【ラジオ】#21 全てが最高!「続・続・最後から二番目の恋」最終回レビュー
どうもこんばんは。クソフトです。 えみこです。 愛と涙の24時のお時間です。 お願いします。 お願いします。 はい。 さあさあさあ。 ま、やっとですけれども はい。 はい。 えみこ先生が はい。 続くぞく最後から2 番目の声最終回を見ていただけたということで はい。 いよいよお待たせしましたの最終回のレビューはいお待たせいたしまし はい。ま、我々も久々の収録ですので はい。 はい。えね、このドラマのね、レビューは うん。 ま、えっと、4回、え、3回やったのか。 3 回かな?3 回だね。3回目だね。 うん。 で、前回は うん。 えっと、9話目 うん。 終わったところで、ま、残り 2 は残ってますよっていうところで、一応最終回の、ま、予想みたいな感じでね。 はい。おしりしましたけれども はい。 はい。じゃあまずこの収録前に うん。 急遽見たという はい。 えみ子大先生の はい。 はい。レビューをちょっとお願いできますか?ど、どうやった?まず 最終回。 最終回めっちゃ良かった。 良かった? うん。 ああ、あ。どこが特に良かった? え、なんと言ってもやっぱり最後の うん。 和平さんと千明きちゃんの会話が良かった。 うん。うん。 あの、七輪を前にしてエイヒレとかな、 エイヒレね。うん。焼いてエレだと思うんだけれども なんかするメかなんか焼いて うん。うん。 うん。 そうで大人になると怖いって言ってたのも共感できるし、別れが怖いって言ってたの。 うん。うん。 うん。で、で、ま、でも和平さんがね、怖さがちょっと うん。 ちょっと落ち着いたら うん。なくなってきたら うん。 うん。 うん。 隣ですっぴみたいって言ってたよね。 ね。うん。 あのセリフもめちゃくちゃええやん。 うん。 うん。なんかい ね、 あの、ま、ずっと一緒にいましょうとか うん。 付き合いましょうとか、 ま、結婚しましょうとか あ、ま、その前にちょっとこうプロポーズのこと覚えてますかみたいな話してたからね。 ああ、確かに。確かに。 うん。だから、ま、そういうこう愛の言葉みたいなんでもいいはずなんだけれども、 なんかああいうちょっとこう遠回しりというか うん。うん。 でもすぐすぐわかる。 うん。うん。 あの言葉選びっていうのが うん。 もうもうなんか和平さんらしくていいなって思ったよね。 うん。 うん。で、その前にちょっと旅行行きましょうと。 そう、そう。 すっぴらしとくためにっていうね。 そう、そう、そう、そう。話してたからね。 掛け合いもいいよね。うん。 で、ワイン、ワインだったっけね、あの、一緒に開けましょうつってね。 そう。うん。最後たもんね。うん。うん。そうだ。そうだ。 良かった。本当に良かった。 なんかでなんかその時の千きちゃんもすっごいなんか大好きなんですけどみたいなこと言ってさりげなって言ってたから うん。うん。結構大好きなんですよみたいな。 そう、そう。なんかそれもいいよね。 そ、あの、ちょっとテレ臭さが入りすね。 そう、そう、そう。うん。 うん。それよかった。な、うん、うん、うん、うん、うん。 で、ま、僕らがあの、最終回の予想した時に うん。うん。 当たってたやろ、やっぱり。 覚えてる。 あ、じゃ、え、うん。太さん何1 人でドヤ顔してるの?私も当てたけど。 いや、当たったなと思って 2人とも当たったね。 じゃあ、じゃあえみ子大先生からちょっと 何そのリ子大先生にかけてくれてるの? あ、じゃあせっかく今出たから うん。 まり子ちゃんの うん。 あの最後も良かったやん。 ああ。 やっぱりこう その自分は脚本書くことによって うん。 なんか人を好きになれることができたと。 うん。言ってたね。 で、それを通してさらに自分もなんか ね、好きになるっていうか うん。うん。うん。 いいなと思えるっていうか、こう認めることができたっていう話がね。 うん。言ってた。 あのところ良かったなと思って。 うん。 うん。 そうだね。 うん。 うん。なんか、あの、何でも最後、ま、ちきちゃんのおかげとも言ってたし、まこちゃんらしさんも残しての 感じが良かったね。また うん。そうやね。 うん。 脚本教室で今教えてるんやろ、あれ。 そう、そう。あれ図書館かと思って図書館でやってるのかな? うん。うん。ま、そういうなんか施設みたいなところね。 うん。集めてていうね。うん。 