長澤まさみ、「ドールハウス」大ヒットの要因は「自分の叫び顔」と断言

長沢正美さんお願いします。 皆さん本日は朝から、え、早い時間からありがとうございます。鈴木教えを演じました長美です。 [音楽] え、このドールハウス本当にたくさんの方 に見ていただけているということを、え、 聞いておりますし、え、私の耳にも、え、 そして友達からもすごく楽しかったと、 うん、怖かったと、え、たくさん連絡が来 ていて、え、とても嬉しい気持ちになって おります。え、本日は皆さんと楽しい時間 を過ごせたらなと思っております。え、 よろしくお願いいたします。よろしくお 願いいたします。 え、ドールハウス夏休みに入ってもちろんまだまだ、え、続と、え、日本中をさらに本作が続クさせていきますけども。中澤さん、この大ヒットを受けて今どんなお気持ちですか? いや、今こうお客さんの顔を見ていても確かにつのお客さんのそうと違うというか、いろんな方がいらっしゃって嬉しいなっていう気持ちになってます。はい。 [音楽] いや、もう、あの、とにかく怖がってくれて、 そして楽しんでくれてるというのがとっても嬉しいです。本当に口コみでどんどんどんどんね、あの、評判広がってるみたいですけど、どういうところが皆さんに楽しかったと思っていただけてるんですか?長澤さん。 どういうところ? あの映画のドルハ。 そうですね。でもやっぱりな、何と言っても私はあの、自分の叫び顔、 あの、今までやったことがなかった顔って。 で、あれがやっぱり監督に一声今までにしたことのない、見たことのない顔を見せてくれと言われた。 あ、言いました。 はい。はい。あの日があったから今があるなと。 今まで様々な役、様々な表情してきたけども、これなかったっていう。 いや、なかった気がしますね。 ありました。 監督はどういうところが皆さんにこう良かったと思われてるって? え、 思った以上にから口だったってことですかね。 ああ、なるほど。 すっごい怖いって言われます。 あの、だから見る前はちょっと舐めてました。でも見たら本当に怖いんでやばかったですと言われます。 そうか。今までやっぱりどうしても楽しい作品が監督多かったですもんね。今まで そうなんですよ。だからあの人手出なしだと思われてるみたいで、あの本当はそんなことないです。あの今回だけです。 ブラ、ブラックな矢口は本当今回だけで次 からまた元に戻り

俳優の長澤まさみさんが7月12日、東京都内で行われた主演映画「ドールハウス」(矢口史靖監督)の大ヒット感謝御礼舞台あいさつに登場した。

 映画は、主人公・鈴木佳恵(長澤さん)が、最愛の娘を亡くした悲しみを癒やすために手に入れた人形“アヤちゃん”をきっかけに、不可解な出来事に巻き込まれていく“ドールミステリー”。矢口監督が脚本も手がけた。

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