【Number_i】THE_iの1話と2話を視聴して感じたことを6つの観点から語ります!よい意味で裏切ってくるねえ…!

[音楽] はいじゃ1番最初から追加なんですがえ1 見ましたナンバーIのねドキュメンタリー なんですが最後まで気づかずにザって言っ てましたはい失礼しました前コメントで いただいた気もするんだけどザワンですね はい1番最後で気づくんですけどねても 間違えてしまったけれどももう行って しまったのではいここで訂正でございます そして本編の方もいっぱい語らせてもらっ たので是非お聞きくださいそれでは本編の 方どうぞ言いたいことは今日言っておく 文化系オタクYouTuberグラン パンパースですナンバーアイの ドキュメンタリー を見ましたザですかね1話と2話を見まし てね遅ればせながらっていう形になりまし たけれどもはいあの楽しみにしてましたよ で皆さんどう思われましたですかねあの 30分30分ぐらいのものでねでもあの 非常に凝縮されていて あのそれがまた一味違うナンバーアイを 見ることができたなっていうところでした ねである意味裏切ってきたなと良い意味で ね良い意味で裏切ってきたなっていう ところでした あの予想してた感じは結構そのまいくつか に分けて話しますけどま大体5つぐらいに 分けて話すことになるかな そうあのつまり あのファンサみたいな感じのショットとか があったりするのかなとか ドキュメンタリーと家も映像で残すわけ ですからそういうのを 普通の感覚で言うと求められたりもする からそれに対応したりっていうのも あったりするとかねカメラにこう近づいて さき声をアイリーズにするみたいなそう いうこととかも実はあるんじゃないかなと 思ってました 厳密にはそれってドキュメンタリーでは ないのかもしんないけど感覚的にはそう いう感じのものが予測はしてましたでも そうじゃないともガチのドキュメンタリー だったし 向いているのは本当カメラの方ではなく プロデューサー人の方に向いているかお机 に向かっているかでレコーディングブース でカメラに向かっているかとかあるいは3 人でね話し合ったりとかしてる感じだけど そうむしろだから3人でこう語あった りっていう部分っていうのもあるにはある けどそれよりも本当にプロデューサー人 だったりスタッフ人だったりとのやり取 りっていうところが ほぼほぼだったしこの感じで来るんだって 思ってすげえって思いました単純に すげえって思ったそうだから本当にこう あれなんですよね アイドルではないのは知ってるけど愛嬌 みたいな感じの部分ではなく本気で ドキュメントをするっていうことなわけ ですよねもちろんねもちろんその番組と 言いますかカメラで取るからここからこう ガチャってドア開けて現れてくださいとか ここでこういう風な感じでっていう ディレクションとかはあったと思うんです けどそこの部分をあのなんて言うのか変な 風な不自然な感じにするってよりも自然に 取るっていうところでやっていたと思うし そこもすごくね良かったなと思いますいや ドキュメンタリーでしたねあドキュメンタ リーって言ってるからドキュメンタリー でしたねっていう感想は本当は変なんだ けどただそこでしたねそう良い意味でね 裏切ってきたなっていうま裏切ったって 言い方良くないけど悪い意味じゃないす からねはい期待を超えてきたなっていう 意味合いのことで私は語っています皆さん がどう思われたかは分かりませんが私は そのように捉えましたでまあそうですね5 つの点っていう感じで言うとそれが1つ目 っていうことになるけれどもあの2つ目と してはま今の話にも付随するところでは あるけど本当に音楽に真剣に向き合って いるなと当たり前っちゃ当たり前っていう こともあるかもしれないですけど本当ガチ で音楽付けみたいなところでやってて ね だから本当にそこに1点集中でやってるん だなっていうところで覚悟も感じたし だから そこ 普通なかなかできることじゃない気がし てるんですよねあの言うてやっぱり3人 とも超人気者なわけですしあのこの考え方 