【フロントライン】豪華キャスト!話題作の感想は!?

[音楽] [拍手] シネマサロン映画業界ヒットの裏側 皆さんこんにちはシネマサロンですえ本日はフロントラインについて語ってまいりたいと思いますでは早速 Tさんかだったでしょうか はいすごく面白く見ました さこさんがおっしゃってたみたいにあの船の中が当時どんなことが起こってかってのは [音楽] まホテルと同じだけどね基本 まあ確かになんかこうテレビではこう不に船の外側を遠くから取ってて なおなおかつ市場自体なんで自分もなんか自分のことの周りでこう色々忙しいか不安な状態だったんでなんか 2月ってどんな感じだったっけ?あの頃 どんな感じとはだから我々は いやまだなんか中国で うん うん病気が流行ってみたいなウイルス性でみたいな あやっぱこれ船から我々がシネマサロン始めた頃だよね そうですそうですちょうど1月に始めて2 月にこの事件でしょ そうですそうですだって 1回目の収録さん風邪引いちゃって ひょっとしたらそういう可能性もあるかもしれんまコロナかもしんないから一応見ててうん なんかすごいじわじわ来てる時でなんかほさんおっしゃってみたいあの中はどうなってたんだろうっていうのが ま 明確にこれ通りっていうことでないとは思うんですけどすごくそこも見れてまあ本当キャストの皆さんが魅力的でしたね [音楽] 良かったよね良かったですね誰が1 番良かったえっと久保塚陽介さん あそう俺もそう 久保塚君良かった 久保塚君めちゃめちゃ良かった めちゃめちゃ魅力的だった ああ本当に良かった うん いやだからなんかキャスティングされた方に そう久保塚陽介の本文を見た方したよね うんなんかしかもこの 4 人がなんとなくこうお芝居の感じがバランス辛いというかちょっと 種類が皆さん違って しかもだんだんみんなファミリアになってくからね うんそれもすごく 最初外面だからさそっかいいよねなかなか 見てて楽しくて とり君はね最近この方の演技が多いから うんうんでも本当 あのパっと見ちょっと完了っぽいところ そう完ぽいところね うん いやそうですねだからキャストも踏まえてすごく見てて楽しめましたうん はい さんおっしゃったように船の中がどうだったかなっていうのとあのとはいえまプログラムピクチャー的に作られててなんか悲しいお話しいとか家族がどうのとかそういうのがすごいたくさん出てくる ちょっとねドラマティックにしすぎだよね うん そういう話もっとそういう話かなと思ったら一応その現場で起きたことを中心に描かれてたので そこはすごく良かったなと思いました それとやっぱり映画見て思ったのは やっぱり現場で働く人はどの部門でも みんな大変だとあでこれがねさん おっしゃったこの映画が全部がその通りで はないかもしんないけど想像はするわけ ですよ当時そのね医者の先生とDマッの人 たちとか官僚さんとかまさんたちとか まクルーの面々とかねうん だからそれはそれは大変だったろうなっていうだやっぱりこうエッセンシャルワーカーがいかに大変かそれとその実際に何が起きてるかはやっぱ当事者じゃないとわかんないし うんうん だから我々はメディアを当時通じてねああだこうだ思ってることはまやっぱり本当のことはどうかは何にアの者選択があるからね そう何においても当者じゃないとわかんないなってことと うんうんそれ だからどんな現場においてもだからこういう医療パタパタニックみたいなことじゃなくてもね日々の生活でもやっぱり現場の人間はね誰しもが苦労してるんだろうなとかっていうね そういうことをすごく思い起こされて だからやっぱそういう人たちは常に感謝の思いを持って接しないといけないなっていうなんかちょっとそういうあうもうちょっと まお互いの経緯はあるすごくね そう それがやっぱり人間って大事だなっていう風にうん だからこの映画そのものがね何をどう送り手が伝えたかったかは分からないですけどで私はやっぱりそういうことを感じたのですごく見て良かったなと思いましたね うん じゃあ武さん あちょっと僕はあのドラマティックに行きすぎてるとこがちょっとやっぱり鼻じむところがいくつかあって まこういう題材はむしろもうちょっと客観的にセミドキュメンタリティックにうん 抑制して描いた方がより感動かったんじゃないかなと思うんだよね もう前半のあの驚しいパニックスペクタクルの音楽とか うんもうね劇板はねもうおっしゃる通りでずっとなってるじゃないですか もうあれがねえ しかもそのトーンがねあまりにもこうその何驚しい方に寄り添いすぎていて そこまで別にドラマティックにしなくてもこの感動的なドラマは絶対伝わるはずなのに なんかグれ手がここまでこうなんか情報込めちゃうと よりなんかこう薄く見えてしまう映画になっちゃうんじゃないかなっていう器具を 持ちながら見てたんだけどやっぱ最後までその器具はえませんでしたね うんもったいないですよ ちょっと僕はだからこのトーンの地兵に関しては [音楽] うん ちょっとやっぱ僕は疑問が残りましたよね うんまただやっぱりもうねそのある程度ま プログラムピクチャーあの今のだから デジタルシコン時代のプログラム ピクチャーにするということで娯楽によっ たんだろうなという類はできると思うん ですけど ま作品の作り上がり的にはあの せっかく紳士なってるのでもうちょっと 抑制してあの観客がドラマをえ自分の胸 や頭に生じさせた方がより感動的で 余韻たい 口込みとかも増えて じゃないかなとはちょっと思いましたねうん やっぱあのな劇板は本当邪魔ですよね ま劇板だけじゃなくてうん演 あの演出とかも全部含めてそういう方向性でやっぱり作ってるのがちょっともったいないなとは思いましたねうん うん確かに でもやっぱりそうしたかったんでしょうね送りては まあそれしたかったんでしょうね うん結局 うんまでもあのキャストはすごいね名役者さんばっかりだし うん だからあのテレビプロデューサーだかディレクターの三けさんとか あの2時間しか入んなかった2 時間で下ろされた最近え はいはい 学の教授の越さんていたとかあの辺もよく聞いてたし そのまメディアの描き方がねちょっとやっぱりあの路的だと思うんですよ [音楽] うん でそのにして反省してくキャスターが上野さんていうのが なんかもうちょっと描き方なかったのかなとは思いましたねちょっと薄いというか うんなんだろうこう割とありがちな はいはい ちょっとルーティンない書き方でもったいなかったなっていうのはそこも感じたところですねすごく うんあとやっぱクルーの あの側によくあれ要請者が出なかったんだなっていうね あの外国人のはあったけどあんな森みたいにが演じてる ずっと歩きまってますからね