#13 番組コラボ✨アンゴラくんラジオ×ビルドアップローカル⚽️「スポーツがもたらすまちづくりの可能性」
[音楽] FM [音楽] アンゴラ君ラジオはということで始まりました。アンゴラ君ラジオボリム [音楽] 13ですね。もうこんな13ね、割り切る のが難しい数字まではい、やってきました がね、ちょっとあの7月10日に配信と いうことですが、なんとこの2025年4 月10日の6日後、4月16日にアンゴラ 村長初めての紙の写真手が出るということ でですね、本当に恐ろしいですよ。あ、 ありがとうございます皆さん。拍手を ありがとうございますね。なんでこんな ことになったんだっていうぐらいの本当に 恐ろしいんですが髪の写真集を去年をあの 写真集出したんですけどもそれあの デジタル写真集だったんですけどそれが なんと本当にねもう思いもよらず 1万6000分売れましてこれはちょっと 紙も出してみようっていうのになって去年 は本当あの駒沢に十字3字晴しみたいな もうとんでもないコスパだったんですね。 それで1万6000 部も売れたんですから、もうだって、あの、私計算したんですけど、 3000 万はあの、生まれてるわけですから。 2200円×1万6000で3000 万はちょっと日本の経済動かしてるわけですからで、もう本当信じられないぐらい少ない割合しかもらえず悲しいですよ、本当に。えっていう感じでね。 それがあの今度はま、あの江談者の方も ちょっとこれは紙を出そうっていうので 今年はあのなんとね去年は駒沢だったのに 広島の小道まで行ってえ3日もうすごい ですよさんとかねあの森カスさんの写真集 とかやってるような方とかねメイクさんも あの乃木坂さんとかのメイク写真集やられ てるような方がはい。田さん女優の写真集 もやった方がね、アンゴラ村長のメイクを するってね、どういう気持ちだったんだろ うっていうのはちょっとね、思うんです けども、来ていただいて一緒にね、 ありがたかったんですけどもね。はい。で 、あの、発売開始になって、で、私は、ま 、去年はその、なんて言うんですか、 初めてやっぱ写真集出すってやっぱ インパクトあるから、まあ、確かに、ま、 思ってよりこう売れていただいて ありがたかったんですけど、2回目って もうあの、ま、大体去年も見たし、 まあまあ大体分かるしなとかなって売れ ないかなって思ったらAmazonの ランキングでね、1位になってはい。楽天 も2位とかで、私が見た時にび、本当にね 、あの、もう一生見ないランキング ドローナーっていうあの写真集の ランキングになってまして、本当にこんな こと、いや、こんなこと言ったら調子に 乗ってると思われるのかな。でも本当に あの人生で1回しかないぐらいのすごい ことなんで、え、どうだろう?調子乗っ てると思われるかな?ちょっとはい。あの 、調子乗ってたらカットしてもらおうかな と思うんですけど、私が見た時に Amazonのランキングがですよ、1位 があの乃木坂であのセンターとかもやっ てる井上ナちゃんっていう方が1位で2位 がアンゴラ村長で3位が上と彩さんだった んですよ。こんなランキングも2度とない だろうと思って、もう10回はスクショし ました。もう本当にびっくりして、もう見 たらすぐあの、もうすぐ下がっていきまし たけど、一瞬でもこんなランキングあるん だと思って。はい。炎上しますかね?今の でね、切りされてね。いや、ちょっともう 写真集もでも本当にあのなんかもう江談者 の人がもう本当にすぐ調子に乗ってお渡し 会やりましょうよとか言ってお渡し会 なんか私どこもらえるよっていう本当に ライブとかも出てるわけじゃないですか。 いや、おし会がって言ったらなんかね、 思ってお私会もなんか売れてでも本当に なんかそのスタッフの方、その公談者の方 がなんか、ま、あの、1人にお渡しして 大体、ま、230秒ぐらいでみたいなお 渡しできるかなと思いますみたいな。なん かそんなのも本当やめてくれっていう 気持ちでもう5分話したいじゃないですか 。こんなね、わざわざ私にね、会いに来て ね、写真集3300円ですよ、今年は。 1100円上がって3300円あったらね 、パスタにサラダにドリンクバーに アルコールだって飲めるぐらいのね。だ からもうちょっとだからちょっとあの さすがに数秒は申し訳ないんでなんか トークショじゃないですけど、ま、あの 写真集に関する説明会というかなんかあの こちらの写真はこういう写真でしてみたい なちょっと厚みを持たせたらま、まだやっ てもいいのかなっていうのではい。もう それでね、なんとかやらせていただきます んで、お渡し会も7月の何日かに20だっ たかなありますんでよかったらね、でも あのありがたいことに1冊券、2冊券、3 冊券ってありまして、1冊券、2冊券は あの、もう売り切れてますので、あの、今 から来ようって方は、あの、3冊券の 9900円のしかありません。