【西野亮廣、話題のコーチング初体験】今まで語られなかった葛藤と、2年後に挑む“とんでもない計画”とは?【ミズカラ村岡大樹】
西野と学ぶコーチングよろしくお願いします西野でございますありがとうございます えっと簡単に自己紹介していただきますか?えっと株式会社自らという会社で代表しております岡と申し 村岡さんよろしくお願いしますコーチングということでま結構言われてると思うんすけど はい 怪しいんじゃねえかって絶対言われるじゃないですか あの知ってました言葉としては もちろん知ってましたもちろん知ってましたはい 結構昔の方がやっぱ怪しい イメージがあって今もうだいぶ若い子とかって受けてる子も増えてきてはいるんで コーチングって何なのって言われたらなんな何になるんですか?コーチングを説明してくださいって言われ何ですか そうですね現状の外側に行くことですかね あのクライアントさんを現状の外側にこう 行くためのこう絆奏する人がコだと思ってて はいはいはいはい なので今の行き方だと行けないところに飛び出す時に一緒にいる人がコーチだと思う へえで普段どういった方をそうコーチングされてるんですか うんそうですね あの僕ら今キャリアコーチングってのが 1 番多くてキャリアのあのコーチングなんですけどそのままで今まで 3000 人ぐらいもう受けていただいてるんですけど もう20代から40代ぐらいの それこそ皆さんが知ってるような有名企業の人だったり ま企業家の方もいらっしゃいますし本当にいろんな職業の方が受けてて はい
ゴールを達成していってるという感じ はい何かに基づいてるんですか?コーチングのこの はいあありがとうございます 一応その僕らは認知科学コーチングっていうのやっててなんか今まで一般的だったのって共感張するコーチングっていうのが多くてな んか今どんな気持ちなんですかとか気持ちにこう共感し継するっていうコーチが主流だったんですメリカでも ただ突出てきたのがその認知科学コーチングっていうのって認知って今重要視してるものを見たり聞いたりするように人間の脳みそってなってるのでうん 行きたい方向目線で見たり聞いたりする情報をインプットを変えるっていうの ああ
あのゴールによって変わるので へえ それを意図的に起こしたいっていう手法なんですけど へえ そのためにいろんなことをやるんですけど はい それってそのこっち側の受ける側のスタンスとして はい
若干疑ってるやつと
はい あの前のめりな人がいると思うんすけどそれは問題ないんですか そうですねま受ける場合そもそも今の生き方ってあると思うんです今の生き方 そそれを変える覚悟があるかないかがすごい大事では あの今の住んでる家とか今の年収とか仕事の内容とかって はい ある意味コンフォートなんですよなんか落ち着いちゃうんですよだから変えるってのストレスかかるんですよノーみ変わんないようにコンフォートの状態で言ようとするのが人間の原理原則なので はいはい そこをいやもうこれだと来年も再来年も俺 この状態だなってなるじゃないですかでそれが嫌だったら はい 行き方変えないといけないじゃないですかでただ普通の勤めてると明日の仕事こうだなとか来週の仕事こうだなってことばっかりに思考が言っちゃうので はい なんか自分が行きたい方向の考える思考改善も少ないので なんかそういうのが嫌だって飛び出したい人は あのそういうスタンスでくれば僕らも本気で本人も本気なんで 生き方自体を変えるっていう 僕先にお伝えしておくと はい 変える覚悟はあるどころか別に変えることに何の抵抗もない今のじゃあなんか何かを手放してあっち行ってって言われても うん
そこはなんかもっとでっかいこ でやってこうぜとか言われたら行くっしょみたいな感じで 行くようなタイプだと思ってます そうなんです
一方で
はい もう全部もう自分がもう気合いと根性でやりゃいいんじゃねえのって思ってる はい
賢とオルですもう賢ですね あの賢さんとも1 回動画撮らしてもらったんですけど健城さんには最終的には最初怪しいって言われたんですけど最後は はい 好きだよ君たち言われましはい一応鼓板だいてあの現者から本も出してるので そっか
なるほど
なんですけどこれ最近 YouTubeやってと思うのが YouTubeやられてる方とかってもう そういう人多いんですよ自分で決断していたいやっていってで 僕もそっちタイプなんですけどこういうタイプって脳がどっちかっていうと僕らの方がバグってんですよ なるほど 人間としてはなんでかかっていうとやっぱ危険じゃないですか普通危険 危険危険 何かを捨てて変わるっていうのはだからそうならないようにやっぱ この会社にいた方がいいかなとかって思うのが 本来の人間の機能なんですけど僕らはそれがないタイプなんで なのでどんどん状況は変えていけるんですけどそうじゃないなんかやっぱ 仕事を変えることでも大決断とか独立するとかっていうのなんかこう生き方が 23年変わってない そもそもそれがないすよね多分僕もあんまりないんですけどそう人もやっぱたくさて はい ただやっぱ何か変えていきたいていう人はあのコーチ雇うとあのそういう体験ができるので ああなるほど やっぱり知識がないっていうよりも 飛び出るか出ないかじゃないっていうもうなんか時の人いません?アドバイスする時もいやもうお前それ行くしかないじゃんっていうのが分かっててもあ でもいけないっての結構強くてあ そこを飛び出るにはどうしたらいいのかってやっぱ僕らもう 可能性を生きてほしいってのがビジョンとしてあってみんながそれぞれやりたいことをこう生きれてたら社会良くなのになっていう純粋な思いでやってるので えちなみにパっとみ僕 はどうですか?なんかコーチングを受けたら何かが 変わりますか
あの僕の中で言があるので 西野さんが 西野さんは本来走れる人なんだけど走りにくくさせてる 部分がちょっと見えるので なるほど見えるかもうもう見えてんですねはいはいはいなるほど はいなので ただゴール設定はもう最高なんすよウォールディズニー超える はいはいい もう僕らの認知コーチング的には最高の 訂正設定
へえへえ ビジョンとして見えてれば もうそっちに行動は集約されてくるようになってるので はいああなるほど どでかいのはいいんですよモチベーション感じられるんであれば ただそれに濁ったり行きづらいなっていう部分をあの解消していくことでより行きやすくなる なるほど そこの手助けができればと思って今日 分かりました
参生しました よろしくお願いします よろしくお願いします 何聞かれるんですか えっとはいあすいませんすいません すいません申し訳はい 仕事っていう観点でそのどういうことしてきたかっていうの聞いてて 仕事はそのちゃんとお金をもらうプロのレベルで はい やってきた動作行動を掘り起こしていくって感じなんですけど はい1 番最初にプロとしてなんかやったのって何やったことあります ええお金をもらい始めたのですか?プロとして でやった仕事で言うと何が 1番最初 劇場で漫才をしたっていうのがそれが [音楽] 19のですねそれが1 番最初になんかはいと はい
漫才師としてる 仕事の中身っていっぱいあるじゃないですか そそこの 行動をちょっと聞いていきたいんですけど はいはいはい 例えばえっとネタを書くとかえっと タイミングよくツッコミを入れるとかボ受けるとかで言うと そこの漫才師としての仕事の中で西野さんがやってたは こう実際の業務内容ですけど何があるかって言うとどういうのあったんですか 業務内のネタを書く ネタを書 ネタを書くのはえっと全部僕だったですよなんかコンビのそっち担当だったんでネタを書く うんうん あとはま当然書いたネタをえっと合わせるっていうかま稽古するですねで でイベントっていうかライブ当日にステージに立って うん
お客さんを笑わせるっていう で僕はツッコミですねはい
