ミュージカル『ペテン師と詐欺師』来日公演 ウエンツ瑛士さん 応援コメント
え、皆さんこんにちは。ウエンツエジです 。 えー、 DVDはやっぱ見た時だな。あのイギリス のオペラ座の会人で。で、ま、当然ラミン が素晴らしいのもそうなんですけど、結構 、ま、歴代のこうファントムがこう結構 いらっしゃってて、ま、それぞれいろんな こう個性でそのファントムを演じられてい た。で、そのなんか周りのレジェンドたち からも おラミみたいな感じになってたっていうの はすごく強烈な印象は残ってますね。で、 結果あれを俺が散々もそん時はちょうど コロナ禍だったのかな、あれが。で、僕が 家でそん時実家にいたので、母と 2人暮らしの家で僕がもうずっとすり 切れるほど見てて、母親がそれでもう見 すぎて、あんたリビングにクりゃいっつも それ見てるねみたいなんで、で、母もこう ファンになりで僕が、え、やっと実家から 、ま、コロナがちょっと開けて出られ るって当然そのDVDも持って出たんです けど、あんたそのDVDだけは置いてき なさいって言われて置いてっ え、結果もう1枚買うということになった ぐらいの印象がやっぱり、ま、そう、母に も残ってますね。ま、僕がやっぱりあの、 ま、イギリスに留学した りっていうのもあったんですけど、 やっぱりそのパフォーマンスというよりか はそこに生きているということがいつも こうラミーは示してくれるで当然歌が 素晴らしいっていう部分はあるんですけど 、それはもう表現ではなく、彼が何を心の 中で思ってるかっていう声が、え、客席に 届いてくるっていうのが これは当然当たり前の部分ではあると思う んですけどそれがあっての、ま、こう歌声 だったりっていうのをとても感じましたね 。ハドリーが特別に講師としてその日来て くださるっていうのを知って僕はえっと 長生としてそこにさせてもらった。僕が レストンを受けたわけではないんですけど 、ま、どうしても見たいと思って。 それでまず、ま、当然列のいろんなことは あの、置いといて、 あの、誠実な人柄、そしてその真摯に努力 を続ける、このなんか ピュアな魂にこそ素晴らしい役者さんが 生まれるんだなってことを思ったのが第一 印象です。アドリに対しては当然技術とか いろんなことあるんですけど、もう入った 瞬間にまずそのクラスの中にいた、あの、 もう男性女性も性別問わずみんなが目が ハートになっちゃったんですよね。 ハドリーが現れて何かこう説明をするたび に。だからその彼の人柄だったり1つ1つ に紳摯に向き合ってそしてあの、ま、生徒 さんにもいろんな生徒さんもいらっしゃる 。もちろん人種もそうだし、ま、僕はこう いう見かけだけど、アジア人としてあまり 英語も流長ではない中、ここ人との接し方 だったりうーん 何でしょう。本当に 人間として素晴らしいところに素晴らしい 魂は祈ってそこにそこから発せられる声 全てお芝居含めがもう信頼に値するって いうのがこういうことなんだなっていう それをこう得られたっていうだけでも僕に とっては素晴らしい授業だったなという 記憶があります。 あの、ま、ラミンとアドり、ま、僕大好き で、当然もうこの世界にはもう大好きな人 たくさんいると思うんですけど、特に大 ファンの方は知ってる2人がやっぱライブ とかで歌ってる時って、ま、本当に コメディに近いというか、2人が キャッキャキャッキャし合ってるっていう シーンは僕も本当に何百回、何千回と見 てるんですよ。あの、ライブ映像とかで。 だからあんまり僕からするとそんなに驚き ではないっていうのがまず1個なんです けど、やっぱり2人が音楽的にもすごく 共鳴し合っていて、えー、やっぱり役とし てその退治した時のアウ運の呼吸っていう のはそれはシリアスにおいてもコメディに おいてもう変わらない信頼感があるなって いうのはもう絶対的に分かるのでとても 楽しみですし、僕はま、ランミーもそう です。ハドリーもハドリーは本当に少しの 時間でしたけど本当にチャーミングなお2 方なのででたくさん冗談も言ってくれて 特にパドリの授業の時なんていうのはもう 誰もがこう緊張してっていう中それを 解きほぐしてなんかこう全ての我々の実力 を全部100%発揮できるような空気を 作ってくれた瞬間そしてラミンもテレビで 共演した時もその後ねあのひさんに僕は 舞台見に行かしてもらった時も、あの、 僕の母も一緒に行ったんですけど、そん時 にやっぱりこうコミュニケーションも すごく豊かな方なので、まあこのコメディ は間違いなく2人の相性としても、そして 言葉が分からない中でも空気でちゃんとお 伝えをしてくれる。だから日本においても 絶対的に大成功だなと思います。いやあ、 これが届くと思うともう何も言えないん ですけど、あの2人の、ま、ミュージカル をね、え、筆にお2人のこう人柄、そして その誠実な、え、思いだったり、え、1つ 1つ積み重ねて努力を重ねてっている姿に 、え、とても影響を受けて日々毎日自分も 2人のようになりたいなと努力を 積み重ねることが、え、できています。え 、舞台本当に楽しみにしていますので、 是非とも、え、言葉のそして文化の壁を 超えて素晴らしい作品になることを期待し ております。
公演日
8/1(金)~8/3(日)
会場
東京・東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ11階)
チケット情報はこちらから
⇒ https://l-tike.com/play/mevent/?mid=747943