高校生ごみパトロール隊 生配信番組#3
[音楽] 皆さんはこんな言葉をご存知でしょうか ゴミ拾いは運拾い。そんなわけあるかと思った底このあなた。これはあの超有名ジャーリーガーも取り組んでいた運をあげるための手法なんです。この番組は本当に運が上がるのかを視聴者プレゼントを駆使して検証。 [音楽] [音楽] 番組内の様々なタイミングで行われる抽選 を突破し、見事賞金を獲得するのは ゴミ広い経験者か、それとも未経験者か。 あなたも今日からゴミ拾い始めてみません か? え、皆さんこんばんは。え、月に1 度の教育系バラエティ番組ゴミパトをご覧いただき誠にありがとうございます。え、司会を務めますのは、え、副ド県プロジェクト代表理事、え、ドの野坂です。そして [音楽] はい。私はドの坂の息子でですね、え、福井県の会社で YouTuber として活動している野坂健太郎と言います。この番組では県の坂とお呼びください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、さて簡単にこの番組ゴミパトについて説明をさせていただきます。 はい。高校生に今日のゴミ拾いをテーマに 写真や動画を投稿してもらい、それについ て議論しゴミ拾いの気運を上げようという 趣旨なんですが、気運だけでなく運を上げ てしまおうというバラエティ様子も加えた 番組となっています。はい。ということで ですね、ま、前回の放送から1ヶ月経ち ましたがドンちゃん掃除 とかゴミ拾いとかま苦手だと思うんですも 。何っちゃんされてますか やね。やっぱり運を上げたくて はい。 あの、私の店の隣に田ぼがあるありまして ありますね。 で、冬はですね、そこにゴミを捨てさせていただく。 ゴミじゃなくて雪です。 危ね。えっと、雪、雪を 雪ですよね。雪を捨てさせていただいてんですけど、 じゃ、ちょ、許可をもらってはい。元い、 ちょっと1回ドン落ち着きましょう。 落ち着きましょう。落ち着きましょう。 で、雪を捨てさせていただいてます。 はい。 で、その雪を捨てさせていいてる代わりに、え、田ぼにですね、 え、雪じゃなくてゴミ はい。 を見つけたら拾うようにしています。 あ、それは素晴らしい行動です。 で、1週間に1 回ですね、必ずこのカンビールが捨ててあるんですよね。 へえ。 あの、殻ですよ。 はい。はい。はい。 で、それをですね、もう見つけ次第広ぶと ええ。 で、なんで広ぶかって言うと、その隣にコンビニがありましてはい。 そこにコンビニに買い物に行くついでに落ちてないかな。あ、あったってこう拾っていくんですね。 ああ。 で、ま、運がいいことで言うと、え、こないだですね、コンビニに行く時にですね、 1円玉 拾いまして はい。はい。 ええ、その後の処理はちょっとあのごにゃごにゃごにゃって。 あ、まあ、ちゃんとあの交板に届けたと思います。 はい。 どんなのでね、福ど件事やってますから。 はい。そうですね。 ま、そういった、あの、ちょっと運がいいないことはありました。 はい。なるほど。ちょっと今日なんか僕たち焦ってる感じがありましたね。 [笑い] すいません。 リハーサルですごく盛り上がってしまって、 ちょっと落ち着いていきましょう。 ちょっと落ち着いていきましょう。 はい。 はい。では、え、今月もですね、生配信中に選べるギフト券 1万円分を3 名の方にプレゼントしてゴミ拾いをしたことがある人とない人、どちらが当選するかを検証していきます。今回からは好きな、え、好きなポイントに変えられるようデジタルでの発想になり、今までと違って住所を書く [音楽] 必要もなくなりましたので皆さん振ってご応募くださいということで、ま、簡単になったということですね。 ちなみに、あの、過去2回合計6 名の方当選されてますけれども、皆さんこうゴミ拾いをしたことがある方が当選されてるということで、ど、この結果かですか? やはりそうですね、あの、ゴミ拾いをすることによって、え、運が上がっていく。今のところ 100% で、ま、実証できている と思っています。うん。はい。ま、今日の結果も気になるところですね。では挑戦方法の紹介です。 チャット欄の1番上にあるURLから 申し込みフォームに入っていただき、必要 事項をご記の上申し込みでください。画面 右上に表示されている2次元コードからで も入れます。応募に必要なキーワードは この後発表させていただきます。 え、何回でも、え、挑戦していただくこと ができますので、え、皆さんどしどしご 応募ください。はい。では今日のゲストを 紹介いたします。 Oプロデュース会社伊藤さんとサバ高校生の村田さん、神戸さん、秋本さんです。よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 では伊藤さんから自己紹介をお願いいたします。 はい。えっと、あの福井県のあの三国というところで色々な地域活性事業を、え、展開する IIO プロデュース会社の、え、代表取締の伊藤俊介と申します。