【コンサル転職】スタートアップ向けコンサルの第一人者に聞いた“日本にGAFAが生まれない理由”
最近感じてるのは新卒が弱いんですよ新卒スターアップって強いとこ本当ないんですよ うん
昔のサイバーとか
うんリクルートとか DNA とかリクル強かったじゃないですか本当 で今コンサルフォーマってなんで伸びたかって言ったら速攻うまく取り込んで採用してま経験詰めるってとこも含めて あそうだコンサルビジネス確かに最近すごい伸びてますもんね その言動力ってやっぱり新卒最優秀の新卒から来るんですよね 大企業とスターアップが直接話すと結構会話でずれたり ああ
言語が違ったりするじゃないですか 大企業の会話とスタープの会は両方できて かつそこを代わりにも一緒にやれる イノベーションの国家的なプロジェクトと かま大企業でも大型の人がいっぱいでき ないいないとできないような大型の インパクトプロジェクトできない人という とこういろんな産業だったり機能だったり の世界中の専門家が集まってるみたいな そこの面白 キャリラーに登録すると人気企業から求人スカウトが届く会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみようデロイト討ンチャーサポートのスカウトも届くかも 是非ご返信お願いします ご登録お願いします
お願いします 注目すべき企業のリーダーを招きありとあらゆるアングルから掘り下げるアングル本日もスカウト転職サイトキャリーナープレゼンツでお送りいたします今日のゲストご紹介しますベンチャーサポート株式会社代表の斎藤優馬さんですよろしくお願いします よろしくお願いします 斎藤さんは僕は何気に初めてで色々な メディアとかではもちろん存じ上げてたん ですがあのご経歴からちょっとお話しさせ ていただきますと83年生まれということ で京葉経済で僕と僕の先輩ですね2006 年公認会計士になりまして監査法人討に入社の後これは監査法人の中の車内ベンチャーとして立ち上げたのがこの討チャーサポートということで討サポートっていうのはいわゆるベンチャー企業支援をやってる会社 ベンチャー支援ましてま代も含めたイノベーションは まここだけをやる
はい コンサルティングファー おあコンサルなんですね 出資はしないんですか?出資はあのベンチカペで見たことはしないんですけど おま2 つ向けま資金調達もあればま海外にあの拠点作ってこう事業携するとかもあればまいろんな代とジョイントベチャ作るとか おお まいろんなこうなんでしょうねプロフェッショッショナルサービスを掛け算するような お客さんとしてはベンチャー企業と大企業ってどっちが多いんですか まあの収入は大企業の方が多いですね ま収入は大企業でもベンチャー企業も あ設点はベンチャー企業の方がま世界中にいろんな会社う の支援
をしててで大企業政策 はいはい あの政府とか行政の方とこう色々やりながらビジネスモデルに成立してくと うん
これ2010年に車内事業だから 4年入社45年目に車内事業を作ったと そうですね27ぐらいの時に
へえ まもあれなんですよ その父が授業中学生の時 は
で高校1 歳するに今のこの事業やるっていうので会計士目指して えこの事業やりたくて会計士になっ あそうですそうです ええなんで?えその繋がりをちょっといまいちよくわかんないんですけど ちょうどたまたまその図書館でこう会計士の本があって でまベンチャー支援する会計者特されてたんですよね はい あとこれだなっていうので会計士目指そうっていうのでまそれで経済もあの 1番
あ全部じゃ逆算で あそうですねやってるんですか えでそのベンチャー支援をする会社を作ろうっていうのがもうその時はあったんですか ベンチャー支援したいってのがあってで あの関の IPOの部署
に入って その時に分かったのはまちょうど今グレナさんとかああいうこう会社があったんですけどはでそれはその IPO支援をする
の先として
支援先として そうそう会社があったんですけど まもっと本当に01の立ち上げの
うん 支援とかまJカブで1番こうそこの会社 はいはい を支援するのやりたいなっていうのであの活動始めて はい
夜とか土日とか始めて で4 年準備して今の会社を立ち上げてって感じ へえこれ討で車内新規事業をやるっていうのは慰例なんですか あなかったですねそういうのないんだ へええじゃそれ入社時に言ったんですか あまやってる中で ちょっとやりたいと思ってますみたい あのこの箱自体はあの 1つ前のデラウロト全体の CEOがあのベンチャー支援を 27年前ぐらいやってたんですね
へえ でただやっぱりベンチャーだけ対象にするとどうやっても需要難しいんで コンサコンサルティングだと思いますから そうそう で民しててでその箱を借りて改めてやったってこと 今はそのま大企業さんとベンチャーをつぐっていうのもあるしだま基本的にはベンチャーが羽いていくための工作をなんとか寝ると 政府とか行政の政策提とか実行とか含めて まエコシステム をどういう風にこう盛り上げていくかってところが なるほど
えこれ今何人ぐらいのメンバー 今年まだ300人ぐらいのあでも300 人もいるんですか あそのスターアップイノベーションの視野のコンサルだけで 300人 へえええどんな企業さんがいるというか大企業さんだとどういうとこがあってとかベンチャーだとどういうところがあってとか具体はちょっと出せたりする あ例えば今モーニングピッチってベンチャー越しやから [音楽] 大企業300社に毎週も目標朝7時から 確かになんか僕の投資先も何者もモーニングピッチ出てましたね あの動画をくれみたいな その支援者からの動画をなんかうん 毎回か出したりしますよね 応援してくる人 そうそうそれでなんか何度か送ったことあありがとうございます 朝めっちゃ早いやつですよね あそうそう朝僕らもう始発で行って はいはいはい
ての今12年
はいはい やっててそうです500 何十回やってこれ世界7 カ国でやってるんですよね
へえへえ まそのデロトのアジアからファイナンス受けたりとかしながらいろんな国って まそれはもう何千者でまほとんど上場した会社は登壇そこに登壇してもらったりして うん まそっから色ろんな設点作ったりするんですよね はいはいはい でその上でま大企業もこう日本にあるトップ 300 社ぐらいがあま毎週来てもらってまそういうとこはまコンサのクランでもありていうことあとま行政とまあの国とか特産さんとかのところのプロジェクト提案しながら作ってくってそういう そう大企業側としてはそのいいスタートアップを見つけてまなんなら組みたいとかなんなら買いたいとか出資したいとかそういうのを ま仲回してくれる役割としての音がいるっていうそんな感じなんです とやっぱコーポレートメンチャーキャプって 2013年からどんどん できてったんですけど ま最初の方に例えばテレビのTBS さんとか
JR さんのエ立ちがつてですねそういうところのこう立ち上げの支援とか ああそういうこと
そういうイメージですね なるほど あのなんていうかエコシステム考えると最初例えばお金がなかなか集まんないと ベンチャーがベンチャーの ベンチャーそういう時代が特にあ 2010 年前半あってこま例えば眠ファンドのサポートもあれば ああ あれば大企業のコーポレート免チェキャプターその頃担当が全然いなかったんでそれたくさん作れば新長増えるじゃないですか確か なんでそのコンサルたくさんやったりとかあとはま民主党政権化とか 2014 年前後ってスターアップ政策ってほどなかったんで まこういうのをまどんどん言したりしとかしながら うんうんうん 作っていったりとか実行したりとか へえ ところでまこう業界全体盛り上げようみたいななんかそういう立ち位 でベースの心志しはやっぱりスタートアップとかベンチャーが日本に根きそれが次の産業創生に繋がるっていうのが 1番の心しいですか
