【ボートレース】佐藤隆太郎、SG連続Vでも満足せず「過程です」今後の目標は“グランプリ”「獲ったらどういう気持ちになるのか」『BOATRACEプレミア』SG「第30回オーシャンカップ」トークショー

佐藤選手はね、ボートレースの最高峰で あるスペシャルグレードSGと言われる レースの中でも特に伝統と確式が おじられるグランデと呼ばれる5つの レースを現在2大会連続で優勝されている 大注目のトップレーサーです。今年のこれ までの成績振り返っていかがですか?まあ 2つ取れてますけど、ま、キャリアとし てこが最後あの最後ではないし、ま、あの 家庭です。家庭 はい。 まだまだ高みを目指すっていうことですね。 ま、こう選手続けてる以上一生であると思うんですけど、ま、 はい。 あの、より強くなっていけるようにしたいと思いますけど。 はい。今回は3 月に開催されたボートレースクラシックと 5 月に開催されたボートレースオールスターで優勝した時に獲得された 2つのメダルをご時賛くださいました。 よろしければ観客の皆さんに見せていただいてもよろしいですか?やっぱり 2 つっていうのはなんかこう重みを感じますか?どうですか? [拍手] まあそうですね。あの 2つ、ま、1 個よりは重いんじゃないですか? そうですよね。でもまだどんどん増えていく可能性がある。 増やしていけるかと思いますけど。 はい。そうですよね。 中谷さんと村田さん佐藤選手になんか聞いてみたいこととかってありますか?さっきボートレースご覧になられましたけど、ボートレースで何かこう疑問に思ったことだったりありますか? あの、ま、第 1コナもあるじゃないですか。 で、 はい。 あの時もうほぼあそこで勝負決まるわけじゃないですか。だから僕興味あるのはあそこ入っていく時の奇心状ってのも多分すごいなと思うんですけど、あの後なんですよ。 要はトップをずっと走り続けなきゃいけないわけじゃないですか。ずっとあのでしかも 変な話自分のミス以外ではないでしょ。 あの抜かれること 抜かれほとんど はい。そうですね。 さあそこの走ってる時どういう気持ちで走ってんのかなってのを えっとあの初めて SG優勝した3月の優勝戦はこう SG 初めて買った人って大体ゴールガッツポーズするんですよ。 ああ。 で、ま、あの、1 周目回ってこう後ろの距離とかモニターとか見ながらどれくらい距離あるかなって見て、あ、余裕あるなって思った時にこうどうやってガポーズすればいいかなっていう。 [笑い] そ、余裕があるんですね。 余裕がありました。あの、距離があればですね。 あ、 ああ。 はい。 だ、ま、そんなにこう、ま、失敗しないんで。普通に回る分には。 うん。うん。そう。 はい。 そうね。 なんか、あの、僕らの素人からしたら、あ、これ、あれが嫌やなと思なんか取ってまうから。 うわ、これミスられへんでてやって、もうずっとうわってこう、そ、こう絶対にミスれないあの、があるわけじゃないですか。 あの時は心臓痛いやろなと思って見てるんですけど、そんなことないんですね。 ま、でもあの、距離があれば、 あの、後ろ思いっきり追っかけてくるとか、距離が近かったらちょっとこう気い使って走りますけど うん。 離れてる分にはまないですね。はい。 中谷さんは何かありますか? はい。そうですね。あの今日もボート乗らしてもらったんですけど、自分より体の大きいものをこう扱う時にどういったトレーニングを普段されてるのかなっていうのすご 自分はこう、ま、筋肉の大きくできないというか体重が軽い方がいいので うん。 ま、コアをメインにというかしてるんですけど全くしない人もいますしあ あ、そうですね。人によってですね、 結構イナー系をやられてる感じ。 自分はそうしてます。はい。 あ、そうですね。 絶対叶えたい夢、未来を語るということでおさ方にフリップにこの先の目標を書いていただきました。皆さん出していただいてもよろしいでしょうか?これはグランプリ。 ま、グランプリあんまりこう夢とかないんですけど はい。はい。 ただこう、あの、グランプリ取って自分がどう思うかとか、まあ、 1 億円取りました。あの、そこで自分がどう思うかは取ってみなきゃわかんないところあるんで。 うん。 ま、取ってみてこんなもんかって思うかもしれないし、ま、それが嬉しいのか、燃いつきちゃうのかわかんないですけど、ま、そこを味わうためにちょっと撮ってみたいところはあります。 はい。8 月のね、ボートレースメモリアルで 3つ目のメダルが期待されてますけど はい。そこへの意気込みってどうですか? ま、普段と変わらずこう自分にできることを全部出して、ま、それがどうなるかわかんないですけど はい。 それが、ま、優勝につがればいいと思ってます。 そうですよね。はい。そしてね、佐藤選手、つい先日お子さんがお生まれになったということで、 もう本当に最近なんですけど、 おめでとうございます。 ありがとうございます。 パパになっていかがですか? なんか不思議な感覚ですね。初めての子だったんですけど はい。 こう抱っこした時に誰だろうと思って 誰だろう? 自分の子供ってこう実感がないので初めは ああなんか結構最初人見知りするってよく言いますよね。あの 子供が はい。子供に対して あ、自分がですか? はい。 それはなかった。 それはなかったですけどはい。 でもなんかこうちょっと実感がなかったみたいな感覚ですか?最初 あのこうあんまりこうちょっと大きめだったので出てこれ来れなかったんですよ。 