松山千春の『恋』をシャンソン好きママンが歌ってみました!

[音楽] 愛することに 疲れたみたい。 嫌いになったわけじゃない。部屋の明りは つけて行くわ。鍵はいつもの下駄箱の中。 きっとあなたは いつものことと 笑い飛ばす に違いない だけど今度は本気みたい あなたの顔も散らつか ないわ。男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくびれ てそれでもいいと慰めていた。それでも 恋は恋 [音楽] 多分あなたは いつもの店で 酒を飲んで果を巻いて 洗濯物 は机の上に 短い 手紙 添えておくわ。今度生まれて来るとした なら やっぱり 女で生まれてみたいだけど 2度と平はしない。あなたになんか つまづかないわ。男はいつも待たせるだけ で女はいつも待ちくれ てそれでもいいと慰めていた。それでも恋 は恋 はいつも待たせるだけで女はいつも 待ちびれ て それでもいいと慰めていた。 それでも恋は恋 でも恋は 恋い。 [音楽]

ご覧いただきありがとうございます。

松山千春が1980年1月に8枚目のシングルとして出した曲です。

松山千春 作詞作曲

1985年映画『早春物語』の中で原田知世が歌っています。

男性に尽くしたい女性の気持ちと、自由に生きたい男性を昭和らしく表現した曲であるあるって思ってしまいますよね。

昭和らしい雰囲気をAI画像にしました。

ピアノ伴奏は、秀さんです♪
いつも素敵な伴奏をありがとうございます。

最後までご覧いただきありがとうございました。
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#昭和歌謡カバー #歌ってみた

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