松本若菜、『ジュラシック・ワールド』スカーレット・ヨハンソンの吹き替えオファーに驚き「どういうこと?」 「ジュラシック」シリーズ新章始動イベント
え今回吹き換えでゾーラのえ役をさせていただきました松本若申しますえ本日はジュラシックワールド復活の大地の魅力を少しでもお伝えできるようあの短い時間ではございますがどうぞよろしくお願いいたします [音楽] ありがとうございます ああそうですね もうジュラシック シリーズって知らない人はいないんじゃ ないかっていうくらいな超対策なのでま そのお話をま伺った時にえ私えどういう ことみたいな最初はちょっとねすぐ理解 できなかったんですけどでもすぐにこう 理解してあこの作品の吹き替えさせて いただくんでしかも新でさせていただくと いうことにすごく心 からあの嬉しかったですし何よりも右が身の引き締まる思いでした [音楽] そうですよねだって岩田さんもねあの曲聞くだけで気持ちが上がると はい上がりますね
うん
最高ですですね ジュラシックパークを初めて見たのが私 まだ小学生だったんですけどもその時に あのま当時ねまだ小学生なのでCGとかっ ていうことはなんとなく分かってたんです けどもこんなにすごいんだって最新の技術 ってこんなにすごいんだって思った時に 画面を見て恐竜がこう現れた時にそこに 生きてるって本当に思ってだからなんか そういっ 当時のワクワクとか紅葉っていうのがやっぱ思い出されますね 松本さんは今回スカーレットハンソンですからね はい
そうですね そうですしかもアクションをねされる ていうすんごいアクションシーンもたくさんありましたけれどもありました 松本さんもねアクション経験者ではございませんか [音楽] 本当ちょっとなんで 皆さんに教えますワイアクションもチャレンジされたことも本当ちょっとなんでもそういうやっぱりねアクション経験したからこそ今回のスカレットユハンソンのこのアクションシーって [笑い] うんどうでした いやあもうなんか私がとにかく印象的だったのはその彼女がスライディングをするシーンがあるんですけどもそういうシンプルな動きって実は 1 番こう体感が大切になってくるというか少しでもバランスがこう崩れると立っちゃうんですよね なのでそういうまもしかしたら基礎なのか もしれないですけどそういったところが やっぱり完璧なスライディングを見た時に 思いましてそういう基礎ができてるから こそド派手なアクションとかもそうやって 身についていったんだろうなと思うとあの すごくなんか色々なあのうん努力とかって いうのを感じましたしかもね今回すごい崖 からこう落ちていくっていうありましたよ ね どこなんですか?あれはやりたいですか 絶対やだ後輩です 実際ねもう ねどれくらいの高さでご本人はされたのかちょっと分からないですけどもいやでもね一緒にね降りてました あ大変でしたねあれ降りるの そう大変なですよ
大変なんですよ すごいでしたはい 岩さんもしねやれって言われたらあれはやりますか いやなるべくねやらなくていいならやりたくはないですけどまあね来たらやりますよ はい
すごです
怖じゃないですか え俳優の方々それもね 来たらやることになるっていうのがねありますけど今回はでもあの日本語吹き換えに初に松本さんもなったわけですけれどもあのなんか参考にしたこととか はい あとなんか準備したことってあるんですか?準備したこと そうですね うんとま 演じることというま吹き換えは初めてだっ たんですけどもその演じるという面では やっぱり一生ではあるんですが普段私たち はその動いて表情を出してでま目線を 動かしてとかそういうところでの表現方法 ですけども今回は声だけということでその 声にそのえっと背景の全てをまとわせてお 芝居をするというところにそこに私は意識 を持ってあのなんかやりたいなという風に 思っていたので あのまそういったところも含めて監督と たくさん話し合 していただいてで私はそこを大切に演じ させていただいたという感じです 走って逃げるとかね息げるとかそういう時どうしてたんですか はい私ゾーラはキャーとかがないんですよもうとにかくかっこいい女性なのでえーとかああとかいう方だったのでまでもそうですねそういったところに関してもアクション経験があったっていうのは多少はいうんなんか大きかったかもしれないです かもしれない あ極めてることってありますか いや最近極めてるよ昔から極めてるようでもいいんですけど はい あのご飯とおかずの比率を完璧に食べる 比率比率を完璧に食べる はいもうあのま私たちその職業柄ロケ弁が多いんですけど大体ロケ弁のその会社名は覚えていて [音楽] 今日はどこのお弁当ですか?どこ?どこ?どこ なるほどご飯が余っちゃうといけないとかそういことそうですそうです 逆にお数だけは余らないように最後の 1 口ずつこう完璧に食べれるように想像して望んでますいつもご飯に ある意味超立的な子を あもうそうです超立してます 素晴らしいそれは昔からですか?小さい時からですか いやあまでもそうかもしれないですねあの子供の頃母が作ってくれたご飯っていうのは比較的上手に食べれてたと思います [音楽] いやもう本当に素晴らしいね いや極めてますね できなかったからこうなってる部分ありますからねなんか食べたい分だけ食べるっていうね これ以上突っ込まないでおきたいと思います はい
ありがとうございます
俳優の松本若菜が1日、都内で行われた映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(8月8日公開)の日本語吹替キャスト「ジュラシック」シリーズ新章始動イベントに登場した。
本作は、1993年の『ジュラシック・パーク』(スティーヴン・スピルバーグ監督)から始まったシリーズの7作目にして、新章の幕開けとなる注目作。主演はスカーレット・ヨハンソンが務め、シリーズ初の女性主人公、秘密工作の専門家ゾーラ・ベネットを演じる。
その日本語吹き替えを担当する松本は「『ジュラシック』シリーズって知らない人はいないんじゃないかっていう超大作なので、お話をうかがった時は『え、私?どういうこと?』とすぐには理解できなかったんですけど、新章となるこの作品の吹き替えをさせていただくことはすごくうれしかったですし、身の引き締まる思いでした」と語る。
アフレコではヨハンソンのアクションシーンに感銘を受けたそう。自身もアクションシーンを演じた経験もあり「彼女がスライディングをするシーンがすごく印象的でした。そういうシンプルな動きって一番体幹が大事になってくると思うんです。少しでもバランスが崩れると目立ってしまう。基礎なのかもしれないんですが、完璧なスライディングを見たときにそう思いました。基礎ができてるからこそ、ド派手なアクションもできるんだなと思いましたし、いろんな努力を感じました」と熱弁していた。
イベントには、岩田剛典(三代目 J SOUL BROTHERS)、吉川愛、楠大典も登場した。
4件のコメント
楽しみしんよ〜
最初の「ジュラシック・パーク」ってそんなにCGIを多用してないはずなのにCGI一辺倒で片づけるのはどうだろう。
岩田のボケのつもりの発言が滑っている。
誰も仕出し弁当の食い方なんか興味ないんだよ。
予告から恐ろしいくらい棒感漂ってて不安になったとだけ言っておく
これだけの大作に懲りもせずタレント吹替をぶちこんでくるとは、、。
主要全員プロ声優で固めたスーパーマンを見習ってほしい。
こういう話になると●●はうまかったとか●●はあってたとかの擁護派がわいてくるけど、そもそも上手くて合ってるのが当たり前でできるプロ声優の方々がいるのに、宣伝の為だけに作品をぶち壊すのやめて頂きたい。