やっぱ自学トップ10 トップ100みたいな ま全然よく言いますけど やっぱりこうリアルにこれが塗り変わってる国とそうじゃない国の差が激しいじゃないですかあ あまあ中国とかアメリカは結構塗りますよね うんそうするとま基本的に日本の会社だっても上の人もそもやっぱ年配になるしはい 新しい人は基本的にチャンスがない国になるじゃないですか うん ただここなり変るのとやっぱシンプルに自装 1 丁の会社がどんどん生まれるかどうかと思うんですけどうんうん まそこは1つセプトで
うん でそれ支援としてもあるしあとうちの会社基本的にどんどん卒業生が記してったりとか うん
あのスタップに入ってたりとか それはトーマベンチャーサポート出身の人があってこと あそうです 例えばあのじゃボイスシのさんとか ああボイスシねそう 3
年ほどうちで
あそうなんですね 一緒にやってて
へえ みたいなんかそういう企業をする人もすごくたくさんいるしスターアップの役員とかあともベンチャキャプターも大体メジャーのところに入れるんで へえその人材してくみたい特に新とかま 3年5 年で起業した人っていうのに特化して新採用ってやってるので起業してくんです へえその採用の要件が将来起業するみたいな あの企業家のインターとかやって 人集めて
ええ やってくのであなるほどなるほ そういう意味ではもう新卒今 5年ぐらいやってるんですけどもう 78に起してへえ えこれはその何がその大手企業から見た時に音がユニークなんですか?なんかすごいこうどういうところに強みというか面白さがあってやっぱその音社に発注しようと音社と契約しようってなるんですか まやっぱり多分スターアップやられたと思うんですけど大企業とスターアップが直接話すと結構会話でずれたり ああ やっぱりそのなんていうか言語が違ったりするじゃないですか はいはい そこを大企業の会話とスタブの会話両方できてかつこうリソースやれる人がいないって代になるんでそこを代わりにも一緒にやれるっていう あじゃあもうなんて言うんですか?こうハンズオンと言いますか?出してこう入ってるんですか そうですね人 で中のメンバーってどういう人たちなんですか えっと大体35% ぐらいコンサル出身でプラス 34 割がまスターアップからの人もいればま自分の授業しもいれば大気温新規定して うんうん
で15%ぐらい行政の人 うーんなるほど 行ってまその他はまメディアから来た人もいればエンジニアの人もいれば これでなんでこう集まってくるんだと思ってますか ま基本はこうなんでしょう?スターアップイノベーションに興味あるな何かしらのプロフェッショナルスキルがある人を集めて何か社会にインパクト与え国家的なプロジェクトとかインパクトあることする人をつやっぱり大型の規模でできるだけの人が集まんないとできないですよ ああ でそこをあのコンサル業界っていろんな分野あるんですけどイノベーションって兼ねてから儲かんないってずっと言われてきていて 経営戦略をやるとかコスト削減するとかは あとシステムダウンとか あシステムとかそアクセンチャーがやってるような気とかああいうのはま儲かるけどイノベーションは儲かんないっていうのは戦略って事業計画作るっていうこう株主に対して中継を出すとか 分かりやすいゴールがありますね でもイノベーションって新規成功するかどうかもわかんない中で やる人生結構ないんですよ
はいうん なんで結構マーケットとしてあんまりなかったんでどこの大手のファームもまちょっと部署作ってやめてるとかそういう感じだったんですね うん で僕らはその会社としてこれだけやる会社っていうのでやってるんで逃げらんないわけですよ まあまあまあそういうやり方してる会社あんまなかったんですけどあなんか最近新規事業大企業の中の新規事業を作るのお手伝いします会社ってすごいのが増えてるイメージあるんですけどそれとはやっぱ違うんですあんまりそういうことはやんないんですか ま被るもあると思いますねただ僕らはえっと まずグローバルでやれるっていうま世界中 うん 何十国でいろんなこうま現地の出るドも含めていややれるってのは 1つ
はいはい ま税理事務所とかでも街の全身に頼む話と国際税務って頼むとこ違うと思うんです 確かに なでイノベーションの言とそういうとこでまずあるのとなるほど あとあの産業別のチーム おお っていうのがま例えばあまヘルスケアだとか気候変動とかあのスマートシ産業専門チームがあるんでやっぱりこう代教師とから見てもその業界詳しい人じゃないとなかなか厳しいじゃないですかジェネラルに色々してて うんなるほど そこがあったりあとま私も会計士ですけどそう専門のファンクションというかこうファイナンス座を会計とかマーケティングとかそういう機能の専門もあって おお確かに
でやってくと 確かにあんまり難しいんですねそういうのを揃えようとすると そうなんですよね ピースを揃えようとすると
ま最低300 人ぐらいいないと 確かに今のだと難しいですね新規事業とかだとま数人でね入ってやるってのはありますけどま大化するとそれだけじゃねっていうことになりますもんね [音楽] あとはま行政となんかこう新しいことやるのって特に今テーマが大きくなるんでやっぱ行政と組みながらってなるとやっぱり我々の行政というなんなプロジェクトをたくさんやってるのでそうで 行政とっていうのはそのさっきもスタートアップ進行政策提限とかそういうことではなくて 実行も含めてですね 実行もやるんですけどどういう実行するんですか 例えばあのスタートアップ計画っていうところがあのあったと思いますけどあ断連側の あの作るとこの事務局で入らせていただいたん最初あったりとか なるほど でじゃあ実現しましたとでその中に例えば 5 年で戦車世界中に派遣するみたいなプロジェクトがある 結構目玉であって でそれをま我々も3 年間こう連続してこうじゃ 2030コスぐらい世界10 カ国にいろんな分野で派遣して例えばフランスの部主 1 ヶ月そこで資金調査するとかそういう支援をするとかってあるんですけど まそういうのをま我々例えば何十人かチーム作ってへえ で世界中でこうなんでしょうねあのま国ですよねインドもあれば あフランスもあればあげることですよね でで現地の投資家とかインキュベーターと一緒に資金調達支援したりとか ええ なんかそれを多分やりきれるだけのリソースとまグローバル含めたケーパビリティみたいなのがやっぱ 300人ぐらいないとできないから うん そこは結構その国球のインノベーションプロジェクトをこう色々任せもらいやすくなってるってのあり ええでもこれ 2010 年からスタートしてますけど最初は本当 1人2人でスタートしたんですか
あ3 人です
へえ その頃はもう本当に国内の監査法人なんで監査法人の営業部隊の一員みたいな感じで ベンチャーを回っていって なるほどなるほど まそれこそのいらっしゃいクラドワークスの吉田さんとかにもお会いしたのなんかそういう感じの中で最初お会いしてて でそこからだんだんさっきのモーニングピッチとか色々始めてって最初はやっぱあり行政から少しお金あのお金というかあ仕事いたり代表からてだんだん増えてって ださっきの事務方からちょっとずつ入りながらどう元にこう入ってってとかって言って仕事が大きくなってて そうですね
へえ面白い キャリラーに登録すると人気企業から求人スカウトが届く 会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみようデロイト討ンチャーサポートのスカウトも届くかも 是非ご返信お願いします ご登録お願いします
お願いします これは最初から構想してたんですか?それとも やってく中でやってく中であこれも 2ざんな これもざんなっていうそんな感じですか ベンチャーの顧問みたいなことだけやってるだけだとま前のこの僕が引き継ぐ前にもそれでうまくいかなくってあの救民しちゃったのあるんでモデル変えなきゃなったのあって で結構色々勉強したら例えばシリコン前の弁護士務所って最初無料とかすごい安くベンチャー支援して大型の調達できるとだんだき上げてたりする ていうのがあったりとか
