【コンサル転職】「発注したい!」成田修造絶賛!M&A業界の革命児・佐上峻作が繰り出した次なる一手はコンサル業界!

[音楽] 基本的にお客様は本当にほとんどがもう南長企業病だったりとかそういう大きい会社さんがクライアントになってます へえすごいはい逆に塗った後からM& の暗記を買うところまでき通でできるっていうところが 1つ特徴で面白い もう発注したくなった早に登録すると急成長企業から人が届く [音楽] 会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみよう是非ご登録お願いします はい皆さんこんにちはキャリナーの堀です今注目すべき企業のリーダーを招きありとあらゆるアングルから掘り下げる新番組アングル始まりますそして今日も成田さんよろしくお願いします よろしくお願いします はい忖度なく質問でと思いますんで はいはいよろしくお願いします では今回のゲストは前回に引き続きマンドエソ早ホールディングの代表取締まれ社長相模俊作さんですよろしくお願いしますいたします [音楽] 前回ですねエマデさんのエマンデ中のですね授業についてお聞させていただきましたが今回はクオンツコンサルトさんていうコンサルの方 立ち上げたのがそうですね去年のえっと 11月頃だっ に新しく立ち上げられたということで M& を短期間で接されたんでコンサルでそれができるのか是非聞いていきたいと思います さん簡単にご経歴もう一度ご説明させていただきます そして1991年大阪生まれ神戸卒そして マイクロそしてその後えっとEメディア 事業立ち上げられて売却その後ベクトル さんですね公外として10数回の事業買収 売却を経験されエマンド総権を創業創業 からわずか3年9ヶ月で上場し今年3月 時点でですね自価総額4000を超えたと いうですねすごい会社を作られています そしてフォブスですね世界長女付の日本人 最年美料とですねかなり話題になった方な ので皆さん楽しみしてください そしてえマンドエ双剣ホールディングスでグループ会社ですねボンズコンサルタントさんという戦略 ITDX 業務改善幅広い領域のコンサルを行うファームを作られたということですねこの内容を是ひ色々今日教えただけばと思 コンサルってさん詳しいですか?ビジネンスとして うーんまあまあ まあまあ 詳しいはずではありますよねただコンサルという業界も まセグメンテーションが絶対あるとは思ってんですよ 例えば僕らMS 罰金税とかボストーンコンサルティングと言われるようなま新鮮の戦略コンサルティングファこういう会社ってあんま上場もしてなければ外も多かったりするのでなんかこの会社と それ以外のそのIT コンサントそアクセンチュアさんとか そういう会社さんとかまそういう会社あると思うんですけどこれとまそれ以外にもいくつかあるのかとかそこら辺どういう風に切り取ってクズさんがやろうとしてるのかなんでそれやろうとしてるのかとか気になりますよね はい 是非コンサルさん立ち上げられた背景から聞いててもいいですか あそうですねま元々ですねえっと MA双剣ホールディングスまM& 総合研究所自体がですねま元々僕エンジニアやってたっていうのもありましてシステムで効率化させることによってこうレガシーな業とか業界を変えるっていうのをコンセプトにやってるま会社だったりホールディングスだったりするんですよね これってMAの業界でこうガーっと変えれ た変えれたんですけれども他の業界でも 変えた方が絶対にいいよねコンサルと ITDX ま並びに戦略っていうところのえサービスを提供し始めたっていうような話の流れになりますねはい これは相さんがご自身でこれをやろうっていう風にして立ち上げたのか 車内のなんかメンバーからこう気案があったのかです はい イメージ半々かなっていう風に思ってましてえっとまコンサルの授業まやっていきたいなっていう風にある程度は思っていたんですけれどもあの車内でたまにこの新規事業の募集だったりとかなんかそういうのしたりしてるんですけれどもその中にあのコンサルの事業やった方がいいんじゃないかって何件かありましてでそれを見て再度こうコンサルのこう事業ドメインを調べ直してあのここはやっぱりチャンスもありますし 3 人を決めたっていうような流れになります はいさっきあのM&A のお話聞いててすごくこう合理的に うん こうプロセスをこう捉えててま営業効率もそうですしマッチング効率みたいなものをシステムでこう効率化していくとでその仮説を持ってスタートしてで実際車内に内性のエンジニアがたくさんいらっしゃって で実際その通りにうまくいってるってことなんですけどそういうとコンサルっていうのは 何がその業界的なその非効率だったり負だったりする うん あそうですねま非率性っていう観点で言うと別に営業会社なわけではないのでそこまで大きくあるわけではないかなと思いますと でただ一方でこう資料を作成する際にこう同じようなグラフを使ってたりったりとかをゼロベスで作ったりしたらま効率悪いじゃないですかっていうのはあるんでなんかそういったところの効率化っていうのはある程度はできるかなと思ってますけれどもまそこに関しては MA の業界に比べるとそこまであの大きな問題ではないかなと思ってますね そうするとやっぱり肝になるのは 僕がじゃあコンサル授業を立ち上げようと思ったらやっぱり案件をどう取ってくるかですよね 何よりもう