フル公開【M&A仲介転職】日本M&Aセンター三宅代表が語るM&A駐業界の業界予想図
[音楽] 事業計のビッグウェイブが来て業界再編のビッグウェイブが来るのでこれからの 20年はM&A ビッグウェイブがずっと来ますま津波状態 [音楽] ああ 具体的にはどういう品質とラルのあかってのがあるんですか?例えばいいよいよこの先がですねあの [音楽] A コンサルタントが働く質問室をご紹介します へえありがとうございます本当初公開 あ初公開設立の中になりますかっこ いいすよねこういう普通のドアじゃないですかね [音楽] 何人ぐらいこれですか?コントサルタントだけでも 200人ぐらいは予させていただいてます [音楽] キャリナーに登録すると急成長企業から求人スカートが届く会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみよう是非ご登録お願いします はい山本キャプテン堀です よろしくお願いしますお願いします お願いします では今回のゲスト日本センターホールディング台取進マ役社長の宮宅すぐさんです はいよろしくお願いしますます お願いします ありがとうございます すごいですねこのスタジオがもう完全にウェブの時代だったのでもう地前のスタジオを作ってそっから発信するようにしてます 社長がこっから発信することも ええもちろんです あの社員に向けても社外に向けてもこっから発信してると 素敵ですよねうん あんまりだからオフィスに伺う企画ってのそんなに多くないんでなんか今日いろんなものを見せていただいてなんか勉強になりましたしなんかすっごい豪華ですよね うんオフィスぐるっと回らしていただいて いつからここに えっとここのオフスになったのはもう 10年近く前ですね かっこいいっすよねこ東京ど真ん中 ますごく便利ですので東京駅直血ですのでありがたいですね 直結なんですねこれはい あの濡れずに来れますので 素晴らしいかっこいいなじゃあちょっと1 つ目のお部屋をちょっとご紹介したいと思いますこちらですね M& のいわゆる長員最終計画約を行う長員式のお部屋をご用意をさせていただいております 員式専用の部屋っての専用の部屋です 何それこの部屋はですね一応ビルの中でも 1番いい部屋ということですねあ 失礼しますはいどうぞ おお高級感ありますね ありがとうございます 今は電子化も進んでますけど割ともうここで はいもうあのM&の最終気約は100% リアルできちんとお会いをしてまある意味式のようなございます結婚式じゃあデジタルでやりますかと話確か確かに確かに 帝国ホテルの結婚式レベルで 商員式をやるっていうわす もうプロフェッショナルのうんあのM&ア セレモニストってのが あそれの専門の方が 種がそれ触手があるんだ すごかけ でも彼や彼女たちはもう一流の結婚式上の OBたちもホスピタリティがもうすごいと はいはいいよいよこの先がですね うんあのM&A コンサルタントが働く質問室をご紹介させていただ 本法初公開あ初公開 はいセキュリティの中になります なんかかっこいいすよねこういうのです 普通のドアじゃないしてるかね うん何人ぐらいこれ働いて コンサルタントだけでも200 人ぐらいは予想させていただいてます 普段はやっぱりこう日中はお客様のところに訪問してますので はい席数ほどこう人がいないんですが 次の部屋はその部屋の中のメンバーみんなが同じこう部署に所属をしてますので [音楽] 失礼しますおお全然違う気 はい気がちょっと付合いますね なんか料理ね確かに自由度があって モな感じというか こんな感じしますねはいみんな働きな そうですねシールはいがこういう でもここの部屋全部であの 1つの部将みたいなもんなんですね へえはいもう1つの会社ですねこれね そうですねお世のとこですね あの宅社長のご経歴をご紹介させていただきます え神戸生まれ ということで関西生まれなってえ大学卒業日本リベッティ会社でえトップセールスとしてご活躍されてその後 1991年日本エマ&センターを設立創業 30年以上たれていて中小企業 M&の第1任者 あですねえ日本ダトナンバーワンの制約室数 えギネスに乗ってるぐらい そうですねギネスあるギネス 私日本って言ったんですけど ギネスそんなんあるんすね ええすご世界一制約をして間の制年の 素晴らしい 前回やってみて僕動画で伝えると あのテキストで伝わらない雰囲気が伝わるていうのはすごくいいなと思ったんですね戦略的なところもそうだしなんかこうビジョンもそうだし社長とかそのの方々から喋っていただくと多分すごくダイレクトに伝わると思うんです なんからすごそういう意味でなんか牙毒もですねんか本質的なとこに迫っていけたらそんなに思ってます え失礼があるかもしれません とんでもないどんどん ちなみに91年はいって ていうのはなんでそのタイミングでその M&A っていうの着目したんですか?これ最初から M&Aたんですか そうですねま私自身はコンピューター会社で 15年はい働いてて ま我々がコンピューターを販売してた先が 会計事務所ネットワーク なるほど してましてでその会計事務所の先生方だからやっぱし息子が会社帰ってこないっていうのがすごく増えてそのために後継者不在の企業がどんどん排業していく でそれを救いたいていうことで実は会計事務所の先生型にお金を出してもらって作った会社なんです はあ面白はい約200 人の会計事務所が出してくれて資本金 1億5000万集まった200 人が最初からはい はああじゃあもうじゃ会計士の方々のためにある意味最初は作った はいそうですそう最初はその200 社の後継者探しが主事業っていうかまメ そうですそうですだからM&A センターなんですセンター あのこっちの会計事務所のまクライアントさんで継者いないでこっちの会計事務所のクライアントさんで 会社買収して成長したいこれをつぐセンターってことで