整形外科医と理学療法士が考える理想の膝の再生医療のかたちとは?

皆さん、こんにちは。 こんにちは。 膝関節症クリニックのチャンネルいつもご覧いただきありがとうございます。 え、今年の4月からですね、あの、私小林 と、ま、利学領野口さんの動画、単独の 動画っていうの出させてもらってると思う んですけれども、そもそもどこの誰なの かっていう自己紹介できていなかったので 、今日の動画は2人がどういったところ から来て、なんでこういう仕事をしている のかっていうのを簡単にご紹介していき たいと思いますので、どけさん今日 よろしくお願いします。よろしくお願いし ます。よろします。 さんは出身はどちらなんですか? 出身は新潟県 あ、新潟なんですか?今東京とかま、各地で仕事されてると思うんですけど、今拠点はどの辺りなんですか? 拠点はメインは栃木県とか群馬県の北関東の方で、え、してるんですけど、あとは本当に東京の方で色々点々としてます。はい。 さすがですね。 いやいや。 え、先生ご出身はどこでご出身なんですか? どこでご出身?ちょ、テンパって先生ご出身どちらですか? 出身はあの、神奈川県の横浜市の出身で、ま、生まれも育ちも小中古ずっと横浜市なんですけれどもはい。 うん。都会ですね。 いやいや、全然全然。もう そこから大学の方に進学されて、ま、医学部の方に そうですね。元々意思を目指したのって結構遅かったんですけど。 あ、そうなんですか。 ちなみにきっかけってあるんですか? きっかけは、ま、大学受験をしなきゃいけないって思った時に、ま、父が僕の同業なんですね、記者してて、で、ま、受験勉強やった時に親がすごいなと思って、あの、医学部行きたいなと思って、で、医学部に行って、で、いざ石免許を取って医者としてどこをやっていこうかと思った時に、やっぱり父親の影響があったので、ま、同じ整形外科選んだっていうところですね。 あ、じゃあお父様も整形外科 そうです。あ、お医者さんかけですね。 いやいやいや、本当もう70今年5 になりますけれども、ま、未だに現役です。 はい。たまに2人で仕事してます。 ええ、いいですね。なんか親高校はいやいやいや、そんなことないです。はい。 先生は普段どちらで拠点として勤務されてるんですか? 主に新宿とあと大宮。この 2つで主に診療してますね。 大学卒業されて医免許取ってからどういったご経験されてその今のあの膝関節クリニックに勤務されたってこう経緯とかってなった。 僕はですね、医免許を取って横浜市立大学の、ま、臨床研修を 2 年間積んで、その後そのまま横浜市立大学の政外科、ま、入局、ま、大学病院だったり関連病院で約 10 年間勤務した後で一旦そこを離れて、今メインで膝感染症クリニックで勤務してるっていう流れなので、ま、いろんな大学病院とか市中病院ではあまり再生医療っていうのはやってこれなかったんですけど、ま、やりたいなって思ったに あの、膝クリニックのお話があったので、ま、ちょっとやってみたいなと思って。 それで膝感染症クリニックには入られ そうですね。はい。 膝感染症クリニックに入られて今どのぐらい経つんですか? はい。最初の頃は週に 1 回とかで勤務スタートしたんですけれども、今週に 3回の勤務をしていて、彼これ 2年半ぐらいは 経ちましたね。 あ、だいぶその間に多くの患者さん見てらっしゃって。 そうですね。今見させてもらいましたね。 え、野信野さんは、えっと、理学療方師産んになられてからどういう経歴でお仕事されてきたんですか? はい。利学療方士の免許を取得してから 9世紀の総合病院で彼これ 13 年ぐらい同じ場所でずっと勤務していて、で、そこからちょっときっかけがあって、保険外のリハビリ施設を運営するような会社を立ち上げてですね。 [音楽] うん。 で、そこでも色々こう事業をやっていてっていう形ですね。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 臨床経験はもう彼これ 156年とかになるんですか? 167年ぐらいだと思います。はい。 大ベテランです。 いやいやいやいや。 膝関節症クリニックで理学療法師産んとしてご勤務され始めたのはいつぐらいなんですか? あれ?これ本当に3年前ぐらいですね。 きっかけが、ま、そういう事業をやってる中で制量とかあと政科っていうところの慈悲のクリニックっていうのが個人的にすごい興味があってで、最初本当に何かお手伝いできないかなっていうところ、ま、あとは本当に勉強したかったってのが あの、率直のあれだったんですけど、そこからま、少しご縁あって 勤務させていただいてます。 うん。うん。うん。うん。 そもそも野信さんってなんでこう理学療保師さんになろうって決めたんですか? 実際その僕がずっとポーツバスケットボールなんですけどやってきていてですね重なる怪我を経験してですね。 あ、野さんが怪我された。ああ、そうなんですね。 そうですね。理学療方士の当時担当になった先生にすごくこう面倒見てもらってですね。 はい。 そこからすごい憧れを抱いて、ま、それが本当に知ったきっかけ うん。うん。 だったんですね。 はい。前にめり込んのが実際うん。 