本田望結、役作りの苦労を吐露「これほど本田望結を封印するのは初めて」 映画「愛されなくても別に」舞台あいさつで明かす

本田さん、今回、ま、新たな役としての一面も見た気がするんですが、悪を演じると決まった時は、ま、逆についての印象、あとお話についてはどんな印象お持ちになりました? そうですね、台本を読んだ時はあんまり皆さんと仲良くなれないのかなって思いましたね。 そのずっと役として距離感というかがある ので仲良くなりたいなと思いながらなんか その壁というか距離感みたいなの大本上で も感じましたし役としてはその アクアとホンダミーを連想してくださった のがなんでなんだろうなっていうのが すごい気になってまずは役が決まる前に 監督にあの決定の前に監督とお話しする 時間を設けて監督いただいて監督からその 家族とかのその愛とか にイメージがない人にこそ演じて欲しいって言われたので、あ、じゃあうん、私がやらせていただく意味があるのかなと思いました。 はい。あの、これまでの役柄、もちろん役柄やってます。 られてますけれども活で、ま、活発明るいっていうイメージもね、あったと思うんですが、監督、今の話だとど、どうして本田さんだったというのは? そうですね、あの、なんて言うんですか?小役からやられてるっていうこともあってすごくなんかこうしっかりしてて、あの、育っちがいいと言いますか、そういう印象がやっぱあったので、そことなんかこう過وا感渉な親っていうところの組み合わせがすごいいいんじゃないかなっていうのがはい。 [音楽] 思いまして是非という形で なるほど。はい。本田さん実際演じられてみて感じたことはありましたか? これほどそのホンダミを封印する役は初めてでしたね。 その素直に言いますけど、その私生活から 何のヒントも得られないというか、あ、 これのなんだろう、そのホンダミとして 経験したことを生かせるのはすごい重さと しても大事だと思うんですけど、なかなか そういう思える部分がなくて、でもそれが 監督の狙いなんじゃないかなと思ったので 、本当監督に助けてもらって、あ、ま、後 でいっぱい話しよし。

映画「愛されなくても別に」(井樫彩監督)の公開記念舞台あいさつが7月5日、東京都内で行われ、主演の南沙良さん、馬場ふみかさん、本田望結さん、「IMP.」の基俊介さん、井樫監督が登場した。

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