プロが教える『ボランティアの心得』
[音楽] ヤッホー。時と網です。 こんにちは。防災師ま部です。 誰ですか? はい、こんにちは。初めまして。 初めまして。 はい。災害ボランティアチームダーストの防災師のマと申します。 よろしくお願いします。 ということで今日はマさんをお迎えしていろんなこと聞きたいと思います。 はい、よろしくお願いします。 [音楽] そうなんだ。 防災。そうなんだ。 ではですね、早速なんですけれども、 マ部さん災害ボランティア団体ダースト、そして防災師っていう風に言ってくださったんですが はい。 災害ボランティア団体ダーストって何ですか? はい。えっと、ダーストっていうのは、えっと、頭文字の総称で はい。 ディザスターアタックレスキューサポートチームでダーストと言います。 はい。で、これ災害ボランティアのチームで、 え、私たちのチームは、ま、私は元消防士、そして、え、調理士ですとか [音楽] 車両性、自動車整備士、 それから通訳士、介士など様々なカラーの方を集めた団体です。 [音楽] すごい。
はい。 当然何名いらっしゃるんですか? 今現在9名ですね。
おお、すごいですね。 [音楽] プロフェッショナルといますかそういう方々でこのダーストという団体がある中でその中でまた防災師もお持ち [音楽] はい。
でも元消防士 そうなんです。 だからもう本当にいろんな知識が入ってらっしゃるんですね。まさんはね。 うん。そうですね。まだまだですけどね。 いや、すごいですよ。 で、なんでまあ一緒に出ているかということなんですけれども、 [音楽] 私のオンラインサロン時と網の防災ミーティングのサロンメンバーでございます。 [音楽] はい。つも世話になってます。 ありがとうございます。
はい。 でもなんで出会ったんでしたっけ? 元々は私が FM 湘南マジックウェイブっていうラジオ番組のパーソナリティをしまして、そこの番組のスペシャル版に時さんゲストで来ていただいた時が [音楽] 1番最初の出会いでしたね。 そう。え、でもまさんって はい。
ラジオDJMやってて 消防士でボランティア団体やって 防災師は
はい。はい。 めちゃめちゃいい顔ありますね。 そうですね。でももうそろそろ1 本に絞りたいかなと思ってるんですが。 お、何?1本? はい。えっと、やっぱりこうもうちょっと災害ボランティアをうん。うん。 充実させていきたいので、ま、お仕事をしながら災害ボランティアてやっぱなかなか難しい方いらっしゃるんですよ。 [音楽] なので、そこができるようなシステムをちょっと今構築しようかなと考えております。 [音楽] ちなみにその災害ボランティアっていうのはどんなことがあるんですか? [音楽] もうそれはもう色々あるんですけど、例えば地震で言うと壊しちゃったオのお掃除だとか [音楽] ああ でもハードなので言うと、え、崩れちゃった河屋根の補修だとか へえ。
さらに土砂崩れの、 え、土砂の書き出しだとかっていう。 あ、そうなんですね。
はい。 皆さんでもできるものからちょっとこう 専門的な はい。プロフェッショナルなボランティアまで へえ。じゃあこのえっと災害時にボランティア募集していますっていうそのものからもやっぱり重機と言いますか機械とかも使うっていうことまでやるってことです。 [音楽] はい。そうですね。 あの、行政の方たちが、ま、危険すぎてできない案件何かを受け寄ったりだとか、ま、あとはですね、例えば専門的な知識、 うん。 例えば避難所に行って障害者の方がいると で、その障害者の方のケアをすることがなかなかやっぱ一般のその障害者の接してないかも難しいので はい。知識もないですもんね。 はい。そういった時にはその支援の経験があるメンバーが行って支援をするとかっていうことがあります。 なるほど。 じゃ、こんな人が必要ですとか、あの、こんなところにこんな人がいればっていうのを割とモーラできるようなメンバーさんがいらっしゃるって感じなんですかね。 被災地っていうのは実は人間が生きてること全て全般にニーズがあるんですね。 はい。
