上田竜也「しないでしょ」元メンバー中丸雄一とのコラボ提案に照れ笑い(2025年7月2日)
小説家上田達也先生と漫画家中丸優一先生のコラボがみたいです。今後実現する可能性はありますかっていう質問も会場から来てるんですけど。 いやしないでしょ。これが俺が作り出した世界観と中村君が作り出した世界観絶対真反対なんですよ。 [音楽] 上田達也さんがグループ解散後初の大けの場に登場。 元メンバーの中丸優一さんとのコラボへの思いを明かしました。 いや、長かったんでね。本当に自分がこうやりたいと思ったのが [音楽] 10年前ですか?
うん。 そっから発売に至るまで長かったのでやっぱこうして発表発表じゃないの発売されるとなんかねすごく思うことがたくさんありますね。 上田さんが登場したのは小説レビュー作の 出版トークイベント。この作品は主人公と 仲間たちでバンド活動に全力で立ち向かい 困難を乗り越えながら憧れの武道感を 目指す物語 執筆のきっかけを聞いてみると 10年前ち田口が抜ける時ですよ。 で、田口が抜ける時に、あの、ま、が充電期間入りますっていう時に、ま、自分にってグループで何を貢献できるかなっていうのをすごく考えて、じゃあなんかドラマ出させてくれとかそういうよりも自分で考えて作って出た方が早いなってことで、とりあえず何か物語を書いて、え、そういうあの実写から何だかして持ってこれたらいいなっていうのはまず第 1で、あの、思って 10年前に書き始めたんですけども、あの 2/2/3ほど書き書いた後にあの事務所 に提出してしみてくださいって言ったら あのこんなことしてる暇があったら舞台見 なさいって舞台でも見に行きなさい言われ てあの客観になったんですね。 で、それで、え、ああ、そうかつって、あの、ま、めちゃくちゃ悔しかったですけども、え、ま、無理それたら無理なんで、その当時は、 [音楽] あ、ま、諦めぜら、諦めざる得ない状況になって うん。で、こう10年後、ま、去年ですか ね、ま、いろんなもう状況も変わって、 あの、ま、色々ね、契約内とかも変わって くるんで、あの、自分がこうやりたいこと をやれるっていうことになって、え、じゃ 、もう1度を書き出そうということで、 あの、 再開してで、ちゃんと発売できたなって いうこの長いストーリーがありますよ。 調説を発売したことに周りの反応は 仲間の俺言ってないんでね。その先輩後輩にしろ出すよって言ってなるので何ともわかんないですけど。ま、ただそのあの今日ちょうど届きましたっていうのが [音楽] あのうん。 ジュニアの万歳の田りネからあ、あ、写真が送られてきました。今日ちょうど届きましたっていう。 [音楽] お
はい。 じゃ、これから読んでくれるって感じなんです。 そうですね。 あと中君がなんか自分のお金で買ってくれたらしいんですけども、 あの読んでくれたかは定かではありません。わかんないですけど。はい。 [笑い] そして会場に訪れたファンからも質問が飛びました。 小説家上田達也先生と漫画家中丸優一先生のコラボが見たいです。今後実現する可能性はありますかっていう質問も会場から来てるんですけど。 いやしないでしょ。 いや、多分なんですけど。 いや、これどっちがどうじゃなくて、これが俺が作り出した世界観と中村君が作り出した世界観絶対真反対なんですよ。 交わらない。はありますよね。 あの、大喧嘩して殺し合いになると思います。 でも中村さんからこの後ね、どんなあの感想が来るのかは楽しみですけど。 [音楽] そうすね。だからまあまあ読んでくれてるでしょうね。 だからそれをだからどう確かにどう思うのか気になるね。本当にもしこういうのがニュースになったら近うち連絡来るでしょう。 上田さんの今後の活動はどうなっていくのでしょうか? いや、やっぱり仲間が欲しいですね。 仲間が欲しい。 仲間が欲しいです。うん。そこに対して何かこうあのアプローチしていきたいなあとは今かずっと考えてありますね。うん。 [音楽] うん。 で、それがど、どういう形になるかわかんないですけども、今は、あ、現実的にこうこうこうというよりは今ざっくりとしてはそういう気持ちがあるってことですね。 うん。一緒 仲間とやっぱね。そう、やっぱ音楽やり、ま、どこまで話自分の頭の中で言っちゃっていいかやっぱ仲間と音楽やりたいすよ。 [音楽] [音楽]
元KAT-TUNの上田竜也が、初の小説「この声が届くまで」の出版トークイベントに登場した。今回のイベントがKAT-TUN解散後、初の公の場となった。
今回の小説を執筆し始めたのは約10年前、グループから3人目の脱退者が出て、グループが充電期間に入ったころのこと。「自分にとってグループに何を貢献できるか考えて、自分で考えて作って出た方が早い」と思い、執筆活動を始めたことを明かした。しかし、事務所から、3分の2ほど書いた段階で一度却下されていたことを告白。10年が経ち、状況が変化したことで、改めて書き始めたことを明かした。
また、執筆活動について、身の回りの人には特に報告をしていなかったそうだが、「中丸くんが自分のお金で買ってくれた」と元メンバーとの交流を明かした。
そして、漫画家としても活躍する元メンバーの中丸雄一さんとコラボ提案に「いや、しないでしょ」と否定。「俺が作り出した世界観と中丸くんが作り出した世界観が真反対なんですよ!」と照れながら語った。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
9件のコメント
カッコいいなー
上田くんマジでカッコいい好き…
お化粧落としてこいお釜ちゃん
( ¯∀¯ )ヘェー
41歳なんだ…色々 痛すぎて草
上田くんかっこいい
全然関係ないけど、パッと見コムドットのヤマトに見えた
赤西と田中の悪事を暴露した方が本売れるよw
だれ?
これは面白いですぜ。