岩田剛典、“5分”で描いた絵に驚きの声「うま~~!」「えぇ!?」 「ジュラシック」シリーズ新章始動イベント

では続きまして岩田高典さんお願いします はいえもうね先ほどのこのテーマソングだけでめちゃくちゃテンションが上がっていますはいえ復帰機会をさせていただきました岩田高典ですえ本日は短い時間ですけども最後までどうかよろしくお願いします ありがとうございますね それで今回一緒に冒険するっていう役じゃないですか?どうなんですか いや本当にあの今松本さんもおっしゃったように本当にこう夢のようなあの思いというかまちょっと自分でいいのかなというか本当にこんな話が来るなんてことは夢にも思わなかったんであのすごく嬉しかったですし本当にこう幼い頃から見てきたシリーズだからもう何度も言いますけど本当夢のようなはい経験をさせていただいてるなと感じますし実際こうブース 入ってからは結構やっぱ難しいですね アフレコってすごい難しいんだなっていう のをやっぱこう感じたんですけどまその 辺りの話も後で多分ねお話するかなと思う んですけどもあのとにかくこの世界の中に こう自分もいさせていただける るっていうことがとてもありがたい経験だ なと感じてますはい いやもう劇場にはもうつも見に行ってましたし しかもなんかこうねパークからこうワールドにね変わった時にこうなんて言うんですかあの人間があの球体のあの透明なシェルターの中に入って追いかけられるやつあるじゃないですか [音楽] ああいうのもなんか本当にこうワクワクさ せられるというか今までいなかった演出を そこでまたさらに追加してどんどん世界を こう広げられてるっていうなんかま とにかく圧倒される内容だったので本当に 今回は嬉しいですしそうですねあの メンバーに話した時はあのまず驚いてまし たけど恐竜役ね 恐竜役だろうみたいな
鳴き声ですか そうそうあの叫び声だけでやるのかって いうはい メンバー見てないんじゃないですか?今までの恐竜は喋ったことないでしょっていうね うん何の恐竜つって言われましたけどねえでも 良かったです人間ではい 確かにそうですねまもちろんそうだと思いますけど確かにジュラシックワールドの時はねほら人間とね恐竜がこうあ待てとかそうやって手な付けられるわけみたいなありましたもんね そうですはい今回初めてですね どうでした?なんかこう準備したこととかあるんですか 準備したことというよりはまブースに入って僕多分あの松本さんよりもあいちゃんよりもあの先に入ったんですよだから本当に声優さんのあの声だけが入った状態で僕あのチャレンジする形だったんですけど圧倒されちゃって声の分厚さというか [音楽] え楠てた さんの分厚さがすごくてだからその後に僕は喋るシーンもあるんでな何て言うんですかねやっぱりこう今松本さんもおっしゃってたようにこう表情だったりとか目線だったりとかそういう役者としての部分っていうのは使えないのでそこも全部説明に説明の説得力を持たせないといけないというところで結構苦労しましたね [音楽] [音楽] 僕はなんか分からないしまだあのそうなんですよねあの松友さんも入れる前だったんで掛け合いとかが結構難しくてもうかなり探り探り僕はやってましたねはい ねあのすごいほら恐竜が大好きな博士じゃないですかだからねちょっと感動するようなねはいこ そうなんですよね結構あの意外と今回こう なんていうかトレジャーハンターじゃない ですけどちょそういう要素もある中でま僕 の演じるルーミス博士だけはもうただ シンプルに自分の好奇心恐竜を見たいって いう高校学者としてのあの好奇心だけで旅 に参加するメンバーなんですけどその分 こうすごくこうな何て言うんですかねま オタク機質な感じのキャラなんであのこう 男らしさとかなんかこうたましさみたいな ものをあんまり表現するシーンってそんな にないんですけどなんかでもそういうのも 含めてすごく自分はあの他の声優さんの皆 様の素晴らしい演技にあの耳で癒され ながらあの楠大店え楠さんの美牲に酔い 知れてましたねええ
すいません 最後の締めはドンと来ていただきていと思います はい
いきますよ ガお
うま
うおえ うまいよね
うますぎる
ええ え
えどうしてそんなにお上手なんですか いや突き詰めるタイプなんですよ おお
はいこれ 突き詰めてもうまくはなかなかならないですよ 本当ですか
本当にお上手 いやいやいやいやいやいや えこれどれぐらいでかかりかかりました 5
分ぐらい
いやでも5分ぐらいかかった ちょっと来ましたみんなました
5 分でかれんのそれ はい
すごい目がですよねみんなね やっぱこう全男子好きかなっていうところで うはあ
こういうちょっと肉食系の これだって
はいか
食べられちゃうじゃん うん
あそうですこれ一応人あの 懐くの
懐つかないっすね これはっつりね凶悪な感じですけど えでも岩田さんってことですよねそのちっちゃいのが そうです はい
で出会っちゃったら
はい どうするんですか 僕は多分食べられますね へ食べられます爽やかに食べられても会いたい そううっすねいやいやでもやっぱりなんすかね 1体しか会えないとしたら やっぱこういうのに会いま 会たいですよね やっぱりこうちっちゃい頃からこのイメージなんでずっと恐竜ってあった瞬間死ぬんですよ 確かにそうですね
うん
はい
だからTX 的なものに会いたいってことですよね 敵なものにはい
ああ ですだからなんとかボールにね入ってあ あそうですね
うん 確かにあれ買わないといけないです うん
さあ
なんとかボール さあ私がニコニコしてきましたけどお名前は そうっすね1番考える時間ありましたから 確かにねサマータイム [音楽] あれどこかで
ええ ピロピロピロサウルスと何 名前から想像つかない凶悪さ ね見た目とはいして はい めちゃめちゃ可愛い名前になっちゃいました はい

俳優の三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典が1日、都内で行われた映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(8月8日公開)の日本語吹替キャスト「ジュラシック」シリーズ新章始動イベントに登場した。

 本作は、1993年の『ジュラシック・パーク』(スティーヴン・スピルバーグ監督)から始まったシリーズの7作目にして、新章の幕開けとなる注目作。主演はスカーレット・ヨハンソンが務め、シリーズ初の女性主人公、秘密工作の専門家ゾーラ・ベネットを演じる。実写映画の吹替は初となる岩田は、ジョナサン・ベイリー演じる恐竜オタクの古生物学者ヘンリー・ルーミス博士の吹き替えを担当した。

 イベントに登場した岩田は「このテーマ曲を聴くだけで気持ちが上がります!」と声を弾ませ、今回のオファーに「こんな話が来るなんて夢にも思わなかったのでうれしかったです。この世界に自分がいさせていただけるのがありがたいなと思います」と喜びを語った。

 “会ってみたい恐竜”を絵にして発表するコーナーでは、岩田が5分で描いたという迫力のある恐竜の絵を披露。ともに登壇していた松本若菜、吉川愛、楠大典らから「うま~~!!」「おぉ~~!」と思わず声が上がり、司会も「えぇ!?どうしてそんなにお上手なんですか?」と驚いていた。岩田は「突き詰めるタイプなんです」と、かっこよくさらりと語っていた。

1件のコメント

  1. 🎉声優オファーおめでとうございます
    楽しみです
    考古学者的役❤5分で描いた恐竜流石❤😊

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