そこら辺がなんか実は妙があるのかなっていう気もするんですがそうです基本的にお客様は本当にほとんどがもう南長円企業だったりとかそういう大きい会社さんがクライアントになってますと へえすごいそうなんだ はいやっぱり僕らが強いところてままず M&A のこう戦略を立てるっていうところとあのそこの M&A の戦略コとして入るにはあの非常に強いっていうところで他多シハムにはない強みがあるっていうのがあるっていうところですと はいM&そうか大手の企業さんはほぼほぼ M&A というものは軽戦略の中に必ず組み込んでくるだろうと組み込まれていくはずだとで そこに助言をしていくという戦略を立てるというコンサルティングをされてるんですか はいそうですね はあなるほどそれで入っていくとどんどん案件が広がっていくと あおっしゃる通りでしてああ面白 で結局このM&A の戦略コってこれま大きい会社さんだったり戦略コの会社どこでもできるのはできるんですよ でま僕らもそういった会社出身のメンバーがたくさんいるので同じようなクオリティをまず出せますとでプラスアルファで M&Aの戦略を例えばじゃあ 100枚200 枚の資料を使ってこう作ったとしてもこれ結論として案件変えないって意味ないじゃないですか 者実行性が伴 実行性が伴ないと意味ないってのはあるんで僕らってそっからリストを作ってあのそこに対してアプローチをして案件を取ってくるっていうことまでが MS保険内でMS 王ホールディックス内でできるので 300 名の人たちがそこのあのリストに対してアプローチをかけたりとかもうそもそも繋がりがあったりとかなんかそういうところがあるのであの一期通感で戦略を練った後から M&A の暗を買うところまで一期通感できるっていうところが 1つ特徴っていう感じです もう発注したくなった早 なんかこう合理性がありますよねやっぱ一貫してますよねえそれってその南兆円企業っていう会社さんってま大きい会社さんで そこでのM&Aってかなり大規模なM&A を索するじゃないですかで一方で M&A双権さんがやったM&A って多くはやっぱ事業証券のするっていう考えるとそこまで大規模な そのM&ではない可能性が例えば10 億円未満だったりとかそうなイメージがある そこはどうなんですか 結構大型のものも僕らやってましてあの事業消計と言ってもえっとま 100 億近い金額になることもありますしっていうところであの P ファンドさんにあのご売却をさせていただくお手伝いとかもさせていただいてるっていうのはあるので大企業さんの場合ですと Mの戦略をこう入ってえ考えた時に例えば 10億前後の案件もあれば 100 億近い前後の案件を買いたいっていうニーズもあるんですよね なるほど じゃあそれでえじゃその相手さんだったお客さんの中にコンサルトして入ってくみたいなのが 1番最初のあそうです コンサルト入っていって戦略まず寝ってでそっから案件蘇生までしてそこをえっと営業の人をえ MA双権側の人が行ってなんで M 双権の人とクオンズコンサルの人とその事業会社のえメンバーと 3 者でこう会話をして撮ってくっていうので 直近もですねえっとかなり大きい会社さんのあの戦略コンペになったんですけど 12 車コンペで僕ら買ってで僕らがやってるっていうところです はい ヶ月ヶ月ヶ月プロ期間 えっと何人稼働するん何人が何 ヶ月ぐらい稼働するんでいくらみたいな ビジネスモデルが多いじゃないですか 基本的にはそれです もキャリナーに登録すると成長企業から 求人スカートが届く 会員登録をしてどんなキャリアの可能性が あるか調べてみよう是非ごし そのモデルってえっと例えば稼げたとしてえっとコンサルの人でめちゃくちゃこう優秀コンサルタントの人がいたとしても多分数億と 2 億とかそれぐらい人単価モデルになるとそうなると思っててで僕らが目指してるところってその人単価モデルもやりながら金融的なところも取り入れることによってその人月単価モデルを脱却するっていうのを実はあのコンセプトに置いていて ことかって言うとMAの方で言うと1 人のプレイヤーがあげる売上って 10億近くあげる人って1 人でいたりするんですよ でコンサルの人で数億ですと でただ優秀さで言うとどちらの人も非常に優秀ですとなってきた時になんでこんな差が生まれるかっていうこれビジネスモデルの差だなっていう風に思っててなんで人月単価モデルではなくて例えば M&A の戦略で入って人月単価モデルでを回したとしてで案件を蘇生して僕らて案件をそれ決めて例えば 100 億のディール決めましたってなったら手数料って数億とかになってくるわけなんでその一部が分配される形側に分配される形っていうのを取れば あああの人月単価モデルプラスアルファ でこうより多くこう稼げる環境っていうのは用意できるのかなっていう風に思ってると そうか出口をちゃんと作って はいでその出口をマンド Aという風にすればそこはすごくビジネスモデルの強固なんで一部分配されば人参加大きく余る収益 そうすると1 人当たりのコンサルタントに払える報酬も大きくなって また他の他者さんと比べても高い給料が出せる同じ時代なんだけど高い給料が出せモデルが作る どんどんなんか飲み込まれて なんかどんどん吸い込まれてその感じしますね 話聞いてると Mさんって例えば20代の方とか 30代前半ぐらいが多分今 中央のま あの年齢層になるじゃないですかえコンサルタントさんは