【山﨑天】櫻坂46、10月「Xデー」を大予測!5周年ライブと紅白への一本道【未来予想】

どつけです。先日桜高から1つ大きな発表 がありました。そう、2024年11月に 行われたあの伝説的な4周年記念 スタジアムライブの映像が今年の8月に リリースされることが発表されたんです。 あの2日間でゾドマリンスタジアムを め尽くした7万2000人の熱狂。そして 悪のパフォーマンス。あの感動を再び最高 の形で体験できるというニュースに多くの バディズが胸を熱くしたことでしょう。 しかし、私がこのニュースを聞いた時、 単なる喜び以上にある種の確信にも似た 興奮を覚えました。それはこの8月の リリースがこれまでバラバラに見えていた 桜坂46の2025年の活動という点を1 本の線で結びつける最後の暗号解読機の ように思えたからです。思い出して ください。2月にはイレブンシングル川 ジェネレーション4月にはセカンド アルバムアディクション6月にはシングル メイクアブレイクそして8月に今回 のライブBluレayディスク見事に2 ヶ月に1度のペースで大きなリリースが 続いています。連勝に公開されたPVで 宣言された今年も1年中桜の季節をお 楽しみくださいという言葉。その本当の 意味が今ようやく明らかになったのでは ないでしょうか。今日の動画ではこの2 ヶ月サイクルという鍵を使って2025年 後半桜高坂がどこへ向かおうとしているの かその未来図を徹底的に分析しその先に まず恐るべき未来までを予測していきたい と思います。本日の考察は単なる未来予測 ではありません。ソニーと宝高運営が いかに緻密なマーケティング戦略を立て 私たちファンを熱狂のに巻き込んでいるの か丸裸にしていきます。このチャンネルは エンタム業界で働いていた私がちょっと 深めに分析考察情報発信をするエンタム チャンネルです。様々な話題の考察をして おりますので、高評価、チャンネル登録を していただき、是非皆さんの考えも聞かせ てください。それでは桜田高が描く壮大な 物語の次なるシを一緒に読めといていき ましょう。 まずこの8月も映動作品リリースという 一手を理解するためにその代々である4 周年記念スタジアムライブが桜坂の歴史に とってどれほど重要なイベントだったのか を再確認する必要があります。あの日 ゾドマリンスタジアムで行われたのは単な 執年記念コンサートではなかったんです。 私はあれば1つの体感式であったと捉えて います。過去4年間の苦難と栄光の歩みを 経て完全に成熟し新たな姿となった桜坂が その絶対的な存在感を業界内外に満点に 示した極めて戦略的な瞬間だったんです。 その最大の証拠が2日間で7万2000人 という同員数です。これはマーケティング の世界で社会的証明と呼ばれる非常に強力 な現象を引き起こします。皆さんも経験が あると思いますが、ラーメン屋が2件並ん でいて、片方は缶取り、もう片方は長の列 だったら無意識に列ができている方が 美味しいんだろうなと思いますよね。それ が社会的証明です。桜坂のためにできた この7万2000人という長談の列はまだ 彼女たちの本当の価値を知らない人々や スポンサー企業に対してこのグループは 本物だ。注目すべきトップティアの存在だ という荒がいがいメッセージを発信するん です。しかも桜坂高は大規模 スタジアムライブを前年に続いて成功させ ています。1度きりの成功は偶然かもしれ ませんが、それを繰り返すことはその人気 が本物であり、持続可能であることを証明 します。これは企業が長期的な パートナーシップを結ぶ上でこの上なく 安心できる材料になります。つまり8月に リリースされるこの映像作品は単なる ライブの記録ではないんです。桜坂が明治 ともにてっぺんに立ったあの体感式の模様 を参加できなかったファン。そしてこれ からファンになるであろう未来のバーディ に向けて公式な精子として反布する極めて 重要な意味を持つ一定なんです。さてこの 4周年ライブBluレayのリリースが いかに重要な意味を持つかを理解いただけ たところでいよいよ本題の2ヶ月サイクル の謎に迫っていきましょう。