【ドキュメンタリー】仲川瑠夏生誕祭2025

応援してのこと見ててください。本当に今日はありがとうございました。 本日のコンセプトは、えっと、私はとっても映画が大好きなので、今回は私の大好きな映画の作品の中からの曲とかを歌って ちょっとしみたいな感じ。 前は本当に やりたいことをやらしてもらうみたいな 1 年前はでいろんなことやらしてもらったんですけど、今回はシでございます。 なので今回の表題はシネマティックルナティ何かいこう。はい。 をけにせてカバーでして聞いてください。 はい。 でも大丈夫。 うん。こんな感じですね。 あの、最後の錆ビもうちょっとあっちにいてあげてもいいかも。 あ、また最後のはあっちこっち。 うん。あっちでちょっとやって でラララランラランラで戻ってくいかも。 あ、オッケーです。
うん。 今の感じで歌ってくれるといい感じで思います。ありがとうございます。です。 はい。ありがとうございます。 よかった。
はい。じゃあ次、M1。
M1 やりますんで。 はい。 若干がありますね。 あ、そう。ヘッドセットや。 ヘッドセットでやります。今回はちょっとシネマティックルナピの感じでは映画の感じとミュージカルの感じがいっぱいあるから 踊りますから。 家にこれでこうしてる顔しやいやいやなんか違うなんか動かし方違う。 それはぶつかる。それはぶつかる。悔しい。しゃれてるよ。それ、それしゃれてる。しゃれてる。しゃれてる。それだとあのマイク届かなくなっちゃうから。いや、しゃれてる。しゃくれてる。しゃれ。 大丈夫だよ。しくれてる。 違う。それそうし。 大丈夫大丈夫。うん。 何チェックだ?顔つけて。 うん。顔、顔つかなければ大丈夫。 つかない。
つかない。つかない。 ああ。じゃ、ちょ顔し すごい。 はい。そうですか。 はい。
はい。
バっちりです。 ばっちりです。ありがとうございます。はい。出てきました。ラタラたラ。あ、あ。 あ、やばい。グモ。こっちの方がい 持ってないんで。あ、そ、そて なんか1 回ゆいちゃんが去年かし、あ、去年かの時になんか着替え早着替いみたいな感じで やってたの見ててめっちゃいいなそれて思って私もやってみたいってずっとあってアッパとしてなので今回今年なんか間さんにお願いしてやってもらったんですけどやっぱりあの 60年代風な感じのイメージを今 あの、今回の生誕祭はずっと考えてたから、 最初の1 着目はそのヘアスプレー、映画のヘアースプレーに出てくるような黄色の可愛いドレスを着させていただいて、それからはやっぱりね、あの、かっこいい系の曲が出たり来たりとかするから、ちょっとシックな感じで。 この衣装は あの、柄ってあるじゃないですか。そのスレブたちが歩くレッドカーベットみたいな。 それのあのブラックキングのジェニー ちゃんが着てたちょっとシャネルのやつが すごく私も来たいって思ったのでアイさん がよりもっともっと可愛くしてもらった 感じであのジェニーのレメント柄を再現し ていただきました 。じゃー 何?何?い
衣装し脱ぎます。脱
せるぞ。 うん。脱出して。 え、待って。リビリ。せーのですじゃん。これ。 あ、私これ持ってる。真ん中。これさ、めっちゃ苦手なんだよね。 あ、可愛い。 なんで腰にし やってやって 植えてでいいんじゃない?尻がてな んだろうね。あ、腕がるから腕と腰は固定で肩だけジャツ可愛いかいい かいいです。 これがけちゃ一瞬出します。 一瞬一瞬ですね。 あ、大丈夫そうです。今私に話 恥ずかしい。 あ、間違えたじゃん。 せーの。 そうだね。
お、 何もない状態がやってみると 投げえな。寂しいな。 惜しいね。のむずい。 あれだね。先にカチュってた。 うわ、 惜しい。 これ注もっと早いタイミングで終らわないとかじさなくていいよ。 ああ、あ、さなくていい。 行けそう。 行けそう。行けそう。行けそう。あちとちゃん。 できた。 結構余裕やった。今回初めてバンドさんと 一緒に生誕祭をやらせてもらえるという ことで、あの、やっぱ生バンドでのそう いう映画の曲とかって結構迫力があると 思うからなんか自分はあんまりあの歌った ことないやつを挑戦しようと思ってあの 本当にミュージカル に挑戦してみたってところがちょっと自分 の中でも挑戦ポイントだしあと 今回はね さていうあのお友達をゲストとしてあの呼ばせていただきまして、あの今まではやっぱゲストの方で男性の方って多分呼んだことなかったから私多分ファンのみんなもどういう感じになるかとかわかんないと思うんだけどなんかそうやって男性の方と一緒にデュエットすることによって生まれる素晴らしいハーモニーってあると思うからなんかそういう部分とかも初挑戦したのがちょっと ハイライトこだわりか なって思う。 よしよしく お願いします。早速お願いします。もう いい感じやんも全然いいよ。 じゃ、一旦開けます。 Aは難しいんですけど、 やっぱり歌っててちょっと心地よい感じにな、グルーブ感が出たりとかするから日本語よりも。 だから英語の歌を歌うのは好きなんだけど、 あのやっぱミュージカル系の曲に初挑戦したっていうのもあって結構 回しが早い。 にゃにゃにゃにゃにゃみたいなが最初あんまりうまく言えなくて すっごい練習した。しかも行き継ぎもすごくどこですんのっていう感じだったからそれを見つける作業だったりとか一生懸命にいっぱいボイトレとか行って先生に教えてもらいながら頑張ったりとかしたからすごいそこが難しかったかな。 あとは キーがちょっと自分の中で割ってなくて高いキーとかもあったりとかするから それをねうまく歌うるのってめっちゃ難しいって思いました。もう本当にあの年を取るごとにあの誕生日っていう存在がどんどん薄れてくるんですよ。ほんまに。 なんか普通に昨日も帰ってうん。 それで帰って1人でもう12 時もわみたいな友達から LINEン来てでも1 人じゃないですか?でピシって開けてうん。もう 20分遅い。あ、ええみたいな。 そういうなんかもう全然特別感なって本当 になくなっちゃうから、あの本当にこう やってね、アイドルとしてあのこんなにも 素晴らしいステージも用意してもらって バンドさんだったりとかメンバーだったり とかいろんなスタッフさんが今日私が主役 って本当にそれで好きなことをやらせて もらえる本当にすごい幸せなことだなって 思ってだから生誕祭をやることに思うん ですけどでファンの人も暖かく全部肯定し てくれるみんなたちがおめで て私のために時間とか咲いて可愛くしてくれたりとかっこよくしてくれて来てくれたりとかしてなんか本当にその時間ってす晴らしい愛が溢れた時間だなってすごく思うので 本当にねアイドルになれてよかったなって思うしやっぱその瞬間はあのすごくみんなと一緒に楽しい時間みんなが幸せになる時間になれたらいいなって毎回思います。だから本当にねは素晴らしいものです。 から
来年もやりましょう。撮影が 3分ぐらい てか間違えてました。時間 18 時半だと思ってた。なんでみんなそんな急いでんのってめっちゃよくわかんなかったらもうもう 6時から15 分しかないじゃんけって。おいおいおいおいおいおいおいて本当にやらかした。 本当に間違えてたわ。アンポンタだから。 あ、ピ、 今日はなんかラランドみたいな、あのなんかミュージカル映画に出てきそうなの人たちの服装をみんな知ってます。ルナの世界観が 爆発してました。ルナピおめでとう。 どうですか?可愛いですか? 60年代の立ち振る舞教えて欲しい。 ルナピの大好きなところ。ホピッピなところ。今回ルナがその持ってる世界観をすごいギュッとしたなんかライブになりそうだなと思ってなんかきっとね洋学とかうん。 もうたくさん聞けるのかなと思ってルナの違う惑星の獣人同士なんですけれども、 え、本当にそんな違う惑星でも一緒にやっていけるというね、本当にそういうところを皆さんに おめでとうげよしか は