M&センターああ今だともうM&A センターっていうのがもう市場作っちゃったんで M&A っていうのがなんか市場っぽくなってますけど当時は違くてもっと顧客の課題に寄り添ってたらたまたまそういう事業になってったってそんな感じなんですねこ [音楽] 元々社長はそのチームとしてはその 200 人の会計事務所の出資と経営体制としては共同創業的な感じですね そうですねそちらの会計事務所チームをずっと引きいてきたわけ林 はいてていうま私の先輩はい というか上司と私は会計事務部将は初期しかやってなくてあとは金融期間やってたんですね金融機関のバンキングシステムやってたんで はい そのままえま共同でずっと経営してきた あそうかじゃあもうコンピューターを の産業であるその会計事務所とか金融期間とかいう風に当時はそういう風に業界に分かれてコンピューターをこう販売するような事業っていうのも前の会社でやられて でそこからやり始めたはいええなるほど でえそっからもう立ち上げてからはもう順調にいやいやいやいや最初の 10年はね大変でしたか 本当に成長がなかったですね へえ10 年経ってどうですかね?社員の数が 123名とかあえでま売上も23億 へえていう感じでした なんか勇気もらえますねえ今のね 10 年経ってこれこの状態ではわかんなと思ったんですけど はいはいはい やっぱしものすごい喜んでもらってるんですよ会社を譲渡した社長に ああよくぞ者を見つけてくれたと はいよく会社を残してくれた ああなるほどでよくえ雇用を守ってくれた はいはい ていうちょっとバブル弾きてねこんななってる時ですから 会社精裁しちゃったらもう次の就職産がない 確かそれをM& で作ってくれたっていうのでもう家族ぐるみの合いもすごく多くてですね へえそういう社長さん方と なるほど それでこれはやっぱしいい仕事してるな自分た伸びてないけど伸びてないけどなんか実感あったわけですになってるなって そこで初めて気づいたみたい でそれやったらもっと伸ばして はいはいはい もっと多くの企業に喜んでもらわないとダメじゃないか ということでなるほど10 年経った時に日本 M&センターは変わります へえていうのをはい車内外に出しました へええそれまではだ成長もそんなに追い求めてなかった 追い求めてなかった そっからマインドがガラっと変わって もっと世の中全体にやるぞってなったんです そうですねはい でもう本当にこれからはあのま広集団で 広玉集団急にはい そっからま元々私やっぱりオリベッティで はいはい広葉集団にいましたので あそうかみんなそうですよねだってトップセールスマンでやられてて はいはいだからそこへ事を切るぞ よく10年待てましたねその気持ち的に 確かに確かに確かにまただうん史場もね やはりまだM& はそんな浸透してなかったですということでま待ってたんですけどマインドを書いてそして上場しようとあの そこで上場という目標も立てたも はでまあ2006年にマザーズに すごいだから2001年に決めて実質 2012年にこう決意してからはいわずか 5年はい 本当だ気持ちだけだったんですね気持ちの違いだけでやっぱりこう行けたっていうことなんですね はい キャリナーに登録すると成長企業から人スカートが届く会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみよう是非ご登録お願いします ただやっぱり工夫はね色々しましてね はいえ例えばコンピューターの世界では はい こうデファクトスタンダードを取ったものが勝つんですよ なるほどなるほどなるほどでなるほど この世界でも我々デファクトスタンダードを取りたい なるほどこう思ってなるほど 例えば企業評価の仕方とか いろんなものをスタンダード化していきました へえでそれまでまM&A って言うとま大手の証券会社とかの IB の人たち要はインベストメントバンカーがうんはい どっちかというと職人技でやってた自分流でやってた なるほど だから山田三流のやり方と佐々木産流のやり方は違うみたいな なるほど まところがそれではスケールができませんので [音楽] なるほど だからまずスタンダード化していってそれを業界のデファクトスタンダードにしよう うん だから我々ノーハウを囲い込むってことしません へえ だからちぎの人たちもですね多い時やったら 30 人ぐらい出行してきてるんですようちの会社 ええでも全部持って帰ってく それ持って帰っていただくだけのメリットがあるからやってるわけですよね それデファクトスタンダードでありますけど なるほど もう情報交換する時にいちいち説明しなくていいわけです ああなるほど 日本M&A センター流の企業評価はこうだよね なるほどてのは分かってるから なるほどそうすると金融機関としても安心感を持ってコミュニケーションできるしま優勝をするとなってもそこにもその評価システムに乗っとって優勝をすればいいからすごく簡単にことが進んでいくと そうそうなんです それを急速に作り上げたのはその決意してからなんですか?