突っコみの方で 実際にステージに立ってやることって はい えっとま相手と喋るっていうかま決まってるやつを演じるって感じじゃないですか?そ はいそうですね なのであのうんそ変な話なんですけど自分が書いたボケを自分で突っ込んでるわけですからなんかあ嘘はついて演はしてますねはい 演技っていうところもあるですね 他にもその漫才師としてた 業務内容ってあるんですか?なんかチケット売るとか あそれもやってましたね やっぱ最初とかはあの今みたいにこの芸人さんがテレビに出てるとか YouTube とかもうなかったんですあの劇場はすごいこうか疎ってたんで なのでチケット手売りはしていて チケット あの先輩にちょっとチケット売ってきてやって言われ いや先輩の分もあ あそうですそうですでもそれはもう逆らえないんでもうそれ売ってくるかみたいな感じで はいなるほど どうやって売ってったんですか いや本当にえっと公演で 人に声かけて
声かける
ネタを見せて あネタ見せとかします はいとか難波のね高島屋っていうデパートがあるんですけど そのデパートの前で街行く人に声かけてちょっとネタ見てくださいったらチケット買ってくださいみたいなこと やってましたやってました えここの漫才石時代の行動で言うと他にもなんかやってたことってあります ネタ終わった後はえ 30 分のトークコーナーみたいなものがあって うん
そこは出てはいるけれど 先輩方もたくさんいらっしゃる中だからなんか思うように前に出れないっていうのがしばらくありましたね ま平場のトークみたいな一応あったっていうことですね なるほどこんな感じですか?漫才師代やってた 仕事それひたすらやってうんそうですねで時々とえっと営業と呼ばれる 地方営業と呼ばれるなんかデパートの屋上とかで 漫才やったりとか この中で 息を吸うようにできたながなかったようなやつで言うとこの中にあったりします自分の中でこれはじゃなかったなとかなんか [音楽] やちゃえたみたいなのってあります やっちゃえたので言うとなぜえっと僕らが意外とスピード出世だったんですよ うん でなぜスピード出世が可能だったかって言うと やっぱねネタ作る量がそもそも多かったんですねあの なるほど なので他の芸人さんと自分は何が違うかたかって言って時間が長かったんで うんうんうん だから同世代の芸人さんよりそもそもネタ数がたくさんあったっていうのはだから 1年目から少列っぱい出てもう ネタが切れることはなかったですね面白い面白くないはちょっと横に置いといてただ量はいっぱいあったっていうはい あなるほどこれは区ではなかったんですか?結構きつかったんですか いや多分あのネタ作るっていうのは当然思いつかない時間もありますから大変だなと思うけれどう んうん みんなほど大変だなと思ってないんだろうなと思うんで いや素晴らしいっすね稽古するはどうでした もう楽しかったんです
あ楽しくできたんで ああなるほど どんな楽しさなんすか?稽古してて楽しいって あの作ったやつがだんだん仕上がっていくのとか あやっぱ自分が作ったのが仕上がってくのがなんか楽しいっていう感じなるほど あ楽しかった
チケットの手売りっていう 行動自体は 体動かないとか動いたとかあります まめんどくさいなとはあの一生思いましたけどた一方でチケットの手売りをうん すると
うん
良いのが手売りの時で1 回ファンになってくれるんでなので劇場に出ていった時にちょっと自分たちが先輩はチケット売ってないけど自分たちがチケットを何十枚打てるから なんか自分たちのファンが結構いるみたいな状態になってなるほど あれこれは意外とこれ有利なんじゃないみたいな あ
なりましたねでそうするとこのま 19とかの漫才師代で これだけは体が動かねえとかできないみたいなのって何にもなかったですか なかったっすね はい結構逆に飲みに行くのがなんか あそういうのがめんどくさいそういうのがめんどくさいなと思ってて 先輩付き合いとかめんどくさいなっていうのあだからそれはできなかったですね あ先輩付き合いとかもやってる人もいる中ではいはいはい 臭いなって思ってたんですね 今ちょっと聞いてた思ったんですけど漫才師の仕事の中に自分たちのそのどうかとかどうやって売っていくかっていう そのコンビの戦略みたいなのを考えるのも あありましたねあそれもありましたそれもあってその 1 年以内に売れなかったらもうやめるっていう約束で あそうな
えっと田舎から出てきたのでもう 1年で売れるしかなかったんですよね そうするとどうやって売れようかっていうのは うん
意外とやっぱ19 の時から考えてましたねなるほどうん 漫才師の後キャリアで言うとどういう仕事をやったってあります その二十歳の時にハるの扉という番組がスタートして はい まとにかくテレビタレントですねそっからは あタンテレビタレントにだこれちょっと違う属性ってことです あもう全然違いますね仕事内容がめっちゃ変わったっていう テレビタレントのやるあの仕事内容だとどういうのがあるんあったんですか 僕らは番組のMC とかがやっぱ多かったですね MCはどうでした mcはうーん言うて 20歳なんで 引き出しが少ないなっていうのと うやっててできました そのMC自体は あMC はまだちょっとなんなら自分たちの番組だから自分たちが喋りしを作ってくれるように うん 番組がそもそも作られたからもしかするそれはいけたのかもしんないですけど ゲストで出ていった時の立ち回りが本当に下手でしたね あゲスト側で喋るのが喋る時にもう MCの方が まだ自分たちの番組なんでるなるほど ゲストで出ていった時になんかこう割って割って入って前に出るみたいなのは苦手でしょ それ苦手なんですなんて言うんだろう ひが の立ち回りが本当体が拒否してるみたいないやそうすねあとひに自分が座ってた時に MC の人が自分のことじりにくいだろうなっていうなんか特徴があって ああ
だったらあれですけどそんなもんし なるほど なんか出ていくきっかけもなかなかなかったですねそこはすげえ苦戦しましたね なるほどMG ってこうみんなにこう話題振ったりとかいろんなことするじゃないですかそその行動自体は結構できんなって感じでしたち なんかゲストの方がポンってボケた時に もっといいツッコミ出なかったかなみたいなことは考えたことは当然ありますが うん いや 20 十歳にしてたらだいぶうまいんじゃないですか 20歳ってそんな 20 歳で番組ってあんま聞いたことないんでなんか多分 なんかうまいことやってたのかもしんないですね できるってことですよ なんかできてたのかもしんないですね テレビタレントで他にもこうやってたことを仕事ないやってありました もうとにかくレギュラー番組増やそうと思ってた時だったんでもう一通りやってたんですよグルメ番組やったりだとか 食レポとかはどうでした
あもう最悪でした 1番下手かもしんないです あそれはな何がなんでできなかった気がします まず食に興味がないっていうはいそもそも職に興味がないので 早く終わらしたいなって思っちゃうんで食べご飯に関しては 美味しいものを美味しいっていうのはできるか まそうですねでもやっぱ改造度は荒いっすよね 興がないのでこれがどういいしいかの説明があ あ
つかないしに興味がで それだったらば毎回コメントが下手なんだから ちょっとあの練習でもしてけやって話なんですけどうん そこ
それ以上に興味がなかったんで そこの準備もしてないってことはよっぽど嫌だったのかもしれない ああそこは今までその体が動かないってなかったですもんねあんま あそうですね
ああなるほど 他にもテレビタレント時代 はい なんかコトを考えたりとかそういうのもあったんですか コト番組をずっとやってたんで そう企画っていうかその内容を考ネタを書くというか はいはいあそれはずっとありましたありましたありました 漫才とコントは大きく違ってやっぱりコトを作るえっと作られてる人うん をま当たりにした時にもう絶対叶わないなと思いましたこの人 あ違うんですね
