【都議会議員 さとうさおり】都議選まさかのウラ話 熱い想いにMC小倉が涙
立候補法を決めたのが黒日のだったんですよ。 ええ。 冬層専属のチームっていうの配属されたんですね。 ええ。 はい。個人の資産100 億円以上持ってる方しか見ない専門のチームがごめん、ごめん。ちょっと待って、ちょっと待って。急にスケルが変わったんですけど仕事と子育てのどういう折り合いをつけたんですかってこと聞いたらやだに折り合いがついてないってこと言いんですよ。 すっごい私泣きそうなんだけど。なんで私泣いてんだ?泣きそう。本当そうなの? [音楽] さあ、日本の未来を考える未来へ始まりました。今回のゲストですが 6 月の都木戦で千田区から見事当選ました佐藤さ織おさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ようこそ 来てしまいました。 う、嬉しいです。 塩田区で無所属で当選されたのって初めてなんですって。 はい。初発っていう風なことを戦艦から聞いてます。 うわあ。 どうですか反応? いや、もう待ち行く人におめでとうっていうのを歩くたびに言っていただいて。 あ、 振り返って はい。 どうですか?都戦は。 時戦振り返って 怒涛の都戦でそもそもが立候法を決めたのが、え、黒日の当日だったんですよ。 ええ。 はい。 あの、私の秘書さんたちもみんなその反応でした ですよね。 はい。私以外誰もまさか立候行するとは思っていないっていう状況で立行したので、もう天ワ屋でしたねえ。 なぜやろうって思ったんですか? 該当での活動は続けてたんですよ。ラ配ったり 演説したりっていうのはそこやってると 千田区民の方から藤さん立たないのっていうお声をすごいいいていて ああ ではあじゃあもう前に立たないといけないなっていうので最終最後決断して立ったっていうのが今回の都戦だったんですよね。 [音楽] 黒日、 黒日の当日の深夜に決断して 日付が変わってから はい。 いいのか私はと 結構無謀な戦いになることは分かってたんですけどそもそも無謀な戦いを避けていたら千田っていう選挙をそもそも選んでないよなっていう。 そうね。 低水1 はい。その前に2年前に釘戦にも出ていて うん。 うん。で、その後戦出たり、もうずっと千にこだわってたんですけど、 もうボランティアさんを含めみんなから選挙を変えなさいと ずっと言われ続けてきて、こんな日本一難しい選挙でうん。 戦おう。しかも無所属でっていうのが無謀すぎるんだからっていうのはずっと言われ続けて、何を今更もう無謀だって言われて うん。 出ないっていう選択肢があるんだってその時にふと思ったんですよね。 うーん。 で、ヨが開けて はい。 行くぞと。行くぞと。 そこから何もデザインしてなかったのでポスターデザイン、ビラデザイン選挙候補、新聞に乗る候補深夜 12時からデザインし始めて ええ。 はい。 そうです。デザインから始めたんです。 あ、じゃあもう決めたら寝ることはせずに初めて はい。そうです。 ネズに始めて発注かけて選挙の資料立候補書類作って出来上がったのが朝の 7時ぐらいですね。 それまでの間に誰かに連絡はしたんですか? いや、してないです。 え、 もう自分で全部やってデザインから何からやって もう決めちゃって動いちゃって朝の 7時になって はい。はい。 即起近の方に知らせたのはいつ頃ですか? あ、それは実はライブ配信をつけてたんですよ。 なのでそれを見てたこランティアさんなり書さんが起きてしるっていうな、何事が起きてるっていう。 そうです。そうです。で、これ大変だっていうので、当日、ま、翌日、翌日とこう手が開いてる方が手伝いに来てくれたっていう状況ですね。なので最初は本当に 1人2人の凱旋でした。 はあ、 驚きました。はい。 佐藤さんご自身は政治の世界に入りたいと思うきっかけっていうのは何だったんですか?うん。 あ、元々その会計師で会計事務所でずっと働いていてなんかこう女性活躍っていうところでうん。まだ日本って追いついてないなっていうところをすごい感じてたんですね。グローバル的にもネットワークのある企業なのにあんなに遅れてるんだ。なんか女性特有のゆらぎとかってあるじゃないですか。 とてもある。ありますよね。あり ありますよね。 はい。 なんかその揺らぎを抱えたまま うん。 快適に働ける日本にはまだなってないよなって思うんですよ。 私中学民じゃないのが悔しい。 ありがとうございます。 