25/7/23「つくる冒険」展特別コーナー

[音楽] WelcometoFM 8.7 podcast [音楽] さ、時刻が午前10時8分を回りまして、 この時間FMイカは音に乗せてお届けして います。さ、水曜日の10時前半の時間と いうことで、今週もですね、函館美術館で 開催中の作る冒険店ご案内の特別コーナー をお届けいたします。現在北海道函館美術 館では作る冒険日本のR人、例えばもう 何百回と書くが開催されています。さ、 それでは今週はですね、この方のあのご 案内。 [音楽] ごめんなさい。失礼しました。ちょっと ですね、設定が変わってたぞ。 準備オッケー。じゃ、この方の、え、ご 案内コメントからです。 作る冒険日本のRブリュット45人、 例えばもう何百回と書くの公式 アンバサダー秋本マ夏です。7月12日 から北海道函館美術館で準回転を開催して おります。開催期間中多彩なゲストを 迎えるトークセッションやワークショップ などのイベントを多数実施いたします。私 が収録した音声ガイドも用意しております 。皆さん是非ご来場ください。 そうなんです。秋本マ夏さんがですね、 今回の展覧会アンバサダーということで、 音声ガイドもですね、秋本真夏さんの声で 聞くことができるんですね。で、あの、 以前もご案内しましたけれども、美術館の 展覧会の音声ガイドって、あの、何百円か 払ってね、え、機器を借りて、え、それを こう、あの、装着して、ま、 トランシーバーみたいなの、あの、あと ヘッドホンみたいなのって、え、回るん ですけれども、今回はですね、入り口の ところにQRコードがありますので、それ を皆さんお持ちのスマートフォンとか タブレットで読み込んでいただき、え、 それをですね、え、こう聞きながらっ ていうことになるので無料なんですよね。 え、そしてね、あの、イヤホンとか、あの 、ヘッドホンとかお持ちの方は、あの、 持っていくといいかなと思うんですけれど も、しっかりあの、スマートフォンなんか 耳に当てていただくとイヤホン、あの、 ヘッドホンがなくても、あの、聞いて いただきながら干渉できるかなっていう風 に思います。え、全部で20分ほどのこう 案内が、あの、入っているガイドだという ことですので、是非ね、こちらも合わせて 楽しんでいただければと思います。さあ、 その作る冒険店ですけれども、先日の3 連休の時には連日ゲストの方が いらっしゃってのトークセッションが開催 されておりまして、で、その皆さん、あの 、トークセッションが終わった後、あの、 お声FMいるかにということで頂いたん ですよってご案内しましたけれども、今日 はですね、初日のトークセッションに登場 されました鈴木おさん、え、そして、え、 鈴木おさんとね、トークセッションの2回 目で一緒にね、あの、登壇されました、え 、今回のコレクションを、あの、所され ます、え、4 県立美術館の長坂健二次郎さんとお 2 人のね、インタビューを、え、お届けいたします。それではまず鈴木おさんです。では鈴木おさんです。よろしくお願いいたします。 お願いします。 さ、今日はあの午前中に FM イルカのスタジオにもお越しいただきました。ありがとうございました。 その、え、トークセッションがあって、え、お昼ご飯召し上がったりとか、函館滞はいかがですか? そうですね、まだちょっと朝来たばっかりなんで、え、ちょっとこれから今日この後 ですね、え、夜ご飯に行くんですけど、そういえばさっきラッキーピエロに行きました。 お、 お口に会いましたでしょうか? お口に会いました。おいしかったです。です。 さ、そして、え、今回はね、え、この、え 、Rブリッドの展示をご覧いただいたと いうことになるんですけれども、あの、 鈴木さんは放送作家として本当にね、 数多くのヒット作を、あの、 生み出しているというのは皆さんご存知か と思いますが、アートとの関わりというの はこれまで何か終わりだったんですか? はい。あの、もうね、本当に10年前に そのアートの番組もこう数々やってきまし た。 で、あの、個人的にですね、えっと、若手のアート作品を作るアーティストですね、え、すごくこう応援していてですね、で、個人的にもそんな彼らを応援するためにもそういう作品を結構あの、買わせていただいたりとかっていうのはありますね。 はい。そうですか。で、今回 R ブリッドということでこんな風にこう作品まとまってるのをご覧になるっていうのは初めて 初めてですね。はい。 [音楽] いかがですか?今日まずあの、展示ご覧になったと思うんですけれども はい。 うーん。