田原俊彦が最前線に居続けられる理由 VOL.141
はい、どうもミムです。え、本日はですね 、田春とし子さんについて語っていくの ですがはい、まあ色々ね、私も、え、 タル子さんから学んできて、え、20数年 、え、でございますけれど、ま、改めてね 、これ、ま、過去にもこのYouTube チャンネルでね、田原俊子さんの、え、ま 、魅力というなところでですね、お話しし た部分かもしれないんですけれど、なんか 改めてやっぱ最近思うのはうん。やっぱり ね、習慣にすることの強さみたいなところ をうん、タ子さんから感じているんですよ 。うん。これ何かって言うと、ま、過去に ね、僕はこのYouTubeだけではなく 、ま、いろんなところで習慣にすることっ てすごく大事だなと。いかに、え、習慣に 落とし込むことができるか、え、ね、何か を学んで、じゃ、その行動を起こすことが できてというところでは、え、ところまで ではダめで、その行動を起こしたという ところ、もちろんそこまで尊いんです けれど、それをいかに週間にまで 落とし込むかと、え、ここがね、あの、 分岐点別れ目になってくるんですね。 やっぱり人生を変えるためにはですね、 習慣を変えなければいけないということを 、ま、常々ね、え、強く思っているのです がはい。タールとし子さんもね、見ていて 思うのは、え、ま、彼はもう週慣の鬼です よね。週刊家の鬼。うん。あの、タル俊子 さんってもう毎年やることが多方決まっ てるんですよね。うん。え、まず1月です ね。ま、年が開けると、え、新曲の準備に 入ります。毎年ね、6月にこうシングルを 切ってね、いるんですけれど、え、毎年ね 、1枚、え、リリースをしています。はい 。で、2月になると、え、ま、誕生日なの でそこでこうイベントね、え、バースデー イベントなんかがあったりしてはい。で、 ま、6月からは、えっと、ね、夏のツアー に向けての準備が始まったりするんです けど、その前にはですね、温泉旅行へ、え 、行って、ファン、ファンクラブですね、 ファンの方と温泉旅行行ったりですね、 そんなイベントもありはい。で、え、夏 から7月からは、え、夏の全国はね、回っ て、で、11月の頭ぐらいまでね、え、 回っています。で、12月になったら、 えー、ディナーシという風にね、もう 決まってるんですよ。うん。で、あのね、 ま、その、ま、10月4日都市の日って いうのがあって、ま、そこもね、え、最近 はオフライン、え、オンラインのイベント だったりもするんだけど、ま、オフライン でライブにな、え、トークライブ賞やっ たりとか、ま、色々ディスコイベントやっ たりとかあったんだけど、ま、とにかくね 、やることが決まっているんですよ。で、 その決まったスケジュールの合間に、ま、 テレビたりとかラジオやったりとかね、え 、その他YouTubeやったりとかね、 今勢力的に動いてますけれど、ま、このね 、スケジュールを組んで習慣化にしてこう こなしてこうリズムができていくというの がね、やっぱり強いんですよ。うん。 リズムができてスケジュールがあって リズムができてるということはそこにね、 あの、備えて調整がやっぱりしやすいです よね。うん。仮に体調を崩したとしても やっぱりうん、スケジューリングができて それがもう落とし込まれていれば調整でき ますから。あ、あの日までにはなんとか 立て直さなきゃいけないからじゃ逆算して 、え、ちょっと休息を取ってとかね。うん 。もしくはもうあの体調がちょっと悪いか もなって感じたらリスクエッチで、え、 いろんな対策を事前に取ったりですとか うん。もう大型のスケジュールが頭の中に ね、1年間の枠組があればうん。あとは もうそれをどれだけクオリティ高くこなし ていくかっていうところの勝負になって くるので準体調に含めね、え、精神的な 部分を含め整えていくというだけになって いくので、で、これをね、もう年さんは 40ね、5年間とかやってるわけですから 、それは強いわけですよ。ぶれないですよ 。ぶねないでね、あの高い好品質の アウトプットをね、繰り返し続けて、 しかもさらにね、やっぱりこうルーティン にしているからこそ、え、もう習慣化して ますから、もう歯磨きのようにね、え、 毎日の歯磨きのようにできるわけですよ。 ライブも何もね、これいきなりね、今から 60何歳になって、今からライブしますっ てしんどいですよ。うん。でもこれをもう ずっとさ、10代の時からやってるから こそこうやって続けられるとあれなんか こう都さん見てると錯覚しちゃうけどマジ 動けないからね。60歳行ったにね普通に 考えてね全国20箇所ぐらい回ってさ、間 もさね、1日2日、2日とかの時もあるし 、バンバンライブやってさ、毎週あんな こと普通できないからうん。ちょっとね、 俺らもっちゃうよね、年さん見てると。 うん。みんながみんなあんな若いわけじゃ ないからね。