話題沸騰の人形ホラー映画は怖い?怖くない?何が面白い?【長澤まさみ 瀬戸康史 田中哲司 安田顕 『ドールハウス』ネタバレなし10分感想】

ドールハウス10分感想どうも大島です 映画やドラマの話をしているチャンネルで ございますえ私がですねそんなにこう独自 の深い感想とかは別にないんだけれども見 てきて結構面白かったからサクっと感想を 言いたいよとえいう動画もやりますという 風にですね過去に言っていたんですけれど も結局なんかちょっと重い動画しかえ出し ていなかったのでえ今回はドールハウスと いうですねえ公開されたばかりの映画に 関して結構面白かったよというえ感じなの でえその話をしたいと思いますえ根本的な ネタバレとかはねえしないようにするん ですけれどもえちょっと内容はえ話すと 思いますので全く知りたくないという方は お気をつけくださいえドールハウス長沢 正美さん主演のえホラーなんですけれども ま宣伝ではなんかドールミステリーという 形でえ言葉が使われるという風になって いるんですけれども僕はですね宣伝の方 から直接そういう風に頼まれたりはえして いないのでまホラーと言っていいと思い ますていうかどう考えてもホラーですえで 最近のJホラーの作品ってまいろんなえ 傾向がありますけれどもうん僕は結構 面白い作品となんだろうこれっていう作品 がまかなりこう2曲化してるなっていうえ 感じがあってまチャレンジとしてはこう 現実に即したえホラーですねえ都市伝説系 というかこうYouTubeとか TikTokとかまネット怪談みたいなえ ものがこうどんどん2チャンネルとか掲示 板にあった階談みたいなものがこう復見し ていって映画化されるみたいな流れって ありますよねこれ本当にあった話なんだっ ていう階段の世界における実は階段の ブームとかともえ全く重なってると思うん ですけれどもこれ本当にあったんだとえ 言いはる形ありそうリアリティがありそう えっていうLINEがまず1個あると思い ますねうんえその本当にあるっぽいなって いう感じの都市伝説館えていうのがま 例えばこう出版とか動画の世界とかでも 跳ねていてえそれがこう映画にも流れ込ん でいるというこう1つのえ流れがあると 思いますでその絵がこう形としてはですね ま犬村とかえま機械島えとかえそう 清水孝志監督がやってるものとかえこれ から公開される研方のある場所についてと かえそういうですねこう実在の村とか実在 の土地に結びつけられてっていうのはま 原作とか発想とか都市伝説の段階ではそう なんだけれどもじゃあ果たして映画という アウトプットの形ではじゃあどうなってる かえていうのがこれがまた2つ目の曲だと 思うんですよねえ1つ目の曲が事実とかえ 実話とかえ都市伝説っていう本当にあっ たっぽいっていうリアリティをベースにし てえいながらじゃあ映画になった時どう なってるかっていうのがえ2つ目の傾向で なんか派手になるっていうその なんかただ淡々とじゅわーっとやってくん じゃなくてなんか派手になるなんか最後の 方をドカンとやっちゃうみたいなえことっ ていう感じで題材は現実に密着してるはず なのに仕上がりは現実から有利して るっていうえパターンが非常に多い感じが するんですよねで僕は別にそれがいいとも 悪いとも実はそんな思わなくてなんかJ ホラー日本製のホラーっていうだけの定義 であってJホラーって別にこうじゃなきゃ いけないっていうものは僕はそんなないと 思うしえこれまでのいわゆる日本のJ ホラー作品の脈々とねいろんなものがある 中でえなんかえ禁自動的になった作品って 全部置き手破りなんですよねえまリングも そうだし中音もそうだしえリングでこう 貞子が出てきちゃうネタバレ大丈夫ですよ ねリングのネタバレやめてくださいとかっ ていう的外れなこと言わないですよねえ リングで最後こうビデオから貞ダ子が出て きちゃうとかえ年お君がめっちゃべったり こう映るとかさえリングも音も起き手破り なわけですね元々はねで着信ありとかもさ めちゃくちゃ起き手破りなわけですよねて かやりすぎてダメなんじゃないみたいなえ ぐらいのところまで行ってるけれどもだ からこそ大衆に届いてるみたいなえ作品が 多いわけですよねというかだからこそ すごく広まってるでまベーシックなことを 頑張ってみようでえ禁事党になってる残 みたいな作品とかもあって僕はそっちも 好きなんですけれどもえそういうですねJ ホラーの教科書にめちゃくちゃ乗っかった 上でベーシックにえ作りましたっていう もう超ハイパーの優等性みたいなえ作品も ありながら不良生徒もいるからこそ 盛り上がり続けてるジャンルっていうのが Jホラーだから今のJホラーがなんかこれ 怖くないじゃんとか結局何がしたいか わかんないじゃんみたいなえことを言われ てるのも含めてJホラーだなっていうのは これはですね別に誰かに忖度してるとかっ ていうことは全くなくすごい思うところな んですよねうんでそんな中そんな中結構 いろんなことやりすぎちゃって散っちゃっ てるという割とねえカオス状態にあるJ ホラー会においてえ意外とですねえ矢口 しぶ監督まウォーターボーイズとか スイングガールズとかま僕好きな作品で 言うとウッジョブとかえそういうですね こうニッチなところをこじけてまジャンル 的なというか青春的なというか青春とかお 仕事のえ気持ちいい感じっていうのを バーンと大衆に届けるっていうの