TOKIO 長瀬智也 卒業

まあ、本当に、ま、長い時間ね。 うん。 あの、お世話になりまして、で、ま、あの、今月 1 杯で、ま、このね、時という、え、グループ、そして、え、時をかけるから卒業させていただくこととなりました。 ま、本当にあの、みんなでこう楽しくね、 もの作ってる時間でいつまでもね、あの、 みんなと一緒に楽しくやりたいなと思った んですけども、ま、あの、ま、引き続きを というグループもこの時をかけるという 番組もね、続きますんで。そう。もう セットもリアルしてね。 ね、そう、そう。して そこはもうもうちょい。そう、 そう、そう。普通はね、1 人分のギャラがなくなった途端急に [音楽] セット台がね、 が増えまずこっちに回ったっていう確かに派手になった。 お前が抜けるからできんだぞ。この人が抜けたらできん。なんで、ちょっと待ってよ。 [笑い] しかも最後の最後のキャンプというね。ね。 あ、確かに。ま、でも本当にね、時という グループだからこそ、え、こういうあの力 の抜けたね、トークとか世界観があのそう いう世界観に浸れたんじゃないかなという 風に思っております。え、僕もこれからね 、テレビの前で、え、このね、番組を見 たいと思ってますんで、皆さんも是非、え 、引き続きこの時をかけると、え、時を よろしくお願いします。ありがとうござい ます。

#国分太一 #tokio #松岡昌宏 #パワハラ #コンプライアンス #フジテレビ #永野芽郁 #田中圭

2件のコメント

  1. 引き際って大事よな
    ピーク時よりむしろ最後が大切
    長瀬さんは完璧な辞め方だったし
    その後の人生も誰もが羨むような謳歌してて
    本当に素晴らしいなって思う。

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