例えばで言うと 避難所にこう一緒に同行避難をしてきた ワンちゃんの散歩をしてほしいと。 うん。 うん。私ちょっと今市役所まで行かなきゃいけないから ちょっと申し訳ないけど犬をこう散歩でおしっこさせてほしい。 そういったボランティアまであるので。 ああ、そういうことなんですね。なるほど。 なのではい。ニーズっていうのはすごい各地にいっぱいあるんですね。 うん。うん。 はい。そのニーズをまべなく、ま、断らないできるようにしようっていうので作ったチームなんですね。 [音楽] うん。なるほど。それが災害ボランティア団体ダースト。 はい。 でもなんかボランティアってその一歩踏み出すのってボランティアする側も結構こうその一歩大きいななんて思ったりするんですけど [音楽] うん。はい。 皆さんやっぱり来てくれるだけでいいなとかっていう風に現地の皆さんも思うんですかね? [音楽] はい。あのボランティアって様々なやり方があって、ま、変なしその募金をするのもボランティアですし [音楽] ああ、そっか。現地に行かなくてもね。 はい。あとはその色々こう情報を聞いて被災地を心配してあげることもこれ僕立派なボランティアだと思うんですね。空化を防ぐって意味で。 心の中であったりそういう情報を発信するであったり はい。で、あともう1 つ言葉があって、できる人ができる時にできることをするっていうのがボランティなんですね。 [音楽] うん。
ただこれ1 歩間違えちゃうとやりたい人がやりたいことをやりたい時にやるっていう風にも受け止めちゃうのではい。 [音楽] ま、基本的には被災の目線で被災でやっていくのが災害ボランティです。 [音楽] うん。なるほど。自分勝手ではなく 向こうが求めていることをやるっていうことなんですね。 そうですね。 まあ、基本的には寄り添ってくるという 確かに その寄り添うぐっていうことが結構ね難しかったりとかすると思うんですけど、ただ現地に行かなくてもそれもそれでボランティアだということなんですね。 はい。はい。 じゃあ実際にあのダーストとしてでもいいですし、マカ部さん個人でもいいんですけど、 実際に今までやったボランティア活動っていうのはどんなことがありますか? もう全国各地の被災地に私たち行ってますので、ま、それこそ色々な様々な活動があるんですが、 [音楽] え、例えば最近ですとやっぱ去年の 1月1日に発生したのと半島地震 こちらの、え、災害復興支援に行っております。 で、え、障害者施設の方に行って、ま、障害者の方のお世話をするボランティアもやりましたし、あとは仮説住宅の見回りボランティアっていうのも、ま、やりました。 [音楽] なるほど。なるほど。 はい。で、ちょっと変わったので言うと、 え、合地帯に行って新潟県の はい。 そこで雪かきの、ま、もう外ですよね。 [音楽] はい。 その外のボランティアっていうのもやってます。 [音楽] なるほど。 確かにこの災害って言うと地震とかつ波みとかってイメージあると思うんですけど雪が降るだけでも量が多いとそれだけで災害になると [音楽] はい。
でも実際に
うん。 雪国の方々って雪に慣れてるっていうイメージがあるんですけど [音楽] はい。
そのキャパを超えた領 そうですね。あの高齢家が進んでやっぱり高齢者の方っていうきかけはかなり難しいんですね。 うん。 そうすると、ま、変なしお家が雪にってしまって外部との連絡が遮断されてしまって、ま、孤独し [音楽] 確かに
ていうのもありますので、 やはりその私たちの、ま、力を使って、ま、その外ボランティアっていうのをやった記憶がね、やった経験があります。 [音楽] うん。なるほど。あと野は あの災害ボランティア活動で言うとあの実際にマ部さんが行かれていろんなこう動画とかを撮ってきたものがこの防災相談ので配信されたりとかしてたと思うんですけど、まだの方は是非見てみてくださいね。あのリアルな実情があの見れると思います。 [音楽] [音楽] [音楽] そんなのと行ってみてかがでしたか?実際にどれぐらいで 行かれました? 私あの半年経ってからちょっと遅かったんですけど行ったんですね。 はい。 で、半年経ってまだここまでしか進んでないのかっていうのが正直 [音楽] はい。
な感想です。
うん。うん。 あの本当に昨日今日起きた地震のような感覚ですかね。はい。 [音楽] いや、正直そのマ部さんから頂いていた動画であったり、この防災遭難なんで見た動画を見ると [音楽] なんか感としてしまっていて うん。
みんな人もいなければ 片付けてる人すらいない。 はい。てっ
ていうことに結構びっくりして はい。