その成長決意してからだんだん作ってたんですか もう成長決意してから成長のために何が必要か うんこのデファクトになってる現在M&A セ日本M&A センターが作ったもので結構デファクトになってきたなっていうのはやっぱり企業評価が 1 番大きいんですそのある会社がいくらぐらいなのかっていうそういう評価ですよね はいいやでもその M& のプロセスはかなりデファクトスタンドになってると思います あの例えばえ譲渡企業にえ海底企業の情報を開示して OK を取るというのネームクリアって言ってますけどネームクリアしなければいけないよねとか なるほど えそれから手数量のテーブル霊マ方式の手数量のテーブルの考え方とか [音楽] いろんなものがやはり我々が作り出してきたもの これが業界のデファクトスタンダードになってると思いますね えつ頃それがある程度こう完成してきたなっていう風に思われたタイミングってあったんですか やっぱり上場する前後ぐらいで かなり完成したと思いますああなるほど 2006 年に完成されたとはいえ今と比較するとまだまだ小さい規模 はい そこからさらにずっとこう成長を続けてるイメージがあるんですけれどもその辺りのやっぱ成長要因っていうのは 1番どこら辺がやっぱりその日本 M&センターの成長要因なんですか 2つあると思うんですけど 1つはやはりこうM&A の総合化っていうのをずっとやってきたんです 総合はいお客さんにしてみたらその M&Aが目的じゃないわけですから確かに 真ん中にM&A があるけどもその前にはマーケティングがあり企業戦略がありで M&A 入った時には企業評価があったり分析があったりし終わった後は PMI ポストマージアインテグレーションというま経営統合があったりあるいは譲渡した社長さんの第 2の人生の設計があったりする なるほどそれを全部我々でやろうとほ ということでこのM&A の総合化これは多分世界で我々だけしかやってないことだと思いますがえ それをやってきたことから 2 つ目はやはり明確なビジョンを会社として作ってきた ということですねビジョナリーケというかビジョン作って はい 社員にそちらの方向に向けてこうベクトルを一致してもらうっていうのが好きな なるほど だからそのビジョン経営をやってきたというのとこの 2つがやっぱし大きいかなと思いますね なるほど 僕のイメージ勝手なイメージとしては多分給食の者の方々のイメージもそうだったんですけど M&さんとしたらM&A することが結構やっぱ目的で なんとか頑張ってそこで数を積み上げていってでま売上を作ってくってことがやっぱりその種の業務になるんだろうなと思うんですが先ほどおっしゃったのがその PMIとかつまり収後の あるいは売却 5後のえ動きであるとかあるいはその創業者の方々の第 2 位の人生までっておっしゃってたじゃないですか その辺りっていうのは具体的に何か取り組まれていることっての実あったりするんですか はい例えばPMIにしたらあのま日本 PMI コンサルタンツっていう会社を作って そこでもコンサルタントがたくさんいてですね あへえで本当に簡単な1日研修から本魔の PMIまでやってますだから正築倍で へえまその企業さんのまニーズに合わせて はいはい コンサルティングみたいなことやってるわけですよだから何を重視しなきゃいけないのか する時にとかいうことをレクチャーするっていうことですね ええはいはいはいあと第2 の人生に関してはナビいその次のナビゲーションをするっていうことで 財産の ま消計問題であるとかあるいは運用であるとかそういうこともお手伝いしてる へえそうなんだ それから何よりも伝説のおじいちゃんになってもらいたいと思ってるんですよ 面白い でもなんからキャッチでいいわかりやすいワですね はいというのはやっぱり若くして苦労して会社作ってきたわけじゃないですか で30年一生懸命1000 番回して千番回したりメッキ記したりして会社作り上げてきただけど後継者が育たなかったからま重の決断で会社を売却した [音楽] なるほどでも会社打ったら 4億とか5 億とかってお金が入るわけですよ まそうですよねねうん そうすると例えばお孫さんが はい 私はバレーダンサーになりたいて言うと いね じゃあ本場のロンドン行って修行してきたらどうや うん いやおじいちゃん僕はお医者さんになりたいんや うん じゃあ日本最高補の慶大学医学部目指したらどうか うんこうやって言えるわけですよ 確かにおじいちゃんからですね こんな普通の会社で普通の家庭では言えませんよお金 確かにそうかお金があるからってなっちゃいますもんね はいだけど選択肢広がりますよね 確実にこのおじいちゃんが素晴らしかったからそんなことができるのよっていうので [音楽] 私は伝説のおじいちゃんにしてきたいって思ってて ええ だそのためにねって本まで作ってんですよそういちゃんの電気 ああでそれはその創業者の方々の電気を 誰向けにまとめるんですか おじいちゃんのご部ですへえ面白 はいで取材してはい幼少期からずっと そうですへえ やってもらいたいですねまだまだ早いです まだ早いそうかそうかそそか ま30年後ぐらいね いやでもそれはね喜ばれます いや喜びますよ だそれ自慢になりますよねだから家族としてもおじいちゃんを自慢したくないはい そうなんです 誇らしい家族になっていらしい家族 でも素敵ですね いや失恋だからやっぱりその会社の授業とかだけを見てるとなんか業績伸びてるなとか利益率がすごい高いなとか給料もすごい日本マダセンターってもすごい給料が高い会社としても有名なからそういうイメージでやっぱ社会で捉えると思うんですよね でも違いますよねやっぱ目指してるものが はい違います そういうことはま結果であって会社を苦労して作ってきた人たちが素敵な人生を最後終えていくとで家族全体が充実していくってこのストーリーを みんなで作ってるんだとはいはあ ああ素晴らしいそれはやっぱりも社員の皆さんもこういう話はして浸透してますね へえ だからつも言うんですけどやっぱり我々はそういう社会的なミッションで仕事してるんで全てのものはミッションドリブンでないとやっぱダメじゃないかって思ってですね既にミッションドリブンで仕事を作っていく考えていく [音楽] ということですねなるほどさっきのその2 個目のビジョナリーカンパニー系というかにも繋がりますよね そうですね あの会社としてあの次はどこに行くのかっていうのを うんえ常に社員に示しておくということは すごく大事かなと思いますよく社員に言うんですけどやっぱりその行き先の分からない船に乗る馬カはいないだろうと思うんですね [音楽] だ会社って船なので確かに 