コメディーがうまいえ山口監督っていうの がえ実はこれホラーにもえそもそもですね 造形がある方でっていうのはまこれあの ジャガモンド斎藤さんというまえ僕とよく 一緒にやってる方がえその歴史を喋ってる 動画があるのでそれをえ概要欄に貼って おくのです詳しいそっちに任したいんです けれどもえそもそもまホラーのまちょっと だけねえやってたことはあるよという証拠 はある方ですねえ今回初挑戦したわけでは ないという方が本気でやったっていう形な のでえ僕はなんならねこれホラーっていう 風にちゃんと名前をつけてあげた方がなん かねちゃんとしたの扱いなんじゃないか なっていう風にはま思うんですよっていう ま歴史がありましてえ結果じゃあどういう 風になっているかという蓋を開けて見て みるとなんか今日本の映画とかドラマを見 てる人たちが欲しいものがちょうど全部 入ってるみたいなエンタメ感があって しかも怖いところはめちゃくちゃ怖いしえ であとはですねえドールえミステリーと いう風に目打たれてはいますけれどもえ 完全に人形ホラーなのでえまいわゆるです ね狩料館とかアナベルみたいなえ世界的な 潮流もえ含んでいながらですねまJホラー 的なこうゴースト的なえ幽霊的な恐怖って いうよりかはえどちらかというとこう悪魔 払いっぽいというかえ悪魔的な感じでその 気当で払っていく感じとかもえ近年のです ね台湾ホラーとかのえ悪魔とかえのつき方 に似てるなっていうことでえ世界中のです ねえホラーの見てる人たちのなんか記憶 みたいなホラー記憶みたいなもののま かなりですね都合のいい総編としてすごい 見やすいっていう形えに仕上がってるなと いう風に思いましたえで怖いところは めっちゃ怖いんですよでえそもそもですね 長沢正美さんが演じる主人公がですねえ娘 を洗濯機の事故でなくすっていう生産な 場面から始まりますねでその場面は映りは しないんですけれども長沢正美さんがえ 驚愕して絶叫している顔が映るという ところがえまず最初の掴みなわけです けれどもえそこからですねえすでにこう 実在の事件を元にするみたいなえ実在のま その家電の事故っていうのがま存在する わけですよねで最後まとあるえ形でま バッドエンドみたいなことを迎えるところ があるんですけれどもそこでの子供が会っ ている目っていうのも実際にですねえ僕ら が夏を中心にえ見たり聞いたりしてえ非常 に悲しい気持ちになるニュースえなんなら ですね1回や2回じゃないニュースって いうえものをベースにしていてえ子供が ですねさらされがちな恐怖っていうものを 実在の事件からえ持ってきてはいるんだ けれどもえかと言って実材のえ被害者とか を連想させるほどベタッとはしてないって いう意味でえ恐怖の根源にはえベタベタと え接触しているんだけれどもえかと言って 不謹慎なことはしてないというこれ絶妙な ねえLINEだと思いましたでこれは オープニングにもクロージングにも言える ことでえこれがですね現在の都市伝説 ブームみたいな本当に怖いじゃんそれっ てってえいう感覚とも密着しててえそう いう意味でねマジで全部のトレンドを 盛り込んでるなっていうことでえ僕の中で は情報の整理という点ですごいポイントが 高いですねはいえでその夫役に瀬戸浩司 さんがいるんですけれどもこの長澤美さん と瀬戸浩司さんのこの2人の花っていうの がやっぱめっちゃ強くてえやっぱりねJホ ラーっていうのはどうしてもえヒット作え ヒットしなかった作品全部含めて少女を 消費してきた歴史なわけですねえ強い少女 っていうのはね僕の感覚ではJホラーには あんまり出てこないですよねえ少女がえ 弱いえ少女でアイドルとして出てきた ばっかりの人とかが初演とかでやるのがJ ホラーっていう歴史がまあるで僕これ あんま良くないと思ってるうん部分もある んだけれどもそこにですね長沢正美さんと 瀬戸浩司さんというですねえ圧倒的に主演 の花と核を持ったえ夫婦っていうのが出て くるのでえなんか大丈夫そっていうのは ありますねえ子供は大変な目に合うかも しれないっていうのが怖さの中心として ある一方で親2人はなんか大丈夫そうって いう花があるでこれがエンタメとしての 結構確になってるかなとえ思いますねうん でえま怖さのトリックっていうのは やっぱり1つ1つがま人形とえその 亡くなってしまったえ子供そして今の存明 のお子さんというこのえ3者のですね 女の子の形をしたえ人ともっていうのの この3者のえ入れ替わり立ち変わりで行わ れるのでえ正直言うとだんだん後半もう いいよそのトリックっていう風になって くる部分はありますうんそれもういいよっ ていうそこ入れ替わってるのもう分かるよ とかえもう分かるだろさすがにとかって いうえところは正直なくはないんだけれど もそれもまなんかこう伝統ゲというかえま パターンとして分かっているお決まりの 流れみたいなものをですねえ最初に見せて だんだんこう後半えスピードアップして くっていうところもうまくできていたと 思うし日本の映画ドラマをまいっぱい見 てるえ私のような人間からするとえ電話口 で次のキャラみたいなものが出てくるわけ ですねで次の展開次の展開この人形を じゃあさあどうしようかこの人形をさあ どうしようかっていうえ次の展開次の展開 に行く時に電話に出てくる人っていうのが 豪華であの声のレベルでもう分かる豪華さ えていうのがテンション上がるのでまだの 