本日はよろしくお願いいたします。 お願いします。願いします。 [拍手] では、え、高校生の皆さんもご紹介お願いいたします。 え、サバ高校3 年の村と区です。神戸涼です。 秋本です。私たちは環境問題に興味を持ち、その中で海に関する活動を行っています。今日はよろしくお願いします。 お願いします。 はい、じゃあ皆さん今日も盛り上がっていきましょう。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 ではドンタイトルコールお願いいたします。 はい。え、音声さん危ないすよ。ではここから今日のゴミ拾い。はい。え、このコーナーではゴミ拾いをテーマにした写真や動画を見ながら議論していきます。そしてこのコーナーの割 [拍手] 1度目の視聴者プレゼントもあります。 1 回目のプレゼントのキーワード伊藤さん活用してください。 はい。え、1 回目のキーワードは三国です。 はい。 三国です。いいですね。 うん。では応募を始めてください。 はい。 では伊藤さん、キーワードが三国ということなんですが、伊藤さんと三国についてお話をお伺いしてもよろしいでしょうか? はい。はい。えっと、私と、ま、三国の関係ってことなんですが、あの、私、あの、地元も、え、あの、生まれも育ちもあの、地元の三国でして、あの、家が実は元々旅館をやってたっていうのもありまして、あの、海沿いで旅館をやってたところがあって、あの、本当に幼い頃から海が身近なところではい。 生活をしていたっていうのがありまして、海がとっても大好きなはい。子供の時から今もずっと好きなはい。そういう風なあの人物になっております。 はい。で、ま、こちらの方にあの今写真、これ皆さん見れてますかね?これは はい。 あの、ま、地元のこういう海岸沿いのですね、ま、こういうビーチクリーンとか、ま、こういう磯ばとかこういう風ななかなかこう、なんて言うですかね、あの砂浜ではないんですが、こういう風なところに、ま、流れつく、ま、そういうあのプラスチックゴミとか、ま、こういう風なものを、ま、地元のそういう若いメンバーとか、あの、地元のそういうおんちゃんおばちゃんらとかと、ま、一緒にこういう風な、あ、活動しているっていうところですね。はい。 はい。 あ、これもまさにこれは三クニコを取ってたのアポートってあると思うんですけど、そこの周辺で取ったゴミをですね。 うん。 ま、こういう風に、ま、集めて、ま、あの、はい。拾ったりしてるっていうこう写真になりますね。 はい。 あの、伊藤さん、自分のお店の周りだけではなくて広く清掃活動されてるということなんです。 ま、そうですね。あの、サンセットビーチ沿いで実はあの、レストランと宿泊施設もあの、経営してまして、あの、ま、お店はすごく綺麗いにしてる、あの、もちろんしてるんですけれども、 こちら、こちらですね。 あ、そうです。そうです。ちょっとこれ遠くからなんです。あ、こちらがはい。お店ですね。はい。 おしゃれなお店ですね。はい。 ちょっと綺麗な感じではい。こう海が見えるテラスとかもはい。 大磯ロングビーチですか? あったりする感じですね。これも温泉三国の温泉が入れて え。こ、これも はい。これ建物の中に。 あ、そうです。そうです。はい。 ほ。 はい。 こういう風に。これはうちのお店でやってる釣り教室ですね。はい。 うん。 ま、ただこういう風に、ま、あの、レストランとか、ま、宿泊、ま、今の釣り教室みたいな体験された方がやっぱどうしてもやっぱ海沿いなんでお散歩して最後変えられたいとかも実ありまし。 そのにやっぱビーチが汚れてるとやっぱ少し残念な気持ちになるのがどうしてもちょっとあれだなと思いまして、ま、自分のお店だけじゃなくて目の前のあるビーチもあの綺麗にしていこうっていう活動をはい。しております。 素晴らしい。 素晴らしい取り組みですね。 ま、お店の一部じゃないですけどはい。やっぱ目の前が海なんでやっぱ綺麗にしておかないとやっぱりね。はい。気持ちいい気持ちで帰っていただきたいなと思ってますね。 [音楽] これ漁師も社長は漁師もやられてるんですか? いやいや、これあのうちあの釣っ釣った魚をさくサービスもしてまして。 [笑い] え、それは釣り人の方がそうです。そうです。あの原達っていうあの怪域がありまして大きい魚がいっぱい肉に実は釣れる場所がありまして で釣った後の処分に困る困りますんでうちに持ってきていただければこういう風にさきを代行して ほ はい。家に帰っても魚をさばいたりとかそういう風なことがないようにはい。そういうサービスも提供しておりますね。はい。 [音楽] すごいな画期的なサービスですね。 もうやっぱり実際にこういう風に釣った坂の真空放送して はい。ま、あのくのに時間かかる場合はあの翌日とかにクール便で到着するようにちょっと送ったりとかもしてましてあの県外から釣りに来るお客さんとかだとやっぱり釣った後大変なんですね。