中居正広氏の反論について【望月衣塑子】2025年5月15日(木)大竹まこと 望月衣塑子 はるな愛 砂山圭大郎【大竹紳士交遊録】【大竹まことゴールデンラジオ】

大人同士のガチンコトーク大紳士高有録レギュラーの東京新聞の記者持月い子さんです。よろしくお願 はい。よろしくお願いします。 はい。 はい。 さて今日は え、今日はですね、あの中井あの元スマップの中井正弘さんが弁護士 5人を開始して、え、フジテレビの第 3 者委員会の調査報告書に反応を示したという。 ま、このニュースちょっとこう びっくりしまし ね。 あの、なんかあれ、どう、どうしてこのタイミングでってことを含めて色々モヤモヤしてる感じはあるんですがうん。 [音楽] えっと、中井さんがね、あの、今回、あの、第 3社員の富士のテレビの報告書が 300ページを超えるものが出まして、 うん。 ま、その内容たは、ま、中井さんの加外問題に限定されず、 え、例えば、え、BS フジテレビの、え、キャスターだったね、ソ町さんの話とか、 あと、え、トンネルのね、石橋明さんとかそういった、ま、諸々の加害やね、パワ原、セクハ問題っていうのも、ま、一気に出てきまして、私も、 あの、当初、あの、委員長の方は弁護士のあの、同僚とか仲間、あ、仲間に聞くと非常にそのコンプラに関してはあの、たけている、かなり専門的にたけている方だとは聞いた。 たんですが うん。 ま、これほどまで、あれほどまでですね、詳細な、ま、あの、会話のやり取りとかですね、事実認定も含めて厳しく、あの、ま、 藤テレビ内のパワハとかセクハとか、それから、ま、冷え体制になるものにね、切り込んでるものはないなということで、ま、あの、ある意味とても評価はしていますし、あの、最終的な刑事告発という、あの、手続きまではそれはフジテレビが考えることだということでしたが、ま、非常にそのフジテレビの、ま、あと、ま、いわゆる芸能とかテレビ業界内の問題をすごくよく 表したものだと思ったんですが、はい。 ここで、ま、あの、加外、あの、元アナウンサーの方に対する 2022年6月うん。 え、中市があのアナウンサーを呼び出し、呼び出して、ま、他の人も初めは声をかけるとか言ってたようですが、報告書読みますと、そういった形は一切なく、 え、ご自身のマンションに、え、ま、彼女を呼んで、ま、鍋を食べて、そして、ま、その後に、ま、いわゆる問題とされる行為があったんじゃないかと。で、それが、え、生外だ。 暴力だという認定をあの WH 用基準で明確にあの示していたんですが、 ま、これに、え、中市は反論されまして はい。 え、ここではですね、例えば一般的に早起される暴力的または強制的な制定性的行為が確認されなかったと。ま、第 3者委員会の認定したそのWHO 基準の定義を持ち出してこれは違うんだと。うん。うん。 ま、え、元アナウンサーへの暴力的強制力、え、暴力的強制的な暴力はないというね、こういったあの表現をされたんですね。 で、これはあのヒューマンライツナ東京の福利事長を務めている伊藤家族弁護士も取材をしたんですけれど うん。あの、ま、そもそもそのWHO 基準っていうのは世界基準でありで日本でもなの政力に対する警報の見直しというのが進みまして、ま、つい最近強制、え、強制成功等罪から不同意成功等罪という、ま、同意のない行為によってそれ自体が、え、刑事罰にあのなるんだと いうことで、ま、 あの同意のない成功とは何かということ含めて、ま、世界的な基準も、ま、日本の警報も含めて、あの、厳しくこう見直しが行われてるさ中なんですが、 今回 のこの、ま、中井さんの反論文、あの、中井さんがあの代理の出した反論文を読みますと、 ま、暴力的、強制的な暴力はなかったんだと。 うん。 ま、だから正暴力を否定するというなことになっていて、ま、これはうん。 ま、よくわからないんですが、橋本徹さん、徹さんなんかがね、テレビで、ま、この中井さん側の言文みたいのある程度聞いて、ま、そこを擁護するかのような発言が出ていたり、 [音楽] 私自身はですね、ま、ようやくこうジャニー、え、ジャニー、北側による、え、元少年、え、元ジュニアたちのね、もしくは元気タレントへの輝行為みたいなのが、ま、厳しく問われるようになって、そのさ中に、ま、出てきたのがこの 2022年6 月に起きた、え、元アナウンサーへの果外に関する、ま、藤 ということだったので、 ま、これ、あの、ま、世界基準でもそうですけど、日本でも、ま、セクハや、パパワハライや防暴力ってことは大きくこう見直されてアップデート、日々のね、あの、 あの、知識はアップデートされなきゃいけない時に、 ま、このような反論が出たというこ、ちょっと衝撃を与えてまして。 うん。うん。 あの、 そうですよね。 なんか私もそうびっくりして、この第委会っていうところが暴力みたいな言葉を使うっていうことはすごく衝撃の部分じゃないですか?その言葉自体が。だからこれはどっちの立場にしてもすごくちゃんとなんかそういう何か証拠的なものがあってそう使ってんのかなとか私たちはその情報聞くだけなので [音楽] うん。 それをあ、聞いてそうなんだって思うしかないですけど、 このすごい 力を持ってる言葉なので うん。 ね、そんな何、何もなくて書いたりするの、発表したりするのかなとか思っちゃって。 うん。