は3人が持ってないのは知ってるんです けどさっきの話 にもまたってくる部分もあるけど 例えばですよ愛嬌とかそういう感じのを やったりしてそこでこうやってくっていう のでもま可能ちゃ可能じゃないですかでも そうではなく本当に音楽に向き合ってるし そのダンス&ボーカルっていうかアイドル 的な感じのものではなく 本気で音楽っていうねま何回も同じこと 言ってる気もするけど そこですよねだから途中からそのナンバー アイのやつを見ているのかミュージシャン の何か ドキュメンタリーを見てるのかっていうか 洋楽のねロックバンドのドキュメンタリー を何個か昔見たことがあって 結構そういうのがまあ当時VHSであっ たりとかあとはCS今は見れないんです けどそういうので見たりとかそういうのも あったんですけどそこを感じましたね そうだから まあでもある意味それって正しいなと思っ てて 多分本当にまKPもそうだしJPもそうだ けどいわゆるアイドル的な動きをする感じ を求めてくる人っていると思うんだけど 多分そこで法和状態でそれにもう やり尽くされてるっていうのもあると思う んすよね でもそこではないところで 今まで ま前世の頃は興味を持たなかった人たちも 本当に巻き込んでいくっていうところで やっててよくネットミームで使われます けどもうつ構えが違うって思いました3人 の真剣に向き合ってるっていう部分って その構えが違うって思いましたしそれに 確かこれは神宮寺君が言ってたんですけど むちゃくちゃ楽しくやってますねっていう ところですよね だからファンとしてはそれもきっと嬉しい と思っているんですけど無理をせずに3人 が本当に楽しくやってるっていうのが 分かる部分でも本当にいいなと思いますよ ね なんかあの実はそのさっきの部分にも 通じるけど3人が例えば焼肉を一緒に食べ たりとかそういうシーンとかも入ってるか なと思ったらそうではなかったんで ある意味3人の成長物語っていう部分でも あるんだろうなっていう気がしますよはい なのでもうつ構え本当にもうつ構えが違い ましたこれが2つ目ですねで3つ目です けどもねそうですねこっちかな序盤の方で ま色々その音楽のディレクションだったり 諸々ろあって稲妻に関するところが結構 多かったわけですけどま多分そのゴートと かの時はまだそういう感じじゃなかったし とにかくねやんなきゃいけないって段階 だったからだからそのボン稲妻ま稲妻か 稲妻あたりのところからがっつりカメラが 入っ でもその段階だとね門条さんやペコリさん とも関係値が結構できてたんだと思うし で門城さんについてはねなんていうか ラジオで門さんが喋ったりしているのも あったわけだけどペコリさんねあのラップ の歌詞を書いてくれたりしている方 プロデューサーと言いますかまああの ラップの方のねあのディレクションもして くれるまプロデューサーで良いかうん ですけどまそこがね嬉しかったす私は なんていうかあのラップのことの ディレクションとか私もヒップホップ畑の 出身でもあるんでそういうのが見れ るっていうのは普通に楽しいなと思うし フローの仕方だったりとかも平野君神宮寺 君騎士君のそのラップのフローラップの 歌い方についてペコリさんの方からの ディレクションがあったりするっていう とことかあったし低音のラップの声の出し 方とかを平野君にディレクションしてい たり神宮寺君のところであの表現の仕方と か声の通りとかの話をしていたり騎士君の あの稲妻の発音めみたいなところの話とか していたりってほぼ稲つめって喋って るっていうかそういう楽の仕方でそこで 騎士君とのやり取りであのほぼ稲妻じゃ ないんすよみたいなとことか俺が滑ってる みたじゃんえそれガチっすかみたいなその やり取りもあったしそうなんかそうなんか そこで思ったすけど確かに稲妻の発音って イ妻じゃなくてイナつめなんすよね確かに 言われてみるとそことか分かってなかった からねいいっすね結果だって稲妻は ナンバーアイといえば稲妻マズマズマっ て言ってくる人結構いるっすよねまそれは あの行為的な場合もあるし行為的ではない 