人は是非ですねえキャストを長沢正美さん のポスターにドーンと出ちゃってるけど それ以外の人調べないで見に行くのがこれ 1番楽しい見方じゃないかなとえ僕は勝手 ながら思いますねえで言っちゃうとえ田中 哲さんが出てくるえ声で分かるなとかねえ 安田健さんだとかねえキングオブコメディ 元キングオブコメディのコ野さんだとかね えがあの出てちょっと出てきたところで もう分かかるっていうえのがめちゃくちゃ いいですよねでま死ぬわけじゃないのかな 死んだわけじゃない人も結構多いと思うん だけどえ最終的に安田健さんがどうなるか 田中さんがどうなるかコ野藤さんがどう なるかっていうののまマロみたいなものも こうそれぞれバリエーションがありますね でこれちょっとネタバレになりますけれど も田中さんがガーって盛り上がったえ ところで足にあれが刺さってですねやっ ちゃいましたみたいなこと言うんですよね あやってしまいましたみたいなあやって しまいましたってことはこれとんでもない 予想外のことが起きたわけじゃなくてあり 得ることが起きたんだっていうニュアンス がやってしまいましたにはなんかあるじゃ ないですかえていうこの落ち着きとあと あの見た目のトリック感ねトリックその もの感ねえとかも含めてあのサービス精神 満点の映画なんですよねえていうところが 僕はすごい良かったのでま続編やるかやら ないかみたいな話もねもうえヒットしてる から出てくると思うんですけれども僕は やってください僕はあのこの人形がえ過剰 にどんどんこうなってって人形が増えてく えパターンもありますし別の夫婦が出て くるっていうパターンもえできますからえ これだけですねえサービス精神満点のこと をやってるんだから1作で収めるのはえ もったいないんじゃないかなと思いますし え王道のびっくりさせ方とかえ非常にこう 怖いところもあるしだんだんさこれ人形が 本当に悪魔そのものになってきてるよね みたいなえところもありますはいえで僕 1番怖かったのはえとある悪夢のえ場面で ああやっちゃったよていうところが1個 ありますねああやっちゃったよそんなわけ ないじゃんって思ってたけどえもう ボコボコ長沢美さんが殴ってるところから そんなわけないけどなって思ってたけど うわあやっちゃったよっていうところから バンっていうところですねあそことかは 非常にうまいなとえ思いましたはいえて いうねなんかね意外とこう卒がないという かえな作品で人形か人形大丈夫か人形も やり尽くされてるぞとえ思いながら見てみ たえ人の満足度は意外に高いみたいなえ形 でまそれもそのはずえ1つ1つのこう関球 みたいなところとか情報の生理力というか えとか人物が次々に出てきてこう物語が 広がってく感じとかえまあとあの YouTuberて本当にこんな感じなの かよみたいなツッコミもねえたまにこう ネットのレビューで見かけたんですけど いやあんな感じでしょっていうえオカルト のYouTuberって今あんな感じ でしょっていうえYouTuberが こんなに何も怒んない動画出すかよとかえ いう意見も見ましたけどいやありますあの 落ちで何も起こらない動画って YouTube全然ありますえてかそれが YouTubeですよえみたいなことは 思ったりえしましたけれどもなのであの 非常に良かったなとえ思いますし長澤美 さんえまほとんど全部の作品を見ているえ 世代真ん中のえ人間ですけれどもおおいい ね教来ましたねっていうねえマザーみたい なところからえエルピスみたいなところ からえすごいえ社会に向き合っていろんな 役やりますよって言ったところでエタめの 王道のえしかもお母さん役ドンっていうの はこれは素晴らしいですしえさっきも言い ましたけれども人形が娘がどうなっちゃう のっていうところからいや瀬戸浩司さんと 長沢正さんは大丈夫でしょっていうえ感じ で冒頭のねえママ友みたいなところで お母さんたちがえこの住宅街の一角みたい なところで立っていて立ち話をして るっていうところからえ始まりますけれど もあそこでもうそのアイドルグループの センターみたいな感じで立ってる長沢正美 さんがもう面白いっていうねえもうこの人 は大丈夫でしょっていうえこの人は大丈夫 でしょっていう花と核があるからこそ落ち てってくれることえメンタルとかねえ どんどん落ちてってくれることがえある種 こうジェットコースターになっていると いう長さまみというですねえ超心で手足の 長い乗り物を使ってる感覚っていうのがえ 非常にこのドールハウスという映画の ポイントなんじゃないかなという風に思っ ておりましてえ主演の核と花をえ振る活用 するというのは映画エンタメ映画にとって 僕はすごくいいことだと思いますのでえ 矢口さん今回もえ壺をですねしっかり我々 に押してくれましたという感じでえ僕は 個人的には続編希望でございますはい皆 さんの感想はいかがでしょうか是非とも コメントで教えてくださいえ詳しい 感想フィルマークスにえ書いてですね概要 欄にリンクを貼っておこうかなと思います のでそちらもえ文字で読みたい方はご覧 くださいえこんな感じでえそんなに大した 感想じゃない時は短めの10分ぐらいでお 送りしますと言いながら14分経って しまいましたけれどもえ過去の映画え レビューもですね再生リストにまとめて ありますのでご覧ください以上お島きでし たありがとうございました