会社の行き先をちゃんと 示すのが経営者ですね でで逆にいやいやこの船乗ったら儲かるからとかいやこの船乗ったら楽しそうやからってくる人は我々もいらないしはあ やっぱりこの船はパリに向かっていくんやでパリでこんな芸術に触れ合おうそれに共感する人間に乗ってほしいで一緒になって あのパリバで行くというのが楽しいんですね そうするとそのよくビジョナリカンパニーとかでも船に乗る人をまず決めてからなんか行き先を決めるのもありとか色々こうあるじゃないですかビジョナリカンパニーっていう本の中でも書かれてますけど人って大事ですよねすごく [音楽] でその中で やっぱりその行き先っていうのは採用時にもかなり言うんですか [音楽] この会社はこういう方向でこういうこと実現したいんだってことは言うんですか はい言うし逆に聞きます あなたは あなたは何になりたいんですか?どこ行きたいんですか?え っいことですね なるほどやっぱそれをこう一致させていく作業っていうか作業というのはそ お互いっていうことですねお互いにうん やっぱそれすごく大事にされてるんですえ 今入られてる方々っては新卒の方々もいらっしゃるんですか 新卒も年間大体45 톤ぐらいいらっしゃるし中途もいらっしゃるでもそこはもうみんな一緒ですか 一緒です 若かろうが経験をしてようが一緒です あなたはどうしたらいいんだというのすごく大事ですよ ええこれ昔からそういうスタイルですか そうですね やっぱり私自身があの人生の夢とか経営の夢とかきちっと定めて うん でそれを時間軸に落として実現していくってのが好きだタイプになって あそうなんだ え今エマデってのが三さんがこう市場を作られて ですごい大きな事業になったので会社がどんどん真似してじゃないですけど じゃ最近すごくないですか?僕の周りが すごいですよねすごいんですよ スタートアップ界隈エマで僕10社ぐらい はいエマンドへやりますエマンドやります 多分音がもう伸びすぎちゃって多分みんな真似したっていう感じ すごい会社増えてでこれまで市場作ってこれと思うんですけどこっからのエマンド業界とか M&A っていうのは伸び続けるのかとかなんかてぺんがあるのかとかそれの感覚どんな風に見てるのか是非うん 業界に参入してくる会社が多くなったっていうのは僕はすっごくいいことやと思います というのは今まで業界じゃなかったんです音だけですもん確か これ業界って言わないです 確かにま名前がもう業界みたいな名前ですからね はいでも日本の現事を考えたら 380万の企業のうち 245万がうん社長の年齢70 超えたわけですよ70歳超えてんですよ すごいですね でまさに光景していかなければいけない年齢ですけどそのうちの [音楽] 127万車が後継者ないんです うん半分半分以上 はいはいということは10年間で127 万車が廃業するわけですこれ日本からもう技術も美味しいものも価もなくなっちゃう うんあ だこれ救うたびに我々ら頑張っても無理です 一では一社でははい だからそこにいろんな会社が参してくることはこれは大歓 なるほどただ経験が浅い うんので品質が下がってます うんうんなるほどそう 大きなテーマになってます 127 万車救わなければいけないのにせっかく増えたブティックのモラルと品質が低い なるほど だからこれを高べていくのに中小企業庁ではガイドラインを作ってくれてる [音楽] で我々は業界の自粛規制団体を作ってこういうことはやめようよこういう風にレベルアップしようよっていう自主規制ガイドラインを作っていってる [音楽] 今108社が入ってくれてます ってことは108社ぐらいM&A のわゆる業務やってるってことなです 400社りますそんなあるの今 はいええま4 年前はですね目立った会社というか普通にやってる会社って 30社やった なんかそそんなイメージですよね 30社4年経った今400社超えました あとんでもないですね でその400社のうち85%が創業して 2年以内まってことですよねで社員が4 名以下なんですうん までもそうなるイメージ分かりますけど ええだからこれをねレベルアップしてくこれから 10年先のはい 業界が健全に成長できるかどうかに 1つかかってるうんうん でマーケットはこれからまだ 20年爆発していきますあうんなるほど1 つは事業証計が先ほど言いましたように 127万車が廃業の機はうん これ矢野経済に算定してもらったんですけどは 2035年まで増え続けてうんうんで 2035年から少しずつ下がって はいこの20年間はM&A のマーケットは今の高水準です ああうんうんうんでもう1 つ大きなテーマは働くしとる数が激減してるということで うんうんそもそもすよねはい はい産年齢人口って言うんですけど 20歳から64 歳までの人たちが激減してて 2010年に8100 万人もいたんすよ働く人日本にうんうんうんうん 2035年に6500万人まで減るわけ なるほどなるほどもうだから20% ぐらい減っちゃうんですこの20年とかで はいそうするとねもう地方では人取れない 小さい会社人取れないとなってくると M&A で集約化していかなければどうにもならわけですうん でこれで業界再編が起こるんですだから業界再編のビッグウェイブがそぎにくる事業証計のビッグウェイブが来て業界再編のビッグウェイブが来るのでこれからの 20年はM&A ビッグウェイブがずっと来ますま津み状態です だからマーケットはある無限大に うんうんうん でそん中で業界として健全になれるかどうか これが大事だから我々上場会社みんなで手を組んで まストライクさんとかM& キャピタルパートナーさんとかみんなで手を組んで健全化を全てると うんこんなことです さっきのその品質とモラルっておっしゃじゃないですか?