【活弁配信400回記念!】『夏の砂の上』『国宝』『浮雲』『死の棘』など新旧作合計53作上映、日本映画プログラマー・徐昊辰が語る上海国際映画祭の”いま”. ««活弁シネマ倶楽部#400»»

始まりました。カ弁シネマクラブ映画評論家からの森ナと申します。そして 映画ジャニス上新です。 どうぞよろしくお願いします。はいよ。 え、これは一体何の回かと申します。 何の回のか。 え、なんと弁シネマクラブ 400回。 はい。 記念 もう400回ありました。 400 回。え、しかも新作ランキングとか抜きだよな。 はい。抜き。あ、で、新作ランキングプラスそのあのクローズアップがセともう 600回以上やりましたね。 そうね。まあね、もっとあるかも。 だって何本か動画何本上がってますかな?なんかもっとあった気したけど 400回記念特別企画 ということで、え、お題は上海国際映江映画祭の今 あ、はい。 でことでお送りしたいと思います。 え、といますのもあの女さんが日本映画のプログラマーを務める上海国際ガの第 27回が はい。え、6月14日から22 日までですかね、開催されまして、ま、毎年すごい盛り上がりを示す映画祭なんですが、ま、今回年以上の大教だったという。 そうですね、今年は本当に僕があの、最初実はちょっと心配してて、あの、ていうのも、え、中国の映画市場も 決して良くもないんですね。 あの、全体的に世界の他の国と同じくやっぱり映画自体が今かなりキーの直面に入っていて、 そう。ちょっとね、あの、プリントアウトもしてきたんですけど、あの、ジョさんが映画. com で連載されている、あの、どうなってるの?え、中国映画市場コラム、連載コラムの、え、第 75 回でも、ま、レポート書かれてるんですけども、ま、そこでも書かれてた、あの、工業はね。 そうですね。はい。 ちょっとその難しい そうですね。日本は元気ですね。 本当に日本はすごいやっぱりあの 21世紀に入ってからもう 普通にその2000 億レベルでずっと進んでいるんですけどでもこの 23年間も北米もそうなんですけど韓国は 1番破滅的な感じで 中国もあのま幸い今年あのあモンスターもが 1個あって アニメーションがあってじゃないとあのどうなるかっていうことになっているのでだからどうなるかっていうの も、あの、最初若干心配してはいるんですけど、やっぱ映画はやっぱり想像以上盛り上がってましたね。うん。え、なんかそのレポートでもその熱記が伝わってくるすごくいい記事だったと思いますけど、なんかね、チケット販売開始から 1時間で600以上の上映画が完売 はい。 え、37 万枚のチケットがもうまただこまりまソールドアウトですね。はい。やっぱ この規模感がね、 そうですね。 あの、上海国際合祭、ま、ま、いろんなところでも書いてはいるんですけど、ま、多分ピンとこない方も多いんですけど、やっぱ映画祭自体があの毎年、ま、 400から40、450本ぐらいの映画が 10日間の中で1 つの街で上映されるます。 どういうことなのかっていう、もう 1500回の上映会があります。 で、40 巻以上の映画館が一緒に協力してて、映画祭っていうイメージですとと、ある特定のエリアの中であの映画館何個があってそこで上映されてイベントやったりっていう感じですけどシャン海は町全体ですね。 しかもでっかい町じゃない。 でかい町前だからあのここの劇場とここの劇場 50km ぐらい離れてるところも全然普通にあるっていう。うん。 だからどうしかというと、その映画ファンが集まるよりも全市民が参加する参加方のうん。 ま、映画祭っていうこともあるので、より逆にその実際あの 本当にマクロ的なですよ。あの、要は業界だけじゃないです。 あの、一般の方の感もあの、感じられるその、ま、映画祭にもなっていて、そこがかなりやっぱりあの、映画祭自体の発信も含めてあんまりちゃんと紹介されてないなっていうところが最近はやっぱりあの、バイヤーたちもそれに気づいてて、その重要性もどんどんやっぱりあのアップされましたね。うん。うん。 実はだから1 回上海国際祭りについての動画を 2人で撮ってる。うん。 そうなんですよ。て、今回調べたんですけど、 年前。 そうです。うん。 あれもだからさ、7月やったからちょうど 6年前 ちょうど6 年前で、しかもまだあのプログラムはもうなってないしは そう。あの女さんがディレクター就前 はい。はい。 で2020年からなんか そしたらコロナやった。 コロナです。で、2019 の秋であの声かけられてそこで決まってで 19 の秋から死戸始めてだからそそのそのままだジャーナリストとして取材に行っただけだ。 にってたってことよな。だから面白いよね。だプログラマーをやり始めてから 6年目か。6年目ですね。 ただやっぱりその1 年目からコロナか突入という、ま、すごいね、あの年だったからそこでもやっぱり段階があったってことですよね。 段階がありますね。やっぱりその プログラマとは何かっていうところはやっぱり毎年、ま、経験が積み重ねて 自分の中でも色々考え方が 進化してるかっていうよりもより複雑、複雑というか広く考えることになりました。 最初はやっぱり本当に、ま、ライターとかやっていて、ジャーナリストとかもその秘評的なことをやると、ま、いい映画を選ぶっていうあの前提でプログラムラマをやるのは、ま、当たり前だろうと思ったら実は全然そうではなくていいんなことがいっぱい入ってるから。 まずお客を呼べるものっていうの。 お客を呼べるものとあと映画のコンセプトにいかにあのそのラインナップを満足させるかとかはあとその企画面も映画見自ら出した企画でじゃで特にクラシックに関してはどうするかとかはあとはやっぱり 3 大映画祭じゃないからその難しさもやっぱりやり続けてきてこの数年間やっぱり 1 番感じましたね。あの流動的なんですね。 応募に来てもいいや、やっぱりやめますみたいなこういうことも普通にあるのでその辺のあの、ま、情報戦とかもありますし。 情報そう。だからバスコミの時でやってるその情報戦がここでやっぱりあのちゃんと聞いてるなっていうところも感じつつもやっぱり想像以上あの大変な仕事でありながらすごく楽しかったですね。その辺も含めて。 うん。ま、そっか。ある種映画さ、作品の取り合いみたいなところもあるわけか。なるほどね。 で、最初オンラインだから始めたっていうその特殊な流れもあるよな。 あ、オンラインはね、じゃ、じゃなかった。上海はね。逆にオンライン 1度もやらなかったんです。 あ、そうだったっけ。どう感じだった?奇跡的にその 2020年コロナ1 年目であの中国はコロナで 5月あの1回 あ、そっか。 あの完封しました。 確かに。 で、で、6 月はさすがにそう間に合わなくてで 7月であの開催されたんです。 2020年で。 確かにそうか。1 番印象に残ったのはコンフィレンスマン JP日本と同時公開されたんです。あの 確かにあったね。 はい。あのもう多分ね、あの時もうはっきり覚えてないんですけど多分 3 割しか入れないんですね、あの都市は。それでも映画祭は ああ、なんか色々思い出してきたわ。だから 2020 年って本当その映画祭がオンラインかリアルかみたいな だってもうオフィシャルセレクションだけで上映なかったんですね。 うん。そういうすなんか、ま、ハイブリッド型みたいなこと言われした年だったけど。 そう。東京国際も確かにその平なくなった年ですね。で、あの 30本がっつ一緒にやるみたいな。 うん。 ちょっと特殊な、 特殊な年で、だからもう最初から 1 年目はこういうのもやっぱり選び方も全然違いますし、作品数も減ってますので、 あ、なるほどなっていう。 でも僕としてもやっぱりその逆に量も少ないし現地も行く必要ないので逆にま、あの、ま、勉強気分としてすごくやっぱり各者との関係値をそこから そっかそっかだからあのリアルであったけど女さんは行ってはなかったのか現 現地あの書いただともう2 週間隔離とかになるとそれはもう時間的にも あの難しいしまコストパ的考えてもそこまで必要ないなってだからもうゲストもいかないから そうだよはい。なんかすごい年だね。 すごい年でした。 え、それはじゃあ2021年22 年だったらどういう感じで変わって? でも21 年は逆に僕かなりあの悔しかったんです。 2021 年の日本映画のラインナップは今例史再候補ですね。 で森さんにもあのあの 202いやマイカーじゃないです。 ドライブ前か変わ、あの時はね、まだカヌのとの関係はそこまですぐっていうことが少なくて、 2021年はまずその東70 周年の企画を企画したんです。 それすごくやっぱりあの映画としてもやっぱり東さんとしてもなんかやっぱ年で映画会社のあの特に日本の映画会社の特集をやるのは多分初めてなので 8本で各年代1 本選ぶっていうのもそこそれが実現できてそれも東の方々もすごくあの喜んで選ばれた気流がそこでじゃあ 4K しますみたいなすごくいいことでだから映画選んで 4Kしてはい花秀監督のあれう も通ってすごかったなっていうことで、それもすごくそれも現地も行けなくてで そう2年目も行ってないか。2 年目も行ってないで 白正弘の特集もあのあの時もあのやっぱりその就任してから最初の宣言は黒沢明小筋郎溝やりませんって言いました。 ああ、もうお馴染みすぎて。 あれ、俺もう、もう、もうやる必要はないので。で、紹介しきってるから 4 系があったらやりますけど、他はもうやっぱりその巨匠はやりたくて、その最初は、 ま、色本当2点、3 点でパちゃ田さんやるのもやっぱり最初かなりなん、なんていうか、あの、みんなも意外でしたね。 あの、やっぱり田さんてまだそこまで海外では、あの、順番的には でもやややれて、あの、観客もすごく入っていて、とてもやっぱり評判も良くて、もう僕も現地にいてその真獣とかは劇場であるとか劇場とかはあのオリンとかも見たかったんですけど花れのでもやっぱ結局実できなくてあとね、実際クラシックの他に実写の方 もかなり歴史的なことが嵐フィルムも 2021年です。 包幸福岡監督の そうですね。あの年は本当にあとロニシリーズ 5 本立てであれあの年すごく今思い出すとなるほど。それが確かすごいすね。 すごいですね。で、あれはすごく面白いのは偶然種谷健二さんが中国の仕事があって うん。うん。 映画の現地に来ました。 あ、そうなんだ。 そう。 あれ、唯一の会決し、あの、写真を撮ったりとか。 