【西野亮廣】どうしても許せないこと

どうもキングの西明色ひですお笑い芸人をしたり絵本作家をしたり国内最大のオンラインサロン西野明博円タメ研究所の運営をしたりしておりますさて今日はですねどうしても許せないことというテーマで えっと実はですねあのこれ公開収録しているんですね 前日に収録したもんなんですけどもあの ついさっき私えっともう何年かぶりに大声 を張り上げて怒ってしまいましてですね もうぶち切れもぶち切れあんな怒ることま うちのスタッフはねあの僕が怒ってること とかってところとかってまよく見てるん ですけれども僕基本的にね声張り上げて 怒ることないんですよどっちかって言うと なんかこうエラーが起きた時とかにま 起こるよでもこれってこうでこうでこうで こうだからこれこうやった方がいいよね みたいな感じでなんか怒る時もそういう 怒り方だから あの令和の虎の虎の方みたいにふざけるな みたいな感じあれ我あれはあれで エンターテイメントで最高なんですけども ああいう感じでこう起こることって あんまりないんですまあんまりないって いうか本当にないんですよ ですがさっき本当大声張り上げて怒って いい加減しろって言って お前ら舐めてんのかみたいな感じで めっちゃ怒ったんすよもう自分でもあ こんなここにそんなスイッチ入ってんのと 思ったこんな怒りスイッチあったのって 思うぐらいだから同席したうちのスタッフ とかも多分びっくりしてたと思うんです けどそんな西の見ることってあんまない からねあのびっくりしたと思うんですけど もなんかこの何について起こったかって いうのですねちょっとこう 考えがまとまる前に喋りたいなと思ったん ですこの後ねえっとあれが良くなかったな これが良くなかったなとかこう考えまとめ てしまうとちょっとあの 客してしまうというか綺麗に届けようとし てしまうと実は思いがあんまり伝わらない んじゃないかなと思ってて今本当怒り立て ほやほやなんですえ怒ってぶち切れして 10 分と経ってないんですけれどもなんかうまく喋れないところも含めてね うんなんかそれもそのままお伝えしようと思ってすぐに怒り立てほやほやの間にですねえこのロックオンボタンを押させていただきました でこれ何に起こったかって言うとまちょっとあの僕がこれを言うことでなんかもうここで終わりにしたいので これによって誰かに攻撃の手が行くとかそういうのが嫌だからね攻撃の手が行くなんか飛びするとかが嫌だからねここで終わりにしたいのでまその怒った相手の名前は伏せさせていただきますね それはもうどれだけ今あの公開収録だから えっと実はコメントが流れてるんです けれども流れてきてるんですけどもこれ どれだけ質問 されても僕はここは答えるつもりがなくて やっぱ怒ったけれどもやっぱりその起こっ た相手のことやっぱり最後の最後は やっぱり守りたいからうんだからその人を こうなんかこう追い込むことが目的じゃ ないからねもうちゃんと前前向こうよって いうことで起こってるわけだからだから その質問にはえ一切答えませんで何に怒ん だかって言うとまちょっと相談されたんす よ で ま業界で言うとバレーなんですけどこれ プペルバレーじゃないですよプペルバレー の僕はバレーって言ってなんかプペル バレーの人に相談されたっていう風に思わ れる方いらっしゃるかもしれませんがえ そうじゃないですねえまた違うですねえっ とまバレーの方から ま相談されたんですねそれは何かって言う とまバレーの講演があるんですけれども VIP席どうやって作ればいいですか みたいなVIP席ってどうやるんですかま よく受ける相談なんですよあそうですね みたいなえちなみにちょっとその今回の 公演の内容ちょっと詳しく教えてもらって いいですかみたいな収支表とかってあり ますかいや収支表はないんですあないんだ みたいなまあまあそれはいいとしてどう いう形なんですか今回の講演の目的とかっ て何なんですかみたいなことを色々ま ヒアリングしていったんですねごめん なさい今日ちょっと長くなるかもしれませ んが