意味ファッション としてすごく重要な役割を果たされてるのかなと思います。海外の方からの反響っていかがですか? はい。いや、海外の人はすごい喜んでくれますね。やっぱりなんかあのですもんね。 私結構だから最近着物をあんまり着てない人とかあのはい。 来たことがない人にすごいお勧めしてんのが思い切って海外で来てみることをお勧めしててあっ ていうのもやっぱ日本で着るとこれって間違ってんのかなとか不安になるじゃないですか。海外だと多分それをが分かる人誰もいないんで 自信を持ってきれるしあと来た時にすっごい喜んでもらえるんで 多分来て歩いてるとすごい気持ちいいと思います。 ああそうですよね。 そしてあ、せっかくなのでこの夏ですね、 着物をもしくは浴衣着るとすればどんな スタイリングがおすめか教えてください。 やっぱり夏はでも浴衣を着る人が多いかなって思うのでやっぱ皆さんにとって 1番身近な着物ですし浴衣は だから浴衣着る時は部屋とかも私はそんなになんか着物切る時はね、結構カっちり うん。 あの美容室やってもらったりしますけど浴方の時は全然カジュアルで はい。うん。うん。 いいと思ってます。 あ、そうなんです。 ご自身でなんかまとめしたり までもやっぱ涼しげにした方がいいとは思うのでちょっとあの襟り足が見えるようにまとめるとか もう本当涼しげに見えるようにするのがいいかなって着物ってあの着てる本人すごい特に夏暑いじゃないですか けど見てる人にいかに涼しくなってもらうかってのが大事だなと思ってるんで暑くても涼しげにかに見せるかっていうのを頑張ってもらえるとす あまり見てくれる人にサービス精 でもありますよね。 はい。そうですね。うん。 あの、夏の着物と普通の着物って生が全然違うじゃないですか。で、もう最近だとそれこそ 6月からずっと暑かったじゃないですか。 うん。そうですね。 一体何月からで、例えば 9月うん。 まで暑いけど9 月は秋換算にした方がいいのかとか、暑いなら夏の着物来ていいのか、もう何月から何月までは夏着物とかって時期が決まってるとかあるんでしょうか?うん。 実際はえっと 6月と9 月っていうのが人っていう時期で人の着物っていうのはパっと見普通の合わせの着物と一緒なんですけど裏地がついてない うんうんうん で1枚だけ で夏の着物っていうのは 7月8月であの薄くてすけ感があるもの ていうのが薄物っていう時期なんですけど はい 今もう結構季節ねなんか温暖化とかもあってそう変わってきてるんでもう体感で じゃないかっていう先生も結構いらっしゃって。 あ、そうですか。 そうなんです。やっぱお茶の世界とかは割と厳しかったりはするんですけど、そんなお茶の世界でも 先生がもう暑い時は 6 月はもう夏でもいいんじゃないっていう方もいらっしゃったり。 あ、そうですか。 本当体感になってきてますね。最近はもうでも最近やっぱ 6月末だともう夏みんな来てますね。 暑いですもんね。 うん。 あともう絶対に9月末も暑いし。 そうですね。夏物ですら暑いんで。 あ、そうですね。き物重ねてますね。 重ねるんで。重ねるし下に補正とかも入ったりするんで。 はい。 もう夏ですら暑いなで。 ああ。 では後半はマドマーゼルユリアさんのライフスタイルについて伺っていきます。 ご自宅、どんな雰囲気でしょうか? えっとですね、私自宅は結構リラックスできて過ごしやすい空間っていうのを作るのを大事に今はしていて はい。 だからあの割とシンプルです。 で、なんか家具とかはミッドセンチュリーとかのあのビンテージの家具を結構色々揃えました。 今でも引っ越してまだ 1 年ちょっととかなんで、その前に住んでた家が結構壁紙とかもう全面に貼ってあ、派手ハ手だったんですね。 結構天井まで貼るみたいな。 すごい柄を貼られてたんですか? えっと、部屋によって違うんですけど、前の家はそのリビングは、えっと、ウィリアムリスの はい。 あの、壁紙で、ま、でもそれは割とシンプル で、でもベッドルームはあの、ウォーカーウェイの火用年ってが分かります。大 です。 もうあのイメージにしたいと思って、ま、壁紙が赤いみたいな。 ああ、でも可愛かったでしょうね。すご い。可愛かったんですけど。 うん。 なんかこれってよく寝れてんのかなってなって。 確かになんか赤って1 番ダメなんですよね。睡眠には 覚醒する感じですよね。 ってなってだから次はちょっとシンプルな家にしてみようと思って、今シンプルにして 1年なんですけど、 寂しくないですか? ちょっとやっぱ壁紙またどっかに貼りたいなって今思ってます。 やっぱりね、可愛いですもんね。 はい。 いやあ、そうですか。もうカーバイの火年かいたいいな。 うん。 ではライフスタイルにまつわることで好きなこと、また苦手なことがあればなんかそうですね、時間がある時とない時の差がすごい激しいので なん、ま、余裕余裕のある時に結構必要なものを揃えたり、例えばご飯とかも 作り置きあの冷凍し、小分けにして冷凍したりとかなんかその準備をするのが好きです。 はい。待ってわかる。 