場合もありますよもちろんでもいずれにし ても印象にすごく残る曲っていうのはあり ますよね なんかだから 結局その日本人であったり日本に住んでる 人たちだからあのゴーゴーゴーゴーゴーの あれも非常にキャッチだったけどゴーとは 英語だからイナズマーの方がなんかこう 日本語だから馴染みがあるんだろうなって いうことなんでしょうね多分ですけど まあそんな感じだと思いましたしかし稲妻 がそのすごく刺さってくるのはまロック 90年代のロックっていうところでもある からそこはあると思うんだけどまこれと また別の話になってくるかあの今その ヒップホップ と言いますかそのペコリさんがまラッパー なわけですよオードフットワークス でしたっけねとにかくラッパーなわけです でそのラッパーの人があのトップ アーティストであるナンバーアのような 存在へディレクションとかをあ プロデュースやディレクションをできる 時代になってるってのが嬉しいですねこ れっていうのは 本当にええ本当にラッパー手下に見られて ましたからいや本当ひどい時代もありまし たよ本当に あの自分のことも思い出すけどね クラシック畑の人たちと仕事をした時が あってで私がそん時ちょっとラップをやり ながら色々ま舞台とかの裏方とかやりつつ でやってたんですけどねうんラップやっ てるんですよって言った瞬間とあるあの バイオリンの女の人がすごいあの軽別した ような目で見てきたの覚えてますからはい 覚えてますから今あの方何してらっしゃる のかしらそんなことも思い出すぐらいには 一瞬で思い出すぐらいにはあの下に見られ てましたからいやこの時代ほ本当に嬉しい ですよ一瞬で取り越さ稲妻でねうんもう 一瞬で軽別したあの人何してるかしらと 思ったけどはいまあまあそういうのがある からそれで何くそって頑張ってこれれた 部分もねあのあると思いますし今があ時代 が変わったからそれで良いのですはいそう いう感じでええあのラッパーがあのそう いう感じでできるっていううんフェゴリ さんサンキューっていうねそこですよはい もちろん城さんもあとま門城さんいないと ねあのいろんなの楽曲できないからそこも 含めてありがとうって感じですね文城さん もだってヒップホップ会隈の方のねあの 出身というかそういう感じだしまそういう ことであるとこれが3つ目かうんでそうっ すね今5つって最初言ったけど6個かな うん今ちょっとロックの話もしたからこれ 4つ目します急遽ですねそれは元々はあの なかったんだけどあのねまロックですよ あの特に稲妻の話だからねそこがあるんだ けど結構だから90年代だったりとか いろんな世代に刺さる楽曲っていうのを イメージして作っているっていうところま 稲妻に県庁だけどもちろんそれだけじゃ ないし そこってやっぱり大事で 刺さってくるっすよね結構だから最近は 減ったと思うけど 一時期SNSTwitterの方で なんかあの 前世の方にこだわるファンとかあるいは ファンのふりをしたアンチとか嵐とかが いろんなことを言ってる中でなんか男性 ファンの人たちがこれはこういう感じだっ ていうロック畑の人とヒップホップ畑の人 がそれぞれの立場で行っているのを見た ことがあって私もそのヒップホップ畑の 立場からいくつか行ったことはあるけど そうだロックっていう部分があの結構 でかいなって思うんですけどそこがある 意味ナンバーアイがねその前世の時のより も男性ファンが増えてるっていうでファン まで行かなくても興味持つ人が増えて るっていうところの調査でもあるしそこは だからそうなんだろうなとは思っていた けどまはっきりやっぱり言ってくれている しそこもありがたいなと思って そういうことっすよねロックって部分も そうだし改めてそこを感じました だからまゴーま今回ゴートの話はあんまり してないけどゴートにしてもそうだし稲妻 にしてもま当然ぼやだったりとかま ゴッドイまでは言ってないけどその辺の話 の中であのやっぱり結構自盤っぽい感じの リックっていうのが多くてこれはヒップ ホップでいうボースティングっていうね