2025年ドラフト1位12人予想【yukiさん7月版】1位初登場の高校生投手名前も!大学生が全体的に上昇中!?上位36名企画

え、今回はですね、ゆきさんの 1位12 人予想というところでですね、ちょっと撮影でどういう風に思われてるか、お聞きできればなと思います。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、じゃあ1位の最初の 1 人目というとこになるので、ま、全体ナンバーワンと言われるところからお聞きできればなと思いますが、 1人目いかがでしょうか? はい。そうですね、もうここは総加の縦選手 ですね。そうですね。 先にちょっと引きであるベースターズのドラフトポイントの撮影したんですけど、ま、ここではゆさん、え、石垣投手を選択というところだったんですが、ただやっぱ全体感で見ると評価 1 っていうのは、ま、縦選手やるってことは もう、 まあそうですね、あの、打撃、ま、特に今野種類がやっぱりね、どこの球団も欲しいところで うん。 で、打撃に関しては、あの、まあ、大学生ナンバーワンであることには、ま、間違いないと思います。 うん。うん。 で、ちょっと直近でね、あの、日米大学駅やっていて、で、なかなかこう結果は出せなかったし、あの、画宿でもね、画宿の紅白戦とかでもあんまりこう、 あの、結果は出せなかったんですけど、まあ、でも打練習を見ていれば、まあ、多分思うというか、あの、ま、リーグ戦もそうですけど うん。うん。 ま、やっぱり1 番だなっていう感じはしますね。 うん。 じゃ、ここは、ま、やっぱり変わらずた井選手がナンバーワンであるということですね。 ま、ここはもうみんな変える人いない感じになってますね。 いや、あの、その打撃だけじゃないですからね。やっぱりあの足方であと、ま、 2 週間、ま、下手したらショートも本当守るんで。 おお。 あの、そういった意味では、ま、そっちのプラスなんでしょうね。そこで、ま、ま、マイナスするべきところが少ない選手でも うん。うん。 あったりもすると。 うん。 ただ、まあ、今回の結果はね、あの、やっぱり 2 年連続、去年もやっぱりあんまりこうね、 4 番とか打っても渡してもらったけども結果が出なくて、あの、去年の代表でもですね。 うん。そうですね。 で、ま、そういったではちょっとね、あの、多少ちょっと気にはなるような感じはあるんですけど、ま、でもあの、短期間の大会っていうのはあんまりこう意味はないというか、あの、長いシーズンで見ればうん。 ま、一気なものなんで うん。 うん。ま、そこはもう間違いないと思います。 うん。わかりました。じゃあ、ま、この 2 番目以降がね、どんな感じになってるかっていうとこだと思いますけども、じゃあ 2人目はどうでしょうか。 はい。はい。えっと、2 人目は青山学院台の中西投手。 おお。ここで中西投手からんですね。 そうですね。はい。 あの、ま、やっぱり戦力、ま、ピッチャー大学生で、あの、ま、それほどこう、ま、リスクが少ないなっていう感じはありますね。 なるほど。なるほど。 力があってリスクは少ない。 最近ちょっとあの、なんでしょうね。 あの、力の面とリスクの面でちょっと評価するようにしてるんですけど、 ま、そういった意味ではまあね、あの、代表でもやっぱり期待された通りのピッチングもしましたし うん。 で、パワーピッチもできるし、落ちる球もあるし うん。 ま、結果通りのピッチングをしたので、あの、ま、そういった意味ではプロでも、ま、 全然いけるだろうと。 うん。 で、スタミナもあるし、本当にあの、だから気になるのはあの、疲労です。 ああ、ま、確かにね。 はい。もうどう考えても疲労。 もうリさんだけ投げてで代表を出て で多分これから走行戦あの U18の走行中とかもあったりとかして でそれですぐ秋なんですよね。で、大体ここであのね活躍した選手って調子落とす うん。 ので でそれが怪我につがんないほしいなっていうもう多分スカウトの人も あのね心配してんのはその点だけかなっていう感じはしますね。 うん。なるほどなるほど。 じゃあ、ま、当州の中で、ま、あの、ジャンル問わず、ま、ナンバー 2、 ま、あの、投手で言えばナンバーワンっていうのは中西投手と以前、以前だったら多分ね、東々イグで 6勝して うん。 春6 勝してで、この大、あ、日米大学でもこんだけいいピッチングしたら、あの、グリグリの 1 位なんですよ。あの、もう多分複数団が来ることは間違いないみたいな。うんうん。うん。うん。 うん。で、ただ今はちょっとね、野が結構中心になってきてるんで、あの、ま、あれかもしんないですけど、 [音楽] やっぱり、え、あの、どう考えても即戦力で 1 位は間違いないだろうっていうピッチャーだと思います。 ああ、じゃあドラフトのやっぱちょっとトレンドが違う少し前だったら、ま、縦井選手の評価だったかもしれないみたいなそんな そうですね。もう5年10 年ぐらい前は本当にこんだけとのリーグでこんだけ投げてるピッチャー、あの、勝てるピッチャー うん。っていうのは、まあ、間違いなく1 位で競合は間違いなしっていうような感じになったと思うので うん。