あとま当時ま Googleとかってこう無料でGM 使えるけどもやりも儲かってたみたいなあれって要は他のこ こう使いま僕らスターアップから直線もらうだけじゃなくて大企業とか行政とかまいろんなところから何か考えればできるじゃないかっていうのでモデル考えてってことがこれでもスタートアップのこの進行ってことを考えたら絶妙なタイミングですよ多分 2010 年って資金調達額多分年間の資金調達額って下手したら 500億切ってたん
あそうですよね じゃないですかねそれが2025年ま15 年経った今だと8000億とかまもう 1兆円に迫るぐらいの キりまなりましたよねだからある意味そのうん 20
倍
この15年で
うん だからま僕も本で書いたんですけどそのスタートアップって 日本においてる唯一の成長産業 でうん
てそれもそれも急速な その成長産業だったってのはありますよね だそこにこう ま目をつけまそれ自体が重要だってこともあの理解されてたんだと思いますしそこに目をつけてこう入れ込めたっていうのはまなんか授業の成功の要因ですよねやっぱりこのイノベーション界隈の成長と僕らの自分の成長はまさに相してます うん
でも逆にどうなんですか 15 年やってあの手応えはどうですか?この日本のスターアップ業界の成長は十分なのか不十分なのかま正直まだまだ足りないって感じだと思いますただなんていうか 2010年とか9 年ってもうアリもあり特にあのポストリーマンショックなんで うん あのライブダーショックとリーマンショックのが 2回続いた後なんですよね ええええ だから多分場件数とかって下手したら年間 30社とか
あと2009年に19 社でしょだからだ今だとねもう数数百にな 2002001001とか200 とかになってるんでそのそういう時期でしたからね そうなんですよね で冬の時代に今スタートしますもんね うん
多分だ東大戦の10% ぐらいスタートアップ起業するとかなんか言うじゃないですかそういう最近ですねなカルチャーはできてきたといいことだと思っててうん うんただじゃあ普段我々が使うサービスとかインフラにスターアップになってるかとかグローバルで勝ち切れてるか要はさっきの基準という自価総額 1 超えてる会社出てるかってそうじゃないじゃないですか うん
なんでこの次の5 年ぐらいでまあのメガベンチャ うん がまどれぐらい生まれてくかってのはすごく勝負で うんそれなんで生まれないんだなと思います 1 つはやっぱりまよく議論になりますけどま上場する時にこうその後ってあんまりこう新規事業やれない構造ってやっぱあるわけですよね 投資しにくなっちゃうってことですねま市販機決算の中でのプレッシャーの中でやるから そううん例えばじゃあ利益 2億円で20億集めましたで 3 億使っちゃうと赤字になるわけじゃないですか はい なんで採用止めたりするわけですよ少し うん
よっぽど伸びてる会社はい このう上場のハードルがまあのどっちがいいか議論あるかもしれないけれども僕が見てる限りだと上場した後にやっぱ成長止まっちゃう会社やっぱ多いなってのはあります うん
M&Aして2 回まメルカエマさんじゃないですけど 2回目3回目の起業する人の数はこう うんアメリカプールとして増や アメリカとかと比べると層が薄いて とそれはもうま例えばイスラエルとかもそうですけどやっぱり当然のように何回も記越して 1 回目ってやっぱり運の要素も絶対あると思うんでそこの手の人を増やせるかまず 1 つ大きいと思うんですねこシステムそうとしてはですよ うんうんうん
もうあのIPO がその早くなっちゃうのはその資金調環境とも ちょうど連動してるじゃないですか 僕クラードワークス立ち上げた 2011年12年の時で
で上場した 2014 年の末でしたけどその頃そのミ上場で 10 億円調達したっていうのが大ニュースで うん
でも今ね10 億円ってもうシードですよね うん
もう創業時に10 億円上達するなんて当たり前に出てできてるだからこれぐらいやっぱり当時はお金がなかったんで うん
そのIPOするしか
ませ その儲かる手段もなければその資金調達を大きくする手段がなかったですよね で一方でアメリカはやっぱりその Ubとかヤビって3兆円の規模になるまで 上場しなかったっていうでもしないでも耐えられるぐらいの資金調達環境があるんで うんうん
だUbと確か上場までに1 兆円調達してるんですよね
うん
上場までに 1 兆円ですから調達で日本日本の今の年間総調達額一社が 上場するまでに調達してるっていうこの環境の死がやっぱ大きいよなっていうのはやっぱにまさに 思いましたよ まずおっしゃる通りで今日本がやるべきはこの例えば 10年15 年ベンチャーキャピタル産業って言われるものがなかったとこがからまなかったからリーマンショックの時っていうのは金融系の VC ばっかりでみんなお金引いちゃったんですよ で手金なんで 投資しなくて良かった確かでもその時コンバレー見たら専業の VC独立付系VC がたくさんあってそこは崩れなかったわけですこの下がった うんなるほどでこれはこの10数年であの 産業確信機構なんかもま100億単位で いろんな独立系VCにお金を入れてって ことで産業になったんですで次はあのもし 政作としてやるならばま1000億 2000億の単位でこうんでしょうねあの せグローステージの資金要は上場しなくて も大きくなれるような資金まワンショット 100億200億出せるような ベンチキャプターというかそれを作る るってのがすごい大事
そうですよね それを制的にまこうワンショットまあ 1000億2000億をトップVC とかに出す
うん
ま産業確信100 億でやったようの話を10倍20 倍の話をやれば僕はその上場のハードルを上げたとしても うん あのもっともっと大きい会社ができるような感じ そうですよねでもこ3 個までに多分データで言うと今日本が 8000億からま9000億1 兆円に迫る額が年間の総投資額なんだと思うんですけどアメリカって見ると 20兆ぐらい確か10兆か20 兆の間ぐらいかな
うん でが投資されてるんですよね 1 年間のでベンチャーベンチャー企業にそれだけのお金が流れて それ10 年で軽年したらとんでもない差になるわけで うん そりゃその生み出せる事業規模って違うよねとかまそういうのはやっぱありますよね だからそれがその政策的にやれれば面白いよねっていうところとま今ご家年計画って年間 [音楽] 3兆円でしたっけ
の目標でしたっけ
えっと 10兆円かな
あ10か10 兆円まで行きたいとまだからアメリカに迫る勢いでやっぱり調ま投資をしていきたいっていうことですしうんうん まそれができてくると多分そのいわゆるユニコーンみたいな未常なんだけど自価総額 1000 円を超えてるみたいな会社がボコボコ出て うんそう思いますそのうちの何社かがまた 1兆円企業になって10 兆円企業になったりまGoogle みたいにGoogle やのテスラみたいにこう 100 兆円を超えるような会社が出てきたりっていうことがまあり得るっていうことなんだと思うんでま そこがまリンクするのとまあとは人材ですよねおっしゃっ そうですね シリアラントレプレーナーもでも本当にこの数年でめちゃめちゃ増えたんじゃないですか新太郎さんてまだからそのメルカリの山田慎太郎さんのせはすごくみんなの勇気になったと思うんです [音楽] うんうん 企業にとっても勇気になったし投資家にとっても勇気になったで多分あの人が多分もしかしたら日本のシリアルアントリプレーナーの 1番の
うん 目玉の成功事例だったんじゃないかなと思ってだからあいうのが出てくると次やる人に対してお金が集まりやすくなりますよね うんそうですね そうするとまたドライブもしますよね で多分えっとそれで挑戦した人たちがやっぱり次のバーがやっぱ 1兆円以上の会社作れるからと そうですよねまネクストメルカリ作る作るっていうのでベンチャペットでお金を多分集めてきた 期間だったと思うですこれまで これはねそうですよね その評価ってやっぱり1 つはそういうこうネクストメールからどれぐらい作れたかみたいな議論でまそこの層がもう 1 段っていうのは多分いいエコシステム上の課題かな うんそうなってくるとこう技術的今で言うとどういう面白いっていう風に思ってます?メルカリもそうですけどあれってまスマートフォンっていうものがすごく出てきて まあるそのシェアリングエコノミーみたいな文脈がすごく発展してまアメリカで言えば Ubberが あったりエアがある中で日本だとメルカリがあってっていうような流れだったじゃないですか であれでも2013年とか14年創業