なるほどね。 あれはすごくやっぱりあの年はあの 72本やりました。日本映画。 うん。 で、各とのやっぱりやり取りとかもやっぱり本格的にやり始めたのもその年でしてうん。で、だんだんやっぱりコロナが開けていって、 コロナが開けてて、2022 年はゼロコロナ対策なんですよ。だから 2022年中止なんですよ、上海は。 なるほど。 そう。すごくやっぱりあのその辺の流れが 2022 年しかもラインナップ全部決まったんです。 そこで中止になっ 中止です。5 月もうラインナップ全部コンペの作品には本当 1番申し訳ないです。 だから最初の3年激道だね。そう思うと 激です。で帰れないし。 うん。じゃ、2023から3 からはあの、あのでも実際 2023 でもやっぱりその制限はまだちょっと残ってて、でももう皆さん現地参加する。 ことができるようになったので、でも 2023 年もいきなり山田幼子の作品が監督の幼子作品が上海でワールドプレミアコンペで上映されるとか割と本当に最このやりやり始めた 6年間激道でしたね。 そうだね。すごいね。 はい。で、その裏にあの菊林行主演 3終円のその熊監督のあの 658kmが上海で3巻取ったとかは それは2023年です。 あれが3年か。いやあ、そうだね。 3年、3年の3巻が子の旅で、 え、24年があの君の色、 君の色のあのアニメの方で うん。なるほどね。で、今回ね、あの後でも言いますけど、夏の砂の上が、え、賞特別賞を取られたっていう。ま、そうか。そうやってこう、 ここ3 年がそういう感じになってるんですね。 そう。ここ3 年は現地参加しましたね。最初の 3年間はリモートですね。 なるほど。そっか。 だからさ、やっぱり上海国際の歴史ってすごいその女産との個人士とも深く関わってますよね。そう思うと。 そうですね。僕もやっぱり観客として、ま、日本来る前から上海の映画さは行って、でもそこで本当に日本映画たくさん見て 興味を持つようになった場所としてもすごく思い出深いの場所でもありますし、 いや、そこに今やね、あのディレクターとして関わってるってすごいなと思いますけど、第 1回が1993年ですよね。だからその 93年ってまさにそのサラバ我が家王別の 年であの割とその中国の映画っていうのがま新しいモードにまず入り口に入った。 やりましょうよみたいな話にはもちろんそんな時小学校も入ってないので全然中もわからないしただ今を見ると あれだてクランプリはワントンの無言の 去年紹介されたんです。 で審査員の中で大島泣きと入ってました。 すごくやっぱりやろうぜの 1回目が感じました。 すごいよね。ああ、 で、そこも最初からティフと同じように 2年1回のやり方でスタートしたんです。 だからやっぱり最初はちょっとその東京国際映画祭を、ま、ある種ロールモデ参考にしてる部分が あったんでしょうね。で、最初確年でやっていて、第 6回からですか、2002年から毎年 毎年ですね、 開始されるようになっ、 僕も2002年3年あたりから映画祭 通うようになりまして、ま、ま、基本父と一緒にうん。 ま、あの、時はまだそこまであの、ま、映画祭ということも分からないですし、ま、ただただこういう映画見たいだけでチケットを買って見に行くなんです。しかもあの時も別にチケットここまで争達戦にもなってない。 なってない頃か。でもその 2002 年の受賞作に祝とこのリリースの全てが はい。うん。あれはあの年で見ましたよ。 やっぱりそこでうん。だからそこでその日本映画に興味を持ち始めた時とシャンハさ近い重なって そう。近いですね。 そのいわゆる海賊版文化ともう重ない。 そう。あ、映画で見れる映画は基本海賊版でしか見れない映画のイメージです。で、あの時はもうすでに確かに前も森さんと話したようにハリート対策は年に 10 本ぐらいは中国で上映されててだ。スターウォーズエビト 2 はあの中国プレミアまで行きました。ああいう体験もありましたから。 なるほどね。その辺もだからやっぱりま、色々本当産業が動いていってる。 2002 年はね、確かにヒーローはその時ですよね。あ、あの、ちゃんいものあそこもまたエ かなりのター肉ポイントですね。 なるほどね。だからそことやっぱりそのシャ国際映画祭が毎年やるようになったっていうかも重なってるし。 そうですね。 で、やっぱり映画はあの中国の映画はまだそこまで世界で評価されもちろんその第 5代、第6 世代はもうその時もすでに世界でも あの、ま、第6 世代はね、もうなになり始めた頃ですよね。ジャンクとかも。 それでもやっぱりそこまであのやっぱり香港映画の方が 圧倒的に、ま、オカは確か 2246 は4ですよ。2004年ぐらいです。 すごくやっぱり海外でも日本でもヒーしてのでそこがかなり大き ラバー連続ですね。日本ヒーロー 40億円 今でもちょっと信じられないですね。 確かにね。 用が今40 億超える映画も年に数本しかないのな。うん。 ま、ミッションインポシブ。 そう。ミッションとして多分ミッションインポシブライですね。はい。 そう。すごいよね。うん。そう。 だからね、あの、前だからその動画撮った時に、あの、僕へえみたいなことばっか言ってたと思うんやけど、だから世界で結構 1 番日本映画が上映される国際映画祭みたいな、 そうですね。 だから、あの、塩太明彦監督のドロとかも そうですね。 あれ1 番印象に残った。なんであの時、そう、塩田監督のドロがあの時もうすでに日本映画に対してあのファンが増えている時期でなので満席でしたんだね。 うん。ああ、そっか。その辺あれでもさ、 2007年ぐらいかちょうど来る 来る前ですね。2 年か。だからその辺から あれTBSの作品ですよね。確か。 あ、そうだね。うん。 あの時はね、あの多分ね、日本ドラマの海賊版が 45 年あたりからスタートなんですね。ザムービー 一気にそのあのみんなバーって見始めたのは多分ね、その あれですよ。世界中のドラマとかあの 1Lの涙とかあの時代 なるほどなるほど。0年代半ばだね。 そうの名とかです。あのね、そうやとかその辺がね、多分一気に私とほぼね、年齢近い人、もしくはちょっとね、年下の人たちがその日本ドラマ にいわゆる第 2 回日本ドラマブームっていう歴史から言うとね、もう 1 回目はあの東京ラブストーリーの時があれテレビ放送なんですよ。中国ではバーって人気になってて、 2回目はさん、 そう、そう。2回目はあのこのその 0 年代中盤ですね。でもその次また多分坂本裕二さんです。カルテットですね。 そうすごいな。 すごいです。 そう思うと で女さんが日本に来られたが 2007 年でしょ。でもそあのこっち来てからもう上海国際さんは通ってたの?ジャーナ 通ってはもう毎年ではないですけど通ってはいました。 あと、あの、その元のプログラマーはすごく仲いいので もう、ま、関わってはい、直関わってないんですけど、ま、毎年日本に来た時もそういった話もしたりはしていますね。うん。 ま、そこであの参加された時とこの 2025 年になって、ま、結構映画さの中身や充実度も変化してきた感じある。 そうです。でもね、ま、やっぱりその昔観客としてあの参加することとやっぱり、ま、いわゆる行ってしまえば内部の人として映画祭関わるっていうのはやっぱり全然違う。 違うともあるんですけど、ま、おらく感覚としては、あの、国際的な部分はやっぱり昔と比べたかに力を入れている感じですよ。ま、それでもね、まだ足りてないっていう僕の意見です。 そう。ああ、まだまだ意見。 そうですね。 はい。じゃあ、え、今回じゃあ、そのジョさんがから頂いた進行表に沿っていきたいと思うんですけども、まあ、第 27 回参国際祭の概要というところですね。 はい。え、上映作品数は、ま、 400本以上。 そうですね。 うん。43巻の映画館で はい。 え、1500回の上映 うん。 観客同員の延べ50万人。 これも昨年超えよね。 ちょっと超えましたね。 ちょっと超えた。で、そのうち 3割が上海以外から うん。そうですね。 来られたお客様。 50万人白です。万博やなんやから。 万 1 週間ちょいでしょ?1 週間ちょいです。で、この数字すごいな。 うん。50万人ですと日本の公衆だと何. 5億円ぐらいですね。あの、1500 円かけると1500。そうやね。 はい。 で、実際でもそのオフラインっておっしゃったように、ま、万的ないわゆる関連イベントも今回よくやっていた。 そうです。 今回やっぱりあの、ま、ここ別に映画祭関係なくこ数年間中国 1番大きな変化僕感じたのは 中国今の若い世代っていうか年齢上の世代もやっぱりオンラインに慣れすぎてす オンラインにちょっと飽きちゃった感じが出てきて やっぱり やっぱりやっぱりやっぱり中国スピード感あるじゃないですか。 こういうことになってるとすぐあのそこがやっぱりあの各業界の人のやっぱりするといい視点でもまさもそうなんですけど、 ま、いわゆるオフラインっての体験の重要さがこの数年間ますますやっぱり感じました。 特にコロナの後はみんな外に出たいっていうあの気持ちが強くてだから積極的にだからそこまももう前からもう映画館からその各から記念半件を作って映画さえ参加しました。多分日本によくあることですね。その証明書みたいなこと。あの日本で僕がよくやることみたい。 こういうことがすごく丁寧に各が積極的に参加したりとか今年特になんか映画館のスタンプラありまスタートなんそれすごいであとやっぱ映画祭もやっぱりそれに合わせて上海っていう街のあの魅力をその映画サイトを連携してで最近 AIを使ってう いやもうかなりでも上海AI シティでしょ? そう。AI を使って短編映画作ったんですよ。それ そう。それがなかなか面白くて、 で、上海の風景と映画の名シーの連携で、で、それを見て、あ、ここはこういう映画館、あま、そういった連携がすごくすごくやっぱりあの映画祭に参加するあの観客ってさっき話したようにやっぱり町全体の映画なので、 あのコアの映画ファンだけじゃないですね。そうするともう映画館にいて映画 1 本見てその後遊びましょうよみたいな言方が多いじゃないですか。 そういったテーマパク的な体験もやっぱり今回 この3年間1 番今年みんな力入れてグッズとかもんでないあのデザ種類がデザインしたりであ各作とのコラボありますしでそれも日本からあのガチャ文化が今中国すごい流行ってて ガチャガチャも日本日本以上にガチャやって これやってんだ あこれじゃないなんかいろんなガチャ的な やり方がやったりとかあと各その SS あの、プラットフォームも映画祭との連携もいっぱい、え、劇場内であのブーストを出してやったりとかやっぱ若い人が多いからみんな積極的に 行きましたよみたい。