ああ。 で、その女性特有の揺らぎを抱えたまま快適に働ける社会を作りたいっていうのが発端で、どうやったらそういう会社組織を作れるかみたいなのも色々やってはいましたが、結構限界を感じていて [音楽] うん。 で、そこはもう政治を動かす、ルールを動かすしかないのかなっていうところが発端となってます。 うん。 ルールを変えたい。 でもルールを作るにはやっぱり人数が必要ですよね。 はい。やっぱり人数が必要で その人数がなくて済むのが首長口調なんですよ。 ああ。 公認会計は高校卒業してすぐ はい。 取られたんですか? 高校卒業してその後ろんなアルバイトしてたんですね。 はい。 で、アルバイトしてで 23のに目指し始めて、ま、 3年かけて合格して 26 での監査法人就職したって形になります。 難しいですよね。試験めちゃくちゃ。 ああ、もう本当に泣きながらやってましたね。 公認会決税立産の資格も はい。 今持って両方の仕事を個人としてはやっているっていう状況です。 ただうん、政治出るとパブリック系の仕事全部剥がれるんですよ。やっぱ政治的言論をしていると与党側だったらいいと思うんですよ、まだ。 はい。 与党側だったらいいと思うんですけど、完全に野党的な立場で 結構お金に切り込む主張してるので うん。 その企業さん相手だとちょっと政治の色つけたくないから だからごめんなさいね、契約はっていうのでどんどんどんどん打ち切りになっていって うん。うん。うん。 ま、大系の仕事っていうのはだんだんっていうのが現状ですね。 ああ、佐藤さんは事務所に入ってまずは仕事をされていたけれども会計士として 政治活動を始めるあたりはもう独立されてたんですか? あ、そうですね。 も独立していました。自分の会計事務所の仕事の一環として上場企業の役もやってたんですけど、そこに凱旋かけられちゃったんですよ。そう。だからアンチ活動みたいなのもすごくて楽天運動とかも ええ なのでそしたら従業員びっくりするじゃないですか。うん。な んだなんだつって。え、そういうことがあるんですか?狙い打ち。 狙い打ちです。完全に。 え、どんなことを言うんですか? いや、もうだからないことないことばかりもう嘘 800 を並べてうわあって叫ぶとやっぱ従業員も怖がるし金利準備も怖がるしでだからええ株総会行ってやるぞとか言われるんですよ。 ええ、 そんなの通報案件じゃないですか?そうなったらやっぱり守るべきものがうん。 うん。 あるし、自分から手を引くていう仕事も何件もありました。今まですごい人生ですね。いや、もうやっぱ政治に一歩足踏み入れると与党側じゃないとだいぶパブリックな仕事は難しいなあていうの、 思ってますね。それでもやっぱり政治諦めたくなかったんですか? そうですね。 やっぱ今まで自分が社会に出てきていんなことを諦めてきた人生だったので うん。 やっぱこの会計の仕事を資格取ってじゃ結婚して子供産生産むとか親の介護見るとかいろんなことを考えた時にうん。ちょっと子供は難しいかなとか なんかその生産まない気持ちが私はすごく理解できてしまって うん。 そうだよなって思っちゃうんですよ。 それはどの辺ですか?具体的に言うと はい。例えば会計修業界でも金銭的に 厳しいから子供は生産生まないっていう 選択をしてる人はとても多くいて一般的に 見たらいやいや君たち普通に書とかあるん だから埋めるでしょって思われてもでも彼 らは彼らなりのこだわりがあってちゃんと こういう教育を受けさせたいとかそれが 受けさせられないのであれば2人目は 難しいとかそういう人生設計がある中で なんかそういうちょっと世間からは あんまり理解されないかもしれ ない苦しみを抱えてるっていう うん。 うん。ま、人たちがとても周りに多かったんですね。 うん。 公会計士って一般的に見たら子育てとかそういうところは車内の体制も整っているしできる。 ま、快適にできるって思われがちだけど全然そうじゃない。 うん。 ていうことは世の中全般としてこういう体制がになってしまってるんだろうなっていう。 うん。 いや、そうなんですよ。そうなんですよって言っちゃったけど、 私子供3人いるんですけど はい。 効立の学校なんですね。 はい。 で、ま、先生も頑張ってくださってるし、よくやってくださるんだけど、 やっぱり進学受験ってなると 塾のサポートがないとなかなかうまく前に進まないし、 ましてやなんかは年に 45 回しかないので泳げるようになるわけがない。 