ミセス大森元貴、若井滉斗をイジって小競り合い?お茶目なやりとりにファンほっこり『Mrs. GREEN APPLE on“Harmony”SPECIAL GREETING&CINEMA VIEWING』

皆さんからの質問にメンバーが直接答えていただけるということなので。 おお。 え、いきましょう。 [音楽] じゃあまず最初ハーモニーっていうのはどういう意味が込められているんですかと来てます。森さんお願いします。 ハーモニーっていうのは、ま、直約すると調和とか うん。 そうですね。 になりますね。で、音楽の3 大要素っていうのがメロディリズムハーモニーという風に言われていて、その 3 つから音楽は成り去っているという風に言われてるので、その、ま、過去にね、我々アンサンブルっていうアルボムを出したりとか、アンサンブルツアーというものも、ま、ありましたけど、それにかなり発想は近いんですけど。うん。そう。 ここで音楽的な調和とグルーブとか、え、それをもう 1回再確認しようっていう風に思って、 スのこの三角形、トライアングルのこの調和というか は、 え、ま、そういうところも含めてハーモニーっていう風に言うのが面白いんじゃないかっていう風に決めていきましね。 これハームの衣装は毎回変わっていましたが、何かテーマへコンセプトを立てて衣装決めてらっしゃんでしょうか?どうでしょう? これジャケット、黒ジャケをまずあの衣さんに作ってもらったよね。 うん。作ってもらいました。 作ってもらって、これがうん。 これをもう基本のもうベーシックにして中のインナーとか色々っていうのはもうその日ごとに決めちゃおうって言って もう本当にラックでというか大量の洋服を用意してもらってその日でじゃあ俺今日これってやるっていうそういう感じだったんですか? そういう感じでした。もうジャケットだけ決まっててとか。 へえ。 あの作り物はちゃんとこうスタンバイしてもらってる状態でね。その日のテンションで そう。その日で決めてたね。 なんかそう若井さんがあれ着るって言われてるんでほさんどうします?みたいな。ああ、じゃ若いがあれ切るんだって俺これ着ようかなとか。 うん。ええ、そういですね。 ただそれぞれが選んでるはずですか ね。勝選びも楽しかったですね。だ、そういうとこも自由なんですよ。じゃあね。 うん。 自由です。自由っていうのをやろうっていう風にまず打ち合わせで言いました。だから、ま、これはうん。 ね、このライブだからこういう衣装にしようっていうのは結構あるんですけど、今まで今回はなるべくのなくそうっていう。 なるほど。これ小学 5年生のこから来てるんですけど はい。ハーモニーの中で1 番自分の性格に近い曲は何でしょうか? うわ、 おお、 すごい。 これどうですか?いい質問。 じゃあ若井さんどうですか? あ、僕ですか? やっぱりあの あ、ボケる顔してる。 ちょっとやめて。 先に聞かれるのきついな。 やめな、やめな。 ボケる顔してた。今 やっぱ底こ抜けに明るい笑顔だから。 え、マジック。おお。 ああって言ってくれた。よかった。マジですか?な んで受けてんのかどうかわかんない。 え、何? いや、なんでって今言った?そこ抜けに明るい笑顔だからです。 そう。リどういうこと? そこ抜けに明るい笑顔が似合う曲じゃないですか?やっぱそのマジ。 あ、そう。自分、自分のような曲だなって思いますね。やっぱ演奏してても。 おええ。 興味なさそう。マジ 興味なさそうだな。そうなんだ。 さんどうですか? 僕自分にあ、なんだ何でしたっけ? いや、なんとあの 自分の性格にま、 1 番近い曲は何ですか?近い曲どっち?どっち?どっちで行く?りちゃんで行く?藤沢りで行く? 大事だね。 どっちもかな? おお。 あの、これハーモニーのアレンジ も兼ねての話ですけど うん。 スタートかなって思います。 あれ素晴らしいね。 すごくこうノリノりなところもあればしっとりしたりとか なんかそういうなんか僕はあのその日の寄服みたいなのが 1番分かりやすく出ちゃう。 しっとりしてんだ。 そう。しっとりしたりとか ノリノりだったりとかみたいな ギターソロがあったりとかみたいな。 ギターソロ関係ない。キーボディストでしょ。 でもあの天こ盛りのね要素に素晴らしいアレンジでやモね演奏されましたもね。本当ね。 いやスタート良かったね。 素晴らしかった。本当ね。ね、 キーも下げたから大人ぽくなってね。 そうね。そうですよね。 うん。 大森さんどうですか? いや、僕書いてるんでね。全部難けですよね。 でも気になるよね。 でも歌ってなんかその日その日のやっぱりこう思うとこがたくさんあるなとかっていうのは うん。 やっぱりパートオブミーとかあ おお フィーリングとかそこら辺がやっぱり僕は歌っててなります。胸が。 なるほどね。 うん。やっぱあそこ曲を書いた時のこととかもやっぱり思い出すし。 うん。うん。 なんかあ、大人になってるなっていうのをマ公園なんかこう思いました。思いながらですね。

Mrs. GREEN APPLE(大森元貴、若井滉斗、藤澤涼架)が12日、都内で行われた、ライブ映像『Mrs. GREEN APPLE on“Harmony”SPECIAL GREETING & CINEMA VIEWING』に登壇した。

『Mrs.GREEN APPLE on“Harmony”』は2024年、神奈川・Kアリーナ横浜にて、10月に8日間、さらに追加公演として11月に2日間の計10日間にわたって約20万人を動員したMrs.GREEN APPLEによる定期公演。この日のイベントでは、同ライブのBlu-ray・DVDが、8日にリリースされたことを記念して、ライブ映像を映画館で楽しめる一度限りのイベント上映を実施。全国47都道府県324館の劇場でライブビューイングも行った。

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13件のコメント

  1. 衣装についてのお話が聞けて興味深かったです!
    どれくらい候補の衣装が並んでいたんだろう…

  2. 和音は音がお互いの魅力を高め合っているように、ミセスさんもそれぞれの魅力を高め合っておられて、本当に素敵だと思います。

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