家にもう魚持って帰って マンションとかに住んでる都会の方やともう台所のまな板も小さいし こんなもんすよね。 そうなんですよ。そうなんですよ。もう大きい魚さけないんですよね。 はい。 で、奥さんとも喧嘩になるとなので、これはあの夫婦円満のサービスです。 なるほど。素晴らしい。 いいサービスですね。 はい。こうクーラーボックスをこう清掃してはい。もう家に帰っても魚臭くないと。 はい。 もう痛すいタレセリのサー。 はあ。なるほどですね。 はい。 これは あ、これはあの、ま、今日ゴミ拾いがテーマってことなんですけれどもやっぱりあの海を好きになることによってやっぱりそういうゴミを捨てない。 地元作り協議は委長してまして、あの、そちらで地元の子供たちを対象にあの海で思いっきり遊べる日を年に [音楽] 1 回海からの贈り物というあのイベント名ではい。開催しておりまして毎年 2300人ぐらいがはい。来るイベント。 地元の子供たちです。 そうですね。はい。三国町内の子供たち。 あ、三国町内の子供たちにってことなんです。 ですね。 その理由ってなんかあるんですか? やっぱり自分たちのその、ま、海をやっぱりあの好きになってもらうっていうそういう経験をやっぱり子供の時にしてもらうことが大切だなと。 で、やっぱり僕らが子供のはもうもうつも海って遊んでたりしたと思うんですけど、今の子供たゲームであったり、もう今もう連日 40°の日があったりとかでも 海のあの砂浜60°ぐらいやって歩けない なので暑すぎると逆に海離れっていうのがちょっとやっぱりきつつあるんでやっぱり海にやっぱ親しみ持ってもらうためにこういうイベントではい。思いっきり楽しんでもらうってこと。 なんかみんな楽しそうですね。 はい。これハグり掘りしてます。ハグ り はい。ハグり掘り。 その他にもヨット体験とか あの釣り体験カニ釣りフラダンスカ割り でも何でもあります。もう漁子体験 はい。あとクルージングもあります。はい。 有覧戦でクルージングしてはい。 羨ましいですね。こういう遊びは。 はい。 すっごいですね。 はい。 ちょっと是ひ、あの、高校生のあの意見も聞きたいんですけれども はい。 神戸さんちょっとお話をお伺えしてもいいですか? 今のこの伊藤さんの取り組み聞かれてどうですか?参加したいなとかって思われますか? いや、思います。 え、子供のうちからこのゴミをゴミ拾うっていう習慣をつける。あと海に触れといて海のことが好きになる ていう体験ができるとか経験がすごく将来にも役立つと思うし、 そういう知識とかあるとその環境についての配慮とかも分かると思うしすごく参加したいなと思いました。 なるほど。 すごい。 あの、アドリブで振ったんですけど、こんな素晴らしい会してくると思ってさすがです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃ、ちなみにドンこの流れでお聞きしていいですか? なんと、 あの、伊藤さんともこれまでこう掃除、清掃活動とかされてるっていう風に話は聞いてるんですけれども、実際どうですか?三国にサンセットビチとか掃除されて はい。そうなんですね。 あの、副道で、あの、三国サセトビーチでそういうゴミ拾いの活動をしますというイベントを何度かやってるんですけれども、はい。 その時にですね、必ずあの、移動社長、あの、仲間を引き連れて、 仲間を 仲間を グループで グループで、少し、少しですよ。少しです。え、 で、そん時にですね、びっくりしたのは 1万円のトング。 1万円のトン。1 万円の写真、写真ありますかね?これ、これですか?違、これ、これ、これです。 あんなちっちゃいのが1万円。 いや、あれは違います。あれは100 円ショップ。コリコリ。 これが1 万円のね、トングがあるんですよ。 へえ。 この1 万円のトングのなんか使いやすさ。そうなんですよ。 何がいいんですか? やっぱりあのトングって結構グリップ力いるじゃないですか。だからずっとやってると疲れてきて やっぱ年齢ちょっと高い方とかもうち働いてるんでやっぱりあの握力が弱ってくるんでこれは もう少ない力でもうものすごいキャッチなんですよ。 初めて見ました。1万円のトンて 聞いたことないですけどね。 ずっとズomアップしてほしいんですけど。 あ、なんかあのどんこうエピソードとかあるんですか? え、伊東社長とのエピソードですか? はい。 もしあれば やばいっすよ。1 時間足りない。さっきあっちで話してましたもんね。 あ、そうです。そうです。はい。あっちで話しましたね。 いや、元々えっと10 何年前元前ですよね。 10 そうですね。10年ちょっと前ですね。 10 年ちょっと前ですよね。あの証会症様に務めていらっしゃって サラリーマンしてた時ですね。うん。 いやいやいやおりましてま、もうちょっと今活躍もものすごいのでちょっと定期的にですね、伊会を受けてちょっとお話伺いたいなっていうぐらいあのすごいんなことをされている社長さんですね。 