うんあんなあれ映んないのかなっていう ま映った人もいるとは思いますけど うんだったらそこもちょっと描いて欲しかったよねあの外国人だけじゃなくて うんうーん うんといいショットも多くて例えばだから小ぐり演じる勇気がね あのま現場がちょっと心配で現場見に行って簡単に出てね思うところなんかは音楽も途切れていてすごくいい空気感が出ていてああいうところをもうちょっと多くしたりとか やっぱりちょっとこう映画ないリアティを高めた方が良かったんだと思うんねやっぱりドラマティックに行きすぎていて うんなんかドラマとして見ちゃうよね 当たり前なんだけどそこがなんかすごくもったいない感じしましたよねちょっとね そういうねあのストイック描いた方が伝わると思うんですけど うんうんうん やっぱりなんかそう思いがちまもっと分かりやすくしないとてと思う人 娯楽映画によった方があのまなんていうかなまそのこの 366 スクリーンなんでそのスケール感のやっぱりある人の娯楽映画を送り届けるということでやっぱ娯楽映画を作るって意識が強かったんだろうなっていうのはすごい感じましたねうん うんうん その辺は俺ちょっと国報すごい対象的というか国報の方が抑制してるじゃないですか ま抑制っていうかあれだからわゆる物語をあの説明的 [音楽] いわゆる気象系で描いてないので そうですねそこを省いてますよね 省いてるっていうかその方式が違うんだと思うんだよね省いてるわけじゃなくて構築する時に物語方式で構築してないからだと思うんだからとこ省いてるに見えるのはその物語公式形式にしてないからうんうん まある意味自象として省けるってことだと思うんだよね はい じゃこれも物語形式にしなくても良かった ここまでだからドラマティックじゃなくてむしろだからあの付けとかを出して国 1 刻と動いてく状況をセミドキュメンタリーチックに描いてった方がよりこうなんつうかこっち見てる観客はリアティをそられて即力が強かったんじゃないかと思うんだよね さに で見終わるとま良かった面白かったキャストすごかったって思うけれ やっぱりこの映画の中で取り上げてるんな問題点に関してはちょっとやっぱり印象が気迫になっちゃうと思うんですよね [音楽] そこがやっぱもったいないと思う あのかなりやっぱり役者たちはね熱縁講公演してるので ま皆さんそうでしたねうん [音楽] 最後の滝さんの先生とかも良かったよ うん うんだっていきなりあんなドどこれネタバレですよ いや俺は滝は良かったねしか言ってませんけど 危ない危ない あなたがそ引っかかりそうになっただけ MC がさそういうなんかミスリードとかするだってゲストに対してえどういうことよで何俺が引っかかったら俺ら言ってみたいに言うそんなバカなの MCいますか?だって いやここにいるんですよそれが おかしいだろ勝つてないMC を目指してますから勝つてないとか まいいや未だ勝つてないMC 話しすぎるとこだったじゃん じゃあ言ってくださいよもう フロントライ [音楽] これは現実を元にしてます ネタバレします ということでこっからはネタネタバレです うん 先生は良かったです 良かったと思うよだからあんだけいきなりさあの誰もそんなにひどい症状じゃない とにかく 病床だけ整えてくれって言われたらいいきなり 7人行ってます7 人もみたいな感じになるよねそれで慌ててそれを対応させてさここはまだ病院でも何も入ってないんだぞみたいに言いたくなるよねそれは でもそれはやっぱ立場の問題だって うん でもちゃんとやっぱりそこであのすごく謙虚でリスペクトかさない田先生に頭下げられちゃうとちょっと今度教えてねみたいなあの塔になってくとこがやっぱ非常によく描かれてましたね 最後ね観光渡してましたね そうそうそうしかも箱だからぬるいと思うんだけどねあれ ダンボールの中にあるやつだからうん むしろアイスコーヒーだよね うんそうだね寒いからあのほら うん まだから色々ねあの吹き越先生のあの良かったしねあの 良かったねまだからさもう 5 年前だから結構忘れてたなと思ってあそういえばそういう先生いたわて ほら継承の人がこうやって変わって薬が届かないとか言ってやってんのも見たしねニュースが うん あの先生の件は本当だしねああいう先生がああいうあのすぐにね下げちゃったしちゃった だでま一応ドラマのこの映画の中でもねまそういう意見もありますがみたいなのと映画の中でもあのま釈名っていうか回答はしてましたよね 先藤先生が全部それえあなたは 1日ともおっしゃられてますけど 2 時間しかいませんでしたよねとかあの反論が結構良かったよね うんうんちなみに私は明日も船に行きます あれなかなかいいよね うん 本当に久保塚君いい役もらってよかったよね すごい公演だったと思うしといえてね 彼だけがねすごい抑制された うんあの演技してて大塚さん良かった 冗談なんか言ってないよていうあれがまたいいじゃないですか うんやっぱりいい役者さんだよね いやいい役者だなと思った今回も魅力的だったもんすごく うんこれここの ゆきちゃんはさどっち向いてんの?マスコミ患者あれもすごく良かった あのトンでのあのトーンで喋るのはすごい うんさすが うまいよね いや良かったねなかなか久保塚君 だからこれキャスティングは光ってますよね いやこんだけ集めたら大したもんですよ あの松岡君の演じてる若くてさまだなあの全部ね色々頑張ってはいるけど転がしきれない上司とかいっぱいいるわけじゃないですかうん あの中でいかにごまかしながら転がしてくかっていうのもよくね描かれていたし やっぱり文科移動した手で大変だったんです いやいやそうだったんでしょうん まだから完了イコールユズ効かないみたいなアブリックイメージで見てるけど徐々にねやっぱり真剣に対応してて いや最初やってんだこの人うん うんだけど松坂君のあの雰囲気でさちょっとなんかつかない感じを演ルティワークをしているあのわゆるオーセンティックな あの役人っていうに見えるけどもう花から でもどうすんですかってゆきさんが問い詰めると病少はもう 28 章用意したいですええみたいなもうあそこからこいつ優秀なんだ優仕事ができる すごいよくわかるよねうんうん で無理なんだつもあの立てますよ うん とかな 最後ちょうど隣によとかまたまたなんかいやあのめんどくさいことじゃないでしょうねめんどくさい時じゃないことなんかあるわけないんじゃないですかみたいあのやり取りですごい面白かった どこにいんの?