あれもまたうん。まりこちゃんらしかったっていうかね。うん。あ あ、そうだね。で、なんか他の脚本家さんなんだっけ? ちきちゃんじゃない人ともできるようになったって言ってたね。 そうそう。そう。うん。なんか他のディレクターさんとかとね、プロデューサーさんかなとできるようになったしって言って。 うん。うん。 で、ま、あの、千明さんは、ま、あの、丁寧を迎えてね、 結局は、ま、その、また自分で会社を起こすみたいな感じだったよね。 うん。準備してるってたね。うん。うん。 で、そこでみんな チーム引き抜くんかって感じでね。 本当にみんなうん。うん。うん。言ってた。 そう。だから、ま、あれは月が結局企画が通らなかったからね。 うん。うん。そうだね。 うん。うん。まちゃんの企画は通らなかったので。 うん。うん。 じゃあ改めて うん。 え、自分が本当に好きなように作れる うん。う、会社というかね、そこで うん。 やろうという うん。 ま、今計画を練ってるみたいな感じだよね。 うん。うん。 うん。で、ま、あの、僕があの、ちょっと予想予想してた うん。うん。 あの、あれね、ま、えみ子さんもそうだけれども、まず資格関係になるよって話してたもんね。 うん。ああ、1番最初の時ね。 そう、そう、そう、そう。 うん。うん。うん。で、えっと、 1個前のあれなんだ、9回目終わった時の うん。 最終回予想え子さん何してた?どういう風に言ってたっけ? 私はやっぱりはっきりさせるのかなって言ってた。えっと、 えっと、和平さんと うん。 えっと、誰だっけ?石田 リツ子さん。 リツ子さん。ツ子さんか。うん。 そう、そう、そう。りツ子さんとあとえっと先生と うん。 うんと、ち明きちゃんがそのなんかはっきりさせるのかねって言ってた。なんか ちゃんと告白とかそういうどうなんだろうって言ってたら はい。うん。 してたね。 してたやろ。 うん。 うん。いや、僕も言ってたじゃない?それ決着つけに行くよって。 うん。 うん。でもね、あの、失恋させてくださいってね、もうちゃんと言って うん。うん。なんかそのセリフもなんかすごいなって思った。 うん。 言えるの勇気いるじゃん。 そうやね。 うん。だからみんなが本当になんか一歩踏み出してたよね、最終回も。 うん。うん。うん。うん。 だから大人になるとやっぱりそういうのんってやっぱりなんか照れし うん。 改めてなんか告白するとかね。 うん。 そういうの難しいから。 そうだね。 うん。 うん。 その照レ臭さの方が買ってしまうというか。 あとなんか分かっちゃうからあえて言わないよね。大人になるとなんかもうダメなんだなっていうのももうわね。先に引いてしまうとかね。 うん。うん。なんかもう言わせない 優しさ。は 大人になるとそういう意味では物分かりが良くなっちゃうっていうか。 うん。うん。うん。うん。うん。 飛び込めなくなっちゃうよね。 うん。 うん。 でもまあ綺麗にね。 うん。 それぞれいい関係のまま、友達関係のままね。なる瀬先生もそうだったけれども。 うん。そう。そう。そう、そう。 うん。 うん。 その目の毒なんですって言ってたもんね。 うん。うん。独身でいるとね、ちちゃんが。 そう。うん。うん。うん。うん。 でもまあね、奥さんのこともね、ずっとこう思い続けてるからこそ うん。うん。 あそこの何?散歩道を一緒に歩いたわけでしょ? うん。うん。うん。うん。 うん。ずっとそこでね、あの 2 人で歩いてたんですみたいな雰囲気が出てたじゃない。うん。 うん。うん。うん。 で、またそれをなんかその純愛物語を千明さんはまたドラマにしたいっていうね、 してたじゃない? 言ってたね。最 だからああいうのもまたなんかすっごい素敵やん。 そうだね。 うん。 うん。 なんかそのもういいですとかもうもうその うん。 もういいですというかその関係性が うん。 ちょっと何気まずくなったとかじゃなくてね。 うん。 ちゃんとその友人関係として うん。それを拾った、拾って うん。 えっと、ドラマにしたいっていう風に思える 関係を気づけてるのすごいし。 そうだね。 そう思わせてるなるせ先生もすげえわとかと思いながら。 確かに。 うん。 うん。 あんなにピンクの似合う70 代おらんで。ピンクのセーター来て あれじゃない?ミスチルの桜井さんもきっと似合うよ。 70歳になっても。 なんで急にミスチロの桜井さん出てきた? え、なんかミスチロの桜井さんといえば薄ピンクじゃない? 