でなんかやっぱこのバレーという子供たち のねバレー教室をやられてる方のなんか ちょっと講演なんですよでこれを家族とか じゃなくてたくさんの人に届けたいですっ ていう一般の方にもバレーのなんかバレー 教室のポイントでよく家族とか友達とかで もう客席が埋まってしまうみたいな感じだ からもっともっと外の人に届けたいんです みたいなで子供たちに夢を持ってもらい たいみたいなことおっしゃっててあそれ 本当素晴らしいなと思ったんですあまあ そん時にまVIP席っていうのがなんか 必要になってくるのかなとか思って思い ながらちょっと話を聞いてたらですねなん かその公園今度の公演あのバレーに価値を 持たせるために その客席まびいてるんですみたいな ステージを競り出して客席をちょっと 減らすんです お話されててまずそん時に絵ってなったん ですよでたくさんの人に届けたいのに 客席減らすんすかって思ったんのねで 減らすんですって言ってえ客席減らしたら 余計こう家族だけでねあの余計怖な人しか 集まんないじゃないっていうまずこれ広げ るっていうことからちょっと駆け離れてん な役のことやってませんかってのがまじ まずその矛盾の1個目ねでえなんでそんな ことするんすかって聞いたんですよで理由 はあの公園演目は一緒なんだけれども目は 一緒ねやる演目は一緒にないけど何 ステージかあってそのステージごとにあの 1日目2日目3日目みたいな感じあるわけ ですけどその会ごとにですね公園ごとに ステージの形を変えるって言うんです えそれって何演目は全く一緒なわけですよ ねでステージの形を変えるのでえなので 客席まびくことになるんですっていう話を 聞いてすいませんけどそのステージの形を 変えることに何の意味があるんですかって 聞いたんです例えば1回目2回目3回目4 回目5回目6回目あったとしてさ ぶっちゃけね1回目と2回目の出演者が 違いますと3回目4回目の出演者が違い ますだから1回目と2回目両方見に行こう とか3回目と4回目両方見に行こうとか それぞれの違いを見ようこれは分かるこれ は演劇でもよくあるし同じ1つの演目で えっとAチームBチームがあって両方の 公演見に行こうこれは分かるとで多分 なんか ステージを変えるっていうのは何かそそれ に近い効果能があるんですかて思うじゃ ないですかまあないっすよね出てる人一緒 でしかも出てる人一緒らしいんすよ出てる 人一緒でやる演目一緒なんですよただ ステージので美術セットも一緒らしいんす よステージの形がちょっと違うんすよ こんなん見に行く まずえっと1回目と2回目の演目一緒視線 者も一緒美術セットも一緒ただステージの 形がちょっと違うその違い見ようとはなん ないじゃないですかでまあまこれが全く よくわかんない でそれによって客席が潰れてしまってるっていうことは本当によくわかんねえなと思ったんですよ えだって元はスタート地点はこの議論のスタートはたくさんの人に届けたい 家族の外側の人友達の外側にいるような 一般の方にもこの賞を届けたいっていう とこがスタートだったわはずなのに謎の そのステージの形変え るっていうことによって 客席を減らし ま引き でなんかもう本当身内しか集まらない じゃんぐらいのキャパだったんですよな 身内集まったらいっぱいになるじゃん ぐらいのキャパだったんですよはあと思っ たんですよなんか色々おかしいとこが見え てきたそそん時にちょっとあれなんかこう 何をこの人たちはずっとやってるんだろう と思ったで話はこっからなんですよでなな なぜVIP席が 必要なんですかって聞くとまそれは当然ね イベントやろうと思ったらそれはもう僕 よくよく知ってますけど制作費がかかっ ちゃうからねあそっかそっかで思ったのは VIP席を作ってそしてあのほとんどの人 はなんかすごい安い値段でチケットがえ手 に入れられるっていうまそういう状態を 作るためにVIP席っていうのを作るのか なと思ったんですよ で話聞いてたらなんか予算のこと聞いたん ですよだ多分このまずその最初のステージ の設計でだいぶエラーを起こしてるから 