これで合気道が変わる!部位鍛錬とミット打ちについて #Aikido #martial arts #武道 #空手
石崎さん石崎さんV タレについてどう思いますか?まず V タレについて簡単に説明するとえ硬い砂袋などをえついたりえ蹴ったりすることによってえパーツ拳やを鍛える鍛錬の方ですねえ部分を鍛えるんで Vタレですねま他にも B ルビンに砂を詰めてを叩いたりする人などもいるようです V単連については私はえ特に重視はしてい ません普段の練習でえ硬いキックミッド などを素で打ったりえスワしで蹴っている うちに自然にえ手や足は強くなってきます また私はえフルコンタクトの打撃ルールの 時に空手の黒帯の人と素でガンガンえ 打ち合うような組み手を行うことによって え自然とえ腹筋なども鍛えられてきました ただこれは少し古いやり方だと思いますえ 今はですねえうちの生徒にも必ずえ オープンフィンガーグローブやサポーター をつけてえミッドを出してますしえ組み手 の時も必ずオープンフィンガーグローブや スネサポーターヘッドガードなどをつけて 行ってます私は組み手の回数が多く平日は え2回傾向してえ土日は3回傾向してい ましたそのぐらい傾向量が多かったんでえ 普通にミット打ちなどを全てでやるだけで もえ十分にえ手は鍛えられたんですがえ 練習量が少ない場合は補助鍛錬としてえV 鍛錬を行うのもえ決して否定はしません ただし相動化もえ空打ちの正面打ちや 横面打ちや月などだけではなくてえミッド は必ず打った方がいいと思いますえこれは なぜかと言うとえストーンを打った時は 必ず反発来ますえ打った時は自分に反発が 来ますので物を打つ練習をしないとその 反発に耐えられる体が作れないんですね 空腹空打ちだけだと打った時のこう反作用 がないのでそれに負けてしまうことがある んですね体がですので物をしっかり打つ ミッドやサンドバックを打つ練習というの は相機動かも必要だと思います相動の 首打ちや月想定などをしっかりと ダイビットで打って強いえ次蹴りを身に つけてくださいそれが必ず相動の練習にも 生きていきます [音楽]
これで合気道が変わる!部位鍛錬とミット打ちについて
覇天会合気道公式ホームページ http://www.hatenkai.jp/
覇天会合気道 「進撃の合気」藤崎天敬筆頭師範
試合実績 実践リアル合気道選手権大会 本戦トーナメント 優勝3回 準優勝1回 優秀賞1回
※一部の打撃を認めた実践試合形式の合気道選手権大会。シューティングのプロ選手(修斗のプロ)も輩出した実践派合気道団体が主催する大会。
合気道選手権では「フルコンタクト空手の大手団体壮年部の全国チャンピオンで武道計20段以上取得の猛者」や「合気道試合の実力者で各種武道の有段者でもある182センチ 108キロの大型選手」らを破り三度の優勝を果たす。
180センチ 92キロ 武道・格闘技で計18段取得 ウエイトトレーニング16年
デッドリフト150Kg でトレーニング パンチングマシーン318㎏
他 極真会館坂本派主催第6回全国空手道選手権大会出場。(元全国大会一般無差別級優勝者・後の世界ベスト8選手と当たり、本戦引き分け、延長戦まで持ち込むも判定にて惜敗)
中学時に相撲県大会出場。(柔道部時代の後輩の後の小結 若荒雄関と共に県体出場)
防具付き系空手全国大会 優秀新人賞。総合&組技系格闘技選手名鑑に掲載経験あり。
大道塾空道(旧池袋)本部にて「合気道クラス」指導経験あり。
略歴
小学校二年生より伝統合気道を始める。中学時合気道道場と並行して柔道部所属(相撲県大会出場)。大学より実践合気道へ移籍。19歳で合気道選手権大会初優勝。合気道道場を開き指導を開始する。合気道の指導資格を各種取得。21歳時三度目の優勝を果たす。
門下生より本戦トーナメント優勝者2名、中級者クラス優勝者1名、新人戦優勝者2名を輩出。23歳時に独立しフルコンタクト合気道 覇天会を設立。同時期に打撃を本格的に学ぶ(フルコンタクトスタイル)。20代中頃に極真坂本派全国大会に出場し、元全国大会無差別級優勝者・後の世界ベスト8選手と対戦。本戦引き分け延長にて判定負け。その後も各種武道格闘技の有段者や現役プロ選手、元プロ選手らと戦い修行を積む。
20歳よりトレーニングジムにて加圧トレーニングを行う。30代半ばより高重量のウエイトトレーニングを行いデッドリフト150キロにてトレーニング。
フルコンタクト合気道選手権大会を現在までに26回主催し主審を務める。
<メディア出演>
TV番組にて女優の「榊原郁恵」さん、タレントの「バナナマン」の日村さん、設楽さん、「かが屋」さん「四千頭身」さん、春香クリスティーンさん、元AKB48の大島麻衣さん、モデルのユージさん、東京MXテレビのアナウンサーさん等に合気道と護身術を指導致しました。