ミセス大森元貴、中学生時代に制作した楽曲「光のうた」への想い明かす 若井滉斗は「ライラック」アレンジ変更に本音!?『Mrs. GREEN APPLE on“Harmony”』公演の思い出を語る

今朝も見てきましたけど、何度見てもやっぱすごってうわ、めちゃくちゃいいじゃんって自分で思えるものになったのがすごく嬉しいなって思いますし、それこそメンバーとのその音楽もすごく濃度高いものでありながらもメンバーとのなんかその空気感とかも普段のライブ違ってこうよりこう素の瞬間があったりとか 本当にこうなんだろうその瞬間を楽しんでるみたいなそういう表情が見れるの もこのハーモニーの良さかもなと思います。 そうですね。これ演奏面において、ま、ライラックのイントロが、ま、あれも多分ご存じの方も多いかもしれませんけど、ま、元々大森さんのこれ発案でイントロ、ま、それぞれみんな離レでやろうっていうことになった。ま、実際にギタリストとしてあれやりやすかったんですけど、どうですかね? はい。 あの、別の難しさがありましたね。 あ、やっぱそうですか。 やっぱあの、オリジナルの方は全部ギターで引くんですけども、あれはなんか うん。虫食いというかね、なんかね、 今回はそうだね。 そう、レ形式でやったから うん。 なんか違う時の感がありました。 そうですね。ちょっと楽になったとかはなかったの? いやあ、ない、なかった。いや、なんかね、別だったね、あれは。 あれでもフレーズ増えてましたよね。フレーズ増えてます。どれ? あ、ま、でもそうかもね。最後ハモリーパートレンて入ってた。 あ、そっか、そっか。確かに増えてます。 ハモりハモりパートとか うん。ね、最後だからあのそのリ形式だけど仕事増えてるっていうそういう 結局ね、 なくなってましたもんね。 そうかもしんない。 そういう意味では、あの、他の曲もそうなんですけど、あえてやっぱアレンジを 1からこう構成していくっていう 森さん、ま、原局にストリングス入ってる曲もあえて曲のそこの部分を抜いてストリングスを抜くとかさしたりっていう。 あそこの挑戦難しかったでしょ?どうですか? 難しかったですし、それぞれやっぱり今回あの演奏隊の方も増えて、あのアレンジを担ってくださる方も何人かいらっしゃったので、え、その人たちとこうコミュニケーションを通りながらね、なんかやっぱ追体験というか 新しい、ま、すごく過去の曲もやったので、そういう楽曲がすごく新鮮に今のが鳴らすとどうなるかなっていうことをまず考えていく と大胆なアレンジになっていきましたね。 光の歌。あれいいね。 あれね。そうだから僕あれ中学生の時に書いた曲だから。 いや、光の歌ってそれが あ、こ、ここで歌うんだとかはい。 なんかすごい考え深かったですけどね。 うん。あれだからオリジナルだとおそらくハープが 玄の入ってるですか。 だけどあそこを ピアノでやるっていう。 ピアノ。そうですね。 それも上と下で全部表現するっていうあれすごいですね。 うん。いや、最初そのアレンジで決まった時はすごい責任感重大 でしたけど うん。 でもステージに立ってやってみたら全部の空気感が相って曲に対する没入感がすごいもう光の歌の世界が広がるなっていう風に感じたので あまりなんかこう自分のピアノがどうこうみたいなことじゃなくてみんなで一緒のこう世界を作ってるんだなみたいな そういう感覚で楽しめたかなって思います。 演出とっても素敵だよね。 ね本当に そうですね。床で絨毯があったりとか してそこまで行くんですけど、光の歌で一気にこうね、見られる方はこれからですけど、あの、こうなんだろう、床が光に満るというか うん。 あ、床面全部LED なんだってことがそこでわかるっていうだ、ずっとそれまで絨毯の絵を出してただけっていうのとかなんか光のた起点によって起点になってあのハーモニーっていうのがまたこう色々段階アップしてくなっていう感覚がありました。 うん。やっぱりこれだけメンバーがいても 3 人をちゃんと光らせるっていうことはちゃんとしっかり考えてたんじゃないかなと思いますけど、どうでしょう? そうですね、ま、藤沢がやっぱりフルートをちゃんと吹いたりとか、ま、若のギタープレイがもっともっと今までよりもこう担うものが増えたりとかっていうそういう講演だったので はい。 あの、ま、スタジオセッションライブって いう、ま、今までYouTubeにあげて たものがあれが始まりなんですけど、それ はね、2人のプレイヤーとしてのこう コミュニケーションだったりとかっていう のがより円滑になるときっとくゆくいいん だろうなと思って始めたもので、それが すごくハーモニーで身を結んだというか、 そんな気がしてます。 あとやっぱりあれだけビッグバンドの演奏が非常に豊かだとやっぱ歌うボーカルラインも随分こう大きく入ってきたり非常に表情が豊かなった気がするんですけど、それどうでしょうか? 歌ってて楽しかったです。本当に色々もう本当マ公園全然違う歌になるので、 ええ、 その日の自分のコンディションとかその日のこう雰囲気とか会場のね、 あのテンションとかいろんなものをこう考みて歌っていった。 で、それを毎回楽しむことができたライブでしたね。 ですよね。

Mrs. GREEN APPLE(大森元貴、若井滉斗、藤澤涼架)が12日、都内で行われた、ライブ映像『Mrs. GREEN APPLE on“Harmony”SPECIAL GREETING & CINEMA VIEWING』に登壇した。

『Mrs.GREEN APPLE on“Harmony”』は2024年、神奈川・Kアリーナ横浜にて、10月に8日間、さらに追加公演として11月に2日間の計10日間にわたって約20万人を動員したMrs.GREEN APPLEによる定期公演。この日のイベントでは、同ライブのBlu-ray・DVDが、8日にリリースされたことを記念して、ライブ映像を映画館で楽しめる一度限りのイベント上映を実施。全国47都道府県324館の劇場でライブビューイングも行った。

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