太田光、「演技」を語るはずが、いつの間にか暴走!?日芸や三谷幸喜の悪口をひとくさりしてしまう
か、その他何か聞いてみたいことありますか?川監督さんに。 [音楽] そうですね。 あの、え、 大田さんはちょっと案からあの話がずれちゃうかもしれんですけど、あの、 演劇に対してとっても情熱をお持ちだと思うんですけど、今回もパリソンさんじていただきました。 小田さんにとってこう演劇とか演とか はい。 ま、僕は、あの、ま、知ってる方もいるかと思うんですけど、西台の芸術学部の演劇学科 今おっしゃるだなって心配して皆さん待ってた。 助籍ではないんですよ。僕は中隊 そうですね。助席で 中隊の証明書は持ってます。 そういう意味だ。ちょっちってあげだから。そういう意味では演劇は僕らの時代は夢の有民者っていうのが [音楽] 野田秀さんですね。それと劇団 30 って渡辺英子さん主催のあのわゆる演劇会でいうお笑い第 3 世代ってねその後使われたけど実はあの第 3 世代っていうのは演劇界隈であの使めに使われた言葉なんですよ。 で、演劇第3 世代っていうのがものすごく流行った時代に 野田的に憧れてああいう世界をやりたいっていうことで、まあ、日入ったんですけど、だからそういう意味で言うと お芝居にとっても興味はあって、演技ということはね、 うん。 すごく好きでだけど、まあ日毛の教授がろな教授がいなかったもん。要はプロになれなかった連中が教えってるわけですよ。 た、お前ダメな奴らじゃねえかってことで大喧嘩してでもその当時ま上にいたのは三谷後期ですけど でも大嫌いで僕は だからあの辺の連中とも切るで演劇が大嫌になったんですよ、その頃。 あ、そうですか。 衝撃団っていうのはもう流行ってたんですけど、え、 いわゆる自己満足のね、なんだか、 そんな顔して言わないでください。 もうね、有民者の出来損ないみたいな話ばっかりだったんですよ。最後が逆行なんです。必ず逆光答えてシルエットなんですよ。最後 でこの箱の中身が君の未来だとか言ってそんなのばっかりやってたんですよ。で、それ妨害したりしてたんですよ。 妨害し、 うわ、つまんないぞとか言いながらね、つまみ出されたねつって。だからそっから演劇はちょっと俺はやだなと思ってたんですけども。 で、お笑いの道に行ったんですよ。お笑いってほら自己満足じゃ済まされないとあるから。つまり受けるか受けないかでしょ。 そう明らかになっちゃうんですよ。だからそっちの方がいいなと思って。 うん。 うん。だけどやっぱり何かを演じることは好きなんで、 それは僕らの漫才の中でも例えば誰々がこう言ったとか あるいは落語なんかも僕が好きであんなの演技の極地だと思うけど そう意味ではあのすごくあのこのお話いいた時もとっても嬉しかったですね。 あ うん。 でしてやはそれがあんですから あじゃない。 あじゃないですけどね。あの中のですけどね。今は入って言っちゃましたけど。そうです。 ハリソンさんです。 でもどうですか?ハリソンさんを演じる時にはなんかどんなことを思いながら 演じられ あんまりね、僕ね、演じる時ね、なんか思っていうよりもね、 ええ、 あの、それがだから、ま、いわゆる現代演劇議論の 1番ダメなとこで日本の はい。わゆるね、あのスタニフラフスキーシステムって言うんですけど、 これはあの昔のロシアの臭い考え方なんですよ。 スタフラクスキっていう人、ま、チェホなんかと一緒にやってた人なんですけど、 このやつをね、未だに教えてんですよ。日代の芸術が学 これアクターズスタジオってずっとね、 あのロバートデニルはなんかもそういう演劇のメソド演技で習った来たよ。それがいいと思ってそのままパクって教えてんだけど日本人には会わないの。 [音楽] あ、そうです。 必質が違うでしょ。 要は外人なんか全然みんなうまいじゃないですか?外国の人って。 あれは全表現日本じゃ照れてできないんですよ。それをね、バカみたいに教えてんですよ。だから要するに感情から入るみたいなこととかね。うん。 いわゆるこの台本で書いてない部分を想像して全部の設定で そうじゃないんですよ。本来の演技。ま、これは俺の演劇量になっちゃう。だから僕はね、あんまり考えないんです。 [笑い] 感みたいなことは そうですか。うん。うん。 うん。 で、もうそのままこう流れの あ、絵を見てとにかく表情合わせようっていうそれだけのことですね。 はい。是非ね、またちょっとその話を聞いてまたハリソンさんのシーンも皆さんね、ご覧いただきたいなと思。 あんまりいい出来ではないと思います。 本ん当ですか?そんなことないですよね。たね、 見ても良かったですよ。 ええ、これからあの放映されるんで太田さんにハリソンさんにすごく長い説明出る方 しっかってあの話していただいた 230秒ありましたよね。 ありましたありました。 ええ、さすがにあの収録中地の大太さんも説明がすぎるよってらっしゃいました。 俺説明ゼだなつって言ったらま、しょうがないんだけど [音楽] でもあのとっても素晴らしい説明になって はい。 じゃあちょっと皆さん期待して楽しみにしていただきたいと思います。 さあ、それではですね、あの、本日お仕事の都合で会場にちょっと来られなかった主役アンシャリー役の井上ほかさんからですね、太田さんと川監督にコメントと質問をいいておりますので、ちょっとこちらのターをご覧ください。 [音楽] はい、 皆さんこんにちは。アンシャーリーを務めさせていただいております井上ほかです。 [音楽] 今日は都合がつかず会場には足を運ぶこと ができなかったのですが、今こうして皆 さんと一緒に同じ時間を共有できている こととってもとっても嬉しく思っており ます。さて、こういう機会ですので私が今 までたくさんお世話になった方たちに色々 聞きたいことやメッセージをお届けさせて ください。まずは顔監督お久しぶりです。 お久しぶりです。元気ですか? 元気です。 です。はい。あの、監督には私とになるのですが、あの、デビューの時からお世話になっておりまして、またこうしてアンシャリーでご一緒できて本当に本当に嬉しく思っております。 [音楽] ありがとうございます。 なんか監督の持つ雰囲気だとか包み込んでくれる優しさが私からしたらなんかすごくマシに似ているなって [音楽] ありがたいです。安心感をずっと私の心に 秘めておりました。ここで1つ監督にお 聞きしたいことがあります。井上が演じて きた案はどうでしたか?是非教えて ください。 そして大太さんごぶ沙汰しております。 井上ですと収録ではご一緒することはでき なかったのですが、あんハリソンさんの 掛け合いをしているところを見て聞いて、 あ、太田さんがエンジェルハリソンさん だと胸 が高ぶりました。 以前イベントでご一緒させていただいた時に太田さんが青を演じたいっておっしゃっていたのですが、 [音楽] 特に好きなシーン、もし太田さんが青を演じるのであればこのシーンをやってみたいな うん。 っていうのがあれば是非教えてください。そしていよいよ明日からはレドモンド大学編が始まります。案が故郷を離れ新たな世界へく。 そんな素敵な物語になっております。夢や 恋や葛藤。 私も案を演じていてすごく学びがあったり 感動をしました。皆さんの心にも案の 真っすぐな思いや一歩踏み出す勇気が 優しく届きますように。どうかこれからも 案の物語を一緒に見守っていただけたら 嬉しいです。 本編をお楽しみに井上ほでした。 ありがとうございました。 さあ、お2人に質問がありましたけれども 、まずはちょっと蒲田監督からお答えたき ましょうか。井ほさん案はいかがでしたか という。素晴らしかったです。 あの、さっき井さんもおっしゃってましたけど、彼女のデビュー当時から僕知ってるんですが、あの、お母さんがあの、きっこさんも有名な声優さんですよね。 [音楽] ええ、 連れられて現場に現れたんですけども、当時高校生ぐらいだったんですけど、もうかなりしっかりした。声優ぶりで、 ええ、 ただ 8年、9 年ぶりぐらいですかね、でご一緒して 本当にいっぱいなられて、 まずそこにあの、激しました。 うん。 ええ、で、アンは本当にあの寄服が激しいし時にこう林動さんとかに はい。 こう暴言を吐いたりとか、あの、さっき織太田さん言われたみたいにちょっとこう激しい部分 え、あの、あまり応いが良くない部分がいっぱいあるんですけど、ただそういう案でもこう見てる人、聞いてる人に嫌いになって欲しくないんですよ。だ、どんなセリフを言ってもこの人の声は好きだなっていう、そういう声の人を探してた時に井さんにこう打ち上がった。 [音楽] もう見つけたと。お、 これはでもまさに分かるって思ってらっしゃる方多いんじゃないかなと思いますね。本当にどのシーンを見てね、拍手もね、いただきましたね。ね、本当にどのシーンを見ていてもなんかもう案がまさに愛らしいというか大好きになっちゃうっていうね。 [音楽] はい。感じですもんね。 ありがとうございます。 さあ、そして太田さんにもあの質問いただきまして、もし案を演じるならていうことですが、このシーンをやってみたいというシーンはありますか? [笑い] 今の監督のね、説明によれば、だから俺は見つけらんなかったってこと。そうですね。 そうです。 これだって思われなかったってことです。 はい。てことになります。 そういうことになります。オーデションに来られてな。オーディション行けば オーデションに来られてるか。もしかしたらそうです。 もしかしたら 優しい監督でもどうですか?もしあん、じゃあちょっと演じてみてって言われたらどのシーンをやってみたいなとか いや、どうでしょうね。でもさっき監督言ったようにあの林おばさんに はい。 なんであ、あんたなんかデブだどうの時あんたというかはい。放題でニンジンみたいねって言われた時にカーってきて [音楽] わーっと暴言吐くじゃない。 あそこはちょっとやってみたいなね。 ちょっとでも うるせばパ、この野郎てめなんか出るじゃねえかとかっていう感じで [音楽] 実際にありがとうございます。 聞いてみたかったですもんね。ちょっとね、 どうですか?監督 素晴らしいですね。 ちょ、ちょっとヤザっぽい。 ヤザっぽい案がね、ずっと出てきちゃうっぽくなっちゃった。 うん。
お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が18日、アニメ「アン・シャーリー」
スペシャルトークショーに登場した。
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4件のコメント
ぴーちゃん最近の選挙番組ストレス故か絶好調ですな🤣
現地参加してきました。真剣に語る太田さんの話に引き込まれたし、いつもの毒舌も楽しかった。
当選してたんだけど子供が熱出して参加できず…
行きたかったな〜……
そうなんだ!