いや、なんかも単純にそのアートとかそういう言葉であげるのがもったいないぐらいやっぱ本当に面白いし声を出して笑ったのもありました。 うん。すごいこう面白かったな。 なんかね、1 つの文字をずっと書き続けているものもあれば、なぜかお母さんだけをずっと絵に描き続けてるものもあり でね、電車の模型を紙で作ってるのかと思ったらよく見るとその中に席がね、 え、作られていたりとか、あとなんか国語のプリントにね、こう独的な答えを書いているみたいなんていうのもなんかもう一アあるブルットっていうことでなんかすごい うん。あと君 はい。ドナの作家さんですね。 がドーナのね、作家さんの絵クがですね、街の絵があるんですけど、そ空の街なんですけど、その絵がまた素敵な色合いでいいんですよ。 うん。 うん。素晴らしい作品ですね。うん。 はい。 ラジオ聞きの皆さんの中にはこの R ブリュットっていう言葉に今回初めて接しやどう見たらいいんだろうっていう方もね、いらっしゃるかと思いますが、何もこう考えずにこうなんだろう自分が見たまま感じたままに楽しんでいいでしょうかね。 うん。 そうですね。またさっきね、あの、坂さんね、あの、こう説明だきましたけど、 あの、こうね、え、ま、最初はこう芸術、え、の教育とかを受けてない人たちの直感的な作品だったり、パッションの作品って思うんですけど、ま、もうちょっと詳しく言うとその芸術、他の芸術のに傷つけられてないっていう言い方をね、あの、今日してたんですけども うん。 だから結構その中にはやっぱこう障害者、障害を持ってる人たちのこう絵も多数あります。だからこそえっと自分の直感とか何かをずっとやり続けてる。これ面白いのが世間に認められたくてやるとかじゃなくて、もう自分のそのパッションでそのねを出してるって人が いて、だからさ君の絵とかもめっちゃ良かったんできるものなら売ってほしいなと思ったんですけど僕は売ってませんて。そうましたよね。 でも本当素敵な品だらけですね。うん。 いや、鈴木さんはね、放送作家としてもちろんこうご自身がこう生み出したいものもあればどういう作品がヒットするのかななんていうところとのこう攻めぎ合いもあったのかなってこう勝手に想像しますけれども本当に今回の R ブリト作品はそういうこと返しして自分がこう何を書きたいんだとか何をこう思ってるんだっていうのがこうエネルギーとして溢れてるようなそんな感じがします。 すごいですね。本当にエネルギーがあるしうん。 だからなんかこれを見た人で、えっと、あ、うちの子供もみたいに思う方もいるかもしれないんで、是非なんかこう世の中に [音楽] R ブっていう言葉がもっと広がってそういう作品を、え、書く子供とかそういう人がもっともっと増えてきたらいいなと思いますね。うん。はい。 そのためには何でしょう?こう世の中にもっとアブリュッドっていう言葉とかその概念っていうのが広がっていくために何か鈴木さんアイデアってあります? 大事なのは作品を見て面白いってみんなが言ってくれることだと思います。やっぱ言葉を覚えても やっぱこう絵なんでやっぱ言葉をどんだけ広めようと思っても人は広めないと思うのでやっぱ足を運んで見てみて単純に面白い見た方がいいよでこれがアルブルットなんだっていうことでいいと思うんですよ。 うん。 だからなんかこうまず見てもらう、感じてもらうが 1番大事かなと思いました。はい。 はい。え、それでは最後になりますが、是非ね、あの、函館でこのラジオ聞きの皆さんに鈴木さんからこの作る冒険日本のアルブルト 45 人、え、是非ね、ご来場っておすすめのあのメッセージだいてもよろしいですか? はい。あのね、函館という市だからこそこの作品がよりなんか語る力が抜けてよりこう入ってくるんですよ、体に。 うん。体に脳に入ってくるって感じですかね。こう今のタイミングで絶対見た方がいい作品だらけなので。うん。絶対来てください。はい。 鈴木おさむさんでした。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 鈴木おさんね、もうあのお子さんを連れていらしてたんですけど本当にあの子供連れてきてよかったっていう風にねおっしゃっていたのも印象的でした。 で、あの、傷つけられていないという言葉 が出てきましたが、アルベルトって フランス語でね、え、日本語に訳すとこう 生の芸術とか加工されていない芸術とか、 あと概念として、え、専門的な美術教育を 受けていない人によるこう芸術なんていう あの言われ方をしますけれども、芸術的 文化によって傷つけられていない人たちに よって政策されたあの芸術っていうね、え 、いう、あの、こうなんだろう、考え方と いうか、え、そういうこともあるという ことで、え、本当にね、ちょっと なかなかあの線引きが難しいんですけれども、その辺りのね、あのトークセッションであの鈴木おさんと一緒にお話をされました。