学士になってから病院で働いて僕がその関わった時って本当にスポーツの領域だったんですけど、ま、そっからこう術語とか難病とかそういった方々見る中でそういった人たちの少しでも手助けになりたいっていう、ま、それリハビリという手段で、どちらかというと入る前よりも利学両方になってからの方が利学両方像としてこうなりたいみたいなのは深くなった。 っていう感じですね。 うん。ま、現場に入ってよりものを吸収して こうなりたい、ありたいっていうのがよりクリアになるっていうのはありますよね。はい。ま、最初のきっかけはそういう出会いからっていう少しありきたりかもしんないですけど。 うん。でも政権界も結構自分が怪我をして、え、手術してもらったから自分もそういう手術ができるようになりたいって言って整形外界になるっていうドクターは結構多いですよね。はい。 この業界やっぱりそういう影響を受けるっていうのが非常に多いですよね。多いと思います。 はい。 体制医療を仕事としてやっていきたいかっていうお話が今あったと思うんですけれども、もうちょっとこう具体的になんか再生医療のどの辺りに魅力を感じたとかのぐさんありますか? 再生医療って聞くと例えば有名どこで言うと IPS 細胞とかあいたイメージがあってですね実際僕も入当投初は色々勉強したもののイメージが全然なかった。 いう中で、今3 年やらせていただいてる中でも、ま、僕その全職で旧世紀の病院とかでずっと勤務してる中で術後の方ですね、メインはを担当して見てることが多くてですね。ただやっぱり人工関節自体がやっぱり、ま、先生もコン鉄であるような全てが悪いわけではない中で、あの、素晴らしい手術だと僕も思ってますし、ま、そういった患者さんも本当に何百人見てきた中で保存的な治療の可能性っていうのはすごい感じててですね。 で、これまた世紀の病院出てから県外の施設とかあの運営してる中でやはり皆さんこう手術はできるだけしたくないっていう方がやっぱり多くらっしゃるっていうのをまの当たりにしたっていうので [音楽] うん。 で、そういった中で唯一の存的治療で変形性膝感染症に対して治療思考な介入ができるっていう再生医療っていうのが僕の中ですごく興味があってですね。 それであの少しでも学びたいっていうところでその世界に飛び込んだっていうのが経緯になりますね。はい。 ま、保険診療だけではなかなか食いきれない分野 があるっていうところに魅力を感じられたということですね。 だ、私も、ま、再生医療に魅力を感じた点っていうのが保険診療だけではやっぱり良くならないような患者さんがいるっていうのも魅力を持った 1 つでもありますし、ま、そもそも今膝関節症クリニックで扱っている PRPF とか脂肪関細胞とかって、ま、なかなか保険診療では実施すら難しいというか、 やってくれる患者さんも多くはないですし、関西治療なんてなかな うん。うん。うん。 やっぱ保険診療の病院では実現もできない。自分のいる環境では自ができない資料っていうものにそもそも魅力を感じてどんなものなんだろうっていうところがまずこの業界に入ったきっかけではありますね。 ま、実際入ってみて大正解で、ま、いろんな治療の現場が見れているので、ま、広がりがありますし、いろんな治療の可能性があるので、 そうですね。 はい。再生医療っていうものも、ま、非常に魅力的な治療の選択肢なんだなっていうのは非常に感じてますね。 うん。そうですね。 あと僕がこのクリニックに入って再生料を学んだ後にすごく感じたのがやっぱりハビリの重要性っていうのをすごく感じてですね、勉強が目的だったので 1 人で活動してたんですけど都市でもやっぱリハビリを多くの人に届けるっていう自分の中でこう使命感も出てきてですね。 それで今膝感染症クリニックに多くの利学両療方士を配置できるようにクリニックのスタッフと一緒にあの活動してるっていうような 感じですね。はい。 うん。なかなか1 つの医者ができることとか限られてると思うので、こういった医療業界は、ま、いろんな触種が協力してやっと直せる業界だと思うので、その辺り非常にありがたいと思います。 はい。 え、実際僕たち保険診療長いじゃないですか。で、実際膝関節症クリニックの保険じゃない診療に入ってどうですか?印象として。 いや、印象としては初めて膝感染場クリニック入った時に僕診療形態にすごく感動したのを覚えてて、 で、ずっと保険の中で働いてきて慈悲がいい悪いとかではなく役割として保険だとどうしても多くの患者さんを見なきゃいけないっていう中で [音楽] 待ち時間長かったりとかうん。そうですね。 あとどうしてもこう診療時間もんな患者さん先生しなきゃいけないから時間としてもやっぱ短くなってしまうっていう中でどうしても、ま、患者さんに関わることが多かったのでどうしてもそこに対して不満が出たりとか本当何時間待ってもほと数分しか見てもらえなかったとか [音楽] うん 触ってももらえなかったっていう声をやっぱり聞いてきてそれが当たり前だと思ってたんですけれども この膝関成書クリンク入った時に膝感染クリンクの初心の先生の診察っていうのがもう M の説明も含めて丁寧にマンツであれだけ時間をかけてこう説明と診察してもらえるっていうのは僕はすごいなと逆に思ってですね。 