だとしたらスイミングスクールに行くしかないし。うん。 え、待って。いくらかかるのっていうのが正直本当たくさんあります。そうですよね。 うん。なんかそれがいやいや、それは贅沢だよとかって言われちゃうこともあったりとかでもなんか別にそれって贅沢じゃなくってなんか子供に託せる親なりの最大のことであってそれが資産となってその将来の行きやすさにつがるんだったらそれは教育にかけるお金って本当にま、無限にかけてもかけられるもんだったらかけたいって親もたくさんいると思うんですよ。 うん。 なんかそこがすごくやっぱ苦しいんでるし、あと自分のキャリアとの折り合いがついてないっていう。 そうなんだよね。 だってどうしたって休まなきゃいけないですからね。 そうですよね。 授かったら そうですよね。 うん。 私もすごい結構衝撃を受けたのはうん。 それこそ3人、お子様、3 人を育てている、ま、監査法人でいうシニアマネージャーっていうポジションの方がいいて、あと 1歩で、あと1 歩でパートナーになれるっていう役職なんですが、でも多分結果的には慣れずに終わるんですよ。で、これに対して、え、どう思ってますかって仕事と子育てのどういう折り合いをつけたんですかってこと聞いたら、いや、実は未だに折り合いがついてないってこといいんですよ。 うん。うん。 だからと言って子供を産まなければ良かったとは全く思っていないし、いて幸せだし、次の人生でも必ずこの 3 人を産生みたいと思ってるけれども、自分の仕事との合いは全くついてない。 すっごい私泣きそうなんだけどなんだ泣いてんだ。泣きそう。本当そうなの? そうね。私ね、国のためとか社会のために子供を産んでないからってもう国会で言いたいよ。本当なんじゃない?本当にそうですよね。 本当にそうなんですよ。うん。本当そうなんですよ。 これが今の女性の本当に社会で頑張っている叫びなんですよ。 で、これもやっぱり今の会社の制度とかだけでは救いきれないので、 あの政治の仕組みとして変えないといけないっていうことを思っているんですね。それこそ私はもう政府が実家のような役割をすればいいと思ってるんですね。 政府が実感になればいいっていう風に思っていて うん。 結局漁師も働いてるんですよ。 うん。そうなんですね。 そう。だから子供を見てもらうっていうこともできない実家だからと言って子育てが楽になるわけではないっていうのが今の実態でだったらそこを国が実家の代わりになって手助けを うん。 しないといけないんじゃない。それはもうお金じゃなくって時間の運営の部分でのサポートが手の部分でのサポートが必要だなって思ってるんですよ。 み活躍するにはどうしたらいいのっての考えてしいですよね。 いや、本当にそうなんですよね。 うん。うん。 なので仕組みを変いたいで、じゃあその仕組みを変えるってなったらまずはその首調で小さな区の単位からだったらそこから人口が例えば千田区だったら 7万人ないので7万人いない、 東京23区のだけでも1 番小さなく区でかつお金が 1番ある うん。 ていうところでのモデルケースとしては 最適なんじゃないのかなっていうのを思っているんですよね。 うん。 はい。そういう政治への情熱が湧き出したのっていいつぐらいの頃なんですか?周りからは 25 歳ぐらいの時からあなたの言ってることは政治家に向いてるからそっちの道に進んだ方がいいよっていうのは言われてたんですけどなんか自分の中でピンと来なくて [音楽] うん。 でピント来出したのが 312歳の頃でなので 33 歳の時に初めて立候行補したってところですね。 ああ。で、なんかこう自分の役割って何だろうっていうのをふり返える瞬間があって、で、元々大学も行ってなくって貧しい家計の生まれで 私も4人兄弟で、 あ、茨城で4人兄弟だった。 そう、そうなんですよ。あ、 ま、貧乏小沢さっていう状況で生まれて、 で、結構もう教育費、養育費とかもあんまりかけられない状況でバス台が払えなくて自分の行きたいところにも行けずに家から近いところに自転車で通ってたりとかしたので、やっぱ生活で精一杯だったっていうのが 10代、20代ですね。 うん。 はい。 でもなんかそういう状況になっても会計と税金の知識を与えられたのは何でなんだろうなってなんでこの貧乏育ちの私に会計と税務の知識を与えてくれたんだろうって思ったんですよ。 うん。 で、さらにその後私が働いてた会計事務所で日本で 1 番大きいその税理子法人の中でさらに富裕層専属のチームっていうの配属されたんですね。 