具体的にはどういう品質とモラルの悪化ってものがあるんですか 例えば今になってるのは海底企業を選ばない あああ で詐欺的な快適用も増えてるんですね ああなるほど 買収してお金だけ抜いて潰すみたいな へえ そういう企業をえチェックしていない企業があったり だにおいてもフィッシング広告 はい オタクの会社を豪億で買いたい会社がいますから会ってくださいみたいなことこういうことはないのに [音楽] そういうフィッシング広告が応横行していたりうんうんな るほどこう色々弊害が出てきてます なるほど だそういうのは本来はま規制をかけるべきで はいそれ広告規制をかけるとか あるいは契約規制をかけるとかそういうものがあんまり今なかったな かった うんで音者はある意味そこのデファクトスタンなのは作ってきたけれどもそこまでこう業界がこう膨らんでくることは想定して作ってないんで そうですね じゃ今はそれをアップデートしてなきゃいけないっていうそういう状況なんです そうですだから車内で作ってきた規制とかルールを今業界にどんどん出してってる ちなみに音社の中で社長がどんなに音声でも例えば社員がそうではない行動を取ってしまったモラルの低い動を取ってしまった品質の低いマッチングをしてしまったっていう事例もなくはなかったと思うんですね それはその時々にやっぱ解決策を出していって ルールを作っていってですか まさにそうですもう33 年の間にほぼあらゆるトラブル 経験してるわけです まあトラブルは起きますから絶対事業をやっていると はい ニュースでを拝見してその以前だとその売上とかのその前倒し形状とかですね あるいはその会計処理の部分でま不適切さなものがあるということでま報道もあったと思いますでこれはまなぜそれが起きたのかってこともそうでしょうし それに対してどういう風なま対策を今取ろうとしているか取られているのかっていうはいこれはね本当に皆さん方に大きな迷惑をかけたし不安も与えたと思うし社員に対しても申し訳ないことしたらはいはい 2022年のま2 月発表しましたでこれは会計上の前倒し刑ということなんですけど 2021年度はあの 30周年のエキシード30 ということで会社がものすごい盛り上がったんです ええ紅葉用感がすごかったですね はいで本当超えてかなければいけないっていうので盛り上がりすぎてで私も盛り上げすぎたと反省してます ああ やっぱしこれはで盛り上がるとどうしても例えば 12月に契約できる と思ってそれをまフォーキャストしていた 12月にこれは計上できますよだけど M&Aなので 例えば売り手さんがちょっとマリジブル類になるとかで ああでそれが1 月になっちゃうってのは結構あるわけですよ ありますよねそうするとまに伸びちゃった うんでもほぼ決まってる ま決まってるんやからもう12 月に軽しちゃおう うんということでなるほどえ軽しちゃった 人が多くた なるほど多くなるほど でこれはやはり上場企業ですから なるほど 会計上の不祥事ですしまたそういうモラルも 本当低下していた悪いことしちゃいけない正しいことを正しくやるということをちょっとやっぱり内がしにしてうんうん ま勢いだけを求めすぎた結果だと 深く反省してます なるほどなるほど でそこから例えばコンプライアンスのためのチーフコンプライアンスオフィサーを 優秀な人を来てもらっ たりそれからもう1 回ま車内の基本的なルールフィロソフィーを はいもう1回作ったりああへえ それからま社員全員でパスを作ったりもう 1 回ミッション考え直そうよってことでパスを作ったりして なるほど えこう徹底的に文化を変えていくていうのをこの 1年2年3年かけてこうやってます ええ今もじゃあ進行中 進行中です これはあのルールはすぐ変えられるしだ発防止はほぼ完璧にできたと思ってますそれはルールを厳しくしたらいいんですから だけどそれが起こった根本的なところは文化とか DNAにあるわけですからま そこを変えていくってのはこれは半年 1 年で変えられるもんではないですねあのどっちかたら生活習慣みたいなもんですけど だからそこは時間をかけて1年2 年でこれからも継続してえ E体出EDNAにしていきたい こんな風に思ってますなるほど それはやっぱり最初に持っていた日の玉集団っておっしゃってましたけどやはりこう売上目標を高く持ちそれをみんなで頑張るっていうカルチャーが当然音社の強みであるわけですよね はいはい けどやりすぎるとさっき言ったようなそのモラルの 1000 を超えてしまうその辺りのバランスっていうんですか そうはいそうですねそこが難しいしとかをこっちで応援するのであればそれとまだけモラル守ろうよ うん とかこうきちとした正しいことやろうよっていうことも教育していかないとだ こっちだけではこっちだけではいい会社になりますけど石下がって はい でま社員の給料も上げれないなりありますしっけやとこっちが下がっちゃうとやっぱり不傷時が起こるだよくこう上げていくことが大事 てことですねなんかともそつまんない会社になっちゃいますよね こっちだけやったねはいはい なんかそそのそれも僕も前の会社経営してる中で大人な会社になろうとすればするほどルールだらけになって なんかつまんなくなってこうね子参の人たちもやりにくくなってとか必ずありますよね 今それを乗り越えようってねうんですねはい例えばこないだ 2021年には30 周年記念があったわけなんですけど はいはい30周年の時にまずエクシード 30ってのを考えたんですよエクシード 30それどう思うんですかあの企業30 年説ってあるじゃないですか ああ確か30年生き残るのが0何% とかありますよね0.0何パートとかで 30年も経つと時代がかんのも事実確か なので確だ30 周年経った時にもうこれで一旦日本 M&センターは終わりや30 年経ったんやからへえで30 年を超えていこうよああなるほど でエクシード30なるほど でそのたびにはもう 1回壊して今から作るんやから うん今いてる全社員が第 