はいもうちょっと上だったりするんですか あそうですねもうちょい上の方も多いようなイメージはありますはいただま若手のこうシニアコンサルだったりコンサルだったりっていう人もいるので はいそれやっぱり外のそれこそコンサルティングとかやってた人たちがやっぱ入ってきた はいおっしゃる通りですはい ええもうクオンズコンサルに入ってきちゃってるんですね そうですね 大体コンサルファーム出身者がえっと多分 70% 超えてるぐらいでそうじゃないとやっぱ難しいですよね そうですね コミュニケーションって独特なイメージがあるですねこティングというコミュニケーションなんかノー波がある気がしてうん はいはい それ経営者とまたちょ違うと言いますかだ それに特化した人たちがま来ると そうですでもそこにM&A が連結されてるんで強いとちなみにそっから IT に行く可能性もあるっておっしゃってたじゃない あそうですそうですIT コンサルに行くケースっていうのはどういうケースなんです はいまM&A の戦略の話をさせていただいてた中でそういえばこう IT のところの課題があったりだったりとかだったりとかその例えば M&Aで買った後のシステム統合をする際 PMIでシステム統合をする際にこう PMI とかも僕らできるんでそことプラスアルファでこう PMIの一部としてIT の統合のところだったりとかのお話をいただくこともありますしそもそも IT の相談としていただくこともあるっていう感じなのではい パターンがあるようなイメージ そのコンサにおける例えば戦略コンサルティングというものと ITコンサルティングっていうのはうん どれぐらい違うと考えた方がいいんですか あそうです結構同じ人ができるもんなのか 基本的にはベッド分かれてるケースは多いかなっていうのもあるんですけれどもま両方できる人もある一定数はいるっていうような感じのイメージですね あそれはやっぱりそのERP のシステムだったりそもそもソフトウェアというものの理解があるかないかみたいなとこは結構でかい はいあそうですねま基本的にそのIT のコンサルやってるメンバーはもうほとんどがあのエンジニア出身っていう形になってますね ああなるほどだからその知識があって まかつお客さんとコミュニケーションや字頭みたいなものがいい人がまやった ITコスですそれも大手IT コンサルから入ってきてるんですか あそうですねはい なんか日本人のま会社にいなったですけどさんからさかなり集まってます 今コさん何人ぐらい従業員 今ですね40 名ぐらいいるっていう感じです そんないるんですはい えでクライアントはかし大手ばっかり ほとんどが大手さんにあります えじゃあコンサルティングのもう頂いてる単価としてはもうほぼほぼその大手コンサルティングファームと同じで うんあ日経のファームと同じぐらいのイメージです 日経ファームと同じぐらいでかつ M&A とかそういうところにもまハイプラインがあると いう仕組みになってですねそうですであと M&のところで1 個面白いのがあってえっと僕らってその海外の M&A の案件も取ってこれるので大手さんであればやっぱ海外の案件だったりとかも欲しいっていうニーズがあったりするのでそういうところにアウトバウンドで営業かけて案件取ってこれるってほとんどの会社無理なので確かにやらないっすよねそんな舞台ないし [音楽] そうですないんでおっくらそこもいるのでっていうのはありますけど大事業会社からしたら軽企画のエマネタがいるじゃないですか あそこなんて今早さん 400 人を使えるみたいな感覚あるの?そうそれやばいかつま相談もしながらて 経営戦略というかはい どういう業界どういう規模の会社を狙っていけばこの中継達成できるんだみたいな議論をしながら あそうですはいシング部隊があるけすごい すごい 軽戦略ってあの僕も前の全職の会社やってた時にもう売ったり買ったりなんですよ とにかく授業をどれだけ売ったり買ったりするかっていうそこ結構量が大きいですよねあの経営をやってる上での成長って あの逆に飛行率になってるから売上を一時的に落として利益率を上げてそっからまた売上を成長させていくとか結構そういうことてやるんです うん なんで今おっしゃったこんなにうまくいくのかなと思ったんですけどこれまで総合系ファームがエマ&会やるとかエマンド中会が大業務向けのコンサやるって一緒もないです だ最近そういうのってマネル会社増えてきてるんじゃないんですか そうですあんまり効かないですね あるんですけどマ会社が立ち上げるコンサルってほぼ中小企業向けのコンサル まそういやだからそうなりますよねだからそのイメージありますよ 営業のスタイルが全く違っててですね高定の営業スタイルはですね そうエンプラ営業とやっぱりその中小企業向けの営業ってもう全く種別が違うと言いますか [音楽] うんなんかそんなイメージありますよ情報できるのはかなりなんでしょうね だコンサルティング会社でもま例えば中小企業系に強いコンサルティングさんって名前出しても船井さんとかめちゃめちゃなんかそうい強いイメージがあるじゃないですかとじゃマキ勢が同じコンサルやってるかってたら多分全く違うコンサル当然やってるはずなんではいはい やっぱいる人もコミュニケーションも全然違いますよね意思決定プロセス そうですね コンサルに関してはいにやってそうですねはいビッグ 4のファス系のコンサルとかでコンサルト MA 