うん。あ、そうなんです。 ま、やっぱり伊藤さんのお話をお聞きしているとこう三国に合がすごい強いなと思うんですけれども。 ま、そうですね。もうあの三国プラウドって私は言ってますけどはい。ま、あの三国のことをこう大切に思う気持ちみたいなもうこれはあのはい。 あのは30 代、ま、代表で持ってる機害ではい。 [笑い] そういった思いをこう若い子供たちとか人たちにも伝えて そうです。そうです。はい。 第2の伊通社長を排出するような イベントを僕の第2 はやばいんじゃないかなと思いまの町を大好きな子供たちとか人材が出てくればいいなと思いますね。 [音楽] そうですね。 も是ひその気持ちを持ち続けてまた活動を続けていただければと思います。 はい。 はい。 ありがとうございます。本当に勉強になるお話をしてありがとうございます。 はい。 ではここでですね、一旦プレゼントの募集 を締め切らせていただきます。今集計をし ますので、この間に改めてこの番組の意義 について考えてみましょう。こちらの VTRをご覧ください。どうぞ。 [音楽] 海洋ゴミのおよそ8割は町から川を伝って 海へ流れてたものと言われています。 このまま海洋ゴミが増え続けると2050 年には海洋ゴミの量が魚の量より多くなる と予測されています。 そうした中、日本財団海と日本 プロジェクトが実施するチェンジフォザ ブルーではこれ以上海にゴミを出さないと いう社会全体の意識を向上させるため3巻 学民が一体となった海洋ゴミ対策のモデル を生み出しています。 この番組では海の豊かさを守り、海にゴミ を出さないという強い意思で日本全体が 連帯し、海に関心を持つ人を増やし、海の 未来を変える挑戦を実現するためには何が できるのかを高校生の皆さんと一緒に考え ていきます。 はい。え、では当選者の発表です。はい。 え、当選者はニックネームリさんです。おめでとうございます。 おめでとうございます。コメントですね。え、散歩中に捨ててあったからのペットボトルがあったので捨てました。 おお、素晴らしい。 素晴らしいですね。えらいっす。ありがとうございます。 なかなか僕もこの番組始まってからゴミを拾うようになったんですよ。街中にして。 ただ拾ったゴミを捨てる場所がないっていう問題があるので。 それもありますね。 いや、リリさん本当素晴らしいと思います。 ありがとうございます。 これからも是ひ続けてください。 はい。 え、リリースさんにはですね、後ほどメールアドレスにギフトポイント受け取りコードを送らせていただきます。 そしてプレゼントのチャンスはあと 2回あります。 はい、 ではサバ高校生の皆さん次のキーワードの発表をお願いいたします。 次のキーワードは ゴミ目線です。 はい。 1回目 ゴミ目線。1 回目にご応募いただいた方もう 1 度キーワードを入れ直せばサイドオ応募できます。是非どんどん送っていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 はい。お待ちしてます。 ではサバ高校の皆さんキーワードのゴミ目線ということなんですが実はですね先月放送させていただいた時にこちらの写真を送っていただいたんですがこちらがですね神戸さんが送っていただいた写真だったということが今発覚しまして 発覚 で前回の放送の時もですね本当にユニークな写真だなということで話題になったんですけれどもこれはどのような気持ちで撮影したのか教えてもらっていいですか? はい 福祉中央公園で行われた街中一斉ゴミ拾いの様子を撮った写真です。 はい。 私は海の生体系が大好きで 例えば水質とか生き物とかそれらが今壊されている現状にあるってことを知ってその現状を少しでも変えたいと思って参加しました。 [音楽] うん。あ、ありがとうございます。 参加してゴミが多いということが感じたので うん。 そのゴミが今拾われている現状にあるっていうゴミにゴミを拾うところに商点を当てることでその現状を寄り伝えられるかなって思ってこの視点で写真を撮りました。 [音楽] なるほど。 ゴミ目線ですよね。 はい。 はあ。すごい。こうゴミになりたいみたいな気持ちがあるってわけではないですよね。 そういうわけではないです。 そういうわけじゃないですよね。本当にこうユニークな写真だと思うんですけれども。伊藤さん はい。 どうですか?このお写真。この発想、 ま、いつもと違う目線でやっぱ物を見るっていうのはすごく大事なことだったりするので、ま、今やっぱ話聞いててもやっぱ僕らが子供の時と全然目線も違うし なんか僕らの世代のそのゴミを拾うっていう、ま、そのことに対する捉え方と今の子たちのそういう語を拾うっていう感覚がだいぶ違うくてなんかすごいなって率直に思いますね。 はい。 これちなみにども清掃活参加されてたんですよね。 当たり前じゃないですか。 あ、失礼しました。主催者ですよ。