多分この人たち予算も結構エラー起こして んじゃないかなと思って予算のこと結構 聞いてみたんですよ踏み込んでみたんです よそうするともうびっくりしたんですけど まず あの まこのステージの回数とか言っちゃうとね あのあれだからちょバレてしまうからあれ 言わないけれどもま公園回数ありますよね 3回なのか5回なのか10回なのかでこれ さいや仮に公演回数が3回だったするじゃ ないそうするとこの子供たちがねその賞に 出んのに公園に出んのに1回出演量 10万円なんですよ 3回出んのって30万円なんですよ3回賞 があったら30万円なんですよ3回公園 だったら30万円なんですよ で話こっからじゃないですよ話こっからな んですよチケットノルもあるんですよ チケット平均いくらで売らなきゃいけない か客席まびいてるからねチケットで上がる わけよ1枚平均3万円なんですこれを子供 たちに15枚持たすって言うんですよ あ違う 違うごめんなさい1枚1万円ですで15枚 持たすって言うんですよ だからチケットの15万円なんですよ でワークショップみたいなのあるんですよ でこれステージ出るんだったら ワークショップなんか出てくださいね みたいなもろ々ろこれ子供たちがこの賞に 出んのにいくらかかるかっていうと 50万円なんですよその上でVIP席どう やって作ったらいいんですかねって言った 瞬間にもプツンって来てしまって いやふざけんな お前ら何やってんだよっていう 何をやってんだお前らで僕ねこれちゃんと 整理しておきたいちゃんとはっきりして おきたいまず 僕はあんまり文化としてあんまり好きじゃ ないけどね ただチケットノルマっていうのがあるのは もう僕はよくよく見てるしじゃあ自分の 知り合いの舞台でもなんかチケットノルマ とかやってんな僕は絶対やらないよ ということはなぜならチケットを売るのは 出演者の仕事じゃなくて運営の仕事だと 思ってるからプロデューサーの仕事だと 思ってるからその負担を僕は出演者には 絶対にやらせないし それはミュージカル円達待ちのプベルで ああろうが何であろうがね チケット売るのは運営の仕事だからで出演 者の仕事っていうのはもうえっと最高の パフォーマンスを舞台の上でやって くださいっ ていうのはま基本的には僕はやら基本的に は絶対やらないですよね それがうんとちっちゃい小屋だろうがそれがメセだろうが全部それこっちがやりますなんかそれがまず当たり前になってるっていうのはそれは僕はそのあのプロダクションのプロデューサーに対してはお前しっかりやれよって思ってるけれどもあまあでもさこれもねここがポイントなんだけどね社会を知ってる人だったらいいとまだ分かると つまり水も甘いも知った上でねこの舞台は 出るに値するなって判断できる判断力が ある大人にねチケット乗る間ありますけど もそれでも出てくれますかでここで契約を 結んでるんだったらそれはもういいよ本人 がそれで承諾してるんだったらそれはもう いいとなんからそれはなんか僕みたいな ガイ野がまそのあの 中で成立していることだから ま別にいいとそこはもう僕は言うことじゃ ないなと思うのが1つただ子供だぞと思っ たの 子供にさ平均1枚のさノルマを貸してさ 15枚さばいてこいって え何やってんだよと思ったので子供わかん ないぞそんなの 社会に出たことないんだからあ舞台に出 るってこうなんだって思っちゃうぞ で俺言ったのなんか そのスタジオの先生がねいやでも子供が 舞台出たいって言ってるんですって言うよ そりゃ知らないんだもん 他の世界知らないんだもんでステージに バレーをやっててさバレーの賞に出れるよ 出れるかもしんないよって言ったら出た いってそら言うよ でそんなとこにけ込むなよと思ったの だんだん腹立ってきてで加えてさ例えば1 回出演10万円ですよで3回出たら 30万円よ出演力出せっていうの子供にで これもねちゃんとはっきりしておきたい僕 はねその辺のねなんかアホアンチと違って ねうんと 働いてさらにお金を払ってなんやねん みたい詐欺だみたいそんなこと言ってる わけじゃないんだよそんなこと言ってる