IMP.基俊介、抜け出せないことは「お客さんの顔を見てしまうこと」 映画『愛されなくても別に』公開記念舞台あいさつ
おさんは何か印象を迎えエピソードはありますか? ええな。え、はい。何でもあの見た後なんでシーンのことでも結構です。 はい。今の状況でもですか? ええ、あの監督との あ、監督との ほどでもいいですし はい。 ま、今の皆さんの難しいかもしれませんが、さっき ああ、そう印象残ってることですか。いや、すごい。 え、何でしょうね。 パスしますか?パスした方? いやいや、印象に残ってること。 はい。撮影 現場の方がいいですね。 現場ではい。あ、 何でもいいですよ。現場じゃなくてもいいですし。 あの、そうですね。な、なん、なんか、あの、それこそコンビニのシーンなんですけど、あの、こう撮影してて途中とかでこうちょっとそのまま待つことあるじゃないですか。 [音楽] そん時になんかラストなんかバさんになんかでなんかこうな 何何なんですかなんてですか あのなんかこう吹かれた瞬間がって最後 私 そんなことしました覚えてないですけどなん あの時なんかすごい印象に残ってて一番最後なんですけど 何があったってことですか?あったです なんかでも僕的にはなんかその別に本当の僕結構封 してはい。 そんなにこうなんて言うんですかね?本当に真面目にやってたのがですけどなんかなった急になんかえ、なんか俺変な顔してたのかなとか思ってあれあれってんだった。 何なんだろう。なんかそのなんつうんですかね。面白かったんですよね。 個人的にめちゃくちゃ壺だったんです。やっぱ堀口が 可愛いなって感じで笑って堀口のこと。 なんかうん。あんがいいやつじゃんみたいな気持ちました。 うん。 いや、本当に最後の最後でなんかその特に猫あの緊張感もある現場だったんで、こうお話することもなく最後の最後にブンってなったんで、あ、なんかしちゃったかなとか思ってちょっとすごいそれが印象に残ってたんですけど良かったです。はい。 素敵だなと思ってます。 あ、すいません。なんか巻き込んでしまって本当に いやいや、失礼しました。パ さん、それで言うと私もその被害受けてますね。 え、私もやった。え、怖い怖い怖いねえ。どうしようどうしよう。 なんかすごい失礼な人間みたいになってきた。 え、嘘?私もめっちゃおばさんに笑われるって私もやばなんか変なことしちゃったかなちょっと思ってたんですけど。 あの、あの感じよね。 ね。やだ。すごい。失礼。 違う、違う。そうじゃないです。なんでなんでだったんだろうな。 え、あれじゃないの?あの、 あの、これ、 これな、これはもうこれ自体がそもそもなんかもう面白くて撮影ずっとやっぱ全員一斉にこれやるのがちょっと壺だったっていう楽しくなっちゃったよね。 良い一時を そうそうそうそうそう失礼します。そ、 鼻で笑うのやめます。 いずれもね、その役に対してからね。に対して悪くないです。 ね、さあ、そして、あの、ここからキャサ の皆さんにお伺いしたいんですが、え、 本作今まで生きてきた生活や毒から なかなか抜け出せないそんな状況を教授し ているキャラクターたちが多いんです けれども、皆さんがなかなか抜け出せない ものやことをキャストの皆さんにお答え いただきたいなと思います。こちらおさん から伺ってもよろしいですか?え、 抜け出せないことも。 え、そんなんあります?え、 なんかやめられないと思 あ、でもこれ多分僕特有かもしれないんですけど、あの、こう、見に来てくださってるこう皆さんいらっしゃるじゃないですかみちゃんですよね。 今日もじゃあ結構 あのなんかそれそれこそあの普段もそうなんですけどこうライブとかやってて結構僕あの皆さんの顔見てるんですよ。でなんかあの京都がもう映画館でこのスチってこう相眼鏡やるのなんかなんか喋るとかのこう映画館なのにみたいな。 え、映画もそれで見てたんすか? それはないですよね。いや、なんかなんか初めてなんで、あの、こう舞台挨拶っていうのがなんか新鮮ですね。なんか見ちゃいますね。やっぱ皆さんのちょっと見るとなんかいきなりなんかこうなんか隙き見てなんかキュンデスとかされるんですけど。そうなんです。なんか皆さん今喋ってたじゃないですか。 え、素敵なトークしてて、あ、そうなんだなとか思いながら聞いてたらなんかいきなり僕がと目あったって思ったのかわかんないですけど、なんか急になんかやってきてなんかそういう場所じゃないのなみたいな。でもなんかちょっと笑っちゃうっていうね。なんか面白いですよね。なんか見ちゃいますよね皆さんのこと。はい。 [笑い] 結構相談教部挨拶はあの見る光景かもしれません。 あ、そうなんですね。 あ、 じゃあこれからも是非使っていただいて はい はい。 それを聞きながらも皆さんね、使ってらっしゃるっていう。 すいません。なんか変な話してい ありがとうござい
7人組グループ・IMP.の基俊介(28)が5日、都内で行われた映画『愛されなくても別に』の公開記念舞台あいさつに登壇し、“抜け出せないこと”を明かした。
本作の原作は、『響け!ユーフォニアム』で知られる武田綾乃による同名小説。“フツー”とはかけ離れた大学生活を送る宮田陽彩(南沙良)は、学校に通いながら朝から晩まで寝る間もなくアルバイトや家事に追われる…母親に金を渡し、世話をするために。母親から暴力は振るわれないし、暴言もない。ただ「愛している」と言う言葉でしばられ、陽彩は緩やかな絶望と人生に対する期待のなさの中で生きている。そんなある日、同じバイト先の同級生、江永雅(えなが・みやび/馬場ふみか)と出会うことによって、陽彩の人生は大きく変わっていく。
作中の登場人物が“毒親から抜け出せない”ことにちなみ、「抜け出せないこと」を聞かれた基は、「お客さんの顔を見てしまうこと」と回答。
普段やライブ中に「皆さんのことを見ちゃいますよね」とさわやかな笑顔を見せ、「ちょっと見ると、“キュンです”とかされるんです」と流行りのポーズをしてみせた。