主催者。 あ、主催者ですね。 ま、この時はあの結構たくさんの方お見えになってで、 1 番すごいなと思ったのは、ま、社会人の方もそうなんですけれども、ま、高校生の方が結構いらっしゃってうん。 で、ま、この写真すごく面白いのはこうゴミがですね。 うん。 私を見つけて、 私はここよ。はい。 で、ま、高校生の方が、あ、見つけた。 うん。 ゴミが見つかっちゃった。 うん。 というストーリーかなと思います。 すごいですよ。この1 枚だけでそんなに話ができるんです。すごい。さすがドンですね。じゃないですか。 [笑い] どうあの褒められるとね、話ねくなるんでここら辺にしておきますけど、ま、その清掃結構続けられてますけど、やっぱりこうだんだん人も増えてきてっていうこの給も高まってるって感じなんですか。 [音楽] ドン。 あ、私ですか? どう?あの、人仕事終えたみたいな顔 ごめんなさい。どっかどっか飛んでって。 あ、じゃあもう大丈夫です。はい。この質問なしで。 あ、え、なしなんです。ま、今 答えていこうかなと思ったんですけど、ごめんなさいね。はい。 ありがとうございます。じゃあ次のお写真見ていきましょうか。 はい。え、こちらの写真はですね、秋本さんが撮影してくれた写真ですよね。はい。これ詳しくお聞きしてもいいですか? はい。 えっと、この写真もさっきの写真と同じで、街中異ゴミヘいに参加した時の写真なんですけど、 と 福の中公演で撮った写真で うん。 中、あの、公園だから世代のち、小さい子小屋をあの恒例の方とか使われると思うんですけど、そこにタバコの水柄 が落ちていて、うん。 あの、残念だなって思ったのと、あとできるだけこういうことをこれから泣くせたらいいなって思ってこの写真を撮りました。 うん。ああ、そうなんですね。これ実際のタバコの、ま、ゴミっていうのはどこら辺に押してることが多いんですか? と、タバコのゴミはと 車の中から捨てたりすることが多いのかわからないんですけど、あの、どう、 あの、歩道のところの炭の方に うん。溜まってることが多くあって うん。 ちょっと鶏肉買ったりして大変でした。 うん。そうですよね。ゴミ捨てて欲しくないですよね。 はい。 本当に。 はい。 せっかく秋本さんこう綺麗し、また捨てる人がいるかもしれないって 本当に残念なんですけれども。ちなみにこう綺麗になった公園とかを見てどんな気持ちになりますか? どう? うん。 いろんな人に本当に気軽に使ってもらえるとかと楽しんでもらえるような誰でも安心して [音楽] うん。 行けるような公演にして欲しいなってなるといいなって思います。 [音楽] 素晴らしい。公演の管理者のような方素晴らしいですね。本当に 恋してダめよみたいな。 ダメですね。なん看板とか作ってほしいですね。是非ね。 本当ですよね。 はい。もう本当にそのお気持ち活動続けてもらいたいなと思います。ありがとうございます。 じゃ、次のお写真見ていきましょうか。はい。こちらは、え、村田さんの写真ですよね。お伺いしてもいいですか? はい。えっと、これも、え、 2人と一緒で、 あの、ゴミ拾いに参加した時の写真なんですけど うん。 多分これはペットボトルかなを拾っていて、 あ、ペットボトルもそうなんですけど、ペットボトル以外にもお菓子のゴミとか プラスチックのゴミとかが結構多くて、プラスチックゴミって結構海洋ゴミの中でも問題になってて、 で、そういうのがやっぱ多いんだなっていうのを実感して、ま、 ちょっとやめて欲しいよねっていうので、 ちょっとね、啓発的な うん。 感じで写真を撮りました。 うん。 ゴミを拾った後どんな気持ちになりますか?す々しい気持ちとか。 いや、やっぱゴミ拾っていや、ちょっとやってやった感ですか? やってやったぞ。 私がやりましたみたいな。 退治してやったぞみたいな。 そう。私が環境を救ってるんだぞみたいな。 もうちょっと胡調しすぎかもしれないんですけど、もうそれぐらいの気持ちで、ま、この街き麗にしたったみたいな そんな達成感のある気持ちでしたね。 いや、もう将来は環境大臣になってもらいたい。本当です。 村田環境大臣になってもらいたいです。いや、本当に いいですね。 いや、今日素晴らしいすね。高校皆さんコメントが積格で本当に素晴らしいコメント。 [笑い] ドンはボケてるしね。 どうも頑張りましょう。 本当しっかりしろって感じですよね。 はい。じゃあ、え、お写真ありがとうございました。では心でですね、プレゼントの抽選を一旦締め切らせていただきます。 え、集計の間に今後のこのプロジェクトの 予定を紹介させていただきます。 1つ目、今日のゴミ拾いの写真動画を大 募集しています。こちらは毎月1名の方に 抽選で1万円をプレゼントしています。え 、12月まで募集していますので振ってご 応募ください。そして2つ目ですね。きる 9月23日に高校生動画コンテストを開催 します。テーマは海用ゴミ削減で秒数は 120秒以内でしたら何秒でも構いません 。 