あの、日本その地方にいたらその観光人にいたらそのインスタのああいうあああいうのもたくさん出したりとかそのいろんなその映画に対して一言とかそのそういったところがスポートがだから映画を見るだけじゃないんですよ。 完全方でだから民場今回は えっと全作品のあのいわゆるそのチケットの販売率 98%超えてますね。もうほぼ前回満席 すごいな になってみんなやっぱ行って写真を撮ってて投稿しててそれからオフラインとオンラインの連携がうまかったです。 だからオンラインだけでやってるとやっぱり今もう足りないですよ。 ててオフラインが実際に体験した方の体験をオンラインにやっぱり若い人が投稿するんですね。 投稿したらそれその投稿を見た例え自分の友達も行きましたよみたいなそれをその距離の近さがやっぱりオフィシャルが出したオンラインと友達がやった違うじゃないですか。 あの、告知と普通の感想うので、そこのが今回のやっぱり映画がとても感じてて、だから国報、日本映画の国報もやっぱり 1 回目の上映の時はまだその残った会のあのはまだ全部売り切れてないんです。 うん。 でもやっぱり1 回目があの監督そのの話も含めてそういったと 色々あのやっぱりオンラインで発行してバーってあのそういったやっぱりそのオンラインとオフラインの体験の連携が強度がものすごく今あの実際映画祭だけじゃなくて一般公開もかなりみんなやっぱり配給会社積極的に今回書いてそれを感じたのでやっぱり若い人今外に出たいなっていう う がすごくあのもちろんオンラインの便利差を使いつも よりそのあのストの体験を重視し始めたんですね。 だから上海はやっぱり映画祭だけじゃなくて関連イベントも昔よりもはるかに増えて関連イベントというのもその芸術店とか博物館の展示会とかも昔と比べてはるかに増えていますしどこに行ってもやっぱり並んだりとかは 聖地巡礼とかも普通に日本よりもなんか こんなに人が集まるんだみたいなこともやっぱり町全体がやっぱりその活気が感じましたね。 これはやっぱり今回の映画祭もそのやっぱりそのボーナス的な部分っていうかそこをうまくそのうみをに載せて いい形にはなっています。だ全体的に今回もあの露出良かったし確かにね、その他のその資料を読むとこの 1 週間の全体的のそのいわゆるそのホテル業界の売上も 10% アップだ。やっぱりその経済につがるんですね。 そうなそうなるよな。 でもうまくいってる万よね。 はい。そうなると。でも、あの、体験を求める風潮にぐっと向いてるっていうのは、ま、いろんな意味で感じますよね。 感じますね。 うん。お金を出すんだったらそこに体験にはお金を出すっていう。 うん。うん。やっぱり人間は結局動物ですね。 動物ですよね。やっぱりそ 万白どんな言われてもきますね、皆さん。 うん。 そこのイベント的な部分がだからやっぱりね、普段のその映画工業でやっぱやれてない部分が映画祭だとやれたってこと。 やれましたね。だからちょっとね、儀式感がありますね。 儀式感。 あ、なんてエヴァンゲリオンのオールナイトの上映で多分一般の時やったとこと映画の中でやったこと多分意味全然違います。 あ、全然違うか。なるほど。ま、儀式か。 儀式 この30周年オールナイト上映。その1 回しかないんで特別のチケットもらえるみたいななんかそこでしかできない事みたい。そうそういったことところが 確かにそうだね。 やっぱりその体験方ですね。でもエヴァンゲだったら見に行った人は全員も見ましたし。 うん。知ってる知ってるみたいなけどここに参加することが重要ってこと。 そうですね。特に若い人はやっぱりこういったことへの憧れが うん。 もロスコまやっぱりなんかワールドプレミアになるとなんかちょっと行きたいなみたいな時気持ち分が違います。 うん。 エヴァンゲリオン30 周年も僕ビってるけどね。 そうですね。 うん。 で、もう全然あれやな。もうそんな立ってんねや。 そんな立ってますね。エヴァンゲリオンも 30周年なんですね。30 周年かよと思ったけどね。うん。 やっぱりやっぱりま、ま、毎年も感じたんですけど、こういったもうクラッシの中のクラッシの作品が何回やっても必ず万席ですね。映画は そう。あ、だから、ま、エヴァンゲリオンもクラシック扱い、 レジェンド扱い。 はい。 だからさ、前ってそれこそもっとさ、あの、コンフィンスマンで長美さんが来るとかさ、ま、さっきもちょっと言ってたけど、そういう、ま、あの、小だけではない。 お祭り乗りっていうところもあ、あって、それは今もその延長されてるんだけども、でもなんかさ、ラインナップ見たら一方ですごい国際映画ら、国際映画祭らしい あの作品構成ってのも一方であるよね。ガチっと。 そうですね。ここもあの1 個上海国際の特徴なんですけど、ここも本当にこの数年間色々考えたんですが、あのやっぱりあのさっきも話したようにあの 400本を超える映画祭なので 400本て1 年間で見る価で最初の時もコンセプトは何なんですかって聞かれたらもう確かにあの時もやっぱり自分もやっぱりやり始めた頃でどういう感じなのかやっぱりちゃんと体験しないといけないんです。 うん。 で、ま、ま、総合的映画と答えるしかないですけど、最近はやっぱりこの特にこの 3 年間ずっと帰っていて、実際その現地の状況も見たりはしてると、あの、上海国際の 1つの大きな特徴は広さですね。 広さ。はい。 あ、そうです。そこはやはりなんかやっぱりカヌとかベネチャーとかはやっぱりそのコン兵主義ですね。 コンピ部門のあの中のする映画でそこでワールドプレミアされて最初にみってでバイヤたちが動いてそこからスタートっていう割と業界向けなイベント業界向けな感じなんですけどまそれをそれとしてもうもう今までずっとやり続けてきたそれもあの申請化されていると思うんですけどでそれ以外の映画はやっぱりどうしてもそこに超えるのが今後なのかわからないですけどその今時点でう で、それそ、それが難しいんですけど、ま、でもやっぱり同じくその国際映画連盟のメンバーとして、ま、もちろんその長編映画のコンピションボンのそのも毎年行まして、そのプレミアの規定もあって、それに合わせてあの、 A作品選ぶんですね。 で、それもその難しさも毎年その感じてはいるんですけど、それはそれとして僕のやっぱりあのやり方としてはやっぱり大映画祭は本当にま、みんな優秀な作家さんの集まりでプラスその新人のあの発掘の場ではありますけど、ま、せかく東アジアの映画だからなんかやっぱりその西洋視点でなかなか評価されてない東洋ではすごくいい映画を選びたいっていう やっぱり毎年かなり苦戦してます。あのでちょっと大人にそのコンペレーションボ門以外はあの 400例えばもしその430本の場合は 30本コンペレーション部門で他 400本全部パラノラマ部門なんですね。 パノラマ部ボーンっていうのはあのわゆるその小のない部門ですね。 うん。うん。 でこれで基本の国際稼とかあんまりこういうないんですよ。で、あのマーケットでみんな見るっていうとこ。 ただやっぱり中国はやっぱりその特別でそのな、なんていうかね、その画ですね。 うん。海映画の公開はまだもちろん制限されていますし、 年間にこれこの本数までってのがあるんですよね。 ありないですけど、ま、基本 130ぐらいの感じで、 あ、それは明確に決められてるわけではないのか。そう、決められてないんで、ま、基本、 130 ぐらいで、で、そうすると、あの、特にその一般公開のその LINEを、 あの、 うん。NG の作品が、ま、映画ならもうちょっと緩いっていうところがあるので、 そうするとこういう作品が、ま、海外行かない限り、 もしくはその中国語を字幕をつく、ついてみるのは多分もう中国ここらの映画祭しかできないことなので、だから昨年の小レース、あ、小受賞の作品が 映画祭で上映されることが多かったんですね。 その大きなスクリーンで見るのがそれが唯一ですしででと同時にその 6月だからその年の 新作とそこれからの新作のそのあのプレミア上映 400 本のあのパロナマの中に入ってるってつまり未本一ですね。 そうだね。未本一の 日本一です。 ただこの未本一はカヌとかと比べたらカヌとかはやっぱり業界の人が 見てその作品判断して買うじゃないですか?それはそれとして全然いいと思いますし、 売買の場所ですし、みんなやっぱりあのわゆる最センターの映画人だからそういったことをやるのは普通ですけど、上海はどっちかっていうと一般観客が本 修するあの映画祭でだからあの実際あのま中国ロマーケットともか う 連携できてるんですけど、今はやっぱり中国マーケットがまださっき話したように海外の映画はあのそんなに自由にあの日本のように年間 500 本以上映することができないんですが、ま、今後どうなのかわからないっていうことと、あの中国はやっぱり 奇跡起こるじゃないですか。 その海外の映画に関しても例え今年ドマニも 10 億行きましたとかそういうイタリア映画のどマニだからそういったことがやっぱり各国のやっぱり映画人にとってもま中国映画市場は複雑で厳しいですけどま、常に夢があるっていうところとあとマーケット自体がでかいので、ま、さすがに 10 年代後半の、ま、言ってしまうバブル時期と比べたら全体的にその MG があの少なくなっていますけどそれでも他のと国と比べるはかに高いっていうところもあるのでそこでう で、上映されて一般の観客の評判が良ければ バイアすごく動きますよ。 そこがあの逆にすぐもう倍場合は動かない場合もある残酷ですけどただやっぱりあの一般の観客に信頼される作品がその場で売れるっていうことがとてもやっぱりあの 業界人より多分マーケティング的には あの逆に効果があるじゃないかなと思っているので特にその小レースじゃなくてよりライト素の作品はやっぱり一般観客の評判が良ければ なるほど さに今後のにう 繋がるっていうところもあって、だからその日本映画僕にから見るとやっぱりその上海もちろん他の中国映画もそうなんですけどうん。 