浪江学生デジタルアート道場PV (long ver.)
[音楽] この店舗を何かあの高成に伝えられるよう なあの場として残し続けようと思ってまし て1回がまそのままの状態で審査移行的な ところであのその状況が残っている2回は ギャラリー的なところにして展示を色々し ていきたいと思っておりますまそんな中で 今回あの学生さんたちがあのやってできて 思い思いの形をあの感じてもらってそれで アウトプットしてもらいたいなと思って デジタルアート道場を開きましたま物体 よりより表現が多様化しやすいかなと思っ てありまして表現の幅を最大限広げるため にデジタルというところに絞って募集し まし たアーティストが我々が見たことがない ような新しい表現をすると思うんですねで それを通してあこんなこともあるんだとか こんなことやってもいいんだっていう風に 地域の方々がなるそれによってじゃあ俺 たちもこんなことやっていいんだなとか こんなことやっちゃおうぜっていう風に なってどんどん完用になってそれが アクティブに繋がっていくそういった ところが僕が今1番期待している地域に 対する効果っていう風に考えています展示 会長として全ての出題が揃ってるわけでは ないわけですよねただその一方でここには すごい歴史があり場所の持つ力がありこれ をうまく利用しつつうま自分の表現が できるんであればそれはもうどの場所に 行ってももあのアーティストとして活躍 できるんではないのかなと個人的には思い ますまこの地域であの新しいことが起こり るんだなというかまこういったデジタル アタの文脈でこういった地域をこう発信 するっていう文脈っていうのはこれまで なかったと思うのでま僕らの地域でも できるんだという思いをあの感じ取って もらえればなと思いますし昔からいた人 たちに対してはまこういった思い出あった なとか懐かしいなというところもあります しそれを高成に伝えて欲しいなと思います し本当に足したような人に向けて明日の 活力だったり過去の思い出を改装して もらったりとかいうところなのかなと思っ ています
◆2025年 2月9日~11日
「デジタルアートで浪江の記憶と未来を紡ぐ作品展示会」
福島県浪江町の伝統工芸・大堀相馬焼「旧松永窯」にて開催
伝統とデジタルが融合する特別な展示会。
地域の記憶と若い感性が生み出す新たな表現を、
多くの皆様に現地でご体感いただきました。
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◆アーティスト
工藤 聡真
作品テーマ:つくることとこわされること
大堀相馬焼の青ひびに着目した映像作品
≪プロフィール≫
2000年。考えることを考えることを考える旅人。
九州大学システム生命科学府所属。
映像作品を通して、見てもらった人自身が自身の内側の何か
核となるものを発見できればと思いながら作品制作を行っている。
というものの、私もわからないことばかり。
◆ アーティスト
滝川 麻友
山中 俊人
作品テーマ:ありふれた時間の停留所
旧松永窯の倉庫で広がる音で導く”異空間”の世界
≪プロフィール≫
早稲田大学建築学科で出会った23歳の仲良し2人組。
建築意匠を学びながら、プロダクトからグラフィックまで幅広く手掛ける。
生き物としてのヒトから着想を得て、感覚の拡張を試みる滝川と、
身体的な違和感を生み、日常の中から新たな発見を引き出す山中とで、
この世界のスケールを縦横無尽に行き来し、作品を展開する。
ところで最近、滝川は東京で大堀相馬焼の愛用者と偶然知り合った。
なお、山中の祖父母は福島県出身である。
◆ アーティスト
浅尾 楽
作品テーマ:ガンギマリネコと見つめるレンズ
立体コラージュから生まれる浪江の記憶と人と人がつながるアート
≪プロフィール≫
1999年。広島県生まれ爆誕。奈良県育ち爆走。
岐阜県にて人生爆走迷走中。浪江にて奔放。
好きな食べ物は鯖の味噌煮。
趣味はひたすらぼんやりすること。
ぼんやりしすぎてよく人やものにぶつかりそうになる。
まだぶつかってないのは諦め
主催: 浪江学生デジタルアート道場2024(ガッチ株式会社)