今回の作品をあの所造されます滋賀県立美術館長の穂坂健二次郎さんとのお話もお聞きください。え、滋賀県立美術館官長坂健治郎さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 さ、えっと、穂坂さんは今ご紹介しました通り、え、県立美術館の長さんでいらっしゃって、美術館の館長さんっていろんな立場であの就任される方いらっしゃると思うんですが、元々学芸さんでらっしゃるんですか? そうですね、あの、20年間、2000 年から2022年、2020 年まであの、東京の国立近代美術館というところで学言しておりました。 はい。 学院さんって多分それぞれにこう、あの、ご自身のご専門の分野ってあると思うんですが、細さんはどういう分野がご専門なんでしょう? 僕はあの20 世紀以降のあの芸術全般というところで、ま、その中でも得意なのはあの絵画を専門に研究していました。 はい。はい。 で、先ほどのトークセッションでお話を聞かせていただきましたら、そのアートとのこう出会いの部分でこう要はこう [音楽] R ブリュッド作品との関わりというのが随分こうなんかお子さんの頃の体験からあったようですね。 そうですね。小学校 4 年生ぐらいだったと思うんですけども、あの近所の、ま、家から自転車で 5分、10 分ぐらいいたとこにある大きな公園、木田公園ってのがあったんですが はい。 そこに美術館ができたんです。 で、ビジス館ができた時って最初無料な、あの、ま、会館記念で無料だったので、ま、親と一緒に無料だから入ろうよって言って入ったらそこにあの、ま、アルブルットっていう風に名前はついてなかったと思うんですけど、プロじゃない人が作った作品もたくさん並んでて、ま、それを含めてあの作品を見た、アートを見たってのが自分の [音楽] 1 番最初のアート体験、美術館体験だったんです。 うん。うん。そうですか。 こう、そこからのね、スタートで、ま、その後こう様々な関わりがあり、現在の滋賀県立美術館にということになりますが、さんがいらっしゃる以前から滋賀県立美術館はこう、あの、収集の柱として、こう、 R ブ掲げて作品を収集してらっしゃったんでしょうか? はい。あの、滋賀県立美術館が Rブ収集し始めたのは 2016年からになります。はい。 で、僕2020 年の着なので、着前からなんですけど、実は僕はですね、 滋賀県の文化行政に 2011年から関わっているんですね。 これ、あの、僕はそのアルブルットに対してある、ま、ずっと関わってきてたことを、ま、評価していただいて、あの 2011 年から滋賀県のことに関わっていて、その 2016 年から県立美術館が収集を始めた時も僕は外の立場で、あの、この作品は収集にふさわしい、ふさわしくないっていうあのことを言う立場で関わっていたんです。 はい。 はい。 え、そしてこう、あの、県美術館の、え、官長さんとなられて、え、そして今回も作品見ることができますけれども、この日本財団のコレクションの傷を受けるということになるんですね。 はい。かなりまとまった 500 点以上の規模の起造っていうのは、ま、美術館の歴史の中でも、うちの美術館の歴史の中でも、 あの、ないことでしたし、ま、全国的に見ても相当珍しい形の気造になります。 はい。 あの、滋賀県立美術館にお邪魔をするとこう、調節点などでこのアールブリッド作品というのは何かしら常に見られるような状態ですか? これがですね、なかなか難しい質問で、あの、情の展示はあるんですが、あの、そんなに面積が大きくないんです。 [音楽] で、うちが今まで持ってた作品も色々あって、あの、なかなかこう見応えがある形でアルブルットを、あの、説できているかと言われると、あ、なかなかそうもいかないと必ず何か出すっていう形にはしているんですけども はい。 なんか、ま、わざわざ来ていただくにはちょっと数が足りないかなというのが正直残念なところではあります。 うん。でもたくさんの数をこう所されて、 そして美術館とかまた学芸さんのお仕事 ってそれをこう所展示するっていうだけで はなくって、え、その作品についてのこう 調査だったり研究だったりというのもお 仕事になるかと思うんですけれども色々な こうあの感としてこの調査研究の進められ てるんでしょうか? そうですね、あの今回のこの展覧会の企画 は山田層というですね、うちの学芸院入っ て2年ぐらいのものになるんですけども、 彼が実際に が、あの、担当しております。