そ、 恐ろしい。3冊もかって何なんだよってね 。本当アイドルなら分かりますよ。この私 の3冊かって配られたトですよね。 ちょっともうそれよろしくお願いします。 はい。こんな感じですね。この番組は全て を私アングラ村長目線で紹介したりお話し しています。北区にいるその辺の人やお 仕事頑張ってる人や猫にもインタビューし ちゃいます。アンゴラ村長視点でお店、 仕事、商品全ての背景にある人に注目し ます。裏テーマは帰宅区の元気の波動を 世界に広げるです。さあ、ここで曲を紹介 したいと思います。そうだ。なんかお便り 来てたんですよ。ここにもね。お米さんと いう方があの送ってくれました。村長いつ も歌を歌っておりますが毎回じ余りが すぎるのでラップにしてみたらいかが でしょうか。あのじ余りがすぎる 苦定 されている。そう私もね思ってました。 あのなんでこんなに言葉が収まらないん だろうっての。ちょっとじゃあ、ま、こう いう感じの歌歌いたいなっていうのがある のでそれをラップ風に頑張ってやって みようかなと思います。でも、あの、本当 にね、アドリブですので、ラップの技術 ありませんので、はい。ちょっとね、あの 、甘く見てもらいたいですが、えっと、 今回の歌はですね、なんか最近もあの、ま 、バチュラーとか恋愛リアリティとか色々 あると思うんですけど、私こういう選び方 したら最高の婚約相手、相手が見つかるん じゃないかなっていうのがあるので、それ をラップにしたいと思います。アングラ 村長でこれで探せです。 チちゃてちゃんてんちゃんてん チクチクチクチク最近も色々なんかあ、 リアリティってあるよね。だけどアンゴラ 村長はこれで相手を見つけたらいいと思っ てるよ。あれ喋ってるだけか。あれ あのランチビュッフェとかあるじゃん。 なんか自分が好き放題好きなご飯取って それをワンプレートあ、ランプマークに ぶつかっちゃったよ。ワンプレートに なんかちょっとずつ取ってグっていうの ビュッフェとかあるじゃん。あれの プレートだけを見る恋愛リアリティどうか な。プレートだけが置かれてて、プレート に貴帳面とか自由さとか奔包さとかそう いうのって出ると思うんだよね。なんか この人野菜ばっか取ってヘルシーc思考な のかなとかなんかこの人中華ばっか取って 脂っこいから俺とはなんか合わないのかな とかでその男の人なんかなんか選ぶ側の人 も自分でビュッフェ作ってえほぼほぼ全子 の同じやつ取ってるじゃんとかなったら それって運命だと思うんだよね。 だからビューッフェで恋愛相手を選んだらいいじゃん。まあじゃん。 アンゴラ君ラジオぶ騒 FM 番組コラボスペシャルやった。すごい。さあ、さて今日はですね、特別企画をやっちゃおうと思います。 渋FM番組コラボスペシャルというのも ですね、あの世界で活躍するプロサッカー 選手、オーストラリアの ニューカッスルジェッツFC所属 水沼孝太選手が日本に一時帰国している この間にですね、できるだけ貴重な水沼 さんトークをですね、あの絞り取ろうと いう余すとなくはい ということで渋FMならではこんな企画を 立てました。じゃーん。 スポーツかける街作りをテーマにした番組ビルドアップローカルとアンゴラ君ラジオのコラボ的なトークです。やった。よろしくお願いします。ます。 [音楽] します。あの、番組を始まって13 回となりますが、あの、他の番組とのコラボが初めてということでね、なんですがね、水沼さんも、ま、スポーツというかサッカーのね、第 1 戦でやられて、で、ビルドアップローカルもね、スポーツのね、ということで私は立ち打ちできるのかというこのね、私がかなりですね、あの、なんかトびのエピソードはないですもんね、 2人。 そうですね。は、しないです。 やばい。ちょっとこれちょっとMC 的な感じになってあれなのかもしれない。ちょっとなんとか追いてけ彫りにならないように頑張りたいと思います。ということでビルドアプローからのパーソナリティの常田幸永さんです。よろしくお願いします。 皆さん初めまして。常田です。ビルドアップローカル担当しております。よろしくお願いします。 わあ、なんと聞きやすい声。 ありがとうございます。 やってるんだな。言 いやってるんだ。しかもなんかね、渋 FMでこの番組やられてるっていうことで ね。 だってもう台本がなんか私たち髪なのにね。なんか iPadで台本見てる。 いつもいつもこのスタイルでやってますよ。 え、そうなんですか。それ支給されたんですか?やっぱ 自分のあの、 あ、そっか。そっか。じゃ、じゃあ大丈夫。いいです。 はい。いいです。 いいです。