その他は縦動画、横動画など決まりはなく自由となっています。グランプリ作品輝くとなんと賞金 7万円を進いたします。 1 人で何作品でも応募できますのでどんどん挑戦してみてくださいということなんですが、 えっと高校生の皆さんもこの動画コンテスト 挑戦されるっていう風に聞いたんですけれどもされるんですよね。 はい。します。 今こう作ってる最中なんですか? 今はまだ全然作ってないんですけど はい。 その今度 はい。 その動画を作る講座みたいなこに行って実際埋めに行くって伺ってます。あ、そうなんですね。これまでこう動画作成とかされたことあるんですか? はい。プレゼンを 1 度したことがあって、その時にスライドとか で動画も入れたりして、 その海のゴミを捨てないでねっていう啓発動画を作りました。 ああ、素晴らしい。 ま、あの、忖度とかはダめですけれども、やっぱりこれだけゴミのことに考えてる方がね、作った動画がグランブリ撮ってほしいなと思いますので頑張ってください。 見つかっちゃ、見つかっちゃったシリーズで ドン。今日大丈夫ですか? 大丈夫。 軽く寝不足と軽く熱中症なんだよ。すいません。 なんかちょ飲んでます。もしかして 飲んでません。 緊張紛。 飲んだのは飲んだのはアイスコーヒー。アイスコーヒーヒーだけなんではい。はい。 はい。では2 回目の抽選結果ですね。はい。発表お願いいたします。 はい。発表いたします。 です。え、ニックネームはもんちゃん。おめでとうございます。 もんちゃんおめでとうございます。 [拍手] え、エピソードは、え、私は高校生です。毎朝投稿中に保捨てされたゴミを多く見かけます。え、毎朝毎朝見かけるので袋を持っていきながら投稿するようになりました。 [音楽] すごい。 素晴らしい。 あ、これが答えでした。先ほのあの 1 人目の方の答えがこのゴミを拾うために袋を持って歩くという はあ。ああ、なるほどですね。 これは素晴らしいですね。 これはちょっと見習いたいですね、 本当に。はい。是ひ、もんちゃん、ちゃん、 ありがとうございます。もうこれからも続けてください。ありがとうございます。 では最後のキーワード伊藤さん発表お願いいたします。 はい。え、最後のキーワードはサンセットビーチです。 はい。 はい。 キーワードはサンセットビーチ。 それではキーワードを入力して応募を開始してください。 え、1回目と2回目に外れた方ももう1 度参加できますので、新しいキーワードを入れてご負くださ。 はい、お願いいたします。お待ちしてます。 お願いします。 ではここから改めてですね、今日のゴミ拾いについて話を戻しましょう。視聴者の皆さんからたくさんご応募いただきましたので、今回は一部をご紹介したいと思います。 はい。え、まず1 枚目はニックネームきさんです。ありがとうございます。 ありがとうございます。え、6月5 日の環境の日に、え、三国サンセットビーチに清掃に行きました。え、砂浜はサンドリサイクル工事をしており、ゴミを拾うことができなかった駐車場などの場所でゴミ拾いをしました。 うん。 え、風に飛ばされたと思われるビニール袋のゴミが多くて捨てられており、え、何枚も重なっているゴミを全て取り切るのはすごく大変でした。 うん。 なるほど。 そうです。今お話のなかった、えっと、サンドリサイクル工事 うん。 ですか?これ伊藤さんご存知です。 あ、はい。 あの、これ三クリンサンセットの写真なんですけども、崩側の加工にあるんですね。なので上流からの土砂車がすごく流れつくんですね。そうなると川底が水深が浅くなるんですよ。で、そうなると船の出入りができなくなってしまうんで、瞬と言いまして、 あの、こういう大きいバケットで、あの、海底のその土砂を、あの、救い上げるっていうそういう瞬工事っていうのをやらないと船の出入りができなくなってしまうんですよ。 はい。はい。 で、その砂をどっかに持っていってしまうと、 あの、砂浜がどんどん削られていってなくなってしまうっていう現象が起きまして、それを防ぐために海底のその救った砂をまたこの砂浜に戻して砂浜が削ってなくならないようにする。それをサンド取りサイクルと言いまして、 変な作業ですね。 あ、そうなんですよ。これをやらないとあの砂浜がどんどん削れてなくなって いっしまうんですよ。なので全国ではあのやっぱそれをやる うん。 予算とかま、色々なそういう課題で砂の浜がどんどんくなってしまってるっていう現象もあったりするので、あの、三国は今こういうサンドルサイクルを積極的にやって はい。海を守っていこうっていう。 結構ゴミがなくてなんか綺れ綺麗な感じ。 そうですね。これ多分時期的にその、ま、人がやっぱたくさん映ってるんで、ま、夏に近い時期じゃないかなって思うんですね。で、ゴミがやっぱよく落ちてるのはあの春先。うん。 [音楽] うん。 やっぱ海、日本海側って冬、海、あれるじゃないですか。 