私が提唱する この説は年始の宣言1年中桜の季節をお 楽しみくださいが単なるキャッチフレード ではなく文字通りの授業計画であったと いうものです。ここで改めて2025年の タイムラインを振り返ってみましょう。 これを見ると一目瞭然です。2月シングル リリース目的は年間ののろしを上げ期待感 を創出すること4月アルバムリリース目的 は近年の楽曲を集約しツアーの講師を提示 すること6月にまたシングルリリース目的 はツアー中で新曲を投入し話題を最大化 すること8月ライブBluレイディスク リリース目的は過去の成功を収益化しへの 期待感をつぐこと見事なまでに約2ヶ月 間度のペースで私たちファンに新たな コンテンツが届けられています。これは マーケティング戦略におけるコンスタント プレゼンス戦略あるいはリズム マーケティングと呼ばれる手法の完璧な 実践例です。現代のAメ業界は情報の洪水 です。少しでも活動に空白機関が生まれば ファンは他のアーティストやコンテンツに 流れていってしまいます。この私列な エストリーゲームの中で常にファンの意識 の中心にい続けるためにこの戦略は採用さ れています。一言で言うとこれはファンを 桜坂から一瞬足りても逃さないという強力 な引力を持った戦略です。1つとの リリースやイベントが終わって少し寂しい 気持ちになっている頃に髪発入れずに次に 大きなニュースが飛び込んでくる。この 絶妙なリズムが私たちの脳内でドーバミン ループと呼ばれる期待と報酬のサイクルを 作り出します。CDの発売が発表され、身 の到落に一気注意しライブの開催が継ぎ られチケット争奪戦に挑む。この一連の 体験全てが地密に設計された熱狂の サイクルなんです。次は何だろうという ワクワク感が途切れることがないファンで あることが一家性のイベントではなく、常 に新しい発見と興奮に見せた継続的な趣味 になる。この設計こそがファンを飽きさせ ずコミュニティを常に活性化させ続ける ソニーと桜高運営への恐るべき手腕なん です。この2ヶ月サイクルは単にリリース を繰り返しているわけではありません。各 リリースが次のリリースへの橋渡しとなり 、年間を続いて桜坂という1つの壮大な 物語を紡いでいく高度な統合的 メディアミックス戦略なんです。 この2ヶ月サイクルという設計図を理解し た上で2025年のカレンダーのまだ空白 になっている部分を見てみましょう。8月 のBluレイリリースの次です。さてここ からが今日の考察の確信であり最大の山場 です。この完璧な2ヶ月サイクルが差しす 未来のたった1点。それは2025年10 月。ここに今年最後のシングル13枚目の シングルがリリースされる。私はこの10 月を今年後半の戦略を占うXDAYである とここで断言します。なぜ10月でなけれ ばならないのか。その理由はここまで 解き明かしてきた年間戦略の論理的な期と して揺ぎない3つの根拠があります。第1 にまず2ヶ月サイクルの維持です。先ほど も述べた通りこの戦略の肝は熱狂の継続 です。8月のBluレayリリースで過去 のライブの興奮を再念させた後、11月の 5周年ライブまで3ヶ月も間が空いて しまうとせっかく高めたファンの熱量が 覚めてしまうリスクがあります。運営は私 のような考察系YouTuberやファン がこの2ヶ月サイクルに気づいていること すらおそらく折り込み済みです。その上で この期待を裏切ることは自ら作り上げた 流れを断ち切ることに他ならずその選択肢 はないでしょう。第2に11月の5周年 ライブへの布です。25年11月桜坂46 は解名5周年という非常に大きな節目を 迎えます。ここで最大規模の アニバーサリーライブが開催されることは ほぼ間違いないでしょう。10月の シングルリリースはこの記念すべきライブ への期待を最好調まで高めるための必要 不可欠な女装であり伏線なんです。最新の 楽曲という武器を手にグループは最高の 状態で5周年のステージに望むはずです。 新曲をライブで初披露するのか、あるいは 新曲を引下げてライブに望むのか、どちら にしてもファンの興奮は最好調に達します 。そして第3に年末への最終兵器です。 