はいはいはい コントネタを書くのと漫才ネタ書くのは自分の中でどっちが好きとか体が あ漫才の方が多分あそうですねコ似合わないなって言なんかその辺から似合うに似合わないっていうのが やっぱあるなと思うんですかねな んだろうなコントができる人と漫ができる人なんかね はい いや本当に似合う似合わないっていうところに尽きるのかなと思服は似合うに似合わへんのと全く一緒なんじゃないかなて思いますね 西野さんにとってコトよりも漫才の方が自分にはあってたっていうはいはいはい これはなぜなのかは結構掘ってもいいかもしれないですけどあは 似合う似合わないがな何なのかっていうななんでなんだろうな ちょっとあの振り切ることに対するテレみたいなものがあの演示切ることに対する [音楽] だから逃げ道として自分は素で喋ってますぜっていうのを漫才だったらまだ置いとけるんですけど うんああ 振り切ってなんか変なキャラクターになった時にこれが受けなかった時の お寒い感じとかがあ 見てらんないっていう あ西野として漫才やってるじゃないですかで西野が演じてるじゃないですか漫才ってそれ分かるですか?コントってじゃなんかキャラクターだったら一応もうキャラになって 違うやつになってますもんねはい だ西野としてだったら なんかって感じなんですかね
はい いやそれで言うとテレビも結局西野を演じるんすけどま要するに役割があって この人から話聞いてくださいよとかこういう風に持ってってくださいねっていうのも結局あれは何かしら演じてるはずなんですけど なるほど だからねそれはだから西野をやるのはいいんですけど 西野をやるってワードが出てきますでもこれ結構重要漫才師の時も西野をや西野ができてきて西野をやってるって感じがあったんですよ はいああそうですね 西野やんのは西野はなんか抵抗ないですけど西野以外をやる時の 感結構キーいかもしんないですけど なるほどだからコントは西野じゃないものになっちゃうネタを書くからちょ振り切りなんか体があんま動きない あそうですねそうですねああそうですねな なるほど面白いなそんなこんなでテレビタレントやっていて なんか記憶に残ってる食レポ以外にやりなんか本当嫌だったなとか 体動かなかったなっていう仕事内容って他にもあったりしますテレビタレント時代で えっとま細かいところですけれど撮影あの写真 ああ
写真がもう苦手で 写真が苦手なるほど それは多分まこれはもう本当若げの言ったりだなと思うんですけどやっぱ 20 代前半の芸人で人気あるってなったらなんかちょっと イケメン
写真みたいな撮られるんですよ ま求められるんですよ で多分そこに対しての反抗はあって いやそんなんで上がってきてないからなみたいな音を言いたかったんだと思うんですけどな るほど だからなんか今とかなんか普通にこんなことんですとかやっちゃいますけどこんなんやっちゃうんですけど 当時はなんかそんなんやれやってとか言われたらやだよみたいな ああ 見た目で判断はされたくなかったって感じ 当時はねやっぱり そもそも大阪で
うん お天る芸人もう本当たくさんいる芸人がうん そん中で漫才でもうもうボコすかやってよしったぞつって東京上がってきて うんうん それでテレビバって出た瞬間になんかアイドル芸人のように扱われてで あ 芸人とかもあいつらはなんか顔だからねみたいな言ってる うん じゃないかなみたいなやちょっと待てってお前らとそもそもお笑いをやって 劇場でやり合ったんだって勝ったんだこっちはっていう それは多 きたかったのか
なるほど でなんかね反抗してましたね なるほどなんかテレビで勝ち上がって漫才して勝ち上がってテレビ出てるじゃないですかで別にじゃあそこで顔が良くてさらに売れても別に結果としては売れてるだけどやっぱりそれがしたかったわけではなくて はいはい なんか自分が作ったものを見て欲しかった あそうですねそうですね ちゃんと評価されたかったみたいなんがもうなんでそんなことして今だったらもう何でもいいですけどねそんなねあのごちそう様ですっていう話なんですけど なるほど
当時はそれができなかったですね ああ当時はっていう感じなんですねなるほど 今今はもうか何でもうかっこつける何でもかっこつけますね 相方さんのブランディングっていうか見せ方とかは口出したりはしてました あめっちゃしてましたねめっちゃして それはもう最初からです
そうですね めっちゃしてました そこってある意味こうプロデュースが入ってるかなと思うんですけど 相方のプロデュースは 進んでできましたか めっちゃやってためっちゃやってましたねそもそも漫才がそれそものっていうかあ あなるほど アジオラゆ太っていうキャラクターはこうですよっていうのを漫才で書くんで なるほど
めっちゃやってましたね つまり作品で言うと漫才の内容もそうだし 鹿原さん自体もプロデュースしたその作品って言ったらあれですけど 鍛原さんがキャラが評価されるとかっていうのは嬉しいあなるほどなるほど 嬉し 結構最初っから向き出しな感じはありますよねでも あそうですか
へえ いで漫才師テレビタレントやって はい それ以外の仕事をその後はややられましたどういうのを次やられました はい そっから本当にまあ一通りテレビをやってめっちゃ売れたんですよ うんうん
めっちゃ売れて もうこの上ないっていうぐらい売れて うん
でテレビの視聴率も 1番取ってその辺りで親ってなって 親
親ってなりました 何に親ってなったんですかね え日本一とってこれかっていうのが ああそれは何がこれかお金の面なのか 影響力 それで言うと誰に言っても信じてもらえないですけどお金が [音楽] 1mmも興味がなくて
ああ でなんなら給料迷彩なんか 1度も見吉本やめるその日まで 1 度も見たことないそのだからいくらもらってるかもう知らないし うん
なんか25でバンテス売れて うん ゴールデンタイムに行きました視聴率も毎週 20何%取ってます
うん で人気の真ん中にいますみたいな感じだったんですが 別に別に別に何か芸能界の順番が大きく変わったわけでもなくあなるほど あれと思ってこれ多分スポーツだったらばうん 数字を抜いた瞬間に多分変わるじゃないですか うんうん 結構数値化されるものってなんかそれで結構変わる感じはするんですけど うんうんうん 映画とかもバンってヒットしたらこっちの人なのかなみたいになる なんか芸人とかタレントっていうのは単純なそういうことではなくて あなるほど あそっかここで勝ち切ってもしょうがねえんだなっていうのを思ったのが 1つとあともう1つはあれですえっと インターネットがようやく通ったっていうか うんうんうんあのま世界の情報が 普通に入ってくるようになり自分の番組でもう そネットあんま関係ないですけどシルクドソレユの番線とかを僕らがあのお手伝いしてたんですよ あ でシルクドそれ行きますよみたいなこと言ってて あれと思ってなんで
あ
面白く1 番面白くなりたいと思ってこのせいが入ってんのになんでシルクとソレイの宣伝してるんだっけっていう なるほど
これを抜くっていうゲームなのに うん あれなんだろうって思い始めてどうやら子供にいたら一生これだぞっていうのがあって それはやっぱりなんて言うんですかね面白いことがやりたかったっていうなんかその例えば順番が変わってた森さんとかこう解いて はい 西野さんがこうバーンとなってたとしたら はい
なぜそうなりたかったんですか いやそこに行ったらば てかま子供の時はその世界しか知らなかったそこに行ったらば 面白いことがまず待ってると思ってたあ あなるほど すっごい面白いことができると思ってたんですが なんかそこに行くのもすごい時間がかかりそうだし行った先でやってることもう うーんていう面白いっすけどなんか見たことないとんでもないことでもないなっていう うん
