松岡昌宏さんが「TOKIO」解散と会社廃業をラジオで報告。大きな話をする場としてラジオが選ばれる理由 #エキスパートトピ
この放送は7月3日に収録したもの。先週 までの放送はかなり前に取ったもので自流 とずれていると自分で聞いても思っていた こと。騒動の中友人と飲みに行って カラオケで空船を歌ったこと。そんな話 から松岡さんは番組を始めていました。 国分大地さんに何があったのか、時に何が あったのか。そういった問題のミきでは なく、仮に記者会見で話したらそれより 本質の話をという風も吹くような話です。 ただラジオだとこういった話がしっかりと 伝わります。今僕もご番組でラジオの レギュラーをさせてもらっていますが、 ラジオはリスナーさん、スタッフさんとの 距離が近い。こちらの思いが原型で伝わる 。テレビで1人が10分喋ることは通常 ありえませんが、ラジオは2時間、3時間 、1人か2人で喋ることが通常運転です。 そして声しかない。紛れもなくその人の声 ではあるが映像がないふ、言葉の意味が 純粋に伝わる。心の奥底に届きやすい構図 が生まれます。ラジオショッピングは映像 がないのに商品が売れる。よく言われる ことです。