うん。うん。 うん。 ですね。 はい。 ありがとうございます。 じゃ、3人目はどうでしょうか? はい。え、3 人目はえっと天台高崎の石垣投ですね。 お、ベーサーズのところで石垣投手だったんで、てっきり 2人目が石垣投手なのかなと思ったら ここはちょっとあれだったすね。 うん。まあ、そうですね。 あの、一応、ま、ここは本当本当に差がないというか、大学生で比較して、ま、私は石垣投手の方が、ま、あの、いいかなっていう感じはしてるんですけど、 ただやっぱり今回の日米大学の実績とかを見てもうん。うん。ふん。ふん。 うん。ま、えっと、リスクの面でやっぱり高校生投集っていうのはやっぱりね、あの、少し、え っと、高い可能性はあるなと。ただパワーに関してはもうね、あの、大体同じぐらいの玉を投げていって うん。うん。 で、変化球も、ま、変化球はちょっとね、えっと、中西投手の方が色々とあるし、落ちる球もあるんですけど、ただコントロールの面ではそんなに差がないって言ったらいいから、ま、石垣投いいので うん。うん。うん。 うん。そういった意味では、ま、ここの 2 人っていうのはどっちをで行ってもいいかなっていう。 ああ、そういうことですね。ま、結構ね、石垣投手に関しては即占力性もというところで以前の会でお話しいただきましたし、ま、かつね、 4 歳若いわけですから当たり前なんですけど。うん。 あんまり評価は中にしと変わらないところで、ま、石垣投手が 3人目というところで そうですね。はい。 上がってきました。はい。 はい。で、ま、この3 人はね、えっと、本当井選手が頭っていうのは結構決まってて、ま、一投手、中投手がちょっと前後したりとかってのあると思うんですけど、 4 人目以降から結構人によって変わってくるのかななんていう気がしてますので、うん。あの、本当その通りですね。ここの [音楽] 3 人まではもう多分硬いだろうなっていう感じなんですが、これ以降は本当にあの、もう流動的うん。 はい。1位、12 位でもいいし、え、に入ってくるかもしれないですし、本とここから後っていうのは、ま、各球団の うん。 ま、欲しいポイントだったりとか うん。うん。うん。 そういうところかなっていう感じがします。 ていうとこですね。じゃあ4 人目以降の、ま、ゆきさんの推しである予想というところでいいかがでしょうか。 はい。はい。で、4 人目は、え、増田台の伊藤達投。 おお。そういうことだったんですね。 ま、やっぱりうん。 これだけ投げられるピッチャーってのはやっぱりなかなかいないし、ま、日米でもね、やっぱり初戦の先発であんだけの投球をして、 で、まあね、本当ミスが少ない。 うん。 低めに変化球を投げれてで強い球で うん。 えっと、押していくこともできるし うん。うん。 ていうのはあります。 で、伊藤の場合にはちょっと成長も見れ、見えるかなっていう これ以上で、あの、早稲田台でも、ま、あの、ま、元々ね、先体 1系でかなりこう高い評価されていて、 で、ま、早稲田大4年間で、ま、えっと、 2年生ぐらいから本格的に うん。 シ力で慣れてるんですけど、あの、 1 回ね、やっぱりちょっとチャレンジをしたというか、あの、ちょっとパワーつけようというような感じで、ま、それが、ま、あんまうまくいかなくて、一旦ちょっと、ま、大学のチーム優勢みたいな感じに うん。うん。 で、多分ね、これがまたプロに入って、ま、うん、あの、だからそういった意味ではちょっと戦力とは見てないって言ったら変なんですけど、 あの、ちょっと時間を取ってもいいかなっていう、あの、少し時間を上げて、 えっと、成長を見てからっていうような感じでもいいかな。 で、あ、 はい。で、今、今のね、あの、玉だと他のやっぱり大学生ピッチャーの方が強い球が慣れてるピッチャーは、ま、いると思うんですけど うん。うん。うん。うん。 その辺で、ま、時間を与えてで、多分そのポテンシャルを伸ばしていくと、まあ、 1 年後ぐらいには、あの、ま、請求力とか変化球もある分 うん。 伊藤選手の方が、ま、えっと、いい、使えるというか、一軍で活躍してるピッチャーになるかなっていう。うん。 なるほど。 感じがしますね。そういことですね。 はい。 じゃ、ま、最初の3 人とかが、ま、やっぱ最初の初回入札みたいなイメージとか、ま、今日その後この後でね、その予想もやってもらうんですけど、じゃあやっぱ伊藤投手以降が、ま、 1 本釣りかつ、ま、その外れた後みたいなところの そうですね。そうですね。本当ここは本当に誰本当にチームはどこを優先するかで うん。 だいぶ変わっていくと思いますね。 なるほど。ありがとうございます。じゃあ、 5人目お願いします。 はい。えっと、5 人目は信岡学園の藤川投ですね。 高校生投手藤川投手ですね。これはちょっと今まであんまり名前は上がってきてないところでした。 あ、そうですか。はい。 多分高校生では、ま、ナンバー 2なんでしょうと。 うん。うん。 で、あの、もう本当に投げられるピッチャーで 結構もう実践的に投げられてで、あの、少しちょっとね、映像で目指さしてもらったんですけどうん。 うん。 あの、気持ちもちょっとあるなっていうのが ああ。 