星野源さんを語ろう
どうもかけです今日は星の原さんについて 喋ってみようと思いますただね彼の音楽に ついてどうかを言えるほど僕もね偉そうに 喋れないんでそういったことはまプロのね レビューアーさんにお任せしようかなと 思います今日僕が話したいのはえっと いろんな場所でげさんが喋ってるトーク 内容について結構ねあ勉強になるなと思っ たことがあったのでピックアップしてみ たいなと思いますまず最初の1つはえ オールナイト日本かな文さんがゲストで つい最近いらっしゃったんですけどもそん 時にいろんな話出たんですが映画の内容に 触れてた時に国村じさんっていうすごい 渋い役者さんいるじゃないですかこの辺 ちょっと写真出しますわその方が海外の 映画に出た時の話で実は日本語っていうの はちょっと独特なね音質を持って るっていう内容だったんですね元には高音 域と中音域と低音域っていうのがあって 日本語は中音域と低音域がカットされると めちゃくちゃ聞き取りづらくなるそうなん ですだからその映画の中でも低音とね中音 音が削られるような編集されてたんですか ねジュさんの政府がなんか聞き取りづらい 風になってたらしいんですよこれは音楽に も同じことが言えるらしくて録音するじゃ ないですかいろんな楽器とか声を入れて 全部1つに合わせる時にちょっと音の調整 ポジションをここに置いたりとか色々作業 しなきゃいけなくてそういう作業を ミックスダンって言ったりマスタリングっ て言ったりするんですけどもその時に音を 調整するんですねで声も高温域をカットし たりだとか低音域をカットした りっていうことが自由時代にできるんです けどもあまり低音と中音をカットしちゃう と聞こえづらくなるんですってそれに比べ て英語っていう言語はいつまり高温域だけ でも結構存在感があるらしいんですこれね 専門的な話になっちゃうんですけどそう すると楽器との相性がめちゃくちゃいいん ですってだから存在感を失わない結構 カットしても大丈夫でも日本語の場合は 削りすぎちゃうと埋もれてしまってなんか どこにいるかわかんなくなっちゃうらしい んですねだから非常に技術がいるらしいん ですよっていうことをしておおすげえなっ て思いながら聞いていたんですがそれに 付随することがね別のチャンネルでも言わ れてるこれ2個目の話題なんですけどこれ はね原さんのYouTubeチャンネルか な結構前数年前ですよ上白もさんかな彼女 も歌いですよねと音楽についてのトークを してる時に2人とも揃ってね英語の方が 歌いやすいって言ってたんですあすげえか 俺も言ってみてえと思ったんですけど要楽 にすごい影響を受けたまメロディだったり とか座りだったりそういったところを歌っ てく発生の仕方ってのはやっぱり英語の方 がしっくり来るんだみたいなことを言って いて文化の違いから来るものであって日本 語ってのは響かせるようなために作られて いないそういう育ち方をしてないっていう ところがあのあるんだよみたいなこと話し てなるほどなって思ったんですねこれね 自分に当てはめて言ってまちょっと善越な んですけど僕もバンドをやっておりまして 海外でね歌を歌うためにバンドを組んだん ですよなので日本語と英語とスペイン語を レコーディングしたんですよ今回でそん時 に思ったのはやっぱね日本語で歌うとね なんかねこもった感じの音に聞こえたん ですよ語とスペイン語の時はねもう ちょっとねなんかアタックが出るイメージ があって僕結構なんかあのゴリッとした ロックが好きなので結構攻撃的な インパクトのある声を出したいって思うの でなんか日本語の時ふにゃっとなるな みたいなイメージ鼻詰まりっぽいこもった 音になっちゃうなっていう気がしてたのは 多分関係あるんじゃないかなあるいはその さっきのね国村巡さんのセ陸の低音域中央 域の話と関係あるんじゃないかなっていう 気がしましたねなので非常に日本語の法学 をミックスダウンしたりマスタリングし たりする人ってのは技術がいるんだなって ことを初めて知って僕がねお願いしてる えっとエンジニアさんにも非常に ありがたいなっていうことを現在の話から 思ったっていう話でございましたそして もう1個別の話題を話したいんですけど これはねいつ頃やったかな結構前だと思う んですけど浮雲さんっていうギタリストが いるんですねシナりんごさんとかと一緒に よくやってる方なんですがえっとその方と YouTubeで対談をしてた時にどう いうことに気をつけて歌ったり演技したり してるのっていう質問に対してけさんも ライブに関して言うと最初のうちは気を 使ってやってるんだと間違えちゃダめだ なって歌詞を飛ばしたらダメだなとか同時 にお客さんはどんな感じだろうなっていう ことを意識しながらいろんなことを多格的 にやってるんだけどもある瞬間からそれが 