でこれまだ僕25なんでそん時
うん こっから残りの人生そこにかけるかって思った時に そこからちょっと揺らぎ始め うんその気づきがあって
はい どうしようと思ったんですか
でもう 25 だったすけどまだここから巻き返せるなと思ったんでもうこっからもう世界だと思ってですね お世界に
はい世界こうと思ったのが25 ですね ああで仕事で言うとテレビタレント以外の仕事をし始め そっからテレビの仕事をもうえ受けるのは全部やめて でテレビを減らしていきそっから絵本作家ですね 絵本作家のここで 絵本作家はえっと自分でもちろん選んだと思うんですけどま絵本えっとストーリーを書くとか色々どどう考えてたんですか?ストーリー考えて A書いてったのa あそうストーリー考えてですねストーリーが結構好きなんですね なるほどストーリーを書くはもう体が ああもうめっちゃ楽しいですねなるほど と絵を描くもちろんそうですよ 絵を描くは多分天然でちょっと得意だったんだと思いますね ああ絵を描く ちなみに小さい時から絵を描くっていうことはやっ あやってましたなんか家がそんな服じゃなかったんで欲しいものがあったらえっともう絵を描いてごまかすっていう 欲しいものだったら絵を書いてたんです そのそうですそうですなんかなんかおもちゃとか買ってもらえなかったんでうん でも書いて手元になんかビジュアルとしてあったらば一応ちょっと気持ちは ああ なんか手に入った気持ちに若干なってたんですよねだからそれをずっとやってましたね なるほどストーリーを書く絵を書く それ以外だとその販売も自分でやらないといけないのか そうですそうです まずはえっと絵本の販売しますみ出ますみたいなフライヤーを 1万チラシを作ってあ えっとポスト投換していくっていうのや自分でやって 干したら全然効果なくて あ
全然効果なかったんですけど ただスタッフがやっぱりそれを見たスタッフはいやなんか西野さんがあそこまでやってるんだったら僕もう も私も頑張らなきゃいけないでしょってなって それでもう西のみたいな ムーブが生まれたのを見た時にあなるほどそういうことかっていう ああ こいつがドブ板したらそういう効果があるんだメモメモみたいな感じでそういうのをちょっとずつちょっとずつ積んでいったっていう感じですね 考えてから動くタイプなのか結構動いて考えるって言うと両面あるか 両面あるかなと思いますね とりあえず動いてからなんか動いて先でなんか探そうっていう時もあればやっぱ色々それが溜まってくとどうやら今うんと世の中はこれを求めてるなっていうのが ある程度そう郭みたいに見えてくるからそこにポンって弾球投げることもありますけど 基本的になんか動いてなんか探そうみたいなんが多いっすかね ああその後絵本作家でこうやっててあこれは自分でやんない方がいいなとかできないなってことあったりしました絵本作家で自分でやんない方がいいなと思ったのがあエ突町ちの部ベルで本を作ろうってなった時に [音楽] 初めてえっと文業性で作ったんですよそれまでずっと 1人で書いてたんですけど 初めて文業性で作ったんですよね それはなぜかって言うと僕が色塗んの得意じゃないからは それまではもうずっとなんかあそこにあるようななんか白黒のああいう細かいあれだったすけど ええ
色塗るの得意じゃないので これは面白い ただ色塗るプロにお任せした方がいいかっていう なるほど基本作家の動作行動の中で色を塗るが体があまり動かなかった そうですねそうですね 自分が表現したい時に色っていうのは はい
必要だとは思ってたんですか いやあの好きなもの中には必ず色はついてるんですけど ただ本当に子供の時から色あんま塗ってなかったなっていうね鉛筆 1 本でずっと書いてたのでそれ慣れちゃってうんああ ただこう人を喜ばせたり面白いと思われるためには 綺麗な色っていうかそういうのが必要だから自分よりできる人に任せようと はいあそうですね 自分が反応するのはなんか例えばおじさんが喜んでると反応するとかそういうのはあそっちまないすあそっちゃないっすねもうファミリーも全世代が いやだからやっぱそれが好きっすね全世代が何か 全世代
反応してるものが好きですね なるほど この時期ってオンラインサロンとかのやつた それはもうちょい後ですね その絵本の煙突待ちのプペルっていうのを書き始めた時はクラウドファンディングで制作費みたいなものを集め作るっていうのをちょっと繰り返してたぐらいの時ですね なるほどオンラインサロンの中でやってることってどういうことがあります 変わらずやってるのは毎日 23000文字記事を投稿する これもすごいですよ その前日に学んだこととか考えてたことをよく朝明もう 23000 文字バーって書くっていうまもうシンプルにメルマがですね じゃ例えばオンラインサロンを回していく上で記事を毎日投稿するはできることじゃないできる これってほとんどの人ができないんですよ ああ でこれできてるっていうのはもう結構異常値ては オンラインサロン回す上で他にもなんかやってることってあります オンラインサロンを やっぱりやそれもやっぱね多分ちょっと打算的なあったんじゃないですかねサロンメンバーさんを増やそうと思った時にやっぱりなんか自分たちはどこに向かおうとしてるのかっていうのを明らかにしなきゃなっていうところで うん 旗を立てることはすごく意識してやってましたね あそこに行くぞっていう 絵本作ッ家やったりして今はどういう仕事されてます 今はなのでえっとブロードウェイでミュージカル ミュージカルを
はい
えっと作ってますね 作っないえっと内容を書いてるって感じ えっとね2つあって 1 つは煙突町のプルっていうミュージカルを作ってるこれはもう内容を作ってる方ですね でもう1つはオセロっていう うん これミュージカルじゃないですけどえっと歌のない演劇ですけれどもあ そっちはどっちかっていうと運営の方ですねあの共同プロデューサーっていう立ち位置でうんそうですね集客とかそういうの含めて マーケがマーケを出してマーケするみたいな感じですね るほどああマーケティングはなんかだんだん得意になってったみたいな感じなんですかね やっぱり えっとオンラインサロンが結構でかいと思うんですけど うんうんうん めっちゃお客さんと飲みに行くんですよ僕 はあそうなんです でめっちゃ飲みに行ってめっちゃ地方のおばあちゃんとかとも飲みに行くし うん そうすると結局彼らが欲しいものを作りゃいいだけじゃんっていう うんうんうん しかも直接買う買わないって聞いて あニーズが 直接これだったら買いますっていうのを聞いて分かったっていうだけの話なんであ だからと見えますよねやぱね ああなるほどなんか前は先輩と付き合いの飲み会とか一切興味なかった西野さんが はい おばちゃんと飲みに行くってことはするようになって なりましたね だそれは結構それはクラウドファンディングとかオンラインサロンで 得た経験からなんですけど どういう立ち振る舞いをすれば うん ダイレクト課金が集まるかっていうのがもう見えて あなるほどこういうことかっていうのが分かったんでそっちになってきましたね ダイレクト課金のために飲みるっていうわけではないですよね っていうかお客さんの信用を獲得するっていう あ そのなんか認知を取るっていうよりかはどっちかっていうこの振度というかその深さを取りに行くぞっていう うんうん それをやってダイレクト化課金をガッ集めたらばどこにもお伺いを立てずに 変なものを作れるなっていう うんなるほどなるほど それがでかいですね ああ今ミュージカルを作っている はい
以外にもやってることあります 今は映画ですね 上編アニメーションをえっと来年の春公開のやつが 1本今作ってるのと それはストーリーを作ってるんですか それはそうですエンド突プペルの 2続編ですねも