うん とかなんでま言うともうちょっと古い形でもま うん成功事例の1 つになってますけど今から起業するってなったらどういうところに注目っていうかそういう風に見てるんですか ま1 つ結構うちの会社も近いのその漁子の分野とか ああもうだ本当にそういう新しいコンピューターインフラを作るみたいな [音楽] うんみたいなのはま日本の強みも出るしまま欧米で結構こうベンチキャピタルとか出てきてまアジアまだ弱いんでまそこのハブになれるかっての 1 つあるでシンガポールとかと比べてもこうサプライチェーンは日本でちゃんとあるんでそこは育てやすいってのは 1つあると思いますね でやっぱりこう国策的なベンチャー企業の作り方っていうま制作で言うと例えばハンドダラビダスみたいなのって こう事業会社が最初投資したものに国も入れながらま国のインフロ作ろうとしてると思うんですけど はい そういうのをどんどん仕掛けてた方がやっぱ難しいテーマってあると思うんですよねその単独の民間のベンチャー企業だけでやるにはなんでそっち側も仕掛けつつこうなんです民間だからできるようなテーマと うん でかい産業にさっきのそのじゃ漁師とかま宇宙とか反動体とかって 多分そのうんな んでしょうだざっくり1000 億ぐらいの投資
うん
がまだよねとか ま最低じゃあ100億単位
数百億から 1000 億ぐらいの投資がないとそもそも成り立たんやねみたいな大きい産業あるじゃないですか 一方でこう 斎藤さんとかが退治してるスタートアップってもっと多分最初はコで うん
こう右ぞ無像の うん このベンちゃんも多分対象に支援されてると思うんですよでもそん中から意外にタイミーみたいなの生まれたりするじゃないですか 数と質のこのバランスってのはどう見てるかっていうのはなんかそれも興味深いなと思ってるんですけどまやっぱり数は圧倒的にま一般的なこうネットメンツていうか的なのが多いと思うんですよねでここはやっぱ確率論で言うと大当たりあする確率はそんな高くないかもしれないけど当たったらやっぱりこう社会が変わった感じありますよね その例えばタイミが出たことによってとか でここは僕思うのは日本って結局中学受験 とかしていって優秀な学校ってみんなこう お医さんだったりとかってまジネスに行く 人って結構限られると思うんですでそん中 の1/ぐらいスタップに行くとこで言うと こう優秀な人をいかにここに寄せ られるかってところがまず
ポイントとして あるからはい
やっぱ最優秀の人が企業に たくさん来るような構造になってないと 思うんですようん まそれがなんていうかどんな人がに向くかいうのは置いといて 1回そのスペックというか としてなんでここの流れをどれぐらい増やせるかっていうのが 1 つとあとはあの結構それぞれバラバラに起業して力を合わせるって構造になってないのが問題だと思っていて おお 例えばじゃあガファなんかでもこう自分で起業して少し倍アトするよりもこうガみたいな会社の 0.1%でも株価持って一緒にやった方 がリターンもでかいよねしかもでかいことできるよねってなよって力を合わせられる構想だと思うんですけどここが日本でやっぱりこう起業して小さくてもそれぞれみたいな感じってやっぱりすごいあると思うんで うん
こどうたまれていくかってところ うんと思いますま 1つでも確かにあの今 1 個目のはめちゃくちゃ僕もずっと言ってて 東大の里産と分一が悪いと思ってんですよ僕 うんうん
あのなんであの頭のいい奴らが うん 医者になってんのかが意味不明で医者なんで誰でもできんじゃんみたいなあんな暗期科目で頭使わないような職業になんであのくそ頭のいい奴らが行ってるんだろうっていうのはすごく思ったんですよ あれだからリ産ってば名前が悪いと思うんですよね うん
もう変えた方がいいですよね 東台がそのリ産の偏差値をきなり下げてもう超優秀なやつらがなんかそのなんか最近デザイン学部とかまたよくわかんないの作ってるんですけど そういうところにこう入ってくみたいな なんかそういう流れを作るっていうのは結構重要だなって最近思います一は弁護士じゃないですか どっちも意味わかんないなと思ってて なんかそうそこやってなんか面白いのみたいな何にも面白くないでご失礼になっちゃいますけど正直企業師のみからすると医者とか弁護士がくそつまんないなと思っちゃうんで そういう職業に超う 行っちゃうっていうのはなんかもったいないですよねなんかそれアメリカ的なやっぱりこう超面白い人たちが超面白いプロダクトを作るみたいななんかうんそれは本当大きいと思うねそれは結構ま文化としては結構でかいっていうのがまず 1個すよね1 番偏差値高いところが企業家ぽいような そうよね一難しいことやってるんだからていう うんうん 弁護士になるなんて別に勉強しりゃできる話なんだからだどっちかっていうとこう不確実で難しいものをねうんうん 超優秀な人が いやそこは本当に大きいと思います なんかやるであとはその2 つ目のその束ねるっていうのは確かにあるなと思ってて僕今起業し始めてるんですけどうんうん すごいいいなと思ってんのはほとんどがその経営者ないし社長社長とか経営者でやってた人たちがぐわっと集まってる感じなんですよ今のうちのメンバーってその不要なメンバーは でそうすると確かにその集まる情報の質とか うん そのなんて言うんですかね?あるアイディアがこう発展してく速度って全然違うですよね うんうん1 人のそのあるカリスマがやなんか 1 人なんかたまたますごいやつがいてそれがやってるだけだと まその人がすごければいいんですけど逆に言うとその人の器で決まっちゃうから うんうんうん
そうするとなんか上場してね 50億100 億ぐらいの会社作って終わりみたいになっちゃうんでそうするともったいないなってやっぱ思いますよ うんまさにまさに その人たちがね束になって うん やるっていうだからあれなんすかね持ち株率をみんな気にしすぎてるんですかねやっぱね [音楽] うんまそそこはなんていうか資本主義のあれですよねなんなんて言うんだろうな 特に日本の上場マーケットが結構限られちゃうとやっぱりこうリターン大きい人って本当に限られちゃうです人数が そうですねでも それってすごいなんかチキンレースみたいな感じで要はその 100 億だって思うからちっちゃいわけですよね あまさにそうです
うん
ですよねそれ1兆円 100兆円なると思えば0.1%持っとて 100 億円じゃんみたいな話じゃないですか
うん だからその世界にみんなのマインド持ってくっての大事かもしれない うんなんかKDDIのあの 創業者本さんってい せさんそれ言ってたんですよあ なんかちっちゃいこと言ってんじゃねえみたいな うん
なんか1人でなんか500 億とか持ってどうすんだみたいな うん10
人でなんか10 兆作る方がいいだろうみたいななんかそんなこと言ってたんですよ うんでもそれ本当そうですま株なんで結局上がりそうと思えばみんな力稼貸すじゃないですか まそうすよね そこを信じさせられるだけのストーリーテラーが うん 出るかでまそれは多分連続記化のが説得力あるとこもあると思うからまナさんもそうだと思うんですけど多分若くして 1 回なんか育じっと挑戦して育っとしてっていう人が大量に出れば そうそうだからそれはなんか自分で会社やっててもその気運めっちゃ感じるんですよ うん だからうちの会社にそうメンバーが出資するラウンドとか作ったんですよ もうそれだけで3 億円とか集まってるんですようん だからそのメンバーが要はみんなで 3 億円集出し出資してるわけですうちの会社とかにだそういう感じでその うん企業が始まってるって考えると やっぱなんか全然今までのステージと違うというかなんか勝ち馬感がある 会社にみんな乗って頑張ろうみたいな そうするでそのな勝馬感に乗るっていうマインドがあると成功するじゃないですか そうですよねそんなもんじゃないですかね 別になんから成功すると思うから成功するみたいなもんあると思ってて多分そういうオーラすあっちゃだったと思いますよねだから それはあそこまでのなんて言うんだろうなみんなが [音楽] 寄ってたかってでかい配信を作ろうってあの金はメルカリすごかったと思うんですよね なんかいかにも成功しで本当に集まってたじゃないですか そうですよね あの感じはやっぱなんかそんなに数出てないと思うんですね そうですねだからそれがボコボコ出るっていうねことが うん