へえ。 はい。 そんなチームの名あるんですか? もう新しくできて で、個人の資産100億円以上持ってる方 しか見ない専門も問の チームが ごめん、ごめん、ちょっと待って、ちょっと待って。急にスケールが変わったんだけど。 え、何人ぐらいいらっしゃるんですか?そ、そういう人。 結構いるんですよね。で、チーム自体は 30 人ぐらいのちっちゃいチームから始めて、もう言ったら万頭さんみたいな は お金持ちの資金をどこに投資するとか先から守ったりとかそういうのをするための万当さんみたいなっていう人がいてでその万当さんの役割をしようっていうチームが私のチームだったんですね。 へえ。 はい。 なのでなんか世の中の名前が知れてるお金持ちのところのなんか内とかを全部してたんですよ。全部担当してたんですよ。え、 そう。 で、そのお金持ちチームっていうのはすごくやっぱ当たり前ちゃ当たり前なんですけど、お金持ちの対応をするには当然お金持ちの気持ちが分かんないといけないので、だから同僚も私以外はもう本当に日本のなる企業のご種族たちだったんですよ。 え、なんか はい。 セカンドハウスとか クルーザーとかごめんなさい。 本当にもう古いイメージですけど、そういう感じですか? あ、そういう感じです。その出社の条件でいいもう家のこうお月の人がドライバーさんが運転してくれる車で出社することが条件で入社するんだったらあなたのチームに入りますよとか 親卒ですよ。新卒です。 台風でも言ったよ。長別で。 そう。 あ、そうで、彼らの、ま、明題は、ま、本当の不裕送の気持ちを分かってそことのコミュニケーションをするで、後ろで税金とかの割とこう細かいところをやる人たちがサポートするみたいな、そういうチームだったんですけど、なぜか私は多分賑やかし担当でこう入れてもらってそこにから冬さの方とコミュニケーションも取ればそういう後ろで数値の細かいこともやるってい いうなんか2 速のマジを入ったような形でチームにはいたんですけど、だからなんかその時にこ日本の不裕層の方が今の日本経済を引っ張っていってくれてるっていうのもまざまざと見てきたし彼らの生活とか思想とかっていうのもものすごい学んだんですね。 うん。 はい。なのですごく貧しい環境も見てきたしすごく日本で 1番お金持ちの富裕層のうん。 思ってる気持ちと気持ちとか家計とか 懐具合とかそういうのも見てきたしなんか すごく幅広に私が世の中のことを見させて もらっているのってなんか役割があるなっ て思ったんですよ。 へ、チャンネル登録、高評価よろしくお願いします。
元TBSアナウンサー小倉弘子がMCを務め政治・経済の未来について真剣に討論するビジネス動画メディア「miraiA」
【目次】
MC:小倉弘子(元TBSアナウンサー)
出演者:さとうさおり(東京都議会議員)
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#小倉弘子 #さとうさおり #都議選 #千代田区 #公認会計士 #都議会
34件のコメント
さおりさんは日本の希望です!ご活躍応援しています*・゜゚・*:.。..。.:*・‘
子育て論は興味深いけど、その方向は小池都政と近いんじゃないの?と感じるな。彼女は会計クラスタとして野党サイドで既得権益引きずり出す方が向いてそうだけど
4:45 女性特有のゆらぎって何? なんかそういうとこ女の悪いところ 男とは違うとでもいいたいのか? 普段は男女平等だと騒いでるのに
この子もブームで終わるね 千代田区にとってムダな4年がすぎるだけ 減税=正義ではないんだよ 減税=悪も多々ある そこわかってなさすぎ
なにげにタメ歳でございます
ネズミが出る家で育ち大学進学を諦めた貧困を経験し、会計士として大金持ちの富裕層の気持ちなど知り得て、その両方見て来たからこそ、私の役割を感じた。素晴らしい。
口を閉じたまま話す理由を推測してみた
A)世界一の腹話術師を目指している
B)口臭が酷過ぎると過去に聴衆から指摘された
C)機密情報を保管してる金庫の鍵を口中に隠してる
小倉アナがはとうさんの話に刺さって泣いたのは理解できるし、根本の「核家族」社会(政策)に問題があると私は思います。さとうさんや政治家任せではなく、国民みんなで考えるべき問題だと思います。
この人のやってることを全国民が知ってるべきだと思う。都政にもっと切り込んで!!
