田原俊彦 デビュー45周年で感じる変化「いろんなことを経験させてもらった…肩の力が徐々に抜けて」

歌手の田原俊彦64が10日放送のRCC ラジオ本正典のおはようラジオ月曜から 金曜前632ゲスト出演デビュー45周年 で感じる変化について明かした パーソナリティのフリーアナウンサー本 正典から45年間を振り返って変わってき たものについて聞かれた田原はこの仕事 っていうか職業っていうか田原都市飛を やらせてもらってるんで、最初10代20 代の頃は本当に何事も全力でぶち当たって やってきてで40代50代60代と来まし たけど全然しんどくなくなってきてますね と明かした。慣れたっていうか、それが僕 の役割っていうか使命だと思ってるんでと 、田原例えば外に行ったら人の視線を 浴びるし、発言したらとんでもないことに なるし、暴れたら暴れたで写真に追いかけ られるしっていろんなことを経験させて もらったってことがあるんで、肩の力が 徐々に抜けてきたっていうか、ずっと 100%で走ってたら疲れるじゃないです か。それが逆に言うと積み重ねっていうか 歴史っていうか時間がそうさせたんじゃ ないかなと思うんですけどねと話した。 さらに1年のルーティンが大体決まってる ので、年が開けたら新曲の準備して誕生日 が2月にあるんですけどイベントやってで ファンの方と温泉ツアー行って遊んだりと か6月ぐらいにはコンサートの準備に入っ て7月からツアーが始まって11月の頭 まで走ってこの大体もう季節年間タイム テーブルみたいなのが決まってるんでそれ に照準っていうか体の調子を合わせてい るって感じですかね。

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