違う。 あれ?私だけ?あれ? わからん。 え、これ紹介してくれる人いない?人いや、わからん。おるかもしれまなんとなくイメージはあるけれども。それどこで来てたんやろ? なんかミュージックビデオ? ライブとかかな?なんかイメージめっちゃあるんだよな。うん。 こんなにピンク似合う人いるっていう爽やかみたいな。 桜色みたいなシャツだった。 ああ、桜井さんだけに。 うん。そう、そう。 桜色。 そう、そう。 うん。 でもまあまあ、あの、確かに桜井さんもそうだし、 そんなこと言ったらあれか、福山正も似合うぞとか、あ、 それましたも似合うぞとかなってくるんかな。 あ、そうかもしれない。 水谷に豊かだって似合うぞとか。 うん。確かにあるかも。ちょっと人それぞれのイメージがあるかもしれない。 あ、うん。 ま、でもそのね、ちょっと今衣装のことあれだけれども、 そういうのも含めてうん。うん。 かっこよさがにじみ出てくるというか、なんか全部そのなる瀬先生っていうキャラクターとしてその衣装も含めて うん。 なんか全部ぴったりやなっていう風に すごい感じた。 うん。そうだね。 うん。 良かった。 なんかあのキャラクターT シャツとか着てなさそうやん。先生 来て来てたらやだね。 ちょっとイメージが そか何あのディズニーのシャツ着てるとかでもなそうや。 そうだね。確かにイメージ やっぱそのキャラクターの うん。うん。 ま、当然衣装さんがそれしてると思うけれども うん。うん。 その色合いも含めて うん。 全部こうぴったり合ってるなっていうね。 うん。 うん。ま、千明さんおしゃれだしみたいな。 そうだね。 うん。 うん。 だってあのカとか うん。 もう売り切れてるらしいよ、今。もう、もう今はどうか知らないけれども、その放送当時 うん。へえ。すごい影響力が持ってるかと。うん。 うーん。 ま、それ本当すごいなとね、思いながらもう うん。うん。 でみこさん、そこがもう1 番良かったっていうか最後のシーンが うん。もう 本当に潜ってきたなと。 うん。 ま、あのシーンはやっぱりもうね、このドラマの象徴的なシーンだなっていう風に感じたのはもうすごく同感なんだけれど。 うん。うん。あの、1 番最初のね、この最終回の 1番最初にエリナちゃんとその彼が うん。ああ、 テラスで、庭下げで喋ってたでしょ? うん。 あ、なんかすごいいいなって改めてね、このこの最終回 2回見てるんだけど繰り返して うんうんうん。 だから最初にそのエリナちゃんと あの彼が喋ってるのが うん。 最後あの最初えっとラストシーンでわさんと千のあの 2人に うん。うん。 繋がってるのがなんかエモいなと思って。 ああ、そっか。 あの若い2人が 年を重ねていくと最後なっていくのかなみたいな感じで うん。 見てたのすごい。 ええ、全然気づかなかった。それ うん。いや、僕だから2 回目見た時にあ、なんかそういうわざと構成にしてるのかなとかね。うん。 思ってね。 和平さん側がエリナちゃんだったよね。 そう、そう。スリーチはね、ちょっと逆なんだけれども うん。うん。うん。うん。 でもなんかそういうのが、ま、最初ね、エリナちゃんがそのお母さんと一緒にお父さんが喋ってるのがすごくうん。 なんかいいっていうのを言ってたじゃない。 うん。言ってた。 うん。で、その優しい顔してたのが、 今千明さんと一緒にいる時に同じような顔してるとかって言ってて、あれは絶対恋してるみたいな話をね。うん。うん。うん。 してただと思うから。 だからそれがもう最後に繋がってる。ラストシーンに繋がってるのかなと。 うん。 うん。もしあのお母さんが生きてたら うん。 あんな時間を過ごしてたんだろうなと。 うん。うん。うん。7 輪囲んでお酒飲んでね。 笑い合って楽しい時間を過ごしてたんだろうなっていうのをなんか予感させるようなね。 うん。 最初のシーンが良かったなと思って。 うん。 うん。 本当だ ね。 繋がってるんだ。 そう。うん。で、ま、その流れから うん。 ま、改めてなんだけれども うん。 やっぱあゆの曲いいなと。 ああ、そうだね。確かに。 うん。もうなんか最初からずっとあのあを使い続けてるからこそいいなって思ったのもあるし。 うん。深みが 改めてなんだけれど。 うん。その歌詞 うん。 がすごいいいやん。やっぱりあの そうだね。うん。うん。 そう、そう。1 つだけ昔の自分になんか声をかけるならなんて言うみたいな歌詞とか うん。