で、ちょうど春ぐらいになってくるとちょっと落ち着いてくるんですよ。海の状況が。その時がもうとんでもないゴミの量。 あ、こんなんじゃないですか。 もう、もうすごいす。 はい。 おお。 もう本当にもういろんなゴミが落ちてますね。はい。うん。 そうなんです。はい。 はい。きさん、ありがとうございました。では続いてのお写真見ていきましょう。 はい。え、続いてもサンセットビーチで撮影された写真です。ああ、ひどいな。 はい。 え、ニックネームはかさん、ありがとうございます。 ありがとうございます。 え、今回初めてゴミ拾いのボランティアをして驚いたことは、え、色々な場所に様々な種類のゴミが落ちていることです。 え、経験しなければ分からないことがたくさんありました。え、特に気になったのはタバコの水柄で駐車場にたくさん落ちていました。え、砂浜にもたくさん落ちています。拾うのが大変なので繋いで欲しいです。 でも釣り人の親子の方がすり違った時にご苦労様みんなゴミを持って帰ればいいのにね。 え、僕らは毎回全部持って帰るんだけどと言ってくれました。 うん。 堂々とそういう発言ができる人は素晴らしいです。 え、みんながこのような人を見ない、海に集まる人が協力してゴミを減らせる社会を作れたらいいなと思いました。素晴らしい。 そうですよね。もうそもそもそのゴミを吸ないで欲しいっていうのがまず 1つあるんですけれども、そうですね。 今あの特に気になったのはタバコの水柄というお話があったんですけれども、先ほどこう高校生の皆さんもタバコのゴミを拾われたってお話されてました。 え、村田さん、このお話聞いてどう思いますか? [音楽] はい。えっと、タバコの水柄とあと駐車場っていう点で 1 個お話しさせていただきたいんですけど、 あの私たちがゴミ拾いした時にその駐車場の家族どっこの方に すごいタバコの水柄の山がありまして、 それをすっごく大変でもう匂いとかも結構きつかったので うん。 あの、すごく捨てるのが大変で、そ、この方がおっしゃってるように、あの、やってみないとわかんないことってたくさんあって、なるほど。 もうそん時もあ、すごい量だなっていうのと、 うん。 あと意外とあの、固まってるんですよ。山になってると。 で、水っていうか水分含んでたりすると取りづらくて で、そういうのをやめてほしいなっていうのは思いました。 そうですよね。 そのすみっのに固ってるってのはもしかしたら意図的に捨てられてる可能性もありますよね。あります。 そういう気を見て村さんどう思うんすか? いや、もうなんでこんなことするんだろうなって思うんですけど、 まあ うん。こういう人、ま、そういう意識を持ってさっき言ってたように袋とか自賛していただけるともっとうん。 ま、街が綺麗になったりするんじゃないかなって思いました。 うん。さすが村田環境大臣ですね。 村、村田環境大臣。素晴らしいです。 はい。え、 頭が下がります。 はい。はかさん、ありがとうございます。 では次の写真見ていきましょう。 はい。え、続いてはニックネームリノさんです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 え、1昨年に、え、JK 化の企画でピカピカプランコンテストん、ピカピカプランに JK 化メンバーとして参加、参加した時の写真です。 はい。 え、1時間で約28.6km。 え、んんん。1時間で約28.6kg のゴミが集まりました。 はい。 え、夏でとても暑かったけど、私にとってはすごくいい経験になりました。 はい。え、こちらの写真、サバ市の新徳小学校の周辺に撮られた写真ということなんですけれども、気になったのは 1時間で約28.6kg のゴミが集まったということで、秋本さんお話聞してもいいですが、この 1時間28.6kg 相当な量だと思うんですけれども、このお話聞いてどう思いますか? はい。 えっと、学校、高校がその師っていうことで、あの、同じにある うん。うん。 あってこんだけゴミが捨てられてるっていうのはまず悲しいなって思うんですけど、それと同時に [音楽] 28.6kg もゴミが回収されてるってことでなんかああ、こんだけと活動してゴミ拾いをしてくれてる方もいるんだなって思ってすごく嬉しい気持ちにもなりました。 うん。うん。 そうですよね。これあのちなみにこう自 JK 化の方々がゴミゴミを拾わなかったらこのゴミ落ちたままってことですからね。本当に それがまた川に流れて そうで海に流れてっていう本と問題が深刻化するだけなので で伊藤さんが拾って怒る 伊藤さんの元にたどり着く 伊藤さんの元にたどり着く嫌ですよね。 大変ですね。 大変ですね。 本当こう考えられる写真ですね。あのりノさんありがとうございました。 ありがとうございます。 ではここで抽選を締め切らせていただきます。抽選結果を待つ間に今日のご感想を皆さんにいただきたいと思います。まずは伊藤さんお願いいたします。 はい。