それは何でなんですかね。 うん。まず1 つがですね、圧倒的な交通手段がないんですよね。 ノに行くまでにということですか?ああ。 はい。 っていうのが、ま、そこの元のこう道路が、ま、大きく [音楽] 2つあるんですけど、その2 つの道路が、ま、災害によって断をされてしまったので、 まずその行政の消防隊も現地に行くことも難しい状況でした。 で、そんな中でやっぱりボランティアの受け入れっていうのがまた大幅に遅れて、で、今度はボランティア団体も行くんですけど、やはりなかなか普通の車と引けないっていう状況も続きまして、ま、非常に復興が遅れてしまったっていうのは [音楽] 1つ。うん。うん。 それと現地にいた人たちが、え、やっぱりこの県外の方にこう避難をしてる方がすごく多いんですね。 [音楽] ああ、なるほど。実際に元々住んでた方々がてことですね。はい。はい。 はい。で、実は今回半島地震って土砂災害もかなり多かったんですよ。 なるほど。 はい。で、皆さんお聞きになったことあるかもしれないんですけど、土砂災害警戒地域って言葉聞いたことあります? [音楽] はい。もちろん私は聞いたことあります。 土砂災害警戒地域ね。 実は災害が起きて土砂で家を流されてしまうともうそこは土砂災害警戒地域になっちゃうんですね。うん。 [音楽] その1 回警戒地域になってしまうとそこのうちってもう実は立てることはできないんですよ。 その地域にまず立てることができない。はい。 はい。だから変なその土砂災害があったオタクはもう復興っていうよりももう解体してくしかないので。 そっか。そこに帰れないんですね。 はい。そうですね。 ああ。それでちょっと止まってしまっている部分もあったり。 はい。はい。
なるほど。 でも実際に行かれてみて皆様ってどんな感じなんですか? [音楽] うん。私もね、実はこれびっくりしたんですけど、ものすごく元気。 [音楽] ああ。 うん。あの、くよくきよしてるだけではなくて、やっぱり私たちのことまでね、こうねぎってくれる方も非常に多かったです。 [音楽] で、その一方で、ま、もう先が見えない。 [音楽] うん。
うん。そういう不安感。 例えばこれはいつになったら復興するんだろうとか、 [音楽] 例えばその先ほど言った通りお家がこうもう立てらんないと そうするんと再建の予定がないのでこれから先どうしたらいいんだと。 そうですよね。 そういう方は結構いらっしゃいました。 避難所はもちろん期間限定なわけじゃないですか。 で、あの、仮住宅っていうのもある程度皆様が住む家が見つかってきたら解されると思うんですけど、 [音楽] 仮説住宅から出られない方っていうのが出てくるんじゃないんですか? はい。あの、出てきます。で、仮説住宅も実はあれ、各地域によってみんな違うんですよ。 [音楽] はい。
違う会社がみんな入ってるので。 あ、はいはいはいはい。 例えば変な足すごくおしゃれな仮説住宅もあれば本当に昔の飯場みたいな大工さんがよく使う飯芝場みたいな仮説住宅もあって [音楽] 仮説住宅によっても結構人気の差があるんですね。 と、ま、すごく機能性のある仮説住宅だとやっぱりそこがすごく墨み心地もいいし、ま、今その [音楽] そうですよね。 営業してるお店なんかもねだいぶ潰れて少なくなってくるとリベン性がいいカ住宅っての結構長いされる方 [音楽] うんうんうん
もらっしゃいます。 ま、とにかくそのお家が潰れちゃったりだとか、あとは、ま、交通手段である車がなくなってしまったりすると [音楽] そっか。 はい。ライフスタイルにものすごく大きな影響が出ますので、なかなか次の新しいこう人生に進むっていうことがなかなかできない。 [音楽] うん。 そうですね。物理的にまずできないっていう方々がいらっしゃるってことなんですね。 そう、そうなんだ。 [音楽] 防災クイズわかるかな? 問題 自信の揺れが収まって少し落ち着いたらどんなことをすればいいかな? [音楽] A懐中伝統を用意する。 B遊ぶ。 [音楽] 正解はA。自信が続くと突然電気が消える ことがあるよ。 明るいうちに必要なものを用意しておくと とても安心だね。 [音楽] 毎年9月1 日は大災の日なんだって。全国で大災訓練が行われる日だけど普段からの意識を持つことが大切だよね。バイバイ。 [音楽] [音楽] はい。 そんなボランティア、ま、もちろんあの現地に行かなくてもいいお話がありましたけれども、ボランティア実際に今後何かがあった時に必ず足を運びたいなっていう方がいたとしたらはい。 [音楽] アドバイスとしてはどんなことに気をつけたりとかしたらいいですか?ボランティア側が。 うん。まずですね、 絶対して欲しいのが情報収集です。 情報収集。 はい。これ被災地が現在どのような状況で うん。うん。 どのような物資が足りないのか、それから、 え、道路がどのような状況なのかっていうのを色々こう調べた上で行って欲しいと。