小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介が裏トーク!映画『フロントライン』スペシャルトーク映像

映画フロントラインスペシャルトークお願いします いやでもこの現場は僕結構緊張しました うんなんか色々ま楽しみにしてることワクワクしてることそれかま作品が持ってるテーマみたいなものいろんなことを考えてもワクワクもしたしちょっとこう不安もあったしっていうので 僕はえっと確か小さんと車のシーンでの撮影だったんですよね であのまだそん時はそのクルーズ戦にこう向かっている道中の で実際にそのCG はこれぐらいになりますとかっていう話聞きながらでも実際どんなもんなんだろうっていう話とかをして うん船がね船が船の大きさが え困んないんですかね?みたいなやもっとでかいですみたいな 話で初共演初教演です初教演なんですよ 現場で会うのは初めてだったんで それは結構嬉しかったんですよね で僕も本当初日緊張してたんですけどやっぱそのカメラのセッティングとかその取り場所によってちょっと 1 回走り回すっていう間の時間とかでちょっと小ぐりさんとなんかこう撮影外の話とかをすることができたんでちょっとそこでほぐれたのが良かったですね そうですけどどんなかったの え僕は 2人 多分久保塚さん初日一緒だったと思います そっか 俺あの日はみんな一緒じゃない?あれ?あいたいたいたいた その初めて先生に会うと でも最初は3人で2人が歩いてきて で僕がなんか防護服着てて だった記憶です あの全てのでも瞬間が実際起こった出来事だっていうのが今ね改めて思い返して見てもさなんか驚くよね うん5年前ですからねたった ねうん2020年うん まだ全然記憶新しいすからね うん まだコロナって言葉もなかったんじゃないかぐらいの時ですね そうですねうん新型 新型ウイルスウイルスうん うん家にずっとこもりっぱなしでしたね うん本当に3 ヶ月ぐらいだって何もやることなかったもんね いや本当に仕事止まりましたもんねうん いやまでも本当にまず根本的なところで言うと自分にとってはなかなかこう知らなかったエピソードが満載だったので台本を最初に読んだ時に 撮影中も基本的にはこう よ介君が取った声と一緒に芝居をするっていう感じだったのでだ僕も僕でそっちの撮影の時はその声とのお芝居だった色々こう想像しなきゃいけない部分があったんですけど今度の 多分どっちもそうとの苦労は色あったのかなっていう感じはしますけどね うんね本人のそのモデルがいるわけじゃん でそのモデルの方とあ似てるかどうかではなくてその役柄そのものと本当にそれぞれの個性っていうのが ピタッとはまったんじゃないかなと思うでま僕ら 4 人以外もう出演者全員本当に良かったなと思ってます そうですね まなんかそれでねみんなそれぞれがこう向き合ってるものが違うっていうか うんそうだねそうですねうんある意味この 僕ら2人はこれを大きなものとして捉え ながら外にいる自分と中で戦ってくれて いる洋介君はあま有と先道という役で言う とそのこの物事自体の解決策というものを ずっと2人で模索し合っていて戦ってる ものはなかなか大きいんだけど僕らのその 1つ下の世代で生きてくれてるお2人 なんかはまずと君が演じているその末って いうのはあの役 人さんだけれども僕らに見せない彼の中の葛藤みたいなものがあってなんかそれは うん 作品を改めて見た時にそっか縦松こんなことで悩んでたのかとかっていうのも知るし うん で先生の場合はもっと身近な自分の周りやその周辺で起きてることについての悩りっていうものと向き合ってるっていううんうん なんか全員が全員この1 つの物事を通して自分の中で向き合わなければいけなかったことにちょっとずつ向き合っていかなければいけなくなっているっていうのはあったかもしれないですねその桜井さん演じているその報道の方もそうだと思うんですけどうん まあでもやっぱその脚本読んですごく楽しみにしていて感を見て やっぱり胸が熱くなったのはあの小さん演じるゆ先生が会議で幹部会議みたいなところでうんうん 割とその冷静差を書いたようなあの発言されてからの うん で先動先生大塚さんにる先動先生とのあのオンラインの会話 そううんうんうん ま要はその自分たちは医者としてこういう時のためにいるんじゃないのかっていうそう D マッの戦闘の問いなんかやっぱ本当にこう映画見てても励まされるものがありましたねうん 大好きですねあそこの もいいセリフだよねそんなやつはやめればいい そうそうそうそうそうそうそう めちゃめちゃかっこよかったですね病院とい 気持ちいい 気持ちいいってなんかあれだけどね 確かに好きですねあの下りは本当に まなんかねみんなで1 人じゃないけどそれぞれがもう本当にはまってごしと自分その役をこう全倒してるなと思ってその通りの はい こう憎いねっていうあの裏です色々再配してるけどやってやった感はそんなこっちに言ってこなかったりとかすごくひたすら痛みに耐えてるソの うん耐えがいです も々として葛藤してぶつかってくるっていう役だったり うん とやってるようでま誰よりも 1番 心配してバびになっててもがいてる旬の役だったりとかっていうのがみんなまそれぞれ違うんだけどやっぱこの作品っていうのを通して 1 つの大きなメッセージになってこういうまいわゆる名もなきそのヒーローたちがこうやってこの世の中を支えて うん 回してくれてるんだなっていうのを改めてあの思いましたね あとセリフのないところでこんなに泣けるとか うん 感動するセリフじゃないのにその中谷さんもコメントで入れてくれてたけど 今日はお味噌汁ついてますでこんな泣けんのかっていう なんかそういうのをまた気づかされたなと思いました そうですね やっぱ僕全体を通してこの 2 人のなんかこうバディ感みたいなものにすごく安心感を覚えたというかやっぱこの 2人が中と外でいることによってこの 2人の柱があることでは なんかすごくこの2 人だったらなんとかしてくれるっていうなんか中でも外でもきっとどうにかなるっていうなんかそこの安心感みたいなのがすごく見てて僕は感じたんですよね お2人だからこそ出せる なんて言うんだ空気感というか撮影自体は あの実際にこのリモートっていうかこう 合成でやったりとかしているけれども実際 感性見た時になんかこう詳しいこの2人の 関係性を言葉にしなくてもなんかこう心で 通じ合って分かり合っているところの すごくちゃんと表現されているのを見て 結構僕は何度もしびれました 乗り込むところあああの1 番ねびっくりしたのは あのキッチングローブが用意されてて うんうん ほんでいやこれキッチングローブやばくないですか?