これで最後 #靴 #靴職人 #shoes

ミスター花田好きの皆さんこんにちは ミスター花田ですえやコメに来てるですね 炎上コメントアンチコメントに対して1つ ずつ答えてその先に僕が言いたいことを 答えようということで最後の5問目ですえ 靴色にてんてんてんてん師匠に弟子では ないと言われたんでしょう実力は押して 知るべしというこのこちらですね私に以前 出た記事のことを覚えてくださってこれ 書いてると思うんですけれども以前これ 言っていいと思います女性自身でですねえ 私の師匠にインタビューという記事でえ 師匠がですね花田うち私の弟子ではないっ ていう記事が出たことがあるんですけども こちらね記事が出たお昼お昼頃だったん ですけどその夕方ぐらいですかねこう イタリア時間で言うと朝え師匠の方から 電話かかってきてえその記事じゃ何だと俺 のとこにインタビューなんか来てもないし こんなこと答えるわけないだろうとお前も 日本からあもう出てねイタリアに逃げて こいと俺の元で働けなんていうこと言って いただいたことを思い出すんですけども まあこちら事実無言の記事でございますま 当時あの裁判で戦おうかななんて思った ことでもあるんですけれども裁判で戦うと なるというですねすごく長い時間がかかっ てしまうということもありま本当自分の なんか続けていくことで証明していこうと 思ったんですけれどもま非常に僕の大切な あ師匠との思い出に対してこういう風な 記事を出されたということはもう今でも すごく心の中に残っている怒りでもあると 思いますえあの確かにイタリアではですね あの学生ビザでまず行くので専門学校と いう肩書きの中でえ学校というものを所属 してそこで色々勉強しますインターシップ だったりそこから収労ビザをもらうため何 年も修行するわけだですけれども私はまず 専門学校っていうところに入ってその中に あります師匠が持ってる人は工防の中で 勉強しながらえ靴を選んであの勉強して おりましたまその何を持って師匠というの か分からないんですけども僕の靴を教えて いただいたのは彼だけですしま人生におい てもこういう職人さんになりたいと思って 彼の元でですね勉強修行させていただいた 上で今日も彼の弟子であると思っており ますし彼のがことを師匠だと思っており ますえこういう憶測の記事をですね今ま皆 様こう色々と信じてくださ信じてる方も いると思うんですけどもまあくまでも週刊 誌の記事というのはまちおり混ぜえ煙の ないところにも日が立つというものだと 思いますしそれに対して逐位置ですね 反論するからと言って証明できるわけでも ないというのも皆様も現代の世論で分かっ てらっしゃると思いますえ信じあまご不快 だったりね不審感を得る方もいると思うん ですけども僕もうがいなりにもちょっと 自分の人生に責任を持ってですねえ色々な 方にご迷惑おかけしながら埋進しており ますのでえ何卒ぞこのミスターハダという ブランドに追いきましては自分の今までの 11年間のお水も甘いも含めた自分の チャレンジですので応援のほどよろしくお 願いいたします

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