ああ でものすごい引っ張られてこう器具で はい。 頭がもうめちゃめちゃ伸びてて後ろ ああ これ大丈夫かなと思ってすごい不安だったんです。 でも治るんですよね。さ そうです。あの綺麗になっていきましたよ。 はい。村田さんもなんか子育てが趣味みたいな話を伺ったんですけど 趣味ってあんのも仕事ですやんか。 そり大体ね、これをね、そういう言葉で固定しちゃいかん。子育てが趣味って趣味みたいに楽しい時もあったら仕事みたいにしんどい時もあるし はい。 もうほんまにただただ可愛い時もあるしただただ憎たらしい時もあるしろんなことがそこ重って子育てなのに子育ては何です。言葉は固定を生むでしょ。 はい。 それはね、良くない。子育ては子育てなの説明なできないね。そうです。 そうそうそう違いますか? なんか新まパの佐藤選手に何かアドバイスってあったりしますか? あ、でも本当にあっという間にすぎますからね。 だからもう本当にあっという間にすぎるんで、もうその瞬間、その瞬間ってのをね、もうアドバイスってかうんうん。あの、楽しむこともでき楽しむだけじゃないからその瞬間瞬間は戻ってこないんだってことだけね。 うん。 思っといてもらえればそれでね、 なんかちょっとちょっと腹立った時とかも なんか乗り越れる気がしますけどね。 はい。 はい。ありがとうございます。 はい。 そして佐藤選手、この後パになって最初の大部隊があります。 え、8 月のボートレースメモリアルでは師匠の田代寄宗選手と一緒にボートレースの玉摩川の推薦として出場するんですよね。 はい。 この辺りどのようなお気持ちですか? ま、あの、大きいレースですし、ま、師匠と一緒ですけど、ま、変わらずやることは変わらないというか、ま、あの、しっかり自分が持てる力を出した結果が優勝になればいいなと思ってます。 はい。 なんかちょっとこう心強さみたいなものはあるんですかね? あの結構一緒になるので はい。 あのその心強いです。 その点みたいなことを言ようとしたのは消しましたけど 結構一緒になりますね。あのでそんなにとこう特別ではないですけどこうまい あの一緒に走れる機会なので、ま、大きい部台ですし 2人でこう活躍できて はい。ま、優勝戦2 人で乗れたらなと思ってます。 はい。だから俺はトップに立てた王者の秘訣。それぞれトップに立たれたおさ方に王者の秘訣ということで大部隊で勝つための秘訣やスリートとしての頭や哲学についてお伺いします。 ま、自分もこう1 つあげろって特にないと思うんですけど、 こう はい。ま、例えばSG とかなって優勝戦ってなるとこうメディアの方も、ま、注目度もありますし、 ま、そんな中でこう レースできることって自分のできることは変わらないので、そこでこう周りが作り出した雰囲気に勝手にこう自分にプレッシャーをかけちゃわないでというか、ま、やってることは一般戦であれ、ま、普段と一緒なので、ま、そこでこう持ってる力をしっかり発揮できるのが大事かなと思います。 うん。 器はないで普段通りにやるっていうことですね。佐藤選手はいかがですか?プレッシャーかかる大 1番 どのようにこうあのボクシングと違ってあのボートレースの方がこう負ける数が多い ですよ。ま、レースも多いですし はい。 なんかま、あの最悪別に負けても何も怒らないし うん。 失敗しても はい。 別にあの誰も自分の失敗を覚えてないんで、ま、将来的に思ったら 覚えてらっしゃど、どうなんですかね。もうすっごい見てる方はいらっしゃると思うんです。 まあ、でも100年後は覚えてないんで。 まあまあ、そうそうですね。確かに あの別に大したことじゃないです。失敗しても て思ったら別にうん。 ね、あの、そんなにこう震えるほどプレッシャーかかる場面なんて、 ま、生きててないと思うんで はい。 と思ってます。 こう見えて実はまるまるなんです。はまっているもの、好きなものということで、え、ここでは皆さんの意外な素顔やプライベートでの趣味など知られる一面を掘り下げたいと思います。 ま、よくこう旅行ってたりしてて、ま、レースの合間ですけど、 ま、あの、少し前は、ま、ヨーロッパとか行ってみたりしてて はい。 はい。 ヨーロッパなんかあの聞いた話によると髭を伸ばしたもヨーロッパから来てるっていうのを聞いたんですか? なんかたまたまこう一番最初に行ったのがスペインだったんですよ。 で、街歩いてたらこう8割ぐらいの人が 髭生えてて はい。 あ、やってみようかなと思ってあのそっから始まったのが今に繋がっちゃってるんですけどこうよく そう 髭について言われるんですよ。こうあのインタビューとか髭は髭はうん。 こうドジャースの試合とか見てますか皆さん?頷いて みんな髭入ってるんですよ。日本人以外。だからこう世界的に見たら普通なんですけどね。 [笑い] うん。確かに海外に行くとね、生えてる方もね、多いですよね。 そうですよね。はい。

ボートレーサーの佐藤隆太郎が27日、情報番組『BOATRACEプレミア』SG「第30回オーシャンカップ」トークショーに出席した。

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3件のコメント

  1. ぶっちゃけあまり聞いたことなかった。
    初めて注目したのが去年のダービーでだったかな?GPにも出てるし、一気に来た感じ

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