山田裕貴、役に込めたアツい思いを語りすぎて通訳者に謝罪「止まんなくなっちゃって…」映画『木の上の軍隊』 外国特派員協会(FCCJ)記者会見
皆さんがそり僕は虫が大嫌いなんですけどう虫シを食べました。ハートの問題長かったです。止まんなくなっちゃった。 げなという設定はですね、本当に島の青年が 民間の兵隊さんに取られたという設定だったと思います。 そういった役を演じながら日本の若い方に何か伝えこたいことがあれば教えください。 あに込めた思いですよね。 そうですね。えっと、若者に向けてはい。 若者は本当にうん。 もうどの作品をやっていてももう若者だけ じゃなくたくさんの人に見てもらえる かっていうところは本当にどの作品をやっ ても感じているしそのプレッシャーを感じ ながらあのお芝居させてもらうんですけど うん。アゲナに込めた思いだったり、若者 へのっていうのは本当に色々僕の中には あって、もうあげなに込めたものは本当に まずはやっぱ平和の祈りというか、あの皆 さんが皆さんソリー、皆さんが家に帰り たいご飯を食べたい海を見たい。じゃあ、 えー、リゾート地に行って旅行したい。 そう思うのと一緒で、あの、 あげナもただ家に帰りたいし、お母さんに 会いたいし、あの、ただ海を見て友達と ぼーっとしてるだけでも多分それだけで 幸せなんです。まずそこをあの思い返して 欲しいなっていうところをすごく思いに 込めました。で、どこまでやっぱり自分が 本物に近づけるか、そのモデルとなった柱 さんの思いを思いに対してどこまで僕は そこに近づけるのか、もうそう考えた時に 何ができるかって思ったらもうやっぱり 考え続けることとできるだけ本物をあの 味わうっていうことなんですね。僕は虫が 大嫌いなんですけど、あのもうハエが飛ん でようがあの木の上にいれば気になんなく なったんです。 で、そしてうムシを食べるシーンで監督にお願いさせてもらってうました。 でもこれはう虫シを食べたことがすごいんじゃなくて僕がどこまであの本物に近づけるかっていうもう将分のようなものなんですね。 だから本当に湯ムシを食べたし、噛で 飲み込んだしでその時のその味わった感覚 とかあとでもやっぱりお腹が空いてたら 美味しいって感じるんだろうとかなんか そういったことをちゃんと自分の身にあの 感じていくっていうのがやっぱりそれこが 1番大事だと思いましたしで何よりえ本当 に今後え もしかしたらその平和なまじゃないかも しれない。今も平和じゃないと思ってい ます。SNSで誰かを攻撃したり、 もちろん幸せなSNSの使い方をしてる人 もいるとは思うんですけど、世界でもそう いったことが多分目立ってきてると思って います。で、そんな言葉を使った攻撃は もう僕の中では平和ではない。だけど もっと悲惨な銃だったりミサイルだったり 戦車だったりを使ったあの悲惨な戦争に 対してもう思うことと言えば本当に会って 欲しくはないしたみんなが幸せにご飯を 食べられること家があることえこれがも 1番あの大事なことでこれを若者の人たち に戦争映画ですって言うとやっぱり ちょっと覚悟を持って見なきゃいけない人 たあの人たちのが多いのかなと思ってます 。だけどそうじゃなくてなんかせ年齢制限 のないあの映画になってるのでなんか若い 子供たちにも伝えられる映画にはなってる と思うのでそういったところを世界の人 たちにもお力を貸していただいてたくさん の人たちにこれは日本のお話ってことでは なくて人間の心のお話なんです。 なので、その日本人が嫌な思いをしたって、そういうことを言いたいわけじゃなくて、なんかうん、ハートの問題なんかそれが伝わって欲しいなって。これはあの大人たちだけじゃなく子供たちに、世界の子供たちに伝わってほしいとそう思ってます。 長かった。 Ithinkwith impressuretowards Ithinkthefeeling thatIbuthecharacter withisjustaprayer forpeace.He’sa characterthatwants togohome.Hewantsto eat.Hewantstoseehis family.Theseare desiresthatallofus have des agestoes beoceantimewithhis friendsi thinkaboutthosekind ofinatedesiresand cherishtheminmaking thisroleortryingto becomethisroleiedto getasclosetothe personthattheroleis modeledafteraperson ins noticeandbugsaround methereeatthe magetor toyouknowletmeeat themagetanditisI’m nottryingtosaythat youshouldbe impressedthatIate theinsectit’smore thatthat’showcloseI wantedtogettothe actual oftherole.Iactually ateitandIchewedit andIswalloweditandI thoughtabouthowifI weretobetrulyhungry thatwasthatwould probablybesomething thattastedpretty good.SoIIthinkthat forthefuture IIdon’tknowthatwebe abletomaintainpeace andIdon’tknowthatwe liveinaworldthatis actuallypeaceful. WhenIlookonsocial mediasurethereare peoplethatusesocial mediainthisvery happywaybutthereare alsopeoplethat attackoneanother.I thinkthatthiskindof violenceofwordsalso meansthatwedon’t liveinapeacefulera. That’sbecome increasingly apparent.Sowhenwe arefacedwithareal warwithmissiles, tanksandguns,Idon’t wantustolookaway.I wantustothinkabout ourfundamentalneeds ofhousingandfood. Andfortheusetogoto seethisfilm,I understandthatsome ofthemmayfeellike theyneedtobrace themselves,but becauseitisawar film,butthisfilm doesn’thaveanyage restrictionsandsoI hopethatiteven reacheschildren.I hopethatwecangetthe helpofan international audiencesothatthis storycanmakeitsway totomanydifferent people.Idon’tthink thatthisisastory aboutspecifically Japanorthevictimsof Japan.Ithinkitisa universalstoryofthe heartofthepeopleand Iwanteveryonetobe abletoaccessthat. Wow.Wow. Wow Sorryrunoutoftime. Wereallyneedatleast anotherhourtotalk withyou.Theremany thingscouldthanyou somuchforil ありがとうござい ありがとうございました。
すいません。長 いやいや、いいんです。すぎす。 俺もう止まんなく止まんなくなっちゃった。
#山田裕貴 #木の上の軍隊
山田裕貴、平一紘監督が7日、映画『木の上の軍隊』 外国特派員協会(FCCJ)記者会見に登壇。撮影の裏話や、作品について語った。
映画『木の上の軍隊』
沖縄県で先行公開中/7月25日(金)新宿ピカデリー他全国公開
配給:ハピネットファントム・スタジオ
(C)2025「木の上の軍隊」製作委員会
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