山田裕貴&堤真一、木の上での撮影に順応「4日もたてばスルスルと」 映画「木の上の軍隊」東京完成披露上映会
日本にま日本もちっちゃい島とはいえあの人生で歩き回ったら絶対に全部はたどり着けない場所なんていっぱいあるんでなんかそういうところに色々こういうエピソードってまだまだいっぱいあるんだろうなっていうのは本当に思いましたねはい 確かにありがとうございます あの撮影に関しても伺いたいと思うんですけれども撮影沖縄とそして実際の家島でガジ丸の木をえ食事して撮影をされたという風に伺っておりますがさんこの実際の木の上で撮影されるその島で撮影されるというのはどういったご経験でしたか そうですねあれえ 1 年以上前からえっとあの木はえ食事してえ作った木なんですよ え知念さんていう方があの食事をして しかもあれは1本のガジ丸じゃなくて3本 のガジ丸の木を食事してそれがうまく 絡み合ってああいう空間ができるんです けどそれもできたんですけど それちゃんと根付かなかったら実は撮影 できなかったんですよで 食事をしました そっからその知念さんは毎日地獄のような思いでこれ枯れちゃったらどうしようっていうので うんうん そういう思いも含めてま聞いてたんでただやっぱりあの僕今年 [音楽] 60なんですけど 60 歳で木の上に登って見る景色って素敵なんですよ あのもちろん逃げあの山口さんたちもあの僕らとは違うけどあそこが唯一安全な場所だったんですよ うんその隠れてる その僕らもそのリビングであのゲーっと寝転がってリラックスするっていう意味ではなくここに守られてるっていう感覚はうん あの木じゃなければ生まれなかったと思うし その木の上にいることが区ではないというか撮影なんであのワンシワンカット終わったら次ちょっとどいてみたいなこともあったりはするけどほぼ 2人で木の上にずっといましたね はい 山田さんもじゃあずっと一緒に昨いらっしゃったんですね そうですねやっぱりこれが順していくんですよね人間って 最初はつみさんも木こう登る時にいってと か言いながらこう登ってるところをもう3 日4日経てばるスする2人は登っててで もう座れる場所 を自然に探してあもしかしたらこうやって あの実はあの2人もなんかこ木に対して そういうこう家のような感覚を持ってたの かなっていうのはえ思いましたはい 監督驚きました本当にねさんすごいですね あの実際の場所で撮られたからこそこの作品がこうできたその魅力について改めて監督から聞いてもいいですか?あのこの映画はあんまりなんて言うんですかね?嘘がない映画というか本当の物語があってでそれをもちろん舞台になってっていうのはあるんですけれどもえほとんどのロケを沖縄の家島という島で行うことができて海も家島の海で撮影ができて本当の海も一部ありますけれ もあの僕らが撮影してる時にえのその ガジ丸を移植する前にちょっとした場所で 保管するんですけれどもその場所から異骨 が出てきたんですよそれも20体という数 が出てきましてえそれは戦治中の異骨だっ たんですけれどもその時にやっぱり改めて 僕たちが撮っているこの映画の現場という のは戦争の現場だったんだなっていうのも 改めて思いましたしそういった場所へ撮っ てるっていうところで得られる力というの がものすごくあったなっていう風に思って Mas
俳優の堤真一さんと山田裕貴さんが6月23日、東京都内で行われた映画「木の上の軍隊」(平一紘監督)の東京完成披露上映会に登場した。
太平洋戦争末期、し烈な地上戦が繰り広げられた沖縄で、終戦を知らずに2年間、ガジュマルの木の上で生き抜いた日本兵2人の実話を基にした物語といい、堤さんが宮崎から派兵された厳格な少尉・山下一雄、山田さんが沖縄出身の新兵・安慶名セイジュンを演じる。
激しい攻防戦の末、敵の銃撃に追い詰められ、命からがらガジュマルの木の上に身を潜めた2人。終わりが見えない木の上での生活が続く中で、日本兵としての使命感と死への恐怖に葛藤しながらも彼らが願い、戦い続けたものとは……。
6月13日に沖縄で先行公開。全国公開は7月25日から。
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#堤真一 #山田裕貴 #木の上の軍隊
1件のコメント
今晩は、堤真一さん、山田裕貴さん、素敵な俳優さんですね。堤真一さん、山田裕貴さん、大好きの俳優さんですね。素敵な動画🎦本当に有り難う御座います。