私はあの出発する前に、ま、ちょっと普段撮影とかあの立て込んでるとできないんですけど、なんか万全に整えられた 空間から出発するの気持ちいいですよね。 めっちゃわかります。 全ては整った。では行ってきますみたいな。 分かります。 ああ、でも作り置きとかをやっぱちゃんとされてるのはもうなんかさすがですね。 いやいや、全然 やっぱなんか置き物とかってそれこそこう管理とかすごく大変じゃないですか? 1個1個ま、傷がつかないようにとか あのあとは小物類がすごい多いじゃないですか。ハりから上げ、帯び止め、缶ざ差しだとかった片付けできない人無理じゃないって思うんですよね。 そうですね。 確かに片付けてか準備もやっぱり着てる時に色々出すの大変なんで切る前に準備するんですよ、ちゃんと。 で、着た後もう 片付ける。で、片付けるのはしかもすぐ片付けちゃうとダめでやっぱ 1日干して から片付ける。 うん。はい。 ので1日置いとくと 逆にめんどくさくなったりするじゃないですか。 なり、なる、なりそう。 もう脱いだらすぐ片付けたいみたいな。 だからそのめんどくさはすごいありますね。 ああ、やっぱそうですね。昼までも大変だし、来た後も大変だし。え、いや、でも着物はやっぱりすごいな。なんか芸術的ですよね。 1個1個が。 うん。でも、ま、その準備する時間も楽しかったりは うん。 だ、それも楽しめるようになってくる。 はい。 と思います。 では、今暮らしの中で欲しいものあったらいいなと思うものありますか?なんかすごい欲しいわけじゃないんですけど、これがあったらなんかちょっとライフスタイルが全然変わって面白いかもなって思うのは車があったらちょっと面白いかな。 ああ、なんかでもお仕事柄的に車をあった方が絶対良さそうですよね。 そうですよね。 なんか荷物多くなりそうですもんね。多いですね。 だからすごいタクシー乗ったりでも基本私基本自転車なんですよ。かっこよすぎません?全然 えてあの荷物を持って自転車結構難しくないですか? そうです。着物の時はね、なかなか難しいですけどでも普段は割と自転車で 自転車ま聞いて東京は特に自転車でいいですよね。 そうなんですよ。で、せっかちなんで自転車の方が早いって思っていて はい。あのなんか乗り換えするぐらいならとかね。 あの、タクシーよりも早いて思ってるんで はい。自転車をめっちゃ信じてる。 そうなんです。 あ、でもでも確かにあの散歩して植物感じるとか季節感じるとかってことも入れると自転車はベストですよね。 そうですね。やっぱなんか風感じて火を浴びて でちょっと止まった時にね、植物とか なんか鳥とか見たりとか はい。うん。うん。 散歩がテら自転車乗ってますね。 ああ。 なんか健康です。健康ですね。 いいですね。私も今自転逆に私は自転車すごい欲しくて へえ。 自転車って電動付きやっぱそうそうした方がいいですよね。 電動はい。もう電動でも疲れるんで全然頑張る必要ないと思います。なんかおしゃれなでも電動付きのをすごい探してるんですよね。 うん。 あるといいですよね。 うん。 車もね、可愛いの見つかるといいですよね。小回り効く系の。 うん。そうですね。 なんか相棒が見つかるといいなと。 ああ。はい。今日ちょっといろんなお話私も聞きたいこととか好きなポイントが本当にいっぱいあってすごく楽しい時間でした。うん。 ます。 あのお知らせとかあればお願いします。 はい。お知らせはですね、あの、ま、毎週 YouTubeやっているので、そちら 是非ご覧いただきたいのと、あとあの去年 本を出して、それが大人の 反幅帯結びコーディネートブック という本で、これから、ま、浴衣を着る 機会って増えてくると思うので、浴衣の時 に結ぶ半幅の結び方の本を作ったので、ま 、コーディネートの参考とかにもして いただけるといいなと思っていて、 上結び大 17種類ぐらい乗ってるかな。 へえ。 うん。 いいですね。やっぱり着物だとちょっとあのハドル高い方でも浴衣なら早く挑戦できますもんで。 うん。そうですね。身かなと思うので是非 はい。是非皆さんチェックしてください。 ありがとうございます。 今日のゲストはマドマーゼルユリアさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 URSTY colレ
J-WAVE UR LIFESTYLE COLLEGEよりゲスト部分を編集しました。
番組アーカイブのページには放送の内容等が詳しく載っています。
https://www.j-wave.co.jp/original/lscollege/index.html
https://radiko.jp/#!/ts/FMJ/20250727180000
https://x.com/lifestyle_ur/status/1949303740365713713
0:00 マドモアゼル・ユリアさんの原点。
8:34 Beautiful Stranger / Laufey
22:11 マドモアゼル・ユリアさんのライフスタイル