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5件のコメント

  1. モリテツ先生はミニ模試トリプル10、花田先生は特急シリーズの青白2冊持っていていずれも隙間時間に取り組みやすいです。加藤優先生の900点特急も好きです。
    頻繁に受験するようになったのはここ数年なので、旧形式の頃は小石裕子先生の英文法出るとこだけ!しか持っていません。
    勝たんと推しのお話、参考になります✨

  2. いつも楽しみに拝見しています。で結局試験の時に再現性の高い問題集はどの先生が出されている、という結論ですか?N村先生、花田先生、TEX先生?

  3. H田先生のブログでのTOEIC本試験後の難易度評価は全ての先生の評価の中で一番実際の印象に近いと思います。

  4. 私はオールラウンド資格takerです。TOEFL、IELTS、英検1級、通訳ガイド、ケンブリッジ、その他多数です。前回と今回、TOEICERの有名先生の比較、興味深いです。私もだいたいの著作を把握しています。ポルポルさんもIIBC award賞状がバックに見えていたり、英検1級もお持ちなので4技能も指向されているんですよね?有名TOEICER先生方もたいてい英検1級他有資格者なのですが、N村先生、TEX先生やHマー先生のようにほぼTOEICだけに真摯に向きあって極めたうえで、多くの著作として結果を出している人と、収入や仕事のこともあるので「TOEICマンセー」ジェスチュア―を取りながら、ひょっとして心の中では「少なくとも上級者にとってはTOEICはくだらねえ試験」と思っている大先生も多いのではないでしょうか?M2大先生も振り返りYou-tubeされているものの著作は少なく、他の英語難資格をすべて制覇しておられますので、ひょっとしてそうなのかな、と思います。熱量が違うので、実力と著作の評価が乖離しているのは当然の結果ではないでしょうか?

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