【青のミブロ】漫画家・安田剛士×劇伴作曲家・林ゆうき スペシャル対談「ミブトーク」
皆様こんにちは。え、アニメ青の三ブロ宣伝プロデューサーの川島たです。本日、え、特別企画ミブトークとしまして、え、本日は青の三ブロにまわる特別なゲストおさん方にお越しいただいております。まずは、え、青野三ブロ原作者安田先生。 よろしくお願いします。 そして、え、アニメの劇番サー局家林ゆさんです。よろしくお願いします。 はい。 で、え、アニメのプロデューサー中田弘プロデューサー 中田です。よろしくお願いします。 え、こちらのおさ方と本日は作品の魅力で漫画執筆、楽曲政作、アニメ政策の裏側など熱い話を、ま、ゆるくたっぷり、え、お話ししていければと思いますので、何卒ぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 じゃ、まず安先生、ちなみにこういうアニメのスタッフと直接お会いになることとかってされます?こ、この前中田さんとなは何度かお会いして、えっと、打ち上げみたいな感じにちょっと参加させていただいて、 林さん含め 声優とか うん。うん。 監督とか の方には会いました。 やっぱり作られる中でその作ってる最中あんまり交流はない。 ない。もう、もうお任せします。はい。 うん。 ありがとうございます。逆にあのはさんで行くとまあすごくたくさんのアニメ作品かけられると思うんですけれど、その劇板作曲かという立ち位置で原作の先生とかであったりすることあるんです。 [音楽] でもやっぱり打ち上げが1 番多いですね。そん時に初めてお会いしてあありがとうございました。 お疲れ様でしたみたいなんで、普段はもう 全然なんかお仕事のやってるレイヤーが 違うというか、あの打ち合わせでその神の 声のような先生はこうおっしゃってました よっていうのを聞いて、あ、じゃあそれは こういう曲にしましょうみたいなで すり合わしてやったりとかはありますね。 僕が出身が日市。あ、東京都の日野市なんで、近藤伊とかや、ま、正確にひ方とか井さんの出世した場所なんで、小さい頃から、ま、僕にとってはサッカーと同じぐらい身近だったんで、 大材として選ぶのにあんまりこの迷ったりとかそういうことはなかったかなとは思ってますね。 新撰組で京都って浮かぶのがやっぱセリ沢 暗殺と池田と油の工場3つだんですよ。で 、これを書く時に施実のこととか実際いる やっぱ肘方とか混動とか大きを主人公に するのがちょっと難しそうだなって思った のがそれをま、冒険者じゃないですけど ある1対1として見てるっていうさ、見 てる参加してる方が書きやすいのかなって 思ったのが多分着走の発想じゃないかなと 思ってるんですけど忘れました。 いいですね。いいですね。 忘れました。 そんな感じだった気がします。 今回の青のブロもあのデイズだったりとかオバドライブに続く青春だと思うんですけど、なんかそこはやっぱり先生の中で青春物を描くっていう何かコンセプトというか あるんですか? なんかこの青春物を書くのが好きですかみたいなことを自分で思そうなのかなと思って考えてみたんですけどあんまり分からないんですよ。はい。 [音楽] で、もう見るのはすごい好きだなって最近自覚し始めて、あの、多作品であれなんですけど、配給劇場版めちゃくちゃ面白かったんですよ。で、 [音楽] やっぱりなんか家しに頑張る高校生たってやっぱ見てて気持ちいいというか はい。 上がるというか、 だから見るのは明らかに好きなんだなっていうのは感じました。 これこそ1番もうずっと 侍とか武士とかって男心にかっこいいなっ ていうのずっと思っていつかやりたいな なんていうのを当時の情長とこ喋っていて なんかそういう作品とかに巡り合えたらな とかっていう話た時にまさに青の見ブが 始まって1話読んですごいの始まったなと 安田先生やっぱニオっていうキャラクター がちょっとひえっとちょちょっと僕らと 同じ感覚でというか、じゃ自分がそこにい たらそう感じるんだろうなとかっていうの をなんか中に入ってやってくれてるので、 わ、これ映像にしたいな、一緒になんか 作品なっていうのがきっかけでした。はい 。 [音楽] アニメかでした?なんかやっぱ原作の足り ない部分を補ってくれている。それは もちろん声だったり音だったり色強制的な 時間もそうですよね。それを保管して くれるので僕僕の段階では僕の現稿が ネームの段階でアニメになってるのがなん ですかみたいなイメージはやっぱ 音楽もそうですしん うーん 素晴らしいものを作もう 感謝しかないです そのミブに関わらずなんですけど、やっぱりその時間の使い方みたいなところは 結構というかなんかすごく大事にしないと先生が思っている心情とかを伝えられないんじゃないかなっていうのはいつも思ってることかもしれ 毎回見ててよく上手に収めるなってすごい不思議に思っててあこまで入るんだとかあこで終わらさせるようにちゃんと作ったんだってのがあれ は、職人ゲというかすごいっすよね。 