そういう手法なわけでオーソドロックスな ものなんだけどそれを何も知らない人たち が調子に乗ってるって勘違いするこれ調子 に乗ってるんじゃなくてそもそもそういう 手法であえてでっかいことを言うことに よって曲の勢いをつけたりとか自分の倍数 を高めたりとかそういうところなんですよ ねていうことがあるんですけどそこが やっぱり伝わりづらいっていうのはあった でも気にせずにやってるしうんはすごいと 思うし自分の信念されなすっていうそう いう意味合いでも素晴らしい動きをしてる と思いましたそうだからまロックもそうだ しヒップホップもそうだしまいろんな人 たちがねそういう風にサポートしてくれる というかそこに至るまでのことが描かれて いたしだからあの結局ディレクターとか プロデューサーもね男性でおじさん世代が 多いんだけど本当に3人との レコーディングが楽しそうにしていたのが 多分その私みたいな人間も含めて自分たち の時代へのリスペクトを3人から感じる からそれは自分たちのねそういう時代を あの若者がいい感じで思ってくれてりゃ こっちもねじゃあおじさんも頑張っちゃう かってなりますけどねはいまそんな感じ でしたいやそこも良かったですねはいで5 つ目ですけどもまソロ局の話かなでここも 3人がそれぞれのストイックを出していた しあの ギターソロとかで頑張っててもう最初の レコーディング曲でソロ曲でこのフレーズ はむずいよって話とかしてて何回もなんね あのすいませんみたいな感じでたくさん 騎士君がねやり直したりとかしてるところ とかしててでそれもプロデュース人から 褒められる騎士君だったりねあと1回取っ てでも納得いかなくてまたサイドの レコーディングをしてストイックに色々 やってくっていうジ宮君もそうだしで バウンティさんと平野翔君のやり取りとか もろ々ろあるしそこの部分でやっぱり ストイクにやってるところとかもありまし てここの部分がなんか本当に少年漫画の 特訓のシーンみたいな感じに思えたしこう やって本当に自分たちの音音楽性音楽の 哲学と向き合ってそうやって成長をして いってくれていたんだなっていう風に思う わけですよこれってそう簡単にできること じゃないしだから成長物語を見せてもらっ てる感じでドキュメンタリーというか3人 の成長物語だなっていうのを本当に思った のと私たち のね人生というか生活とかでもその真剣に 向き合うっていうところとかもう感謝 リスペクトを忘れないっていうところとか は応用していけるところだろうなっていう 風にも思いますしま本当にそこがそこも すごく良かったなと思いますはいこれが5 つ目ですねもうリスペクト忘れずにそう するとねあのみんなあのそういう風に 楽しくそしてリスペクトお互いに持って 接してくれるっていうね大事ですよね ファンタムとしてもリスペクトを持って いけるようにしたいなと思うわけですよ 相手方のリスペクトがね足りてないなって 思うこともあるしまでもそこに対しこっち がリスペクトを示してもしょうがない部分 はファンダムのお仕活のそれとしてはある からそこについて自分をそっちの方のもの を下げないと推しの方がリスペクトを忘れ ない人たちなわけだからじゃあ私らもそう なんなきゃねっていうそういう意味合いで こう教育じゃないけど 自分たち自身を言戒しめるっていう部分で 大事なことかなって思いました6つ目です ロックインJAPANの様子がまた 嬉しかったっすね私は去年のあの サマソニックの方であの初めて見ましたが 今年はねロックインジャパンの方が サマソニよりも時期的に後にやるんだけど 暑すぎるんでね去年はロックインジャパン の方が先にやっててでこちらが終わって 日本のフェスとしてはロックインジャパン が初めてだったわけですけれどもあの私は ちょっと見ることはできなくてロックイン JAャパンは行ったんですけどあの Bファーストが出る人別の日だったんで ちょっと見れなかったサマソニに関しては 両日取っていたのでナンバーアイが出るの が決まったのは確かちょっと後だったけど その時点でもう取っていたから見れました