え絵も書くんですか 絵も書くし でもそれは当然アニメーターの方が最後は出てこられてはいですね 自分で書く分は減ってきてるんですか あ減ってきてますね
うん それは自分の中ではなんて言うんですかね?いいっていうか 全然良くて
あ その別に絵を描きたいわけではなくて ああなるほど おもろいことしたいっていうすげえおもろくて大きいもの作りたいっていう あ それで僕が書いた方がいいんだったら書くし 誰か来役がいるんだったらお願いするしっていう感じですねどのぐらい関わってる大きいものがいいんですか?そのちょっと噛んでるけどめっちゃでかいとかだとダメてことですよねさんが そうですね どんぐらい作ったやつとかってあるんですかね なんならそのコアの部分を自分が作ってて ああコアの部分 原作脚本のところとかを抑えておいてそれがやっぱ何百万人とかが見にくるエンタメになってるっていう状態が うんうん よしやったったぞみたいなになりますね なるほど今会社の CCOもやられてます
はいはい こここではどういうことやってんですか これえっともうCEO にまた戻るんですけど戻 あそうなんですねお でえっとそれで言うとまクリエイティブはもう全部やりますあとは CEOに戻るってことは
うん 結局そのスタッフの 管理というか
あ どういう組で行ってみたいなそこすね なるほど会社経営も関わってるってことですもんね数年前 そうですねそうですね そっちはどうですか?人がいるじゃないですか?メンバーの はいはいはい オンラインサロンのメンバーともちょっと違う あ違いますねはいはいはい ここの会社の経営面で言うと なんか 自分の中で得意不得意あると思いますか はいはいあのあると思いますね当然うん なので不得意なところを思いっきり任せてるんですけど特にやっぱ感じるのはここなんとかしなきゃいけないなって今思ってるところで言うと うん 例えばえっと自分が仕事でアメリカにしばらく行ったことがあって うんうんうん でそっちでまもうとにかく向こうこで仲やらなきゃいけないって言ってわーってやってで うん
久しぶりに帰ってきた時に結構会社が うん
ごちゃごちゃしてるっていうかなんか あなるほど 些細なことなんですけど誰と誰がちょっと揉めてるだの あなるほど その物理的にそこを離れてしまうとここがうまく回らない うん っていうのは感じてますねだからそれを うん まそれ誰かに任せれたら最高なのかもしんないですけどそこが なるほど
うまくいってないですね あなるほどま僕も会社の代表やってるんでそうなんですけどやっぱりシンプルにみんなで同じ 1個のことやるっていうのが できないかったりするんですよ人間ってなのでそこを うんどうやったら個性を生かして 1 個のことをやるかっていうのがそれはあの 2B の方のチームなんでそれはまた後日やらし 面白いやってほしいはい あのだからそこのなんかさんの中で会社を経営したこととかなんか がっつり大学で勉強したとかっていうことは経験としてない中で会社をやるって言うとまた違うゲームがここであったりすると思うんですけどは こってミュージカルが売上が上がるとかって会社の売上になる感じなんですか そうですねはい
あてことはこれって まさっきその数字での目もあったと思うんです 定量的になんか会社のゴールみたいなのってあったりするんですか いやそれはあんまり うん 会社でっていうのはないすすげえ漠然としてますなんかおもろいことをずっとやりたいよねってしかもこれが途中からうんうん [音楽] それは僕の考えが途中で変わったんすけど 20
代30代とかはなんか 予定立てて
うん5
年後10 年後みたいなそういう感じでやってたんですけど うんうん 途中からマジで分からなくなってきて将来どうなるかがあうんうん でAIが来るって まず想像してなかったしで あの生ジャーニーとか来た 3 年とかそれぐらい前だったと思うんですけど うん
あれが来る前の日までは うん
普通にA書いてたし
うん
であれが banってきた時に 1
回僕オンラインサロンメンバーさんで うんAIAIに勉強しようってつって3 年くらい前にみんなで
ああ
やったんすよ はいはい
もうね10 分ぐらいで抜かれてしまってですね全員に でそん時にうん あれこれはどうすりゃいいんだろうってなって あうん その辺からちょっと未来はあんまり読めないなっていうのが 1つとあと
うん
20代30 代すごい頑張って
うんうん なんかちょっと謎にちょっと名前がついてあるいはなんか IPみたいなもた状態で巻き込まれた時の あ
でかさが 20 代の時巻き込まれたらこれ多分倒れてたなと思うんですけど 40半ばになって すげえ厄介なことに巻き込まれても うん なんとかする力みたいなのはついてるからそん時にバンって打ち返した時のでかさが明らか自分 [音楽] 1人でうん 走ってる時よりかはでかいものになってるなっていうのあってな るほど
だから意外と 巻き込まれるようになんか ああへえ 巻き込まれそうなとこに行ってますね あ今は
はいなるほど ミュージカルがまさにそうだったんでやるつもりがなかったんで 巻き込まれた結果 あれよあれよと ブロードウェイまで行ってみたいな感じだったんで うんなるほど なんか今話聞いてく中である意味こう巻き込まれに行ってるって言った時になんかこう今までって自分がこう狙いに行って仕掛けに行ってた人生の生き方してる中ではい 初めてなんかこう ちょっとのろんな時代乗ってみようかなみたいな状態にも乗ってるってます で今日ちょっとセッションしていくにあってその はいはいはいはい そもそもなんか今の西野さんで うん なんか行き詰まってることとかっていうのはあったりするんですか [音楽] 行き詰まってるところで言うとま意外とねミュージカルの方はあの うん 周りからするとあのお前遅いよって思われるかもしれないですけど意外と進んでて うんうんうんうん
そこはそんなにこう 問題にはなちょっとどうしようかなってはなってあ映画かもしんないですね映像の方でも行こうと思ってるが うん そっちはうまくいけてないなって感じあ あなるほど映画の方が行きたいけど そうですね 映像はもっともっともっといけたらなって思いますね なるほど今普通に生きててそんなにこう行き詰まってる感はないっていう感じですかね ま毎日問題はありますよ細かい問題は山ほどあるんですけど うん まあもうやるしかないしっていうところで うんうん
割り切ってはいますね うんうんうん あでもあれかもしんないですなんかテレビタレントでスタートして うん そうするとそん時はやっぱりなんか企画書みたいに出して うん 通ったらやったみたいな話だったんですけどうん これだとやっぱわざわざ企画書通さなきゃいけないし通る企画書かなきゃいけないしちょっとつまんないなみたいな変なことしたいなっていうところからうんうん もう全部自分でお金集めて誰にも文句言われない状態で変なもん作ろうみたいなところのスタートがクラウドファニだったんですよ うんうんうん でそん時ってまだ個人で動いているからえっとクラウドファーニをお金を集めて個人のなんか変なことに関してはこう全部結構叶っていった うんうん でもっともっと大きいことしようっつってやっぱオンラインサロンやってこれは結局クラウドファンニングの延長みたいな話でダイレクト金を集めてうんうん でなんか映画作るドンって言ってそれをやって うんうん それもパンパンパンってはまったなと思ったんですけどうん なんかそこで変な癖がついたのか うん
自分でお金を集めるのが 1番手っ取り早いわっていう 10年ぐらいがあったんすよ
うんなるほど それだとただ自分が稼働して集められるお金って うん