監督1 度もみんなスタッフが多分そこをこう ああ、 こだわって作ってるだと思います。あ、はい。 あ、 しっかりとした時代物のをやらしてもらったことはなかったので、でもその時代の、え、新撰組を取る音楽を作れたらなっていうのを思いましたね。 [音楽] で、当時の彼らは生きてその自分が生き にくいなと思ったことを変えられるものっ ていうものがあったとしたらそれは彼らに とって何かを変えたいって言って努力して やるというよりかはもうかってここに参加 したいみたいなそっちも絶対あったと思う んでそのかっこよさだったりキラキラした ところあの自分を何かしら新しいステージ に変えてくれるんじゃないかっていう集団 がミブ だったと思うし、そこにこう人々が飛び込んでいきたいって思うようなものが感じられるような音楽にできたらいいなっていうのはちょっと考えました。 で、ちょ、ちょうどその、あの、そんな劇板をあの、生で楽しめるイベントがあり、少し、えっと、せっかくなので、ミブロックの話、あ、 いいですか? えっと、僕がですね、あの、毎年京都でやってる共祭という京都サウンドトラックフェスティバルっていうのをやってるんですけど、 ま、あの、 劇板を、え、自分の代表作いくつも並べてで、映像も全部借りてきて、名シーンとそのシーンに流れてた曲を、え え、生演奏をしながら後ろに映像を流しながらやるっていうのを今私はさらにその 20あ、20日がそれなんですけど21 日にその青の見ブロに特化した、え、ミブロックというのを やらしていただいて、で、それも、え、ミブロで いろんなシーンを取った楽曲と、え、映像はもちろん流しますし、もう声優さんたちにもたくさん来ていただいて、で、もう青のミブ室一色の劇板のコンサートをで きたらなと思ってまして是非京都へ。 ありがとうございます。ありがとうございます。先生で行くと、えっと、小さい頃から絵はたくさん書かれてる方だったのか。 [音楽] え、サッカーすごい好きだったんで。でも幼稚園の頃にゲゲゲの北太郎を書いてた印象はちょっとだけ覚えてる。あとはもう美術の成績も 4ぐらいですね。 ああ。 僕大学は一応学校の先生になろうと思っていこう行ったんですけど、え、 やっぱ大学生って暇じゃないですか?で、えっと、マガジンとかジャンプとかモーニング読んでて はい。 あ、なんかこれ面白そうだなと思って、あ、じゃ、このマガジンの電話番号あるからもうかけて行ってみようっていうのがそもそもの すごいすね。 でもなかなかそれで漫画のやつ出してみようってならないなか。 そこら辺でちょっと頭おかしい。 頭おかしいんだろうなとは思いましたね。でもすごい僕学校の先生もそうだと思ったんですけど、その漫画家がすごい結果が分かりやすかったんですよ。 で、あ、この職業は 1 週間に20ページをかえると20 ページ。大体20ページであ、20 ページをかければいいんだな。 その過程はわかんないですけど、じゃこの 20 ページかける能力があるかどうかがまず問われてるというか、あ、 面白い、面白くない以前にその各ピードと体力があるかどうかがまず、えっと、目指すだったらまずそこができるかどうかが引っかかったというか、 ええ、その週間レ園祭に耐えうるかみたいなとこですよ。 あ、そうですね。そこだけが1 番気になる。 最初からすごい そこから入る人いないと思うんですけどな。 1 番初めについた編集さんがすごい優秀だったっていうのがやっぱ大きいと思いますね。あの人がやっぱ本当に画用師に書いてのを持ってて多分こいつわけわかんないやつが来たなって思ったはずなんですけど ガ用師で持ってったんですか? あ、そだって何に書いけばいいかわからであの概用師に書いて持って いい話ですね。いい話ですね。 持ってたら別に特に怒らなくて、あの、こう現稿すっと返してきたんで、で、ま、これこうすればいいんじゃないのみたいなで、またじゃあ次の時来てやる気があるんだったら来てみたいな言い方だったような気がするんですけど、あ、じゃあすぐ行った方がいいなと思って、 え、ま、大学男子対その先週やりながら はい。で、趣味で作り始めて自分の曲だっ たり、友達の曲だったり、それがすごく 楽しくて、ま、だったら男心体操に関わる 仕事だし、曲作りも音楽を始めたばっかり で、両方楽しかったし、両方できるし、 絆創曲作りが1番いいじゃんって言って、 そので、その客席もあって、あの、大学の 配信です。あ、お疲れさっき見てたよ みたいな。