上映されて評価されたらかなりいいビジネスチャンスの可能性が あるじゃないかなとずっと思っているので、ま、ただその後をどう展開するか、また他の別の課題になりますけど、ただすごくやっぱり場としてはあのやっぱりもっともっとその海外の方をちゃんとこの場を使って 海外の映画の中国の展開をうまくできるように あのやって欲しいんですけど、ただその中のその 中身 のことがあんまり、ま、映画祭もそこまでまだ発信していないなっていうところも感じつつ、ただその映画の実に持っているそのあの魅力っていうところをもっとやっぱり うん。 ま、僕のような人をもっと発信できたらよりその映画交流が できるじゃないかなと。この本当に去年と今年は色々考えましたね。あ あ、なるほどね。 え、ドマニってイタリアがさっき言った中国で大ヒットしたやつてあれも上海国際でやったの? はい。これはね、あの、上海国際じゃない。他の映画で、 他の映画祭でやって、ただ、ま、劇場公開でかかって 思わぬ大ヒットっていう。 はい。それもやっぱ映画映画祭でやって評価されてるわけ。 だってどに森さんもご覧になったと思うんですけど、中国模型でしたね、内容的には。 まあね、あのでもさ、あの 10億 そんな行くんやって思うよ、やっぱりね。うん。 だから本当に中国だ存在のない子供たちが 1番すごい例で70億ので。 そうやな。あのフランスそう。レパーノンフランス映画ですね。 あ、そうか。そうか。うん。 とかはやっぱり本当に時々はそういったこともあるからな。 なんかその そう、 やっぱり映画ファンとあのわゆる業界の方々の考え方と一般の方の考え方違うじゃないですか。 やっぱりさっきのそのドりとかでも日本だったらあれイタリア映画祭でやってそう映画です やって、ま、劇場公開されていわゆるま、ミニシアタ系みたいなあの、ま、ある種のシステムに組み込まれるか、ま、そこの見え方になるっていうのあるよね。 だ、そこがなんかあの中国上海でやるとなんかちょっと別の見え方がまだまだ可能性があるってこと。 そうですね。やっぱりそうそれ森さんおっしゃる通りやっぱりその映画祭でやってやっぱりえミニシア系のファンが見に行くのは通常なんじゃないですか。上海はやっぱりそこだけじゃなくて一般の人にもやっぱりあのそういうあとエが風だけど実際そのメジャの可能性がある作品をうん。 やっぱりあの発掘できるので だってあれイタリア本国ではな国民的ヒットみたいなモノクロ映画なのにまネオレアリズム風のねうんていうところもあるもんね。 そうです。だからその辺はやっぱりあの業界の人が勝手にその線を作っちゃうと確は ああ、これ考えさせるね。確かにな。だからやっぱりその日本一でいろんな方々の反動広く見られるっていうのは そうですね。 だからそれもセレクトにも繋がりますし、そろそろ本一ってじゃどういうことなのかでコンペはコンペとしてやっぱりそのサッカー製の強い作品とか、ま、テーマ性が強い作品選びますけど日本一でもこういう作品選ぶと ちょっと僕にもやっぱりやりこの数年間やり続けてきた感じなのは日本一はやっぱり対衆なのでいいや様々なジャンルをどんどん出した方がいいなと思っててだ今回 1番の例としては あのあの小公平監督の市の都もやりつつも 安川優香監督の山田レベル 99 までやるっていう極端の話はいきますね。 安川監督のそういえば動画前に撮ったけどまだ出てない。 出てないですけど、なんかそういう衆青春キラキラもと極端的な作主義の映画がやっぱりこれをやっぱり観客って皆さんやっぱり映画祭するって あのいわゆるその僕のように例えばプさに行く時はかなり 細かいプランを作っていく人がほとんどいないんですよ。 あの、日でたらじゃあに行きましょうよみたいな気分の方やってるみたいな。そう、なんか体験できるようなラインナップも毎年やっぱり何本を入れるのがあの、あの、毎年そういうや方向性としてはやっているので、だから時々に聞かれるんですよ。なんでこの作品が映画で上映されるんですかみたいな話もやっぱりこの 2 年間ちゃんと自分の中でも整理できたなっていう感じはし 面白いね。確かに死のトゲグり公園 4あ、4Kの実は4K ワールドプレミアですよ。 ああ、そっか。すごいね。しかもあの 4Kフラガールもやってて、あ、 あれもワールドプレミアです ね。あのリサ監督で国報もやってるってすごい贅沢ですよね。 はい。うん。 そう。 だからコンペティション部門ではさっきあの行った田深夜監督の夏の砂の上がまえ審査員特別第 2席っていうことですか? このコンピション部門の審査委長がそれこそイタリアですよね。ジュゼッペトルナトレ監督ででマスタークラス付のあのニュシレマパライスの特別上位もあった。 そうなんですよ。私行きたかったんですけど行けなかっこれ多分もうあの 10 年以内はないだろうと思うんです。中国では 日本でもあんまりないですね。 そうだね。でもイタリアと中国の変な相性が あ、ま、仲いいです。あのイタリアの人だ卓沢と 5 が大そうこでちょっと買えまみれたりもするよな。トルナトーレ監督が出て夏の砂の上を選んだとかね。 だから日本映画も本当たくさんやってて、ま、あの、カ野にも出たってことで言うとね、ま、カヌエクスプレス部門っていうのもあるし、あとあの、三原晴原世代、あの、塚優雅監督のあ、にアジア新人で出てたりとか色々ありますよね。うん。 ま、国報のね、あの、上映やっぱりそのリサイル監督があの、覇王からの影響も貢献したってなんかすごい盛り上がったみたいです。 盛り上がりましたね。あの国報の1 回目、あの上海の監督その 付の1回目の上映はあの上海の 1番の死の劇場で グランドシアでやりましたのでそこはかなりかなり本当に 昔の新宿のミラノ座みたいなところかないの 1300隻のあの2 階建立建ての劇場であのま満席でうん。うん。 やっぱりその場で、あの、やっぱりそのハオベッキの話もやっぱり中国でこれ話すのもやっぱりすごい映画としてるのもすごいありがたいですし、そこのやっぱりあの海を超えた感じが感じましたね。言うていうのをこの映画祭に参加することに対するその映画側のそのリスペクトもすごく感じました。 映画やっぱりの日の映画交流の感もやっぱりその場所ではなくて海でやっぱり発表されることをすごくあの有意義なことだなっていうことはしましたね。 ね。しかも本当その93 年から始まったシャン国際がさ でここで今2025年で あのこういうことをねが語ってくれるってめちゃくちゃ感動的な 感動的な瞬間でしたね。うん。 なるほど。 いやめっちゃいいよね。 だから日本映画が、え、新作合わせで 53本かそのうち14本でゲストが、 え、来られたと。で、あの女さんのあの連載コラムの記事にもありましたけど、 いろんな方が映ってましたね、写真に。 いろんな方映ってましたね。 三宅召喚監督、宮宅召喚監督はアジア新人部門の審査員長か。 はい。うん。 そうですね。もうだからずっと合ってます。 そうやな。ま、 はい。 まさんはもう初日から最後までずっと なんか楽しそうな感じだったけど かなり楽しかったみたいです。 うん。 この前出てくれたあのそれ妻の方で出てくれそれでも妻との方で出てくれた足立新シーン監督あ子さん 5負妻もグッドラックで はい。グッドラックであのほそうです。グッドラックも本当にあの森さんまだ見てないですよね。 まだです。そちらは そうです。グッドラックも本当今年のあの 1月ですね。 あの立監督が私のために社会をやっていただいたんだよ。 素晴れそれやっぱり拝見してすごくな、なんていうか、あ立さんの、ま、本人にもあの新境地という言葉は使いましたけどすごくやっぱり 今までと全然違う、あ立シー、作家としての、あ立シーのあの実力っていうかパワーが感じた作品なので、ま、もうもちろんその去年上海で審査員をやったことていう映画との演もありますし、それもそもこの映画は映画の話でもあるので、だからそれで映画 でやるのがやっぱり一般公開はあのやっぱりすごくやっぱりちっちゃい映画だからその限界もあるんですけど映画祭でやらないと多分中国ではやっぱりなかなか難しいっていうこともあるのでもういち早くこの作品はやっぱり上海でやりたいっていうことを決めてで私さん撮影中らしいんですよ。 ああ 上海にあのかなり弾丸で 撮影中を塗合間を塗って そうですよ。 ま、でもそれこそさ、立さんこそその中国でミラクルを起こしたの声。 そう、そうなんです。そういう奇跡がおる。なんか本人多分やっぱそれびっくりしたと思うんですけど、こういう 前もなんかそれ妻の動画でも言ってたけどすごいちやほやされた。 そうです。はい。 前上海国際さんにね、参加された時にうん。 だからやっぱりまた行きたいっていう風にもなるんですね。 に関してもやっぱり ちょっと若干神秘的な感じあるじゃないですか。一体何が起こってるのかそこていうということがやっぱりま、報道にも関わっていると思いますし、その辺はやはり実際あの、ま、少しともこ 3 年間いらっしゃった監督との話の中でやっぱり上海に対してみんな高好印象ですし、また行きたいと。 言われてるので実際今年その 2023年審査員を務めた石川官と 2024 年審査員を務めた進化と両方とも今年の上海にもいらっしゃいましたし ほんまやな。石川官とか遠い山波の光もカヌエクスプレスですね。 川監督のそのフォーラムのもあの登壇しましてあの文から映画の話について中国のプロデューサーと 対談したりそういった話もやっぱり 1回やっぱりあのそそそれこそ三監督を 3年連続いらっしゃいました。 うん。ああそうだね。確かに はい。その辺のやっぱり1 回その体験してからの満足度が、ま、僕はやっぱりどうしてもその上海国際画の良さをあのもっともっと多くの日本の監督に体験させたいっていう気持ちもあるので、だからもう映画期間中がバーってやりますんで、 あのやはりそういう中国そのデジタル進みすきた部分あるので分かりにくいところ多いんですよ。 あの、慣れない方が多いからだからそれをまず乗り越えることがあの、最初のその半日がとても慣れたら多分ね、あの、日本とそこまでそんなに生活中間とかも変わってないし、多分のんびりもできると思うので、そこのやっぱり体験の第一方のところとその映画の観客とか映画人との交流の部分はやっぱり映画祭としてはもっと力を入れるべきですし、そこがやはりあのやっぱりこの 3年間1 番力入れた部分かなとは思いましたね。 それこそね、この弁シクラブでジさんと初期から話してるのは本当アジアの諸国ってあの近くて遠いていうですよ。なかなかね、なんそこの辺のま、あの交流がま、東洋文化社の部分があるかなわかないんですけどね。