あるね。うん。 そう。あとなんか僕いいなと思ったのがその傷は時間が癒すもんじゃなくて うん。うん。うん。 なんか笑顔で上書き していくもんなんじゃないのみたいな歌詞があってああすごい。 そのために今日も諦めずに生きてるんじゃないみたいな歌詞が うん。 もう本当にドラマに沿ったね、あの書き下ろした曲だと思うけれども うん。 あのああいうの歌いいなっていう風にね。 なんかその歌詞って 大人だから気づけることだよね。 うん。いや、本当にそうよ。あのシーズン 1 の時の自分は多分気づかれへんと思うわ。 そうそう。ちょっとその歌詞聞いてもポカンってしちゃいそうな気がする。 そうそう。あの、ま、意味としたら分かるけれど うん。 まあ、そ、そんな歌詞なんだねぐらいに思ってるけど、今聞くから、 あ、本当そうだよなと。 うん。ちょっと経験も踏まえて。 そう、そう。なんかいろんな傷ね、その別に恋愛とかだけじゃなくてもね、仕事で失敗したとかね、人間関係がうまくいかなくなったとか、病気したとかもそういうのも含めてうん。うん。うん。うん。 だからやっぱりこう時間経過でね、あの、なんて言うのか、治っていくとか言えていくとかっていうのもちろんあるけれどもうん。 やっぱりそれ以上に あの、一緒にいて笑い合う人たちがね、いっぱいその周りにいることによって思い出によってこうか書き変わっていくっていうのがすごく感じられたから、これはもう本当に何、何、納得っていうかね、説得力があるというか。 そうだね。 そういう歌だなって。うん。うん。 だからあのドラマに本当に合ってるよね。 ね。ぴったりだよね。 うん。うん。 あー。ま、あの、もう 1つね、その今回その第 1回目のレビューの時かな。 うん。えっと、えっと、2 話目終わった時のレビューの回に 言ってたと思うけど、ま、そのセカンドライフがね、今回テーマでうん。うん。うん。あの、ま、ドラマとしてのテーマでね、 ま、新しいことにチャレンジしていこうという、こう、何歳になってもチャレンジしていこうっていう風なことをね、ちょっと言ってたと思うけれども うん。うん。 ま、最終回まで見て、 やっぱり僕思ったのが うん。 ちょっとかっこよく言うと、なんか終わりと始まりみたいな そんなテーマかなと思って。 あ、確かにそうか。 終わりであり始まりってこと? そう、そう、そう、そう。 うん。うん。うん。うん。 なんかあの過去の うん。2 つのシーズン、前のシーズンとはまたちょっと違う感じのテーマ。 うん。 うん。 だってその10 年前とかまだその年とか歴とかそんなおいっていう話あんまなかったじゃない。 そうだ。 そこまでフューチャーされてないでしょう。 うん。うん。 でも今回はちょっとそれがもう明確なテーマじゃない。 うん。 置いていくこととか うん。 なんか終わり終わりの迎え方みたいななんかそういうのがすごくテーマとしてあるなと思って うん。うん。うん。 で、ま、仕事にしても うん。 あと、ま、和平さんだったらえナちゃんの子育てが、ま、 うん。1 段落するわけじゃない。もうエリナちゃん、あのね、自立していくっていうので、 仕事にしても子育てにしても丁寧を迎えたりとかしてね、一区切りとか終わりがあるとかいうのがテーマだったと思うし、なんかそれをどう終わらせていくのかっていうことと うん。 その、それはもう単純な区切りであってね。 うん。 なんかそれでもまだ人生続いていくじゃないと。 うん。 その中で何を始めていくのかっていうのが うん。うん。 ま、セカンドライフっていう意味でね。 うん。そうだね。 なんかそれ上手に描かれてたなっていう風に思って うん。うん。 で、ま、それがその最後の完暦のパーティーにもよく現れてたじゃない。こう 本当にみんなハッピーエンドだってよかったなっていうドから。 よかった。 うん。わさん結局市長にはなれなかったけどね。 そうだね。 あれがね、落ちがちゃんとあったなるかと思っちゃった。 なるかと思ったけどでもあの、あの前であの朝食のシーンだったっけなんか あのあれ副市長の方が似合ってるみたい。 そう、そう、そう。なんか学級委員じゃなくていいつも副委員長とかなんかそんなばっかりやってたとか。 それがすごい不倫になってたね。 そう、そう、そう。でもあの平さんのキャラだから うん。 ぴったりじゃない。そのサポートするとか 支え支える寄り添うキャラみたいな。 