はいで非常に感動したしそういうところも あったんでロックインジャパンの様子って のは見れなかったからねそこが見れたのは 嬉しかったですね で3人が本当に楽しそうにしててそれが 嬉しかったですよまその私もロックイン ジャパンはね毎年通っていますしま暑 すぎるんでいつまで通るかってわかんない んですけど正直なとこねでも毎年通って ますし本当に好きなフェスの1つでもある んで日本酒が出るんすよロックインジャパ さんはね運だこれがはいなかなかフェスで 屋外で日本酒をねしかも麻酔飲めるだ なんていうのはこれはねいいんですよはい すいませんねいきなり酒飲みの話で 3人は日本酒が飲んだかなま飲まないか さすがにまあまあでまそんな感じだったん ですけどあのまあ嬉しかったすねまそう やって日本酒の話をねするぐらいには好き なフェスの1つでありそれを3人が楽しん でくれてたんでねだからまいわば そのフェスのねオタクみたいなもんです から私もまそれはだからね私も大好きな3 人が楽しんでくれてるっていうのはこれは アイリーズとしてもそうだけどフェスの オタクとして嬉しいっすねはいそんな感じ でございましたはいというわけでね ま素直に驚いた点とかね考え深いって思っ た点ま6つの観点から語らせてもらいまし た予想してた感じは裏切ってきたなって いう意味でねそれも思いましたし 驚いた点はやっぱりもうガチの ミュージシャンのドキュメンタリーでもう ファンサとかのそういう場所ではないと そこ驚いたしストイックさが半端ない成長 物語だったっていう部分で考え深さで言う とペコリーさんのようなラッパーが ディレクションできる時代にもなりロック インジャパンが3人楽しんでくれたっての もありそういう感じでね非常に良かったす よはいそんな感じでございますちなみにね えっとまちょっと腰が痛くてねずっと座っ てんの辛いんであのラジオ配信でちょっと 立って動画撮ってるんでそうなんすよまた ね多分明日とかになったらまた治るかも しんないけどで案外立って喋るのやり やすいなって思ってるんですけど毎回って わけにいかないからねなんか立って話すの とか考えてみようかなちょっと画変えれば どうにかなりそうなんすよねまそれは別に ここで話すことじゃなかったわはいま そんな感じで あの語らせていただきましたはい違いまし たザワンじゃないですかもう何回か何回か ザアって言ったけどうん1ですねえ失礼し ました後でま補足で最初のところにそれを 言っておきますそしてこの ドキュメンタリーザ1ですけどバウンディ さんの方のファンダムだったり公式の方で も当然告知がされていたりとかそういった 部分も含めて非常に拡散がされているよう で今は分かりませんが大体78時間ぐらい 前の段階でプライムビデオの5位になって いるようでございます非常に素晴らしいと 思います今変わってるかもしれませんもし かしたら上がってるかもしれませんしはい まそんな感じでございましてねまあ今後 さらに3話と4話と言いますか続きもある はずなんで期待でございますねはいでは 失礼いたします言いたいことは今日言って おくマカどの語り辺グランパンパースでし たはいここまで見ていただきまして あるいは聞いていただきましてありがとう ございますえ皆様のおかげを持ちまして 登録者数様が2万3000人を超えました 本当にありがとうございます引き続き3万 人を目指してあの頑張っていこうと思って おりますもしまだ登録していらっしゃい方 いらっしゃいましたらよろしければ登録を お願いしたいと思いますYouTube 登録は無料でございますので大丈夫ですし あの仮に登録を解除したとしてもあの皆 さんに通知とかはいきませんし私にもお 知らせはきませんので大丈夫ですはい一度 あの解除された方でまたあのまた登録して やろうかなって思ったらもしよかったら また登録もお願いできればと思っています はい励みになりますのではいそしてもう 登録してくださってる方はありがとう ございます引き続き商人してまいります それでは失礼します [音楽]