わけじゃないのそれもねさっきの話じゃ ないけどごめんねなんか安くなっちゃって それもさっきの話じゃないけど大人だっ たらいいよ 大人だったらそれも分かった上で買ってる 大人だったらいいんだよだってそんなこと 言い出したらキャンプだって働いてお金 出してんじゃんテント立ててんのお客さん じゃん 反合水産やってんのお客さんじゃんだけど それはそれはよしとしてお金出してるんだ いいんだよそれは 旅館とホルっていう選択肢を知ってた上で 俺たちはキャンプをやりたいからそれでお 金出すそれはいいんだよ バーベキューだって自分で肉焼いてる じゃん働いてるじゃん自分で働いてるけど お金出してるじゃんでもそれは焼肉屋さ んっていう選択肢を知った上でいやいや 私たちは自分でやりたいんですとでそれを できるんだったらお金払いますちゃんと他 の選択肢があった上でこっちを選べ るっていうその判断ができる大人だったら 分かる それがいちゴ狩りであろうがね 結局イチゴ買の自分なんだけどいやこれ 狩るのが楽しいんですよとあのやさんで 1号買うのもいいんだけどいや軽工程その 家庭もやりたいんです体験したいんです それにお金払いたいんですってこの判断が できる大人だったらいいと それはいいんだだバカだから言ってしまっ たら大人なんだからそれが自己でいいんだ よいやそれ言うたら幕張メッセのさあの 去年の幕張メッセのさあのエンディング エンディンググっていうかオーラスでさ1 時間ぐらいさおっさんがステジオで踊って ましたけどあのステージマハ目線の ステージに出れる件確か5万円で売ってた わ即管してたけどあの経営者とかがみんな 買ってましたよ 恐竜のマスクをかぶったアホみたいに膝 死んでるおっさんどもが いやでもそれはいいんだよそれを僕はね 詐欺だと思わないだってそういうものある んだもんで本人がそれを良しとしてるん だったらそれはいいんだよ おっさんも別に騙されたなんか思ってない よマカりメッセのステージ出たおっさん どもなんかも今でも親友なんだからあの人 たちに今でもあの去年のマカリメストの ことを思い出し てあの時の思い出をしみながらお酒飲ん でるんだからでしかもまた次回も出ようね みたいなことやってんだよいいんだよあの 人たちは大人だから経営者だから全部 分かってるんだから ニヤニヤしながら踊ってたけど それはいいんですよあのアホどもどもは いいんですあのアホどもは別にいいんです 言ってんのは何かってその判断ができない 子供からお金取んなよもうだせなめっちゃ ムかついた 子供を食い物にするのもいいとこだよ 本当むかついたで子供が出たいって言っ てるんです言うよそんなもん知らないんだ から世界を世間を知らないんだから選択肢 がないんだからそういうもんじゃんって 思っちゃうじゃん 何30万取ってんだよ子供から何子供に チケットノルマス貸してんだよ やれよプロデューサーが 本当ムかついた お前らのやってることなんかエタメ何でも ないからな 子供の夢につけ込んで子供を鴨にしてさ ほんで子供のそのご家族の財布の中身 かっさらってで次の新しい子供見つけて またその財布の中身かっさらってはい次 はい次はい次て繰り返してるだけでは運営 は何の努力もしてない めっちゃ腹立ったでもうそれが当たり前に なってんだあいつら そういうもんだと思ってんだって私たちも そうしてきたから もう加害者の自覚が全くないの お前らよお前らってごめんねあの漠然とし てさ 僕はそういうのが本当に嫌だから たくさんたくさん勉強したよお金の勉強もしたどうやれば弱い人の負担を減らせるんだろうと思ってたくさん勉強もしてたくさんテストしてたくさん失敗してあ VIPってのあるなじゃあ VIP 席っていうの作ってでハリメセなんかそうじゃん マクアメSのお客さんあれチケット台さ うんと 本当は1人1万2000円ぐらい取ら なきゃあの再散が合わなかったんだけれど VIP席とか傾斜とか作ってそれで売上 作ってさチケット台は大人5500円 うんと中学生以下550円で小学生未満 