金持ちっていくら金あっても満足出来ないのかな? 自国を良くしようとか自社の人を幸せにしたいとか無いんだろうね、だから金持ちになるんだろうけど
国政政党の議員を議会に送り込まないという当たり前のことを有権者が理解さえできれば東京も日本も変われますね。佐藤さんみたいな是々非々で判断する議員だけならチェック機能が働くから、まともな議会運営がなされるはずです。国政政党の議員なんかを議会に送ってはいけないんです。国政政党の就職先にしてはいけないんです。問題があっても異を唱えるパフォーマンスだけで終わるんです。いつまで経っても、何年経っても解決しないんです。仕事ができないんならさっさと辞めてもらわないといけないんです。もっと有権者が賢くなりましょう!
今度は都知事選で!
このお話の続きが聞きたいです❤
国のため、社会のためには子供産んで無いけれど、産んだ子供たちが、国のため、社会のために生きたいと思える世の中にしたい。
さとうさおりさん、応援してます。
さとうさん、次は都知事か国政に行って欲しいです。
今後のご活躍を期待しています。
素晴らしいインタビュー!ありがとうございます。
さとうさおりさんが活躍出来るように応援します📣
都議会!
さとうさおりに仕事をさせて!
財政の仕事をさせて!
スゴい経歴💦
頭上がりません🙇🏻♀️
期待してます!
バックグラウンドが充実しすぎ。まだまだ話聞きたい
佐藤さおりさん
都議になってくれてありがとうございます。
佐藤さおりをみんなで守りましょ
佐藤さんには、大西つねきさんの「お金の本質」や「通貨発行の仕組み」を見直すことで、国のあり方を根本から変えてほしい!!
日本の富裕層 日本国に住む人たちの多くの方々の上に多くの富と資産で君臨する 一部の富裕層・民間の大手病院運営者の息子、娘達 と 一度、話させていただいた時があります 。東北で育った私の生まれた家が、京都から来た超高貴一族だから…?
彼らの表面は友好的で普通の慎ましそうな顔 だが、彼らの差別意識はスザマシイ それは人を見て急に態度を変え、驚く程瞬時に見下す態度に出たのを記憶しています。川魚を手づかみして遊んでいた私、驚きました。
多くの国民の皆さんは、こういう輩が日本を牛耳るような立場に君臨しているという事を知るべきです。彼ら一族はそう簡単に獣のしっぽは出さないし見せません。気心の知れている奴らは別としてです。
日本人同士でも、相手方と仲良く、国内問題は和をもって貴しとはいかないようです。嘆かわしいことに、また日本に良心的な組織や党が顕れて、乱れ切った日本の政治と民意の改革をしなければいけないのでしょうか・・。
街宣をかけられ妨害されたのは、N党で出馬したから?与党野党の話はよくわかりません。
さとうさんの「国が実家代わりになるべき」というメッセージが、愚直に刺さりました!
全体を通して、MCの小倉アナウンサーが共鳴する涙が「働きながら子育てをする」全ての方の「声なき声を代弁しているように思います。
お二人の違う人生の経験値がリンクした素晴らしい対談でした。
有難うございます🙇♂️
ですねぇ…改めて考えるに、自分達夫婦が楽しく生きてる今のこの世の中を、我が子にも経験させたい、楽しんでもらいたい。自分だけなら感じる幸せは×1。夫婦なら×2になり、子供が居れば×αになり得るからこそ、人は産み育てるのですかね?当然現実では幸福感だけではないのですがw そう考えると今の出生率が低いのは、なるほどと思ってしまいました…。
1980年代後半から1990年代初頭の景気が良く、専業主婦がメインでしたね。いわゆる“24時間戦えますか?“というバブル期です。
久方ぶりに小倉弘子さんにお会いできた機会が、さおりさんとの回だなんて嬉しいです♫
金持ちチームにいた頃にウチの息子と結婚してくれとか言われたやろうな・・・
偶然みたら、佐藤氏!うれしい!この方すき!
氷河期世代の平社員のワシが30代前半の時に役員に言われ答えたこと
上司「早く嫁さん見つけて子供つくらないのか?」
ワシ「嫁はいいとして子供は無理ですよ。役員様の時代の給料や物価比べてくださいよw私達の大体の給料把握してますよね?共働きで子供を幸せに育てられますか?しかもこの業種は毎日残業でいつ帰れるかも分からないじゃないですか?」
上司「…そ、そうだな、すまん」
次3年後は都知事頼むわ😎
区民の方から推されて立候補した・・・。議員さんのあるべき姿ですよね。すごい。
70〜80歳のお爺さん議員にはわからんよなぁー😂
とても良い対談でした。
この動画もっとたくさんの方に見てもらいたい!