10月にリリースされた楽曲は年末の大型 音楽番組、そしてその先に見据えるで あろうNHK紅白歌合戦で披露するための まさに勝負学曲となります。NHK紅白 歌合戦の先行においてはその年の活躍や セ論の指示が重視されますが、その都を 象徴する最新局があることは極めて強力な アピール材料になります。10月の新曲は まさにそのための最終兵器なんです。2月 のシングルでのろしをあげ、春のアルバム とツ話で勢いをつけ、夏のシングルと映像 作品で頂点を極める。そして秋のシングル で再び加速し、冬の5周年ライブと年末の 大型番組で完璧なフィナーレを飾る。これ こそが桜ザ46が2025年に描く1年中 桜の季節という壮大な物語の完璧な シナリオではないでしょうか。しかしここ で1つ疑問が浮かびます。なぜこれほどの 高頻度リリースというファンにとっては 負担にもなりかねない戦略が桜坂において はこれほどまでに熱狂的に受け入れられて いるのでしょうか?その答えは桜が持つ他 にはない強力な成長のエンジンにあります 。そのエンジンの1つが共有体験としての 成長物語です。私たちファンは単なる消費 者ではありません。欅坂高からの解明と いう大きな試練を乗り越えメンバーが苦悩 し成長しそしてスタジアムという頂点に 立つまでのその全ての家庭を私たちは 見守ってきました。皆さんもそうじゃあり ませんか?欅坂からの苦労を知っている からこそ東京ドームで涙したあの日が忘れ られない。自分が応援するメンバーが 初めて選抜に選ばれた時、自分のことの ように嬉しかった。その物語を目撃してき たからこそ私たちが彼女を支えてきたと いう強い心理的所有感を抱いているんです 。だからこそ新しいリリースはこの物語の 新しい賞として私たち自身の喜びにもなる んです。そしてもう1つのそして今最も パワフルなエンジンが新世代の対当です。 これはビジネスの世界で言う製品Line の拡張に例えることができます。 Appleが毎年新しいiPhoneを 出すことで私たちを飽きさせないのと同じ です。桜坂にとって3期星や4期制は まさに最新モデル。グループの根換である 桜坂OSとも言うべき高いパフォーマンス 力が世界観は継承しつつ彼女たち1人1人 の個性という新機能がグループに耐えず 新しい魅力と追いかけるべき新しい物語を 提供してくれるんです。短期性が完全に グループの中核音になりセンターを務める までに成長した今私たちは彼女たちが次に どんな進化を見せるのかに夢中です。 そしてその後ろには4期制というまだ完全 にはベールを明かしていない新たな才能が 控えています。この終わりなき成長への 期待感こそが高頻度リリースというハイ ペースの展開を私たちにもっと見たいと 思わせる最強の推進力になっているんです 。4期生のために開催されたファースト ショーケースはまさに彼女たちという新製 品の花ばなしいローンチイベントでした。 この間ない新陳代謝と目に見える成長こそ がファンを引きつけてやまない桜坂高坂の 最強のエンジンなんです。さて2025年 のロードマップがかなりクリアに見えてき ました。10月に13枚目のシングルが リリースされ、11月に5周年記念ライブ が開催される。ではその先です。12月 以降グループはどうなっていくのか。この 謎を皆さんと一緒に考えてこの動画を 締めくくりたいと思います。このヒントは 4周年ライブの本編最後にスクリーンに 移し出されたあの謎めいたメッセージに 隠されていると私は睨んでいます。ゴトV 。このVが何を意味するのか。これは 極めて多想的な見事なマーケティング メッセージです。第1の部位はローマ数字 の5です。これは最も直感的な意味 でしょう。目の前に迫った結成5年とその 集体性となるであろう5周年記念ライブを 予告しファンの期待感を次なるステージへ と即座につなげる役割を果たしています。 第2の部位はビクトリー勝利 リブランディングという最も困難な戦いに 打ち勝ち姉妹グループと比較しても遜色 ないむしろ量するほどのスピードでトップ ティアに到達したというジフと勝利宣言 です。そして私が最も重要だと考えるのが 第3の意味。Vはベクターベクトル方向性 です。そしてこの未来への矢印。