ちょっと常田さんってどんな方なのかをあのご紹介させていただきたいと思います。うわあ、東京都と生まれだ。 はい。はい。はで1993 年東京ベルディ会社に入社チケティングスポンサーシップホームタウン等の事業領域全般や経営サポート等の業務に 30年10時 はい。 2023 年より北信用金庫にて北アスリートクラブを中心にスポーツを通じた地域活性化に十字ということで はい。 ええ、なんか硬いぞ。 30年を。へえ。すごい。 え、そして水沼選手のお父様、水沼孝志さんは埼玉県浦出身の元プロサッカー選手、指導者解説者なんですが、え、元日本代表でもあり、 [音楽] J リーグ発足前に人気が低名してた日本サッカーを伝えた人物のお 1 人ということなんですが、常田さんが水沼さんのお父様の大ファンだということで はい。そうなんですよ。 そうなんですね。 あのね、大、大不安というより、あの、なんて言うのかな?自分のアイドル。 あ、アイドルでしたね。 ええ、すごい。 あの、孝太さんのお父さんは、あの、僕、ま、僕より今 5歳年上なんですよね。 で、本当にもお父さんが高校の時から大学、それから社会人もうずっともう日本の名プレイヤーとしてはフ もう本当日本中にファンいますよ。 ええ、 そのうちの1人がま、僕で、あの、な んでそんな自分を喜うのと僕 とにかくね、とにかくサッカーうまいんですよ。 あ、 スピードがあって、で、特にドリブル はい。 ドリブルで相手を抜いていくスピードだとかテクニック、 もうこれがもうズば抜けててあ、もうありがとうございます。 いや、もう本当に大好きでしたね。 はい。 名プレイヤー。はい。 で、あの、北西ヶ岡丘サッカー場っていうのがありましてね。 で、お父さんが出る試合はね、よく僕もそこに見に行って、 あ、そうだったんです。 はい。行きましたね。はい。すごい。 もうそれだけね、大好きでした。 だからもう本当今日あの孝太さんとこんなような仕事ができるってまさにもう光栄で ええ、ありがとうございます。もう本当嬉しいです。 嬉しいです。ありがとうございます。 うん。 ありがとうございます。 ありがとうございます。え、すごい。なんか孝太さんもね、あの、前回のでお父様のこと本当に憧れの選手って言ってて、なんかお父さんのために捧げるらジオですよね。なんかね、今本当ですね。 絶対この第3全3 回ね、これ聞いてほしいですね。 間違いないです。本当喜び。 しかもなんかサッカー選手に対してサッカーがうまいってすごい褒め言葉 かっこいい。嬉しいですよね。言われたい。 言われたいな。ラジオがうまいみたいなね。 1 番ですよね。ええ、すごい。ちょっとあのつさんもあのまこういうことしてきたよってお仕事聞かせていただいたんですが [音楽] 人柄もねあの最初聞いてからあの話入っていきたいなと思ってはい。 1 つ質問というか、ま、あの、東京ベルディでお仕事されていた時になんか大事にしてた新年みたいなもの、もうこれ聞いたら、あの、人柄、あの、一発で分かりますんではい。ちょっと [笑い] どういうこと大事にされてたのかなっていう。 そうですね。あの、新年って言うと、ま、色々僕の中ではあるんですけども、 あの、ま、アイディアをね、あの、大事にしてたんですね。 あ、アイデアなんですね。 うん。 あの、これはもう本当にビジネス上、ビジネス上なんですけども、あの、アイデアは妥協しないという言葉がすごく好きで、 え、結構色々小さいなアイデアでもこう無駄にしてしまうとかね、あの、そういうことって結構あると思うんですよ。 はい。 で、ただそのアイデアう特に思いついた小さなアイデアがなんかこう大き大きなこの可能性を秘めてね、え、どんどんどんどん大きくなって成長していくそういうこう可能性も秘めてるので、ま、そういった小さなアイデアも僕の何かこうホルダーにストックしながらあ、こう振り返ってね、え、見た時に、あ、これんじゃねえのと思って、これ今やなと言いながら、こう小だしにしてって、それを大きく育てる、え、大きくするとかね。 そんなようなね、仕事をね、毎回繰り返してましたね。 へえ。 アイデアってのは結構大事にしてましたよ。 クリエイティブな仕事なんですね。 クリエイティブと言われればそうなんですけども、ま、あの、そういう細かなところはね、あの、周りのね、マネージャーさんがやってくれるんですけども、考えるだけっていうでもサッカーもアイデアって結構ね、そうですね。基本的にはその瞬時に判断しつつ自分のアイディアでこうしよう、あしっていうのをええ、 プレイに変えるので はいはい。 そうですね。 アイデアの連続だと思いますね。 そうですよね。あの、考えながらやってる場合も当然あるし、こう感覚的にね、やる場合もあるし、 結構やっぱそう細かいね動きのアイデアだとか、あと相手をこうね、え、なんとだろう、あの、相手の裏を書くアイデアだとね、なんかそういうのも多分あるんじゃないかなと思いますよね。 [音楽] あ、で、アイディアて でもアングラさんもネタを考える時に でもまさしくなんか同じこと多分してますね。あの、芸人と同じことしてます。 [笑い] 細かいネタをストックとか なんかちょっとこう見ててあ、これ面白いなって思ったり、自分が笑ったことメモするんですよ。 うん。 そういうのでなんか本当に何にもならないメモとかもありつつ 3 年前ぐらいメモしたやつがあれ、これ行けるじゃんっていうのが 本ん当なんかニャンコスターかと思いました。 同じことしてる。 へえ。いや、すごい。 はい。なんかね、見返したらなんかマルチーズとかそれだけ書いてたりするんですけど。 そっちから広がるんですよ。 え、広げてほしい。このチーズか。すごい。まさかちょっとね、これでなんか常田さんがだいぶ何話してもいけるぞっていうこと。そ [笑い] 分かった感じで、ま、あの、本当に今もありましたけども皆さんもバンバンあの質問し合ってはい。なんかね、あの、盛り上げていけたらなと思っております。 はい。なんか、あ、でも水沼さんがね、あの、先ほども話にも、あの、前回ありました。 けど東京都の社会人サッカー 2部スペリオ情報のオーナーっていう。 そう。はい。そうなんですよね。あの共同んですけど何人かの選手たちと一緒になってオーナーという形で去年から携わらせていただいてるんですけど 嬉しいですね。嬉しいです。 はい。で、あのもう本当に前も話しましたけど縁もゆかりもないこの帰宅に 申し訳ない。な んで1 回すごい下げるんですか?すごいね。 1 回下げる。寿司しか食ったことないみたいな。 それこそ、え、スペリオ北の女に鳴らしていただいて、 お寿司も食べに行って、年末に で、もう今回ここに来させていただいて、もう帰宅が大好きになりましたね、これ。ちょっと いやいやいや、目が笑ってなかったですよ。とりあえず言っとけみたいな。でもすごいですよ。嬉しいですよね。 いや、嬉しいですよ。せ、先日ね、あの、スペリオの代表の大津さんと あの、先週解食った したんですよ。はい。 でね、こ太さんの話も出て盛り上がったんですけども、こ田さんもあれでしょ?さんとあのなんか赤羽で解食したとか言ってました。 赤羽ではい。 ね。あ、帰宅く帰宅く来てるなと思っ。 そうです。一緒にあの焼肉食べに行って ああ、良かった。赤羽も帰宅ですから。 そうですね。 赤羽もすごいなんか街ですね。 すごいやほと街歩いてあ、こんなとこあるんだってちょっと思いましたよ。 そうですよね。なんかね、また雰囲気がね、飲みやかすごいね。 こういうの残ってるんだみたいな昔っぽいレトロな感じとかもあったりとかして。あ あいうところ飲むのも好きですか? いや、もう楽しいですね。この前は飲まなかったんですけど、歩いてるだけでもう本当なんか、え、楽しいじゃん、ここみたいになりましたよ。 そうですよね。うわあ。なんかそう、 盛り上がりました。 そうですよね。盛り上がりますよね。 そう、そう。焼肉って言ってました。 そうです。焼肉行ってきました。焼肉と寿司ですね。帰宅く。 いや、どんどんなんか媚を売ってるようにしかない嬉しいんですけど。はい。 [笑い] え、なんかつ田さんからなんか質問ってありますか? えっとね、僕はあのね、こ田さん今回オーストラリアって海外朝鮮とか初めてだったと思うんですけど、 あのなんか日本とオーストラリアのサッカーの文化とかなんかこう はい。 の違いとかね、スタイルの違いとかそういうのってどうですか? オーストラリアって基本的にこう あのめちゃくちゃメジャーな文スポーツがオーストラリアフットボールとかラグビーとか クリケットとかなんですよ。 はい。はい。 なのでサッカーはちょっと下のランクというかそこまでのトップレベルで人気っていうわけでは、 ま、行ってみてわかったんですけど、そんな感じじゃないんだなっていうのがあって、ラグビーは毎回 もう満員になるけど、サッカーはあの、 1 万人弱ぐらい入るぐらいの入ってる思っちゃうんですが はい。でも日本だとやっぱり2万人、3 万人っていうぐらいの規模なので、そういう考えるとこうおそれはちょっと来ていただける方がた少し少ないなって思ったりするんですけどうん。 ま、でもなんでかなって思った時にその日本ってそのこの街づりのところともちょっと関係してくると思うんですけど はい。 その 地域密着チームはこのあの地域にね付いてますみたいなのがこうやって打ち出されたりとかしてポスターとか結構貼られてるじゃないですか。 [音楽] はい。 だからあのチームのエンブレムを街で見ることは 1回もないんです。 ええ。 