先生は今北海道に来ててさってあれも有名なあのほらクラストクラストになっちゃったクラスタになっちゃったあのなヨロ院だかなんだかでしょあそこに行ってんだよねもう先藤先生は もう休みなくああいうとこに行ってるのがまたすごいよね うん あの辺だからなかなかこう処理の仕方すごいうまいのでここまでドラマティックにしなければよりやっぱ良かったんじゃないかなと思うんだよねすごく うん まドラマとしてはねよくできてたと思うんですけどうん うん まやっぱりね現実は相当大変なんでしょうから うん まこの映画はね映画なんだけれども大変さは想像できますからね うんうんうん そうすると多分その時々とか各々のバックグラウンドでそれぞれ思うことは多分皆さんあると思うんですよね うん うんま1 番大変なのはあのフロントラインに行った意志がさ うん 意志の家族どもいじめられるっていうのが まあの辺割と昔から日本にあるところだと思うけどね しかもコロナの初期は なんか実態がわかんない知るね うんだ本当そうですね とにかく触れ合いたくないなるべく遠くに置いとこうっていう意識がやっぱ強いから うんうん またそのやり方が結構日本人飲質のとこあるからね うんだから本当ねやっぱコロナの初期はうち社員がコロナになったら仕事半年ぐらい止まっちゃうんじゃないかとかもらえなくなるんじゃないかってすごいそういう恐怖感はありましたよ うんうん分かりますよす 絶対コロナになれないなっていう うんうん まやっぱりあの日本は志村健けさんがお亡くなりになったあたりであこれはやっぱ相当深刻の病気なんだっていう あったと思うんだよねあとやっぱほら気症があったり病気を持ってる人たちは すごくやっぱりま死にやすい死に近かったっていうねあの頃のやっぱり ま緊迫した空気感っていうのがあったからじゃあなるべく近寄い方がいいよっていうのはあったと思うんでまそれは真実でありながら やっぱ非常に怖いよねあって差別を産んでいくのはね うん森ナちゃんの英語もうまかったですね ああ頑張ってたね彼女 うんやっぱちょっと出番が増えてません森奈良さん ちょっとどういうこと?何を言ってるかわか あのちょっと一時ほらあの視点が途切れた時期があったけど最近やっぱりま国報にも出てたし いやそんなことないと思いますあはいと思いますけど そういう風には僕は思いますそっかうん 個人的な印象です うんま全く個人的だと思いますけどね うん同意する人が3 人ぐらいはいると思います うんかもしれませんねうんま1 番良かったシーンはやっぱりあのゆき先生があの現場に行ってカパで人休みするところと うんで桜ゆさんが尋ねてきてあの屋上で 2人で話すとこうん あの辺の空気感がやっぱり1 番良かったかなとは思いましたね うんうんうん もうちょっとだからああいう自然に空気感をまとってセミドキュメンタリチックに映画化して欲しかったな希望としてはね うん でもまこの作り上がってるドラマとしてご覧作としてはやっぱり よくまあの作り上げたなという風にも思いますし うんなんかあのフレットにはね 実際にあのモデルになった方々が実 出てらっしゃるんですよ うんマの本部長とか あの事務局事長さんとか うん厚労省の役人の方 調整感の方全部それがすごいあのこのパンフレットは読み応えが多分あると思いますそれインタビューが全部乗ってるんで実際にどうだったかっていうのが うん あクルーの田さんってのもうこれ森ナさんが演じられたハ取さんのモデルだと思うんですけどね うん とにかく夢中でした まあそうだよね うんでもまあ幸いなことにこの方はコロナにかからなかったですねあとそのね映画の最後に演出上本来はもっとマスクしてたけど演出上マスク外してるとこが あとあの何人か分を1 人に集約したとかそういうとこは変えてるんでしょうね うんうん ちょっとやっぱり見てると気になるのはあの飲食 のところでみんながやっぱりかなりマスクを発してるのはちょっとやっぱ見てて それ以外とこではかけてるからちょっと気にはなるよね うんうんうん 実際は飲食のさを元除いてはほとんどの時間マスクを着用してましたって書ですね うん まマスクしてもウイルスだからなまあいいマスクなんでしょうけどね うん まあんな顔に秘末浴べせられちゃったらそれかかるでしょどう考えた うんうん しかもやっぱあの外国の方たちにさこういうことでって説明する大変さ うん 人間のコミュニケートのやっぱ問題っていうだからもし仮に今なんかまた突発的にすごいさ事件とか地震とかそういうリス系のなんかねパンデミックみたいな起こった時に今みたいにインバウンドが多い日本でそれ対応できんのかっていう心配はこの辺を見てるとすごい感じますよね うんうん でもやっぱりあれじゃないですか?もうアプリでこうどんどん会話するみたいにやるしかないんだ でもさやっぱりその通訳とかまそのそういうアプリとかで会話すると 説得力がやっぱりねその充然には発揮できないじゃないですか ああなかなか大変だよねやっぱりね うん あとこの外国人の兄弟がね かわいそうでねあ またあそこであの完僚がトロするとこも良かったじゃないね うんうんうん 僕は最終判断を彼に任せて委ねてしまったっていうね あの辺の発言もすごい良かったと思いますうん うん だからやっぱり主体は相当されたんでしょうね まあそうだと思いますあのなんかそういうルポムあの発表されてんでしょう それは使ってると思うんだけどね うんでも多分それを元にすごくもう 1 回取材し直してると思うんだよねうんうん で肉付けもされてるしドラマとしてはよくできたと思いますけどねうんうんうん [音楽] 大春演じるゆき先生と理事がね言い合って喧嘩するじゃない路になるはい あれはどっちもさ自分の現場を大事にするしてるしすごくそこに対して紳士だからやっぱああいう論争になってしまうことはねもう仕方がないことだと思うんだよね [音楽] うんうん 立場が違う正義ってやっぱこういうところにもすごく発揮されていて うんうん まそれもやっぱりすごくうまく描けてたよね だからやっぱりマスメディアのあのいい加減さみたいななんか炊きつけてるのも まそこの現場的にはすごい大事なことであるわけでま間違って正義という意味では間違ってるかもわかんないけど その三光一さんが演じてるあのディレクターの轟も決してその なんていうかなその自分がの仕事に対して紳摯に向き合ってるとも言えるっていうさ非常に皮肉だけどうん [音楽] やっぱそういうどこのフロントライムもまさっきさ子ちゃんも言ってたけどやっぱり大変だよね うん現場は大変ですようんうん あのそれで思い出したけどあの奥の江太君の権疫 あ彼良かったよね うん最初やっぱり自分の立場と立って 言うしかないですからねうんうん それなんでお前勝手にオッケー出したんだって上に多分後から言われちゃいますからね うんでもそれうまく説得して最後はね あの説得する時にあのD マットが無理やりやったって言えばいいからみたいな話になるのも結構おかしかって うん 