うん。うん。結局面倒を見てくれるから。うん。うん。うん。 うん。兄弟に うん。 え、千さんに対してもこう支えになってたりとかね。 うん。うん。 役所でもそうじゃない? そうだね。結局助けてくれる文句言いながら。 そう、そう、そう。サポートしてるっていうな、ま、あの、副市長で良かったのかなっていうのはね、 あるし。 うん。うん。 ま、で、その新しい始め方で言えば、ま、ノりネもね。 うん。 人生面白い方がいいよつって結局は旦那さんとね、キッチンカーやって 楽しそうだしね。 うん。そうだね。初めて言われたって言ってたもんね。 うん。そうやね。もう本当あのシーンもすごい良かったなと思うし、もうちょっと短いシーンだけど全員のハッピーエンドが詰まってたから良かったよね。 そうだね。 うん。だって金太郎のお母さんもナパされて新しい彼ができたっていう。 あ、そう。言ってた。言ってた。 1 回ちょっとね、あのリネの旦那さんにすかされてもうとかって言ったら 結局パされた新しい彼ができたみたいなね。 うん。 一言のセリフで、あの、あの、お母さんがね、なんか報われたというか。 うん。ハッピーオーラがね。 そう、そう、そう、そう。面白かったなっていうね。そうだね。 うん。で、ま、もちろんあの、新平ちゃんと金太郎もね。 うん。うん。 あの、なんて言うの?病気のことでも不安になったりすることもなくなったからね。 うん。で、変わらずラブラブ。 うん。そう、そう、そう。で、双子ごちゃんも可愛いしね。 うん。うん。うん。 ああ。そういう意味でこう第 1 話の中にあったそのセカンドライフ、それぞれのセカンドライフの中伏線回収さ。 されたなっていう。 ああ、そうか。 ていう感じがするね。もうみんな第 2、第2 の人生って、ま、エリナちゃんとかまだ若いからそのね、第 2 の人生って感じじゃないけれども、まだちょっと違う新しい一歩 うん。うん。 としてその旅に出るってのがあったじゃない。 あの、全国の海にね、 出かけていってとかっていうね。 うん。うん。 うん。だからそういう終わりと始まりっていうなんかテーマが 上手にこう綺麗に描かれてたなっていうのがね、僕 1つたすごい良かったなっていう点。 そうね。うん。うん。うん。 と、あとは、ま、ま、今回はその うん、 僕はさらに、ま、和平さんももちろんいいんだけれども、 やっぱこの千きとノりネが うん。 なんかすごい今回はキーポイントっていうか共感ポイントがあの、見てる人に対して多かったと思うのね。 うーん。うん。うん。うん。うん。 うん。なんかリアティあるじゃない? うん。 その千きが、ま、サラリーマンとしてあの、変に出世してサクセスストーリー、あの、歩んでいくとかじゃなくてね。 うん。うん。 うん。なんか結局頑張ってきたけれど企画とおらなかったかみたいな。 うん。 で、えっと、され、され同盟やったっけ、あの番組。 うん。うん。うん。ドラマ。 あれがなんかあれの新シリーズで結局丁年迎えるよね。 うん。 あの、マリ子先生のあの、脚婚が通らんかったから うん。うん。うん。 結果的には今のなんかされま同盟のやつで新しいやつでやってくれみたいな ね。言われてたよね。ま、りつ子さんがモデルになったらシリーズで行こうみたいなね。 うん。だからそのそういうのもなんか うん。 新しいことというか、その、え、なんて言ったらいいのかな。やりたいことが結局できずにやらなきゃいけないっていうか、その今抱えてる。 仕事のまま うん。 会社員を終えていくっていう うん。うん。 私のやってきたことはこれですみたいな うん。 そのなんか胸って言えるものが うん。 この会社員時代にあったようでなかったようなみたいな。その そこがリアルってことですね。 そう、そう。なんか葛藤 うんうん。 自分がなんか何者かになれるんじゃないかなと思いきや うん。 ね、そのやりたかった企画もできなかったし うん。 あ、なんだ結局今抱えてる仕事ものまま終わっていくのかっていうのがすっごいリアルだなと思って。 うん。なんかそのキラキラした主人公じゃないところがこのドラマの良さだよね。 そう、そう。 うん。うん。 お、さすがえみ子先生。 え? うん。今のいい言い返しだわ。 本当? うん。 やった。褒め。 そう。 本当そうだと思う。だ、そのなんかモヤモヤ感なんか優秀の日じゃなくてね。うん。うん。 結局今まで通り今日もやっていく仕事で終わっていくのねみたいな感じが うん。 