とにかく行っちゃうっていうのはこれ実は向こうに行って被災者になりすいなっちゃう可能性がある。 なるほど。なるほど。 うん。あの被災地って 1 回大きな本心はあったもののその後余心ってあるんですよ。 そうですね。揺れ続けますからね。結構 はい。 なので、なんて言うかな、あの、被災者にならないっていう [音楽] ことはないんですよ。 うん。あの、言ったらもう被災者になっちゃう覚悟でやんなきゃいけないと。うん。 はい。 なので、ま、基本的には情報収集だとか、あとは必要な装備 [音楽] はい。 うん。例えば、え、以前あったのがですね、私たち災害ボランって言った時に、ま、女性の方来られまして、えっと、その方、あの、整理になってきちゃったんですよね。 [音楽] なるほど。辛いな。 整理だったんだけど
うん。 どうしても行きたいと。
うん。 で行って行ったんだけどもやっぱりその整理品がない山奥の方で災害ボランティアしたもので実はその整理品にすごく困ってしまって、え、近所の人からね借りたってことがあったんです。 [音楽] はい。 だけど生理用品ってのは本来は近所の方、要は被災者の方が使うものなので、 えっと、ま、今回あくまで緊急的にお借りはしたんですけど、やはり自分の必要な装備っていうのは絶対自分で揃えていただくと はい。これは食事もそうですね。水分とかもそうです。 はい。
はい。 実際に行かれた方々はどこに止まっているんですか? [音楽] はい。えっと、これですね、あの、ま、ちょっと被災地から離れた旅館に泊まる方もいらっしゃるし、あとは、ま、 [音楽] え、なんて言うのかな、この団体が発戦してる災害ボランティア向けの宿泊所、ま、ほとんどはい。あります。あります。あります。素止まりになっちゃうんですけど、 [音楽] そうとこにいネ泊まりするかと思います。 で、ま、僕の考えとしてはやっぱり災害ボランティアやった後に体の疲れしっかり [音楽] うん。 取ってもらいたいっていうのと、もう 1つは衛星的になること。それともう [音楽] 1 つが被災地にお金を落とすのも立派なボランティアなのではい。 私としてはできれば被災地のちょっと震源地が離れたとこに宿を取って、ま、そこでこう体を休めて [音楽] で、次の日ボランティ参加していただくっていうのがいいのかなと思います。 怪我病気っていうのはもうなるべくない方がいいですもんね。その中でプラス現地にお金を落とすという意味ではそういう活動の仕方があると はい。
ああ、それも知らなかったんで ストイックの方は 野営を従がる方いらっしゃるんですよ。 野営
野営はい。要はキャンプですね。 あ、外に。
外に。
はい。はい。はい。 で、これ一見なんかボランティアの美学みたいになってるんですけど、 [音楽] 実は野営って誰がそこに止まってるかわからないじゃないですか。 ちょっと怖いかも。 うん。そうすると現地の警察がそこをパトロールしたりしなきゃいけなくなっちゃうんですよ。 [音楽] またプラスの活動が増えちゃうんですね。 そうなんです。
ああ。 なのでやっぱり災害ボランティアってのは基本的には自己完結でなきゃいけませんので基本的には野営は僕はやめた方がいいと思います。 やっぱり現地の皆様の負担だとか大変なところをお手伝いに行くっていうのが、ま、当たり前のことをボランティアのだと思うので、自分自身のこととか周りの方に迷惑をかけないようにやるってことが [音楽] [音楽] ボランティア活動としては重要ってことですね。 はい。はい。ボランティアは無理してやる必要がないんです。 例えば家族を犠牲にしたりだとか、 [音楽] 会社に迷惑をかけたりだとかそこまでしてる必要はないんですね。金銭的に余裕がないの。 [音楽] にやる必要もないです。そうですね。 だけど自分たちが今のライフワークの中でできることをやりましょうっていうのが、ま、ボランティアなので [音楽] ね。是非そういうスタイルでやっていただけたらなと思います。 確かに。もし皆様の中でボランティアやってみたい。次に何かがあったら絶対にボランティアに行くぞっていう方は今のことを注意してやってみてください。 はい。
そんなマ部さん はい。 もろんなプロですけれども、そんなプロフェッショナルマ部さんがお勧めする 防災グッズ
ベスト3 やってみたいと思います。 はい。
持ってきてくださいましたか? はい。じゃあちょっとご紹介しますね。 はい。 [音楽]
【番組詳細】
今回は防災士でタレントの”時東ぁみさん”のお知り合いがゲストで登場です。
地震が多い日本、防災のことって意外と知らない人多いですよね?