全部がね壁が取れてくるって言ってたかな 混ざり合ってくみたいな感じになってくん ですってもう一切合さがどうでも良くなる ようなそ気持ちいいような全部が 混ざり合って溶け合ってくような感覚に なってその時になんかまこういう言葉は 使ってなかったけど俗ゾーンに入るみたい な感じですかねその瞬間が非常に楽しいし 気持ちいいっていうことを言ってたんです よねでこれは曲作りの瞬間もそういう時が あるとこのメロディどうやって作ったん だろうってもう全然思い出せないぐらい なんか自然とできてしまったっていうこと をおっしちゃっててこれいいな味わってみ てえなって思いました特にライブの時は僕 1回も味わったことないですもう何百回も やってると思うんですけど人前で歌うって ことをねめちゃくちゃたくさんやってるに も関わらずそのお客さんとの壁が一切 なくなって全部がシンクロしたようなって いう感覚が未だ味わったことないですね ただ僕の場合はマラソンランナーのより 辛いだけっていう感じなんですけど曲作り に関してはねなぜできたかわかんない みたいなことはたくさんありますっていう かほぼそれに近いんですけどだからと言っ てトランス状態になったりとか気持ちいい 瞬間っていうのを味わったことないんです けどでもそれに近いようななんか全てが 驚くほどうまくいったっていうか自然に出 てきたみたいなことは経験したことはあり ますねこれもやっぱり回数と集中度の問題 なのかなと思うんですけどもまげさんが 言うようなねすげえやっててよかった みたいな体験っていうのをいつか僕もして みたいなと思いながら聞いていたっていう 話でございました最後に1つ告知させて いただきます6月21日僕が日本で頑張っ てるバンドペルチロがメ黒ロの6名という ライブハスでパフォーマンスをすることが 決定いたしました是非遊びに来てください まだチャンネル登録をしてないという方が いらっしゃったら是非この機会にポチって やっていただけるとめちゃくちゃ嬉しい ですまた高評価のグッドボタンつまんねえ と思ったら正直にバッボタン押して くださいそれが僕の日々の勝てとなって おりますので楽しみにしておりますてな 感じでご視聴ありがとうございました明日 の夜6時またお会いしましょうそれでは ガキでしたじゃあね
【ぶっちゃけ話 431日目】
一昔前、芸能人やミュージシャンが本音を語る場所はラジオと一部の雑誌だけだったと思う。今はSNSを筆頭にYouTubeやブログ、そしてあちこちオードリーみたいな特殊なテレビ番組やNetflixのでも観れるようになってきた。今回取り上げた星野源さんに関してはNetflixの「LIGHT HOUSE」でも色んな話を聞く事ができる。そして時折り覗かせる闇の一面がたくさんの人の共感を生んでいる事は間違いない。オレが子供の頃、芸能人は別世界の人間だった。現実であって現実でない、スクリーンの向こう側だけに存在する架空のキャラクターだった。田舎出身のオレたちは芸能人はどうやら東京でスカウトされたりするらしい、とか某有名事務所に書類を送ってキャリアがスタートするらしいみたいな情報を絵空事のように聞きながら育った。だから芸能人の苦悩はすごくハイレベルなアーティスティックなものであって一般人の様な茶の間に飛び交う様な小さなものではないと思っていた。だが、そんなものは幻想であって彼らも当然人としての悩みがあり、住んでいる世界が違うとは言え同じ様な苦悶を抱えているのだ。星野源さんは芸人でもないのにそんなエピソードを惜しげもなく披露してくれる数少ないミュージシャンの1人だ。そしてそんな繊細な人柄だからこそ生まれる作品がスペシャルなものになるのだと思っている。
◎チケット情報(2025.5月現在) その他
6/21(土)ペルチェロのライブがあります🎉
目黒鹿鳴館 17:10 START
下記メアドまたは【X】のDMから問い合わせ下さい!
↓ ↓ ↓
gakibiz@gmail.com
【X】
https://x.com/gaki_the_world/status/1837820455040045248?s=46&t=fGiY6STiV4QhFAhfyYqyqA
【note】
https://note.com/gakinote
海外進出を決めた4年前からの行動をブログ形式で発信しています。過去ツアーの記録はこちらからチェック!!
【gaki個のInstagram】
https://www.instagram.com/gaki_dosomethingdifferent/profilecard/?igsh=N3ExYXA1MTRiNG92
🎙️ペルチェロのYouTubeリンクはコチラ!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