職人にとっての選挙は生命線 #shoes #靴 #靴職人 #crafts #mrhanada #花田優一
み港区の皆さん、こんにちは。私港区民で はないんですけど、やってきました。え、 選挙、選挙は大切よ。20代の時、今20 代だわ。今29歳だったわ。あのね、若い 時はね、興味なかったかもしんないです けど、これ日本変えるために重要ですから ね。皆さんあんま知らないと思いますけど 、職人にとってもですね、1個の選挙って いうのはとっても大切なんです。職人が 考えるですね、選挙にどういう影響がある かっていうの皆さんに教えたいと思います 。3つあります。1個目はですね、やっぱ 税制だったりとかですね、ま、本当にあの 社会保険の制度だったりあると思います。 ま、職人さんっていうのは個人事業主だっ たり、ま、小さな中小、中小企業とも言わ ないですね。フリーランスと、ま、小規模 事業のね、ま、その狭に立ってる方々多い のでね、ま、本当インボイス制度でも たくさん変わりましたし、消費税1個でも ですね、やっぱり価値を売るこの商売から するとですね、すごくあの、大きく変わる んです。税制が変わることで違う。そして 職人さんたちっていうのは不安定なあの 商売ですので社会保険だったり守られる ことが必要だっていうことも非常に重要だ と思います。そして補助金とかですね、ま 、あの物づりの支援金というのはすごく 重要です。え、あの皆さん知らないと思う んですけど物づりのあの支援金だったり りって補助金っていうのは国から出てい ます。しかしながらですね、職人の現状と してはですね、それがねせちゃんとした形 で使われてないというのは現状です。本当 にねそんな形で使わないでくれると思う 出版社だったりメディアだったり職人のね 教会だったり色々あるとあるんですよ。 本当にそれ悔しいなと思ってるんですけど も、そういう補助金とかあることで、え、 でギリギリ保ってるね、職人さんたちは いると思いますので、文化を守る上でも 政治っていうのは重要です。え、そして ですね、え、教育、え、継承です。ま、 事業計なんてですね、ま、人脈だったり 地域に根付いていくですね、ま、この会社 を続いて、続けていくためのね、ビジネス もあると思いますけれども、本当に伝統 文化を続けていくとのはですね、ま、本当 にあの1つのなんだろう、会社を続けて いく以上のですね、難しさがあると思い ます。そして教育今のあの職人さんたちは ですね、弟子入りして、ま、なんかで、 なんかこう無でね、働いてっていうのは 難しいと思います。ですので、専門学校 だったりですね、ちゃんと教育のシステム の中で職人さんを育つというのはですね、 本当にあの職人さんにとってキ務だと思い ます。え、そういう意味でもですね。