な、なんか距離できちゃうんですよ。 話さないですね。 そうね。あの、本当要因絡まってるよね。もちろんその政治的な要因っていうのも絡まってるし、なかなかそこがうまくね、あの、回っていないとかしい。 だからこういうのはね、あの、すごくいいなって思いますね。うん。 ちょっとじゃあ今回の映画祭で印象的だったエピソードみたいなものがございました。なんか、あ、いかがですか?なんかこれは面白かったなっていうの? そうですね。 ま、さっきもその映画のオフラインの話もしましたし、ま、やっぱりその国報のあの話はあの、ま、映画とコトホームのコラムでも書いたんですけど、やっぱり映画祭ここ数年間ずっとやり続けてきて、国報チームと今回映画の話について、あ、色々やったことはかなり僕にとってもすごく貴重な体験でしたね。やっぱりその映画映画を上映されてその後舞台挨拶やるっていうのも、ま、通常です。 それに、ま、合わせて映画があの、全面的にあの、その場を提供してサポートしてなんかいい形になれるのもそういうことは通常なんですけど、みんなもう喜んで観客と一緒に最後の写真を撮ったりとかは話したりはしてるんですけど、今回やっぱり国報はあの、さっきも話したようにハオベキの話は、ま、中国で発表されたりと同時にやっぱりその 2 回目もう1 回その種田洋平さんもあの、田洋さんも のさんもいらっしゃって、もプラガールの上映もあるっていうことですごくやっぱりあのもう 1回うん、 あの舞台挨拶をやりたいっていう強い願望があることも実際これやりたいっていうこと自体の申し込みは少ないんですよ。 あ、そうなんですね。 そう。それもまずそのあの我々としてもすごくやっぱり実現できればっていうこと。 ただやっぱりそのスケジュール関係とかもなかなか調整しづらいところもあるんですけど、それでもやっぱりそのフラガールの時やはりあのリー監督の話もなんか本人は 19年ぶりで あ、そうなんだ。見てなかったんです。はい。見て見ててでしかもやっぱりフラーガールとあの国報って今考えたらま、もちろん関係性そんなにないんですよ。舞台芸術ですね。 ま、確かにユワそう。 ゆバですね。で、しかもそのプラガルの 4K であの中国でやっててフラガールも種田洋平さんです。 術監督 そこがあの日本上海でやり終わったと最終日の国報の上映は確かにそのもう 1回あのQA をやるべきだみたいな話がやっぱりみんな最終的に合意してそこですごくやっぱり あのリー監督とあの監督 2人であの海外であの QAでやるのはま、QA だけじゃないんですよ。 質問ありました がかなりなんかあのこチームの担当の方に聞いてもなかなか日本でも実現できないことが で40 分ぐらいありましたしそこがすごくやっぱり 1300人の劇場もう1回満席にっていて でその辺も中国の観客からのもかなり深い質問も切ったりとかそこをすごく映合際の最終日で実現できたのもやっぱりこの 1 回目やって休作のこあのフラーガールやってもう 1回最終日で持っていくっていう その点で終わってないですね。 になっているのもやっぱりでもし今後の中国のにもつがると一番やっぱり映画祭にとって理想的な ことなので僕もやっぱりこういうあの映画祭の役割はやっぱり単なる映画祭で上映されて終わっちゃうっていうのも満席ですっていうことだけじゃないのでもっとその映画人同士の交流とかもちろんその今後のそのなんていうかそのセールス関係の繋がりももちろん重要ですけど映画人同士と交流がやっぱりアジアりないんです。 そう、完全にヨーロッパだってもう完全に混ざっている あのだてサブスタンスもイギリスフランスなんかそういったところがもちろん言語の問題もあるでもあれもあの英語とフランス語だから日中とかもちろその中間日韓とかは全然そういった可能性が 今はまだ全然あのちゃんとその形にはなってないなっていうのも間違いなくそのコミュニケーションがちゃんとできてないて文化が違うっていうのもそれ解消すればいいだけなこ そうですよ そのそれは誰がするかの問題っていうと映画は場所として一番いいと思うんですよ。なかなか会えない人たちがその場で会えたりとかそういったところがもっとその映画の役割とあとやっぱりプラスそのやっぱり日本側と中国側両方積極的にその交流っていうことに力を入れたらいいなっていうところがすごくやっぱり今回の国報の関連イベントを 1番ま、感じたことなんですよ。 もしもし他のチームもみんな積極的にもっともっとその交流 のタイムが欲し、あのやってやりたいとかそういったこともあるんです。それはやっぱ映画祭全体のま、今後の課題っていうかもっとその交流の場所と交流の時間を 用意できればその辺のやっぱりその映画祭画人同士のこあのわゆるその価格反応がうん。 全然あの、多分一気に変わるじゃないかなっていうところがやっぱりこれからの映画祭の課題っていうところ。あとやっぱりもう 1 個、ま、言いたいのもそのできる人も増えて欲しいっていうのもやっぱり うん。 日中もちろんその韓国もあの他のアジアの国の覇ピも含めて お互いの映画文化と社会文化を 分かる人は中に入っていい。 ま、仲回薬としてやっていくのが僕やっているんですね。もちろんその全然いいやりたいですし。でもただやっぱりその全体的に足りないな。 今回なり体力的に限界も感じましたし、あの仕事はプログラミングなんですけど、 なんかやっぱりこの辺別に全然プログラミング関連の仕事だからとはいえ、やっぱり もっとこの辺のなんかあのお互いになんなんかの一生にできるようなエ側のチームが今年終わった後 1番 やりたいのはその辺ですね。 を作りたいっていう でもさ、本当に今女行士が 10 人いたらいいのにねみたいなさことよね。 あの、全部さに、あの、あの、してくるものが大きすぎてちょっとさすがに疲労感が 今回はちょっと疲労感でも本当にそのいいパットなもう 2、3 人もずっと映画再期間中で協力していただいて、あとボランティアの方々みんな本当に優秀なので、で、それでもね、もうちょっと欲しいっていうのがやっぱり気持ち的には感じました。だからやっぱりだからこれもやっぱり量が多いの判面。確かにそういうことだな。 うん。 でも、ま、でもすごい希望のある映画祭って気はしますよね。この 4K っていう、ま、あるリバイバルだから。それでこの、え、映画、歴史の層っていうのも出来上がるし、そもそもさ、フラガールってあれ 2006年かな? そう、そうですね。今はでも本当に最近感じたのは 2000年の映画4Kた早い。 そう、あの、リンダ、リンダ、リンダもそうだし、あれ 2005年20周年ですよね。 あの、え、この辺って中国では劇場してるの?ないです。はい。だからリンダ、リンダ、リンダは今回ワールドプレミアの可能性がありましたけど、ま、トラビッカーは、ま、ほぼ同時期のアメリカの映画なんですけど 1週、1週間早く そこであの、ワールドプレミアで上海で、あの、ま、 2 番目でで、その交渉する間に中国廃棄が決まったんですよ。 あ、そういうこと。 まったていうはいはいはいはい。 もやっぱりそれがやはりあのな、なんていうかね、なんかやっぱり 20 年前でもやっぱりもうクラシックになれるんだっていうことですね。はい。うん。でもこれを本当この 4K の波ってのうまくから僕もいや、逆に本当に今回時間がなくでリンダリンダリンダの 4Kすごく見たかったんです ねえ。僕もあのこれは楽しもうすぐ公開する。 もうすぐ公開8 月ですかね。でもさ、確かにさ、あの独特な映画祭になってるなって気します。 はい。コンテョン部ガチあるんだけど、それ以外が厚いていうのは、あの、すごいなと思います。 そうですね。だからコンピション部門はどっちかというやっぱり業界向けなこともやっぱり、ま、中国映画も多いというところもあるので、ま、そういう感じがありますけど、ま、ただやっぱりあの、毎回審査員メンバーもやっぱり豪華ですし、あの、みんなやっぱりちゃんと映画について語ったりとか、今回もなんかアジア新人相の審査会噂によります。言ってないから。 あの、なんか市場最長記録を しましたみたいな話もやっぱりみんなあの激論していい結果を選ぶっていうのもそれはすごくいいことだと思うので。 ま、その辺もやっぱりコンピション部門もさっきもその苦戦してるのもやっぱりプレミア問題があるですね。 うん。 あの、ま、やっぱりその映画祭の、ま、プライドでもないですけど、この辺もずっと実は映画祭のその我々のプログラマーミーティングで毎回議論されたんですけど、プロ プレミアはどうすればいいのかっていう話がやっぱりその欧米の作品担当のプログラマからやっぱりもっとちょっと緩くした方がいいって言われてて、 で、僕から見るとやっぱりアジア映画は やはり最低インターナショナルプレミアじゃないと 映画祭としては 若干う そのわゆるその映画のま、色っていうか、あの映画の独自性が 足りないなっていうのもじゃだ。例えばないです。今回の話、今回はもしあの中国プレミア うん。うん。 もしくはもうアジアプレミアオッケーなら今回のあの日本映画のコンペはあのルノアールはできますよ。でももちろんルノアールすごく素晴らしい映画です。 実際映画でもあのカヌエクスプレスていう部分ボでも上映されてすぐあの地瞬殺されたんですけど、あの映画としても本当にま、あのコンペションボムにもう完全にふさわしい作品ですけどただこれもうカヌのコンペレーションボムに入った映画なのでじゃもう 1回この上海のコンペ で入っていいんですかっていう気持ちは若干あります。 やっぱそこだないな。 そこがやっぱりあのもう 言ってしまえば、あの同じ国際映画祭連盟ですし、もちろんそのカヌはもう圧倒的に世界的に有名ではありますけど、永久、え、みんな永久っていうこともあるので同じものやるともう映画祭多分今後どんどん同化されるんですよ。 うん。 いや、もうおっしゃる通りですよね。 はい。これたも多分もう上海 6 月だからもうの作品半分でも入れるぐらいのレベルになっちゃうのでそこがもし一旦そのうん、 あの切り口あの口が開いたら多分映画祭はどんどんねたようなラインナップになってしまうあのお揃いがある でもおっしゃる通りでなんかジェネリックカヌみたいになってもしょうがないもんね。 しょうがないです。 だから逆にその観能のエクスプレスの方が 1 番いいじゃないかなと。あのパノマとしてやるっていうのは。