津田健次郎、阿部寛に初対面で水をかけることに「あっ阿部さんだってなってたのに…」 映画『キャンドルスティック』初日舞台挨拶

水をかけるのかって。 ああ、かけるのって難しいですよね。そう。特に何もないですって言われてい 女英語だからこそ話せる、え、撮影エピソードを伺えればと思います。じゃ、これ逆の順番にヤング大さんから言ってもいいですか? 僕ですか?
行きましょうか。 えっと、ま、えっと、もう見ていただいてるってことですごい何でも喋っていいんだなって気持ちでちょっと喋らさせていただくんですが、 あの、FX の講師という部分でやっぱりあの、めちゃくちゃ専門用語が多いんですよ。 で、ま、そのセミナーを本来実世界で行っ てる人っていうのはそのなんか商材だっ たり何だったりとか、自分でやってる本 著所とかをこう売って読んでもらったりと か自分のやり方を知ってもらってみたいな 1つのビジネスの側面もあってだそういう 風にこう人を心理的にもあの誘導できる ようなあのセリフの回しだったりとか言い 方だったりとかっていうことをすごい意識 し で、えっと、当日まで頭の中でシミュレーションして現場に行ったんですけど はい。
いざ現場に
行くと なんか俺のことをみんなが見てて当たり前なんですけど は
ものすごい人生の中でも 1番ぐらいに緊張してえ え、全然そんな風に見えなかったです。はい。うん。 あの、もうずっと後ろ向いたら、あ、サヘルさんが言ってくれるんで、後ろ向いた時もこんな顔して、 もう表になった時だけいう顔してるんですけど、 結構すごい緊張したなっていうイメージがあったんで、それを、ま、流長にというかゆ々ゆともし、あの、画面上で映っていたんだったら俺頑張ったなって思ってます。 はい。 ああ、そっか。その講座の七尾さん受けてる役で見てたわけですもんね。 全然緊張してそうじゃない雰囲気 全然そんな むしろなんかこうオンステージ慣れてらっしゃる方じゃないですか?だから全くそんなの感じなかったです。 でもやりすぎた時に関東からちょっとカットかかってちょっともうちょっと抑えてもらっていて言われた時もありました。ありました。あ あ、なるほど。
ちょっともう1 回見てみたいけそこね。わかりました。ありが お願いします。
さ、どうですか? はい。あの、色々と今思い返してたんです けども、私やっぱりZoom上でいわゆる オンライン上で相手とコミュニケーション を取る、例えばイランとアメリカと日本と 台湾とでもあれって相手が見えてない状態 で撮影をしていて、それぞれどういった リアクションで、どういった感情でセルフ を言ってるかっていうのを本当に分から ないまんまでも自分の思ってることとか 自分が今置かれてる立場、例えばファラ だったら子供たちのためにやっぱり本当は 人を騙したくないし、そういう自分の中で いろんなものが変化していく中で、でも ロビンがどういう表現で来てるかも分から ない中で、相手が見えない画面の中、 真っ暗の画面に向かって表現をお芝居をし ていくってことがすごく難しかったんです けど、でも一方で、あ、これがAIという か、もう技術の発展によって映像を見た時 にこんなにもう自然と監督が編集されてて 、みんな繋がってるように見えるんです けど、あの時はどの国ともま が繋がってなかったのでなんかそこはすごい難しかったんですが だけどやっぱり今の時代ってすごいな。 うん。 ね、オンラインで世界中の人と会話をしたりとかイラの撮影上でね監督とイランの人たちが撮影をディスカッションしてやっていたりとか本当に今のイランの映像を撮ってること自体が奇跡だと思うんですけれどもなかなかやはりその奇跡を切り取れたのも移し立せたのもこの現代の技術のうん。 うん。ITだったりAI があるっていうそこがすごいなって改めてこの映画の素晴らしさも感じさせられてます。 いや、そう。繋がらずに演をして最後にこの劇場ではちゃんと出来上がってるって繋がってると。 そうですか。ました。
はい。
うん。 津田さん。