多分みんな思ってることだと思うのね。 うん。 うん。でもそのなんか自分を理解してくれる後輩とか うん。 支えてくれる人あの三井さんとかあの飯田さんだったっけとかあのさ君とかね。うん。うん。 人もいるし。うん。うん。 ま、それこう自分を納得させようというか、そのそういう後輩とかチームがいるからこう頑張っていこうっていうそのなんか折り合いのつけ方が すごい共感ポイントだなあって思ったのと うん。 あとさっきのノリネの話じゃないけれども うん。 これはあの脚本家の岡田先生が うん。 ま、意図して書いたんだと思うんだけれども なんか千明とりの人生が表理一体みたいな感じがしてて ああ、確かに。でもそうかも。 あの千きって独身で うん。キャリアウマンで うん。うん。 ま、モテるじゃない。ていうか、もう今なのに鎌倉男子 2 人にモテるじゃない。和平さんとナ先生に。 うん。 で、ま、後輩の子たちからもモテるみたいな感じじゃない? うん。 で、それを、ま、羨ましいなっていう風に独身キャリアウマー持てる。ま、それをその人生羨ましいなってね、多分乗りねえ思ってたと思うのよね。うん。 うーん。 だって自分は結婚して子供生まれて専業主婦でっていうね。 うん。うん。 ま、一昔前の うん。 その人生幸せだよねみたいなライフスタイルじゃない。結婚し、女性は結婚して子供産んで宣業主婦でみたいな そういう人一昔前の理想のゴールっていうか価値観というかはい。人生上がりですよねみたいな。 うん。うん。 そう思ってたはずがノりねえよ。結局そうじゃなかったじゃない。 うん。 子供や旦那さんに出ていかれ ちょっと寂しい思いしてたもんね。 そう。孤独になってみたいな。 うん。うん。 で、専業職だったからその社会との繋がりも薄いじゃない。 うん。 うん。で、これが私の理想の人生だったのみたいな。 うん。 これで終わっていくのみたいな感じに多分共感してる人も多いと思うのね。今そういう主婦層の人とかでも。 そう。うん。うん。 うん。でも、ま、珍しくね。 うん。 兄弟仲がいいじゃない。あの、長くらけば。あ、そうそうそうそう。 大人になってもよ。うん。 うん。 大体大人になったらそれぞれ家庭ができて うん。 ね。ちょっと離れ離れなってとか 集まるのはお盆とお正月だけとかってね、なってたりするけど、もう日常的にこう仲いいじゃない? うん。うん。 だからああいうのも、ま、あの、ノり値にとったら救いになってるんじゃないかなとね。 ああ、そうだね。帰れる場所があるからね。 うん。うん。 で、反対に千きは千きで うん。 ああ、あの時結婚しとけばよかったかなみたいな風に思うこともあったと思うのよ。やっぱりこう独身でキャリアウマンでずっとやってきてたから。 うん。うん。 だから仕事も忙しくて楽しいけれども うん。 あ、これで終わっていくのかなみたいなと、ま、さっき言ったみたいにこのやりたいこと、やりたい企画とかができずに、 ま、結局今抱えてる仕事で終わっていく。なんか寂しいなみたいな丁年後はなんか寂しい老になるのかなっていうね。 うん。うん。 思いを抱えてたと思うから、 それはそれでノリネにもちょっとこう、 ノりネに対して羨ましいなってね、思ってたのかもしれないしね。 うん。うん。 あの、先生にさ、言われてた時、あの、告白っていうかの時に独身ってそんないい風に言ってもらえるのって言ってたもんね。 そうやね。 そこがちょっと葛藤がありそうなセリフだったよね。独身だとやっぱりマイナスっていうか。 うん。 それを でも独だから恋できるじゃないですかね。先生たしね。 そう、そう。うん。で、独身でいるからちょっと困るっていうか刺激的すぎるみたいな。 うん。あ、そうやね。うん。うん。うん。うん。 そういうのもすごいその、ま、なル瀬先生とか、ま、りツ子さんていう新しいキャラが出てくることによってそうそういうことを言って言ってくれるから うん。 そこの葛藤とかモヤモヤがなんか浮き彫りなってね。 うん。うん。 うん。だからま、あの、そういう意味でなんて言うのかな、楽しい結婚して子供がいて寂しくない、楽しい時間があるん の姉のことを、ま、羨ましいと思ってたと思うしね、千明けも。うん。そうだね。 で、もし結婚して仕事て 家族とに暮らしてたらそのなんかパラレルワールドじゃないけど、 そんな感じでね、のり子のこと、ノり姉のことをね、見てたんだと思うのね。 うん。 