まあ高が知れてるっていうか うんうん 何百億とかにはなんないじゃないですか うん ダイレクト金にそんななんないですよね 確かに間違い でそこでなんかちょっとスケールがどっかで止まっちゃってるこのこのままのやり方だと めちゃくちゃ分か 止まってるなと思いますね そこかもしんないです すごい僕がちょっと予想してきたところとすごい あの近いかなと思っててやっぱり はい 個人のインフルエンサーじゃないですけどすごい有名な人がいて芸能をやってた人がいてその人がやっぱ集められるお金と はい 会社としてやっぱ一気にその信頼的にもあの貸してもらえるお金ってやっぱ全然違かったりする 間違いない間違いないはいはい だからそでそれをやるとなるとなんて言うんですかね?会社の 運営っていうか会社のなんかちゃんとみそれで結果を出すみたいな部分も必要になってくるっていうのと はいはい なんかそこでこうぶつかってる部分もあるのかなちょっと思っててあはいはい なんかそこになんかそのパターンがあんのかで僕らちょっと村上孝志さんいるじゃないですか村上孝志さんが あのなぜかうちらのファンででそれで色々話聞いた時に村上孝志さんは 村上孝志さんがクリエイターで はい それを全員で生かす会社みたいなものがあるんですもそういう夫人になってるんですけど だからどういう形 がその西野さんのそのやりたいこととかそのしかも西野さんがやってきたことの 進化系でやっぱこれが強い無意識だと思うのでそれを最大限に生活かせる形なのかっていうのが バチッと決まった方がなんか そうですねクリアにそこにもう走るだけ多分本来はまっすぐ走る人だと思うので はいはいはいはいな 会社ってそれができにくくなったりするのでなんかその状態 になって大きなお金を会社としてちゃん とあの集められてでもっとでっかいのができる方が なんかフェーズとしては確か 西野さんの次ここ今が 2.0だとしたら3.0 に行けんのかなってちょっと思ったんですけど はい日本の会社とえっとニューヨークの会社があって でニューヨークの会社はですねえっと本当にミュージカル煙突のプペルのための合動会社みたいな要は作品ごとにですね合道会社作るんですよ 素晴らしい
で
うん そっちはですね
うん めちゃくちゃシンプルなんですよもう西の 1 番上に立ててもうこいつを売るぞって言って めっちゃ分かります でそのためのあのチームが集まってきてるしかもこれやってる事業はもうこのミュージカルを作ることだけってなってるからめっちゃシンプルで うん なんかやっぱ西野さんってこうプロジェクトのリーダーはすげえ得意な感じがあるんですよ だこれやるって言ってバーンってやるのがまっすぐやって成功みたいなとこですけど 会社ってなんか長いんですよ時間軸が その なんそで長くて社員との関係もなんかちょっとなんかちょっと違うっていうか なんかそれがなんか 呪縛ではないけど
はいはい やりにくくなってる感じを少し感じてそこが西野さんの多分無意識的にあんまり体が動かない はい
人間関係 人間関係長期的な人間関係とかなんかその それがなんか見えるんですよねその漫才師の時からその はい
なんかこことここ は繋がってんじゃねえのかとかなんかそういうのじゃなくて これをやろう集まって大成功みたいな方がなんか能力を最大に発揮できんのかなってのはすごい思ってて どうすればこのチムニータウンという単位なのか 西野さんがそれをできるようになるのかっていうのを考えるのがすごいいいかなと思ったんですけど はい
ずれどうですかねさそうすかねこれ いやそれはおっしゃる通りだなと思いますね でいくとえっと西野さんのま 欲求っていうのを出したりするんですよコーチングで欲求っていうのは今までこういう なこれがしたいっていうのはま願望なんですけど欲求はなんか はい
やっちゃってること人生通してなんか はい やめとけよって言われてもやっちゃってたことって言うとまさに 絵を書いてたとかネタを書いてたは多分止められても西さんやってたことは でなんか表現とかなんかそういうのはや欲求に入ってくるかなと思うんですけどだからきっとこれから先も絶対西野さんが何か表現することはやめないんだろうなと思うんですけど はい
それが絵なのか えっと作品なのかそれは多分今のところやりたいこと こう表現できてると思うんですけど あそうですね その欲求を最大限発揮できる状態がの高いところがゴールを設定できる領域だと思ってるので うんうん でそれに行きにくくなってんのが今で言うと うん会社というシステムというか 面白いなかなと思ったんですけど ああはあは 西野さんのえっと能力自己機能っていうのはえっとその人のなんていうか何さんなのかっていうところを定義してるんですよでやっぱり人ってそれぞれやっぱそういうのがあって はいはい
西野さんはもう でも本当に能力が大きいんですよ はあはあは
やっぱもうすごいしかも強いし はいはいはい 表現が強く表現も素晴らしいそれを届けるために走ることもできるし だ届けるところまでできる能力があるんですよね うんうんうん 人にしかも分かりやすく伝えるところまそこもすごい能力だと思ってて はいうん この能力を最大限発揮できる形は何かっていうのとあとゴールを設定する どういう状態が西野さんにとって今 1 番こうワクワクして動けるゴールなのかっていうのが決まると それに向かって意思決定をしていけばいいだけなので うんうんうんうんうんうん 西野さんのこの表現してそれを人に面白さを伝えきるさ はいはいはい
を発揮最大 発揮してもうそれが最高っていうので今見えるところだとやっぱどういうやりたいことがありますか?卒業したいことが結構あるなって おおいいですね
て
うん ここ卒業できるともうちょっと うん っていうのがなかなか卒業できずにいるところで言うと はいあいいですね 西野が稼働したら大体うまくいくんすよ いやそうですね なってきたらば 現場判断もここ西野に うん
やらせようとか ここ西野にやらせようって言ってでもそれが 1番
うん
なんか正解みたいになっちゃう ああなるほど
て 例えばお金作んのも うん
そ西野が稼働すんのが 1番いいんすけど
うんいやそうですよね いや1 番いいことはもっと集めれるかもしんないですけど手堅く集めれんのは西野堂をさせるが 1番いいんですけどうん とかそういうところ うん
を卒業できると うん
いいなと思いつ それはもしかしたら一生卒業できないのかなとも思ってるっていう ああなるほど それって変えたいとは思います 思います思いますが あうん
一方でなんか
うん 僕ね去年あのウルトディズニーファミリーミュージアムっていうの行ってきたんですよサンフランシスからあるんですけどウルトディズニーのなんか歴史をずっと見ていくっていう うん ねずっとお金に困ってんすよディズニーが ああ若い時ってことですか から
あ あのもうずっとですなんならお金がないみたいなああ でなんかそれであの手この手でなんとか資金グりカレーも頑張ってるんですけど そっかこういう人でも
ああ なんかクリエイティブに集中してたのかなと思いきゃ ああ
意外と
なるほど 同じような生き方をしてる いや結局そこって逃げれないのかなっていう なるほどなウールディズニーはどこかでブレイクスルーがあったんですかね その状態が ま晩年もしかしたらえっとあったのかもしんないですけどただ 30代40 代とかはちょっとしんどそうっすねもうどう考えたってしんどそうっすね なんか彼の人生は今のペースだとできないけど本当はここんぐらいのやつやりたいみたいのあったりするんですか ああでかい街を作りたい ああそれはどこでもいいんですか?世界日本 いやあのアメリカとかもしんないですけどなんかでっかい街作りたいなででかいものが好きすね あでかいのが好きな でかいものはなんか いやだからこれが愛反してるんだでかいのが好きなのに はい 西野さんが意思決定しないといけないからちっちゃいものまで はいはい でかいものが今引っ張っちゃってますよ 本当にでかいものだとその自連マがありますよね任せなきゃいけないのかででも自分が決めるし でっかいのがやりたいっていうのが多分ぶつかってる部分ありますよ なるほどなるほどなるほど でかいもん作りたいっすね なるほどだそれが存分にできるといいですよねだ例えば街を作るっていうのが はいはい 本当にじゃあできると思うんですよねもう絶対西野さんだったらできると思うんですけど はいはいはい