未集学時は0円無料で提供しますっていう ことやったんですよ ずっとそういうことやってきてんのね そのためにはたくさん勉強しなきゃいけ なかったしそのためにはクラウドファン ディングっていう選択肢必要だったしその ためにはオンラインサランンっていう選択 肢も必要だった で1個1個1個1個テストしてさそれやっ てる時さあいつらはさ銭逃げ場ですねとか 金の毛者ですねとかあれビジネスなんだ からとか散々言ってきたその散々言ってた 奴らが今やってること何かって言うと子供 の夢をさ そこに告げ込んでさ それを鴨にしてさやってること詐欺師と 一緒じゃん お前ら何の努力もせずにさこの業界ずっと こう来ましたからみたいな 何の努力もせずにいっつもそこで泣いてん のはその子供とさそのご家族 お前さ一般家庭がさ 50万出すってどういうことだと思ってん だよ 子供はねるぞそれお父さんお母さんに出 たい出たいって 賞に出たいって言うぞそら でお父さんお母さんも子供たちには普段 から夢応援しようと思ってるし応なるべく 応援してあげたいと思ってる そうするとお父さんお母さんもなんかそこ で断りきれずにさ これはこういうもんなんだと思って お金払うしかないそれによってやっぱ家計 はどんだけ苦しくなるんだよ でそんなもんね そのさプロジェクトのプロデューサーがさ ちゃんと勉強してりゃよかったんだよ ちゃんと勉強してさてめが集めろお金はお 客さんはお前が集めろよなんで子供に やらしてんだよ 恥ずかしくないのそれ でこの文化どうやって広げたらいいですか ね広げたくねえそんなもん俺は協力しない ぞそれは そんな誰か被害者がさどんどんどんどん どんどんどんどん出ていく こんなの俺絶対協力しないよ 言った協力しない 協力したくないこんなプロジェクトが続い てしまったらどんどんどんどん涙流す子が 増える一方じゃんその5月が増える一方 じゃんお前らが努力しないからよ 勉強しろよいいから バレースタジオの先生か知らないけど バレー公園を主催してる人か知らないけど 偉そうにふんぞり帰りやがって 勉強しろよでお前らが頭下げろよいろんな とこ行って お金出してくださいってもう毎日頭下げて 回れよスポンサーさんとこ行ってさ お前ら何もしてないよふんぞり帰って芸術 とか言ってさ でずっと子供を食いもんにしてんじゃん なんか大声張り上げてしまってすいません 俺今外だよもうさっきからすれ違う人に すげえじろじろ見られる しかも僕サングラスも何もしてないからあ 西野が怒ってんだっていう感じで見られ てる でも本当にね 本当に許せない 本当に許せないでこいつらがふんぞり返っ て芸術とか語ってんのも許せない お前らのやってることこそ詐欺だからな 夢にけ込んでってもう最低じゃんやってる ことそれさその辺のさアホの演出家とか アホの監督がさ女優目指してさこの世界 入ってきてさ演技教えてやるよとか言って さ それで成果害してんのと全く変わんない じゃん構造は なんで俺がそんなもんに協力しなきゃいけ ないんだよ もう一言やめちまえだよお前なんかやめ ちまえです 絶対協力しない この話とまかりメセのステージにのラストで出てくるあの恐竜のおっさんどもはまた全然違うよあの刑者どこばと恐竜のマスクを被ぶっ踊ってる AKBを乗ってる経営者どもと全然違う けどあの人たちからお金もらってください あのおっさんどもと 打ち上げ言ってんだからあのおっさんども は 5万円払ってマカり目せて踊ってさ 楽しかったとか言って抱き合ったりしてる んだから あと母ちゃんとかあの奥さんとかお子さん とかに見に来てもらってちょっと当社の ダンス見といてなみたいなから言って デレデレしてるんだから あの親父ダンスターどもからお金を頂いて くださいあいつら判断できるんだから吸い も甘いも高いも安いも経営者なんだから 大人なんだから判断できるんだよそこは ただ子供わかんないって わかんないってそんなの そんな子たちをさもうカにすんなよと思っ た多分心当たりある人が多いと思う 今日の話はちょっと極端それって極端じゃ ねえと思うかもしんないけど 