動画の冒頭でも語ってますが、ドキュメンタリー番組の読み方を間違えております。
失礼しました。
【Number_i】THE_iの1話と2話を視聴して感じたことを6つの観点から語ります!よい意味で裏切ってくるねえ…!

【メンバーシップへのリンク】

https://www.youtube.com/channel/UCQOUf3vPFfpCIhLOHxX2bQA/join
※メンバーシップでは、オープンの動画で語りづらいことなどを語っています。ライブ配信やゲストを呼んでの企画なども、メンバーの増加に従って実施して行こうと思っています。

【自己紹介】
文化系トークYOUTUBEグランパンパースという名前から、
【文化系オタクYOUTUBER】グランパンパース nerd discussing channel
という名前に変更しました(2024年11月22日)
エンタメ関連事業と清掃業との兼業でYOUTUBEをやっている男性YOUTUBERです
ボーイズグループを中心に自由にトークをするチャンネルを運営しています
元ストリートパフォーマー、ラッパー、イベントオーガナイザーなど、生きるために色んなことをやってきましたので、その知識や経験を元に語ったりもしています
歴史、落語、江戸文化、神社仏閣などが好きなので、そういう話が混ざることもあります
基本的にはnerdすなわちオタクであることは間違いがありません
やるべきことはやったうえで、なるべく自由に生きていけたら良いなあと思いつつ暮らしております
なお、有名人と一般人に関わらず、特定の誰かを誹謗中傷したり、他の視聴者様を不安あるいは不快にさせると判断したコメントについては削除したりミュートしたりすることもありますので、ご理解ください

BE:FIRST メンバー

SOTA
SHUNTO
MANATO
RYUHEI
JUNON
RYOKI
LEO

MAZZEL メンバー

KAIRYU
NAOYA
RAN
SEITO
RYUKI
TAKUTO
HAYATO
EIKI

HANA メンバー

CHIKA
NAOKO
JISOO
YURI
MOMOKA
KOHARU
MAHINA

BMSG ソロアーティスト

SKY-HI
Novelcore
Aile the Shota
edhiii boi
REIKO

RUI
TAIKI
KANON

Number_i メンバー

平野紫耀
神宮寺勇太
岸優太

IMP. メンバー

佐藤新
基俊介
鈴木大河
影山拓也
松井奏
横原悠毅
椿泰我

CLASS SEVEN メンバー

⼤東⽴樹
髙野秀侑
⾼⽥憐
近藤⼤海
横⽥⼤雅
星慧⾳
中澤漣

TOBE アーティスト

三宅健
北山宏光
ISSEI
滝沢秀明

岩橋玄樹

#Number_i #平野紫耀 #神宮寺勇太 #岸優太 #THE_i #INZM #iLYs #アマプラ

10件のコメント

  1. 動画の冒頭でも語ってますが、ドキュメンタリー番組の読み方を間違えております。

    失礼しました。

    【Number_i】THE_iの1話と2話を視聴して感じたことを6つの観点から語ります!よい意味で裏切ってくるねえ…!