2025年7月3日(木)に豊洲PITで開催された「仲川瑠夏生誕祭2025」の裏側に密着したドキュメンタリー映像。

アソビシステムが手掛ける、アイドル文化を世界に向けて発信するプロジェクト「KAWAII LAB.」より誕生したアイドルグループ。

グループのプロデューサーは、元むすびズムのリーダーとしてのアイドル活動を経て、「KAWAII LAB.」の総合プロデューサーを務め、モデル・タレントとして活動する木村ミサ。グループ名は、「実を結ぶ」という意味を持つ FRUITに、「元気を与える」という意味のZIPを組み合わせ、FRUITS ZIPPERと命名された。

「原宿から世界へ」をコンセプトに、多様なカルチャーの発信地、個性の集まるファッションの街“原宿”から「NEW KAWAII」を発信していく。

<メンバー>
・月足天音
・鎮西寿々歌
・櫻井優衣
・仲川瑠夏
・真中まな
・松本かれん
・早瀬ノエル

Behind The Scenes:Riki Yasuno

FRUITS ZIPPER OFFICIAL FANCLUB
https://fruitszipper.asobisystem.com

FRUITS ZIPPER Subscription
https://kawaiilab.lnk.to/FRUITSZIPPER_INTRODUCTION

#fruitszipper #ふるっぱー #フルーツジッパー

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