その矢印 で輝いているのは一体誰なのか。それは 間違いなく若き才能たちです。その庁が グループ最年所で加入したのかも昔のよう に感じられ圧倒的な存在感と仮す性で桜坂 の未来を担う山崎店さんです。彼女が デビュー当初から示してきた年齢にそわ ないほどの高いプロ意識と無限の可能性。 その姿は桜坂が常に未来を見据え新しい 才能を育てていくグループであることの 証明でした。そして今その山崎さんが 切り開いた道を高生豊かな4者たちが まさに歩め始めようとしています。彼女 たちのために開催されたファーストショー ケースは桜坂の未来への投資がいかに本気 であるかを示すものでした。4期制はまだ 未満数な部分も多いですが、その1人1人 がグループに新しい風と予測不能な科学 反応をもたらしてくれるはずです。この ベクターとはすなわち世代交代のベクトル であり成長のベクトルです。山崎という 絶対的な才能が牽引しそこに4期生という 新しいエネルギーが加わる。この終わる ことのない成長の連鎖こそが桜坂を未来 英語を輝かせ続ける言動力なんです。ゴー toザVとは彼女たち若い世代と共にまだ 見ぬ未来への頂点へと向かうという宝かな 宣言に他なりません。もしかするとこの部 には将来のご規制となるメンバーという 意味も含まれているのかも。ま、これは さすがに考えすぎですかね。話を戻して この矢印は時間軸としての未来を指すと 同時に空間軸としての外側。すなわち彼女 たちが今まさに足を踏み入れようとして いるグローバルな舞台へと向かっている ことを示唆してもいるのかもしれません。 過去振り返るとフランスやマレーシアの ジャパンエキスポへの出演海外DJとの コラボ。その布跡はすでにあらゆる場所に 打たれています。特にジャパンエキスポや 最近出演したアニメエキスポのような 世界中の日本文化ファンが集まるイベント への出演は極めて戦略的です。これは 単なる挨拶周りではありません。どの国 からのファンの反応が最も熱いか、どのが 曲が海外で響くのかといった貴重な マーケティングデータを収集し、次なる 本格展開の地を選定するための重要な観測 機なんです。そう考えると12月以降の謎 の答えも見えてきます。それは紅白歌生の 出場というビクトリーの証明かもしれませ ん。あるいは5周年を締めきくる特別な 番組やイベントかもしれません。そして 私たちが最も胸を踊らせるべき可能性は このベクターが示す本学的な海外転換の 発表というサプライズプレゼントではない でしょうか。桜高坂が2025年に仕掛け た1年中桜の季節戦略。それは単発の リリースを繰り返すのではなくファンを1 年中飽きさせない壮大な体験をデザイン する極めて高度な戦略でした。そしてその 設計度を解き明かして先に見えてきたのは 10月の13枚目シングルリリースという 確新的な予測と5周年そしてその先の未来 へと続く希望に満ちた道筋です。もちろん これは私の考察に過ぎません。しかしもし このシ内容通りに物語が進むのだとしたら 私たちは今とんでもなくエキサイティング な時代のど真ん中にいることになります。 私たちは単なる音楽の消費者ではありませ ん。桜坂というグループが数々の困難を 乗り越え自らの手で未来を切り開いていく 。この壮大なリアルタイム ドキュメンタリーの単なる観客ではなく 物語を追かす力を持つ重要な3者であり 目撃者なんです。この物語からは一瞬足り ても目が離せません。以上となります。 今回の動画が少しでも皆さんの心に何か 少しでも響くものがあったの是非とも高 評価チャンネル登録をよろしくお願い いたします。皆さんからいただく1つ1つ のアクションが次の動画を作るための 何よりも大きな励みになります。そして もちろんコメント欄で皆さんの10月の シングルセンターは誰だ予測や12月の サプライズはこれだといった皆さんの熱い 考察をぜ非ぜひ聞かせてください。いつも たくさんの熱いコメント本当にありがとう ございます。全て大切に読ませていただい ています。最後までこの長い語りにお 付き合いいただきありがとうございました 。また次の動画で皆さん熱く語り合えるの を楽しみにしています。