ゲストと共に時東ぁみさんが基礎知識を教えてくれるよ!
ぜひ最後まで楽しんでご覧ください。
『防災そうなんだぁ!』チャンネルは子どもから大人まで、防災や減災について学んだり理解を深めながら視聴者の皆様と共感し合える番組を目指しています。
様々な災害に対する情報や減災アイディアを視聴者の皆様と一緒になって考えていきます。
是非、チャンネル登録をおねがい致します。
〇時東ぁみ(タレント・防災士)
2005年元祖眼鏡っ娘アイドルとして芸能界デビュー・2007年防災士を取得。
以降、メディアを通じて防災に関する情報を発信している。
伝えていく中で”防災”がお堅いもの、暗い、面白くない、男性イメージが強いと感じ「楽しく伝えていく」ことをモットーにタレント活動の傍ら、防災士として防災啓発をしています。
【所有資格】
防災士免許・上級救命技能・整理収納アドバイザー2級・チャイルドケアプラス・環境アレルギーアドバイザー・ペット災害危機管理士3級・ペットセーバー・食品衛星責任者・プロテインマイスター・クリーニング師・無人航空機操縦技能・ペット防災生活アドバイザーなど、多数。
【時東ぁみオフィシャルブログ】https://ameblo.jp/tokito-ami/entry-12841784186.html
【X】 https://twitter.com/aMITOKITO
【instagram】https://www.instagram.com/amitokito/?hl=ja
〇大竹雄一郎
まちかど防災「減災塾」の代表理事を務める。
減災アドバイザーとして『減災』をキーワードに行政のサポートとして住民目線での啓蒙活動を全国で行う。東日本大震災・熊本地震・令和元年台風15号19号など大規模災害時には救援物資や必要物資の後方支援のサポート等を行い被災地支援・被災者支援・ボランティア団体などのサポートを行う。
まちかど防災「減災塾」 ●https://www.gensaijuku.com/
〇北川歩
ショーモデル・秘書・ウグイス嬢等の経験あり。 イメージコンサルタントとして服装・メイク・所作から女性を魅せる姿に総合プロデュースしている。
●【A.C.C.-Ayumi Color Consulting-】 https://acc-personalcolor-salon.com/
● インスタグラム https://www.instagram.com/ayu_305/?hl=ja
〇岡部ゆり花
合同会社nico 代表 起業家プロデューサーとしてお家で学べる女性起業家コミュニティーを主宰。
女性が 時間、場所、お金に縛られずに 自由に自分の人生を 選択できるようになるヒントをYouTubeで発信中。
●【起業家プロデューサー】ゆり花 https://youtube.com/@yurika_channel
● インスタグラム https://www.instagram.com/yurika_0419
〇遠藤康太(KOUTA)
絵本作家/イラストレーター、『そうなんだぁ!』の監督、ウサだまやゲンちゃん等、キャラクターデザインや番組総合デザインを担当。千葉県四街道市出身。
文芸社から優秀賞を受賞した絵本「そんなにいそいでどこいくの?」を出版。
未来型デザイン教室DesignLessons講師。
マイルストーン株式会社専属のオールラウンドデザイナー。
●こうたずわーるどちゃんねる https://www.youtube.com/@koutasworld
●koutasworld/こうたずわーるどHP https://www.koutasworld.net/
●ウサだまLINEスタンプデカ文字 https://store.line.me/stickershop/product/19937590/ja
●ウサだまLINEスタンプ https://store.line.me/stickershop/product/9267437/ja
●ウサだま絵文字 https://store.line.me/emojishop/product/5fb1eb7214e2461261091f76/ja
〇濵田理恵(Darie)
シンガーソングライター、『そうなんだぁ!』の楽曲を担当。作曲家、作詞家、編曲家、パフォーマーとして、ボーダーレスな活動を続けている。Eテレ「いないいないばあっ!」「おかあさんといっしょ」に提供楽曲多数。近年は表現アートセラピストとのコラボレーション活動も展開している。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。
●Darieの超~お気楽日記 https://darienonikki.hatenablog.com/
#防災 #地震 #ボランティア
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隊長こんばんは、お元気で何より!