Mrs. GREEN APPLE大森元貴、中学生の時に作詞した『光のうた』の披露に感慨

あの、世界であの唯一説のライブを見ることができない。中学生の時に書いた曲だから。 いやあ、 これ、あの、改めてこう映像作品として、ま、見返するタイミングもあったかなと思いますけど、おさん、どうでした?見返してみて。 これね、僕すごい好きです。そもそももうライブとして、私、ライブ作品としても やっぱね、映像チェックの段階から僕すごい楽しんで見てました。あ あ、そうですか。 うん。 すごいっていうだから監督さんにこれはもう本当に欲ぞここまで取ってくださいましたっていう話をしてすごくそれぞれのチームがとてもグッちょョブな 映像作品だと思うので見ててね本当に僕は 1 観客というかま僕らはやっぱステージ立ってるんで はい あの世界であの唯一セスのライブを見ることができない 3人なんですよね。 そうなんだけど、そう、 なんか疑似的なというか、もう本当 うん。 うん。なんだろう、本当にライブ会場にいるような すごい不思議な気持ちで、あ、こうやって届いてるのかもって思ったら、あ、なんかすごい楽しいこともしかしたらできていたのかもしれないなって思えるぐらい僕は好きな映像作品です。 そうですね。僕何回か見てやっぱりあの藤沢さんの笑顔いいですもんね。 ありがとうございます。嬉しい。 すごいなと思って、あの、なんだろう。 ま、キーボードはもちろんですけど、フルート、アコオーディオン、そして笑顔っていうね、 もうこのやっぱりその雰囲気をやっぱり作るっていうか映像なでもね、 大きな役割だったと思いますけど、どうですか?映像見てみて。 いや、あの、今朝も見てきましたけど、何度見てもやっぱすごってわ、めちゃくちゃいいじゃんて自分で思えるものになったのがすごく嬉しいなって思いますし、それこそメンバーとのその音楽もすごく濃度高いものでありながらもメンバーとのなんかその空気感とかも普段のライブまた違ってこうよりこう素の瞬間があったりとか 本当にこうなんだろうその瞬間を楽しんでるみたいなそ そういう表情が見れるのもこのハーモニーの良さかもなと思います。 そうですね。 これ演奏面において、ま、ライラックのイントロが、ま、あれも多分ご存知の方も多いかもしれませんけど、ま、元々大森さんのこれ発案でイントロ、ま、それぞれみんな離レでやろうっていうことになった。ま、実際にギタリストとしてあれやりやすかったんですか?どうですか? あの、別の難しさがありましたね。 あ、やっぱそうですか。 やっぱあの、オリジナルの方は全部ギターで引くんですけども、あれはなんかうん。 虫食いというかなんかね、 今回はそうだね。 そう、レ形式でやったから うん。 なんか違う時感がありました。 そうですね。ちょっと楽になったとかはなかったの? いやあ、ない、なかった。いや、なんかね、 別別だったね、あれは。 あれでもフレーズ増えてましたよね。フレーズ増えてます。どれ?あ、 まあ、でもそうかもね。最後ハモリーパートレンてのが入ってた。 あ、そっか、そっか。確かに増えてます。 ハモりハモりパートとか うん。ね、最後だからあのそのリ形式だけど仕事増えてるっていうそういう結局ね、確か なくなってましたもんね。 そうかもしんない。 そういう意味では、あの、他の曲もそうなんですけど、あえてやっぱアレンジを 1からこう構成していくっていう 森さん、ま、原局にストリングス入ってる曲もあえて曲のそこの部分を抜いてストリングスを抜くとかさしたりっていうあそこの調整難しかったでしょ?どうですか? 難しかったですし、それぞれやっぱり今回あの演奏隊の方も増えてあのアレンジを担ってくださる方も何人かいらっしゃったので、え、その人たちとこうコミュニケーションを通りな ね、なんかやっぱ追体験というか新しい、ま、すごく過去の曲もやったので、そういう楽曲がすごく新鮮に今の我々が鳴らすとどうなるかなっていうことをまず考えていくと大胆なアレンジになっていきましたね。 光の歌いいね。 あれね。そうだから僕あれ中学生の時に書いた曲だから。 いや、そう。 光の歌ってそれが あ、ここで歌うんだとか はい。 なんかそこ考え深かったですけどね。 うん。あれだからオリジナルだとおそらくハープが あ、そうそうそうそうそう。現入って だけどあそこを ピアノでやるっていう。 そうね。そうですね。 それも上と下で全部表現するっていう。あれすごいですね。 うん。いや、最初そのアレンジで決まった時はすごい責任感重大 でしたけど うん。 でもステージに立ってやってみたら全部の空気感が相って曲に対する没入感がすごいもう光の歌の世界が広がるなっていう風に感じたので あまりなんかこう自分のピアノがどうこうみたいなことじゃなくてみんなで一緒のこう世界を作ってるんだなみたいな そういう感覚で楽しめたかなって思い

#MrsGREENAPPLE #大森元貴 #若井滉斗 #藤澤涼架

Mrs. GREEN APPLEが12日、都内で開催された『Mrs. GREEN APPLE on “Harmony” SPECIAL GREETING & CINEMA VIEWING』に登壇した。

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14件のコメント

  1. マイナビさん舞台挨拶動画ありがとうございます✨️!!
    りょうちゃんの笑顔は幸せな気持ちになるのよ🐥⸒⸒ワカルワカル
    光のうた良いですよね~🥹
    個人的にはTheyAreも大好き!

  2. 中学生の頃なんて、部活と好きな男の子に夢中の反抗期で、こんな奥深いこと考える頭なんかなかった…

  3. Harmony 舞台挨拶お疲れ様でした!
    バンド演奏に加え、ストリングス、ホーン、パーカッションなど大胆なアレンジで音楽性によりフォーカスされた Harmony。
    音楽も、言葉も、バンドも。ライブも。全部が生きものだから大切に丁寧に聴きたいなって改めて思いました。
    大森さんだけが知っているミセスの未来気になりますが、人を喜ばせたい、楽しませたいっていうエンターテイナーとしての思いやクリエイティビティは、きっとこの先も変わらないんだろうな。
    大森さんが頭の中で描いたものが色んな人のサポートや労力とかがあって、カタチとして届くのはHarmonyも含めてホントにすごいなと改めて思いました。

  4. 昔の曲も今の曲も一貫して歌ってることは変わってないのすごいよね。
    キコリ時計とかも好きです😭💗

  5. そうだったんですね…
    中学生の頃の大森さんが 大人に感動与えてる。
    誰がなんと言おうと 唯一無二のアーティストと確信できる💚🍏😌💕

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