両方やってるんですけど総合系ファームが 大企業向きのMA のチーム持ってるんですけどそこって営業しないんでさんとア案件取ってこいてできないですよね できないんです考えしかも金額的にも日経ファームぐらいなんだとすると うん 頼まない理由があんまりなくなってくるってことですね そうですねなんで結局そういったファームさんから来た人が言ってたのがやっぱり MAの戦略った後にこう案件 あるんです 聞かれたにそこに聞きに行っても数個しか出てこないって言ってて僕らの場合ってストックベースで 1000 以上あるのででかつ自分たちで取ってこれれるのでっていうので MA の戦略を語る上でもすごくやりやすくなったっていうのはおっしゃってましたね なるほど実際にちなみにその M&Aチームとはい そのクオンツコンサルのコンサルティングチームの連携が はい うまくいきにくいとかそういうこともなんか車内のオペレーション上やっぱあるのかなと思うんですけどその辺りは今は結構もうかなりスムーズに そうですかなりスムーズに行ってますね今でもですねその MA 双権の方でもそ何兆とかの会社はあまりないんですけれども数千億円ぐらいの会社さんでしたらそういう M&A のチームと一緒にこう相談しながらこうリストを作って当たっていくっていうことはしてたりはするのではい ただそれはあくまで戦略をなんか 1個1 個って丁寧にやっていくっていうよりもただ単純にもうここ当たっといてって言って出されたものに対して当たるとかをやったりはするんですけれどもなるほど 送ーシングの外中から経営戦略部分の外中とか一緒にやるようなできる ちなみにM&Aチームの中ではい その規模感 案件の規模感クライアントさんの規模感要快適業さんの規模感とかでチームワークされてたりするんですか はいあいやそこのチームけないです一切してないです え業界も切ってない業界も切ってないです 面白いじゃあもうそこはもうそれぞれの頑張り次第っていう形の仕組みにしてて別にそれは意図的に建設業界狙ってもいいし製造業狙ってもいいし IT 狙ってもいいそれはもうチームに油断ねて あそうですそうですそうです へえ面白いだけどま成果に応じちゃんと報酬をして支払うって仕だけちゃんとはい じゃあもうじゃあそれはもう大手企業さんからどういう業種の案件が来よう来たらじゃじゃあ僕行きますみたいな僕提案できますみたいそういう感じになって はいそういうイメージですねはい されてまある意味車内でマッチングされて一緒に固定提案しにみたいなそういうことになるけど はいていうか南長円企業の会社の M&A の戦略をこう練ってそっから案件してそこに当たりに行くっていうことを MA 双権のメンバーもそこまで多い機会ではなかったのでなんかそういったこう案件に携われるっていうところですごくモチベーションも上がってます面白いって言ってましたシンプルに それこそだからまリクルートさんとかがインディドさんみたいな会を買収したみたいな事例ありましたけどああいうプロジェクトが本当にあり得るかもしれないわけですもんね自分とってもいい仕事だし モチベーションも上がる でいい場効果ですねはい また課題がない話になってきましたねなんかだんだんこう やばい ボールが整理されてきちゃったですねリードを探すみたいなことも双剣さんグローバルだったら今後もできるようできます ルートの戦略やりながらイメージとしてはそういうこともできる可能性があるってことですねそう相さんが M& の会社を作って次コンサルの会社違う授業を作ったと思ってたら かなり近いというかなん 1 つのビジネスモデルの中にあるシナジーが明確にありますよねちなみにただ 1 人当たり稼げる金額がどうしてもコンサルだと 1 人当たりのマックス値がだいぶ違うじゃないですか そうすると当然利益率も 変わってくるっていう中で M&授業はすごく利益率が高くてコンサル授業っていうのはそれよりは低くなってくると思うんですけどその辺りは なんかどういうイメージと言いますかコンサル授業はどれぐらいの利益率で行けるなとか見立ては そうですねあの非常に拡大させてるフェーズではあるので利益率っていうのはまず追い求めてないですとでまただ一方でえっと出てるファームさんってあの 40% いかないぐらいはあの営業利益率で出てたりはするんですよね まなんでそういったところっていうのは 1 つこう目指していけるようなあの水準感なのかなとは思ってますね なるほどなるほどM&A よりも実は拡大するみたいなイメージもあるんですか そうですねま市場としてはあの M&A の市場の方も大きいんですけれどもあのコンサルファームさんの方がやっぱり会社数も多いですし従事しているあの人の数も多いのでそういった意味では市場規模としてはあの非常に大きいのかなとは思ってます 今そのいわゆるコンサルティングファーム と言われてる会社は何社ぐらいあるもんなんですか 何社ぐらいあるんですか?