似たようなことやってる人めっちゃいる もうよく見るもん もうチケットノルマ当たり前出演量 当たり前ですこういう業界ですから で回してる カパニーよく見るよ だからなんかちゃんと判断できる人から それやってるんだったらいいけど やだね本当に本当に怒ったいやでも良かっ たかもしんない怒り立てほやほやで こうやって収録してみるとやっぱりさっき の感情が残ってるから本当怒ってるもんね 大声張り上げてさっきこれぐらい怒った 声あげて やなんだよなあいつらのなんかさ芸術の名 のするやら 夢たちからしてさてめえら何の経済の勉強 もビジネスの勉強も何もしねえんだよ ほんでなんかそれをやってる人やってる エンタメン屋とかをなんか ツンツンツンツンツンツン続いてあれはね 芸術じゃないわねみたいな消えろいいから 消えてくれもいいから 言われた人たちの反応はどうでしたかいや ドん引きがこんな怒ることないから まさかだって相談してこそんな怒られると 思ってないじゃんでもその業界自体がもう 圧倒的に間違ってる 圧倒的に間違ってる こいつらやることもう分かってんだよ助金 みたいなものがつい削られてみ 出演料げんだよこいつら 助成金がないから仕方がないでしょつって 出演料んだよでチケットのタンクが上げん だよそしてチケットのルバ貸せるんだよ そしてプロデューサーは相変わらず ふんぞり返って主催者相変わらず ふんぞり返って芸術語って クソドが本当に 本当怒ったの めっちゃ言ったお前らと一緒にしないで くれお前らみたいな素人と俺は全然違う俺 はプロだ お前らがやっておままごだ 極めて詐欺に使うおままごと俺はプロだぞ お金集めるためにいろんなとこ行って頭 下げるしそのための動きだってするしお客 さん集めるためにいろんなとこ頭下げて 回るし 毎日宣伝だってするしそらそうじゃん主催 者なんだもんプロデューサーなんだもん そらそうだよ まそんな感じでめちゃくちゃ起こりまし たっていうお話でございました心当たり ある人いるでしょう バレー業界の方どうですか 当たり前に似たようなことやられてません か大丈夫ですか それ本当子供の夢応援してます聞かせて ください反論があれば全然あの受けて立ち ます直接あってもいい 聞かせてくださいよ 僕はとても尊敬できない すいませんあのちょっと感情的に喋っ ちゃったから しかもこれが嫌なのがね いい人もいるんだよそういう業界にはそこ に問題を持ってあ問題意課題意思を持って これ良くないよねっていうことで動いてる 人もいるからさ たくさんいるからさなんかそれを人まとめ にしてしまうのはあれだなあんまり良く ないな僕も言い方ちょっと良くなかったん だごめんなさい だからでもそういういい人がいるから だからそうじゃない人がもう目立ってる 仕方がない すいませんあの今日は文字起こしとか絶対 しませんなんか文字起こししてしまうと きつく なんかこう書かれてしまうから書かれて しまうからっていうかきつく伝わって しまうからま十分もうきつく伝わったと 思うけどそんな感じで西野がぶち切れし ましたっていう 配信でございましたえまこんなこと言って ますが 煙突町の踊るハロウィンナイトえ次回来年 か はまた経営者の親父どもからですね ステージに立てる件をばっちりいただこう と思ってます でばっちりいただいてはい脱せ出すして いただいて そのお金で子供たちを無料で招待したいと 思いますオンラインサロン西野明る エンタメ研究所では西明が現在手かけて いる最新のエンタメビジネスに関する記事 を毎日3000文字残しております興味が ある方は是非覗いてみてくださいそれでは 素敵な1日をお過ごしくださいキング コングの西の明ひでしたじゃあまたね

2024年4月24日に『西野亮廣エンタメ研究所』のVoicyで配信された音声を元に作成しています。
(この音源は西野亮廣様の会社CHIMNEYTOWNから許可を得て使用しています)

見やすくするためテロップを追記しています。

#西野亮廣 #キングコング西野 #ラジオ

Leave A Reply