うん。あの、特大ファウル打たれた後に 150km ポンと出して抑えるみたいなんですね。ま、そういうのもちょっと好きなとこ。 とで、 おお。 で、体もあるし、あの、ま、これからも伸びもあるし うん。 うん。で、今でも結構投げれるっていうとこではかなり うん。 えっと、ま、1 位ぐらいで行っても全然こうリスクが少ないピッチャーかなっていう感じはします。 あ、で、ちょっと石垣投手に近い感じで、ま、側戦力とまではもちろんこ投言えないと思うんですけど、でも割とイメージできるところがあるっていう。 そうですね。 だからこちら、ま、藤川の場合には、ま、あの、本当に比較的、ま、例の高校生のドラフト 1 位っていう、そういうタイプですかね。ま、将来性を見て、ま、将来が 155投げてうん。 みたいな、 そういうちょっと感じの イメージですかね。なるほどですね。じゃ、ここ投手がですね、え、石垣投手続いて藤川俊が上がってきました。じゃあ、 6人目お願いします。 はい。え、6人目はヌ時代の小島ガー 選手ですね。 明治の小島選手というところですね。ま、キャッチャーとしても癒しとしてもみたいな感じね。 うん。 そうですね。あの、ま、まず打撃で見ると、ま、やっぱり、ま、天才なんで、あの、ま、本当に綺麗なフォームであの、ホームラン打てるし で結構逆方向にこうテクニカルにこう打ち返したりとかしてですね。あの、自分の中では本当に近藤賢介 うん。 のようなイメージです。 うん。 で、ま、元々キャッチャーで、ま、外野として今活躍してるんですけど、近藤選手はね。で、ま、多分小島選手も、ま、同じぐらいな、同じような うん。 経歴になるかもしれないし、ま、またはやっぱりキャッチャーがいないところてやっぱり多いですから うん。 そういった意味でこれだけ打てる、え、キャッチャー保守るっていうのはかなり、ま、魅力なんじゃないかなと思いますね。 うん。そういうことですね。 明治代の小島選手が1位の6 人目で、え、上がってきました。じゃあ 7人目お願いします。 はい。はい。え、東北次第の掘り越し投。 お、なるほど。ここで東北市の掘り越し投手。理由としてはどうでしょうか?はい。 ま、ここはあの、ま、ポテンシャルを買う中段は、 ま、多分1 番こう、あの、好きなんじゃないかというか、行くんじゃないかなっていう感じですね。うん。 あの、はい。やっぱり選手権とか見ても、あの、ま、やっぱりまだまだ課題はあって うん。 で、とわり、花崎と徳の時からもやっぱりなんかね、ちょっとまだまだピッチングというかそういうのがあのパワーはあるし うん。 あのそれはも十分かるんですけど、 あの、ま、投手の深さというかピッチングの深さというそういうところがうん。 うん。あって、で、ま、それは、ま、これから身についていくところなんだろうなと思うので うん。 うん。ま、そういった意味では、ま、このピッチャーも本当にそこ知れない将来性がある。 うん。 し、ま、今のやっぱり当手のトレンドは、ま、こういうパワーピッチャー うん。 を指名して、で、ま、育てて 160近い球を投げて うん。 うん。で、ま、リリーフなり先発なりはいるような感じだと思うので、ま、そういった意味ではあの、トレンドにも合ってる うん。 選手だと思いますね。 なるほどですね。 へえ。じゃあ、今までちょっとリスクを抑えてみたいなあのキーワードありましたけど、まあ、今回はポテンシャルみたいなところを評価して、ま、掘り越してほしと そうですね。 いうとこですね。ありがとうございます。じゃ、 8人目お願いします。 はい。えっと、青山学院の小田一次郎さんでし。お ヤッシュ。 ヤッシュですね。はい。ま、やっぱりあの、ま、縦石選手がまずいって うん。 で、ま、織田選手の場合ファーストではあるんですけどで、ま、ただ、ま、打撃に関してはまあそうですね、ま、同じぐらいそれぐらいの力があると思っています。 うん。 で、ま、多分ね、守備もね、あの、悪くないところは、ま、分かってると思うので うん。 うん。そういった意味ではうん。 あの、今結構その外国人っていうのがファーストじゃないことも多かったりとかして ああ、はいはいはい。 で、そういった意味では、ま、ファーストで日本人で、ま、このオに選手がドカッと座ってくれれば うん。 うん。あの、いいんじゃないかなっていう気はしますね。 お、そうですね。 はい。 じゃあ、大学選手は縦井選手、小島選手、そして小田選手というね、こう並びですね、名前が、え、上がっております。じゃ、 9人目をお願いします。 はい。え、9 人目はアジア代の斎藤投手ですね。 お、ここはアジアの斎藤投手、大学生投手がはい。上がってきましたが はい。 こちらもやっぱり、ま、ト々トリーグで、 えっと、ま、こんだけ勝てる選手で、ま、 高校時代からね、あの、無こそですっけ、 えっと、そこから、ま、えっと、注目をさ れていて、で、ま、落ちるボールもあるし 、ま、早い球もあるしで、こちらも やっぱり、ま、伊東、伊東は違うタイプの 、ま、ポテンシャル系で うん、あの、ま、これからちょっと性、 あの、ま、半年から1年ぐらい 見てから撫でていくようなそんな感じか なっていう気はして ああ、そういうことですね。