それを普通にまっすぐ走れて うん これからじゃあそれをやってくこれやってあれやってってもう浮かんでくるような状態になる時に はい 何がやっぱ止めちゃってるのかっていうところですよね はいはいはいはい それってやっぱりそのさっき言ったアメリカの合動会社みたいな感じでじゃ街づりの会社みたいなものを作ってもそれのせいでバーンとやっちゃえば それだと思いますね なんか今ちなみにこのチムニータウンっていう会社はえっとな何のための会社なんですか これは元々僕が 1人で立ち上げて
ああ 僕が好きなことをするために うんうん
立ち上げた会社なんですよ で確かにそれは でも実際えっと 日本のミュージカル動かしてるのもチムニタンって会社でうん あと来年の映画の も回してのもチムニタンって会社でそういうエンタメは作ってるんですよねずっと うんなるほど それはそれとしてなんかもっとでかい街作る会社いるかもしんないですね なるほど だからそれを西野さんが会社を作る必要があるのかそれともなんか はい
そういうところと組んじゃうのか あ組んじゃうですね組んじゃう ていうことができると なんかすごくシンプルにゴールに向かっていけそうだなっていうところがあってやっぱそのうん 長期的な人間関係つったらあれですけどチーム作りっていうかはい なんかだから目的が長期になっちゃうっていうのがなんかちょっと難しいですけどそこら辺がすごい唯一のうん 苦手な部分なのかなって思っていて 確かにあとなんか ミュージカルの方は合同会社でもうバって西の売るぞみたいな感じで本当にめっちゃくちゃやってくださってて こっちはいいんすよ
うんうんうん でもしかしたらその街を作るっていうのもいいんすけど そういえばねチムニータウンって会社で 今お話伺がっててこれなんでやってるんだっけって考えた時に 1つ
うんうん やっぱり僕ダイレクト課金を取るぞって決めた時からお客さんと うんうん めっちゃ付き合ってるんですよあの本当に膝もうこの店でももう何百回と飲んできたしうん あるいはうんオンラインサロンメンバーさんのですね うん もう最後を見とるじゃないですけどももう最後のその入院 のそのベッドのとこまで行ってっていうのもう へえ そこも立ち合ってですね色々やってるとですねもう彼らの声をめっちゃくちゃ聞くじゃないですか そうすると
うん
彼らがずっと言ってんのは うんうん ま一口にはしてないですけどまずっと思っているのは うん とにかくなんか役割を欲しがってるっていうのはなるほ 特に今
ああ なんか自分が必要とされたいとか うんうん この世にいてあのしるべき存在であると思いたいみたいな うんうん それを彼らがすげえ叫んでんのはもう聞こえていて うんうんうんうん
それもう123 年前からう例えばチケットの売り方とか うん
B席A席S席安い順から
うんうん
B席 A席S 席スタッフになれる件みたいなことするとスタッフになれる件が 1番最初に売り切れるみたいな話で みんなとにかく役割を欲しがってる うんうん で去年昨年幕張メでボ取り大会やったんですよもう誰が出るかは言わないって言ってて うんはいはい もうあの要はスターで呼ぶとかじゃなくてもうボン踊りをやろうってことで 1万何千人か呼んでうん でステージ上はですね素人のおじさんたちだったんですよ でそれをみんな恐竜のなんかマスクとか被ぶって うんうん
すげえ生きとしてるんですよね うんうんうん でめっちゃ楽しそうと思ってでそれをなんかもうずっとなんかうん 1 年経ってのようこの酒場であれ楽しかったなみたいなおっさんどもが言ってるのを見て うんうんうん あれ見るとなんかそこは見捨てられないなと思うんすよね なるほどな なんかそこ自体がもうなんか町みたいな感じがあるというかでもこれってなんこの民というか村の人たちは [笑い] やっぱ西野さんのビジョンというかやっぱ生み出す面白いビジョンに引かれてると思うんですよだからその面白い世界での役割が欲しい うんうん
あの
これ面白いですよね 仕事が欲しいって言ってるようなもんていうかなんかそれってやっぱもう完全にやっぱ西野さんのはい やっていくべきことでもあると思いますし やっぱこれはこれ自体を村の人っていうコミュニティでもいいかもしれないですけどねで はい 街をだから作るはもうやっぱどっかと大きい資本を動かさなきゃいけない場合はそこを はい
どこかと組んで
はい もう作りに行くっていう ここもやっぱゴールを設定すると はい やっぱ一気にそっちに動きが変わるので はい そこを設定するやっぱそのウォールディズニーを超えるは今もあったりするんですか ありますあります
うん それを長期のビジョンにするのはめちゃくちゃいいと思ってて はい たそこと死ぬまでにウルトディズニー超えるとしたら今ペース的にはどうなんですか いやペースはそんな良くないですよペースは良くないですけど は
ただおもろいなと思ってんのは うん あここかなっていうのはウルトディズニー超えるって結局何って話じゃないですか?その あどの部分での部分でなのっていうなるほどなるほど ウルトディズニーを超えようって思ったあの はい 超えようと思ったし超えれるかもって思った いやそれ本当すごいことですよこれを自分でゴール設定したのはもうびっくりしましたあのせいやこれゴール設定のセンスって超大丈夫ては やっぱ思い浮かわないっすよね普通は でもこ浮かべないと絶対誰も出ないんではい こういう人がやっぱいっぱい出たらいいなとか思いましたけど本当素晴らしいすよね なんか多分時代がちょうど良くて ディズニーって結局 うん インターネット前にできた会社じゃないですか ああなるほど でそれによってどういう作りになってるかって考えた時にやっぱり あの自分たちが作ったものを うん76 億人に届けるっていうそういうもうエンターテイメントであるとでそれは本当素晴らしいなと一方で うん さっきの役割って話してましたけどやっぱみんな好きなのはやっ あ 自分の娘が好きだし自分の息子のピアノの発表会の方が好きだから てなってきたら70 億人に届けるエンターテイメントよりも 70 億人で作るエンターテイメントの方が明らか楽しいなと思って これはインターネット前には絶対無理だったことそもそも最初の理念がなるほど で思った時にあ今だったらみんな プレイヤー慣れるじゃんっていうだからもうやっぱ人の営波が好きっていうのは本当それで そこにつって
やっぱ役割が 70 億人でがクリエイターなるっていうのを作るぞっていうのがありますね うわあだからやっぱ人の繋がりみたいなのも入ってますよねあのイゴールのところにさんらしいっすね でなんか1 つちょっとおもろいなと思ったのは うん そのまま結局マチ街を作るってことに尽きるんですけど あなんか世界中に うん 横丁を作ろうっていうことで今なんか動いてるんですよ うんはいはい でどのどこの国っても うんうん あいつの作った
ああ 調和あるなってなんかやっぱなんつうですかね 場所を作るっていうのっていうかやっぱありますよね はいありますありますなんかそれはなんやっぱ人がそこにいて うん
なんやり取りしていて
うんっ ていうのが すげえ好きなんです だからウルトディズニーとちょっと違う部分があるとするとやっぱそのなんすかね人間のやっぱりそのちゃんそこがすごいあるしやっぱそのための場所を作りたいってやっぱここもそうですし だからこういう店が世界各国にあったら西野さんの なんかこうこのワールドに入れるというかここでみんながなんか共有できるっていうものを居場所作りっていうのもやっぱちょいちょい出てくるなと思ってて ああですねなんか それが