だからなんかそのお互いがいいなと思ってるところに引かれてて 2 人こう仲良くなったんじゃないかなっていうね。 うん。うん。なんか2 人がすごい私はその今回のドラマ うん。うん。うん。 印象的だった2人のか交流がうん。 うん。い すごいなんか前のシリーズより すごいなんかピックアップされてる感じがしちゃった。残ってる。うん。 そうね。うん。 だって前回のレビューかな。あの今まではノリネにそこまで今日感できなかったけども、 今回はノリネいいねみたいな感じでたもんね。 そうそうそう。わかんなかったんだよね。ちょっと そうね。だからこれもやっぱりドラマを見てあ、ま、自分らが年取って経験増えてきたからこそね。 うん。 分かる部分がね、出てきたのかなっていうね。 そうだね。うん。うん。一緒に年取ってる感じ。 うん。うん。うん。うん。 うん。する。 うん。 うん。 で、ま、そうやってこう表理というか うん。 ね、違う人生なんだけれどもなんか結局 2人ともう そのノりにしても千きにしてもね うん。 どうやってそのおいとか寂しさとか あとなんて言うのかな。都市を取るごとになんかその人から必要とされないっていうこと。 うん。うん。 ま、あのほら老害あの うん。うん。 語事件あったじゃない。LINE の爆事件。あ、そうだね。あの子うん。お友達のね。うん。うん。 だからああいうのも含めてなんか自分って必要とされてないのかなとか うん 老なんじゃないかなとかね そういうことと向き合っていく寂しさ必要とされないこととかと向き合っていくのはやっぱりどんな人生んでても結局はそこに行くのかもしれないっていうのも うん なんかそれをちゃんとこうドラマの中で描かれてたのがすごいいいなと思って そうだねん誰もが 1回は絶対考えることな気がするから うんそうそう うん だから結婚してたらと あるいは独身だったらとか仕事してたらとか仕事やめてたらとか子供がいたらとかなかったらとかじゃなくて どのみやっぱりそういうところに僕らは向かってるんだなっていうのがあるから うんうん だからどう自分と向き合って うん そういう問題とか悩みとかねその人生そのものをどう終わらせていくのかっていうまねそのみんな死んでいくわけだから最後はね うん だからどういう風に人生終わらせていくのかっていうこと そこが大事なんだよっていう うん人のこ うん。うん。うん。 羨んだとしても結局は同じとに行くんだからみたいな。同じこと考えなきゃいけないし、同じこと向き合わなきゃいけないしっていうのが うん。うん。 それがすごい伝わってきたっていう今回のシリーズなんでね。 うん。 そこがリアるというか共感されるところなんかなと思うし、ま、人気あるドラマなったんだと思うね。 うん。うん。うん。 うん。で、ま、結局はその答えが最後の完暦パーティーのシーンで多分ね、あの千きがモノローグっていうかナレーションで言ってたとこじゃない? うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 あの、改めてちょっと僕、あの、メモしたのでちょっと読んでもいい?そこの問の具だけ。 はい。 はい。それ読んでね、ま、ちょっとレビュー会終わりにしましょう。 はい。 はい。 寂しくない大人なんていない。でもその寂しさは悪いことばかりではないかもしれない。寂しいからこそ残りの人生を大切にしたいと願うのだから。人を好きで言よう。誰かを好きでいたらきっと誰かも自分を好きになってくれるから。世の中を投き、過去を美化可するのはやめよう。 正しく素敵な方向に向かっていることも たくさんあるはずだ。それを信じよう。 せっかく今日まで生きてきたんだ。それ だけで偉いんだ。そう自分を肯定しよう。 もちろん自分でない人の人生も肯定しよう 。そうすれば世界は優しく回。そして未来 の自分に恋をし続けよう。もういい セリフやん、これ。うん。いいセリフ。 もう最高やん。 だからこういうあの千のモノログというかナレーションで うん。 さっき言ってたどう向き合っていくかっていうところ うん のそれも伏線回収されたなっていう うんとかそうだね っぱり自分を肯定して人も肯定して 今まで生きてきたことも素晴らしかったんだとどんな選択をしてたとしてもね うんうん うんていうのがでまさらにね未来まだまだいいことあるはずだから諦めずに言ようよっていうのがねすごい伝わってきたなと思ってね うんそうだね うん うん でまそのわちゃわちゃしてパーティーの後祭 の後みたいなんであのシンとした中でやっぱり あの和平さんと千の 2人きりのシーンに行くのがもう 本当しみじみだなと思って しっとりな時間だね。 