これ堀さ いわゆる有名な会社ですよM&A だとどうなんですかはいM&A だったら多分4 車ぐらいになります大きい会社 でもそうかもう本当数者しかいないと そうですねそれだとまビッグ4と言われる 4 社有名なとこがあってアクセンチ屋さん的なところがあってあと戦略ファームが有名なところま死者 うんまあ日本日経だって結構あります そうですて書いたらやっぱぐらいはある 15から20の間ある気がしますね 同じ規模もしくは倍ぐらいの規模が 全然市場として狙えると担当の数が確か 10万ぐらいいるんじゃないですか ああま中も含めてねうんだまそう考えると そうなのかすごく大きいということですね ちなみに音つって用が金融用語じゃないですか はい それをあえてコンサルに入れた意図みたいなど そうです あの運からあのてのあるんですけれどもあのやっぱ金融を絡めながらこうやりたいなっていう風に思っていて結局コンサルのやってることってこう DXだったりIT 化だったりとかま戦略熱っていうのあると思うんですけどこれ 1番最後のなんかゴールってま KGI ってこれ株価上げることだなっていう風に思っていて ああクライアントサ クライアントサっていうところにいかに気をしてるかっていうのを常に考えながらやらないといけないよねっていうのはあると思ってていう意味で金融っていうところとあとはう はやっぱり合理的に考えながらこう数字を元に 1個1 個こうコンサル丁寧にしていきたいなっていう思いも込めてクオンツっていう名前を入れさせてもらったって感じです そのそうするとM&A のその戦略を立てるっていう業務って僕やってたんですよ では 結構難しい企業価値というものがどういう風に出来上がるかってことを理解しないといけないし はい 企業もその時によってというか何を重視するかによって結構あるその営業利益とか その資産とかキャッシュフローとかまいろんな考え方がある中で はい どういう戦略を立てるかっていうのは結構方があるんですか あそうですねある程度方はありましてでま基本的にその M1A の戦略とかをま今までこう戦略コでやられたメンバーがま車内にたくさんいるのでかそういったメンバーからこう破させながらこう今広げていってるってような感じです そう考えるとM&A の戦略を立てること自体っていうのは数字的に見ればっていうものはうんうん うんうん明らかに立てられるもので うんうん どちらかというと実行性が伴かわないかの方が課題だったんですか はいえ結局その戦略を戦略コの人が練ってくれることによって多分車内がこう動いて大きな利益に繋がってる可能性もあると思 行動の方向性が見えますからね そうですはいなんですけれども M& のケースで言うとそこがシンプルで分かりやすくてはい なんかこう実行性が伴いやすいっていう意味ではいいのかなと思いますよね なるほど僕戦略コンサルティングファームにいたことがないんで はい あれなのと戦略コンサルって言っても今もう結構いろんなそれこそあの外のところだと国際関とかそういうところのコンサルとかもやったりするからもうそういうのは一旦置いといて大手企業のコンサルティングをするっていうのは M&A に関連するもしくはその経企業価値最大化って言うんですか ていうテーマに関する戦略がやっぱ多いんですか?うん いやそういうわけでもなくて結構広くてですね DXの全体戦略を寝るっていうのってこれ ITの戦略というIT のコンサルというかまどっちかというとい戦略売りのテーマだったりとかはするのでなんか一概に M&AとかK に携さるところだけが戦略ってわけではないのかなとは思いますけどね 戦略と戦略業務IT とかよく言われるんですけどこの辺がなんか全部溶けてますね今 あまそれは解けますよね うんで業務っていうのは例えば何ですか 業務改善とオペレーション作るとか あそれこそたビジネスディストラクチャリングみたいなものとかも含めてはいはい そうですねはい分けられなくなって罰金税がなんかデジタルの会社作ったり なるほどうんなるほど ほぼ一体化して逆に一体化して成果出さないとなんか価値がなくなってきてる感はあると思います ああなるほどまあだから M&A っていうのは当然それにおいて重要ではあるけど別にそれだけではないと あそうですね それはもうあくまで分かりやすくのレテとして M&A を上げさせていただいたっていうところなんでま基本的にはこう DXだったりとかIT の案件っていうのがあのうちの会社でも多いのかなっていう印象はありますね うんなるほどさっきコンペで勝ったって話ありまでコンペで負けるケースっていうのは はいはいあるんですか あバッケルケースも全然ありまして M で言うとあのほとんどないかなと記憶してる分にはないんですけれどもま IT だったりとかっていうところで言うとまその入るコンサルタントのなんていうかこう歴だったりとかを見てまあのお相さんが選ばれるっていうところなのでそこもシンプルに負ける可能性もあるっていう話ではあります そこら辺はじゃあ大人に認識して どうやって取り取れるかっていうのはあり そうですねでまただそのコンペの際のその提案の質ですよね で提案の質が高ければ別のタイミングまそのコンペには勝てなかったとしても別のタイミングでこう信頼残高と言いますか信頼いてこういう案件が出てきたんだけどどうですかっていう風に声かけていただけるケースあると思うのでま常に紳士に向き合ってあの一生懸命仕事することが大事かなとは思ってますね なるほど採用と言いますか 7 割ぐらいは既存のファームから来るっていう話けど 3割ぐらいはそれこ照者とかはいはい そう事業会社系とか あおっしゃるですねやったりとかまそうです 事業会社系であとはま Sの会社さんだったりとかIT系のですね 今どういう割合なんですか?