次の
やっぱこの5 年だと思うんですよね 金運が出てきてで政府とか制作打ってるけどもじゃあまトヨタソニーだ本田みたみたいな世界が生まれたかって言っ多分遠いんだと思うんでこれ石さんになったじゃないですかさんの時ってめっちゃスタートアップスターアップって言ってくれてもうすごいと思ってたんですけどうん それを言えば言うほど岸田さんの指示率が下がっていって石さんがなんか来ちゃったんですよ どうなんですかこのスタートアップ政策っていうのはこうあの一応維持されてるんですか あむしろ僕の考で加速してるっていうか要はその 5年計画って前半は あの産業進行をやってる計算の方々がやってる印象だったんですよねまずま今もそうなんです でそこから各省庁の現場の要は例えばあ厚労省とかなんとか省とかのとこにスターアップが当然入るようになってきたんですよ うん
議論として なんで産業進行のせ世界からまこう現場を持ってる象徴だとかまいろんなまその東京とかそんなとこ含いろんなとこも含めて 当たり前にスターアップを議論の中に入れるっていう風になってるんで うん
馴染んできてるんだと思います お金の量も増えそう あ今も増えてますよね
ああそうですか じゃ国からそういうのもう本当来てうん 予算としては色々どんどん増えてる感じはしますねそのプロジェクトが 必ずスターアップ掛け算しようっていう発想が あるので
あそうですかなるほど なんでどっちかって言うとこうどういう風に成功事例を出してくかみたいなところとまこう両方だと思うんですよね うん
であのもう 1つあるのはさっきのお金の話 はい
があって人の話があった はい で日本のこなんていうか日本株式会社会で見た時には 売上が大企業にすごい偏ってるわけですよ まあまあまあ現事で
これ1%2% でもスタートアップに映せればこれユニコーン 100者とか生まれるわけじゃない うんうんここどうやるかでま2つ1 つは大企業がベンチャに全く発注してる量少ないんですよ おお
例えばB2B のベンチャーとかまいっぱい営業してるけどじゃあどんだけ売上が上がってるかって結構限かけられてると思うんですね うんその大規模の大企業の売上規模にしてってことですよね そうですね大企業にいた時にスタムサービスどれだけ使ってるかって聞いた時にほとんどないっていうのは多分回答だと思でこれやっぱりアメリカとかでも より積極的にどんどん使うんすよねそこがやっぱりなんてなんです いいいいサービスだから使うんですか?それとも使た方がいいよねっていうムードで使うんですか?ま再そのカルチャーとしてこうどんどん新しいもの試そうともあると思うんですけどそのなんでしょうねよりこうスタートアタップ的サービスを使ってこうっていうの促進するようなあ制作もあればっていうところで馴染んでるのはまずあると思いますね であとはあのそうですねこの大企業が ベンチャーのサービスを使うって時になん でしょうね仕組みもあんまりこう整なくて 今僕らやってるのはこう500万まで BMWとかやってるのが500万まで なん頼む とでいいところについては本格に採用する みたいなそういうやり方やってるんですよ ねうん このベンチャグラントモデルって言うんですけどそういうやり方をが結構流行ってな で日本でもそれを流行らせようっていうやってるんですけどやっぱりなんかこうベンチャーのサービスってこう色々なんでしょうねま出資するのも大事だけど出資した後に業務定携が生まれ割てそんなに世界的も 10% ぐらいらしいんですよね本格的にもであればもうどんどん発注して うん の方が応援できる部分もあると思うんでそのカルチャーを作るのは 1つなるほど それだから売上がやっぱりまあでも 1兆円ってなると売上で言うとやっぱり 1000億ぐらい必要ですからね まそうすね
ざっくり
売上が1000 億あってかつ結構成長してて うん
かつカテゴリーキラーみたいな うん
この山件が絡まない多分 1兆円ぐらいにならないて考えると まやっぱそれなりのまず産業に入っていかないとダメだから そうですね そういう会社をどれだけ作るかっていうのはなんかあるような気がするんですよ そうですね ま入り口のテーマ自体の先定もあると思います確かにうん そうだからソフトウェアだけで見ると結構大まだからアででも ARまサとかでARが500億とか 1000 億とかになってる会社ってほぼないと思うんででそれはやっぱ大企業が発注してない大企業が使うようなプロダクトになりきってないとか あまさにうん いうことなんだと思うんですよねそれがだから向こうだと SAPとかオラクルとか
うん もあればセールスポーツもあればハブスポートもあってみんなすごい大級使ってるからま当然単価も上がって売上も上がってってなってまそれだけの企業価値になってるけど日本だとやっぱその文化がまだ うんうん なかなかまだ馴染まないってのもあるし うん やっぱり大きい産業にすごくかけるベンチャーも少ないのかなっていうだよねうんそうですね だそれこそテスラみたいな自動車産業なんじゃないですかテスラが突っ込んだの うん でも日本でじゃなんで僕なんか中国の企業家に言われたのはなんで日本で電気自動車ベンチャーが 0なんだと
うん 日本って自動車大国じゃないかと うん
中国見たら戦車あるぞと うん その電気自動車ベンチャーと言われてる会社が戦車あると でその中でBYDが生まれたんだと
うんな んで日本ゼロなんだって言われて確かにと思ったことあるんですよ うんまさに
やっぱそれだけの 大きな産業
うん にこう突っ込んでいくような企業家化ってのがままだ少ないってのもなんかあるのか それ大きいでしょうねうん まそれはすごく思うんですよね うん サポート側としてだから何をそのどういう点で何をやっぱりそのサポートしていくかというか だからその何の知恵を提供してくかってのはなんか結構大事な気がするんですけどうん その辺りはなんかどうなんですか?こう進化してって感じはあるのかっていう音な そうですねやっぱりそのなんていうかままずそのスタートのこうステージで全然違いますよねその本当に最初の頃って猫の手も借りたいみたいなところ まあそのなんていうか専門性っていうよりはなんかしらこうあのサポートが必要みたいなとこからまだんだんあの後半に行くとじゃあ海外でどういう風に事務所作って採用してとか調達してとか ま特にあのま国内で集めきれない場合海外から集めたらそんだ術便とか特にお金をですか あそうですね
あ そこって結構大変なんですよね その海外の投資家見つけて実も含めてまそういうニーズはすごく多いんでまそういうのやったりとかでそれやっぱ規模が大きくなってきて海外行きたいお金が日本だと足りないから海外だなって結構音社が支援するみたいな割とあ あそうですねそういうニーズ結構大きいですね へえなるほど やっぱりその海からした時に見つけられないわけですよ日本のいいベンチャンって それそうですよね だってそこはまその僕らのブランドで言うと会ってもらえたりもするからまそういうとこで繋いでたりとかあとま他のあの国の大手の企業ってま例えばあの韓国だとかいろんなとこに代を食らってあるんでまそこの現地のパートナーとこう一緒に 超化したりとかそういうのやるんですけど なるほど あとはまあの最近感じてるのは日本のスタートアップの課題ま特にこうまメリカリ降かもしれないですけど新卒が弱いんですよ スタートアップ昔のサイバーとか うんリクルートとか