あの、ま、暴力に関してはここもちょっと中井さんの反応見ると第 3 者への報告と若干違うところが、ま、いわゆるあの加外のその実態とかね、実情に関する部分は、ま、主義義務がせられていて、これに関して、ま、え、昨年ですか、あの、井さん。 さんと女性側の方で、ま、時談とそれもかなり高額な時談の時段を結んだと。ま、これがまずね、初め去年の年末に女性セブンが報道してそのさらに詳細なバージョンが週刊文に出て、ま、騒ぎになったわけですけれども、 この主費義務に関しても今回の赤井さんが、え、大人は、え、主費義務をそのあの解くことをその中井さんが始まり拒否してなかったんだと。 うん。 で、え、中井さんが主費義務の解除に南職を示したというのが第 3 者の見解でしたが、中井さんの歌を見ると、当初中井さんが、え、主費義務会場を提案してたということで、ま、第、これも第 3 者委員会の、え、調査とは全く違うことを言っている。 で、今回、あの、元、えっと、アナウンサー、不のアナウンサーの、え、被害を訴えられた彼女も今回、ま、一部メディアに回答してまして、え、当時彼女があの大人等々から聞いた話でも、え、中井さんが学校の、ま、主義務が重されてる部分に解除したくないという意向を持ってると言っていたと聞いているし、彼女自身はそこも解除してくださいという話を応じたんですけど、やはりそれが一致しなかったと。うん。うん。 いうことで、これは会見でも、ま、そこは あの、その、そこは解除されなかったと いう話は出たんですが、ただ実態として こう時弾を結ぶ前に彼女が、ま、 アナウンサーとしてその上司のね、部長や 、それから医師2人にも色々その当時の 状況や被害のことを、ま、話はされてます ので、ま、おそらくそのあの加害力が認定 されたという背景はこの解除されたかされ てないかだけでなくね、周辺の方々への、 ま、第3試合かなりあの、調査をしていた 。 ま、ここに来て、ま、大きくね、く異なる、え、意見が出てきたので、 じゃ、これは一体何のためなのか、 新たな民事定というのじゃ考えてるのか。 で、第2 人もあのワイドナ賞でおな染みだった塚弁護士という方がいいんですが、今回あの連盟で 4 人出てきたところにはこの犬塚さんの弁護士はなく、ま、新たに長澤さんという弁護士 4 人が、え、加わっている形なんですがうん。 うん。 ま、どういうことだろうかということは衝撃を走ってますし、あのうん。うん。うん。 [音楽] ちょっと私は最近やっぱりバックラッシュ的な動きというのは、ま、世界各国であって、 あの韓国であのジャーナリストでよくこういう問題を取材してる小川さんがお話しされてたんですけれど、韓国では今、ま、かつてこのミートとかですね、被害を訴えられた女性たちが、ま、女性が主になんですが、その方たちを再びこう、え、ひ加をしたとされる男性側の方が、え、低したり、刑事告訴走して、 え、最終的にその女性たちが罪に問われて中には習慣をされるという、 そういうような状況 も生まれてるということで、 そうなんです。 あの、小川さんが前話した時に今のこの流れの中で日本でもね、同じようなバッグラッシュのような動きが始まるんじゃないかということを懸念されてたんですがうん。うん。 私は、ま、1 つのその、そういったような、ま、あの、うん、あの、現象の 1 つがあの、日本でもやっぱり起こり始めてるのかなという風には今私は受け止めてるんですが。 うん。 ま、その趣旨義務のことをこう主義務なんか貸してないって言ってるのと主秘があるっていうので ここがうん。 はっきりすれば すればうん。 問題はかなりしっかりすると思うんだけどそこは僕たちも 見えないわけだよね。ですよね。 だから皆さんが YouTube なんかでも発信しても書きとかあの見ていて感じのじゃあ会禁をしてほしいと おらく中井は第3 者へのあの報告にはかなり納得かない自分の証言が全くここには反映されてないと いう思いを持ってるようなのでま、出るならば何が違うのか でなぜその時段という高学と言われてるね時談みたいなことになったのかうんうん えそこについてもねあのやはりもしこういうものが出てくるのであればあの先生堂々と出 きていただきたいなと いう風に思いますね。 うん。なるほど。 うん。 ああ、 あとそのね、声をあげたその女性への再びあの批判中抽象っていうのは今回によってまた あの始まっているということをね、この女性が一応メディアに答えてます。 それネットでと ネット上とかインスタとかひどいんですよね。私が見ても胸が痛くなるような広い書き込みがあって、これはま、あの、元ジュニアの方が声をあげた時も本当に全く同じようなことがありましたし。 中に私がインタビューした、あの、元ジュニアの 1 人はそれによって、ま、自分だけでなく自分の家族にまでそういうね、誹謗中止があの行くようになり、ま、最終的に命を立たれたということもありましたのでうん。うん。 ま、そういう書き込みをされてる方とかは本当に今すぐやめていただきたいと思います。 そうですね。本当に。うん。そこに問題があるな。うん。 はい。 はい。はい。ということで、え、ありがとうございました。 え、月1レギュラーの東京新聞の記者 持月子さんでした。

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