▼文字で読みたい人はこちら▼
https://filmarks.com/movies/120268/reviews/198671794

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大島育宙

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26件のコメント

  1. 予告を何も見ずに行きましたが、思わぬ人が出ていたり、王道のびっくりさせ方、ラストが感動ではなくバットな終わり方がとても好きでした!途中こんな感じか〜となった時もありましたが、ミッシングチャイルドテープのようなノージャンプスケアな作品よりも個人的には「ホラー映画!」を体感できるこちらの方が好きでした😂

  2. 予告だとね、面白く可笑しく楽しめそうなライトホラーだと思って気軽に観に行ったら…
    騙された、てか、予告詐欺やんw
    冒頭からショッキングな展開でビビった! 怖いヤツやん!

  3. めちゃくちゃ怖かったですよ。ネタバレになるからいえないけど、ヒェーというとこが何箇所も。血🩸がビシャーは嫌なのでそんなのではなくてよかったです。長澤まさみさん本当好きで、上手いですよね。瀬戸康史さんも素晴らしいです。バッドエンドもなかなかでしたね。大島さんのを最初に見て、国宝にいきました。本当に素晴らしかった.人に勧めてます。

  4. めちゃ怖いって言われて楽しみに行ったんですが、ホラーとしては個人的にはそんな怖くありませんでした。

    でもテンポも良いし、近年のJホラーよりは全然怖い部類かと思います。

    リング級とかはさすがに言い過ぎです。

  5. ※ネタバレ↓

    YouTuberのトリック、仕掛けは単純だけど「あまりにもつまらな過ぎて誰も最後まで見てない」or「スキップして結果だけ確認している」という現代ならではの「まだ誰にも気づかれてない」根拠があって上手いなぁと思いました。

  6. 長澤さん好きだし気になってはいるけど日本のホラーは生活に支障が出るほど大の苦手で見ることができませんが、大島さんのコメントで楽しめたので良かったです。

  7. 矢口史靖監督ってもう少し天然というかセンスの人という印象だったんですが、思っていた以上に技巧派だったという側面を見られてそこが贅沢な体験でした。
    続編が見たいかは別としても、こういう実力もネームバリューもある「一般映画」の監督が本気でホラーに取り組む、という試みは今後も続いて欲しいなと願っています。

  8. 先日観てきました!怖い怖いと評判だったので期待しすぎたのもあってあまり怖くはなかったです😂😂怖さとかより普通に面白かったというか、リングへのオマージュとかも感じられて楽しかった方が大きかったです( *ˊᵕˋ)

  9. 若干変なところはあるけど、外さないところは外さないで、めちゃくちゃ面白かったです!