戦略と ITっていうと 今はですね初期フェーズっていうのもあって戦略の方が正直多い 感じのイメージにはなってますね案件としてはで人数規模としてはえっと大体 34割ぐらいが戦略やっててま残りが IT みたいな感じのイメージですねなるほど ただここの比率はまIT が言うてもあの市場としては大きいと思うのでもっと増えていくかなとは思ってます IT の方がでも市場規模はやっぱり大きくなるんですかね そうですね人数をITのがEX が入れやすいってなんだ でもそれでシステム改善する場合はそうですけどシステム改善はやらないんです あシステムの改善のPM だったりとかはやらせていただくって感じのイメージです あなるほどじゃあ自社がSES 的にやらないけれども SESとかS の領域は一応今んところはタッチしてないもんそうです まその手前ぐらいまでは おしはい そこの管理だったりとかこうプロジェクトを回すって意味での PMIなるほどなるほど 宗双さんにエマンド中会業界の方うわっと集まってように津さんの方にもいろんなコンサルファーム出身者とか優集まってるんですけどその理由ちょっと聞いてみていいですか まずあのファームさんから本当に優秀な人が来てくださってるっていうところでまそこの評判だったりとかがあの集まってるっていうところとあと僕らがそのやろうとしてるところてやっぱりあくまでそのコンサルをしてで結果としてこれ禁止的に見た時になんかこう IDX の戦略寝ればいいやってなるんですけどこれってあくまで入ってる会社の株価を上げるだったりとかなんかそういう目線をもっと上にこう置きながらこうあくまで KPIとして1個1 個のプロジェクト回してKGI としては株価上げるところだよねっていうところでその金融の教育だったりとかっていうのを車内でしているんですよね でそういうところが多分今までにはなかった発想かつ僕ら 7 ではっていうのがあるのでそこはすごい興味持っていただけるケースが多いのかなと思います 確かにあんまりイメージないかも そのそれこそ金勢とかボスもそうですけどあんまりそういう話を聞いたことがないかもうん いやあのあると思うんですよ考えてはいなくはないんだと思うんですけど車内教育までしてるって金融とかそのマーケットの教育ができる会社がそもそも日本に少なそうですよね うんとかそうなんですかねだからある意味外金融期間と外しコンサルティングのファームをガっちゃんこして はいそうですね 確かやってるみたいそんな感じ投資銀行と なんか戦略コンサ一緒になった 一緒にしてるみたいな感じがする その両方分かってる人材ってめちゃくちゃ価値ありますね それありますわね 経営者ですもうそれ他はそれ戦略まで寝られてて実行力もあるんだったらそれはもう経営者ですけど までもそれに近いことを求めてると そうですねやってますしで実際そういう M& のところでクオンツのメンバーと双剣のメンバーとまあのクライアントさんで会議させていただ時とかもあの IBD 出身のメンバーが入ったりとかするのではい そこで学び取るものだったりとかっていうのはコンサル側にとっても大きいのかなとは思いますね はい これでも普通のコンサルだとここで実力をつけたら独立しちゃいそうな気もするんですけどやっぱあれなんですかね M&Aの力があるじゃないですか M&A部隊がいるからうん それがないとコンサルティングの力が半減しちゃうと考えるとやっぱあんまりみんなやめにくい感じになっ そうですねコンサルトして独立して M&A の戦略を大手さんからこう依頼受けるって厳しいと思いますはい うんだし実行もないし て考えるとは 会社でやる意味があるコンサルティングになってね普通にコンサルってこう結構独立してっちゃう問題ってやっぱあると思うんですよそれ Pファンドにも絶対あると思っていて はい でもそれがあんまりないですもんねその意味でも強化なんです面白いですね うん逆にはいそう入ってくる人たちは うんうん1 番面白いなと思っているのはさっきのその金融的な考え方とか [音楽] M&A の実行力を伴うコンサルとかいろんな観点あるんですけどどこが 1番刺さってる感じです はいえっとそれ結構人それぞれかなっていう風に思ってましてやっぱり今の人数体だったらそもそも経営としての携われる可能性も結構高いと思うんですよね数十人みたいなところ あそ経メです 例えばの例できますと今サイバーセキュリティの部門の立ち上げとかをしてるんですよねそことかで部門立ち上げとしてもうあのゼロベースでサイバーセキュリティの部門今バーってこう人 そのサイバーセキュリティのコンサルティング あそうですそうですっていうところも作っていったりしてるんでそういう新しいことをやってみたいっていう人もいますしてっていうのは人それぞれですと でえっと全員で共有しているビジョンとしてはこっからこうファームとしてま数千人ぐらいのファームにはまずして日経最大のファームを目指していきたいと思ってますしそこでやっぱクオリティだったりとかを落とさずにあの本当にハイクオリティなコンサルタントが集まってそういう大きなファームっていうのを全員で絶対作ろうっていうような思いでやってるってようなイメージですね すごい数千人になるって言うとあんまり聞いたことないですね日経企業ではあんまりはい ベイカレントさんとかビームコンサルさんがスもそのレベルことですね今どれぐらいの採用計画ですか ちょっとまだ公開してない部分あるんではいま今 でも全然どんどん採用してくもう来てくれていい人が来てくれたら是非採用したいそういうスタンス