てまずくないですかっていうこと言ったらいや初日本当にキッチン手袋だったんですよってなんか間違って届いちゃっただかなんだかででそれも再現するんだと思ってそのリアリティというか うん でともすれば見てる人に説明できしきれないわけじゃん あれこいつらキッチン手袋しかも 2 日目変わってるしってなるんだけどそこも再現したっていうのがもう驚きましたねあの防護服がね あの切るの大変です 俺らじゃなくてもわかんないんじゃねえかっていうぐらいきっちり防護されてね 走って あただその日の撮影でっていうことじゃないんですけど うん 僕がすごいなと思って見てたのはあの池君がずっと開いてる時間もマスクここにこうやってつけて あたんですよね ずっとマスクつけてるなと思って後がついてるかついてないかがあるからって言ってずっとマスクをしてたんですよの気あると奥さんに で結果ねんポスターの写真もちょっとマスクアートついてるみたいな感じになってるんで あれはすごい印象に残ってますね三先生はもうマスクがついてる人っていううん うんうん 実際あの終わった後しばらくが取れなかったんですって技が ずっと圧迫されて でまそのなんかねあの きっとこの人たちもそうだっただろうね痛しさというかうん まいわゆる日常 当たり前みたいなことをより大事にできる ようになったしそういう風に生きていけれ ばなっていう時にこの映画に参加できた こともそうだしこの作品を通して自分自身 が受け取ったメッセージもやっぱこういう 名もなきヒーローたちがいてあのこんな命 をかけてあの 明日につい繋ごうとしてくれたってこの国 なのかそれぞれの命なの なのかそれぞれのあのね思いなのかわかんないけどっていうところにフォーカスしてなんか前向きにより慣れたな慣れてるなと思いますけどね まさっきとり君も言ってましたけど僕たちがやってる仕事っていうのは うんうん 果たしてどうなっていくんだろうってかねこの俳優っていうものに関しては うんすごく思うところもありましたけど 普通に人と対面して楽しい時間を過ごす ことができるようになっているってことに はものすごく感謝していますしあのことを やっぱこういう形で僕たちが エンターテイメントとして届けることが できるっていうのはままた改めて僕たちの 存在意義っていうのもあの見え出せる瞬間 になってるんじゃないかなっていう風には 思ってはいますそうね この本作はやっぱこう忘れてはならない 事実と知っておいた方がいい事実っていう ものがしっかりと描かれているのででま大 さんが言ってくださったようにこのコナ禍 に入ってその緊急事態宣言になった時に やっぱりこう優先順位としてエタメとかっ て結構こうま割と早い段階で弾かれていく ジャンルなんだなっていうのをそこでま僕 自身も実感してそのエンタめが今こうやっ てこのフロントラインという作品を作る ことの意義意味みたいなものはすごく 大きなことだなと思うので僕は忘れては ならない事実として僕らの仕事っていうの はそういう役割を担っているんだなって いうのは改めて実感しましたね まあらゆることをやっぱり1回があの1回 ちゃんと壊れましたよね壊れたしえそこに うそれが何だったのか疑ったしま人生感 から仕事感からうんこの仕事 を何のためにやるのかとかねあの本当に 様々全て変わったと思いますそうしたこと の答えの1つがこの作品に関わること 関わりたいと思えることだったと思うので うんこれをちゃんとあの届けたいなとここ までうんなんかみんなでやってこれたかな と思いますね えそうですねもう本当にあの映画の キャッチコピーと同じような感じにはなっ ちゃうんですけどでも本当にあの日あの時 僕たちみんなが経験してみんなでえ感じて え 乗り越えたあの出来事の始まりの物語が ここには描かれていますえ見ていただけ たらあのきっと皆さんの中でも思っていた ことえ感じていたことの何かの達しになる ようなあの気づきをえ発見してもらえる ような作品になっていると思いますしその 中でえ本当にみんなが言っているセリフ ですけれどもそこで戦ったあの ヒーローたちがいっぱいいますのでその 勇志を是 劇場でえ見届けていただけたら嬉しいなと思っております船に乗り込んでいただけませんか 2020年2 月あの船で何が起こっていたのか お答えに困るようなが発生しているということでしょうか 今我々が見放せば客は助かりません 隊員の家族のことは誰が考えてくれるんですか dも撤退しようか 新型コロナウイルスに日本で初めて挑んだ描くロントラ

劇場公開:2025年6月13日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030608
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/frontline/
配給:ワーナー・ブラザース映画
© 2025「フロントライン」製作委員会

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