ま、でもバランス感覚とか、ま、色々含めてこの辺りで来るとですね。 はい。ありがとうございます。 じゃ、10人目お願いします。 はい。え、12人目アジアの山城平投手。 ああ、ここはアジアですね。 はい。ですね、ま、左が欲しいところは、ま、やっぱり上げて 1 番目に上げてくんじゃないかなと思うんですけど。 で、やっぱり、ま、課題もまだまだあるし、あの、ま、あの、活躍してる実績っていうのはまだまだそんな長くはないんですけど、ま、ただやっぱりね、左であのんでしょうね。今流行りというかトレンドなのか、こう立って投げるようなタイプ うん。うん。 こう体をグっと使わないでこうあの体の軸で投げるようなタイプの差で、ま、 100 ま、そういうピッチャってやっぱ早い球投げるんですよね。 うん。うん。 うん。で、まあ、だから左で100個 160 ぐらい投げるような、えっと、ピッチャーの 1番手かな。体は大きくないんですけど。 うん。 ま、そういう感じはしていて、で、ま、ここはだからポテンシャルの、ま、評価 うん。うん。うん。 ですかね。 うん。 そうですね。じゃあ左では 1 番最初に上がってきたアジアの山代投手と いうところです。ありがとうございます。じゃああと 2人になりますが11人目お願いします。 はい。え、中京大の秋山周囲。 おお。お、そうですね。まあ、そうですね。 あの、ま、内ヤが縦だったら、ま、ガ野は山選手、ま、あの、後で、ま、もう 1 人出るんですけど、あの、まあかなっていう感じはしていて うん。 で、ま、打撃に関してはね、長玉あって、ま、打率も残せる選手ですし、 [音楽] で、あと、ま、肩 で、ま、見せて、ま、足も、ま、見せて、 あの、本当にこうリスクが少ないというか、欠点が少ない選手なんで、ま、ここはまあ評価高いんじゃないですかね。 ああ。はい。 ま、でも春もうずっと打ち続けてますもんね。 まあ、そうですね。あの、こんだけ見スられたらうん。あの、何も言えないんじゃないかな。あの、やっぱりリーグの違いでみたいな、 あの、とはなきにしもあらずなんですけど、ただ、ま、やっぱりね、こんだけ活躍できる選手もで、で、日米でもやっぱりこう、 あの、ま、見せたんで、ま、これで間違いないだろうなっていうようなうん。 感じにはなってると思いますけどね。 なるほど。なるほど。ありがとうございます。 大学中の秋山外が入ってきました。じゃあラストになります。 [音楽] 12人目お願いします。 はい。え、は、東洋大の島田おるな。 はい。 東洋大の島田投手が 1 位の最後というところで入ってきました。島年どうでしょうか? はい。あの、今回ちょっと事態ね、し ちゃったんですけど、やっぱり代表に入っ ていたら、ま、あの、リリーフが、あの、 3年生だけじゃなくて、4年生も入ってい たかなっていうぐらいな感じのピッチャー で、ま、本当に調子良かったんですよね。 で、あの、候補でも、ま、かなりいい ピッチングをしていて、ま、これは打て ないなっていうような球は、穴でたので うん で、ま、去年あたりから見てて、ま、この選手は 1 位だろうなって思ってたんですけど、あの、もう、えっと、サイズ で、あと、ま、とね、ま、調子によってあの請求は波がまだあるんですけどま、でもでもこれもやっぱり 160 ぐらいは慣れて、ま、大型で、ま、リリーフも先発もできるピッチャーかなとは思っているので うん。 あの、ま、将来が楽しみな選手の 1人ですかね。 はい。 なるほど。なるほど。 でですね。え、となりました。 ありがとうございます。ま、結構ね、今までのシリーズの中では、ま、信学園の藤川投手が 1位ってのは今までなかったですし、 かつやっぱりこの大学生野種が織田選手だとか秋山選手だとかが、ま、かなり、ま、小島選手もそうかな、上げてきたなところが、え、ありますので、ま、その辺り幸さんは、え、かなり高い評価というところで、え、上がってきました。 タイミング的にね、あの、日米大学があったんで うん。うん。うん。 ま、それがちょっと影響してんのかもしれないですよね。 まあ、確かに。確かにそがありますからね。 わかりました。じゃ、次の回であの 2 位以降また聞かせてもらえればなと思います。 1位順位ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。私が運営している、え、オンラインサロンドラフトオフィスに、え、スポーツライターの西尾ふさんも参角して、え、ただきました。え、これまで以上にですね、西尾さんが入ってくれて、え、コンテンツが充実してまいりました。 あ、一緒にですね、ドラフトアマチュア 野球楽しみたい方はですね、是非概要欄を ご覧ください。え、コミュニティの方限定 でですね、え、交流が、え、あったりとか 、情報を共有したりだとか、え、ま、仮想 ドラフトをやったりだとかですね、え、 こな間だは、え、屋会みたいなのも、え、 開催されました。あ、まあね、いろんな方 とこう繋がって、え、作っていきたいと 思ってますので、え、是非よろしくお願い します。