はい。 やっぱりあのシーンの話ですか? 水をかけるのかて あ、安倍さんに はい。あれ初めてあのお会いした。 初日ですよね。 初日で安倍さんに水をかけるのかっていうのが はい。 まだね、お互いどういう人かわかんない。 そうですね。 はい。僕は本当に芝居始めた頃に安部さんの舞台とか拝見していて、あ、安倍さんだってなってたんですけど、水をかけるのか。 これ怒らないでくださいよと。いや、ま、さすがにそれは多分ないと思うんですけど。 もうでも思いっきり行くわけですもんね。 そうですね。 水かけのって難しいですよね。 そう、そう。リハもできないので。 そうで、しかもそれ失敗しちゃったら多分ね、メイクもやり直しで衣装も乾かし直しになるから 30分かかるかとか 色々考えながら はい。 ちょっとやっぱりさすがに緊張しましたね え。それ安倍さんからもなんかもう思いっきり来ていいよとかってなんか ま、全然思いっきり来ていいんだけど はい。 自分以前なんかなんかの先水かけた時に横飛んでったんですよ。 あ、意外と本当にまっすぐ行かないんで。 そうですね。
すごく心配してました。 あれ、一発OKだよ。
そうですね。はい。 あ、でもなんか裏技見た時にちょっと裏技なんだなと思って氷抜くといいんだなと思って。 え?ああ。ね。 そう。痛いからね。はい。 あれはなんかプロデューサーの実態系らしく 氷があるとな。痛いから。 はい。 なんかね、もし水かける予定がある皆さんは是非流を抜いていただいてはい。 え、あの、身に知識ね。是ひね、そういう時はね、使っていただきたい。ありがとうございます。はい。 はい。 七さん、どうですか?なんかここはて言って、 あの、最後にあの私の目のアップが あったと思うんですけど、そこでこう目を強調するためにカラーコンタクトをちょっとつけてたんですね。 で、それってあの、あの撮影の時、あ、 つけてくださいって言われて、あ、分かり ましたって言って、私はなんか監督の思い をな、なんとなくこう組み取って、ま、 共感覚だけどその資格的には他の人たち からは分からないじゃないですか。だから そういうことを表現したかったのかなと 思って取材とかでもそういう感じで話して たんですよ。 で、取材が後半か終わりに近づいた時に監督、そういえばあのコンタクトつけた意味ってあのなんか監督のなんか思いみたいなのあのちゃんと伺ってなかったので聞いていいですかって言ったらあ、特に何もないですって言われて いやいやいやちょっと待ってください。監督今苦笑いしてますけども いやあったんですよ。
あったんですか? で、その日
うん。
なんか頭真っ白で
え うん。あ、あったんですか? そうで俺あの後いやでも七尾さんにそう言っちゃったなと思って はい。 あ、なんてこと言ってしまったんだろうってすごい反省したんですよ。 どういう じゃあ何だったんですか結局は。 うん。うん。 あ、あの、単純にそのライトを使うのに目よりもカラーコンタクトの光の反射が するからそっちのが綺麗っていうことだったんですけど、その前にあのプロモーションのあの一環で AI からパッパパッパ質問が来てそれを答えてくってやつをやった後で 頭のなんだろうが全部それに使っちゃってもうなんかです。 そん時は真っ白だった。 真っ白で。ああ、特に何もなかったと思いますね。 みたいななんか感じになっちゃったんですけど、あ、 ちゃんと意味ありました。ごめんなさい。 意味ありました。皆様是非また 2 回目見る時は注目してみてください。綺麗に さあ、安倍さん、 このシーンの実はこういう撮影の時の裏話とかなんか、 え、なんだっけな。ちょっと ちょっと待ってください。今順番に来てるわけですから。 ま、でも本当にあの津田さんにお会いする前の はい。はい。 どこですか?日本橋走ってるとこ。 そうですね。はい。 走ってその津さんにお会するとこはもう最初の初日の 1番最初だったんだけどそうですか。 その印象がすごく あのあって
はい。 あの最初だからもうなんかどうしようかと思って走ってたんだけどちょうどそのぶつかるくださる方いるじゃないですか。 あの人がすごいうまいなと思ってで、ま、今映像見て本当にちゃんとぶつかってるようになってんだけどそこから始まってずさんの水かけだったんで、 それがもう初日であと車の中ででその後の方で七尾さんたちのシーンやったんで なんかその日本橋のその天校のいい晴れ田日から入ってってこの作品に入ったのがすごくなんか この作品の監督の若い力と現場の若い人たちの力のなんか何かを感じて始まるんだって感じはすごくしたのは印象的した 関先もいい感じでっていう ね。わかりました。ありがとうございます。

#阿部寛 #キャンドルスティック

阿部寛、菜々緒、サヘル・ローズ、津田健次郎、 YOUNG DAIS、米倉強太監督が4日、都内で開催された映画『キャンドルスティック』初日舞台挨拶に登壇した。

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