ま、一方でもアジア新人賞は本当にこの数年間やって限界感じました。 やっぱりそのプレミアがもしワールドとかあのインターナショナルでやると うん。 なかなかやっぱりセレクトできる作品が一気に少なくなるので今年はやっぱり色々相談して最低アジアでできますかみたいな 話を1回通して あの見晴し世たをあの総理ですね。でもやっぱりこれもまたこれからどうなるか分からないですけどでもやっぱりそのままアジア新人っていうこともやっぱりアジアの映画祭でもやっぱアジアの映画人監督を うん。 あの、どんどん紹介したいので、ま、例えばカヌに入ったアジアの新人監督としても実際その言ってしまえば残酷の話、認知度そこまでやっぱりまだ広がってないのでもそういうバッグが必要なんですね。 だからアジア、それプさんはものすごくやっぱり毎年こういったところが力を入れてやっているのですごく良かったんだからその辺ももうちょっと上海でどういう風に今後アジアっていう切り口であの開いていくのかはかなりまだ今後の課題かなとは思いますね。 確かあのプ山国際映画祭東京国際映画祭とかねあるもんな。あるしまじゃどうま特にコンペティションってのは本当取り合いに そうです。 さんと東京国際映画は取り合いですね。時期時期が近いから で上海とプさンは 4 ヶ月間ぐらい離れてて、それでも実際アジアプレミアの競争が激しかったですよ。 だからそこがかなりあの争奪戦の部分僕をやっぱりあの毎年その や、あの力を入れてやってるのもやっぱり上海でアジアプレミアでやりたいっていうのもプーさん完全にライバルなんですよ。 はい。はい。そういったところも色々計算バよね。 計算計算も入れてこの映画やっぱ上海で上映される可能性がありますか?てかなりあの 初期からもう 情報出る前かけどあ情報戦のところもやっぱりその辺はなんかなんか汚い話の日本に聞こえるですけどやっぱ映画祭はそういうことになりますね。 やっぱ映画さにとってもあのプレプレミアっていうか、その映画が例えば上海で上映されることは映画とかなり重要なことですし、決してあの裏ではこういうことはありますけど、ただあのやっぱりあの映画をいい映画を多くの人に見せることが 1番だからま、そういったところがうん。 実はそのこの 6 年間プロマーやって色々体験しました。選ぶじゃないですね。 あ、取りに行く。 取りに行くっていうか、もう戦略が必要です。 戦略。あ、ま、そこもじゃあちょっと課題点としてはまだあるってことですか?うん。 そうですね。だからやっぱりあのやっぱり映画でかすぎるっていうところもあるのでそうするとその映画赤から見るとじゃあ 400 になるんですよ。 あ、まあ逆に言うとそういうこと。 なってるんですけども昔はやっぱりあのアジアで最初で上映されてそこからセールス展開するんです。 今はもう本当にカヌやったらもうセルスも全世界スターストをしているのでそこまでのその距離感がもうそこまで多分ねもう今はアジアプレミアの重要性がこれはあのそのマスコミ視点から見るとだいぶ弱くなっているんですけどただ映画のうん ブランド ブランド から見るとこの作品があのこの映画祭でアジアの最初の上映ができたっていうことはあの映画にとてももう重要ですし逆に作品にとって じゃ、ここでやる意味は何なんかいうところが、あの、やっぱりこれは映画が提供しないといけない。その、あの、ま、ま、あの、サポートというか、そこがこれからもうちょっと頑張らないといけないなっていうところなんです。だからもう限界がちょっと感じました。今回はもっとやっぱりチームが あったらせっかくやっぱり日本映画にやっていて、上海映画のうん。 ちょく国内では上海国際合学生の特徴は何ですか?て、日本映画っていう特徴があるんですよ。 いっぱいがやっぱりここで行ったら日本映がたくさん見れるってじゃもっとその辺の部分を特化しないとっていうところがやっぱりあのせっかくこんなに みんな大物がたくさん来たので そうだな。来てる人たちすごいからな。 ま、あとやっぱりそれはね、多分東京国際映画祭も、ま、同じ問題意識というか、ま、うちでつまり、ま、今ぺで一を取るっていうのはどういうことなのかとか、ま、そういうことは、あの、ずっと模索されてるでしょうけどね。 そうですね。これはなかなかも僕も今自分の中では答えが見つかってないです。難しいです。やっぱりアジアの 素晴らしい映画作家も あの最初狙ってるのは必ずヨーロッパの映画です。 それも気持ち全然分かりますしだってあのそっちの方が圧倒的に牽的し映画の歴史もあってあのビニスから見るとそこに出たら今後の展開も絶対うまくなるのだから映アジアはもっとなんか特に東アジアが映画祭自体がどんどん強くならないといけないなっていう感じはしましたね。 はい。難しいよね。 だからそのなんか多性と言いつつ結局列に飲み込まれるとになりますよね。 結局みんな今 3 大というかヌの時代だからもうみんなカヌ狙いますみたいなことになっているので これ人間社会本当どこでも起こるよな。 起こりますね。 結局海層階級の問題になっちゃうっていうのは白の問題かい。 そう。これってこれが解決解決できないなと思いますね。 あ、 これ意識の変てから崩壊しない限りはそういうことはないと思う。 中心がなくなれば、ま、全部横並びになってその特色で勝負するようになるかもしれない。 これだって系じゃないからなんかあのなかなか超えられないです。はい。だからやっぱりその辺のやっぱり映画祭自体があの東京上海とプさも含めてうん。 どういう面白いコンセプトの映画祭に、ま、投用的でもいいんですし、そういったところが実際僕個人的は全然可能性があると思うんで、というは、あの、やっぱり東洋的なものが西洋から見ると東洋自ら見るのが視点が全然違うので 全然違う。だからそこはね、僕も本当 そこが1 個何があったらだいぶ局面が変わると思うんです。だってだってしかも資本お金の話になると 決してうん。 アジアエリアはヨーロッパよりはお金がない。そんなことないのでむしろね。 むしろだって今中国企業がカヌに出資するじゃない。もしここがいいあの舞台があったらだからここはかなり今後各江の課題だなっていうことになります。ブランドはどうなるかっていうところが そうだね。 これ面でもここはね僕個人的に非常に興味がある部分です。 あの、でもさ、確かに映画まあな、フランスアメリカから始まった文化でもあるからすごい西洋的視点って強いと思うんだけど、その価の序除列っていう意味ではでもなんか別の視点ってあるよな。それを本当はアジアの映画祭があのコンペティション部門とかそういう格付けの部分で打ち出していったらすごい面白いよなっていうのはずっと思ってるわ。確かに そう。で、だって結局その日本の例えば年間のベスト 10とか見てもう うん。 結果がヨーロッパの映画祭のそのセレクションとずれてることは毎年あるじゃないですか。 ある。ま、言ったらさ、 あの、え、国報なんかは感度にも出てるけどもでも多分あの、 え、日本国内評価の方が圧倒的に高いね。ま、そういう、ま、分かりやすい例で言えば言えばそういうことやと。 そうですよね。 そういったところがやっぱりアジアは、ま、アジア全体が、ま、東南アジアとかもまだ映画の、ま、正しい国としてこれからの可能性全然あるので、そういったところがもっとやっぱりアジアの、ま、一体化とかはないんですけど、なんかの 1個の、ま、映画祭、ま、 1個、2個でも3 個でもいいんですけど、それが欧米に対抗できる場ができたらね。 そう。でも本当タイ映画とかマレーシア映画とか上がってきてるから。 上がってだって映画に関して うん。 おそらくメインのマーケル必ずアジアなんですよ。 そう。あの本当そう思う。あの、あの GDHのあの映画とかもう、 ま、すごく投用的ですよね。ま、西洋アメリ、ある種あの欧米の影響を受けたアジアなんだけども、それってめちゃめちゃアジア的なもんだもんね。 そうですね。 だからそだもうもオの味方で東洋とせよ全く違うでしょ。 違う違う。あの逆にお西洋人気すごすぎになと。 そうですよ。 投的って言われ 東洋的全みたいなところで行っちゃうからでもね、あのそういう見方じゃないっていうあるしそのそこまで進格がされてない味方ってのもあるものね。 うん。 なんかそれはすごく感じるし、ま、例えばあのアニメーションとかというかね、あのアジア強いと思って何かこういなんか別の オルタナティブな視点アジアならではのっていうのがある。 エヴァンゲリオンオールナイトは多分カヌは絶対できない。 できない。そう。これはなんか面白いだと思ったんですよ。 あの、でも30周年ってすごい文化だから はい。そうですね。うん。だからその辺はもっとアジアは 自らアピールしてほしいなと思うんです。その良さの強さの部分が。 そう。あとさ、あのオフィシャルセレクション名称の新作で、あの、おみぽ監督の普通の子供とかもあったんでしょ。おみぽさんの映画とかってすごいそのアジアでと アジア的にめちゃくちゃ評価されるべき映画っていうの。 そうです。去年も本当に僕が生きてる 2つの世界傑作ですよ。 うん。うん。そうなん。 やっぱりヨーロッパの方、ちょっとそのヨーロッパの方のその評価は分かんないけど多分やっぱりアジアはやっぱ圧倒的にこう作品が今回普通の子供も最高に良かった。 そう。僕まだ見れてないですけどね。評判すごくついてますし。うん。 そうなんよね。だからなんかそこが上がってきたらなっていう。ま、それはもちろんね、プさや東京も同じことなんでしょうけど、ま、上海 はやっぱりでも広、広さ全然違うよな。 そう。 あの、やっぱりその、それもヨーロッパ、ヨーロッパでカヌもやっぱりそのヨーロッパ各国のそのサッカー映画でも結局アメリカ映画入るじゃないですか。そのマーケット性を考えるとで、アジアはやっぱり中国というでかいマーケットがあるので実際その構造が近いですよ。 そう。あの、そうなのよ。それは本当思う。 あとやっぱり あのハリウッドが今結構ね、 あの、長落というか本当に崩壊の危機ぐらいまで行ってると。 そうですよ。 ま、ハリウとは本当にだから人たちとかを大ヒットしたのもその辺象徴だと思います。 そうね。あのでも本当そう思う。 あの ハリウッドがなさトランプ関の問題もあって 今後どうなるかっていうのがますますわなくなってきて やっぱりハ映画自体もやっぱり変化しないともうだいぶみんな飽きてちゃったていう。 