  2. ドキュメンタリー楽しみにしてました。彼らのストイックさは予想通りだったし、まだまだ何かあると思います。3.4話が楽しみです。アイドルチックな仕上げは期待してなかったし、そう感じる方もいたんだというのが、逆に新鮮でした💡
    アイドルチックな仕上がりだったら3.4話はみないかもしれないし、がっかりしたと思います😌
    iLYsですが、アイドル求めてないファンもいるってことをグランパンパースさんだけでなく、他界隈の方にもどこかで知っていてほしいです。(おしつけはしません)
    いえ、もちろん彼らのやることは否定もしませんし、なんなら「かわいい」と一緒に喜んでます🤣
    私のように脱退報道後に彼らを見つけたファンの方にはアーティスティックな彼らのカッコよさを重視しているファンが多いような感じがします。
    総じて彼らはたくさん引き出しをもってるってことですね🎵
    (無理矢理なくくり🤣)

  3. 今晩は☺️感想ありがとうございます!ガチ感動しました👍️Number_iチームNumber_iの絆🎉3.4楽しみです🙆

  4. reactionありがとうございます。ドキュメンタリーを通して、彼らの楽曲制作に対するプロ意識の高さを多くの人に知っていただきたいですね!

  5. グランパさんいつもありがとうございます。本当に素の3人でしたね。
    彼らの音楽に対する熱量は凄まじいですし、
    その熱量に負けない位クリエイターの方々も熱くて、素敵な環境でお仕事させていただいてるなぁ、と本当に安心しています。
    事務所辞めてやりたかったことって何? なんて声をよく聞きましたが、少しづつ答え合わせしてくれてる気がしています。
    次のエピソードもたのしみですね。

  6. みんな私服でメイクも無し、うっすらヒゲも生えててほんとに素の制作現場を見せてもらえて感無量でした
    3人が、まず平野くんが切り込み隊長でどんどんアイデアを出して神宮寺くんがそれを精査して、最終的なGOは岸くんが判断して出すという話をしてましたが
    そういう姿を感じとれたし、
    岸くんの音楽へのこだわりというか執念?も存分に感じました
    来週の3.4話はまだ明かされてない今後の活動に繋がってきそうなのですごく楽しみです

  7. Number_i のドキュメンタリー✨
    どのシ-ンも、見所✨聞き所✨
    満載でしたね。
    濃密な時間でした。✨

    いい楽曲を作りたい……というNumber_i 3人の想いから、
    歌い方、声の出し方を納得するまで、繰り返していましたね。✨

    メンバーのソロ曲のレコーディング✨✨✨

    「Recipe」✨
    岸君は、ミュージシャンの方達へのリスペクトの気持ちを持ちながらも、ギターソロ収録の時✨
    ただただ、ギターと自分の指先を見つめ、愛おしむように、ギターを弾いていましたね。✨
    胸が、いっぱいになりました。✨

    「Bye 24/7」✨
    神宮寺君は、KEENさんとの優しい空間の中で、納得いくまで繰り返し歌い、これで、決まった!……と思った時、
    「とり直して、良かったぁ」……と✨
    やりきった感のある✨
    とてもいい顔をしていましたね。✨

    「透明になりたい」✨
    Vaundyさんの紫耀君への発声の仕方のレクチャーは、綿密な中にも、肩の力を抜いたようなラフさも、感じられて、凄いな✨……と、思いました。
    シャベルで、空気を送り込む……✨とか、
    ちょっとダサく歌うのが、お薦めです……✨とか、
    ユニ-クだけれど、分りやすい言葉だな……と思って、聴いていました。✨
    照明を落としたり……✨と
    こうして、あの「透明になりたい」の独特の世界観が、作られていったのですね。✨

    制作陣の方達と、作品を共に、作っていることが、ヒシヒシと伝わってきました。✨

    ダンサーさん達とのダンスの練習風景を観た時も、
    こうして、練習を重ね、楽曲とダンスで、
    凄いパフォーマンスが、表現されてきているんだな……と思いました。

    Number_i ✨
    制作陣の方達✨
    ダンサーさん達✨
    スタッフの皆さん✨

    みんなで作り上げた
    「チ-ムNumber_i 」✨
    凄いです。

  8. お涙頂戴や感動を誘って大衆を引き込む系が多いと思うけどそういうのでは無く本当にプロフェッショナルなところを見せてもらえてよかったです

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