2創業の創業者や うんだから1人1 人が自分をエクシードしろよ うんこういうことをやってる ほでじゃあ今までどんなエクシードしてきたのっていうので その学生時代とか社会人になってから自分がエクシードしたものをこう体験をね [音楽] 全社に書いてもらってリレイしたんですよ へえへえ例えば前社今何人いるんですか 今1200人12ずっとリはいなるほど 理もうこれ1年かけてあ1年かけて1 年かけてだから山田君がバーっとこう書くわけですよそうそう例えば大学自体こんなことがあって ほれで私は日本で第 4位なりましたスポーツで日本第 4 位なったでもその時こんな苦しみがあって自分を乗り越えて 4 位になりましたっていうのこれやっぱりね壮絶なドラマをみんな書くんですようん はい4000文字5000 文字で書いてくるんですよすげえ それみんなで呼ぶんですよ それはなんかこう車内法みたい 車内のメールであメールで でまその当時まだ700 人ぐらいですけどはいはいはい 700人800 人のそれ読むとですねうちの会社ってどんだけすごいやつが集まっとるんや [音楽] もうみんなね壮絶なエシド待機してんすよ 社長より壮絶な人 いやもうすごいみんないや本当に もうねええみたいな あいつがこんなにみたいなそうああ やっぱそうなんすね でこれは例えば私生活でも うんはい我々やってて 3KMっていうのやってんですよ3KM 何ですか?それは3つのはいKを マネジメントする3K でそれは家庭と個人と 会社なるほどなるほどなるほど 頭文字を取って3K はいで例えば今結婚して 32歳ではい結婚してであ 5歳の子供と2歳の子供がいてるとはい そうするとこれからの 10年間どうしたいのかとうん今5 歳の子供は15 歳になるわけでその時に例えばいいやもう小学校 から市学へ入れるのかあるいはインターナショナルスクールへも入れちゃうのかあるいはそのためにはどういう重環境がいるのか はいというのも考えなければないはい でえ例えば35歳でまマンションを買おう はいとかの 10年間の計画全部作るんですね それは社長はまずそういうのは作られてる 私は作ってます作ってる でその部下にも作ってもらうわけです自分の人生の でえその3 ゲームってフォーマットがやっぱり会社の中にあるんです ありますへえすごい で10年間のそのままず家庭生活 のビジョンを作る そうするといくらお金がかかるか分かります ま分かりますよねはい そうすると今の現在の収入では無理なわけです なるほど そうするとそっからキャリアビジョンが導けます 確かに確かに これを実現するためにはどれぐらい稼がなければいけないか そのためには早く部長にならなければいけないとか うん 早くインセンティブを取らなければいけないとかそういうのが全部分かってじゃこれを実現するためのキャリアを一緒になって考えよう ええ それを実現できる実力をつけるための法策を一緒にだって考えようよってことでそれをベースに考えるんですへえこれで珍しいかもしれないですね ねあんまりこう最近のマネージメントってそこまでそのプライベートに侵入していいものなのかいなかって結構微妙な線引で結構悩んでる人多いんじゃないかなと思ってて でもそれはもう音社は もうそうじゃないんだとそこは一体化なんだと会社も個人もプライベートも切り離せないんだからもう一緒になってマネージャーが一緒になって考えようそういうスタイルでやってるですね やっぱり自分の夢を実現する人生の夢を実現するための はいこう場所が会社なので なるほどじゃあ指何なのよ うん じゃあそれを実現するために我々応援するよ へえへえ面白 3ゲーム大好きで3 ゲーム大好きそんないっぱいなんすか 3 ゲームなんですか?ここだけなんか通じてるみたいなとこのお話 そんなそんなフレームワークだったんですね それすごいいいなと思うのがすごい高い目標を立ててもちゃんとそこにたどり着ける報酬水準があったり努力によってたどり着けるっていうのが堀さん日本 M1セター入ってましたはい どういうこと?どういうこと?なんでそんな知ってんですか あのごした人がたくさんいるんで色々聞 そうですよね確かに ヘマンドへのあのコンサルタントがたくさん今何名働かれやってるんですか 今コンサルタントだけど600 名以上ですね 業界がとって非常人気に今なっ まやっぱり給料だけを見ても非常にやっぱり高水準な報酬体験になってる はいはい でそさんから見るとこのマコンサルタント仕事のなんか本質的な魅力とか何が魅力なのかと聞してもいいですか あのやっぱしお客様に うん本当に涙流して喜んでただける お仕事ってそんなにないと思うんですよ 確かに ま喜んでもらえる仕事はたくさんありますけど制約式の時に本当にボロボロ涙流して 喜んでいただける仕事 うん そしてまたそこで働いてるま公員さんとか職人さんの 人生とか そのご家族の人生が本当にこう開けていくような仕事って やっぱしM&Aうん がそういう仕事なのでやりがいみたいなもの仕事のやりがいが [音楽] はい やりがいみたいなものでそれと同時にま苦労も多いので やっぱ報酬も高いから給養も高い ハイエンドを目指していくハングリーな気持ちと 社会に役立ちたい本当に喜んでもらいたいって思う気持ち両方が満足できる仕事の数少ない 1つかなと思うとうん え身につくスキルとかなんか成長速度もすごい早いイメージがあるんです [音楽] 成長速度は多分 7倍速じゃないです7倍速倍 何7倍一般的な触手集手として はい7倍 それやっぱり経営者の人と退治するからです おっしゃるとです 上渡企業の社長はやっぱし自分が 30 年かかって作ってきた会社を任せるっていう決断するわけですうんそう でそれを本当に正しい抵に買ってもらおうと思ったらやっぱり企業分析とか業界分析も大事ですし [音楽] うんそれからこの30 年やってきた社長の気持ちを掴む