うん うんとまテーマパークっていうより うん こうコンセプトがまとまってる町みたいのあるじゃないですか京都とかベネチアとか金沢とか なるほど あああそこに住んでる人あそこに住んでる人の姿形をしていてあそこに住んでる人ならでも物ものを食べていてそれがなんか あの見るに足るものになってるっていうかそれを見それニヤニヤしちゃいますね うわあすごいな だから文化もあるみたいなですかねなんか街並のその建物の雰囲気とか京都とかでも分かりやすいです はいはいはいあれを作るっていうのは そのビジュアル的なやっぱりそういうのも見えてんですか?西野さん的にそのいう家例えばこういう世界観好きじゃないですか?こういう感じなんですか はいもう普通に横丁を作るっていう話は うん 企画よりもうちょっとだけ進んでる段階で今ポコあのもう走り出していてうん それはもう全てあの煙突町の横町っていうなるほどああいうの世界観 あれを作るっていう ああでもすごい一貫してますよ ださボルトニはディズニーランドっていうテーマパークを作りたかったんだと思うんですけどなんかこう逆にもっと人間がこう触れ合える あそうですね
リアルな場所みたいな そうですね
コンセプトも 好きですねなんかい 街好きですね 街が好き 好きっすねなんか多分ね僕ねあの生まれが兵庫県の川西市っていうとこなんですけど隣が宝塚っていうとこで 宝塚があるところなんですけど あそこは宝塚に行くまでに半急電車っていうの この半急が全部作った町で はい それをどっかのタイミングでそっか 1人の人がこんなバカでかい 町を作っちゃってここに出口に 1 番最終点にその宝塚を置いて線路敷いてこの駅界隈の土地売ってみたいなちょっと待ってとんでもないことやった人がいるじゃんっていうな それを子供の時にの当たりにしてるほどあそういう原体権もあるんですね あ原体権あるんですよ それなんか要するにそれ小林地ぞっていう うん そっか向山の向こうの向こうの向こうの方まで小林一というおじさんが個人が 1 人で作ったんかってこれなんか誰も語ってないけど なんかすごくないと思ってあ あでもそこに響くんですね やっぱ西野さんがなんか残すっていうでも別に名前知られてなくてもすげえってなるんすってことですよ はいはいはい
これは街作んないとっすね 街作んないとすよね すごくないすかな いやなるほあの宝塚作った人ですよあすごいなんかいるじゃないですかその別ップには別府を作った人がいてえこれ個人がこれやったのっていう とんでもない希模だなっていうあ なるほどいやでもできますよね多分西野さん はいなんかあのあのボケてる感じ好きなんですよねなんか街作っちゃいましたみたいな ああ 別っていう街作っちゃったんすけどみたいな なるほど何そのぼケはっていう それでも本当にこれ多分現実になると思ってるんですけどあのや本当に なんですよで多分本当になると思っててそれをなんかもう いつまでにやりたいですかっていう 233
年の話です おお素晴らしいっすねめちゃくちゃいい 1
発目に3年すね なので今日やっぱりセッションの中では今までニ野さんがやってきたこととできなかやりたくなかったこととか掘ってきてでやっぱ西野さんはやっぱりおもろいの表現者で人に伝えきるところまでする人で場所を作る人まもうちょっと言うと街を作れる人だと思うんですけど はい それを持った西野さんがそれを存分に発揮した結果多分町が作れるわめちゃ合ってるんですね この能力となのでこのゴールをじゃ行くってなった時に自分を止めているなんか ものだったり自分のパターンっていうのを 勇気を持って切っていくっていう なるほどね それともう実際に行くだけなのでやっぱ今シンプルに走り回ってる西野さんの状態をちょっと今止めてるものはあるなと思ったので そこを
なんかいい形にすれば うんでも会社ですよね今の話だとねそうですね そうあると思います まもちろんその会社側組織側っていろんなものが働いてるんでそこはあの組織コーチングであのみんなが 1 個に西野さんの頭を理解すればいいわけですからで俺たちはこれをやるために集まったんだよってのがあれば それを元にみんなが意思決定していければいいことなのででみんなのパワーが出れば西野さんも動きやすくなるはずです こんなことやってくれたのみたいな感じになるのではい 本来そういうチームであるべきなので そこのチームビルディングは僕らもすごい知験あの持ってるんで ここはやってほしいこれ やらさせてもらいますし
やってほしい で西野さん自身がクリアでやっぱりもうこれから本当にこういう表現をするもの作る街を作るっていうのやるために はい 俺はこれやらないからっていうのはみんなあ確かにそれいいっすねっていうしやっぱりそこの姿に魅力も出るし のがあるのでやっぱそこに飛び出してって欲しいなっていうの今日セッションやってと思いましたね あ嬉しいいやありがとうございますいややってほしいそれ あそれあの今多分やってくれそうなのであの組んでえ させてもらいますんで なのでそれが良くなると西さんは多分ゴールに向かって街作りに向かって走る なるほなるほど みんな多分西野さんの街あの本当にゴールに走ると周りの人が喜ぶんですよ 西さんが街作るぞってなったら多分喜ぶ人たくさんいるんで これは 能力に合ってるいいゴールだと思うで しかし大きいし いいすね線路引っ張ってくるとこまで行ったらめちゃくちゃ面白いなと思うんで なるほどあ面白い という感じでございます ありがとうございましたありがとうございます面白い すげえな 一旦セッションありがとうございますはいへえ面白い いやありがとうございます ありがとうございます すごいあの楽しかったです僕も話聞かしてもら ありがとうございますうん
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■村岡大樹の情報
株式会社ミズカラ CEO
X:https://x.com/mizukaramuraoka
YouTube:https://www.youtube.com/@AmaterasMuraoka
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※西野は本来のキャリアコーチングの対象外にあたり、本編で行われたコーチングは通常のコーチングと違う内容になっています。
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【動画目次】
00:00 認知科学コーチングとは?
06:31 西野がコーチングを初体験
40:49 GOAL設定セッション
10件のコメント
西野さんがどういう心境で
当時の各仕事をされてたのか知れたので面白いなぁ
私もコーチングしてるので、単純に西野さんがコーチング紹介してくれてるのが嬉しい☺️私は潜在意識を見ながらコーチングしていて、アプローチが違う村岡さんの動画はどれも学びになるものが多いです。お二人とも大好き😊
多分Candyで収録してるのに、飲んでるのはチムニーコーヒーじゃないのかな?
村岡さんと西野さん 二人同じ画面に❤ 奇跡✨感動❤
西野さんファンで自分の変え方読者なので、待望の組み合わせです🎉
めちゃくちゃ面白かったです!街づくり進んで行くのが楽しみです!
世界中たいていの国や地域にチャイナタウンがあるように、いろんな国や地域に西野さんの手掛けた街があるイメージ?
コーチング。なるほどなぁ
カラフルな街作りたい🌇ディズニー超えの
手放しをして、集中できるようになったら鬼に金棒ですね✨
西野さんも困ってることがあったり、苦手なことがあったりするんだなあと。大きな町づくり楽しみです♡