そうですね今どっちかというとあのお客様からこう依頼だくケースでご嫁いただくケースあるんですけれどもちょっと人が足りなくて待っていただいてるっていう案件とかも存在していてはい人手が足りてないのでどんどん採用していきたいなとは思います 1 コンサルタントは持つプロジェクト水っていうのは はい職員によって変わるんですけれどもあのマネージャー以上のクラスとかであればま 23 プロジェクト持ってるケースもありますしコンサルタント以下の人であればもう 1 プロプロジェクト集中して回してるっていうので職員によって変わるかなっていうのはありますね 期間で言うとどれぐらいのものが えっとですねこれ結構案件によるんですけれども本当に単発で 23ヶ月っていうものもあればまあの 1 年スパンとかそれぐらいのこう長さで続いていくものもあるっていう感じですね なるほどただ23 ヶ月はまお試しと言いますか そうですねお試しもありますし普通の戦略だったらそんなに長い期間かかんなかったりするんで あそうか資料一旦作ってアウトプットして終わりみたいなところで そうITの場合は結構長いというイメージ ま確かに何かをこう実行するまでのスケジュールがありますもんねそれの PMとかでくると結構長くなるし そうはい まそこは別にもう今はどのプロジェクトとかっての決めずに ま色々と幅広く ニーズいただけたら提案してっていうそういう形になってるんですかねなるほど はい 採用ニーズで言うと例えばどういう方っていうイメージが はいはいはい あえっと人のイメージってことですかねまやっぱり 1 番はあのクライアントさんのことに対してこう本気でこう向き合って一生懸命万奏できるかっていうところを 1 番見てますとでまプラスアルファで当然そのコンサルをやるわけなのであの自頭力だったりとかなんかそういうとこを見てますしあともう 1 つが先ほどお伝えさせていただいたようなそのビジョンに共感できるかはい 一緒にそういうファーを作っていきたいんだっていう風にあの強い気持ちで思ってもらえるかっていうところ見てますね はい日本に簡単を作るというビジョンですね あそうですねうん ま当然玉があったりとかこに下能力があったりっていうのはありますけど A で言えばやっぱり売っていただく企業さんというかはやはりすごく 思いを持って創業された会社がいるので まそこにやっぱりこう気持ちで向き合っていけるというかそういう人っていうことはあったでしょうし今度は大企業このポンズコンサルティングで言えば大企業のうん はい本当に企業価値を上げるっていう ま日本経済にとってもうそうですね 非常に難しい難題でありちょっとその全然対象としてる問題を違えるやっぱその課題というものに対して 本気で向き合えていく人をま求めてるということで言えばますごく似ているな そうですおっしゃる通りでその大きい会社さんが本当に 0.1% でも変わるだけでも日本の経済ってめちゃくちゃ変わると思うんですよねこう日本の経済をなんかよりよくできたらなんていう風に思ってるって感じです はいうん 今はなんか営業としてはクンツコンサルティングっていう形で言ってるのか M&OとかM 數ホズとかっていうことで言ってるか もう基本的にはもう完全にクオンツコンサルっていう形でもう独立した組織として言ってるので MS 双権の名前すら会社の提案資料に入ってないです ええじゃあもう本当に新しい突如現れた その営のコンサルティング集団になってるわけですねああそれはそれなんか の円時と同じでなんか面白い うんそうですそうですねはい ただ強みとしてこういうものもありますとかなぜなぜこれができるかというとこういうグループ会社があるからですみたいなそういう言い方になるとなるほど面白い 普段からしたらもちろんIT とか授業について詳しいこされていると思うんですけどなんかファイナンスとかあってま総信まで詳しいなんでこの人たちこんな詳しいんだってびっくりするわけですか あそうですそうです でまあのグループ会社で MSがあってていう感じの話になるんで ほちなみにこれ採用メディアだと思うんでそのちょっとイメージを使たいんですけど コンサルファームから例えば5 年とかやった人とかが いわゆる外とか日経のコンサルから 5 年とかやった人が相さんと来るじゃないですか今コンサートに来るじゃないですか はい そうすると学ばなきゃいけないことっていうのは結構多いんですか あそうです 実際やそれってどうなんだろうと思ってコンサル今もコンサートしてやってきてるわけじゃないです はいそのたに入ったに何を求められんか 例えばの例で言いますとIR の戦略コとかを僕らやらせていただいてるプロジェクトとかもあるんですけれどもそういうとこを入ってそのそもそも間投資家がどういう目線でこう物の捉えてるかとかっていうところも学んでもらうっていう感じですね 面白いこっち学べる機会ってそうな それて相さんが一席したノーハウも結構多分にありそうな感じがしてそれは相さんが相模さんなりのノーハウをまとめてそれをみんなに伝えてってことやる おっしゃる通りでしてえっとうちの CFO がそういった資料とかを全部まとめているのではいなんかそこの資料を使いながらコンサルに入る時にこう後ろからサポートするみたいな感じです でもなんか強いなと思ったのは実際自分たちも株価上げてるからやった人説得力は結構ありそうだなっていう のあるしやっぱそこで生の声というか