うん。 あ、もうこれドラマ終わっちゃうんだなと思いながらも うん。そうだ。そうだ。確かに 終わっちゃったね。 でも本当にま置いていく中でもその 一緒に笑って うん。 ね友達でもあり恋人でもあり うん。 ま、家族のような存在と うん。うん。 そういう共に生きていける人ね、こう 2 人は見つけたから本当に良かったなって僕ね。 うん。 すごいあの分かってたけれどもね、最終的にこうなるんだろうなっていうのはなんとなく想像ついてたけれども 改めてああ、もう本当に素晴らしい出来だわと思って 火の打ち所がないというか そうだね。 いちいち納得してしまうというか うんうん。 共感してしまうっていうね。 素晴らしいドラマ。 素晴らしいドラマだったなというね。うん。 ああ、もうまだまだレビューしたいけれども僕の思想強めの勝手の会社強めじゃなかったよ。 あ、本当? うん。 リアルに分析できてた。 うん。うん。 ああ、よかった。 そうだね。なんかから口コメントがないからかな? うん。 思想強めの時は辛口コメントがいたり。そうそう。 そう、そう、そう。するけども、 でもこれは本当に僕惚れ込んだドラマというか、やっぱりね、こんだけ長いあの 10何年間ね、見続けてきたからね、 3つのシーズンね。 うん。 から本当に良かったなと思ってね。 素晴らしいハッピーエンドで終われてよかったし。 うん。本当に素晴らしいハッピーエンドって言えるのが良かったね。 うん。そう。 そう。そしてね、こういう風にあのレビューもね、悪口 1つなく うん。 あ、全てが褒めポイントで終われたのも良かったなと 思います。 はい。 はい。 え、ということで、え、今回は続々最後から 2 番目の恋のレビュー会でした。以上、ここまでのお相手はク太と えみこでした。 またつの日か鎌倉で おやすみなさい。 遠く遠く響く声。誰もが愛されたい。誰も が求められたい。そんなに重要。そんなに 14時。おお。 おお。 おお。 お 。
月9ドラマ「続・続・最後から二番目の恋」の最終回を見た感想回です!
ラストシーンの和平と千明の会話/万理子が脚本を書くことで人を好きになり、自分を好きになれたと吐露するシーン/以前のレビュー回での最終回予想は当たってたよね/大人になるとなかなか勇気が出ない/ピンクが似合う70代の成瀬先生とミスチルの桜井さんが70歳になってもピンクが似合うよねっていう話/えりなちゃんと彼のオープニングシーンと和平と千明のラストシーンの繋がり/あゆの曲(歌詞)がこれまたいい!/今シーズンのテーマは「終わり」と「始まり」/それぞれのキャラクターのハッピーエンド/千明とのり姉、対照的な二人の人生はリアリティがあるから共感ポイント多し/どんな人生でも最後は同じところに行き着く?/生きる答えは「寂しくない大人なんていない…」という千明のモノローグにある
──────────────────
◆毎週土曜日24時に更新(都合により休止の場合もあり)
📮お便りはこちらから
感想、ふつおた、愛を感じたエピソード、切ない涙や悔し泣きエピソード、涙するほど笑った話、2人に話してほいトークテーマなど何でもお待ちしています!
https://forms.gle/XGNk46EYsq9oJ71X7
──────────────────
📻各配信プラットフォ-ムでも聴くことができます
Spotify:https://x.gd/TNdLQ
Amazon Music:https://x.gd/229Ta
Apple Podcast:https://x.gd/BuPoG
stand.fm:https://stand.fm/channels/67c2acf79dcfb5033569dfe6
──────────────────
▼姉妹番組「こんなに淋しい夜だから」もよろしくお願いします▼
https://www.youtube.com/@konsami-night
#podcast #ラジオ #ポッドキャスト #寝落ち #おやすみラジオ #作業用 #愛と涙の24時 #あいなみ #クスドフトシ #最後から二番目の恋 #月9 #ドラマ #続・続・最後から二番目の恋 #中井貴一 #小泉今日子