あ、実はあの曲僕があの編集し たり作ったりしてまして、あ、今踊ってる 花園大学の彼もそうですみたいな感じで なんかコマーシャルが流れてくれてる間に こう自分の曲を宣伝してでよかったらあの 曲作らいって言ってでもし気にらなかっ たらお題とかいて はい年にさっきちら7800局作るぐらい お忙しいです大げだほラ吹き タ ちょっと水増ししてます。もうもうちょっと少ない。 [音楽] 漫画毎週毎週書いてくってどういう頭の使ってどんな仕事の [音楽] 1 番似てるというか全然 1 週間でそのネタを作ればいいというかでその思いついたシーンをバラバラにこうノートに上げてって後でくっつけていく感じが近いすかね 1週間あるあるから何かしら のアイデアは面白いかどうか別に置いといて何かしら浮かぶんですよ。で、 1 番浮かぶのが僕は寝る時なんですよ。はい。 で、寝ちゃうこともあるんですけど多分おそらくだけど目をつぶってるからもしくは何かジムで走ってる時だったりとかお風呂に入ってる時とか 一も言ってる僕いっつもそれ言ってるんですよ。なんかなんかをしてるけど何もしてない時 あそう。なんか無意識に近いん。 そうそう。ニュートラルな時に。 あ、やっぱそうなんだ。 僕最近あの子供を送ったママチャリの息と帰りとかなんで大体そういう時に僕も携帯にメモしてちょっとやってみたりとか。 ああ、 後で聞くとひどく音痴で全然わかんない。 ああ、 こういう店舗でこういうことがしたい。ダタダンみたいなとか。 ああ、やっぱそうなんです。な んかそうそう。 だから本当になんかしてるけど何もしてない時って多分脳がこうそっちに集中してくれるから [音楽] 話し尽きないところではございますがもうぼちぼちお時間でございまして、え、 1 番最後に改めて、え、矢先生、林ゆさんから、あ、コメントいただけますでしょうか?まずはさんからお願いします。 そうですね。もう今日はもう安田先生と いっぱいお話ができたし、中田さんともお 話できたし、もうめっちゃなんだろう、 教習できたこともあるし、新たな発見も いっぱいあったし、なんか、あ、やっぱ 同じ思いをして作られてるんだなってのが すごく共感できて楽しかったです。で、 あの、絶賛2期の音楽もやっておりますし 、え、9月21日に、え、ミブロックと いう、え、音楽フェスもやりますので、え 、両方に今日のあの経験をぶち込めれば いいなと思っております。はい、 ありがとうございました。ありがとう ございます。ありがとうございました。 本日は、えっと このような機会をいただきました。の2 ブロックも青のミブロ 2 期もよろしくお願いします。ありがとうございました。はい、では、え、お坂本当にありがとうございました。え、青のミブお楽しみください。以上ミブトークでございました。ありがとうございました。 ありがとうございました。
『青のミブロ』第二期「芹沢暗殺篇」がこの冬いよいよ放送!
さらに原作漫画『青のミブロ-新選組編-』は週刊少年マガジンで大好評連載中。
さらに、9月に京都では劇伴フェス「ミブロック」の開催が決定するなど、大きな盛り上がりを見せている『青のミブロ』。
今回は、漫画家・安田剛士×劇伴作曲家・林ゆうきのスペシャル対談「ミブトーク」をお届けします。
『青のミブロ』の魅力のみならず、安田先生が漫画家を志したきっかけ、2人のクリエイターの以外な共通点などここでしか聞けないトークが次々と!
<アニメ第二期情報>
TVアニメ『青のミブロ』第二期「芹沢暗殺編」この冬放送決定!
<配信情報>
『青のミブロ』第一期 各種配信サービスにて配信中。
https://miburoanime.com/streaming/
<ミブロック>
【日程】2025年9月21日(日)14:00開場/15:00開演予定
【出演者】
林ゆうきSpecialBandOrchestra
梅田修一朗/小林千晃/堀江瞬
阿座上洋平/小野賢章/竹内良太/杉田智和
【会場】ロームシアター京都メインホール
■ミブロックのチケット購入はコチラ👇
https://w.pia.jp/t/miburock/
■ミブロックの最新情報はコチラ👇
https://www.kyobansai.com/
<公式HP・SNS>
アニメ公式サイト:https://miburoanime.com/
アニメ公式X(旧Twitter):https://x.com/miburo_anime
アニメ公式Instagram:https://www.instagram.com/miburo_anime/
アニメ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@miburo_anime
©安田剛士・講談社/「青のミブロ」製作委員会