で、彼が函館に来て展示に関しても、あの、ここの学芸院さんと一緒にやっていったので、で、その山田層が、ま、中心となってアルブルットの研究は進めてくれています。 はい。実際にこう、あの、 R のこう、作り手の方とこう、なんかコミュニケーション取られたりっていう機会もあるんですか? はい。 あの、施設のに行って実際の政策の風景を見せてもらったり、ま、その政策を支えてる人に色々あの聞き取りをしたりして作品の理解を深めようということはやっております。 はい。で、あの、今回先ほどのあの今回の 作品店のご案内をするにあたって、私もR ブリュットってこうどういうものですよ。 ラジオ聞きの皆さんに紹介する中で、ま、 あの、え、生の芸術とか、あの、美術教育 専門に受けてない人のこう作品を言います けれども、なかなかには収まらない、 ちょっとこう定義として複雑だったりとか 、引きが難しい部分っていうのが随分ある ようですね。そうです。 ま、そもそもその定義を作ったデュビッフェという人自体が定義自体に意味はないみたいなことを言っているですね。 [音楽] はい。 なので、ま、専門家の中でもその定義を考えるのは難しいので、で、なおかつその、ま、あの、国によってというか、文化によってそのどこまでをアルブルットと、ま、含めるかどうかっていうのはちょっと考え方が違ったりするんですね。 で、アルブルットってそのあの独的である とかの底から分け上がってきたものを自分 自身の方法で作るとか、ま、そういうこう 自分自身のでやるっていうのはかなり大事 なんですけども日本の場合はですね、その 福祉施設で作られることが多くってその 作られたものがアルブルートとして紹介さ れることが多いんですが、そうした場所だ とあのスタッフの方 が、ま、政策の手助けをされてたりします。で、極端な時にはですね、作品をもうこれ以上書いたら真っ黒になっちゃうから うん。 もうここで止めようみたいな判断を スタッフの方がする場合があるんですね。 はい。 そうするとそれって本人が作品のそのファイナルを決めていないから本人の作品って言えるのとのつまりそれてアルブルットとは言えないんじゃないのみたいな意見もあったりするんですがでもう あの定義のところからもう 100 年ぐらいまかな時代変わってますし何かまその新しいあの観点でアールブルを捉え直すことだってできるんではないかという立場の人もいたりして はい まそうい あの、こう幅があること自体を楽しんでくれたら嬉しいなという風には思っています。 はい。専門家が難しいものを私たちがね、 こう、あの、これはRそうでないとか、 アルトって何?って考えるのは、あの、 余計ね、難しいことなので、もうそれは もう言葉として今回作品店のね、展覧会の タイトルとして日本のアルベルト45人と ありますが、まずこうそこは置いといて、 まずはこう実際の作品を見て楽しんで いただくのがいいでしょうか。 もう本当にまさにそうで、あの、もうこんな作り方があの、あるのかとか、なんかこれんなことをモチーフにしても物づりってできちゃうんだとか、もう気づきがたくさんあるので、これはもうあの夏に見るのにはもうぴったりですね。はい。 うん。うん。美術館の中涼しいですのでね、是非皆さんあの進みながら作品に、え、実際にね、あの、ご覧になって色々なことを体感していただきたいなと思います。 是非あの穂坂さんからもラジオ聞きのあの函館の皆さんにあの美術館、あのご来観の呼びかけなどメッセージ いただけますでしょうか?あの北海道ってこのアールブルットに関してあの全国の中でもあの非常にこう関心が持ってる人が多いあの場所になるんです。 [音楽] それもあって、あの、あの、北海道で アルブルット店やりたいと思って、あの、 作品の方がやってきました。ですので、 あの、なかなか一度ですね、実はこういう 展覧会と、あの、近所ではできなかったり するんです。なので、この機会を是非逃さ ず、あの、ご覧いただければと思います。 よろしくお願いいたします。大阪さん、 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 え、先週末3連休の時にですね、トーク セッションが行われまして、そちらに参加 をされました、え、鈴木おさん、そして 滋賀県立美術館長の穂坂健二次郎さんとの インタビューお届けいたしました。さ、 今週末もですね、あの色々なイベントが 盛沢さとなっていまして、まずですね、え 、北海道率函館美術館のホールの部分と ご両郭タワーのアトリウムを会場といたし まして、関連のサテライト店冒険の足跡と いう展示が行われています。