そのさっきの機関投資家とか その株価に何が影響する印なのかとかって うんはい やってないと確かに頭のよし足とかではなくて知ってるか知ってないかみたいな側面が多分にあるなと思ったんで それをいきなりコンサルが言ってきたら向こうの継承びっくりするだろうなっていうのはありますよ はいそうですね たなんか一味違うなっと思わせられ そうですね 多分他の会社が全くやってないような手法とかもかなり取り入れて僕ら IR活動自体やってきたのでま IR とかのコンサル入らせていただいてる会社さんはま数 100 億から数千億とかあのそれぐらいの規模感にはなるんですけれどもあの一定の意味あるのかなとは思ってますね なるほど 全然悪意がある言い方ではないんですけどなんか 新しい新規事業をやっぱ作ってかなきゃいけないなみたいな感じでこう M&A も当然限界がどのみ必ずっと成長することはないわけので新規事業やんなきゃっていう感じで やられてるのかなってイメージもあったんですよ というよりはなんかすごくこうシナジーが効いてるというか あのすごくこう使う新しく作らなきゃいけない価値と自分たちが持ってる価値をこうレバレジしてるところてのすごくバランスがいい 授業だなて思いましたね 逆にこうM& 双件が制約させた案件に対してえっとクオンツコンサルのメンバーが PMI で入ってるケースとかもあるんですよ でそれってあのあるし今までのコンサルファームだったら絶対にこうなしえなかったような規模感のお客さんでそれ本当に正直大きくはないんです小規模なあの会社さんなんですけれどもそこにコンサルの人が今まで大企業のコンサルしてた人がこうデリバリーで入ることによってあの本当にその人の意見によって本当に数とかって変わる可能性があるんですよね っていうコンサルにも入れるっていうのは他のファームにはないような面白さっていうところで大企業のところのコンサルもいいですしちっさいところに入ってこうあれでしょ本当の経営者の目線としてを学べるっていうようなこう二重で学べるっていうのは結構ないかなとは思いますね はい 言い方はあれです小企業とま例えば売上 100 億の中小企業だと思う経営者の人たちとガチンコで向き合うってのなかなかハードル高いですね 1 コンサルタントがっていう中にてもそういう経験もできるし そうですね ちょうどピーファンドっぽいというですか うんそういう面もあるしま大企業みたいなも本当に うん日本に関る会社のはい 形成の方に入れることがはい すごく幅広い経験です ですねなんかテクノロジーと授業とファイナンス市場これなんか包括して学べる感じがする 会社って多分しそうないすよ そうなそうですねはいいや素晴らしい まさなんかそういう人材が日本に求められてるというかなんか損とか色マスクとかなんか本当すごい人って事業とテクノロジーとファイナンスなんか全部わかんないそうですよねうん いやそう思います 今ねコンサルティング会社としてそなんか飛躍することができる面白い切り口なんか既存産業でもなんか本当にでも うんうん 切り口変えればいいくらでもあり得るってことですよね そうですおっしゃる通りですねはい勇気もらいますねこんなに既存のね古い作業でねジやれるんだっていうのは うんでもなんかあるべき論というか うんうんに立ち帰ってはい 今あるものをしようとするというよりはあるべき論がちゃんとあってそこに不足したピースをちゃんと自分たちで作ってるっていう感じ ですね ますごく王道でありだからま簡単にはできないうん なんか違う業界から来た人だからこそっていうね感じもあるかもしれないね うんまあんまりアスがないでしょうね坂さん そうですねあんまりはい倍イアスがないのではいシンプルに合理的に楽しいと思ったものを意識決定できているんでまうまく伸びてる可能性はあるのかなと思いますねうん はい素晴らしい 成田さんじゃあいつもの質問ですがフンツコンサルさんどんな方があってしたですか うんそうですね 今までのコンサルティング会社にいて来たこともぶつけつつ うんうんさらに1段うん確かに やっぱ経営者に近くなりたいっていうのビジネスマンとしての総合力を [音楽] うん 高めたいって思えるような人はめちゃくちゃいい 環境だと思いますねうん なんかファームからファームの転職ってあるあるですけど あるあるですよね なんかクオンツさんの転職って他のファームトファームの転職またちょっと違う ちょっと違う気がするだからなんか給料とかなんか業界とかそういうの超えてますよ 明らかに能力が違うなんかね うんさらにねやっぱ経営者としての力が うんうん 寄り求められるなんか場所だと思うんでなんかそういうものにやっぱり挑戦したいっていう差しがある方は [音楽] めちゃめちゃコンサルいいなという風に思ってました 今だったら相模さんと一緒に仕事したり一緒に営業したりまだできる あそうですね今一緒に営業し 今ギリギリじゃないですか?もう40 人ぐらいだとそろそろ手にかですよね はいま入る人はその経験もできると そうね大チャンスですよね ということでえ今日はお2 人ありがとうございましたありがとうございました ありがとうございました キャリナーに登録すると急成長企業から準スカートが届く会員登録をしてどんなキャリアの可能性があるか調べてみよう是非ご登録お願いします

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