ていうぐらいその町 あの町の人たちはみんなジェツあま僕入荷すると言ってニカスはジェツがあるよっていうのを知ってるけどうん。 そのポスター見て、あ、この日に試合があるんだとかそういうのはなくて、だから何でみんなその情報を得てるんだろうとかそういうのは不思議に思ったりとかしてて、 だから一体となってる感はあんまりなんか感じないっていうか。 ええ、そうなんです。 も、で、それこそ日本はそれをすごいするじゃないですか。 ポスター貼ってて、あ、試合があるんだとか、あ、こんな選手いるんだって選手の写真とかてあってはい。はい。 だけどないからそれをやったらもうちょっとその人気っていうか、ま、絶対あるだろうし。 し、変えられるところは、あの、変えられるんじゃないかなとか思ったり、ま、文化の違いだと思うんですけど。 うん。あ、ちょっと見えました。確かに変えていきますよ。 変えてる感じあります。 いや、なんか今思いましたね。なんか、え、 ね、もう、もうなんか新しいビジョンも見えてると思ってたそこに いや、変えていくよ、この方は。 それを、それをね、ジェッツがね、あの、率戦してね、こうパイオニア的な形で進めたらね、お客さんはいっぱい入ります。 入ると思います。あ、嘘。オーストラリア で、やっぱりその1 個熱に対してはすごいものがあるんで、 はまるまでが大変なんだろうと思うんですけど、子供たちはでもサッカー好きだから子供たちをどうにかこうやってこっちにこさせる。だったらもうポスターとか貼ってやった方がユニフォームとかいっぱいそこら辺で売ってた方がいいんじゃないかなとか思ったりもして。 そうです。 で、日本でやられてることは改めてあ、すごいことやってるんだなってそれぞれのクラブが町と一緒に寝てやっていこう。 してんだなっていうのは すごい感じましたね。改めて向こうに行って。 なるほどね。そうなんだ。じゃね、じゃ、もうこ田さんがね、変えていきましょう。 そうですね。 こうどうにかやっていけたらいいなと思ってます。 いや、でもね、もうあの前回 2 回話してね、変える人なんですよ、この方は。だってワクワクしてるもん。もう [笑い] そこに対してもちょっと思ってますね。 ね。そう。すごいよ。なんかすごい方と本当お話してるんだなっていうの改めて感じますね。 あともう、もう1 つちょっと質問していいですか?今孝太田さん現役のプレイヤーじゃないですか?で、ま、将来的にですけども、ま、スペリオのね、女のオーナーにもなられてるってことで、 あの、多例クラブの経営とかね。 はいはいはい。 あの、そういうことにも興味がね、あるのかなと思って。あ、 やっぱりそうですか。あ、全部ありますよ。 [笑い] いや、本当にサッカーにおいてそういうスポーツビジネスもそうですけど、なんかクラブを僕ジェッツに行く前マイナスにいたんですけど、クラブの中身を知りたいと思っていろんなこう、 え、業務されてる方々と話したりとかして、あ、ここではこういうことが行われてんだ、ここではこういうことが行われてるんだ。で、こうやってお金を生み出してるんだとか、そういうものはちょっと興味があったんで、結構や、あの、話聞いてたんですよね。 うん。へえ。 で、そこに対してはすごくあの興味っていうのはあの出てきてるところあるのでうん。 だからこそなんかそのジェッツに行ってあ、ちょっと足りてないっていうか、 あ、ちょっと違うところあるなとか、もっとこうしたら絶対良くなるだろうなみたいなとかちょっと見えるんですよ。 なるほど。 だからそれはそれで面白いなと思ってねえ。それ経営士の目線ですもんね。 完全にね。選手、選手目線じゃないですよ、それ。 そうですね。選手では多分そう思わないから。 いや、そうですね。 選手の方がね、自分のね、体作りとそれ以外にも気を回すっていうのがすごいですよね。 そう。でも結局が選手っているので、そのスタジアムにたくさん来て欲しいっていうところに繋がってるんですよ。逆にそれがあるから僕ら選手はパワーをもらっていいパフォーマンスができるっていうのにつがるので、 そのスタジアムにたくさん来てもらえるためにはどうしていったらいいっていうのはそういう目線かもしれないですけど。 うわあ。 なんかね、この方が会社にいたらね、立て直すとかね、ありそうですね。 いや、そうな、もうそこまでの知識はない。 この考え方がね、かっこいいんですよ。 かっこいいです。はい。 お父さんと一緒。 あ、 かっこいいんですよね。 すごい。 これぐらいなんかひい、広いシアがないとあの選手になれないのかなって思いました。 だってなんかすごい広いですもん。なんか後ろまで見てるみたいな。 それぐらいですもんね。 はい。 