これ同南地域 の特別支援学校のあのお子さんたち、え、 幼児、児童、生徒の皆さんが思いに作る 冒険を踏み出し生まれた作品たちだという ことで、展示室や美術館を飛び出した サテライト店でその足跡にね、是非触れて みていただきたいと思います。こちらが 27日の日曜日までの開催。観覧は無料と なっています。 え、そしてですね、26日の土曜日には 函館の美術館の学院遺さんによりますが 行われます。今回のね、担当はあの番組に もご視聴いただきました高橋さんがあの 美術館の高橋さんがね、担当学芸院さんな んですけれども、26日土曜日の午前10 時から10時30分の時間で、え、見所 解説ということです。こちらの行動でお話 聞いていただくんですが、これ聞いて是非 ね、あの、展示じっくりご覧いただければ と思います。見所解説の参加自体は無料 ですが、あの、観覧券のあのをお持ちの方 が対象ということになります。イベント 参加の方は観覧券は団体料金で購入する ことができます。え、さらにはこの週末は あの映画の上映会が2627と開催され まして26日は特別上映目の見えない白と さんアートを見に行くというね、え、 こんなドキュメンタリー映画が上映され ます。午後2時からでして、え、こちらも 行動で申し込み不要です。え、企画店の 観覧権お持ちの方が対象となります。 水戸から東京新潟、そして福島へアート 作品を巡りながら旅する白とさんと友人 たち。美術館で働く人々、新たに白とさん と出会った人々がつぎ出す豊かで自由な 会話。その旅地や見えない日常を追ったと いうね、ドキュメンタリー映画となってい ます。これが26日の土曜日に開催され ます。さらには27日の日曜日にも映画館 紹介ということになりまして、こちらが ですね、え、伊勢智監督作品の日芸術と いう作品。あの、俳優の富田美ゆさん 色々な作品入れられてます。3年A組とか あとなんだろうソロモンの議装なんかにも 出てましたしえ団とかね色々な作品でご 活躍のあのとてもね魅力的な俳優さんです けれどもこの富田美ゆさんがですねえ なんか不思議なメガネに導かれて独性的な 作品を作るアーティストと出会うという ロードムービーなんですね。 で、映画の上映とさらにはあの伊勢監督がいらっしゃってのアフタートークがあるということで実はあのその伊勢監督からもですね、え、メッセージをお預かりしていますのでお聞きください。 皆さんこんにちは。映画監督の伊勢やです。 7月27日曜日、北海道函館美術館で私の 監督した映画日芸術を上映します。 上映の後はアフタートークを行います。 映画について、アートについて映画評論家 のビビアン佐藤さんと対談します。 現在開催中の展覧会作る冒険点を見て映画 を見ていただけたら嬉しいです。是非お 越しください。 伊監督の日芸術は7月27日、日曜日の 午後1時から3時の時間で映画の上映、 映画終了後、映画評論家、あとね、こう 様々な分野でご活躍なんですが、ビビアン 佐藤さんとの、え、アフタートークという ことで、これがあの3時から4時頃までの 、え、開催の予定となっております。 こちらもですね、あの、映画の鑑賞無料な んですが、え、展覧会の観覧券が必要と いうことになりますので、是非ね、皆さん この週末も美術館でお楽しみいただければ と思います。作る冒険日本のRブリッド 45人。例えばもう何百回とはこの後 北海道函館美術館で9月7日、日曜日まで の開催です。のに乗せてでは水曜日 10 時台前半に、え、この特別店ご案内のですね、特別コーナーを解説しておりますので、来週もお楽しみにしていただければと思います。作る冒険店特別コーナーでした。 Seeyouinthenextepis [音楽] か。 [音楽]

2025年7月23日(水)「つくる冒険」展特別コーナー

北海道立函館美術館では、現在「つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人 たとえば、「も」を何百回と書く。」が好評開催中。

番組では9月7日(日)までの会期中、毎週水曜日の10時10分から、展覧会に関する特別コーナーを放送します。

今回は、公式アンバサダーを務めるタレント・秋元真夏さん、今週末に開催される映画鑑賞会で「日日芸術」が上映される伊勢朋也監督からのコメントを放送。

3連休に開催されたトークセッションに登場された、元放送作家の鈴木おさむさん、滋賀県立美術館館長の保坂健二朗さんのインタビューもお届けしました。

Leave A Reply