もちろん時代が変わってきて 、みんなね、こう 昔で人昔で言うね、60歳と今で言う60 歳ってさ、ま、年さんも7掛けぐらいで いいんじゃないかっていうぐらいで、ま、 概ね、若くなってますけど、やっぱ都市 さんの若さはあれは異常なので、うん。 そこをちょっとね、吐き違えないようにし ないといけないんですけれど、ま、 とにかく うん。週慣にしてるからこそうん。できる し うん。これからもちろんずっとやって いけるだろうしね。まだまだ80とかも やってる世界戦俺は見えてるからさ。で、 ま、習慣にしてるからこそ うん。ま、時間もかからないよね。 当たり前にやってるから時間も生み出せる わけよね。うん。たまにやるとかだと やっぱり労力か、時間かかったりね、 ランド取りもあれだけれど毎日やってる からうん。あの、時間の無駄がないと。 うん。つまり時間が生み出されるから 新しいことにもチャレンジができるという ことなんですよね。だからとさんやっぱり YouTubeやったりTikTokやっ たりとかさ、うん、他いろんなね、ま、 こうサンタクロスみたいなね、こう いろんなボランティアというか支援する ようなこともやったりとか、ま、いろんな ことができるような、もちろんね、都さん のチームが優秀っていうのもあるんだけど 、やっぱり彼がルーティンにしてうん。 当たり前にこなせるものを増やしてるから 当たり前に。当たり前じゃないんだよ、 全然。だけど当たり前に落とし込んでる ものがたくさんあるからうん。その分の 空いてる余余裕の部分で新しいチャレンジ ができるとで新しい刺激を受けていると 人間というのはやっぱどんどん年を取らず 若えっていくのでどんどんどんどん若さを 保っていくとうん。で周りがこう年齢を 重ねていく中でもさらに相対的に若く見え たりとかうん。そんなところかなと、え、 思っていてやっぱ習慣にするっていうのが うん。最強だなと、え、いう風に思いまし た。うん。 最強だよね。週刊のタオルだよ、あれは。 うん。40何年間同じことやってんだもん な。それ誰も勝てないよ。ただに。うん。 だからね、みんなもこれだっていうものを ね、やっぱりうん。習慣にしたいもの。 うん。 もちろん習慣にしたいもの。これできたら 絶対自分にとっていいなってプラスになる なっていうことを習慣にできたら最高なん だけれど、ま、難しいよね。そういう ことって頑張らなきゃいけないことって。 うん。まあでもなんとか頑張って歯を 食い縛って21日間、え、やればね、え、 週慣になるとか、ま、小説あってね、60 日間とか90日間とか言うけど、ま、最初 のハードルは21日間かなと個人的に思い ますけれど、3週間、え、ね、早起きでも 何でもね、もうとにかくつべコは言わずに やると3週間は3週間やれば週間になって もう3週間と1日目、3週間と2日目、え 、ね、やらないのが気持ち悪くなるとうん 。いう風になるわけですよ。うん。例えば 僕で言ったらね、この毎週土曜日朝8時に ランをすると公共走るとこれ眠いわけです 。朝どうあの全然眠いんですよ。週慣に なってようが。ただやっぱり眠くても起き て走るという、え、もう習慣ができている のでこれやっぱやらないと気持ち悪いん ですね。雨が降ってようが槍が降ってよう がね、槍が降ったらさすがにちょっとあれ ですけれど、あのうん。習慣に持ってい くっていうことだよね。あとね、個人的に もっと思、あの、もう1個思うのは、あの 、やっぱり習慣にして自分が組んだ ルーティンとかスケジュールをこなすって いう、これがね、もたらすこのね、自己 肯定感のうん、高まりというかうん。これ ね、すごく大事。あのね、やっぱり自分を 好きになる、自己肯定感を高める、自分 自身を好きになるっていうことで、1番の いい方法はやっぱり自分との約束を守 るっていうことなんだよね。うん。ま、 もちろん人との約束、誰かと約束を組んで しまうことで、うん、強制力が働いてね、 こなせるとで、人の約束を守って、ま、 遂行しました、しましたっていうのを もちろん、あの、肯定感が高まるところで はあるけれど、やっぱりね、1番は自分で 、自分と約束してうん。その約束を守ると うん。これがね、1番自分の自信がね、 みなる、自信がね、上がる方法だと、え、 思いますね。これなんかみんなやってるな 。やっぱり自己肯定感高い人たち。うん。 いわゆる、ま、成功者というか結果を出し ていると言われるような人はやっぱりうん 。自分を裏切らないというかうん。自分で 決めたことはやり切るというような スタンスでね、生きてる人が多いかなと いう風に、え、思います。うん。だから やっぱり習慣をね、増やしてその習慣、ま 、目標習慣にしようっていうところで実際 に習慣にできてその習慣を続け るっていうところでやっぱりそれはね すごく人生においてうん。とても素敵な うーんそうだね。1つの幸せを感じられる イベントというか、手段というかものじゃ ないかなと思う。