【波うららかにめおと日和】最終回ドラマ考察 シーズン2・映画化の可能性大! あらすじネタバレ感想最終回予想 めおと日和

これからドラマの世界では日中戦争が本格 化するところまでが描かれそうです日中 戦争のために旅立っていくというのがこの ドラマの最終回のラストではないかと思っ ています1937年から38年頃の戦いで はおそらく海軍でも陸戦隊の戦いが中心 ですので秋正たちは本格的に巻き込まれ ないのではないかと思っていますですので もし続編があったとしたらまだ滝や深は その後に戻って来られるのではないかと 思います滝たちが帰って来られなくなり また命の危険があるのは太平洋戦争の回戦 1941年12月以降ではないかと思われ ますですのでシーズン2やスペシャル ドラマもしかして映画化されて続編が描か れる場合は太平洋戦争へ出ていく滝マと いうのが最もクライマックスではないかと 思われますその後滝や深が無事帰って来 られるかはまだ分からないですね帰って くることを願いたいですが滝たちが乗る船 が重要だとすると日本海軍には18隻の 従順があったらしいんですが終戦時には そのうち14隻がすでに沈没2隻も大破と いう壊滅的な状況だったようですという ことから考えるとかなり奇跡に近い状況が ないと助からないのではないかと思われ ますねどのような展開になるかはまだ 分かりません原作漫画もこれから描かれ ますしまた原作漫画と同じ結末にはなら ない可能性もありそうです原作者さんも ドラマのファンだと言っておられるような のでもしかしたら原作とは違うアナザー ストーリーを見せてくれることもあるのか もしれませんね

#めおと日和 #本田響矢 #芳根京子
こんにちは。#トケル と言います。

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波うららかに、めおと日和

フジテレビ ドラマ
2025年4月期 木曜22:00
「波うららかに、めおと日和」

出演者・キャスト一覧

江端なつ美 ー 芳根京子
江端瀧昌 ー 本田響矢
芳森芙美子 ー 山本舞香
深見龍之介 ー 小関裕太
瀬田準太郞 ー 小宮璃央
あき奈 ー 咲妃みゆ
ふゆ子 ー 小川 彩(乃木坂46)
坂井嘉治 ー 戸塚純貴
はる江 ー 森 カンナ
関谷篤三 ー 高橋 努
関谷さつき ー 紺野まひる
活動弁士 ー 生瀬勝久
柴原郁子 ー 和久井映見

スタッフ

原作:西香はち『波うららかに、めおと日和』(講談社「コミックDAYS」連載)
脚本:泉澤陽子(『あのクズを殴ってやりたいんだ』、『リコカツ』など)
音楽:植田能平(『わたしの宝物』、『サンクチュアリ-聖域-』など)
主題歌:BE:FIRST「夢中」
プロデュース:宋ハナ(『教場Ⅱ』、『やんごとなき一族』など)
協力プロデュース:三竿玲子(『わたしの宝物』、『あなたがしてくれなくても』など)
制作プロデュース:古郡真也(『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ナンバMG5』など)
演出:
平野眞(『監察医 朝顔』シリーズ、『5→9~私に恋したお坊さん~』など)
森脇智延(『ブルーモーメント』、『女神の教室』など)
制作協力:FILM
制作著作:フジテレビ

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●ドラマ専門家ではないので演出や脚本を批評・評論できるとは思っていません😓あくまで一視聴者として感じるところを動画を見てくださる方と共有したいつもりでやってます。
●「考察」という言葉を使っていますが、本来の意味とは違う可能性があることも承知の上でイメージしやすい言葉と思い使わせていただいています。
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本当は編集でそういうところはカットするんですが、その作業時間も次の動画を作るのに使っていますので、録音したそのままを使っています。
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5件のコメント

  1. 活動弁士さんの話から、戦死を暗示しているんですよね
    誰なのかはわかりませんが、深見さんの発言からそうかも
    「もし私が死んだら」

  2. 士官は数年ごとの異動があると思うので、昭和12年に重巡に乗ってたとしても、太平洋戦争開戦後に重巡に乗り続けているとは限らないのでは?と思います。
    階級は終戦時で大尉〜少佐あたりかなと思うので、駆逐艦等の小型艦艇艦長クラスとか、大型艦の科長や司令部の参謀とか色々可能性があると思いますね。
    無事に戦争を乗り切れるのを祈るばかりです…

  3. 原作を読んでみたところ、日中戦争のきっかけである盧溝橋事件あたりの話が比較的長めに描かれているので、ドラマはその前できられるのかな、と思います。
    また、ドラマでは原作1~7巻をかなりハイペースで進めているので、全く描かれなかったシーンがあったりして、
    映画化までは分かりませんが、何かしらの形でスピンオフなどは出るのかな、とも思っています(終わるの悲しいので出てほしいです😭)

  4. 日中戦争の、原因である盧溝橋事件はもう少し先の、お話です。
    昭和18年から終戦20年8月15日、日本が無条件降伏をしました。
    当時は、一夜妻とかよくある事で、最後には若き男子がお国の為に、特攻隊や、海軍では人間魚雷などと言う最期の戦法が悲劇を生みました。
    私の父も陸軍で、アメリカ軍に船を追撃され沈没、木っ端にしがみつき、丸1日海水に、、日本軍が救助にきたのは翌朝だったそうです。その後フィリピンで終戦を迎え、日本に帰還したのは、終戦から1年後でした。
    海軍候補生であった、弟は、ソ連の捕虜になり、極寒のチタ島にて病死、、、日本政府が遺骨収集に動いたのは、その数十年後でした。実家のお墓にはチタ島で拾った現地の石が遺骨代わりにお墓に収まっています。
    父は、終戦から3年後、母と出会い結婚しています。
    父からは、戦争の話は聞かされていませんが、戦争手記のようなものを書き残してありました。
    どうぞ、ご無事にご帰還されますように祈っています。

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