僕のエさんもやっぱりねああいうとこでちょっとだけやってもねやっぱりすごいリアティがあってよかったねまこのキャスト表に書いてないのも非常に残念では残念ですねパンフレットにもないんだよな奥の映さん まあ結構他にも役者出てたけどねもったいないよねやっぱそういうのはねま仕方がないとは思うけど うん なんか松坂さんは小俊さんと一緒にずっとやりたいと思ってたのですね ああ良かったじゃあ対決する役で退する役でね なんかあの岡田正さんにやりさんの現場は違うからみたいな言われたらしく あそうえうんま社長だしね今やそう 大変だよね大さんも今田中系問題でね色々大変だね 苦闘されてると思いますけど うんTさんはいかがでしたか いやそうですね なんか配信でも伸びそうだなとか思いました [音楽] はいあ配信伸びるよねこれ うん なんかみんなが経験した事件じゃないですか そうま映画館まで行かなくともね配信流れたら見たいと思うよね キャストも強いですからね うんキャストも強いしね見出すとやっぱりしたから面白いねうんなかなか今生きてる人たちが経験してる事件でね [音楽] うん 共通で共で共通してるものてそんなに映画だとあれだから [音楽] うんうんねとは思いましたけどなんか こういう娯楽寄りに作るかどうかって そう映画の知恵って本当に大変で やっぱりプロデューサーの仕事ってのはここが 1番強いと思うんですよで監督とね 納得しながら映画を1本作るって 今だからプロデューサーでなかなかそのこういう風な地を背負ってさ [音楽] うん どういう選択をするのか知恵でっていうのはやっぱり難しいよね うんここも現場的にはやっぱり映画その 360 スクリーにも加減だから娯楽的に作んなきゃってのもあると思うしなかなか大変だよね そうなんですよなんか結局それで300 スクリーンで出した後配信でも見せ るってなった配信で見る人ってさらに娯楽 的じゃないと見ない人が多いのかなって 思ったりなんか結局どっちのなんかでも お金を設けるにあった話にもまたなったり するのかなとそういう立ち位置の人もいる からねまお金を設けれるの多分ねプ だリスクの問題だと思うんだよね もプラスのけるってよりもかに失敗しないかっていうそっちだと思うんだよ まだからねちょっと収録前に竹さんおっしゃってたの国報 3時間問題うんじゃ3 時間が明らかに長いのをじゃあ 2時間半とか2時間とかに した方が良かったのかどうかってのさ 作品が出てみるまで絶対わかんないうんそうだからフラントラインも俺みたいなやつがねこうやって言うじゃん偉そうに ねもうちょっとセミドキュメンタリチックの方が良かったね お前責任取れんのかよそうやった場合にっていうのもあるわけだよ うん そこにやっぱプロデューサーの決断はすごい重要だし監督とりってどういう映画のを作のここがやっぱプロデューサーの一番大変なところだ そう思いました話 でも今あのねT さんも言ってたけどじゃあ配信もあるじゃねえかね後にこれ多分フジテレビで書けんのかどうかわかんないけどまフジテレビ出身のプロデューサーがね多いんで でまどこでかけようともさね 2 時間に枠にしてさあの見させるだけのね勝率取れるだけの [音楽] 映画として作れるかっつったらやっぱりそこはある程度ドラマティックで行こうねって話になるよね うん まとはいえフロントラインのね工業収入もま割といい感じだと思うんですけどとりあえず初登場 3位で366スクリーンでえ 25万837名の古来場でアベリジが 94万8000飛び83円え3億4600 万円ですから まこれはかなりいいスタートだと思うんですよ 月曜日の13時25分のピカデリーのあの 2で見たんですけど もうほぼ満杯なんですよ 2だようんで俺結構高く食くってたら僕の 1番好きな席取られてしまって あ まさかここまでは来ないだろうと思ってだからこれ平日もかなり強いと思うんですよ 年齢もかなりに渡っていて だから平日も決して悪くないと思うんでこれくら [音楽] 300え3億4600 万だ多分どうかないくと思うんで 3億5000 万ぐらいはもう上がると思うんで 1周目で5 億上がるんじゃないかと思うんですようん そうするとかなりやっぱり収益的には うんうんいい数字だなと思いますよねうん で一方でねその 2位が国報でさアベレージ 126万8000なわけですよもう11 億まほぼ12億行ってるわけですようん で国報みたいなあの構造で送り手が作ったとしてもでしかも 3時間でもここまで行くっていうことは 竹内プランで行ってもむしろその方が成功したかもしれない うんこれもうたられ分かりませんよそりゃ でもそっちにやってみたいよね でもちなみに今国報がそっちにあるわけだから 逆にこの選択で良かったかもしれないわけ 僕は勝手に色々ね偉そうに言いましたけどもうこれは結果論ですから当たられバだしうん うん 今回の選択の方が良かった可能性もあると思いますよね うんうん でも今回の選択しないドキュメンタリーチックな 抑性的な感じで作ってもう うんま数字としては割とんじゃないかな まあもたられマですからね 分かりませんけどまそうなんだけどね まだから映画ってなかなか難しいのはじゃあそういう選択をしなかった時にじゃあどのぐらい上がったんだよってた時に正解が言えないことですよね うんそうだねうん そっちのパラレルワールドに行って数字見てこない限りは 答えられませんからねまでもフロントライン多分ねあの平日も強いと思うんで ま下手したら2億5000 万ぐらい行っちゃうかもわかんないからそうするともう 6億でしょうんうんまあ少なくとも56 億は1周目で上がってくるってことで 2 周目もねそんな落ちないと思うんだよなうん そうですねうん やっぱ極とフロントラインは強いねきっとね うんやっぱりね年齢層もかなり幅があると思うし 若いから見ないっていうこともないと思う そうだからこれってそれこそ歌舞伎っていうね割と狭い世界の話の国報とだけど普遍的なテーマ [音楽] だこっちはさフロントラインはもう誰しもが経験してることが不縁的すぎるからね うんうん みんなは身近に感じることができる しかもこのキャストを連れてきたことで注目度は高いと思うんで そううん 誰しもやっぱり見てみたいと思うあのほらあの時何?ダイヤモンドプリンセスってどうだったんだろうっていうのは 表側しかわかんないわけだからその日を描くってなったらやっぱすごい興味深い力のあるやっぱり題材だと思うんですよね うんそれがもうこの数字実に現れてると思うんです うんていうことは企画の勝利ってことも言え まこれは企画の勝利だと思いますやっぱこのフジ元フジテレビのさん えっと今フリーで活躍されてるマスモプロデューサー のやっぱり企画立案がやっぱり良かったんじゃないかなとは思いますよねうん でもこの方やっぱりテレビ出身なんで映画的な映画を作るよりもやっぱこっちだったんだろうなっていうのも予想できるわけですけど 一応そのインタビューのねまさんのインタビューとこに伝えたい事実を盛り込みたい気持ちと映画として見応えのバランスやっぱバランスを取られた あとやっぱり元々テレビ出身じゃないですか?