うん ってことも大事ですだすっごいビジネスパーソンとしての うん総合力が身につきます またの方は上場企業とか中堅企業ですしそこの経営企画とかが買ってくれるわけなのでだから戦略的な提案ができないとダメですし [音楽] 確かに非常にロジカルですそっちはそっちで非常にロジル はいで組織営業できないとだめ どうやって通すかとか確か だ この両方ができるビジネスパーソンになれるってのはですね M &以外ないんじゃないかと思うぐらい今はその売り手と買い手の営業というのは文業性なんですがそれとも 1人が両方やるんですか 我々の会社は利益送犯の観点で分けてます 分けてるんですね車内では分けてる なるほどなるほどそれはもう結構こうスイッチするというかある時はこっちを勉強してその後をまだ キャリアチェンジしてとかっていうかそういうことも起こるんですか あもうしょっちこりますええ そっち起こるし自分自身も今回は売り手担当でやってるけどえこの言い売り手があるから今まで接触していったこの会社に買ってもらうということで買いて担当になることもあるし なんかさっき僕あのオツツアーしてて意外だったのが M&A ってすごい個人戦のイメージだったんですよ うん 結構その個人がいい企業を見つけてきて開拓して売ってなんかそれで回ってるのかなと思ったらすごくチームワークを大事にしてるっておっしゃったんでそれはまさにそういう関係性だからてことですよね はいそうですね 売り手チーム買いチームがあって はい それぞれがやっぱいい気持ちでマッチングしてもらわなきゃいけない かなりそこの密のコミュニケーションが必要だった そういうことなんですそうなんです だからやっぱり我々の会社としてはセールスパーソンを目指してる人というよりも ああ 本当にハイエンドなビジネスパソンを目指してる人が総合力を求めて はいこういう人たち来てほしい 総合 力っていうのは何で測られるんですかね?やっぱすごくなんか根本的な人間力な部分っていうのはでかいなと思うんですけれども 1 つはやはりあの仕事のポテンシャルとしてまず全職で大活躍してるってことが大事ですね で全職で大活躍してるけどもそれで飽きたらない 飽きたらないもっと上行きたいと もっと上行きたいもっと難しいことやりたい うんという上昇思考 なるほど 自分を成長させたいと思う人に来てほしい とのは1 つありますそれで誰でもいいのかというとそうじゃなくて やはり1 つは社会的に役に立ちたいというミッション思考の人世の中の役に立つ仕事がしたいんや喜んでもらいたいんやというミッション思考の人でかつハイエンドを目指していきたい なるほど ハイエンドなビジネスパーソンを目指していきたいというようなま欲深い人ですよね ですね確かに欲張りですね はい儲かったらいいっていうわけでもなく そうかでも音って結構その儲かったんですっていう人も入ってきやすいですよね面接に関してははい その応募者としてはそういう人多そうですよね儲けただけであれば 当社より他者の方が儲かるかもしれませんね だから例えば短期的にガッと儲けたいという人はそういう会社へ当然行けばいいしやっぱり我々は 3年5年10 年で本当に最高のビジネスパーソンになってもらいたい と思ってますし何でも使える人材どこにでも行ける人材に育ってもらいたいこんな風に思ってるので なるほど新卒の方々もいらっしゃるじゃないですかそういう人たちはどうやってポテンション見極めるんですか?全職での圧倒的な成果っていうのがないじゃないですか 新卒はねこれ また優秀なのが入ってくるんすよ へえ本当に 今ねうち新卒の人気抜群なんすよ ああえ じゃあもう就職先としてももうみんな いい就職先っていう風に認知していただいて ええ採用もポートフォリオで採用するようにしてます ああなるほどなるほど ま例えば超一流大学体育会計ってもいいてるわけですよね これはもう頭が良くて で行動力もあるだけど例えばチャレンジ系の人 うん学生時代に起業して なるほな失敗してる人とか なるほどなるほど あるいは旧学して留学してる人 なるほど そういうチャレンジ系の人もいいんですよ なるほどそれから孤立証系の人 うん もう延々遠々とバンドしかやってませんか なるほどなるほど演劇に凝りすぎてあの 2流年ましたとなるほど こういう人もいいですうんそれから親文系 おおおおまねてました てました いますね確かにサークルですっごい人数た束ねたとか はい でこういうのをねバランスよく取ることが大事ですねはいそれはその中途都の人たちもそうなんですか 中途はね その人たちこれの面白いなみたいなそれぞれの個性を見ながら あの個性というのも業界見ます ああなるほど あるんですか?こう的な音社の中での大体こういう業界の人結構多いよみたいな ま私の理想は金融系が 25%ほうほうほうほう製造系が25% おおそれから例えば勝者とか うん そういう系が25%うん それからコンサル系とか IT系とかが25%大体そんな そうかだからそれは業界もやっぱ音の場合は結構知ってないといけないしな業界のバックグラウンドがあってかつそういう思いとか能力がある人はもう大歓迎ってそういう感じなんですね そうなんです 例えば金融系の人はバランスシートとか損益計算書はしっかり読めますけどあるいは業界も分かるけど工場に入って何もわからないです 分かんないですよね何の技術かもわかんないですもんねだからその人の気持ちもわかんない はいはいところがメーカーの人は工場入った瞬間にわあ社長これすごいすねみたいなことになるわけですよ うんこの事来んのに20 年かかったでしょうみたいな なるほどなるほどそういう会話ができるかどうかですね はいだからこれ組み合わせなんす うん だそういうポートリオをに意識しながら採用するな中と僕カルチャーの部分で言うと今日押ししてと思ったのはうん まず社長がなんかギター引いてるポスターが やたらったら貼られてる本当に営業部長さんを AI で欠かせたらこういう人だなみたいな人が超ノりよくなんか貼られててこんな感じでなんかやってるんでなんかノりいい会社だなと思ったんですけどですやっぱ そういうのあるんですね はいあの空気っての大事にしてて だからノりはいいしあと自由です あそう意外ですねそれはい 発言もすごい自由うん みんなで会話してこうみんなで思いの滝言ってこうそういう感じのカルチャーでもあるんですよね はい全社員修っての 1月に全社員修ってのですか はいやるんですねはでこれ1200 で集まっていんなテーマで研修するですけど大きな会場ですけど 去年なんかはですねえパースに対する研修をしてたわけですよ ま当社のパースどうやって実現していくか [音楽] で最後に文化会やって最終のところでなんか他に発言ありますか?