ま、ライトに関しては その辺も実際今かなり分岐点に来てるじゃないかなと思っ 点来てるよな。うん。 いや、面白いですね。うん。そっか。じゃ、アジアの映画祭の未来っていうことで言うとやっぱ今お考えになってる。 そうですね。 なんかね、ずっとその辺も自分の中でも、ま、毎年基本その上海東京プさはいているので なんかそのそこで感じたこともやっぱりいっぱいあってな、なんでアジアがまだここまでいい 1 個のでかい映画祭がないなのかっていうところがすごくやっぱりあのまあま疑問として持っているんですけど何か できるかっていうところもやっぱ自分の中では色々考えてはいるんですが、ま、やっぱりう 私本当に上海はやっぱりその中の人間として やっぱり特にま、日本映画中心にたくさんみんないらっしゃってなんか時々もったいないなとは思うんです。なんかね、もうやっぱり来てて 何もやっぱりちゃんとその映画人同士が交流できなかったら なんかそれがすごくやっぱり残念だな。 もちろんそのプサのようにマパーティーをやることは、ま、それは全然とてもいいと思うんですけど、ま、それ以外にも何かね、その、そういった映画人同士のなんか文化近い部分近い近く見えるく遠いというのが映画としては面白いじゃないですか、そういうのも。はい。はい。 そう、そう、そう。そこ、そこのなんか皆さんのディスカッションによって何が一緒に作るのはかなり今後そのアジアの中ではその可能性が感じた部分でもあるのでそこが もっともっとやっぱりま、映画祭 を体験して色々模索しようかなっていう感じはします。 うん。なるほどね。 じゃあもうあれですか、あの第 28 回の準備とかも言ってる間に始まるみたいな感じなんですか? まあいいや。 でもね、もう本当に多分これもね、多分マスコミの仕事のせいかもしれないですけど、もう考えてるんです。来年の 6月でじゃあどういう作品がやるのか。 そういうことですよね。 そう、そう。なんかやっぱりもったすぐ次のこと、 もうすぐすぐ次のじゃ、あの、来年のクラシック誰をやるのかで来年のあのじゃ、カヌどういう人たちが入れるかもなんか言い方悪いとも計算し始めた。 お前やら。あ、あ、いつあっち行ったとか。そう、 あっち行くのか。じゃ、こっちアジアプレミア可能からみたいな。 なるほどね。でももうあのそこまででもさ、やっぱりもう第 1 戦であの標的ろんな標的があってそこから独自性を出していこうというあの舞台にも完全に乗ってるっていうのはすごいことですよ。 そうですね。 あとはやっぱり日本、ま、中国近いっていうところもあるので、なんかもやっぱりどんどんその辺皆さんうん。 実際中国に行って体験したら宮宅監督は特にそのやっぱり映画祭っていうよりもあの三宅中国上映会ツアーの体験がやっぱり宮宅監督にとって 1 番大きな財産だと思いますよ。あ、今回もあのキュレーターの方、あのさんという方はあの映画祭の時もずっと協力していたんですけど。 すごくやっぱりあの三宅さんを連れて上海スタットで施工省物生徒北京もなんかやっぱり中国の広さを体験しながらその各地の映画人同士との交流がこれ 1 週間以上体験したことがものすごく個人の中でもかなり考え方とかも含めてもちろん中国に対する理解も だいぶ印象も変わりましたしもっともっと知りたいていうところもあるっていうのがやっぱりこれはそのう さんの次は西川美さんもこのツアもできてて、そのやっぱり戻った後、 あの、東京で西川さんと話した時もすごくやっぱり なんか人生においても重要ななんかそういった体験みたいな話も聞いててなんかやはり必要だなっていうなんかもう映画祭はま、あくまで点に近い体験だからま、やっぱり 23 日しかできないだから今回国報すごく良かったっていうのも言いましたけどやっぱこういうことで来たらね、 特に内陸とか行くと 全く違うですね。風景とかも。 あの、風景というのは別に観光地じゃないです。その町の風景とかもそれいたところが そのパワーです。中国のその全体的なところを なんかやっぱり皆さん本当に体験して欲しいし、そういったところがやはりた、それは本当にあのこの数年間やっぱり三宅監督との話の中でも やはりこのツアーの体験は今本当にそのキュレーターと言語を通じないのにすごい うん。うん。うん。 親友。 親友じゃないです。 強い親友になっててすごい僕も感動しましたね。うん。うん。 あ、でも三宅監督は本当キーパーソンになっていただキーパーソですね。いや、あれは三宮さんやっぱりその成功体験っていうか、あの すごかった。2023 年でコロナはまだ完全に開けていなくて でもこのままさにこの3 年でしょ。稽古と夜明けがあって今回審査員でっていう 言い流れですよね。 はい。うん。 すごく稽古や稽古上海で 000 人劇場でやってその今回もやったのか。 今回はあの新査作品であれ結構やりましたけどなんかボーって一周したっていうのもすやはりそれ日中映画交流のま、今短いですけどでも今後多分歴史においても重要なことだと思いますよ。うん。うん。うん。あの例えばさ はい。 夜明けの全てとかっていうのはもちろんあのベルリンでもやってるけど僕全然ヨーロッパ評価足りてないと思ってるんだよね。 あ、そうだから実際話したらやっぱりヨーロッパの評価はアジアと違いますよ。 ちょっとね違う風に捉えられるしなんか薄いなって気がするんだけどもでもさめ本当は僕世界最先端ぐらいだと思ってるからでもそれこういうところにこそ そのアジアの映画祭の目が必要だっていう風に思うよ。 そうです。 だから夜の全てはかなり典型的な例でベルリ後は北京に行って上海に香港に行って上海に来ても各か各国アジアか各国全部回ってしかも評判良かった財されたのでそういったところがやっぱりもっと何ができるかっていうところはやっぱり今後の重要な部分だなっていう感じでだからもう今回も三宮三監督は審査員初めてですよ。 意外すね。 意外ですね。 審査員初めてあの、ま、言ってしまう国際祭の新人部の審査員長、もう審査員経験の初めてっていう うん。 くあに感じましたし、あのやはり海でできるっていうのも実際ほ審査員もやっぱり石川影監督も立すごくみんなま、ま、あれは割と 1 週間いるのでより体験できるっていうみんなすごい満足して帰ったりとかはするのでその辺もやっぱり どんどんどんどん東京国際もやっぱり中国の方あの新とかそういったところもやっぱり日本の監督特に役者さんもね、 あ もっと積極的にあの参加できたらいいなっていう感じですね。 うん。今回はね、小田桐城さんとか そうですね。今回あの本当に俳優さんも長沢正美さんとかもはい。いらっしゃいましたのでたださ、その本当でもあの僕こっちあのこっちの目から見るとあの三宅召喚とかあとも本当西川宮監督とかも はい。 あのアジアの映画祭で何かもっとちゃんと評価される目が必要だなと思う。 やっぱりさ、高齢さんとか浜口さんていうのは、ま、ヨーロッパでもうガチッとあのステータスを気づかれてる監督さんだと思うんだけどもう 確かにそうよね。三明宅さん、西川さんってもうちょっとそのアジア的な目っていうところで方が そうですね、 あの理解が深まるよね。 そうですよ。もっとなんかアジアそなんか本当チャンスが少ないな。 うん。 西さん、去年のあの、あれ、その中国ツアってアンホイと対談できた。なんかその辺なんか 普通ならヨーロッパ多分普通に実現できると思う。その同士の交流が。アジアはね、なかなかその辺 少ないな。あの、西川さんと北京で やったんですね。 そういったところもなんかどんどんそれそれこそお貧乏監督とかもに行って全然多分その辺の話が去年の僕が生きてる 2 つの世界はもうかなり東洋用的な話だからそできますし 完全本ん当今上がった名前シネアストっていうのは本当 アジア的な文脈でこそ すごく評価され女性目線でもやっぱりアジア共通的な部分はヨーロッパと違うのでそこも やっぱりどんどんその話お互いに多分刺激し合うかもしれ うん。そういったところが、ま、話もやっぱ映画祭の、ま、大きな役割です。でも映画祭はやっぱりあのやぱスタートだと思うんです。 そこがその出会いを作って、もちろんももしその深い出会いができたらよりいいんですけど、そこが何かを作ってその後より深いことがどんどん交流ができたらっていうのが、ま、もちろんそのステージ的な影響とかも若干ありますけど全然これからうん。 あの、可能性が、あの、楽しみにしてます。はい。 うん。いや、もうね、女さんだからその中の最重要キーパーソンだと思うので隊調には気をつけて ありがとうござい 頑張ってください。あの、もうね、あの、だんだん 40 の声が近づくはない。そう。それそ、今回もやっぱり後半だから体力のどう分配するかもやっぱりその本当にな、なんていうかね、その今後も色々戦略が必要ですね。 あとやっぱチームメンバー仲間が欲しいって感じですね。若手がどんどん若きてほしいですね。 そうですね。そこが今これ 1 番通感しました。もうチームがやっぱり今回でも本当に あの協力していただいた方々すごく優秀な方なのでしかもま、みんなその日本語できる方もいますし、その辺はもっともっとその、 ま、交流できる部分があのやっぱり足りないです。交流が。 うん。なるほど。 はい。 いやいや、すごい面白かったです。 いや、こうことですね。 はい。 僕めっちゃ勉強になりました。うん。でもこの視点重要ですよね。うん。 じゃあ、あの、ま、そういうなんか他に言い残したこと大丈夫ですか? いや、ま、あの、すいません。もう覚醒シニマクラブもう 400 回まで付き合っていただいた皆様にもう感謝しかないですね。 え、2018年終わり頃から始 月からスタートです。11 月か。 だから関根交裁さんの会話は 2019年の頭なんだ。 頭。そう、そう。だから僕はもうほぼ19 年で入ってから。 そう。森さん最初は塚本深夜監督です。 そうなんですよ。もうありがたいこと。うん。ですね。 お、ザンからな。そうだね。他げも取れたしね。あ、そう。 うん。なんかちょっと番組の歴史感も少し感じました。 そんな長くやってるんですね。 はい。そんなに長くやり続けてきたなっていうこともあって、ま、これからも 500回に向けて、 そうですね。まだ全然400 回途中ですから500回、1000 回とあの歩んでいきたいなと思ともよろしくお願いいたします。 え、というわけで、え、皆さんもどうもありがとうございました。ということではい。お開きにいたしましょう。じゃ、拍手ということではい。