え、ま、今日ゴミ拾いをすることによって、ま、運気が上がるっていう風なところが、ま、 1 つ話であったと思うんですけど、やっぱ運っていう感じちょっと今こう話しながら色々考えてい、運ぶって書くんですよね。 やっぱ運ぶっていうのはやっぱ行動するっていうやっぱ意味合い含いますから、やっぱり行動することによって、ま、そういう色々な、ま、運気であったり、ま、いいことが起きるっていうことを、ま、 1つ。 ま、モチベーションというか、ま、そういう 1 つ、ま、テーマに、ま、色々これから高校生の方もね、あの、本当にゴミ拾いとかこう環境に興味あるっていう風なこと言ってたんで、ま、行動してはい、ことして、はい、捉えしていっていただければなと思いました。 はい。 素晴らしい。 素晴らしいです。今日、あの、勉強になるお話色々ありがとうございました。 ありがとうございます。 では、高校生の皆さんにも感想を伺いたいと思います。まず、秋本さんお願いいたします。 はい。 えっと、今日お話や写真とかを見たりしてとこんだけたくさんゴミを拾って 運も一緒に拾ってるから もっといろんな人にもやってみて運も一緒に拾ってみて欲しいなって思いました。 ありがたい。 はい、ありがとうございます。 ありがたい。 じゃあ神戸さんお願いします。 はい。 今日この皆さんのお話を聞いて、やっぱりゴミを捨てるってこと自分が捨てなくても例えば拾ってみるとかその他人ごとのようにそのゴミが落ちてるってことを捉えるんじゃなくて うん。 その自分たちで行動して環境を変えていこうってその自分たちがうん。 環境を守ることでその未来の生活が守られるってところがあると思うので、とりあえずみんな自分たちで行動してみてそのゴミを拾うっていう経験をしてこの町が綺麗になってくといいなと思いました。 はい、ありがとうございます。じゃ、最後村田さんお願いします。 はい。 えっと、皆さんがおっしゃってたようにゴミ拾いは運拾いということで、え、私もこのこの前のゴミ拾いに参加した後、実はちょっと人気なライブの抽選がありまして はい。 お1 発で当たったんで はい。皆さんにもね、ちょっとゴミ拾ってもらって、もう好きなことに運を使っていただきたいなと思いました。 また出ちゃった。 当たっちゃった。 やっぱり環境大臣さすがです。大臣一なコメントをありがとうございます。りすぎすよ。 はい、皆さんありがとうございました。 では本日最後の抽選結果の発表です。どンお願いいたします。 はい。え、発表いたします。え、ニックネームはみーマさんです。 はい。 おめでとうございます。 みーママさんおめでとうございます。ござ え、コメント、え、地域のゴミ拾いに参加してます。 お お、 素晴らしいですね。 皆さん参加してる。もう 3つ来ましたね。 そうです。ということは今日当たった 3 名の方も皆さんゴミヒロイン参加されてるっていう。 これは素晴らしいですね。やっぱりゴミ拾イン参加してると当たりますね。 当たりますね。 当たりますね。これは 是非この最後の放送まで皆さんゴミ拾したことがゴミ拾いをしたことある方が当たってほしいな。 そうですね。もうそのままずっと今んとこストレートで皆さん当たってますから是非ゴミ拾いしていただきたいですね。 はい。ありがとうございます。 ございます。 え、この検証は12月末まで毎月1 回行います。次回は 8月26 日の放送予定となっております。ではそれまでゴミ拾いをして運を貯めておきましょう。それではまた生放送でお会いしましょう。
#海洋ごみ #日本財団 #海と日本プロジェクト
海洋ごみとは、海岸に打ち上げられた「漂着ごみ」、海原を漂う「漂流ごみ」、海底に沈んだ「海底ごみ」の総称のことです。その#海洋ごみの約8割が私たちが暮らす街で発生するといわれています。
海洋生態系への影響が国際的に懸念され、地球規模の重要課題となっている今、キレイな海につながるごみ拾いの写真や動画を高校生の皆さんに募集。集まった写真や動画を紹介しながら海洋ごみ問題についてゲストと考えます。
<ゲスト>
IIOプロデュース株式会社 伊藤 俊輔氏
鯖江高等学校 学生
<出演者>
野坂 健太郎氏
一般社団法人福丼県プロジェクト 代表理事 野坂 昌之
このイベントは、日本財団が推進する
海洋ごみ対策プロジェクト「#海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で開催するものです。
#海洋生態系 #公益財団法人福井県観光連盟 #佐竹正範 #福丼県プロジェクト #福井工業高等専門学校
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<応募フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeDecNqM4wXhbrM2f8Butn13ngGOeZ_wmhc2sc0siz_2B6Zdg/viewform?usp=dialog