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2025年ドラフト1位12人予想3月版【蔵建て男さん】

創価大 立石正広
青山学院大 中西聖輝
健大高崎 石垣元気
早稲田大 伊藤樹
延岡学園 藤川敦也
明治大 小島大河
東北福祉大 堀越啓太
青山学院大 小田康一郎
亜細亜大 齊藤汰直
亜細亜大 山城京平
中京大 秋山俊
東洋大 島田舜也

15件のコメント

  1. 青学・小田選手はいい打者だけど、身体能力と守備位置の問題とスケール重視のプロスカウト的には1巡指名は無さそうですけどね。それ故に2巡以降なら狙い目になるかも知れませんね。

  2. 球団スカウトと目線が違うかな。例えだロッテだと3年後の優勝を目標にした場合
    立石籤は無いだろう、石垣を指名する単独は無理でも獲得の可能性は高い

  3. 小田選手1位嬉しい!日米大学野球の第1戦のあの打撃は正直大学生の域を超えてました。僕も1位あると思ってます

  4. やっぱりいろんな人に聞くの良いですね、実際のドラフト1位も毎年意外な指名あるわけだし。
    打者としての順番が立石選手→小島選手→小田選手になるのは凄く納得感ありますー。

  5. 打者としては小島小田、野手としては立石って感じは春以降ずっとあったのでわかるけど秋山も入るのか今年はスカウトのプレゼン力が試されそう笑
    今は色んな意見があっていいと思います

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