<<★出演者★>>

・森直人(映画評論家)

・徐昊辰(映画ジャーナリスト/上海国際映画祭・プログラマー)

<<★映画祭紹介★>>

上海国際映画祭

上海国際映画祭の歴史は1993年に始まる。中国で唯一、国際映画製作者連盟公認の映画祭として、映画文化の普及と映画産業の発展とを目的に、毎年10日間の会期中に国内外の約500作品が上映されている。日本映画が多く選出される映画祭としても知られ、日本特集や特別上映会などが人気を博している。

映画祭に併せてマーケットやプロジェクト、フォーラムなどの業界イベントが開催されており、世界中から映画を求めて配給会社やエージェント、業界関係者が参加している。中国やアジア市場進出への窓口となる重要な機会であり、映画のビジネス面をサポートする様々な取り組みが行われている。

――――――――――――――――――――――――――――――

00:00イントロダクション
00:00:15 弁シネマ俱楽部配信-400回-記念
00:00:31 活弁シネマ倶楽部400回記念”:特集・上海国際映画祭の現在
00:04:58“映画祭プログラマー”としての仕事
00:06:33 2020年コロナ禍における映画祭の在り方
00:08:22 2021年・第24回上海国際映画祭
00:11:13 コロナ禍直後の上海国際映画祭
00:12:48 上海国際映画祭の歴史、徐昊辰、日本映画と映画祭との出会い
00:16:30“世界で一番日本映画が上映される国際映画祭”
00:18:29 上海国際映画祭の変化
00:19:20 第27回上海国際映画祭の概要
00:20:20 オンラインへの“飽き”、現地での体験型イベントの魅力
00:27:30 上海国際映画祭上映ラインナップの特色、意図
00:38:23 第27回上海国際映画祭上映作品の魅力、登壇ゲストとの交流
00:45:30 第27回上海国際映画祭、印象的だったエピソード
00:48:38 映画祭の役割、今後の課題
00:52:00“4Kの波”
00:53:12 上海国際映画祭:今後の課題、アジア映画祭としてやれること
01:09:09 第28回上海国際映画祭
01:10:00 “中国を体験するということ”の意義、上海国際映画祭と三宅唱監督との関係性
01:16:29 エンディング

――――――――――――――――――――――――――――――
第27回上海国際映画祭の日本映画入選作リスト

金爵奬
長編コンペティション部門
『夏の砂の上』|玉田真也監督

アジア新人部門
『見はらし世代』|団塚唯我監督

長編アニメーション部門
『メイクアガール』|安田現象監督

カンヌ・エクスプレス部門
『ルノワール』|早川千絵監督
『遠い山なみの光』|石川慶監督
『国宝』|李相日監督

GALA
『終点のあの子』|吉田浩太監督

ミッドナイト
『ドールハウス』|矢口史靖監督

VIVA LA FESTIVAL
『Happyend』|Happyend啓監督

ASIA NOW(新部門)
『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』|大九明子監督
『グランメゾン・パリ』|塚原あゆ子監督
『アット・ザ・ベンチ』|奥山由之監督
『劇場版ドクターX』|田村直己監督
『花まんま』|前田哲監督
『悪い夏』|城定秀夫監督
『山田くんとLv999の恋をする』|安川有果監督
『アフター・ザ・クエイク』|井上剛監督
『Good Luck』|足立紳監督
『ファーストキス』|塚原あゆ子監督
『佐藤さんと佐藤さん』|天野千尋監督
『かくかくしかじか』|関和亮監督

SIFFアニメーション
『劇場版モノノ怪 第二章 火鼠』|中村健治監督&鈴木清崇監督
『小林さんちのメイドラゴン さみしがりやの竜』|石原立也監督
『怪獣8号 保科の休日』|宮繁之監督&神谷友美監督
『ベルサイユのばら』|吉村愛監督

SIFF スペシャル:エヴァンゲリオン30周年
『DEATH (TRUE)2 / Air / まごころを、君に』|庵野秀明監督
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』|庵野秀明監督
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』|庵野秀明監督
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』|庵野秀明監督
『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』|庵野秀明監督

オフィシャルセレクション
名匠の新作
『ふつうの子ども』|呉美保監督
『でっちあげ』|三池崇史監督

審査員作品展
『ケイコ 目を澄ませて』|三宅唱監督
『山村浩二短編集』|山村浩二監督

SIFF狂想曲
『Page30』|堤幸彦監督

CINEMA AND BEYOND
『劇場版 Ado SPECIAL LIVE「心臓」』|Ado

SIFF スペシャル:和合共生(映画誕生130周年記念)
『七人の侍』4K|黒澤明監督

巨匠賛辞
浮雲と細雪
『浮雲』4K|成瀬巳喜男監督
『乱れる』|成瀬巳喜男監督
『女が階段を上る時』|成瀬巳喜男監督
『細雪』|市川昆監督
『黒い十人の女』|市川昆監督
『野火』4K|市川昆監督

4Kレストア
『死の棘』|小栗康平監督
『フラガール』|李相日監督
『リンダ リンダ リンダ』|山下敦弘監督
『ストレンヂア 無皇刃譚』|安藤真裕監監督

日本映画週間※コラボ部門
『私にふさわしいホテル』|堤幸彦監督
『サンセット・サンライズ』|岸善幸監督
『父と僕の終わらない歌』|成島出監督
『リライト』|松居大悟監督
『ネムルバカ』|阪元裕吾監督
『アンダーニンジャ』|福田雄一監督

――――――――――――――――――――――――――――――
Present by LesPros Entertainment
Producer 徐昊辰、菊地陽介
cameraman , video creator 村悟

4件のコメント

  1. 400回記念おめでとうございます🎉いつも楽しく聞かせてもらっています!!

Leave A Reply