だからやっぱりそこは うん えっとその執による映画の作り上がりは やっぱ僕なんかとは全然違うんだろうなと思いますよね うんうん 着眼点企画のスタートがすごくいいなと思 この方はだってこの前にねあのほら役所浩司さん主演のデイズ ザデイズなんかもおりになってるし 非常にその実際にあったま事件というか自象というかそういうものに関するま空気感の捉え方は やっぱり大したもんなんじゃないかなと思いますけどね 救名病棟とかドクターご診療所とか うんまその病院とか医療とかあるも そうそうそうコードブルードクターヘリ そういうなんかこう社会的なその題材 をやっぱり捉えるのはうまいんでしょうねきっと うんうんまあでも大変だったみたいですよ あらそうでしょうん300 ページを超える取材メモがあったっていう しかもあの実際の事件だからさじゃあ人命全部許可取んなきゃなんなかったりうん その早に及ぶまでねあのリアリティを持たせるための取材とかもしなきゃなんないし色々大変だったと思いますよそりゃ だからエピソードを首者選択するのも大変だったみたいですね [音楽] うん できることなら全て入れたいという気持ちでした まさにフロントラインだ うん までも娯楽である映画として作るためにま意味がないとダメだっていう風にですね そうだと思います類粋としては うん 語弊を恐れずに言うならば映画として面白いことを大事にしていましただから映画として面白いっていうのがまスモートプロデューサーのお考えはこの作品っていうことですよね うんうんそうだと思う 若干竹さんが私とは違うけどっていうねうんで何が正解かは まあまあやってみないとわかんないこと うん しかもこれが成功してるってことで言えばこれは正解の 1 つであるってことでは間違いないということですねうん ま俺らは好きか言ってるだけです そうだってこんだけ連れてきてさこの企画成立させるのって 山な中なことじゃないですよこれ うん一応でもあの関根監督のね インタビューの1 番最初のこのキャッチコピーのところは過剰な演出をしないことを自分の中でのルールにしていますかって書いてらっしゃい なるほど だからこの今のトーンでも過剰にはしてないということなんでしょうねきっとね [音楽] うんうん までももっと淡々に淡々として取ろうとしてた故調しなくても十分ドキドキするみたいな ことも書いてんのうん まだからご本にはやっぱりそのつもりで取られたんでしょうねきっとね うん でもそれは鉄則なんだよね工画の場合ってやっぱりみんな分かってはいるんだよねうんうん どのくらい行くのかちょっと楽しみであります 結構行くと思うよこれうんこの所だったら ま私見て満足度も高いみたいですからね うんあとやっぱりなんと言ってもねやっぱ新型コロナをここまで真こうからその何滑り出しんところ描く描しも興味あると思うんだよねだから少なくとも映画館で見なくてもやっぱり配信になったらまたすごい回ると思うし [音楽] うん そういう意味ではやっぱりうんあのま観客視聴者数を獲得していく [音楽] それだけの早期給力のある大材だと思いますからね やっぱりこの事件はさテレビでずっと連日やってたから まほぼ100% に近いぐらいの人にリーチしてるネタですもんねうんうん うんそんなネタありそうでないか 月曜日のあの時間でさ結構広めのね 2 がほぼ満牌に入ってるっていうのはなかなか見物でしたようん うんうん だからローカルも数字良さそうですね これはね別にほら都会的な大ってわけじゃないからねうんうん やっぱりうん 誰しもがあの頃みんな苦労したわけだから うんうん だから別にここに恋愛とかなくても全然いいってことです いや当たり前でしょ逆にこんなとこに恋愛入れられたら いや俺恋愛はねもちろんその今のはちょっと半分上んですけどでも家族とかがもっと出てきたりするかもなとはちょっと思ったんですけど池君んとこだけでしたね うんまあとあれだよそのほら うんあの介護師だったっけ はいはいはいあ看護師かはいはい 看護師先生うんのほらうんうん あの保育園の話はいはいはい その辺は出てきたけどね うんうんだからそこがまあ 1つ家族は出てくるけど うんそこだけだからね それ以外はほとんど出てこないですからねまみんな結婚してるみたいなのは分かるんだけどうん [音楽] うんうん それまそれやる必要がないぐらいエピソードがいっぱいあったってこと そうそうそうかやる必要ないでしょそ うん むしろそのエピソードをどう切るかの方が大変だったのだろうなちょっとな うんそうだと思う うんでもやっぱりこの桜井ゆさんのテレビ マンとかは必要なんですかね うんうんやっぱほら今回さ我々が経験したのはその自分の周囲とそのマスコミが報道するところしか見れてないわけじゃないですかだからやっぱり最初にこのダイヤモンドプリンセス語に関しては自分の身近じゃないから全部メディアを通して見てたわけですよね [音楽] そこをやっぱりすごく描きたかったんだと思うんだよねだから実際に我々はメディアを通して見てたことしか知らなかったけど内術はこうだったっていうことがあるからどうしてもその我々が見たフィルターとしてのメディアは登場させるべきだったと思うし まそこはうまく出されたとは思うんだそうですねうん だやっぱりそうやって改めてテレビっていうのがここに開催してると うんいや実際は 分からないよ ちょっと羅的かなと思ったけどねやっぱ轟きレクターの描き方とかちょっと薄いかなと思いましたけどねでもまそこもさ濃く書いちゃうとそのもっと濃く書きたいところがコ書けなくなっちゃうからあそこは割とやっぱり定番であのしっかりとあの入れるってことだったのかなと思いますけどうん うんそういう意味でくと逆に1 番取材しやすいのはテレビ局の人に聞くのは聞きやすいんでしょ?松本さんとかだったら ま全然聞きやすいと思いますうん でもそれはやっぱ聞いたのかな 松本さんあのプロデューサー松本さん 松本さんいきなり松本さんて言うからさ 松本さん 何?