でもなんかやっぱ各チームチームり歩いてそれぞれのクラブを見たからこそれをあの気になるようになったっていうか あの田舎のチームも行きましたしまクラブも行きましたしでそこで行われてる あの経営の方で行われてることって全然違うたりするのでうわそ そういうのは若い時は若い時にマリノスにいた時は全くそれは興味なかったです 知らなくていいと思ってたんでだけどこう に帰った時にそのマリノってこんなに大きいクラブだったけど、どんなことしてんだろうってその回って帰ってきた時に思ったんで、 ま、今までの経験がそうさせてくれたってのもあるし、なるほどね。 はい。ていうのはいい経験をさせてもらえたなっていうのは今思ってます。すごいですね。すごい 経験もね、勝手にしてで、周りにも気を配って本当によくできた方ですよ。 も本当にね、なんか本当にすごい方でも ちょっとお話に出ましたけど、あの スポーツと街づり大きいテーマではあると 思うんですけども、あの、スポーツと 街づりどういう可能性があるのかっていう 、でもね、今お話にも出てましたけども、 あの、そもそも北信用金近庫のようなね、 あの地域金融機関がスポーツにこう関わっ てくれてるっていうのがなんでなんだろう があるんですけどもあのそうですね、あの 上北信用金近衡の地域 金融期間で、あの、ま、金融なので、え、ま、地域からお金をお預かりしたり、あるいはまたそれを有視させていただいたりっていう、ま、この金融で地域と繋がっているっていうのはあるんですけども、ただあの金融以外でもね、あの地域とのこうタッチポイントを増やしながら、ま、あの地域を豊かにするという、そういったあのことを目指してるんですね。で、ま、その [音楽] 1 つの、ま、コンテンツが、ま、スポーツということで、え、そこに結びついています。 で、今現在、あの上北アスリートクラブというあのアスリートを支援する、ま、プログラムがあのありまして、 それを通じて、あの、ま、今原アスリートは今 4 名あのいるんですけども、それは職員として、え、入社して、それでアスリートとして今やってる選手が斜めて、 で、その斜めの選手たちも、あの、いわゆる地域貢献活動をこうやったり、積極的にやってますね。 ですから、あの、帰宅を中心にね、この情報エリアで自分たちもこう行動しながら、あ、ま、スポーツの価値を伝えたりとか、スポーツの良さを伝えたりとか、ま、とその上信用金庫のね、 [音楽] PRにもあの、貢献してますね。 はい。 ええ、すごい。え、 なんかいい、いい活動ですね、そういう人。本当そうですね。 うん。だってなんかほ、なんて言うんですかね。 選手の方とかもおかげで思いっきりより思いっきりスポーツに力を入れることができるってことですよね。 そうですね。あとはあのもう 1 つはですね、アスリットクラブとはまた別にその地域の人たちのためにこうスポーツの大会を作ったりとか ああ、 あとあのスポーツに関するこう講公演をですね、どなたかこうゲストをお呼びしてで講演をしていただいたりとかそんなようなことでこう地域を活性化させるようなあの取り組みもやってます。 へえ、すごい。 はあ。これもでもやっぱアイデアっていうところから始まってこういう風にしたらなんか広がっていくんじゃないかっていうので考えて そうですね。あの、その地域にないものを自分たちがこう作る、作ってしまえと うん。 あの、ないものはね。 で、あ、一方自分たち作れないものは、あの、外部からいいコンテンツをこう誘致しようというようなことが、あの、ま、考え方としてはあるんですけども、ま、それを常々ね、あの、考えてますね。 日頃はい。 私も大人になったら1 回は言ってみたいです。誘致。 誘致。 誘致したい。何かをかっこいいことですよね。誘致してるんだ。さんは うわ、いいな。 偉い立場の人だ。 いや、いや。 え、でもこうスペリオとかの、ま、取り組みもこう通したりして、ま、色々本当に活動されてると思うんですけども、 ま、それって実際こう地域にどういう影響があると思いますか? えっと、ね、スペリオ北っていうチームは、あの、ま、帰宅区から J リーグを目指しているチームなんですね。で、あの、このチームっていうのはやっぱ夢があるんですよ。 [音楽] おお。 うん。夢があると思ってて、僕も一生懸命応援してます。 え、というのはやっぱり地域が応援するチームであったりとかクラブっていう、ま、そのチームそのものあるいはこう選手がこう成長していくことによって当然地域が盛り上がるし [音楽] で、え、そのチームが例えば日本一になれることもあるし、アジアで勝つこともできるし、今あのクラブワールドカップってね、ちょうど今やってますけども、 世界で出て活躍して、あの、勝つだ、勝つことだってできるので すごく夢が広るじゃな はい。 