だから俺もやっぱりいい なと思うものはできるだけ週慣にしていき たいしうん。細かいところでもいいよね。 あ、なんかあの人今の言い回し素敵だった なとか、あ、あのタイミングで尺するの いいなとか。うん。そういうのも真似して どんどん取り入れてうん。ま、そんなこと をね、ずっと35年間やってきたのがね、 え、やってきた結果今のミくボミムがいる わけなので。うん。そうだね。ま、習慣だ よね。いかに習慣にできるかだね。うん。 ま、よく言われることだけど習慣化のコツ としては うん。ま、2つかな。1つは例外を作ら ないこと。ま、とにかくつべコべ言わず やりますと。うん。例外を作らずもうやる 。やると決めたらやる。ま、これが大事だ なと思うんですけれど。ま、と言ってもね 、やっぱり最初のうちは週慣になる しんどいわけなんですけれど、習慣にする コツとして、え、1つね、お話ししようと 思います。え、もうすでにね、習慣になっ ているものに紐づけるというところですね 。うん。例えば うん。なんかね、勉強しようとか インプットしようとか、ま、本を読もうと か何でもいいんだけど、じゃあうん、そう だな。今例えば本ってさ、電子書籍とかも あるけれど、耳からね、オーディブルとか さ、耳から入れられるじゃん、音声で。 あれってめちゃめちゃやっぱコスパ良くて さ。うん。で、今ね、ワイヤレスだからね 、こう患らしさもないし。だから歯を磨き ながらさ、こう、はって毎日磨くでしょ。 うん。だから歯を磨く時間はもう インプットする時間にしちゃうとかね。ま 、僕とかそうなんだけど、もう必ずもう セット歯を磨いたらもうここにはイヤホン が入ってるしで、何かしら勉強だったり 高学の、え、音声を入れるとかね。うん。 もう条件反射的にそんな感じにしてしまう とかね。あとは、ま、僕毎日散歩してるん だけど、毎日10km歩くっていう感じで やってるんだけど、その時に常にイヤホン 入ってますから、音楽だったり、え、学習 のね、音声だったりっていうのを常に入れ ているので、ま、セットにしちゃうこと ですね。うん。そう、そう。そうするとね 、ま、条件反射だから、 条件反射になるからさ。うん。 ま、おすすめです。はい。 ちょっと眠くなってきましたね。眠くなっ て頭がボヤぼヤしてきましたけれど。はい 。ま、とにかくね、まとめますと、え、 タールとし子さんを見て改めて思ったのは 、え、やるべきことを習慣にしていると。 うん。だから苦しくないしうん。やっぱり ね、習慣にしていくことで結局ね、やっぱ 使命だよね。彼って自分のタルと思考に 使命を持ってるでしょ。使命感。タルと 思考職業タト思考やりにくことが自分の 使命だと歌って踊ってね、ダンスして歌っ て踊ってダンスしてって踊ってダンスし てって同じなんだけど、ま、歌って踊って ね。うん。前立てえな。ステージの上に 立ってってのは彼の使命で。うん。だから 使命を、ま、使命っていうところまでいく と人間やっぱぶれないからさ。うん。で、 この使命をやっぱり使命っていうものの 輪郭をこう強める、え、手段として やっぱり習慣っていうものがその土台に あったりするんじゃないかなと思っていて 、うん。自分がいいなと思う、え、習慣を ね、こうどんどんどんどん取り入れていけ ばうん。で、逆に悪い習慣をね、なくすと 、悪い習慣をやめるということを習慣に するとね、え、していけば、ま、自分の あるべき形っていうのはやっぱり見えてき てうん。目的だったりうん。で、目標も できて、それでその目の前の目標に向かっ ていたら、あ、これが自分の使命なのかも しれないなという風に、え、腹落ちして くるっていう瞬間がね、あるんじゃないか なと思います。ま、私もね、自分の使命と いうものを感じて、え、生きています けれど。はい。 ま、習慣化いいなと思ったことは、ま、 とりあえず習慣にできるようにうん、 トライしてみることうん。その意識が大事 じゃないかなと思っています。え、そのね 、1つ1つを習慣にしていくこと、この 積み重ねがね、え、自分の目標を、え、 自分のゴールをね、夢を叶えるとかそう いったところ。うん。夢を叶える習慣。夢 が叶うことが当たり前になる。夢が叶う ことはもう習慣ですと。目的達しはもう 習慣でございますと。いうところまで、え 、行くんじゃないかなと、着地するんじゃ ないかなと思っておりますので、え、お 互いね、え、引き続きね、いい習慣を 取り入れて増やして、え、時にはね、え、 何か習慣になったよっていうものがあっ たら、あ、あればシェアしてください。僕 もね、シェアしていきたいと思いますので ね、コメントでも、ま、いいねもね、何か あったら教えてください。はい、以上に なります。今日もいい1日でした。 それではまた来週ミムでした。バイバイ。
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