あのあれ水曜日のダウンタウンでもや 違います滑舌が悪かっただけです うんあいつものようにねうん 今でも松本さんとしか聞こえなかった 松本さんに聞こえないうん松本さんはうん 取材したんですかね それはしたでしょテレビ局にうんうん いや多分聞いたと思いますようんうんうん 実際に取材した である程度こうちょっと羅ロ的に描いてるから描き方でもリアリティあるかどうかは自分でもかなり そうでしょうん確認したと思いますよ ちょっと漫画チックになりすぎるとやっぱりちょっとね うん確かにちょっと鼻じらむよねうん うん作品の根底がゆいちゃうから [音楽] そこはやっぱある程度こういうトーンで描きたいけどあの学的すぎないようにっていうのはあったと思うんだけどねうん [音楽] でもやっぱり5 年も経つと忘れてたこともいっぱいあった 例えばんですか?俺そのみ越さんのさ先生とかを忘れてたね完全に はいうん でもあの当時はあれ見てうわひどとかってやっぱ思ってたもんね 大丈夫なのかこれってもうダメダメじゃんとかって だからいかに人はさその自分が見たものの [音楽] ほ新願眼を問わずに うん うんなんか信じたいものを信じてしまうっていうところも描いてる映画だと思うんですよね うんうん でてフロントラインっていうタイトルをつけてるが故えに やっぱりかにその帰りがあるか 本当の真実っていうのはまもちろんその両側の視点っていうのもあるし そのある人があるまもしかしたら悪意を含んだ言い方をしたことが真実みがあって受け止めてしまった場合にうん うん そうではない可能性もあるだろうってことも描いてると思うんですよ うん でもそのメディアに出ざるはなかった人たちもいっぱいいるじゃないですか あのおさんとかねうん でその時はやっぱその自分はそう信じてもしくはなんかの思惑があって発言されるたと思うんですけど結果的にあれ間違ってたじゃんて後から検証されることてあるわけじゃないですか 怖いですよだから立ち だコメンテーターの人だったら大変だと思いますよ ああすごいその時は批判的に言ってたけどやいやこれはこうなってたからみたいなあすいません私が間違ってましたみたいなあんまり謝る人いないよね うんそうだね少ないね なるべくあの人の噂も75 日で切り抜ける人が多いよね なかったことにしようかなみたいなもう我々もうできませんからね 何がアーカイブ残ってますか ちょっと謝ってんで全部 謝り同士だよね え僕はあったことじゃないけど たまに謝れ間違ったことはまれます うん でも大変面白く見ました興味深いしねやっぱりなんと言って 久々に思い出しました まあなんかヒットしそうな感じはプンプしますね もうあの頃に戻りたいとは思わないけどさ 街にインバウンドが多すぎてたまにまたなんかなくなったらいいのになとはつい思ってしまいますよね 確かにこんなに外国 もうなんか今日朝ドトールでご飯食べたもうさくてうるさくてもうなんかアメリカ人の人たちがずっと喋っててさ大声で それ日本人と文化違うもんね ああまこれも仕方がないことだよね日本人はやっぱお互いリスペクトしてさあとやっぱり人に目かけないという建前がすごい強いから なんか朝はさやっぱりみんな仕事前でさ まゆっくりコーヒー飲むかみたいな人が多いからね まなるべく静かにしていたいねそうだよね うん ものすごいやかましい声で喋っててもう中からこれかっていうのはちょっとあってつい嫌だなと思ってしまいましたうん まこれ船の中も最初なんかちょっとそういう感じがちょろっとありますよね 外国人の人がねいい うん やっぱコミュニケートをねするのにやっぱ国民性とかそれぞれの常識とかマナーとかリスペクトの仕方とかがそれぞれ違うんでそこもやっぱりなかなか難しいし普通の時は全然いいんだけど何かが起きた時っていうのはやっぱりすごくねお互いパニックになったりしてるとなかなかそのおもんばかることもできなくなるから [音楽] 難しいですよね だからこの風に乗ってたお客さんたちがみんなクルーにありがとうとかっていうメッセージカードを出すとこはちょっとうるっときますよね あもう扉の前にねうん ありがとうみたいな もう本当にああいうのを見るとほっとしますよね うんうん まこれ日本に経流されたからいいけど違うだったらったんじゃないかと思うけどね本当に真面目に うん で結構海外からの批判もあったとは思うんですけど 今思えばねうん 本当 まいろんな選択があってその中で選択したことで結果を残したってことはやっぱりそんだけいかにみんなが心身それに向き合ったかってことだと思うんでそこもきちんと描いていてま気持ちはいいですよね見終わった後に あと燃料給で1回離れるとかさ 燃料給じゃないけどね あれだ水だっけ?水出して水か水急排水か そうそうそううん あれもあそういうのあったなそういえばとか うん忘れてました うんうんでもやっぱほらテレビ見てる人たちわかんないからね何やってんだこの船とか思ったりする人もいるわけだからさ いかにその現場とフロントラインと見てるただ防寒感してるテレビの前にいる人たちの思いはいかに違うかっていうのも あるよね あとその降りてきた人たちがさああこう完全隔離で運ばれた人とあの陰性の人は普通に電車とかバスで帰るの大丈夫なんでしょうかみたいにメディアがまた言ったりしてたなとそれもちょっと思い出したりしましたね まあねうん 今となってはいやあなかなか大変なパンデミック [音楽] うんうん こういうこと起きるんですねっていう うんこれ実際の話だから怖いよね 本当に でもまたいつまたわけのわかんないウルスがさどっかから出るかわかんないもんね うん まそういう意味では我々人類はあのいい経験をしたと思うけどね うんうんうんすぐみんな忘れるからね うん まあ今はねもう世界が狭くなってるんで またいつどうなるかわかんないです わかんないよねなんか今あれだってマレーシアか香港か忘れた香港かな なんか6 月に日本で大きな災害が起きるっていう出番が流れていて なんか7月5日がやばいっていう なんかそれで えっとなんか日本に来る都校者が この月だけガクンと減ってるらしいんだよねどこだっけ?香港だったかインドネシアかマレーシアか忘れたけど え今だからネットで流れてるの 7月5日に自信があるっていうの流れて 誰が流したんだろう?もう1999 年に地球破滅するって言われてたからね まあれ信じた人も多かったからね いやもう小学生だと俺を信じてました 俺は全く信じてなかったね さすが信ジは信じない 信司は絶対信じないシジはねあの本当のことと思わない限り信じないからうん さすがですねもうすっかりたな まあのなんか警察にコメントとかしないようにしてるし うんまししてはその書き込みとかね うんもうしないし絶対にうん まあでも色々身の振り方を 真摯に生きてますね お後あんまりよろしくないんですけどそろそろはい はい え本日はフロントラインについて語ってまいりましたどうもありがとうございました [音楽] [拍手] [音楽]