DNA とかリクルート強かったじゃないですか うん確かに
で実際DNA とかで卒業して起業してるとか成功してる人ってやっぱ 2010 年前後のソーシャルゲームのバブルみたいな時にま 1000 万ぐらいもらってみたいな入った人たち東大説たくさん入ったんです あそこら辺が大成功してるわけですよ
うん 今の伝って新卒のこう僕らも新卒前やってるとなんていうかこう強いとこ本当ないんですよ うん うんこれって要は新卒の時だけはま将来起業して成功する人かもしれない人も結構混じってるわけですよいきなり学生起業する人の割合少ないんででこの層でかつ報酬もすごい高いわけじゃないじゃないですか でみんなもそのお金よりも経験っていう最初 5年ぐらいあるわけですよ
うん で今コンサルフォーマってなんで伸びたかって言ったらそこをうまく取り込んで採用してま経験詰めるってとこも含めて ああそうだコンサルビジネス確かに最近すごい伸びてますもんね その言動力ってやっぱり新卒の最優秀の親卒が来るんですよね へえしかも大量に来るわけじゃないです え面白い
確かに あこの何十年飲み続けてるんです結局ま特にこの 10年は優秀層がこう来るで中途採用って プやってこうエージェント使うとじゃあ何百万とかって払いながらやってきますよね はいはい理論年収の30%とか50% とか払えますからね でも組織のロイヤリティって新卒比べたら絶対低いわけじゃないですか まあまあまあで長くいるかもわかんないですよねそん時にやっぱりどあの育てるの大変だからやらないってスタートアップの人言うんですけど中長期の成長考えて明らかに卒の方が うん
成長に起用するわけですよ
うん でここにあんまり本気じゃないっていうのが僕はスタートアップ今の課題だと思います へえそうなんだ確かにあんまり新卒すごいうちもそうですけどそんなに力入れようって思ったことが今んとこないですね でも今思うと僕もま全職のクラドワークスは僕ほぼ新卒で入ってま学生企業とかもしてたんであれですけどま大学生の時に入ってるって考えるとま新卒に近いで いないですよ中途でこういう人 あ確かに入らないですよ入りにくいです 2
目は行かないですよ
うん確か 企業する人はあんまり
確かに ちなみにその学生企業とかあるいはその就職家みたいなのって確かに多くの人の悩み僕もずっと悩んでたとポイントですけど東大生は起業するみたいな話も最近多いじゃないですか うんうんうんうん でその中でねそれとベンチャーに入るみたいなこともまあ 1 つ選択肢ですよありますけど斎藤さん的にはどう思います?うん までも学生のままず1 回起業しとくっていう人がまうちに入ってくる後で入ってくる子もうまくあんまいかなくて入ってくる子もやっぱ全然違いますよね [音楽] ボーナスチャンスですもんねこの大学生の時のこのノーリスク企業っていうのがやっぱありますよねそれやってる子はうん それの上でうちで例えばコンサレルグローブの仕事してまた記業してたりとかも含めてうん やっぱり1 個の経験の掛け算が全然違うから やっぱどんな会社でも自分が起業したり社長でやったりっていう子はやっぱ全然意識が違うんですか 全く違います
へえ やっぱりその代って会社になると上司の指示を受けたことをやるって前のどうしてもなるわけです まあまあまあ でも企業家ってむしろその上司が投資家でプレゼンしてなんかやってことなるじゃないですか だそのマインドセットで入ってくる子はうんうん やっぱ圧倒的に伸びますよ
へえなるほど でそのベースは学生企業を作ってもいいけどまそのままうまくいけばやればいいし あそうそうそうそう
うまくいかなければ
ま 1回ま きベチャでもいいしまうちみたいな会社で何年かやってもいいけどもこうちょっとレベル上げてもう 1回企業する うんなるほどねえちなみに年齢は上の人もいるんですか?社は はいも60代以上の人ます へえその逆にこうシニア企業の増加って結構いろんな人が言う言うじゃないですかもっと経験値ある人が思い切って起業したら その産業のそのドイン知識もあるし 経験値もあるしネットワークもあるからうん うん
率上がるじゃんと 実際シリコンバレてのあるベンチャーがベンチャーキャピタルが確か成功え自価総額が確かある一程度確か 1000 億以上とかに成功した時の創業者の平均企業年齢 ての調べたら中央地45歳だった
だから 45歳ぐらいから始めた企業が 1 番成功確率が高いっていうデータは確かにあってそれ結構納得はするじゃないですか やっぱり僕今35ですけどそうま35 で起業したした時と 25 だったら絶対今の方が正国率上がるだろうなと思うしだからその辺りの深夜企業のこの後押しみたいなのもりかしあるかなと思ってるんですけどその辺りはどうですか 大体やっぱ投資が集まんないことが多いっすよねな んでですか おじさんにはやっぱ出せないおじさんおばさんにはやっぱ出せないってのあるんですか?なんだかんだわあの若い人に出そうっていうのあると思います [音楽] それあるんですか やっぱりこうなんていうか生き生きしてないと うんまチームだと思いますけどね ままま
まライフネットのレグさんみたいに ああま彼はね60 歳の時起企業してますとまからそのなんていうそうですねそのこう全体のネットワークとしてとま実務としてガム車に働くっていうような 部分を結構投資って見ると思うんですよね じゃあも疲れてきてるだろうと40代50 代はもうそろそろその中で 体力的なとことかは絶対変わるのでま フルコみでねどこまでやりきれんだと やっぱ難しいですよねでも20 代前半は寝ずに働ける知識経験ないじゃないですか まさに45 はもうさすがに老体にこう夢中ってやるけどワークはあるじゃないですか うん このバランスチームがいいんだと思いますけどね あ確かにね
結局
じゃあやっぱ40代50 代の企業家は若手を引っ張ってくる能力が必要ですね うん まあなんかそこでとにま圧倒的に体力ある人だったらできるかもしれないけどま特にそうすねさらに上になってくといでそれはあるかもしれないワのクラウドワークスも僕吉田さんと 15歳違うんで
うん僕が22 で入った時さん37ま37 でもかなりもう腰も痛めてましたし 今はもっとね痛めると思いますけどでも その元気ではあるけどそうは言ってもま労働っていうことで言うとやっぱ 20 代前半のガムシラさで言うとちょっと近かったりとかするからうんまさにそのコンビじゃないです そういうことですよねだ出口さんと岩瀬さんもそうだったし そういうのがそれもっと増えた方がいいでしょうね そのセンスですよねその経営者の うんうん それがなんかうまく噛み合うといい会社になる 接点弱いすよね そのこう企業若手企業家候補とこう確 だわないですもん
そうなんですよね ビジネスってもなけれ売媒介にしなければね共通のものはほとんどの人はないはずなんで うんそうなんですよね その出会いの場を確かに東さんが作るとかもあるかもしれないですね [音楽] うんそうすねそうですねで結構みんな元気なんで いやそうすよね今は もう最近わかんないですよね 40 代だからって別にねどうかっていうのはそ若々明々かしい人多いですからね でま大金例えば役やって50代60 代みたいな人でなんかもう1 回ワンチャンやりたいみたいな人結構いるんで いやそうだよ で言っても彼らって大金持ちってわけでもないわけですよその会社の中で出してるから まま だから余計なんていうか仕事するインセンティブってあるんですよね本来 そうですよね
その人と20代30 代の生き生きした人たちがこうコンビを組んでうん やれたら成功率上がるかもしれないちょっと面白いかもしれないですね そう なんかライフネット型を確かにもっと増やすのは 大きな業特にこう古い産業のイノベーションとかにおいてはめっちゃ大事だと思うんです うんあれ30 歳ぐらいの人が保険とか作れない そうなんですよだからま保険産業でイノベーション起こそうと思うとやっぱりそれなりの経験値が必要だし多分自動車もそうなんですよ何でもそうだと思うんですようん うん 僕は今住宅ってやってますけどそれ以外にも 大きな産業