て聞いたら手あげた人がいて名るべきやと思います [音楽] お 全社員の前で言うですすごいすね日本M& センターじゃないでしょ 海外もやってるしうん確かに確かに そっかグローバルM& センターになる可能性がありますもんね ね確かにこれからの10年20 年見たら日本M& センターの写名変るべきですそういうことがね平気で言える会社なんですよ普通に お でそれに対して美さんどう思いますかみたいなことがまたあるわけですだもやそれいいよねなるほどなりますよね確かにみたいな 世界マンドセンターかもしれないみたいな ああ そういう会社なんで割と自由ですねというのは 会社を成長させるたびには私を超えていってくれんとダメなんですよねま確かに確かに 中小企業が社長の器以上に大きくならないっていうのは社長の器を超える人がいないからです確かに確かに でこの会社M& センターは私よりもすごいのがエクシード体系やないけどいっぱいてるわけ シャみたいな感じなんですよねもうね はいだそういう人たちがどんどん うん 自分のアイデアを言って考えを言ってでイノベーションを起こしててくれるのが会社の成長 教育システムみたいなことあるんですか?音者の中に ものすごく充実してますあそうなんだはい 例えば中途都で 入っていただいたら まず1ヶ月はみっちり編します へえへえ で研修して現場へ出たら今度はニコ 1制度んです先輩とペアになって ああなるほどしっかりと面倒見て育てる へえでそれが終わったら今度は 1 時前になってプレイヤーとしてやりますけどまグループに配属されてやるでその次にグループリーダーになったら リーダーシップ研修うんなるほど どうやってマネジメントしていくのかっていう研修をやっていってそして部長に昇格していく なるほど きちっとしたシステムになってますしま最後執行役クラスはコーチングも全部やってて 1人1 人コーチをつけてやってるというような形で入った時からま役員までずっとこう研修はすごくやってます 入るのも大変そうですけど入ってもめちゃくちゃ成長できそうですね うんできますはいあの成長は保証します 保証しますはい なんから入社するまでが結構大変そうですからやっぱり入ってきたからにはっていうなんかこうすごくあったかい感じのうん 会社だなっていうのすごく思いましたね 私あの転職って はい すごく大事だと思ってるんですよ確かにま人生においてもすごく大事ですよね ええというのは自分で意思決定する初めてのことが私は転職と結婚かなと思ってる うん確かに みんな進学とか結構家庭環境よるじゃないですか 親の意向もあります 親の意向とか教育ママがいたとかでこう行くで就職も自流とか仲間の雰囲気があるじゃないですか確かにまずはリビ商入っとかとか まずは電通入っとか うんあるいはいや硬いところでMUFG がいいよねとうんうんうん で仕事の中身本当は知らずに 入ってる でそこで何年やって初めて俺がやりたかったことはこれと違うな 自分で意思決定するのが転職やった確かに そうやって決めた人たちを我々はお預かりするのでこっちも本気になって退治してやっぱお育てしなければいけないと思ってるんですよ なるほど 素晴らしい 何最後になんですけど今日さんから色々お話を聞きさせていただいてエマンデセンターさんはどんなビジネスパーソンに向いてるとか合ってるお勧めしたい [音楽] そうね 夢がある向上心がある人はめちゃめちゃいいんじゃないですか?うんで意外と採用ターゲットが広いっていうかこの業界人だけじゃないとこのスキルってことないうん自分でも自信を持って うん こう自分の人生を歩んでいきたいっていう人はめちゃめちゃ刺さるね し日本までさ入れたら面白いんじゃないかなって思いました僕もなんか 見せてもらいたいですもんねその原のねなんかとことかね 成長できるなと思いました場面とか見てみたいですね ね超式にちょっと参加できるぐらいの企業になれるようにベさん今日お話されてみていかがでしたか いや楽しかったですえちょっとま共感できたない人是非応募していただきたいと思いますし 我々あの文句広く 本当に求めてますのでまだまだ採用しますよね もちろんはい20年伸びますからね年 はい津波状態っておっしゃってましたけどねはいこっからですから はい あ本日は宮さんさんどうもありがとうございましたありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました キャリナーに登録すると急成長企業から求人スカートが届く会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみよう是非ご登録お願いします
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〈出演者〉
・三宅 卓(日本M&Aセンターホールディングス 代表取締役社長)
・成田 修造(起業家・エンジェル投資家)
・堀江 大介(ヤマトヒューマンキャピタルCEO)