応援することによって、え、またそれが活化になって、あの、スポーツがあの施設が良くなったりとか、 え、ま、そのどんどんどんどんそのスポーツに関連するところがこう力をつけて、ま、結果あの地域の方がその生活が豊かになったりとか、心が豊かになったり、 [音楽] そういうことはね、絶対ね、あの、起こりうるというか、あの、そういう可能性で信じて、今僕は仕事をってますね。 [音楽] うわあ。じゃ、あの大きいムーブメントを今巻き起こそうと今 うわあしてね。 そうですね。だから結局先週である僕らもこう見に来てくださる方々に何かを伝えたいっていうそのちょっとへんでて試合に見てみよう。あ、なんか勇気もらえたなとかそういうプレイをしていきたいっていう気持ちはやっぱり 第一にあるんでそういうもう全部が繋がってるなっていうのを今お話聞いて思ったんですけど。 はい。そうですね。 確かになんか街を盛り上げるってことが結局なんか人を盛り上げるというか喜びに繋がるんだなっていうのがありますよね。 え、でも確かになんかあのね、オーストラリアに行って日本のこの地域との繋がりっていうのもねおっしゃってましたけどじゃあ本当にね北区のこの王子の駅降りてそのスペリオの旗とかがバーってあってうん。 あ、そうだよね。 ここに住んでたらやっぱスペリオのやっぱ見るよねとかそうなって言ったら確かに盛り上がったりとかね。 するのかもしれないですね。 あのスポーツっていうコンテンツはその地域とか人をこう結びつけるこう最大のねあのコンテンツだと僕は思ってましてで何がそういうあのこう強調されるのかというとやっぱりこうあれなんです感動とあの共感なんですよね。 [音楽] はあ。 で、やっぱりそのスポーツの力っていうのは、あの、そういうところにあって、え、それを共有した人たちが集まるとそれがコミュニティになって、 え、地域のすごくものすごい大きなエネルギーに こうなっていくと思うんですよ。 だ、そこをどんどんどんどんね、こう広げていくっていううん、あの、こをしていくと、またさらにその地域が、え、スポーツをが元にね、あの、こう大きくなって豊かになっていくって、ま、そんなような気がしますね。うん。 [音楽] ああ、すごい。 なんかすごい大きい話をしてた。宇宙の話とかしてすごいね。なんか巡り巡ってすごい話だ。なんか なんか映画監督と話してるみたいな。監督監督 本当に夢があるような話ですごい ねえ。すごい。ここから世界を揺すというか世界を巻き込むような大きいムーブメントが始まっていくんだというような本当にそういうお話でした。ありがとうございました。 もう何かお2 人ともじゃなさん何かおすめじゃないよ。お知らせありますか? お知らせはですね、あの僕がね今の渋君 FMであのビルドアップローカルという えっとスポーツと街づりのま、番組をやってますので、毎週金曜日の朝 9時から配信してますので、 え、是非よろしかったら皆さんお気になってください。よろしくお願いします。 お願いします。トび教室もよかったら是 教室ね。 確かに よろしくお願いします。 今度そのコラボもねやりましょうか。 あ、そうですね。お子さんとかにね、私び教えるの上手なんです。 本当ですか? はい。よかったらよろしくお願いします。 取材に行かせていただきます。 ああ、そうですね。是非ぜひ応じでやりたいですね。 いいです。 はい。 あ、何かお知らせありますでしょうか? あの、あの、今日の話からしたらもうスペリオについてもう、あの、すごいお知らせというか、あの、やっぱりせっかくね、帰宅にいらっしゃる方々はやっぱりもう J リーグを目指してるチームがあるということで、ま、知らない方もまだいるらっしゃると思うので、あの、是非、え、応援していただいて一緒になんか J リーグ目指してやっていけるんだっていう、ま、ここからの積み上げが大事になってくるので、是非よろしくお願いし 一応、あの、ま、僕オーストラリアに行っちゃうんですけど、帰ってきたタイミングで、ま、お寿司また食べに行きたいんですけど、 お寿司のいい点で弱いんです。そのお家との繋がりが 普通にこれのね、オーナーというかね、ここの繋がりがあったの。お寿司ばっかりばっかり食べて。 そうです。 なのではい、また来たいと思います。 いや、でも嬉しいですね。こんなね、大事でこんな素敵な方がついてくださってるっていうので、 [音楽] 本当ですよ。心強いですよ、これは。 広がっていくなというのがありました。 はい。楽しみです。僕も。 さあ、今日はですね、初の渋 FM 番組コラボスペシャルということでスポーツと街づりをテーマにした番組ビルドアップローカルかけるアンゴラ君ラジオコラボトークをお送りしました。ビルドアップローカルのパーソナリティ常田幸永さんオーストラリアのニューカッスルジッツ FC 所属のプロサッカー選手一時帰国中の水沼孝太選手ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、アンゴラ君ラジオ第13回目いかが でしたか?