だとやっぱりなかなかうん 経験者とかネットワークがないとできないとか特に規制産業とかそうだと思うんでまさに そういう業をやりたい人はやっぱりその若手と 組むとか
うん 若手もそういうことやりたいなと思ってるけどちょっと今の自分だと難しいって時はそういう うん 行けてるおじさんたちを捕まえに行くって動きもしてもいいかもしれないですねだからそういう感じのタックの組み方とか いくつかのこう なんでしょうねチームの作り方みたいなのがいっぱいあるといいんでしょうね学生でガブシラに こう立ち上げて
うんFacebook みたいやもあれば
うんうんうん こうまミドル企業みたいなのもあれば深夜と若手のコンビもあればっていう こういうのがなんか事例まシリアルアントプレイもそうですけど事例がたくさん出てくると うん
ま層が熱くなってくる
そうですねうん でもなんか最近はそういう意味ではどうなんですか?こう企業の仕方 うん みたいな変化はあるんですか?例えばなんかその企業家がすごいタレント化せて発信してくとか特定の技術トレンドに対してなんかみんなすごい盛り上がってるとか例えば AI に盛り上がってるとかそうそういうなんかトレンドというかそういうの変化を感じますか ただやっぱり本当に会社大きくしてく時はやっぱりこうま実質的なマーケットの大きさ話題ってよりは本当にマーケットがあるかと話題って結構違うじゃないですか 違いますね うん最初話題になること新しいから話題になるんでマーケットがそんなないわけですよ でまちょっとこう今更感ある方がマーケットはでかいわけですよね まあそうすよね
どうしても
構造的に なんでまそこの本当のマーケット狙えるかっていうのは 1 つとやっぱ仕組みが結局ベンチャってあのまあ [音楽] 30人50人とか100人300 人とか壁あるじゃないですかそこ突破してくのに止まっちゃう会社やっぱとても多いですよね そこのノーハウってこう例えばメジカも じゃ何百人とか1000人会社作ったって いう側の人って少ないと思うんでで経営者 の方もそのそういうでかい会社を作った 方そんなに多くないってなるとそこのこう 資金調達とかのノーハウすごくみんな共有 してますけどこの会社を本当に大きくして いくとかそこのノーハウまだいと思うん ですけどね オープンハウスともね企業だとすればそう ですねまそうだ なんていうかどでかくなったベンチャ 1 つもやっぱ営業が漏れなく強いと思うですねそれでかくなったベンチャーや確かにね うんなんだかんだ営業大事っていうのは結構全体してまだ弱いです までもピーターティールとかも営業大事だよって言ってるんですけどね あまそのあれだけなんかテクノロジーっぽい人が ま言うてもやっぱ販売営業だよっていう ことも言ってるはいるんですけどねまそこのうん なんかそれ視してるって感じではないんでしょうけどね その組織として何かその授業作りみたいなものをこう加速させてくっていうノーハウがちょっとまだ うん 足りてないしそれを経験者が少ないってかもしれないです経営者の人からするとじゃあ 10 億資金調査達するのと売上上げてって利益で再投資の 10 億作るって圧倒的にこう売上上げてってこう難しいじゃないですか それはそうですでえっと本当に J カーブで潜ったら跳ねる授業なのか単純にその営業とかのやりきりが弱いのかってあると思うんですよ同じ赤ホルム ああそれはそうですよね そこが若干こう曖昧になりやすいなと思います ああでも最近は僕結構優秀な人はちゃんとそれできてる気がしますねあの優秀なチームはていうのは B2B でチ金調達せずにもうバンバンリーキ出してる場所とかも最近うん よく聞くんでう
んうんうん そういうのはだから多分もうある程度そのプロジェクト単位での利益っていうのをちゃんと出しながらやってってると思うんですよねで資金調査なさんで別にいりませんみたいな それがま理想ですよね資金調査達しない方がいいに決まってるんだからうん でもそれができるのはいやさっき 1 番最初におっしゃってたその実態的なマーケット うん
がどこなのかと
うん 結構僕はだからあのイノベーションっていうのをちょっとみんな勘違いしがちで イノベーションっていうのは実はうん あの古いものの再解釈っていうか うん
なんかそれだと思うんですよ 新しいものを生み出してるっていうことではなくて古いものをちょっと新しくするっていうのを繰り返してるのがイノベーションなんじゃないかなって うんうん
あiPhone だって言うなれば携帯電話なので うん
ああいう進化もあの進化ですら うんうん わりかしその携帯電話っていう文脈で言えば別に古いものだし 確かに その任天堂がやってるゲームみたいなものも別にコンソールゲームっいあってそれをこう新しく最時代最時代にその解釈してったらスイッチみたいなも生まれてるってだけなので そう考えるとそのうん ま難しく考えすぎずに うん 今あるものの中で論理的にこう考えで再解釈してくと うん なんかイノベーション起きやすいのかなっていうなんかそんなテスラもそうじゃですかま言うれば車なんであげてる [音楽] うん そういうものがやっぱ重要なんじゃないかなってなんかそんな うん
気はしますよね
確かに ちなみにその東さんの中ではなんか逆にこう今 300人ですよね
うん いうゆなんか野望あるんですか?こんなことをやってきた 10
年ぐらい前から言ったの2030 年アジアナ番1000人体制ってのって アジアでアジア全体で1000人
はい うんなるほど
なんで今
あと5年ですか そうですね2025300 人って目指してやってきてそれは達成できたんで そのまターゲットがあったんですか?それついつ立てたなんです 2019ぐらいか
へえすご
じゃ6 年間でちゃんとそこまで持ってたんですね そうですねなんとか
へえ そのあその私は社長になった時にそれを立ててでそれはミートしたと 6年で今度次5年で1000 人それは今やってることの本質は変えずに 1000人単純に対象のえ企業 うん
を増やすことで1000人に行く まあのモデルの進化も必要だと思うんですけどうん あとま活動してる国とかの数とかまあの産業別のチームも含めてですけど大体 30チーム×30人1000人なんで なるほど
でまあ 3産業別のチームとかこう機能別のチームとか国別とかサービス別で 30チーム×30に
うん300 人っても日本人が多いんですか あ日本人多いですねま海外の方も 10%ぐらいかいますけど
9割日本人 1000人の時は
うん まもうちょっと増えるんじゃないですかね まただやっぱりあのデロイトのま比較的なんでしょうねこう領域あたある程度あるんでま日本人は多いとは思いますけど で89割は日本人っていう1000 人を達成する
うんうん その時は課題はどうなんですか?そこに向けての課題というか まやっぱりなんだかんだい人がどれだけ集まるかありますよね 1つね
うんいい人の定義は ままずはそのイノベーションに興味あるプロフェッショナルまコンサルな何でもなんかのプロフェッショナルってのはまず大事でやっぱ 10% ぐらいですよ例えばコンサルバックぐらいの人でイノベーションだけやりたい人やっぱ一定チ名度上げて知ってもらうとまず結構大事で うんうん
競法どこなんですか まそれぞれありますねその対スタートアップもあれば大それぞれの分野で競るけど全部やってるとか僕らしかないですね このこの基で言うとうんうんなるほどね まだから戦略コンサルも とかシステムコンサルも大象もねいろんなとこがあります うんベンチャーキャピタルとか行きたい人も対象になるしスターアップ行きたい人も対象になる ま株とこあるかもしれないですね ずっといるっていうじゃない挑戦したい人が何年か来てえ出てくのもあれば戻ってくるのもあればっていうなんかエコシズムを考えてるんで おお そこはなんていうかスタートアップ起業する人とかはあの行ったら僕らもより応援するって感じなんでま発注したりとかでもそれで 1000 人だから結構か対職率が別に高くてもいいってことじゃないですか?簡単に言えばま 10% ぐらしないっていうかとはいえやっぱ面白い仕事できてると やめないから いっぱいやめるわけでもないんでまその 8よくリクルートするの8%から10% とか