櫻坂46の2025年は「2ヶ月サイクル」という緻密な戦略で動いている。8月のライブBD発売から、次の一手である10月の「Xデー」を大予測!この戦略が5周年ライブ、そして紅白歌合戦へとどう繋がるのか、マーケティング視点で徹底分析します。

■目次
0:00 はじめに。
1:53 「戴冠式」の映像化。
3:38 「一年中、櫻の季節」の設計図。
5:55 10月の「Xデー」と5周年ライブへの一本道。
8:24 櫻坂46を動かす「成長のエンジン」。
10:28 「GO TO THE V」の先に待つもの。
13:56 私たちは、櫻坂46という壮大な物語の目撃者である。

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7件のコメント

  1. イツキさん!
    こんBANは🌃

    おっしゃる通り見事なまでの
    2ヶ月スパンでの円盤、CDリリース
    圧倒的な情報の多さで
    飽きることない櫻の季節を
    体感出来ているのがとても幸せです

    今回も素敵な動画
    ありがとうございました🙇‍♂️🌸

  2. いつも ありがとうございます。
    ワクワクするような 綺麗な流れですね。
    10月が楽しみです。

  3. 一年中桜の季節、は事業計画だとしたら来年年始のスローガンも気になりますね。「櫻坂の最高地点へ」は、成熟した2期生、台頭した3期生、羽ばたく四期生の最大火力の1年なんだと思っています。2ヶ月毎のリリース、間々のライブでメンバーにとっても今年は壮大な挑戦の年だと思います。こういうことがあると、2期生の卒業も近づいてくると思ってしまう性格なのですが、後輩たちに先輩としての姿を示す1年だと思います。BACKSLIVEでは2期生のミーツメンバーたちが座長石森璃花を支えて盛り上げてくれました。立派な精神的支柱です。
    13thについてですが、時期的に紅白曲になり得るのでしょうか。去年のIWTCと被る時期で、自業自得が記録的ヒットしたのもありましたが、選定期間など時期的に間に合うのかなと気になります。ちなみに誰かのトークアプリで選抜発表を匂わせる発信があったそうです。9月の12th終了のミーグリ付近での発表かと思います
    またセンターは、3期生のまだセンター未経験の子にしてほしいなって思います。
    個人的には、村井か谷口がセンターなら瞳月と森田がフロントを支えて、村山がセンターなら、天夏鈴がフロント、(身長で合わせています)そして合宿D班の石森が歌唱で支える配置なら胸がアツいなと思ってます
    本日も動画ありがとうございました

  4. ラーメン屋の例えは私は反対 昔近所にありました同じ並びに二軒のラーメン屋 並んでいるラーメン屋と閑古鳥のラーメン屋
    私は並んでいるラーメン屋の味は嫌いでした 閑古鳥のラーメン屋は普通 ラーメン屋は100人100色
    経験上並んでいるラーメン屋は不味い  紅白の考慮ですか 私は櫻ちゃん達には年末年始は実家に帰り休暇を取って欲しい
    でもメンバーは紅白に出ないと罪悪感を感じている 難しい。

  5. イツキさんいつも楽しみに拝見させて頂いています。まずは登録者数1,000人オーバーおめでとう御座います!と言うか、まだまだbuddiesの皆さんに気付かれていないだけで見つかってしまったら間違いなく登録者は100,000人を余裕で越えるコンテンツだと思っています!他方々のリアクション動画系
    とは一線を画していてお話しされる内容はどれも胸熱になります!
    彼女達が発信するコンテンツと同じレベルで僕にとっては楽しみのひとつになっています。
    ところで紅白に関してですが、今後の彼女達は最早、紅白に出演する事に価値観を見出すようなアーティストでは無いと思いますし、そういう立ち位置で活動できるようになって欲しい期待も有ります!グローバルな活動が身を結び海外で引っ張りだこになる未来を期待せずにはいられません!また次回の動画楽しみにしています。ありがとう御座いました。

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