  10. 矢口史靖ファンとしてはとても楽しみにしてました。きっちり綿密に映画つくる監督なのできっとホラーもきっちりできるはず!との期待を裏切らなかったです。いつも人形にスタントさせてる監督なのに今回瀬戸康史に人形の代わりさせてたというパンフレットの話が面白かったです。

  11. ガチのホラー好きには刺さらないと思う
    ネタシーンが所々あるから。
    でもホラーが苦手とか、怖がりな人にはこの程度が良いのかも。

  12. この動画とは関係ありませんが、大島さんがでかみちゃんに勧めてた東大の現代文の中で音楽を聴く意味について書かれてるのは何年度の問題でしょうか。

  13. 豪速球なJホラーという感じで、自分は楽しめました。

    「絶対何か起こるじゃん……」
    「これで一件落着……するわけないか」

    みたいな予感がことごとく当たる展開には清々しさを感じました。

    続編はまったく考えていなかったけど、どうせなら「ミーガン2.0」みたいに、別の敵を迎え打つ良い奴くらいにはっちゃけたらおもしろいかなとw

  14. あーやっちゃったよぉ‥のシーンもビビりましたけど自分は歯形の確認のところが1番でした。久々に怖くて鳥肌たつ経験をして怖い通り越して気持ちよかったです

  15. 昨日の夜見てきました。
    それほど斬新ではないのに怖くて良かったです。
    タイトルだけどうにかならなかったかな?しっくり来ないよね?と帰り夫と話して帰って来ました。
    あまりハウス感が無いと言うか意味が無いと言うか。
    なんなら「ドール」だけで充分な感じでした。
    他は概ね怖くて秀作でした!

  16. いつもさすがの言語化能力ですね!わたしはベタに「腕時計」のあたりがいちばんチビりました笑

  17. 痛い系のホラー苦手なのでこれは大丈夫そう。
    でも久しぶりなのでホラー耐性落ちてそうで観たいけど観たくない笑
    今年は私にとって映画の当たり年になりそうです

  18. 久しぶりに劇場でいろんな人の悲鳴を聞けて面白かったです😂

    が、隣の高校生カップルが、そーゆー映画を観てのリアクションではなく、終始ベラベラ&イチャイチャうるさくてムカつきました。映画館来るなよと思いました。

    あ、歯型確認のシーンは怖かったです笑

  19. 映像で見るのは怖そうで、でも気になったので、映画公開前に本で読みました。十分ゾクゾク🫨
    この役を田中哲司が演じてるのか〜とか想像しながら読むのも面白かったです!

  20. 公開が発表された時に「ホラー!?」と驚き、矢口監督の幅の広さとチャレンジ精神に感心しました。
    リクエストになってしまいますが、大島さんの「見える子ちゃん」評も聴いてみたいです。

  21. 人形視点でのハッピーエンドって感じでしたね。
    両親も幻想に囚われていますが物理的に静止しているメイともう一度過ごせている精神的に静止した夫婦として絵がいかれている、ハッピーと言えるようにも感じなくは無い…
    ただ外から見るとひたすらに不気味である…

  22. 映画館から出ていく若い子から怖すぎたとかの声が上がってたけど、個人的にはそこまでは…って感じでした。
    全体的にはうまく纏まってて面白かったけどね。
    驚かせるシーンは幾つか散りばめられてるんだけど、まぁ大体セオリー通りですよね。
    思った通りの演出を見せられる。
    思ったのと違ったのは、長澤まさみさん演じる母親の行動ですかね。
    えっ?そこそう行く?みたいな。

    日本人形が怖いのは表情が変わらないのに呪われるみたいな所にあると思ってるので、化け物的な顔に変化させるのは逆に萎えちゃったな。

  23. 今日、観てきました
    サムネみて内容が気になったけど、映画観てから大島さんの話聞こうと昨日は封印😅

    観てから配信みて
    やっぱり良かった😊

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