ま適正値とかするけど 10年で一巡するっていうか うんまそれくらいですね は維持しながら
うん まその狙うっていうのはこうどんどんそういうのやって面白い仕事やってくと大体そういう感じです 仕事の面白さはなんかどうなんですか?みんなみんな何が面白いって来てるんですか?いやなんか言ってますとか感じます そのイノベーションの国家的な プロジェクトとかま大企業でも大型の人が いっぱいできないとできないような大型の インパクトプロジェクトできるのは1つ 大きいのとあとそのなんのいろんな 分野ろ産 業だったり機能だったりの世界中の専門家 が集まってるんでうんまそこの 掛け算面白いていいですさっきのその グローバルもうだし
うん 規模ジェクトのその幅とか規模とかも そうだしそう
ま産業別もそうだし それがイノベーションとかスタートアップのこにみんなで文脈の中でやれるってなるとま割と経由な会社というか そうです 採用したい人というかをなんか音の中でこうペルソナでこういう人はっていうのだとまとめるとやっぱどんな感じになります まなんかのイノベーションで何の分野でもいいんで大まくと日本の第 1者になりたい
うん うんじゃそこそこにやっぱ携わりたいというか自分自身がある分野 まトップランナーになりたいってことですねグローバルそうですねスターアップ大企業政策グローバルを掛け算してなんかの分野第 1印社のトップチームを作る
うん っていうのがま1つのコンセプトでそれ 30個作ろうって話なんで
ま30×30 カテゴリー×30人30
人で1000 人って感じなんで
うんで1 つそのチームにはパートナーが1 つついてはい 形だから
うん それはどんな分野でもいいけど そうすねイノベーションの何かしらマーケットがあれば うん 作ってけるんでまそこってまどんどん増えてくるのでま それって自分たちでえっと今 300人だからえっと30 チームはないんですよね多分30ぐらい それを増やしてくっていうのある意味のなんか新規事業みたいな感じになるあそうです ああなるほど ま新しい点もどんどん出てくるんで ああ ああそっかだからヘルスケアがあったと思ったらもしかしたら今度は AI とかが出てきちゃうかもしれないしウェブ 3 が出てくるかもしれないしまそれ時代に応じて増やしてもいい そうですね あの例えば最近の量子だとかヒューマノイドとかバイオろんな分野がどんどん出てきて それでまチームをクイック立ち上げてうまくいくは伸ばしてみたいな なるほど
そういう感じなんで
なるほど こういうテーマもやりたいみたいなのがあればあるほどやることはできそうですね幅広がるというか うん で世界中のスタートアップは会える環境にあるんで 確かに
でそこと まあと大企業のクライアントも営業先というか一緒にやる先はあってで政府への提とかもできて うん みたいな感じな環境あるんですよだなんかの分野であのトップチーム作っていきたいみたいなやる気ある人はいらっしゃる分には多分すごくステージはある [音楽] あとは生かすも殺すもその人次第だから ま僕らのサポート出しがあれば そこをサポートするしってきてほしいなって感じですね人はまそのなんていうか僕らが起業する人もいやっぱ大企業の役になって子もいるんでうん ま最近だとそのうちのパートナーの子があの散歩ジャパンさんのあのジ務の CDにね まあだからデジタルとか新規事業とかオープイノベーションとかそういう文脈が企業が力入りたいってなればちょそういう若手を抜擢してってことも全然あるから そうな大企業のイノベーション役員 もどんどん排してこうって方針なんで あそれもいいですよね企業にいるあのすごい軽い人って重宝されますよねスタートアップから みんなおいじゃないですか だけどなんかやったら軽く動いてくる人いるじゃないですか うんああいう人ってありがたいですよねスターアップからすると 大企業からスターアタップに来る流れはあると思うんですけどスターアップから大企業の役になる中流れもっと増やすべきできて うん
そこもっとやっていきたいですね だキャリア色々ありますねその中でパートナー登り詰めるもあれば 大企業転職もあればスタートアップ転職もあれば事業もあるし そういうのが別に3年5 年の中で縛ることもないから その中で充実した仕事やりつつ 次のキャリアのステップアップにしてもらってもいいし そうすごく でいつでも戻ってもらってきてもいいんで はいはい なんかあれですねやっぱ上場したとか関係ないじゃないですか社はだから すごくピュアにやりたいことやれてて楽しそうですねなんか まそういうことか なんかあの上場とかなんか目指してるベンチャーだと なんかやりたいけどなんかやれないみたいなこと多いじゃないですか あうん ピュアになんかこう心志しをそのままやれるケースってあんまないなと思っ うんうん いややりにくいくなって規模が大きくなるなるほど だけどの場合は別にねあの規模も別に約束もする必要もなく うん なんかその淡々とそのすごくやりたいことをなんかピュアにやれてる感じがして ま上場もしてないんでま所有時計が一致してるというか ですよね
うん なんかやりやすそうやりやすそうだしメまだからメンバーもやりやすそう なんかそんなにこう焦らず思い切ってなんかやりたいことがやりそう うん ま今後のキャリアでねそういうイノーとかスタートアップとかあのそういったものに興味感謝があって能力もあってやってみたい方は是非ね是非 はい 来ていただければなんかいいんじゃないかなという風に思た今日はでも藤さんなんか言い残したことありますか?成さんてだと思いますよねその要は早めに 1
回1周回って起業してで発信もあって はいいやなんかま日本代表する会社を 是非 ね一応円と言わずねもっと大きな会社作頑張りたいと思ううんでも [音楽] 1個そういう成功時で出ると
はい みんなすぐ真似するじゃないですかクラウドワークさんの時も 10 億の調達でみんな真似してエコシステム上がって 僕らだけね独見した感じでね大変でしたけどはい でも本当ああいうことかなって思いますよねうん はい まファーストペンギがね誰か言うっていうのは結構大事ですよねまだからその新太郎さんの成功とかま僕らもそうだったかもしれないですけどそういうものの歴史の積み重にねうんうんうん [音楽] 今あると考えれば
いや本ん当そう なんか気運が高まってきてる感じもしますし うん次誰が一応こうからです 確かにねそうっすよねなんかそこがねちょっと今山うんちょっと多分今ぶつかってると思うんですよみんな壁で そうですねだからそこにみんながねこう 1社出たらみんな真似してきそうですよ そうねだから10秒台みたいな100m 10 秒台みたい本当そうだマジで超えたらなんかみんな超え始めるみたいななんかそういうありそうですよ 絶対あると思いますねねなんからそれそういう世界に 10年うん30年ぐらいで
ままず5 年で目指しながら多分うん 2030年前後に そういう世界になってくるといいすよね ですねなんかそういうなんか未来も見えますしそういうの一緒にね作っていけたらいいなという思ってます今日は大変勉強になりましたありがとうございました本日ありがとうございましたありがうございます [拍手] キャリラーに登録すると人気企業から求人スカウトが届く会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみようデロイト討チャーサポートのスカウトも届くかも 是非ご返信お願いします ご登録お願いします
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今回のゲストはデロイトトーマツベンチャーサポート代表の斎藤祐馬氏が出演いたします。
〈出演者〉
・斎藤 祐馬(デロイトトーマツベンチャーサポート代表)
・成田 修造(起業家・エンジェル投資家)
1件のコメント
この2人は他人のプラットフォームでしか活きれない雑魚