あ、言うてたか。第13回目 いかがでしたか。今回はね、水沼選手と あと常田さんに来ていただいてね、あの 北宅区のね、寝付いた街づりとスポーツが こう寝付くとどうなっていくんだっていう 話。でも確かにそうですよね。私もよく 浦和とか行きますけど、浦和降りたら なんかもう商店街とか真っ赤というか浦和 列の確かに旗とかあるかっていうの 思い出して、あ、あれが街とスポーツが 寝ずくっていうことなんだなっていうのを 思ったりとかして、あれってもうなんか別 にな、何て言うんですかね、熱心に応援し てない人でも、ああ、うちは浦われだよと か確かにね、もう自分の中にこうなんか 入ってるというか情報がっていうような そっか街にスポーツを根付かせ るってこういうことなんだっていうね。で 、すごい羨ましい誘致。私もね誘致したい ですね。なんかそういう本当そういう言葉 が出てくるような大人な回でした。なんか そういうのもね、だって水沼さんが そもそももう自分の人生だけでも大変なの に裏というかね、街づりのこととかあと こうやってサッカーチームって素敵に寄り なっていくんだってことまで考え てらっしゃったのがね本当にえつさんが 本当になんかいい映画撮った映画監督 みたいにどんどん見えてくるんですよ。 なんかそういう服着てたような気もする。 なんか全身黒だったような気がする。なん かそういう本当に私がね、なんか社会人と してワンランク上になんか行けたような、 そういう素敵な回でした。ありがとう ございました。はい、ということでね、あ 、そうだ、そうだ。お便り、お便りは何が 来てたかな?ありがとうございます。皆 さんね、よかったらね、あの、 じゃんじゃんもう何でもいいんで、今日の 朝ご飯とかでも本当何でもいいんで、是非 送ってみてください。あ、ラジオネーム ケルセちんさん、アンゴラ村長さん、 初めまして。ラジオネームケルセちんです 。全部聞いたよ。嬉しい。全部聞いてる。 全部が耳の中に入ってきた。ありがとう ございます。最近はまっているのがセブン イレブンの野菜スティックです。アンゴロ さんはまるタイプですか?いいじゃない ですか。こういうね、質問ね。急に投げ られてくる感じがたまらない。ありがとう ございます。こういうのでいいんですよ。 本当にこういうのが欲しい。分かる? このセブンイレブンの野菜スティックって 1回食べると3回買っちゃいますよね。 あれね。のマヨネーズがちょっと悪魔的な 美ですもんね。私もちょうど最近1回買っ たらうまってなって2回目買いました。で もそれ以上にはまってるのがあのセブン イレブンのさまいもボールですね。 さまもボールはなんかふわふわのドーナツ かな?なんかもちもちなあのドーナッツっ ぽいなんか生地の中にさまいもの案が入っ てるやつでなんかねお相材のコーナーに あるんですよ。韓国フェアみたいな。うわ 、この7月の頃あるかな?でも冷凍食品で もあったからきっとあるはず。さま芋 ボールもね、はまって3回。セブン イレブンの野菜スティックは2回。さま ボールは3回買ってるんでよりはまってる んでよかったら見てみてください。はい。 そんな感じでちょっと待って。今日は写真 集の告知ってしたっけ?あれさっきして ましたっけ?してない。あ、すいません。 ちょっとなんかね、あの、あのね、 いろんなね、変な取り方してるんですよ。 ちょっと当たり方してるんで、あの、写真 集の告知ってしたっけってね、思ってね、 パーツごとで撮ってるんですよ。はい。 それで今ちょっと忘れちゃいましたが、 もう7月10日だからもう6日後写真集が 発売されます。どうなんでしょうか?写真 集が出された時に銃飯みたいなね、あれ やりたいんで。うわ、こんなこと言って いいのかな。なんか銃するごとにあの私の もらえる割合が変わるかもっていう説も これは言っていいのかそういう説もあった 気がするなのでよかったら皆さん10はい よかったらよろしくお願いします。はいと いうことで今週もありがとうございました 。おやすみなさい。 寝ない人ももう寝てください。おやすみ なさい。 [音楽] [音楽]
この番組は、北区ゆかりのあるにゃんこスターのアンゴラ村長が、“アンゴラ目線”で北区の“人”を通してあれこれをご紹介していきます。”
お店、仕事、商品……そのすべての背景にあるのは「人」。
この番組はアンゴラ村長ならではの視点で、「人」を見つめます。
時には猫にもインタビューしちゃうかも?
番組の裏テーマは――
『北区の元気の波動を世界に広げる🌏✨』
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