そこにすごく感動してこの仕組みであったりとか診療形態っていうのは 1 つ慈悲心診療だからできる世界だとは思ってて医療の 1 つの形として僕はすごく今後必要になってくるところだなっていうのを感じたっていうとこですね。そこにすごく僕は魅力を感じて うん。うん。 感動したっていうのを覚えてますね。 はい。 うん。ありがとうございます。 先生、診察とか診療する上で 心がけてることってなんかあるんですか? ありますね。 どういったことをこう心がけてますか? 言わないです。 で、実際がけていることっていうのはやっぱ自分が病院とかに受信をした時に自分がどう感じるのかっていうのを うんうんうんうん。 自分がなんとか対現できたらいいな。 で、やっぱり初めて行った病院、それはどんな場所でもいいです。病院でもいいし、もうそれこそ歯医者さんでも何でもいいんですけれども、最初の担当してくれた人が こう元気よく明るく挨拶をしてくれて、ちゃんと目を見てお話をしてくれるっていうだけで印象変わると思うんですよ。 うん。うん。そうですね。 なので、ま、私は患者さんいらっしゃった時に元気に挨拶をして、自己紹介をして、やっぱり病院って緊張してくるとそうですね。 [音楽] いきたいない気持ちがあるので、そういう気持ちにさせるっていう意識で診療はしてます。なのでこれは医療には関係ないかもしれないですけどなるべく人患者人笑い は取ろうとして めちゃくちゃいいっすね。 人笑いは めちゃくちゃいい。 そうするとやっぱり患者さんが少し砕けてくれて自分から言わないような患者さんもちゃんと自分の実はこういう そうですね 悩みを抱えているとかを言ってくれるようになることがあるので そういうのを心がけてますね。うん。う ん。アイスブレイク的な感じも含めてですよね。 ちょっと何言ってかわかんないです。 で、代わりに野信野信ぐさんが、ま、診療で心がけていることって何ですか? 先生の今話聞いてて僕も本当に同じような気持ちなんですけど、ま、僕の場合はやっぱリハビリってどちらかというと短期的にどうのこうのとは僕は思ってなくて、長く関わるからこそこの人に相談したいって思ってもらえるような関係値であったりとか、あとは痛みとか目の前の症状にフォーカスんじゃなくてどうなりたいかそこに向けて [音楽] 一緒に絆創できるような関わりをしたいっていう風にずっと思ってこう診療を意識してます。 うん。うん。ありがとうございます。 ま、まさしく今の医療業界って専門性がすごく高くて 政形外科の中でも専門性がすごい細分化されているっていうのがいい意味でも悪い意味でもちょっとこう細かすぎるというか木を見て森を見ずっていう言葉が今言われてるかもしれませんけれどもなるべく自分の見てる得意の場所だけじゃなくって全身を見て人隣を見てっていうのはま、これからが大事になってきますよね。 [音楽] はい。 ま、あの、スペシャリストであるべきだとは思うんですけど、 我々こうジェネラリストとして やっぱり人を対象にするものなので、どこか 1 とかじゃなく全身その人の背景も含めて関われるような医療を提供したいっていう風に思ってますね。はい。 うん。そうですね。はい。はい。今日は 小林明先生と利学療保師の野口で、ま、 対談形式っていう形で、ま、経歴だったり とかで心がけてることっていうのを、ま、 お互い話をしたんですけれども、ま、ああ 、個人的に小林明先生本当にエコとか すごい上手で、ま、僕も膝に困ったら絶対 見てもらいたい先生だなとは思っていまし てですね。今日こうやって、あの、直接お 話できて僕はすごいありがたかったので、 ありがとうございます。 この先もまた別のコンテンツでもう少し深かぼった医療に関してとか 2 人でちょっとお話できればなと思いますので是非そちらもご覧ください。今日はじゃあ一旦以上で終わりにします。じゃ、次の動画もよかったらご覧ください。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 このチャンネルでは膝の痛みや治療法について意思や確両方士が詳しく正しい情報を解説していきます。 膝の痛みが気になるけれども病院に行くか 迷っている方、病院に行っても痛みが なかなか取れない方、膝の痛みは早期治療 、早期発見が重要です。気になる症状が ございましたら是非1度膝関節症 クリニックにお問い合わせください。電話 でのご相談も受け付けていますので、お 気軽にお問い合わせいただけたらと思い ます。また再生医療について詳しい情報を 知りたい方は概要欄のホームページを是非 チェックしてみてください。皆さんが膝の 痛みに苦しまず快適な毎日を遅れるように お手伝いできたら幸いです。 [音楽]

【目次】
0:24 なぜ再生医療の業界へ?
0:33 二人の経歴
6:04 初期のひざ痛にリハビリが効果的な理由
4:55 再生医療の魅力
9:18 ひざ関節症クリニックの印象
10:51 診察・診療で心がけていること

いただいたコメントは以降の動画作りの参考にさせていただきます。

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