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「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」特別企画

数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#フロントライン #映画 #レビュー #小栗旬 #松坂桃李 #池松壮亮 #窪塚洋介 #森七菜 #桜井ユキ

20件のコメント

  1. フロントライン

    僕は幸いなことに今もってあの新型コロナには今もって罹患してはおりません。

    本作で描かれる当時のダイアモンド・プリンセス号船内での事態は報道やネットで知るだけでしたし ある意味で遠い対岸の火事であって海外での出来事とも僕には同じでした。
    そして本作でも描かれるように裏の取れていない誤った報道にただ踊らされていたひとりでした。

    日本の製作で「事実に基づく物語」とクレジットされた映画も珍しいですし、2020年からたった5年で公開まで漕ぎ着けられたことも素晴らしいと思います。

    医師、役人、行政などそれぞれの立場から守るべきことは違います。そして時には対立もするでしょう。ただ共通することもあるはずです。
    本作では「人道」といった観点から判断を優先されていて時に法にも背きます。また現場にいないで指揮所にて判断を迫られる指揮者の苦悩は如何ばかりでしょう。と容易に想像が出来うる迫力でした。

    最後にクレジットもされましたが多少の演出や脚色が事実とは異なるにせよ圧倒されましたし本年1番の邦画になりまね。

  2. ミラクルシティコザの監督の平です。
    数年がかりで撮影した新作「木の上の軍隊」が7月25日から公開されます。是非皆さんに見ていただき評論頂きたいです!よろしくお願いします!

  3. 劇伴を含め演出が過剰では無いのか、という竹内さんのご指摘でしたけど、私はこうした題材(テーマ)を描いたエンタメ作品としてはむしろ抑制的でバランスが良くとても楽しめました。

  4. 未だかつてないMC😂
    めざして欲しいです。
    プロデューサーとしての役割のお話を聞いて酒匂さんもがんばらないとと思いました😂

  5. 窪塚さんはやっぱり良い役者だなぁと思いました他の人と台詞の言い回しやリズムが違っていて感情がこちらに入ってきて素晴らしかった、本人は嫌だろうけどもっとエンタメ作品やNetflixとか出てほしいなぁ

  6. 日本だけでなく世界中の人が体験したパンデミック、その中でも象徴的な出来事の一つがこの豪華客船ダイアモンドプリンセス号での集団感染でしたね。
    と言う意味で大枠で見聞きした限りでは、結構ズサンだっただの、乗員はよく対応してくれただの、まったく逆の話を断片的に聞いた程度だった。いずれにせよ、結果大惨事になったわけでもなかったので、あまり良くわからないけど後者(よく対応した)の方が強いのかな?とは思っていた。
    映画もそっち側強めの、一種の「お仕事系」の描き方でした。
    ちょっと完璧すぎって言うか、反省点もあったはずだろうになとは思ったけど、3.11の反省から始まってるからいいのか映画としては。実際の今後の同様の活動に活かされれば。
    その意味で、最後の方に出てた「日本の対応は最悪のものだった」とか言う海外の意見は、結局今どう整理されてるのかは気になりますね。
    コロナを抜きにしても、差別と言うものが生まれる瞬間、経緯も描かれていて、あぁなったときの「世間」の冷たさを描いている。その「世間」に自分も属しているわけで、当時身近に感染者はいなかったけど、いたらどう振る舞っていたのか。極端な言い方とは言え「バイ菌扱い」しなかったと言えるのか。
    そんな「世間」側の意見としては、船を隔離した事は国民全体の安心感にはつながったとは思いますね。(あくまで結果的にだけど)その後も市中での隔離は続いたわけだしね。
    あと、マスコミが悪者扱いされてるけど、これを元に「やっぱりマスゴミはダメ」とか言い出すヤツが出そうで心配ですね😮‍💨。
    マスコミさえ押さえとけばまだギリ何とかなってた頃だったのか。愛知の開業前の大学病院に移送するときも「マスコミに細心の注意を」なんて言ってたけど、今じゃマスコミじゃないですからね、相手は。
    そう言う意味では、吹越満が上げた動画をそのまま流したのが一番まずいマスコミの対応でしたよね。未だにそう言うのが多いので、そこは改めてもらいたいところだと思います。速報性、話題性も重要だけど、何より情報の信頼度だよね、今大切にすべきは。

  7. 邦画としては、まだ記憶に残る事件を題材とした作品として、エンターテイメントとしての要素を入れ込みながら、一作品としてまとめたのは、進化を感じました。 善悪単純化したストーリーが(『新聞記者』はじめ)多いですからね

  8. 私はこのエンタメ度は、絶妙なバランスの作品だと思いました。俳優陣の強みを生かして見応えのドラマになってましたね。期待以上に満足しましたね😊こういうエンターテインメント作品で様々な社会的問題やらを上手く語る、描くのはアメリカ映画が上手かったですよね。

  9. 皆さんのいう通りに、窪塚洋介の仙道が明らかに主人公の感じがして、自分は良かったです。

    あの、飄々とした感じの人間ながら、DMATの隊員たちからも、結城などの本部の人間たちからも、挟まれるかたちで、一番大変なのに、そこを見せない感じが、内心、色々考えているだろうなと思ってしまいました。

    色々な見方があると思いますが、これは日本人全員が見て、もう一度、コロナについて考えるきっかけにしてほしいです。

  10. 2020/2/28に同窓会をする、しないで揉めて、結果中止にしたのが記憶に残ってます。その後は非常事態宣言されて外出禁止、在宅勤務となって生活が変わった当時を思い出しました。あれから5年経過したんですね。

  11. 「国宝」もこの「フロントライン」も全く刺さらなかったです。「見える子ちゃん」はあんなに面白く見れたのに。

  12. 《フロントライン》
     窪塚洋介さんは無双だな。
     ちょっとしか出てなかったけど、奥野瑛太さん、ちょうど今wowowで『碁盤斬り』を観ていて奥野さん、“いい人”もやるようになった(失礼)なぁ、ここ数年の活躍には目を見張るものが…と私はおもっています。

  13. 豪華なキャスト陣が勇ましく怒鳴り声で叫ぶ様を予告編で見た感じでは「Fukushima50」みたいな映画❓コロナ禍のさまざまな報道とかワクチン等の疫病対策の総括、評価などまだまだ総括するには十分検証され尽くしてないと思うので、
    まだ観る予定は今のところないです。少しほとぼりが覚めた頃に行く気があったら行こうかと。すみません。

  14. 本日、見える子ちゃんをおかわりちゃんしてきました♥
    ほんと可愛い映画でハマってますw
    3杯目もおかわりちゃんしちゃうと思います。
    みなさんも見える子ちゃん、おかわりしてみては?
    2回目のほうが感動しますよ?

  15. 1月16日に日本初のコロナ感染者が出て1月下旬には店頭からマスクが消えました。

    外国人客が多いのでハリウッドで映画化かなと思っていたら日本で映画になりましたね。ハリウッドならクルーズ船貸し切りで撮影なんでしょうが日本のホテルでロケではスケール感が乏しいですが人間ドラマ中心なので丁度いいのかな。

    今はダイヤモンド・プリンセスも再開して世界各国から乗船客が横浜に集結し周辺諸国を巡るクルーズを楽しんでいるようです。

  16. 当時コロナって未知なウイルスだったので、感染するとかなり危険なイメージがありました。
    なので乗船する人やその家族は、悪い扱いを受けてしまっていたのもわかります。
    実際、近くにいたら私も白い目で見てしまっていたかも知れません。

    当時のことを思い出して、真実が分からないのに勝手な解釈で受け取ってしまったことを少し自分に反省した映画でした…。

  17. 「国宝」のレビュー見ると「3時間があっという間」って言葉をよく見かけます。このワードが普段映画を見ない層にとって、かなり引きになっている気がします。「RRR」もそうでしたし。

  18. 窪塚洋介という逸材の魅力を引き出してくれた事に感謝します。

    吉沢悠・安藤政信という逸材もおりますので、是非、プロデューサーの皆様、宜しくお願いいたします。

  19. 私は相当面白く観れました。劇伴も気にならなかったです。
    医者から見ても、カッコ良い大人ばっかりでした。

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